JPH04311885A - 光ディスク処理装置 - Google Patents

光ディスク処理装置

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JPH04311885A
JPH04311885A JP3078097A JP7809791A JPH04311885A JP H04311885 A JPH04311885 A JP H04311885A JP 3078097 A JP3078097 A JP 3078097A JP 7809791 A JP7809791 A JP 7809791A JP H04311885 A JPH04311885 A JP H04311885A
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JP
Japan
Prior art keywords
data
error correction
section
sector
error
Prior art date
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Pending
Application number
JP3078097A
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English (en)
Inventor
Seiichi Yamaguchi
誠一 山口
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NEC Gunma Ltd
Original Assignee
NEC Gunma Ltd
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Filing date
Publication date
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Publication of JPH04311885A publication Critical patent/JPH04311885A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は記録再生用光ディスク処
理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の光ディスク処理装置においては、
光ディスク媒体の記憶容量が大きいこと、および磁気デ
ィスク媒体に比較してビットエラーレイトが10−4〜
10−5と高いこと、更には交換可能媒体であることの
理由により、書き込み情報にエラー訂正情報を付加し、
読み取り時に数十バイトに及ぶ欠陥に対してエラー訂正
を行い、変調復調に際しては再同期パターンを用いる等
複雑な演算や冗長性回路を使用している。
【0003】図6は従来の光ディスク処理装置の一例を
示すブロック図である。
【0004】図6に示す従来の光ディスク処理装置15
aにおいては、ホストシステム1からの書き込み命令は
、ホストインターフェイス制御部2を経由してマイクロ
プロセッサ13へ入力される。マイクロプロセッサ13
は、ドライブ・インターフェイス制御部11を通して光
学ヘッドを指定されたアドレスへ移動するよう光ディス
ク・ドライブ装置12へ指示する。
【0005】次に、マイクロプロセッサ13は書き込み
データを受信すべく、ホストインターフェイス制御部2
へデータ受信動作を指示する。書き込みデータはホスト
インターフェイス制御部2を通してデータバッファ部5
へデータが蓄えられる。
【0006】次に、データバッファ部5内の書き込みデ
ータは、エラー訂正部9によりエンコードされ、エラー
訂正コードを付加され、変調復調部10へ転送される。 セクタフォーマット制御部14により書き込みフォーマ
ットが生成され、ドライブ・インターフェイス制御部1
1のデータ転送路を経て、光ディスク・ドライブ装置1
2へ送られる。
【0007】書き込み動作実行後は、データバッファ部
5内にデータを保存した状態でベリファイ・チェック動
作を行う。このベリファイ・チェック動作時に異常があ
れば、交替セクタ処理を行うことになる。
【0008】ホストシステム1からの読み取り命令を受
信した場合には、書き込み動作と同様にドライブ・イン
ターフェイス制御部11を介して光ディスク・ドライブ
装置12へ光学ヘッドの移動を指示する。読み取りデー
タはドライブインターフェイスのデータ転送路を経て、
セクタ・フォーマット制御部14でデータ部とアドレス
(ID)部の認識がなされ、変調復調部10により復調
される。
【0009】セクタ・フォーマット制御部14は、書き
込み・読み取り位置等のタイミングを発生し、変調復調
部10、エラー訂正部9やデータバッファ部5に送る。 読み取りデータは、エラー訂正装置9に送られ、エラー
訂正コードを利用してエラーの発生位置および誤りパタ
ーンが計算され、エラーがあれば訂正動作が実行される
。ベリファイ動作で訂正データ処理能力を抑制して実行
するのに対し、読み取り命令に対してはエラー訂正処理
能力を最大にして実行する。エラー訂正後のデータは、
一度データバッファ部5に蓄えられる。
【0010】読み取り動作では、読み取りデータに誤り
がなければ、読み取りデータはホスト・インターフェイ
ス制御部2を通してホストシステム1へ転送される。エ
ラー訂正後の読み取りデータに誤りがある場合には、交
替セクタ領域へ光学ヘッドを移動し、該当セクタを探索
し、該当セクタのデータをホストシステム1へ転送する
。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の光ディ
スク処理装置では、エラー訂正部や変調復調部を使用し
ているが、光ディスク媒体の一つのセクタ内欠陥に対す
る誤り訂正能力はバーストエラーに対して数十バイトと
いう制限があり、上述の説明のように書き込み後、ベリ
ファイ動作により規定バイト以上の欠陥がある場合は他
のセクタに交替処理するという構成となっているので、
従って、書き込み時には書き込み動作の他にベリファイ
動作を行なうため処理時間が長いという欠点があり、ま
た、データを連続して書き込めないと言う欠点もある。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明の光ディスク処理
装置は、ホストシステムからの書き込みデータに対して
はエラー訂正コードを付加し、一方光ディスクドライブ
装置からの読み取りデータに対してはそのエラーを訂正
するエラー訂正部と、前記エラー訂正コードを付加した
書き込みデータを変調し、一方前記光ディスクドライブ
装置から読み取りデータを復調して前記エラー訂正部に
送出する変調復調部とを有し、前記ホストシステムと前
記光ディスクドライブ装置との間でデータの書き込み・
読み取り処理を行う光ディスク処理装置において、デー
タ記録再生に際してさらに欠陥セクタを他のセクタの情
報をもとにエラー訂正を行うため前記エラー訂正部の他
に第2のエラー訂正部と、各セクタに対応したエラー・
コードバッファ部と、前記各セクタのシンドロームを格
納するシンドローム・バッファ部と、書き込み時にデー
タを前記各セクタに分散割り付けし、読み取り時に分散
されたデータを元に戻すデータ分配合成部と、読み取り
時に読み取りデータを前記エラー訂正部に分散し、書き
込み時に前記データ・バッファ部と前記エラーコードバ
ッファ部とからの情報を合成するデータ分配合成部とを
有している。
【0013】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
【0014】図1は本発明の一実施例を示すブロック図
、図2は光ディスク媒体の1セクタのデータ構成を示す
図、図3は本実施例におけるエラー訂正コードのセクタ
グループの構成を示し、(a)は15セクタ構成の場合
を示す図、(b)は30セクタ構成の場合を示す図、図
4は本実施例におけるエラー訂正コードが60セクタ構
成の場合を示す図、図5は本実施例における第2エラー
訂正部のエラーコードを付加後セクタグループに分配す
る関係を示す図である。
【0015】図1において、本実施例の光ディスク処理
装置15は図6に示す従来の光ディスク処理装置15a
と同じ構成要件には同一番号が付与され、更に付加する
構成要件として第2エラー訂正部6と、シンドロームバ
ッファ部4と、エラーコードバッファ部8とを設け、そ
れに伴いこれらのデータ信号を分配し、合成する為にデ
ータ分配合成部3と、データ分配合成部7とを有して構
成し、書き込み時にデータにエラー訂正コードを付加し
た後、それらのデータを数セクタに渡りデータを分配し
、さらに分配後のデータに第1エラー訂正部9でエラー
訂正コードを付加して書き込み、読み取り時に第1エラ
ー訂正部9でエラー訂正後、データ分配合成部7で各セ
クタに振り分けられたデータを元の構成に再構成する。 読み取ったセクタにエラーがあれば再構成したデータと
エラー訂正コードを利用して第2エラー訂正部6、シン
ドロームバッファ部4によりそのセクタのデータを訂正
する。これにより数セクタで構成したグループ内の欠陥
セクタのデータを回復処理できる光ディスク処理装置1
5を構成する。
【0016】次に、本実施例の動作について図1を用い
て説明する。
【0017】まず、書き込み処理について説明する。
【0018】ホストシステム1からの書き込み命令はホ
スト・インターフェイス制御部2を経由してマイクロプ
ロセッサ13へ入力される。マイクロプロセッサ13は
命令を解読後、ドライブ・インターフェイス制御部11
を通して、ヘッドを指定されたアドレスへ移動するよう
光ディスク・ドライブ装置12へ指示する。書き込みデ
ータはホスト・インターフェイス制御部2を通してデー
タ分配合成部3を経由して、データバッファ部5へ蓄え
られると同時に第2エラー訂正部6へ送られる。
【0019】ここでエラーコードバッファ部8内に図3
,図4に示すような最初の垂直方向エラー訂正コード(
ECC2)が形成される。次にグループ化されたデータ
バッファ部5及びエラーコードバッファ部8内のデータ
とエラー訂正コードはデータ分配合成部7により水平方
向に合成され、第1エラー訂正部9に送られる。さらに
書き込みデータは第1エラー訂正部9によりエンコード
され、エラー訂正コード(ECC1)を付加され、変調
復調部10へ転送される。セクタ・フォーマット制御部
14により書き込みフォーマットが生成され、ドライブ
・インターフェイス制御部11を経て光ディスク・ドラ
イブ装置12へ送られる。第2エラー訂正部6と第1エ
ラー訂正部9の両方を使用するか、片方のみを使用する
かはホストシステムからの指示に従う。
【0020】従来例では書き込み動作実行後はデータ・
バッファ部5内にデータを保存した状態でベリファイ・
チェック動作を行い、このベリファイ動作時に異常があ
れば交替セクタ処理を行っていたが、本実施例では数セ
クタの欠陥は読み取り時に訂正可能なため、ベリファイ
動作を行なわなくとも信頼性を保証出来る。
【0021】これらの処理により、本実施例は光ディス
ク媒体上の欠陥を意識しないで、光ディスク媒体に連続
的に書き込みが可能となる。
【0022】次に、読み取り処理について説明する。
【0023】ホストシステム1からの読み取り命令を受
信した場合は書き込み動作と同様にマイクロプロセッサ
13は受信した命令を解読し、光ディスク・ドライブ装
置12へ光学ヘッドの移動を指示する。光ディスク・ド
ライブ装置12からのデータはドライブ・インターフェ
イス制御部11を経由して、変調復調部10及びセクタ
・フォーマット制御部14へ入力される。セクタ・フォ
ーマット制御部14でデータ部とID(アドレス)部の
認識がなされ変調復調部10により復調される。
【0024】セクタ・フォーマット制御部14は書き込
み、読み取り位置等のタイミングを発生し、変調復調部
10、第1エラー訂正部9、第2エラー訂正部6、ホス
ト・インターフェイス制御部2に送る。読み取りデータ
は第1エラー訂正部9に送られ、エラー訂正コードを利
用してエラーの発生位置及び誤りパターンが計算され、
エラーがあれば訂正動作が実行される。
【0025】従来例では書き込み動作後のベリファイ動
作でエラー訂正能力を制限しているのに対して、読み取
り動作ではエラー訂正部9のエラー訂正能力を最大にし
て使用されていたが、本実施例ではエラー訂正後のデー
タは、データ分配合成部7により、データバッファ部5
と第2エラー訂正部6へ数セクタから構成されるグルー
プのデータを分配する。
【0026】データバッファ部5に蓄えられたデータは
第2エラー訂正部6とシンドロームバッファ部4により
データの正常性のチェックを行う。第1エラー訂正処理
の結果、読み取りデータに誤りがなければ、データバッ
ファ部5内の読み取りデータは第2エラー訂正処理を省
略して、データ分配合成部3で元のデータに合成され、
ホスト・インターフェイス制御部2を通してホストシス
テム1へ転送される。第1エラー訂正処理後の読み取り
データに誤りがある場合は第2エラー訂正処理が起動さ
れ、第2エラー訂正部6とシンドロームバッファ部4と
データバッファ部5の連携で訂正動作が実行される。こ
れらの処理により、複数セクタから構成されるセクタグ
ループ内の任意の数欠陥セクタの回復処理が可能となる
。
【0027】図2に1セクタ(1024バイト)のデー
タ構成の概略の1例を示す。
【0028】図2において、データは10インターリー
ブされ、水平方向104バイトのデータに対して16バ
イトのエラー訂正コード(ECC)が付加されている。 さらに1024バイトの真のデータ(DATA)のほか
に12バイトの制御情報(CD)と4バイトのチェック
コード(CRC)も含まれている。
【0029】本データ構成では通常、水平方向の104
+16バイトグループ内の任意の8バイト欠陥まで無条
件に修正可能である。データは光ディスク媒体の垂直方
向に書き込むので、連続的な欠陥すなわちバーストエラ
ーに対して最大80バイトのエラー訂正が可能である。
【0030】図3の(a),図3の(b),図4に図2
のセクタデータ構成を応用して複数セクタをグループ化
して第2エラー訂正コードを付加する場合を示す。
【0031】図3の(a)は最大80バイトの修正能力
があることを利用して、各セクタから80バイトのデー
タを持ち寄り第2エラー訂正コードを付加する構成であ
る。この場合は一つのセクタグループが15セクタより
構成される。15セクタの内の任意の1セクタが欠陥で
あっても他の14セクタが正しければその情報から欠陥
セクタを回復できることが分かる。
【0032】図3の(b)は最大訂正80バイトの半分
である40バイトをベースにして一つのセクタグループ
を30セクタ構成とした場合であり、この構成では30
セクタグループ内の任意の2欠陥セクタを回復処理でき
る。
【0033】図4はさらに細かく分割して一つのセクタ
グループを60セクタ構成とした場合であり、この場合
は任意の4欠陥セクタの回復処理が可能である。
【0034】図5は第2エラー訂正部6でエラー訂正コ
ードECC2を付加し、その後第1エラー訂正部9でエ
ラー訂正コードECC1を付加する様子を示した図であ
る。
【0035】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、データ記
録再生に際して欠陥セクタを他のセクタの情報をもとに
エラー訂正を行うためエラー訂正部の他に第2のエラー
訂正部と、各セクタに対応したエラーコードバッファ部
と、各セクタのシンドロームを格納するシンドロームバ
ッファ部と、書き込み時にデータを各セクタに分散割り
付けし、読み取り時に分散されたデータを元に戻すデー
タ分配合成部と、読み取り時に読み取りデータをエラー
訂正部に分散し、書き込み時にデータバッファ部とエラ
ーコードバッファ部からの情報を合成するデータ分配合
成部とを有することにより、書き込み時に複数のセクタ
をグループ構成にし、第2エラー訂正部でエラー訂正コ
ードを付加した後、データを各セクタに振り分けさらに
エラー訂正部でエラー訂正コードを付加して書き込み、
読み取り時にエラー訂正部で訂正処理後にエラーのセク
タがあった場合第2エラー訂正部によりセクタグループ
内の他のセクタのデータから回復できる効果がある。従
って従来の欠陥セクタの交替処理が不要となり、高速な
書き込み処理、読み取り処理が可能となる光ディスク処
理装置を提供できる効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示すブロック図である。
【図2】光ディスク媒体の1セクタのデータ構成を示す
図である。
【図3】本実施例におけるエラー訂正コードのセクタグ
ループの構成を示し、(a)は15セクタ構成の場合を
示す図、(b)な30セクタ構成の場合を示す図である
。
【図4】本実施例におけるエラー訂正コードが60セク
タ構成の場合を示す図である。
【図5】本実施例における第2エラー訂正部のエラーコ
ードを付加後、セクタグループに分配する関係を示す図
である。
【図6】従来の光ディスク処理装置の一例を示すブロッ
ク図である。
【符号の説明】
1    ホストシステム 2    ホスト・インターフェイス制御部3    
データ分配合成部 4    シンドロームバッファ部 5    データバッファ部 6    第2エラー訂正部 7    データ分配合成部 8    エラーコードバッファ部 9    第1エラー訂正部 10    変調復調部 11    ドライブ・インターフェイス制御部12 
   光ディスク・ドライブ装置13    マイクロ
プロセッサ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  ホストシステムからの書き込みデータ
    に対してはエラー訂正コードを付加し、一方光ディスク
    ドライブ装置からの読み取りデータに対してはそのエラ
    ーを訂正するエラー訂正部と、前記エラー訂正コードを
    付加した書き込みデータを変調し、一方前記光ディスク
    ドライブ装置から読み取りデータを復調して前記エラー
    訂正部に送出する変調復調部とを有し、前記ホストシス
    テムと前記光ディスクドライブ装置との間でデータの書
    き込み・読み取り処理を行う光ディスク処理装置におい
    て、データ記録再生に際してさらに欠陥セクタを他のセ
    クタの情報をもとにエラー訂正を行うため前記エラー訂
    正部の他に第2のエラー訂正部と、各セクタに対応した
    エラー・コードバッファ部と、前記各セクタのシンドロ
    ームを格納するシンドローム・バッファ部と、書き込み
    時にデータを前記各セクタに分散割り付けし、読み取り
    時に分散されたデータを元に戻すデータ分配合成部と、
    読み取り時に読み取りデータを前記エラー訂正部に分散
    し、書き込み時に前記データ・バッファ部と前記エラー
    コードバッファ部とからの情報を合成するデータ分配合
    成部とを有することを特徴とする光ディスク処理装置。
JP3078097A 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク処理装置 Pending JPH04311885A (ja)

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JP3078097A JPH04311885A (ja) 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク処理装置

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JP3078097A JPH04311885A (ja) 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク処理装置

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JPH04311885A true JPH04311885A (ja) 1992-11-04

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ID=13652366

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JP3078097A Pending JPH04311885A (ja) 1991-04-11 1991-04-11 光ディスク処理装置

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JP (1) JPH04311885A (ja)

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990427