JPH0431149A - インストパッドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造 - Google Patents
インストパッドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造Info
- Publication number
- JPH0431149A JPH0431149A JP2136415A JP13641590A JPH0431149A JP H0431149 A JPH0431149 A JP H0431149A JP 2136415 A JP2136415 A JP 2136415A JP 13641590 A JP13641590 A JP 13641590A JP H0431149 A JPH0431149 A JP H0431149A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- front pillar
- slope
- instrument
- pillar garnish
- pad
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Instrument Panels (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、自動車のインストパネルを覆うインストパッ
ドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造に関する
。
ドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造に関する
。
〔従来技術及び本発明が解決しようとする課題〕自動車
のインストパネルを覆うインストパットとフロントピラ
ーガーニッシュの合わせ構造に関する従来技術としては
、例えば、実開昭60−152555号公報に示す様に
、左右両側部が一般部に対して斜め下方に下がる斜面形
状に形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水
平方向己こ延在してなるサポート部とを有するインスト
パネルの一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フ
ロントピラーのインナパネルに沿って配設されたフロン
トピラーガーニッシュの下端部が、前記インストパネル
のサポート部に形成した突起によってインストパッドの
斜面部側に強制的に寄せられるように形成されているも
のがある。
のインストパネルを覆うインストパットとフロントピラ
ーガーニッシュの合わせ構造に関する従来技術としては
、例えば、実開昭60−152555号公報に示す様に
、左右両側部が一般部に対して斜め下方に下がる斜面形
状に形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水
平方向己こ延在してなるサポート部とを有するインスト
パネルの一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フ
ロントピラーのインナパネルに沿って配設されたフロン
トピラーガーニッシュの下端部が、前記インストパネル
のサポート部に形成した突起によってインストパッドの
斜面部側に強制的に寄せられるように形成されているも
のがある。
しかしながら、かかる構造のフロントピラーガニソシュ
は、いわば強制的に変形させられる事によってインスト
パネルとのこすれ音やガタ音を防止しているので、形状
のバラツキが生ずると、この変形量にも変化が生し、微
妙に隙間か生ずることによる「こすれ音」や「ガタ音」
発生のおそれがある。また、−旦こうした商品性を損な
う低級者が生ずると対策のしようが無く、部品全体を交
換する必要すらあった。
は、いわば強制的に変形させられる事によってインスト
パネルとのこすれ音やガタ音を防止しているので、形状
のバラツキが生ずると、この変形量にも変化が生し、微
妙に隙間か生ずることによる「こすれ音」や「ガタ音」
発生のおそれがある。また、−旦こうした商品性を損な
う低級者が生ずると対策のしようが無く、部品全体を交
換する必要すらあった。
そこで、本発明によれば、フロントピラーガーニッシュ
にかかる変形や予めの形状のバラツキに対しても十分対
応出来る自動車のインストパネルを覆うインストパッド
とフロントピラーガーニッシュの合わせ構造を提供する
ことを目的とする。
にかかる変形や予めの形状のバラツキに対しても十分対
応出来る自動車のインストパネルを覆うインストパッド
とフロントピラーガーニッシュの合わせ構造を提供する
ことを目的とする。
本発明は、かかる目的を達成するため、インストパッド
とフロントピラーガーニッシュの合わせ構造としては、 左右両側部が一般部に対して斜下方に下がる斜面形状に
形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水平方
向に延在してなるサポート部とを有するインストパネル
の一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フロント
ピラーのインナパネルに沿って配設され下方部が前記イ
ンストパッドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍
で当接し更に該斜面部に略沿って下方に延在し前記サポ
ート部に係合してなるフロントピラーガーニッシュとよ
りなり、該フロントピラーガーニッシュの前記インスト
パッドとの接触面側にファブリック材よりなる化粧部材
が配設されてなることを特徴とするものである。
とフロントピラーガーニッシュの合わせ構造としては、 左右両側部が一般部に対して斜下方に下がる斜面形状に
形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水平方
向に延在してなるサポート部とを有するインストパネル
の一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フロント
ピラーのインナパネルに沿って配設され下方部が前記イ
ンストパッドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍
で当接し更に該斜面部に略沿って下方に延在し前記サポ
ート部に係合してなるフロントピラーガーニッシュとよ
りなり、該フロントピラーガーニッシュの前記インスト
パッドとの接触面側にファブリック材よりなる化粧部材
が配設されてなることを特徴とするものである。
(作 用〕
従って、かかる構造によれば、前記フロントピラーガー
ニッシュの下方部がサポート部に係合することで支持さ
れ且つその途中が前記インストパッドの一般部から斜面
部にかかる曲がり点近傍で当接し、しかもこの当接部の
材質がファブリック材であることにより、たとえこすれ
ても、こすれ音が生じないことになる。
ニッシュの下方部がサポート部に係合することで支持さ
れ且つその途中が前記インストパッドの一般部から斜面
部にかかる曲がり点近傍で当接し、しかもこの当接部の
材質がファブリック材であることにより、たとえこすれ
ても、こすれ音が生じないことになる。
第1図を用いて、本発明の一実施例の構造の説明をする
。
。
符号1はインストパッドで、該インストバット1は、ポ
リウレタンフォームよりなるバット本体2とPVC(ポ
リ塩化ビニル材)よりなる表皮3とよりなり、このイン
ストバッド用の左右両側部4が一般部5に対して斜下方
に下がる(例えば垂線に対して外側に10°)斜面形状
に形成された斜面部6及び該斜面部6の自由端部6aよ
り略水平方向に若干延在してなる端部7とよりなる。符
号8は、PP(ポリプロピレン)複合材より形成された
インストパネルで、該インストパネル8は、前記インス
トパッド1の一般部5及び斜面部6を下方より支持する
一般部9及び斜面部10よりなり、該斜面部10の自由
端部10aには該自由端部10aより略水平方向に延在
してなるサポート部11が形成されている。
リウレタンフォームよりなるバット本体2とPVC(ポ
リ塩化ビニル材)よりなる表皮3とよりなり、このイン
ストバッド用の左右両側部4が一般部5に対して斜下方
に下がる(例えば垂線に対して外側に10°)斜面形状
に形成された斜面部6及び該斜面部6の自由端部6aよ
り略水平方向に若干延在してなる端部7とよりなる。符
号8は、PP(ポリプロピレン)複合材より形成された
インストパネルで、該インストパネル8は、前記インス
トパッド1の一般部5及び斜面部6を下方より支持する
一般部9及び斜面部10よりなり、該斜面部10の自由
端部10aには該自由端部10aより略水平方向に延在
してなるサポート部11が形成されている。
他方、符号15はフロントピラーガーニッシュで、該フ
ロントピラーガーニッシュ15は、フロントピラーのイ
ンナパネル(何れも図示省略)に沿って配設され、該ガ
ルニッシュ15の下方部16が前記インストバット1の
一般部5から斜面部6にかかる曲がり点12の近傍(例
えば3ml程前記曲がり点12より下方)でインストバ
ット1の表皮3に当接し更に該斜面部6に略沿って(例
えば垂線に対して外側に30°の傾きで)下方に延在し
、前記サポート部11の貫通孔13内にストッパ一部1
7が係合してなる。該フロントピラーガーニッシュ15
は、ABS樹脂などの合成樹脂材よりなる本体18と、
該本体18の表面を覆うと共に前記インストパッド1の
表皮3との接触面側にファブリック材よりなる化粧部材
19が配設されてなる。符号11aはサポート部11の
貫通孔13の外側縁部より立設されたリブである。
ロントピラーガーニッシュ15は、フロントピラーのイ
ンナパネル(何れも図示省略)に沿って配設され、該ガ
ルニッシュ15の下方部16が前記インストバット1の
一般部5から斜面部6にかかる曲がり点12の近傍(例
えば3ml程前記曲がり点12より下方)でインストバ
ット1の表皮3に当接し更に該斜面部6に略沿って(例
えば垂線に対して外側に30°の傾きで)下方に延在し
、前記サポート部11の貫通孔13内にストッパ一部1
7が係合してなる。該フロントピラーガーニッシュ15
は、ABS樹脂などの合成樹脂材よりなる本体18と、
該本体18の表面を覆うと共に前記インストパッド1の
表皮3との接触面側にファブリック材よりなる化粧部材
19が配設されてなる。符号11aはサポート部11の
貫通孔13の外側縁部より立設されたリブである。
従って、かかる構造によれば、前記フロントピラーガー
ニッシュ15の下方部16がサポート部11に係合する
ことで支持され且つその途中が前記インストバット用の
一般部5から斜面部6にかがる曲がり点12近傍で当接
し、しかもこの当接箇所の化粧部材19の材質がファブ
リック材であることにより、例えこすれても、こすれ音
が生しないことになる。
ニッシュ15の下方部16がサポート部11に係合する
ことで支持され且つその途中が前記インストバット用の
一般部5から斜面部6にかがる曲がり点12近傍で当接
し、しかもこの当接箇所の化粧部材19の材質がファブ
リック材であることにより、例えこすれても、こすれ音
が生しないことになる。
尚、符号25はフロントウィンドガラスで、該フロント
ウィンドガラス25の内面の端部より前記フロントピラ
ーガーニッシュ15の上部面の延長線より寸法り分(例
えば5m)だけ車両中央側(矢印OX方向)まで黒色プ
リント26が施されて、車体27と前記フロントピラー
ガーニッシュ15の内面との間隙28を覆っている。
ウィンドガラス25の内面の端部より前記フロントピラ
ーガーニッシュ15の上部面の延長線より寸法り分(例
えば5m)だけ車両中央側(矢印OX方向)まで黒色プ
リント26が施されて、車体27と前記フロントピラー
ガーニッシュ15の内面との間隙28を覆っている。
第2図は、本発明の他の実施例を示し、前記フロントピ
ラーガーニッシュ15のストッパ一部30ヲ断面U字状
に曲げた例で、前記サポート部11の貫通孔13に嵌合
している。
ラーガーニッシュ15のストッパ一部30ヲ断面U字状
に曲げた例で、前記サポート部11の貫通孔13に嵌合
している。
以上説明したように、本発明によれば、インストパッド
とフロントピラーガーニッシュの合わせ構造としては、
左右両側部が一般部に対して斜下方に下がる斜面形状に
形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水平方
向に延在してなるサポート部とを有するインストパネル
の一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フロント
ピラーのインナパネルに沿って配設され下方部が前記イ
ンストパッドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍
で当接し更に該斜面部に略沿って下方に延在し前記サポ
ート部に係合してなるフロントピラーガーニッシュとよ
りなり、該フロントピラーガニッシュの前記インストパ
ッドとの接触面側にファブリック材よりなる化粧部材が
配設されてなることを特徴とするものであるから、前記
フロントピラーガーニッシュの下方部がサポート部に係
合することで支持され且つその途中が前記インストパッ
ドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍で当接し、
しかもこの当接部の材質がファブリック材であることに
より、例えこすれても、こすれ音が生じないことになり
、フロントピラーガーニッシュにかかる変形や予めの形
状のバラツキに対しても十分対応出来る自動車のインス
トパネルを覆うことが出来るという実益的効果を有する
。
とフロントピラーガーニッシュの合わせ構造としては、
左右両側部が一般部に対して斜下方に下がる斜面形状に
形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水平方
向に延在してなるサポート部とを有するインストパネル
の一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フロント
ピラーのインナパネルに沿って配設され下方部が前記イ
ンストパッドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍
で当接し更に該斜面部に略沿って下方に延在し前記サポ
ート部に係合してなるフロントピラーガーニッシュとよ
りなり、該フロントピラーガニッシュの前記インストパ
ッドとの接触面側にファブリック材よりなる化粧部材が
配設されてなることを特徴とするものであるから、前記
フロントピラーガーニッシュの下方部がサポート部に係
合することで支持され且つその途中が前記インストパッ
ドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍で当接し、
しかもこの当接部の材質がファブリック材であることに
より、例えこすれても、こすれ音が生じないことになり
、フロントピラーガーニッシュにかかる変形や予めの形
状のバラツキに対しても十分対応出来る自動車のインス
トパネルを覆うことが出来るという実益的効果を有する
。
第1図は本発明の一実施例に係る要部断面図、第2図は
本発明の他の実施例に係る斜視図である。 1・・・・・・インストバンド、4・・・・・・両側部
、5・・・・・・一般部、6・・・・・・斜面部、6a
・・・・・・斜面部の自由端部、訃・・・・・インスト
パネル、9・・・・・・一般部、10・・・・・・斜面
部、11・・・・・・サポート部、12・・・・・・曲
がり点、15・・・・・・フロントピラーガーニッシュ
、19・・・・・・化粧部材。
本発明の他の実施例に係る斜視図である。 1・・・・・・インストバンド、4・・・・・・両側部
、5・・・・・・一般部、6・・・・・・斜面部、6a
・・・・・・斜面部の自由端部、訃・・・・・インスト
パネル、9・・・・・・一般部、10・・・・・・斜面
部、11・・・・・・サポート部、12・・・・・・曲
がり点、15・・・・・・フロントピラーガーニッシュ
、19・・・・・・化粧部材。
Claims (1)
- 左右両側部が一般部に対して斜下方に下がる斜面形状に
形成された斜面部及び該斜面部の自由端部より略水平方
向に延在してなるサポート部とを有するインストパネル
の一般部及び斜面部を覆うインストパッドと、フロント
ピラーのインナパネルに沿って配設され下方部が前記イ
ンストパッドの一般部から斜面部にかかる曲がり点近傍
で当接し更に該斜面部に略沿って下方に延在し前記サポ
ート部に係合してなるフロントピラーガーニッシュとよ
りなり、該フロントピラーガーニッシュの前記インスト
パッドとの接触面側にファブリック材よりなる化粧部材
が配設されてなることを特徴とするインストパッドとフ
ロントピラーガーニッシュの合わせ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136415A JP3032242B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | インストパッドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2136415A JP3032242B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | インストパッドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431149A true JPH0431149A (ja) | 1992-02-03 |
| JP3032242B2 JP3032242B2 (ja) | 2000-04-10 |
Family
ID=15174628
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2136415A Expired - Lifetime JP3032242B2 (ja) | 1990-05-25 | 1990-05-25 | インストパッドとフロントピラーガーニッシュの合わせ構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3032242B2 (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04118840U (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-23 | 日産自動車株式会社 | 自動車用内装材の取付構造 |
| JPH0534055U (ja) * | 1991-10-16 | 1993-05-07 | 河西工業株式会社 | ピラートリムの接合構造 |
| JP2007055440A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-03-08 | Suzuki Motor Corp | フロントピラートリムとインストルメントパネルとの合わせ部構造 |
| EP1798112A3 (fr) * | 2005-12-15 | 2007-09-12 | Peugeot Citroën Automobiles S.A. | Procédé de moulage par injection plastique d'une pièce de garnissage, et pièce de garnissage issue de ce procédé |
| CN102019884A (zh) * | 2010-12-16 | 2011-04-20 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种汽车c立柱内饰板的安装结构 |
| US8326608B2 (en) | 2009-07-31 | 2012-12-04 | Huawei Technologies Co., Ltd. | Transcoding method, apparatus, device and system |
| JP2014205371A (ja) * | 2013-04-10 | 2014-10-30 | トヨタ自動車株式会社 | 車室内前部構造 |
-
1990
- 1990-05-25 JP JP2136415A patent/JP3032242B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04118840U (ja) * | 1991-04-08 | 1992-10-23 | 日産自動車株式会社 | 自動車用内装材の取付構造 |
| JPH0534055U (ja) * | 1991-10-16 | 1993-05-07 | 河西工業株式会社 | ピラートリムの接合構造 |
| JP2007055440A (ja) * | 2005-08-24 | 2007-03-08 | Suzuki Motor Corp | フロントピラートリムとインストルメントパネルとの合わせ部構造 |
| EP1798112A3 (fr) * | 2005-12-15 | 2007-09-12 | Peugeot Citroën Automobiles S.A. | Procédé de moulage par injection plastique d'une pièce de garnissage, et pièce de garnissage issue de ce procédé |
| US8326608B2 (en) | 2009-07-31 | 2012-12-04 | Huawei Technologies Co., Ltd. | Transcoding method, apparatus, device and system |
| CN102019884A (zh) * | 2010-12-16 | 2011-04-20 | 重庆长安汽车股份有限公司 | 一种汽车c立柱内饰板的安装结构 |
| JP2014205371A (ja) * | 2013-04-10 | 2014-10-30 | トヨタ自動車株式会社 | 車室内前部構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3032242B2 (ja) | 2000-04-10 |
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