JPH04311620A - 作業車のエンジン冷却装置 - Google Patents
作業車のエンジン冷却装置Info
- Publication number
- JPH04311620A JPH04311620A JP7545591A JP7545591A JPH04311620A JP H04311620 A JPH04311620 A JP H04311620A JP 7545591 A JP7545591 A JP 7545591A JP 7545591 A JP7545591 A JP 7545591A JP H04311620 A JPH04311620 A JP H04311620A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- engine
- fan
- auxiliary electric
- working machine
- electric fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01P—COOLING OF MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; COOLING OF INTERNAL-COMBUSTION ENGINES
- F01P7/00—Controlling of coolant flow
- F01P7/02—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air
- F01P7/04—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio
- F01P7/048—Controlling of coolant flow the coolant being cooling-air by varying pump speed, e.g. by changing pump-drive gear ratio using electrical drives
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Cooling, Air Intake And Gas Exhaust, And Fuel Tank Arrangements In Propulsion Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、作業機用エンジン又は
そのラジエータへの冷却風の一部を外部から吸気する補
助電動ファンが設けられたエンジン冷却装置に関する。
そのラジエータへの冷却風の一部を外部から吸気する補
助電動ファンが設けられたエンジン冷却装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、かかる補助電動ファンの作動・停
止は必要に応じて作業者がオン・オフ切換スイッチによ
り切り換えていた。
止は必要に応じて作業者がオン・オフ切換スイッチによ
り切り換えていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、現実には、適
切なオン・オフ切換が行われることは少なく、エンジン
のオーバヒートを防ぐために補助電動ファンを常時作動
させておく場合が多かった。これは、省エネルギーの面
から好ましくないと同時に、防塵網が早く目詰まりする
ので冷却能力の低下を招きやすい不利があった。
切なオン・オフ切換が行われることは少なく、エンジン
のオーバヒートを防ぐために補助電動ファンを常時作動
させておく場合が多かった。これは、省エネルギーの面
から好ましくないと同時に、防塵網が早く目詰まりする
ので冷却能力の低下を招きやすい不利があった。
【0004】本発明は、かかる実情に鑑みて為されたも
のであって、その目的は、補助電動ファンの必要に応じ
たオン・オフ自動切換を、簡易に行わせることにある。
のであって、その目的は、補助電動ファンの必要に応じ
たオン・オフ自動切換を、簡易に行わせることにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のエンジン冷却装
置は、作業機用エンジン又はそのラジエータへの冷却風
の一部を外部から吸気する補助電動ファンが設けられた
ものであって、その特徴構成は、前記作業機の作動を検
出する作業機作動検出手段が設けられ、その検出信号に
基づいて前記作業機が作動しているときのみ前記補助電
動ファンを作動させるファン制御装置が設けられている
点にある。
置は、作業機用エンジン又はそのラジエータへの冷却風
の一部を外部から吸気する補助電動ファンが設けられた
ものであって、その特徴構成は、前記作業機の作動を検
出する作業機作動検出手段が設けられ、その検出信号に
基づいて前記作業機が作動しているときのみ前記補助電
動ファンを作動させるファン制御装置が設けられている
点にある。
【0006】
【作用】冷却能力を高めてエンジンのオーバヒートを防
ぐという補助電動ファンの機能を発揮させる必要がある
のはエンジンの負荷が大きいときである。そして、エン
ジンによって駆動される作業機が作動すればエンジンの
負荷が大きくなると推測できる。そこで、本発明によれ
ば、作業機作動検出手段の検出信号に基づいてファン制
御装置が作業機の作動中のみ補助電動ファンを作動させ
る。
ぐという補助電動ファンの機能を発揮させる必要がある
のはエンジンの負荷が大きいときである。そして、エン
ジンによって駆動される作業機が作動すればエンジンの
負荷が大きくなると推測できる。そこで、本発明によれ
ば、作業機作動検出手段の検出信号に基づいてファン制
御装置が作業機の作動中のみ補助電動ファンを作動させ
る。
【0007】
【発明の効果】従って、補助電動ファンの必要に応じた
オン・オフ自動切換を、簡易に行わせることができるも
のとなった。その結果、手動切換の煩わしさがなくなる
と共に、常時オンの場合に比べ省エネルギーや防塵網の
目詰まりの発生し難さの面で優れるものとなった。
オン・オフ自動切換を、簡易に行わせることができるも
のとなった。その結果、手動切換の煩わしさがなくなる
と共に、常時オンの場合に比べ省エネルギーや防塵網の
目詰まりの発生し難さの面で優れるものとなった。
【0008】
【実施例】以下、本発明を全稈投入型コンバインに適用
した実施例を図面に基づいて説明する。
した実施例を図面に基づいて説明する。
【0009】先ず、コンバイン全体の概略は、第3図及
び第4図に平面図及び側面図を示す通りである。作業機
としての脱穀装置1を搭載する機体の下部にクローラ走
行装置2が設けられ、その前方に、同じく作業機として
の前処理装置3が設けられている。前処理装置3は、植
立穀稈を掻き込んで刈取るための掻き込み装置4及び刈
取装置5、刈取られた穀稈を機体横巾方向の中央に寄せ
るオーガー6、寄せ集められた穀稈を脱穀装置1に搬送
する搬送コンベア7を備えている。脱穀装置1の右横に
は原動部8とグレンタンク9が設けられ、原動部8の前
に操縦室が設けられている。
び第4図に平面図及び側面図を示す通りである。作業機
としての脱穀装置1を搭載する機体の下部にクローラ走
行装置2が設けられ、その前方に、同じく作業機として
の前処理装置3が設けられている。前処理装置3は、植
立穀稈を掻き込んで刈取るための掻き込み装置4及び刈
取装置5、刈取られた穀稈を機体横巾方向の中央に寄せ
るオーガー6、寄せ集められた穀稈を脱穀装置1に搬送
する搬送コンベア7を備えている。脱穀装置1の右横に
は原動部8とグレンタンク9が設けられ、原動部8の前
に操縦室が設けられている。
【0010】原動部8にはエンジンとその付属機器が搭
載されている。図2に示すように、機体フレーム10に
防振ゴム11を介してエンジン12が搭載され、エンジ
ン12を囲むようにフレーム13が設けられている。フ
レーム13には、ラジエーター14、マフラー15、エ
アークリーナ16、ラジエーター冷却ファン17、補助
電動ファン18が取付けられている。
載されている。図2に示すように、機体フレーム10に
防振ゴム11を介してエンジン12が搭載され、エンジ
ン12を囲むようにフレーム13が設けられている。フ
レーム13には、ラジエーター14、マフラー15、エ
アークリーナ16、ラジエーター冷却ファン17、補助
電動ファン18が取付けられている。
【0011】エンジン12の上部にはフレーム13にて
部屋が形成されている。そして、エアークリーナ16が
取りつけられている面、即ち機体外方側には防塵網19
が付設され、ラジエーター14及びラジエーター冷却フ
ァン17が取りつけられている側、即ち脱穀装置1側の
面には排風カバー20が付設されている。底面は防塵網
21でエンジン12と仕切られている。
部屋が形成されている。そして、エアークリーナ16が
取りつけられている面、即ち機体外方側には防塵網19
が付設され、ラジエーター14及びラジエーター冷却フ
ァン17が取りつけられている側、即ち脱穀装置1側の
面には排風カバー20が付設されている。底面は防塵網
21でエンジン12と仕切られている。
【0012】ラジエーター14、ラジエーター冷却ファ
ン17、補助電動ファン18は、エンジン冷却装置を構
成し、以下のように働く。即ち、ラジエーター冷却ファ
ン17によって主に防塵網19を通して吸気された外気
は冷却風としてラジエータ14を冷却したのち、排風カ
バー20を通して排気される。ラジエータ14にて冷却
された冷却水はウォータポンプ(図示せず)によってエ
ンジン12内のクランクケース、シリンダヘッド等を循
環し、それらを冷却する。
ン17、補助電動ファン18は、エンジン冷却装置を構
成し、以下のように働く。即ち、ラジエーター冷却ファ
ン17によって主に防塵網19を通して吸気された外気
は冷却風としてラジエータ14を冷却したのち、排風カ
バー20を通して排気される。ラジエータ14にて冷却
された冷却水はウォータポンプ(図示せず)によってエ
ンジン12内のクランクケース、シリンダヘッド等を循
環し、それらを冷却する。
【0013】ラジエータ14を冷却する冷却風の一部は
、防塵網21を通しても吸気され、補助電動ファン18
は、これを増加させる働きをする。又、補助電動ファン
18によって吸気される外気の一部は、エンジン12を
直接空冷する冷却風になる。
、防塵網21を通しても吸気され、補助電動ファン18
は、これを増加させる働きをする。又、補助電動ファン
18によって吸気される外気の一部は、エンジン12を
直接空冷する冷却風になる。
【0014】又、エンジン冷却装置は、図1の回路で構
成されるファン制御装置Cを備えている。これは、エン
ジン12の負荷が大きいときのみ補助電動ファン18を
作動させることを簡易的に実現させるためのものである
。即ち、ファン制御装置Cは、作業機としての脱穀装置
1や前処理装置3が作動しているときのみ補助電動ファ
ン18を作動させる。エンジン12によって駆動される
作業機が作動すれば当然エンジン12の負荷が大きくな
るからである。以下、ファン制御装置Cについて説明を
加える。
成されるファン制御装置Cを備えている。これは、エン
ジン12の負荷が大きいときのみ補助電動ファン18を
作動させることを簡易的に実現させるためのものである
。即ち、ファン制御装置Cは、作業機としての脱穀装置
1や前処理装置3が作動しているときのみ補助電動ファ
ン18を作動させる。エンジン12によって駆動される
作業機が作動すれば当然エンジン12の負荷が大きくな
るからである。以下、ファン制御装置Cについて説明を
加える。
【0015】図1において、SW1は脱穀装置1が作動
しているときにオンになる脱穀スイッチであり、SW2
は前処理装置3が作動しているときにオンになる刈取ス
イッチである。即ち、両スイッチSW1,SW2は作業
機としての脱穀装置1、前処理装置3の作動を検出する
作業機作動検出手段として働く。実際には、脱穀スイッ
チSW1は、エンジン12の動力を脱穀装置1に伝達す
る脱穀クラッチが接続操作されると接点が閉じるように
取りつけられている。刈取スイッチSW2についても同
様である。又、18aは補助電動ファン18のモータで
ある。
しているときにオンになる脱穀スイッチであり、SW2
は前処理装置3が作動しているときにオンになる刈取ス
イッチである。即ち、両スイッチSW1,SW2は作業
機としての脱穀装置1、前処理装置3の作動を検出する
作業機作動検出手段として働く。実際には、脱穀スイッ
チSW1は、エンジン12の動力を脱穀装置1に伝達す
る脱穀クラッチが接続操作されると接点が閉じるように
取りつけられている。刈取スイッチSW2についても同
様である。又、18aは補助電動ファン18のモータで
ある。
【0016】図1からわかるように、ファン制御装置C
は脱穀スイッチSW1と刈取スイッチSW2の少なくと
もいずれかがオンになったときにファンモータ18aを
作動させるように構成されている。つまり、脱穀スイッ
チSW1の接点信号と刈取スイッチSW2の接点信号の
OR信号によって一段目のトランジスタTR1がオフに
なれば、出力トランジスタTR2がオンになってリレー
RYのコイルを励磁する。その結果、リレーRYの接点
が閉じ、ファンモータ18aに駆動電流が供給される。
は脱穀スイッチSW1と刈取スイッチSW2の少なくと
もいずれかがオンになったときにファンモータ18aを
作動させるように構成されている。つまり、脱穀スイッ
チSW1の接点信号と刈取スイッチSW2の接点信号の
OR信号によって一段目のトランジスタTR1がオフに
なれば、出力トランジスタTR2がオンになってリレー
RYのコイルを励磁する。その結果、リレーRYの接点
が閉じ、ファンモータ18aに駆動電流が供給される。
【0017】以下、別実施例を列記する。■ 脱穀ス
イッチSW1と刈取スイッチSW2の両方がオンになれ
ば補助電動ファン18を作動させるようにしてもよい。 この場合は、図1において両スイッチSW1,SW2の
接点信号のOR回路をAND回路に変更すればよい。■
脱穀装置1又は前処理装置3のいずれか一方のみを
、補助電動ファン18を作動させるために作動状態をチ
ェックすべき作業機としてもよい。逆に、クローラ走行
装置2等、エンジン12によって駆動される他の装置類
を作業機に含めてもよい。■ ファンモータ18aの
回転速度を可変とし、且つ、エンジン12から脱穀装置
1への動力伝達経路の途中にトルクセンサを介装し、そ
の検出情報に基づいて、負荷が大きいほど補助電動ファ
ン18の回転速度を上げるように制御してもよい。■
本発明は、上記実施例の全稈投入型コンバインに限ら
ず、自脱型コンバインや、さらにはブルドーザ等の建機
にも適用できるものである。
イッチSW1と刈取スイッチSW2の両方がオンになれ
ば補助電動ファン18を作動させるようにしてもよい。 この場合は、図1において両スイッチSW1,SW2の
接点信号のOR回路をAND回路に変更すればよい。■
脱穀装置1又は前処理装置3のいずれか一方のみを
、補助電動ファン18を作動させるために作動状態をチ
ェックすべき作業機としてもよい。逆に、クローラ走行
装置2等、エンジン12によって駆動される他の装置類
を作業機に含めてもよい。■ ファンモータ18aの
回転速度を可変とし、且つ、エンジン12から脱穀装置
1への動力伝達経路の途中にトルクセンサを介装し、そ
の検出情報に基づいて、負荷が大きいほど補助電動ファ
ン18の回転速度を上げるように制御してもよい。■
本発明は、上記実施例の全稈投入型コンバインに限ら
ず、自脱型コンバインや、さらにはブルドーザ等の建機
にも適用できるものである。
【0018】尚、特許請求の範囲の項に図面との対照を
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
便利にするために符号を記すが、該記入により本発明は
添付図面の構成に限定されるものではない。
【図1】本発明の実施例に係るエンジン冷却装置の回路
図
図
【図2】本実施例のコンバインにおける原動部を背面か
ら見た透視図
ら見た透視図
【図3】同じくコンバインの平面図
【図4】同じくコンバインの側面図
1,3 作業機
Claims (1)
- 【請求項1】 作業機(1,3)用エンジン(12)
又はそのラジエータ(14)への冷却風の一部を外部か
ら吸気する補助電動ファン(18)が設けられたエンジ
ン冷却装置であって、前記作業機(1,3)の作動を検
出する作業機作動検出手段(SW1,SW2)が設けら
れ、その検出信号に基づいて前記作業機(1,3)が作
動しているときのみ前記補助電動ファン(18)を作動
させるファン制御装置(C)が設けられているエンジン
冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075455A JP2667591B2 (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | 作業車のエンジン冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3075455A JP2667591B2 (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | 作業車のエンジン冷却装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04311620A true JPH04311620A (ja) | 1992-11-04 |
| JP2667591B2 JP2667591B2 (ja) | 1997-10-27 |
Family
ID=13576780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3075455A Expired - Lifetime JP2667591B2 (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | 作業車のエンジン冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2667591B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007026627A1 (ja) * | 2005-08-29 | 2007-03-08 | Komatsu Ltd. | 油圧駆動ファンの制御装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01253525A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Kubota Ltd | 防音式水冷エンジンの冷却装置 |
| JPH0235852A (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 電話用宅内交換装置 |
-
1991
- 1991-04-09 JP JP3075455A patent/JP2667591B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01253525A (ja) * | 1988-03-31 | 1989-10-09 | Kubota Ltd | 防音式水冷エンジンの冷却装置 |
| JPH0235852A (ja) * | 1988-07-26 | 1990-02-06 | Matsushita Electric Works Ltd | 電話用宅内交換装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2007026627A1 (ja) * | 2005-08-29 | 2007-03-08 | Komatsu Ltd. | 油圧駆動ファンの制御装置 |
| JPWO2007026627A1 (ja) * | 2005-08-29 | 2009-03-05 | 株式会社小松製作所 | 油圧駆動ファンの制御装置 |
| JP4568331B2 (ja) * | 2005-08-29 | 2010-10-27 | 株式会社小松製作所 | 油圧駆動ファンの制御装置 |
| US7921816B2 (en) | 2005-08-29 | 2011-04-12 | Komatsu Ltd. | Control device for hydraulically driven fan |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2667591B2 (ja) | 1997-10-27 |
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