JPH04310870A - メータ駆動装置 - Google Patents
メータ駆動装置Info
- Publication number
- JPH04310870A JPH04310870A JP7636291A JP7636291A JPH04310870A JP H04310870 A JPH04310870 A JP H04310870A JP 7636291 A JP7636291 A JP 7636291A JP 7636291 A JP7636291 A JP 7636291A JP H04310870 A JPH04310870 A JP H04310870A
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- JP
- Japan
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- pulse signal
- input
- meter
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- calculated
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- Pending
Links
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 7
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 4
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 2
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、メータ駆動装置、特に
互いに直交する2つのコイルに通電することにより発生
する磁界によって所望の角度方位を与えるクロスコイル
メータを駆動するメータ駆動装置に関する。
互いに直交する2つのコイルに通電することにより発生
する磁界によって所望の角度方位を与えるクロスコイル
メータを駆動するメータ駆動装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、互いに直交する2つの励磁コイル
に電流を流して磁界を発生させ、この磁界により回動可
能に指示された磁石にトルクを与えて所望の角度方位を
指示するクロスコイルメータが知られており、このクロ
スコイルメータは自動車などのスピードメータ、タコメ
ータ等に用いられている。
に電流を流して磁界を発生させ、この磁界により回動可
能に指示された磁石にトルクを与えて所望の角度方位を
指示するクロスコイルメータが知られており、このクロ
スコイルメータは自動車などのスピードメータ、タコメ
ータ等に用いられている。
【0003】図5および図6にこのクロスコイルメータ
の概略構成図を示す。
の概略構成図を示す。
【0004】互いに直交するように配置された2つの励
磁コイルLS,LCは、スピード等の入力量に応じたパ
ルス電流が通電されることにより所望の角度方位に磁界
を発生し、回動自在に支持された永久磁石Mが2つの励
磁コイルLS,LCで発生した磁界によってトルクを受
ける。
磁コイルLS,LCは、スピード等の入力量に応じたパ
ルス電流が通電されることにより所望の角度方位に磁界
を発生し、回動自在に支持された永久磁石Mが2つの励
磁コイルLS,LCで発生した磁界によってトルクを受
ける。
【0005】すると、この永久磁石Mに固定された指示
針は図6に示すように測定されるべき物理量(図6にお
いてはスピード)が表示されたメータ指示板の所定位置
を示すように基準位置からθだけ移動し、入力量に応じ
た指示値を示す。
針は図6に示すように測定されるべき物理量(図6にお
いてはスピード)が表示されたメータ指示板の所定位置
を示すように基準位置からθだけ移動し、入力量に応じ
た指示値を示す。
【0006】自動車等のスピードメータやタコメータに
用いられるクロスコイルメータを駆動するメータ駆動装
置は、一般に、入力量、例えばスピードに応じて周波数
の変化するパルス信号を入力し、また基準クロック発生
手段で発生される基準クロック信号を入力し、パルス信
号の1周期をこの基準クロック信号のパルスでカウント
して周波数を算出する。
用いられるクロスコイルメータを駆動するメータ駆動装
置は、一般に、入力量、例えばスピードに応じて周波数
の変化するパルス信号を入力し、また基準クロック発生
手段で発生される基準クロック信号を入力し、パルス信
号の1周期をこの基準クロック信号のパルスでカウント
して周波数を算出する。
【0007】そして、算出された周波数に応じた電流を
パルス幅変調(PWM)し、前記互いに直交するように
配置された2つの励磁コイルLS,LCに流す。
パルス幅変調(PWM)し、前記互いに直交するように
配置された2つの励磁コイルLS,LCに流す。
【0008】この際、パルス信号の周波数が十分高い場
合、所定期間中の入力パルス信号のパルス数をカウント
して周波数の算出が行われるが、パルス信号の周波数が
低くなる場合、入力パルス信号の周期を計測し、その逆
数を求めて表示している。
合、所定期間中の入力パルス信号のパルス数をカウント
して周波数の算出が行われるが、パルス信号の周波数が
低くなる場合、入力パルス信号の周期を計測し、その逆
数を求めて表示している。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従来のメータ駆動装置
においては、パルス信号の周波数が十分高い場合、所定
期間中の入力パルス信号のパルス数をカウントして表示
が行われる。一方、パルス信号の周波数が低い場合、入
力パルス信号の周期を計測し、その逆数を算出して表示
している。このため、入力パルス信号の周期を計測し、
その逆数を算出して表示するまでの間は前回の表示値を
そのまま表示することとなる。したがって、図7の実線
で示すようにパルス信号が入力する毎に階段状となり、
本当の速度値(破線)よりずれ、入力パルス信号の周波
数が非常に小さくなると表示変化が遅れ、さらに入力パ
ルス信号の周波数が「0」になると前回の表示値を表示
したまま変化しなくなるという問題があった。
においては、パルス信号の周波数が十分高い場合、所定
期間中の入力パルス信号のパルス数をカウントして表示
が行われる。一方、パルス信号の周波数が低い場合、入
力パルス信号の周期を計測し、その逆数を算出して表示
している。このため、入力パルス信号の周期を計測し、
その逆数を算出して表示するまでの間は前回の表示値を
そのまま表示することとなる。したがって、図7の実線
で示すようにパルス信号が入力する毎に階段状となり、
本当の速度値(破線)よりずれ、入力パルス信号の周波
数が非常に小さくなると表示変化が遅れ、さらに入力パ
ルス信号の周波数が「0」になると前回の表示値を表示
したまま変化しなくなるという問題があった。
【0010】本発明は上記従来の問題に鑑みなされたも
のであり、その目的は入力パルス信号の周波数が非常に
小さくなった場合に正確な表示を行えると共に応答性を
向上できるメータ駆動装置を提供することにある。
のであり、その目的は入力パルス信号の周波数が非常に
小さくなった場合に正確な表示を行えると共に応答性を
向上できるメータ駆動装置を提供することにある。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明のメータ駆動装置は、パルス信号の周期を算
出する算出手段と、算出手段が算出する前回のパルス信
号の周期に相当する時間が経過してもパルス信号が入力
しない場合、前回のパルス信号が入力してからの経過時
間の逆数を算出し、算出結果に基づきメータ表示を下げ
るように指示する指示手段とを備えている。
に、本発明のメータ駆動装置は、パルス信号の周期を算
出する算出手段と、算出手段が算出する前回のパルス信
号の周期に相当する時間が経過してもパルス信号が入力
しない場合、前回のパルス信号が入力してからの経過時
間の逆数を算出し、算出結果に基づきメータ表示を下げ
るように指示する指示手段とを備えている。
【0012】
【作用】本発明のメータ駆動装置は以上のような構成を
有しており、算出手段により前回のパルス信号の周期を
算出し、算出手段が算出する前回のパルス信号の周期に
相当する時間が経過してもパルス信号が入力しない場合
、指示手段により前回のパルス信号が入力してからの経
過時間の逆数に相当するメータ表示を行なうように指示
する。
有しており、算出手段により前回のパルス信号の周期を
算出し、算出手段が算出する前回のパルス信号の周期に
相当する時間が経過してもパルス信号が入力しない場合
、指示手段により前回のパルス信号が入力してからの経
過時間の逆数に相当するメータ表示を行なうように指示
する。
【0013】
【実施例】以下、図面を用いながら本発明に係るメータ
駆動装置の好適な実施例を説明する。
駆動装置の好適な実施例を説明する。
【0014】図1は本実施例の構成ブロック図である。
【0015】メータ駆動装置は、パルス信号が入力され
るバイナリカウンタ10を有しており、バイナリカウン
タ10には、基準クロック信号を発生する基準クロック
発生器12が接続されており、バイナリカウンタ10は
入力パルス信号の立上がりあるいは立ち下がりから次の
立上がりあるいは立ち下がりまでの時間内すなわち1周
期内の基準クロック信号のパルス数をカウントするよう
になっている。
るバイナリカウンタ10を有しており、バイナリカウン
タ10には、基準クロック信号を発生する基準クロック
発生器12が接続されており、バイナリカウンタ10は
入力パルス信号の立上がりあるいは立ち下がりから次の
立上がりあるいは立ち下がりまでの時間内すなわち1周
期内の基準クロック信号のパルス数をカウントするよう
になっている。
【0016】そして、バイナリカウンタ10には、バイ
ナリカウンタ10がカウントしたパルス信号の周期を保
存するラッチ14が接続されている。
ナリカウンタ10がカウントしたパルス信号の周期を保
存するラッチ14が接続されている。
【0017】更に、ラッチ14には、演算手段としての
CPU16が接続されており、CPU16には、データ
等を記憶するRAM18、およびプログラム、係数等を
記憶するROM20が接続されている。
CPU16が接続されており、CPU16には、データ
等を記憶するRAM18、およびプログラム、係数等を
記憶するROM20が接続されている。
【0018】また、CPU16には、CPU16から出
力される出力信号をsin,cosの2つのパルス幅変
調するPWM変調器22と、ステアリングロジック24
と、タイマー30と、パルス入力フラグ32とが接続さ
れており、PWM変調器22およびステアリングロジッ
ク24には、クロスコイルメータ26の励磁コイルLS
,LCを駆動するドライバ28が接続されている。
力される出力信号をsin,cosの2つのパルス幅変
調するPWM変調器22と、ステアリングロジック24
と、タイマー30と、パルス入力フラグ32とが接続さ
れており、PWM変調器22およびステアリングロジッ
ク24には、クロスコイルメータ26の励磁コイルLS
,LCを駆動するドライバ28が接続されている。
【0019】そして、ステアリングロジック24は、P
WM変調器22にて行われるsin,cosの2つの変
調におけるsin,cosの符号を決定するようになっ
ており、例えばメータの第1象限はsin正、cos正
とし、第2象限はsin正、cos負などと決定するこ
とにより象限を決定する(図2参照)。
WM変調器22にて行われるsin,cosの2つの変
調におけるsin,cosの符号を決定するようになっ
ており、例えばメータの第1象限はsin正、cos正
とし、第2象限はsin正、cos負などと決定するこ
とにより象限を決定する(図2参照)。
【0020】また、基準クロック発生器12は、CPU
16およびPWM変調器22にも接続されており、CP
U16およびPWM変調器22は動作タイミングを基準
クロックに基づき決定するようになっている。
16およびPWM変調器22にも接続されており、CP
U16およびPWM変調器22は動作タイミングを基準
クロックに基づき決定するようになっている。
【0021】そして、CPU16は、パルス信号の周期
を算出する算出手段34と、算出手段34が算出する前
回のパルス信号の周期に相当する時間が経過してもパル
ス信号が入力しない場合、前回のパルス信号が入力して
からの経過時間の逆数に相当するメータ表示を行なうよ
うに指示する指示手段36を備えている。
を算出する算出手段34と、算出手段34が算出する前
回のパルス信号の周期に相当する時間が経過してもパル
ス信号が入力しない場合、前回のパルス信号が入力して
からの経過時間の逆数に相当するメータ表示を行なうよ
うに指示する指示手段36を備えている。
【0022】ついで、本実施例の作用について説明する
。
。
【0023】パルス信号がバイナリカウンタ10に入力
されると、バイナリカウンタ10は入力パルス信号の立
上がりあるいは立ち下がりから次の立上がりあるいは立
ち下がりまでの時間すなわち1周期内の基準クロック信
号のパルス数をカウントしバイナリカウンタ10がカウ
ントしたパルス信号の周期Tcをラッチ14に保存する
。
されると、バイナリカウンタ10は入力パルス信号の立
上がりあるいは立ち下がりから次の立上がりあるいは立
ち下がりまでの時間すなわち1周期内の基準クロック信
号のパルス数をカウントしバイナリカウンタ10がカウ
ントしたパルス信号の周期Tcをラッチ14に保存する
。
【0024】CPU16は20m秒ごとに(ステップS
1)以下の処理を行なう。
1)以下の処理を行なう。
【0025】前回の処理から今回の処理の間のパルス入
力の有無を判断する(ステップS2)。パルス入力があ
った場合、最後にパルスが入力してから前回処理時まで
の時間、パルス無入力時間Tをリセットし(ステップS
3)、前記ラッチ14に保存されたパルス信号の周期T
cより出力値Fout (=1/Tc)を算出し(ステ
ップS4)、このFout をFaとしてCPU16内
に記憶する。
力の有無を判断する(ステップS2)。パルス入力があ
った場合、最後にパルスが入力してから前回処理時まで
の時間、パルス無入力時間Tをリセットし(ステップS
3)、前記ラッチ14に保存されたパルス信号の周期T
cより出力値Fout (=1/Tc)を算出し(ステ
ップS4)、このFout をFaとしてCPU16内
に記憶する。
【0026】一方、ステップS2において、パルス入力
がないと判断された場合、前回までのパルス無入力時間
Tに20m秒加えた時間を新たにTとし(ステップS5
)、このTに対応する周波数F(=1/T)を算出し(
ステップS6)、最後にパルス入力があったときの周波
数FaとFを比較する(ステップS7)。FがFa以上
ならば、出力値Fout をFout =Faとして算
出し(ステップS8)、FがFa未満ならば、出力値F
out をFout =Fとして算出する(ステップS
9)。
がないと判断された場合、前回までのパルス無入力時間
Tに20m秒加えた時間を新たにTとし(ステップS5
)、このTに対応する周波数F(=1/T)を算出し(
ステップS6)、最後にパルス入力があったときの周波
数FaとFを比較する(ステップS7)。FがFa以上
ならば、出力値Fout をFout =Faとして算
出し(ステップS8)、FがFa未満ならば、出力値F
out をFout =Fとして算出する(ステップS
9)。
【0027】以上により算出されたFout を新たな
表示値として、メータ表示の更新を行なう(ステップS
10)。
表示値として、メータ表示の更新を行なう(ステップS
10)。
【0028】CPUが指示値Fout に応じたメータ
振れ角θを算出し、さらに、振れ角θに対応するコイル
電流sinθ,cosθを計算して、この値をPWM変
調器22のレジスタに書き込む。PWM変調器はこの値
の巾のPWMパルスを出力する。そしてドライバ28に
より互いに直交するように配置された2つの励磁コイル
LS,LCにメータ振れ角θに応じた電流を流し、メー
タ表示が行われる。この結果表示値は、図4に示すよう
に、パルス入力があるまで1/Tの曲線に沿って減少す
る。
振れ角θを算出し、さらに、振れ角θに対応するコイル
電流sinθ,cosθを計算して、この値をPWM変
調器22のレジスタに書き込む。PWM変調器はこの値
の巾のPWMパルスを出力する。そしてドライバ28に
より互いに直交するように配置された2つの励磁コイル
LS,LCにメータ振れ角θに応じた電流を流し、メー
タ表示が行われる。この結果表示値は、図4に示すよう
に、パルス入力があるまで1/Tの曲線に沿って減少す
る。
【0029】この際、ステアリングロジック24は、P
WM変調器22にて行われるsin,cosの2つの変
調におけるsin,cosの符号を決定する。例えば、
メータの第1象限はsin正、cos正とし、第2象限
はsin正、cos負などと決定することにより象限を
決定する。
WM変調器22にて行われるsin,cosの2つの変
調におけるsin,cosの符号を決定する。例えば、
メータの第1象限はsin正、cos正とし、第2象限
はsin正、cos負などと決定することにより象限を
決定する。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のメータ駆
動装置は、算出手段により前回のパルス信号の周期を算
出し、算出手段が算出する前回のパルス信号の周期に相
当する時間が経過してもパルス信号が入力しない場合、
指示手段により前回のパルス信号が入力してからの経過
時間の逆数に相当するメータ表示を行なうよう指示する
ように構成したので、入力パルス信号の周波数が非常に
小さくなった場合に早く表示を値を下げて、応答性を向
上することができ、また従来例より正確な表示を行うこ
とができる。
動装置は、算出手段により前回のパルス信号の周期を算
出し、算出手段が算出する前回のパルス信号の周期に相
当する時間が経過してもパルス信号が入力しない場合、
指示手段により前回のパルス信号が入力してからの経過
時間の逆数に相当するメータ表示を行なうよう指示する
ように構成したので、入力パルス信号の周波数が非常に
小さくなった場合に早く表示を値を下げて、応答性を向
上することができ、また従来例より正確な表示を行うこ
とができる。
【図1】本発明に係わるメータ駆動装置の構成を示すブ
ロック図である。
ロック図である。
【図2】本発明の実施例に係わるステアリングロジック
における符号の正負を示す図である。
における符号の正負を示す図である。
【図3】本発明の作用を示すフローチャート図である。
【図4】本発明の動作を示す図である。
【図5】従来の励磁コイルを示す図である。
【図6】従来のクロスコイルメータを示す図である。
【図7】従来の動作を示す図である。
10 バイナリカウンタ
12 基準クロック発生器
16 CPU
22 PWM変調器
26 クロスコイルメータ
34 算出手段
36 指示手段
Claims (1)
- 【請求項1】 入力されるパルス信号の周期より周波
数を算出してメータ入力にするメータ駆動装置において
、パルス信号の周期を算出する算出手段と、算出手段が
算出する前回のパルス信号の周期に相当する時間が経過
してもパルス信号が入力しない場合、前回のパルス信号
が入力してからの経過時間の逆数に相当するメータ表示
を行なうように指示する指示手段と、を備えることを特
徴とするメータ駆動装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7636291A JPH04310870A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | メータ駆動装置 |
| US07/863,716 US5315536A (en) | 1991-04-09 | 1992-04-03 | Meter driving system |
| EP92106187A EP0508437B1 (en) | 1991-04-09 | 1992-04-09 | Meter driving system |
| DE69201453T DE69201453T2 (de) | 1991-04-09 | 1992-04-09 | Anordnung zur Steuerung eines Anzeigeinstrumentes. |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7636291A JPH04310870A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | メータ駆動装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04310870A true JPH04310870A (ja) | 1992-11-02 |
Family
ID=13603247
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7636291A Pending JPH04310870A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | メータ駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04310870A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295168A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-28 | Nippon Denso Co Ltd | アナログメータ駆動回路 |
| JPH02141670A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-05-31 | Rohm Co Ltd | メータ駆動装置 |
-
1991
- 1991-04-09 JP JP7636291A patent/JPH04310870A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01295168A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-28 | Nippon Denso Co Ltd | アナログメータ駆動回路 |
| JPH02141670A (ja) * | 1988-11-24 | 1990-05-31 | Rohm Co Ltd | メータ駆動装置 |
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