JPH0431296Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0431296Y2 JPH0431296Y2 JP19594086U JP19594086U JPH0431296Y2 JP H0431296 Y2 JPH0431296 Y2 JP H0431296Y2 JP 19594086 U JP19594086 U JP 19594086U JP 19594086 U JP19594086 U JP 19594086U JP H0431296 Y2 JPH0431296 Y2 JP H0431296Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bracket
- male
- female
- fixed
- female bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 5
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000008595 infiltration Effects 0.000 description 1
- 238000001764 infiltration Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、車道と歩道との境界あるいは道路
と宅地との境界等に設置される安全柵に関するも
のである。
と宅地との境界等に設置される安全柵に関するも
のである。
従来、安全柵としては、実公昭52−20125号公
報により公表されているように、間隔をおいて固
定された支柱の側面の上部および下部に、それぞ
れ垂直な上部雄ブラケツトおよび下部雄ブラケツ
トを固定し、かつ柵体の両端の上部および下部
に、それぞれ下向き開口溝形の上部雌ブラケツト
および下部雌ブラケツトを固定し、前記上部雌ブ
ラケツトを上部雄ブラケツトに上方から嵌合して
ボルトにより結合し、前記下部雌ブラケツトを下
部雄ブラケツトに上方から嵌合してボルトにより
結合した構造の安全柵が知られている。この安全
柵の場合は、下向き開口溝形の雌ブラケツトが垂
直な雄ブラケツトに対し上方から嵌合されている
ので、雄ブラケツトと雌ブラケツトとの接合部の
内部に雨水が殆んど入らず、そのため雨水浸入に
よる接合部の錆付きおよび腐食に伴う強度低下を
防止できるという利点を有する。
報により公表されているように、間隔をおいて固
定された支柱の側面の上部および下部に、それぞ
れ垂直な上部雄ブラケツトおよび下部雄ブラケツ
トを固定し、かつ柵体の両端の上部および下部
に、それぞれ下向き開口溝形の上部雌ブラケツト
および下部雌ブラケツトを固定し、前記上部雌ブ
ラケツトを上部雄ブラケツトに上方から嵌合して
ボルトにより結合し、前記下部雌ブラケツトを下
部雄ブラケツトに上方から嵌合してボルトにより
結合した構造の安全柵が知られている。この安全
柵の場合は、下向き開口溝形の雌ブラケツトが垂
直な雄ブラケツトに対し上方から嵌合されている
ので、雄ブラケツトと雌ブラケツトとの接合部の
内部に雨水が殆んど入らず、そのため雨水浸入に
よる接合部の錆付きおよび腐食に伴う強度低下を
防止できるという利点を有する。
しかしながら、前記従来の安全柵の場合は、1
つの柵体の両端に固定されている上部雌ブラケツ
トおよび下部雌ブラケツトを、両側の支柱に固定
されている上部雄ブラケツトおよび下部雄ブラケ
ツトに上方から嵌合する際に、4つの雌ブラケツ
トを、4つの雄ブラケツトに対し、同時に水平方
向の位置合わせを行ないながら嵌合しなければな
らず、そのため嵌合操作を迅速に行なうことがで
きないので、安全柵の組立時間が長くかかり、ま
た1人の作業員が柵体を持上げながら4つの雌ブ
ラケツトの同時水平方向位置合わせを行なうこと
は困難であるので2人の作業員を必要とし、その
ため作業員数が多くなつて不経済である。
つの柵体の両端に固定されている上部雌ブラケツ
トおよび下部雌ブラケツトを、両側の支柱に固定
されている上部雄ブラケツトおよび下部雄ブラケ
ツトに上方から嵌合する際に、4つの雌ブラケツ
トを、4つの雄ブラケツトに対し、同時に水平方
向の位置合わせを行ないながら嵌合しなければな
らず、そのため嵌合操作を迅速に行なうことがで
きないので、安全柵の組立時間が長くかかり、ま
た1人の作業員が柵体を持上げながら4つの雌ブ
ラケツトの同時水平方向位置合わせを行なうこと
は困難であるので2人の作業員を必要とし、その
ため作業員数が多くなつて不経済である。
この考案は、柵体に固定された4つの雌ブラケ
ツトを支柱に固定された4つの雄ブラケツトに嵌
合させる前記従来の型式の安全柵における前述の
問題を有利に解決できる安全柵を提供することを
目的とするものであつて、この考案の要旨とする
ところは、間隔をおいて固定された支柱1の側面
の上部および下部に、それぞれ垂直な上部雄ブラ
ケツト2および下部雄ブラケツト3が固定され、
柵体4の両端の上部および下部に、それぞれ下向
き開口溝形の上部雌ブラケツト5および下部雌ブ
ラケツト6が固定され、上部雌ブラケツト5が上
部雄ブラケツト2に上方から嵌合されてボルト7
により結合され、下部雌ブラケツト6が下部雄ブ
ラケツト3に上方から嵌合されてボルト7により
結合されている安全柵において、上部雌ブラケツ
ト5および下部雌ブラケツト6における一方の側
板8が他方の側板9の下縁部よりも下方に突出さ
れていることを特徴とする安全柵にある。
ツトを支柱に固定された4つの雄ブラケツトに嵌
合させる前記従来の型式の安全柵における前述の
問題を有利に解決できる安全柵を提供することを
目的とするものであつて、この考案の要旨とする
ところは、間隔をおいて固定された支柱1の側面
の上部および下部に、それぞれ垂直な上部雄ブラ
ケツト2および下部雄ブラケツト3が固定され、
柵体4の両端の上部および下部に、それぞれ下向
き開口溝形の上部雌ブラケツト5および下部雌ブ
ラケツト6が固定され、上部雌ブラケツト5が上
部雄ブラケツト2に上方から嵌合されてボルト7
により結合され、下部雌ブラケツト6が下部雄ブ
ラケツト3に上方から嵌合されてボルト7により
結合されている安全柵において、上部雌ブラケツ
ト5および下部雌ブラケツト6における一方の側
板8が他方の側板9の下縁部よりも下方に突出さ
れていることを特徴とする安全柵にある。
次にこの考案を図示の例によつて詳細に説明す
る。
る。
第5図および第6図はこの考案の第1実施例に
おいて用いられる雌ブラケツト付き柵体4を示す
ものであつて、金属製柵体4における両端部の縦
杆10に、それぞれ下向き開口溝形でかつボルト
挿通用透孔11を備えている金属製上部雌ブラケ
ツト5および金属製下部雌ブラケツト6が、同一
垂直面上で上下方向に間隔をおいて配置されて溶
接により固定され、さらに上部雌ブラケツト5お
よび下部雌ブラケツト6における前後方向の一方
例えば前部(フエンス表面側)の側板8が他方の
側板9の下端縁よりも下方に突出されている。
おいて用いられる雌ブラケツト付き柵体4を示す
ものであつて、金属製柵体4における両端部の縦
杆10に、それぞれ下向き開口溝形でかつボルト
挿通用透孔11を備えている金属製上部雌ブラケ
ツト5および金属製下部雌ブラケツト6が、同一
垂直面上で上下方向に間隔をおいて配置されて溶
接により固定され、さらに上部雌ブラケツト5お
よび下部雌ブラケツト6における前後方向の一方
例えば前部(フエンス表面側)の側板8が他方の
側板9の下端縁よりも下方に突出されている。
第7図は複数の雄ブラケツト付き支柱1を間隔
をおいて配置して地盤12に固定した状態を示す
ものであつて、垂直な金属製支柱1の側面に、そ
れぞれボルト挿通用透孔11を備えている垂直な
金属板からなる上部雄ブラケツト2および下部雄
ブラケツト3が同一垂直面上で上下方向に間隔を
おいて配置されて溶接により固定され、かつ前記
支柱1が間隔をおいて配置されると共に、その支
柱1の下部が地盤12に設けられたコンクリート
基礎13に埋込固定されている。また上部雄ブラ
ケツト2の上縁部と下部雄ブラケツト3の上縁部
との間隔L1は、上部雌ブラケツト5の短かい側
板9の下縁部と下部雌ブラケツト6の短かい側板
9の下縁部との間隔L2にほぼ等しく設定されて
いる。
をおいて配置して地盤12に固定した状態を示す
ものであつて、垂直な金属製支柱1の側面に、そ
れぞれボルト挿通用透孔11を備えている垂直な
金属板からなる上部雄ブラケツト2および下部雄
ブラケツト3が同一垂直面上で上下方向に間隔を
おいて配置されて溶接により固定され、かつ前記
支柱1が間隔をおいて配置されると共に、その支
柱1の下部が地盤12に設けられたコンクリート
基礎13に埋込固定されている。また上部雄ブラ
ケツト2の上縁部と下部雄ブラケツト3の上縁部
との間隔L1は、上部雌ブラケツト5の短かい側
板9の下縁部と下部雌ブラケツト6の短かい側板
9の下縁部との間隔L2にほぼ等しく設定されて
いる。
前記柵体4を地盤12に固定されている両側の
支柱1に取付ける場合は、作業員が柵体4を持上
げて、まず第1図および第2図に示すように、柵
体4の両端に固定されている上部雌ブラケツト5
および下部雌ブラケツト6における一方の側板8
の下方突出部分を各上部雄ブラケツト2および各
下部ブラケツト3の上部側面に押し当てて面接触
させる。このようにすると、4つの雌ブラケツト
と4つの雄ブラケツトとの水平方向の位置合わせ
が自動的に行なわれる。
支柱1に取付ける場合は、作業員が柵体4を持上
げて、まず第1図および第2図に示すように、柵
体4の両端に固定されている上部雌ブラケツト5
および下部雌ブラケツト6における一方の側板8
の下方突出部分を各上部雄ブラケツト2および各
下部ブラケツト3の上部側面に押し当てて面接触
させる。このようにすると、4つの雌ブラケツト
と4つの雄ブラケツトとの水平方向の位置合わせ
が自動的に行なわれる。
次に各上部雌ブラケツト5および各下部雌ブラ
ケツト6を、各上部雄ブラケツト2および各下部
雄ブラケツト3に落とし込み嵌合させたのち、第
3図および第4図に示すように、上部雌ブラケツ
ト5と上部雄ブラケツト2および下部雌ブラケツ
ト6と下部雄ブラケツト3を、それぞれ前記ボル
ト挿通用透孔11にわたつて挿通されたボルト7
により結合する。
ケツト6を、各上部雄ブラケツト2および各下部
雄ブラケツト3に落とし込み嵌合させたのち、第
3図および第4図に示すように、上部雌ブラケツ
ト5と上部雄ブラケツト2および下部雌ブラケツ
ト6と下部雄ブラケツト3を、それぞれ前記ボル
ト挿通用透孔11にわたつて挿通されたボルト7
により結合する。
第8図ないし第10図はこの考案の第2実施例
を示すものであつて、柵体4の両端の上部および
下部に固定された上部雌ブラケツト5および下部
雌ブラケツト6における短かい方の側板9の下縁
部が、長い方の側板8に設けられたボルト挿通用
透孔11の上端部と雌ブラケツトの溝底面との中
間に配置されているが、その他の構成および取付
順序は第1実施例の場合と同様である。
を示すものであつて、柵体4の両端の上部および
下部に固定された上部雌ブラケツト5および下部
雌ブラケツト6における短かい方の側板9の下縁
部が、長い方の側板8に設けられたボルト挿通用
透孔11の上端部と雌ブラケツトの溝底面との中
間に配置されているが、その他の構成および取付
順序は第1実施例の場合と同様である。
この考案によれば、柵体4の両端の上部および
下部に固定され上部雌ブラケツト5および下部雌
ブラケツト6における一方の側板8が他方の側板
9の下縁部よりも下方に突出されているので、上
部雌ブラケツト5および下部雌ブラケツト6にお
ける側板8の下方突出部分を上部雄ブラケツト2
および下部雄ブラケツト3の上部側面に押し当て
るだけで、上部雄ブラケツト2の上部に上部雌ブ
ラケツト5の溝が自動的に対向すると共に、下部
雄ブラケツト3の上部に下部雌ブラケツト6の溝
が自動的に対向するように配置することができ、
そのため単に柵体4の両端に固定された上部雌ブ
ラケツト5および下部雌ブラケツト6における一
方の側板8の下方突出部を、両側の支柱1に固定
された上部雄ブラケツト2および下部雄ブラケツ
ト3の側面に押し当てた状態で、前記柵体4を下
向移動されるという簡単な操作を行なうことによ
り、柵体4に固定された4つの雌ブラケツトを両
側の支柱1に固定された4つの雄ブラケツトに対
し容易にかつ迅速に落とし込み嵌合することがで
き、さらに1人の作業員が柵体を持つて4つの雌
ブラケツトを4つの雄ブラケツトに落とし込み嵌
合することもでき、そのため作業員数を少なくで
きて経済的である等の効果が得られる。
下部に固定され上部雌ブラケツト5および下部雌
ブラケツト6における一方の側板8が他方の側板
9の下縁部よりも下方に突出されているので、上
部雌ブラケツト5および下部雌ブラケツト6にお
ける側板8の下方突出部分を上部雄ブラケツト2
および下部雄ブラケツト3の上部側面に押し当て
るだけで、上部雄ブラケツト2の上部に上部雌ブ
ラケツト5の溝が自動的に対向すると共に、下部
雄ブラケツト3の上部に下部雌ブラケツト6の溝
が自動的に対向するように配置することができ、
そのため単に柵体4の両端に固定された上部雌ブ
ラケツト5および下部雌ブラケツト6における一
方の側板8の下方突出部を、両側の支柱1に固定
された上部雄ブラケツト2および下部雄ブラケツ
ト3の側面に押し当てた状態で、前記柵体4を下
向移動されるという簡単な操作を行なうことによ
り、柵体4に固定された4つの雌ブラケツトを両
側の支柱1に固定された4つの雄ブラケツトに対
し容易にかつ迅速に落とし込み嵌合することがで
き、さらに1人の作業員が柵体を持つて4つの雌
ブラケツトを4つの雄ブラケツトに落とし込み嵌
合することもでき、そのため作業員数を少なくで
きて経済的である等の効果が得られる。
第1図ないし第7図はこの考案の第1実施例を
示すものであつて、第1図は柵体の端部に固定さ
れている雌ブラケツトにおける一方の側板の下方
突出部分を支柱に固定されている雄ブラケツトの
上部側面に接触させた状態を示す正面図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図は各雌ブラケ
ツトを各雄ブラケツトに嵌合してボルトにより結
合した状態を示す正面図、第4図は第3図のB−
B線断面図、第5図は雌ブラケツト付き柵体の正
面図、第6図はその拡大側面図、第7図は間隔を
おいて地盤に固定された雄ブラケツト付き支柱を
示す縦断正面図である。第8図ないし第10図は
この考案の第2実施例を示すものであつて、第8
図は各雌ブラケツトを各雄ブラケツトに嵌合して
ボルトにより結合した状態を示す正面図、第9図
は第8図のC−C線断面図、第10図は柵体の端
部に固定されている雌ブラケツトにおける一方の
側板の下方突出部分を支柱に固定されている雄ブ
ラケツトの上部側面に接触させた状態を示す縦断
側面図である。 図において、1は支柱、2は上部雄ブラケツ
ト、3は下部雄ブラケツト、4は柵体、5は上部
雌ブラケツト、6は下部雌ブラケツト、7はボル
ト、8および9は側板、10は縦杆、11はボル
ト挿通用透孔である。
示すものであつて、第1図は柵体の端部に固定さ
れている雌ブラケツトにおける一方の側板の下方
突出部分を支柱に固定されている雄ブラケツトの
上部側面に接触させた状態を示す正面図、第2図
は第1図のA−A線断面図、第3図は各雌ブラケ
ツトを各雄ブラケツトに嵌合してボルトにより結
合した状態を示す正面図、第4図は第3図のB−
B線断面図、第5図は雌ブラケツト付き柵体の正
面図、第6図はその拡大側面図、第7図は間隔を
おいて地盤に固定された雄ブラケツト付き支柱を
示す縦断正面図である。第8図ないし第10図は
この考案の第2実施例を示すものであつて、第8
図は各雌ブラケツトを各雄ブラケツトに嵌合して
ボルトにより結合した状態を示す正面図、第9図
は第8図のC−C線断面図、第10図は柵体の端
部に固定されている雌ブラケツトにおける一方の
側板の下方突出部分を支柱に固定されている雄ブ
ラケツトの上部側面に接触させた状態を示す縦断
側面図である。 図において、1は支柱、2は上部雄ブラケツ
ト、3は下部雄ブラケツト、4は柵体、5は上部
雌ブラケツト、6は下部雌ブラケツト、7はボル
ト、8および9は側板、10は縦杆、11はボル
ト挿通用透孔である。
Claims (1)
- 間隔をおいて固定された支柱1の側面の上部お
よび下部に、それぞれ垂直な上部雄ブラケツト2
および下部雄ブラケツト3が固定され、柵体4の
両端の上部および下部に、それぞれ下向き開口溝
形の上部雌ブラケツト5および下部雌ブラケツト
6が固定され、上部雌ブラケツト5が上部雄ブラ
ケツト2に上方から嵌合されてボルト7により結
合され、下部雌ブラケツト6が下部雄ブラケツト
3に上方から嵌合されてボルト7により結合され
ている安全柵において、上部雌ブラケツト5およ
び下部雌ブラケツト6における一方の側板8が他
方の側板9の下縁部よりも下方に突出されている
ことを特徴とする安全柵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19594086U JPH0431296Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19594086U JPH0431296Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63104421U JPS63104421U (ja) | 1988-07-06 |
| JPH0431296Y2 true JPH0431296Y2 (ja) | 1992-07-28 |
Family
ID=31154294
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19594086U Expired JPH0431296Y2 (ja) | 1986-12-22 | 1986-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431296Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2013142231A (ja) * | 2012-01-10 | 2013-07-22 | Sekisui Jushi Co Ltd | 防護柵装置 |
-
1986
- 1986-12-22 JP JP19594086U patent/JPH0431296Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63104421U (ja) | 1988-07-06 |
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