JPH04311530A - ステンレス鋼板の焼鈍設備 - Google Patents
ステンレス鋼板の焼鈍設備Info
- Publication number
- JPH04311530A JPH04311530A JP7604391A JP7604391A JPH04311530A JP H04311530 A JPH04311530 A JP H04311530A JP 7604391 A JP7604391 A JP 7604391A JP 7604391 A JP7604391 A JP 7604391A JP H04311530 A JPH04311530 A JP H04311530A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stainless steel
- steel plate
- steel sheet
- annealing
- floater
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Heat Treatment Of Strip Materials And Filament Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は圧延後のステンレス鋼板
を焼鈍するステンレス鋼板の焼鈍設備に関する。
を焼鈍するステンレス鋼板の焼鈍設備に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に圧延によって硬化したステンレス
鋼板を加熱軟化処理する焼鈍という操作が焼鈍設備にお
いて行われる。従来用いられている焼鈍設備での一例を
、図2を用いて説明する。
鋼板を加熱軟化処理する焼鈍という操作が焼鈍設備にお
いて行われる。従来用いられている焼鈍設備での一例を
、図2を用いて説明する。
【0003】図2は、竪型の焼鈍酸洗設備と呼ばれるも
のの一例である。図2において、11はステンレス鋼板
、12は予熱帯、13は加熱炉、14はバーナー、15
はベンドフロータ、16は冷却帯、17は水平フロータ
、18は燃焼排ガスである。図2に示す竪型の設備では
加熱帯のバーナはステンレス鋼板11が垂直方向に移動
する両側に設置されている。処理プロセスは、先ずステ
ンレス鋼板11は、Aの位置から焼鈍設備に入り、予熱
帯12で燃焼排ガス18により所定の温度まで予熱され
つつ上昇し、上部より加熱炉13に入る。次に加熱炉1
3を連続して下方へ通過する間に、バーナー14による
放射加熱を受けて昇温していき、焼鈍に必要な温度まで
加熱される。そして、焼鈍温度でしばらく保持されたの
ちベンドフロータ15で浮上されながら走行方向を垂直
方向から水平方向に変えて、冷却帯14に入る。この冷
却帯16内でステンレス鋼板11は水平フロータ17で
浮上支持されながら冷風により冷却される。次いで冷却
後のステンレス鋼板11は焼鈍の過程で表面に生成した
スケール(酸化膜)を除去するため、次工程の酸洗設備
に入り、ここで脱スケールされる。
のの一例である。図2において、11はステンレス鋼板
、12は予熱帯、13は加熱炉、14はバーナー、15
はベンドフロータ、16は冷却帯、17は水平フロータ
、18は燃焼排ガスである。図2に示す竪型の設備では
加熱帯のバーナはステンレス鋼板11が垂直方向に移動
する両側に設置されている。処理プロセスは、先ずステ
ンレス鋼板11は、Aの位置から焼鈍設備に入り、予熱
帯12で燃焼排ガス18により所定の温度まで予熱され
つつ上昇し、上部より加熱炉13に入る。次に加熱炉1
3を連続して下方へ通過する間に、バーナー14による
放射加熱を受けて昇温していき、焼鈍に必要な温度まで
加熱される。そして、焼鈍温度でしばらく保持されたの
ちベンドフロータ15で浮上されながら走行方向を垂直
方向から水平方向に変えて、冷却帯14に入る。この冷
却帯16内でステンレス鋼板11は水平フロータ17で
浮上支持されながら冷風により冷却される。次いで冷却
後のステンレス鋼板11は焼鈍の過程で表面に生成した
スケール(酸化膜)を除去するため、次工程の酸洗設備
に入り、ここで脱スケールされる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来の焼鈍酸洗設備においては以下のような問題があ
る。
た従来の焼鈍酸洗設備においては以下のような問題があ
る。
【0005】すなわち、加熱帯13で加熱後のステンレ
ス鋼板11が冷却帯16へ入る際に、ベンドフロータ1
5で走行方向を変更するが、その時、ベンドフロータ1
5で常温付近の冷風ガスにより浮上支持される。そのた
め、加熱後のステンレス鋼板11は冷風ガスで急冷され
ることとなる。したがって、急冷による鋼板の変形が生
じてしまい、この鋼板の変形が大きいと冷却帯16内を
通過する際に構成物と接触し、鋼板にキズが入るという
問題が生じる。それに加えて、変形が生じた場合後工程
の平坦化の処理工数が増すという問題もある。
ス鋼板11が冷却帯16へ入る際に、ベンドフロータ1
5で走行方向を変更するが、その時、ベンドフロータ1
5で常温付近の冷風ガスにより浮上支持される。そのた
め、加熱後のステンレス鋼板11は冷風ガスで急冷され
ることとなる。したがって、急冷による鋼板の変形が生
じてしまい、この鋼板の変形が大きいと冷却帯16内を
通過する際に構成物と接触し、鋼板にキズが入るという
問題が生じる。それに加えて、変形が生じた場合後工程
の平坦化の処理工数が増すという問題もある。
【0006】本発明は以上述べた事情に鑑み、冷却帯導
入前のステンレス鋼板に急激な温度変化を与えず鋼板の
変形が防止され表面にキズが生じることのないステンレ
ス鋼板の焼鈍設備を提供することを目的とする。
入前のステンレス鋼板に急激な温度変化を与えず鋼板の
変形が防止され表面にキズが生じることのないステンレ
ス鋼板の焼鈍設備を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成する本発
明に係るステンレス鋼板の焼鈍設備の構成は、鋼板加熱
用バーナを配した加熱帯と、この加熱帯の下端に鋼板の
移動方向を変更させるベンドフロータとを具備し、内部
にステンレス鋼板を搬送しつつ焼鈍を行う竪型のステン
レス鋼板の焼鈍設備において、上記鋼板加熱用バーナの
燃焼排ガスを上記ベンドフロータへ導くガス供給手段を
具備してなることを特徴とする。
明に係るステンレス鋼板の焼鈍設備の構成は、鋼板加熱
用バーナを配した加熱帯と、この加熱帯の下端に鋼板の
移動方向を変更させるベンドフロータとを具備し、内部
にステンレス鋼板を搬送しつつ焼鈍を行う竪型のステン
レス鋼板の焼鈍設備において、上記鋼板加熱用バーナの
燃焼排ガスを上記ベンドフロータへ導くガス供給手段を
具備してなることを特徴とする。
【0008】
【作用】前記構成において、冷却帯の導入側に位置する
ベンドフロータに加熱帯のバーナー燃焼ガスの燃焼排ガ
スを導入し、ステンレス鋼板を冷却すると共に浮上させ
る。この際、ガスの温度は400〜500℃程度となり
、高温のステンレス鋼板はこのガス温度で徐冷されるこ
とになる。そのため、ステンレス鋼板に急激な温度変化
が起らず、鋼板の変形が少く押えられ、ステンレス鋼板
の走行時の位置の変化幅が少く、且つ冷却帯内の構成と
接触することが無くなり、鋼板表面が全くキズのないき
れいな状態で冷却処理することとなる。
ベンドフロータに加熱帯のバーナー燃焼ガスの燃焼排ガ
スを導入し、ステンレス鋼板を冷却すると共に浮上させ
る。この際、ガスの温度は400〜500℃程度となり
、高温のステンレス鋼板はこのガス温度で徐冷されるこ
とになる。そのため、ステンレス鋼板に急激な温度変化
が起らず、鋼板の変形が少く押えられ、ステンレス鋼板
の走行時の位置の変化幅が少く、且つ冷却帯内の構成と
接触することが無くなり、鋼板表面が全くキズのないき
れいな状態で冷却処理することとなる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の好適な実施例について説明す
る。
る。
【0010】図1は本発明の実施例に係るステンレス鋼
板の竪型焼鈍設備の概略図である。
板の竪型焼鈍設備の概略図である。
【0011】同図に示すように、本実施例に係る竪型の
ステンレス鋼板焼鈍設備は、ステンレス鋼板101の垂
直搬送方向に亙って相対向して複数箇設けられるバーナ
102を設けた竪型の加熱炉103と、上記ステンレス
鋼板101の搬送方向の上流側に設けられ、上記バーナ
102の加熱後の高温の燃焼排ガス104を通過させ搬
送時にステンレス鋼板101を予熱する予熱帯105と
、バーナ102による加熱後のステンレス鋼板101を
水平フロータ106により浮上保持しつつ冷却する冷却
帯107と、上記垂直に搬送されるステンレス鋼板10
1を浮上させつつ水平方向へ変更するベンドフロータ1
08と、上記予熱帯105を通過した後の燃焼排ガス1
04を送風機109が介装された配管110を介して上
記ベンドフロータへ送給するガス供給手段111とを具
備するものである。
ステンレス鋼板焼鈍設備は、ステンレス鋼板101の垂
直搬送方向に亙って相対向して複数箇設けられるバーナ
102を設けた竪型の加熱炉103と、上記ステンレス
鋼板101の搬送方向の上流側に設けられ、上記バーナ
102の加熱後の高温の燃焼排ガス104を通過させ搬
送時にステンレス鋼板101を予熱する予熱帯105と
、バーナ102による加熱後のステンレス鋼板101を
水平フロータ106により浮上保持しつつ冷却する冷却
帯107と、上記垂直に搬送されるステンレス鋼板10
1を浮上させつつ水平方向へ変更するベンドフロータ1
08と、上記予熱帯105を通過した後の燃焼排ガス1
04を送風機109が介装された配管110を介して上
記ベンドフロータへ送給するガス供給手段111とを具
備するものである。
【0012】上記構成において、搬送されるステンレス
鋼板101は入口Aより本設備に入り、予熱帯105で
燃焼排ガス104により予熱されたのち、バーナ102
による加熱炉103に入る。この加熱炉103において
、バーナ燃焼ガスにより焼鈍に必要な温度(例えばNi
系ステンレス鋼板の場合には約1100℃,Cr系ステ
ンレス鋼板の場合には約800℃)まで昇温されており
、ここでステンレス鋼板101は一定時間一定温度で保
持される。その後、加熱炉102を出て、冷却帯107
内のベンドフロータ108に達する。このベンドフロー
タ108には予熱帯105で用いられた後のバーナ10
2の燃焼ガスの燃焼排ガス104を、予熱帯105の出
口近傍に設けられた燃焼排ガスダクト112から、配管
110と送風機109とよりなるガス供給手段111に
よって導入されており、ステンレス鋼板101の浮上と
冷却とを行っている。この回収された燃焼排ガス104
の温度は400〜500℃であり、ステンレス鋼板10
1は徐冷されることとなる。
鋼板101は入口Aより本設備に入り、予熱帯105で
燃焼排ガス104により予熱されたのち、バーナ102
による加熱炉103に入る。この加熱炉103において
、バーナ燃焼ガスにより焼鈍に必要な温度(例えばNi
系ステンレス鋼板の場合には約1100℃,Cr系ステ
ンレス鋼板の場合には約800℃)まで昇温されており
、ここでステンレス鋼板101は一定時間一定温度で保
持される。その後、加熱炉102を出て、冷却帯107
内のベンドフロータ108に達する。このベンドフロー
タ108には予熱帯105で用いられた後のバーナ10
2の燃焼ガスの燃焼排ガス104を、予熱帯105の出
口近傍に設けられた燃焼排ガスダクト112から、配管
110と送風機109とよりなるガス供給手段111に
よって導入されており、ステンレス鋼板101の浮上と
冷却とを行っている。この回収された燃焼排ガス104
の温度は400〜500℃であり、ステンレス鋼板10
1は徐冷されることとなる。
【0013】次いでステンレス鋼板101は冷却帯10
7内を水平フロータ106で浮上保持されながら、常温
近くまで冷却され、出口Bより設備を出て、次の酸洗設
備へ移動する。
7内を水平フロータ106で浮上保持されながら、常温
近くまで冷却され、出口Bより設備を出て、次の酸洗設
備へ移動する。
【0014】以上で示した本実施例ではベンドフロータ
108において400〜500℃の回収された燃焼排ガ
ス104の熱ガスによりステンレス鋼板101を徐冷し
ているため、ここでのステンレス鋼板101の変形が少
い。また、本設備ではステンレス鋼板101の冷却帯1
07内の構成物との接触によるスリキズ・変形なども無
くなり、高品質のステンレス鋼板を生産することが可能
となる。
108において400〜500℃の回収された燃焼排ガ
ス104の熱ガスによりステンレス鋼板101を徐冷し
ているため、ここでのステンレス鋼板101の変形が少
い。また、本設備ではステンレス鋼板101の冷却帯1
07内の構成物との接触によるスリキズ・変形なども無
くなり、高品質のステンレス鋼板を生産することが可能
となる。
【0015】
【発明の効果】以上実施例と共に詳しく述べたように、
本発明のステンレス鋼板の焼鈍設備は加熱炉からの燃焼
排ガスを回収してベンドフロータへ導くことにより、加
熱されたステンレス鋼板への急冷が防止され、ステンレ
ス鋼板の変形が防止され、生産されるステンレス鋼板に
キズ・変形が無くなり、きわめて高品質なステンレス鋼
板を得ることができる。そして燃焼排ガスを高率よく循
環させているのでステンレス鋼板の焼鈍酸洗設備の熱効
率を大幅に向上させることが可能となり、燃料原単位が
大きく低減された。よって本発明がもたらす生産に関す
る設備の優位性が向上し、経済的な効果は非常に大であ
る。
本発明のステンレス鋼板の焼鈍設備は加熱炉からの燃焼
排ガスを回収してベンドフロータへ導くことにより、加
熱されたステンレス鋼板への急冷が防止され、ステンレ
ス鋼板の変形が防止され、生産されるステンレス鋼板に
キズ・変形が無くなり、きわめて高品質なステンレス鋼
板を得ることができる。そして燃焼排ガスを高率よく循
環させているのでステンレス鋼板の焼鈍酸洗設備の熱効
率を大幅に向上させることが可能となり、燃料原単位が
大きく低減された。よって本発明がもたらす生産に関す
る設備の優位性が向上し、経済的な効果は非常に大であ
る。
【図1】本発明の一実施例に係るステンレス鋼板の焼鈍
設備構成の概略図である。
設備構成の概略図である。
【図2】従来の竪型の設備構成を示す概略図である。
101 ステンレス鋼板
102 バーナ
103 加熱炉
104 燃焼排ガス
105,205 予熱帯
106 水平フロータ
107 冷却帯
108 ベントフロータ
109 送風機
110 配管
111 ガス供給手段
112 燃焼排ガスダクト
Claims (1)
- 【請求項1】 鋼板加熱用バーナを配した加熱帯と、
この加熱帯の下端に鋼板の移動方向を変更させるベンド
フロータとを具備し、内部にステンレス鋼板を搬送しつ
つ焼鈍を行う竪型のステンレス鋼板の焼鈍設備において
、上記鋼板加熱用バーナの燃焼排ガスを上記ベンドフロ
ータへ導くガス供給手段を具備してなることを特徴とす
るステンレス鋼板の焼鈍設備。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7604391A JPH04311530A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | ステンレス鋼板の焼鈍設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7604391A JPH04311530A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | ステンレス鋼板の焼鈍設備 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04311530A true JPH04311530A (ja) | 1992-11-04 |
Family
ID=13593772
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7604391A Pending JPH04311530A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | ステンレス鋼板の焼鈍設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04311530A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261009A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-01 | Kawasaki Steel Corp | 鋼帯の連続焼鈍炉 |
-
1991
- 1991-04-09 JP JP7604391A patent/JPH04311530A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0261009A (ja) * | 1988-08-29 | 1990-03-01 | Kawasaki Steel Corp | 鋼帯の連続焼鈍炉 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19980630 |