JPH043129A - カメラの撮影モード設定装置 - Google Patents

カメラの撮影モード設定装置

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JPH043129A
JPH043129A JP2105851A JP10585190A JPH043129A JP H043129 A JPH043129 A JP H043129A JP 2105851 A JP2105851 A JP 2105851A JP 10585190 A JP10585190 A JP 10585190A JP H043129 A JPH043129 A JP H043129A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
card
mode
camera
photographing
holes
Prior art date
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Pending
Application number
JP2105851A
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English (en)
Inventor
Kou Aozaki
耕 青崎
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Fujifilm Holdings Corp
Original Assignee
Fuji Photo Film Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Photo Film Co Ltd filed Critical Fuji Photo Film Co Ltd
Priority to JP2105851A priority Critical patent/JPH043129A/ja
Publication of JPH043129A publication Critical patent/JPH043129A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、カメラ内に格納した複数の撮影プログラムの
内撮影に用いる撮影プログラムを外部からの操作によっ
て選択する形式のカメラの撮影モード設定装置に関する
ものである。
〔従来の技術〕
最近のカメラとしては、既に市販されているrEO31
0Jのように、カメラ内に格納した複数のAEプログラ
ムや多重露出を実行するか否か等の撮影プログラムの内
好適な1つの撮影プログラムを、カメラ軍艦部のモード
セレクターダイアルを回転することによって選択し、撮
影者はシャッタボタンを押すだけで被写体の状態や撮影
者の希望に即応した撮影モード′で写真撮影を行うこと
ができる。また、更に細かなニュアンスまで指定したい
場合には、アートコードブックの中から所望のニュアン
スの作例写真を選択して作例写真の下に記載されたバー
コードを一旦ハーコードリーダで読み取り、この読み取
りデータをバーコードリーグからカメラに入力すればよ
い。これにより、初心者でも高度なテクニックを駆使し
た写真表現を行うことが可能となる。
〔発明が解決しようとする課題〕
ところが、上記のようなカメラでは、不慣れなユーザは
モードセレクターダイアル上のマークと、被写体の状態
又は自らの希望する写真表現との対応関係を想起するこ
とが難しく、結果として被写体状態に相応しくない撮影
モードを選択して露出等が不適切な撮影となりがちであ
る。また、そのような結果を回避するために、不安なユ
ーザは標準モードのみを用いることが多く、せっかくの
機能を充分に活用できない傾向が強い。
また、バーコードリーダを用いてバーコードを読み取り
、さらにこの読み取りデータをカメラに入力させる作業
は、手数がかかって煩雑であり、野外や雨天における撮
影では非常に困難となる。
また、カメラ本体以外にアートコードブックやバーコー
ドリーダを持ち運ばなければならず携帯性に欠ける点で
も問題である。
〔発明の目的〕 本発明は、不慣れなユーザでも被写体状態や希望する写
真表現に対応した撮影プログラムを安心して選択するこ
とにより、高度な写真表現を可能にするカメラの撮影モ
ード設定装置を従供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明のカメラの撮影モー
ド設定装置は、撮影モードに対応するパターンで透過孔
が配列されるとともに撮影モードの内容を表すモード表
示が施されたカードと、このカードを透過孔の配列方向
に移動させたときに透過孔の配列パターンを順次に読み
取る読取り手段と、読み取られた透過孔の配列パターン
に対応して複数の撮影モードのうちから1つの撮影モー
ドを選択するモード選択手段とからなり、前記読取り手
段は、カードの移動に対応した同期信号を出力する同期
信号発生手段と、前記同期信号を受けて透過孔の有無を
読み取る一対のフォトセンサとから構成するようにしで
ある。
[作用] 上記によれば、モード表示を目印として被写体状態等に
応じたカードを選択し、このカードをカメラの読取り手
段内で透過孔の配列方向に移動させる。カードが移動さ
れると、読取り手段内では、フォトセンサが配列方向に
沿って透過孔の有無を順次に検出してゆく。各透過孔の
有無の検出は同期信号発生手段から同期信号が出力され
るタイミングで処理されることによって、カードの移動
速度に影響されることなく正確に透過孔の配列パターン
を認識することができる。この配列パターン認識に応じ
てモード選択手段が撮影モードの選択を行う。
以下、本発明の実施例について図面を参照しながら説明
する。
〔実施例〕
本発明を実施するカメラ10を示す第3図において、カ
メラ10の前面には撮影レンズ11.測光窓12.ファ
インダ13が配設され、カメラ10の上部にはシャッタ
ボタン14が設けられている。カメラ10の右側面に形
成されたスリット16の内側には、第1図に示すように
矢印A方向にスライドされるカード17のスライド速度
に応じたタイミングパルスを出力するタイミングジェネ
レータ18と、透過孔検出パルスを出力するフォトイン
クラブタ19等が配設されている。
カード17には例えば「ポートレートモード」等の撮影
モード塩21が記載され、その下には撮影モード塩21
に対応した写真22と、撮影モード塩21に関する説明
文23が記載されている。
説明文23の内容は、例えば「被写界深度を浅くするこ
とにより、人物のみにピントを合わせて背景をボカす。
」等である。カード17の下縁には透過孔25と24が
配列されており、透過孔25は、後述するCPU47に
対し透過孔24の検出開始のタイミングを示し、各透過
孔24は透過孔24同士のピッチを変化させることによ
って撮影モード塩21に対応した撮影モードを記述して
いる。透過孔24は例えば図示のように10個配列され
ており、各透過孔を示す符号をカード17の先端17A
に近い順に24A、24B、24C・・・、24Jとす
る。透過孔24は、左端から読み取りを開始して右端で
終了することによって正しく撮影モード名21を表現す
る。カード17の右端に印刷された矢印26はカード1
7のスライド方向を示し、逆方向にスライドさせること
によって処理不能や誤動作を生じることを防止している
。
タイミングジェネレータ18は、円板27と、これと同
軸に取り付けられたローラ28と、フォトインタラプタ
29とから構成されている。ローラ28に対しては押圧
ローラ31によって垂直上方からカード17が押し付け
られており、カード17のスライドに応じてローラ28
が反時計方向に回転する。押圧ローラ28はフォトイン
クラブタ19から距離りだけ離れて配置されている。円
板27には一定ピッチで16個の透過孔32が開設され
ており、各透過孔32の隣にはクリックストップのため
の小さな凹部35が形成されている。
この凹部35に対して板バネ46の先端部に形成された
凸部(図示せず)が入り込むことによって円板27をク
リックストップし、カード17の挿入前の初期状態にお
いては、常に何れかの透過孔32がフォトインタラプタ
29のLED33とフォトトランジスタ340間に存在
している。
カード17が手動でスライドされると、一般にそのスラ
イド速度は変化し、円板27の回転速度も例えば第2図
(B)に示すように基準となる回転速度V0に対して変
化する。この場合、フォトインタラプタ29の発光ダイ
オード(LED)33から放射された光が透過孔32に
よって異なる間隔で断続され、フォトトランジスタ34
に間欠的に受光される。フォトトランジスタ34の受光
中はフォトインタラプタ29から第2図(C)に示すよ
うなタイミングパルスが出力され、遮光中はタイミング
パルスの出力は行われない。最初の5パルスN P o
は透過孔24AがLED38の上に到達する前に出力さ
れるので、CPU47による処理に用いられない、NP
、以降に出力される各タイミングパルスを左からP3.
Pz、  ・・・P 16とする。
ローラ28の右に配置されたスイッチ48は、カード1
7の裏面17Cに押されてONすることにより、時刻T
Sにフォトインタラプタ19及び29をONする。時刻
TS以降はカード17が通過することにより、スイッチ
48がOFFしてもカウンタ43が16個のタイミング
パルスをカウントするまではフォトインクラブタ192
9はOFFされず、ON状態を維持する。
フォトインクラブタ19は、LED38から放射した光
をフォトトランジスタ39で受光する構成となっている
。カード17をスライドすると、透過孔24はLED3
8とフォトトランジスタ390間を通過する。フォトイ
ンクラブタ19から出力された透過孔24の検出信号に
含まれる検出パルスは、第2図(D)に示すように、L
ED38から放射された光が透過孔24を通過してフォ
トトランジスタ39に受光されたタイミングで形成され
る。各透過孔の検出パルスは左からPA。
PB、  ・・・、PJとする。CPU47は最初のパ
ルスNP、の次に立ち上がるパルスSPを検出すること
により、タイミングパルスP I” P hb及び検出
パルスPA−PJの処理を開始する。したかって、スイ
ッチ48がONしてからカード先端17AがLED38
上に来るまでの間に形成されるパルスNP、は、CPU
47の処理に採用されない。
CPU47は、同時にCPU47に供給される検出信号
をタイミングパルスと比較し、検出パルス有りの場合に
は「1」を、検出パルス無しの場合に「0−1を検出デ
ータとして記録する。これらの検出データは入力順にメ
モリ44内に格納される。
ローラ28及び31とフォトインタラプタ19とは距離
りだけ離れているので、末尾に形成された透過孔24H
,241,24JがLED38上を通過する際にもタイ
ミングパルスを形成するために、透過孔24Jからカー
ド17の後端17Bまでの距離りを距離りと等しくしで
ある。
カウンタ43のカウント数が「16」になると透過孔2
4について配列パターンの検出が終了するので、CPU
47はカウント数を+[」にクリアするとともに、第2
図(E)に示すような16ビットの検出データをメモリ
44内から読み出し、読み出し後にはメモリ44内の検
出データをクリアする。
16ビツトの検出データを読み出したCPU47は、測
光パターンROM51から部分測光又は評価測光を選択
する。また、AEROM52には、例えばポートレート
モード用、風景モード用、クローズアップモード用、夜
景モード用等のAEプログラムが格納されており、CP
U47によって1つのAEプログラムが選択され、選択
された測光パターンとAEプログラムの組み合わせから
なる撮影プログラムが特定される。この撮影プログラム
の組み合わせデータはメモリ57に格納される。シャッ
タボタン14の押圧があると、CPU47は、絞り50
駆動用のドライバ53.シャッタ装置541分割測光セ
ンサ56を撮影プログラムに応じて駆動して撮影を行う
。
以下、上記のような構成からなる本実施例の作用につい
て説明する。
先ず、ユーザは被写体状態や希望の写真表現がら必要な
カードを選択する。ポートレート撮影の場合には、撮影
モード塩21として「ポートレートモード」と記載した
カード17を選択してカメラ10の前面からスリット1
6内にカード17の透過孔24側を挿入し、矢印26の
示す方向にスライドしてゆく。カード先端17Aによっ
てスイッチ48が押されてONすると、フォトインクラ
ブタ19及び29が動作状態となり、LED33及び3
8が光を放射する。
さらにカード17のスライドを継続することによって、
第1図に示すように先端17Aがローラ28と押圧ロー
ラ31の間に挾まれてローラ28を反時計方向に回転す
る。これによって円板27が反時計方向に回転を開始す
る。カード先端17Aがフォトインクラブタ19のLE
D3 B上を通過して透過孔25がLED3 B上に到
達すると、フォトインタラプタ19は第2図(D)に示
す2番目のパルスSPを出力する。パルスSPの供給を
受けたCPU47はカウンタ43を駆動させる。
透過孔24Aが第2図(B)に示す時刻ioにおいてL
ED38上に到達すると、検出パルスPAが出力される
。そして、同時にLED33から放射された光が透過孔
32を通過してフォトトランジスタ34に受光され、最
初のタイミングパルスP、がCPU47とカウンタ43
に供給される。
この場合、透過孔検出パルスP、が存在するので、CP
tJ47検出データとして「1コを形成し、これをメモ
リ44に格納する。また、カウンタ43に供給されたタ
イミングパルスP1はカウント数「1」を与える。
さらにスライドを続けると透過孔24AがLED38上
から退避するとともに円板27が回転し、次のタイミン
グパルスPtがCPU47に供給される。このときLE
D38から放射された光はカード17によって遮光され
ているので、透過孔検出パルスの供給がなく、CPU4
7は検出データ「0」をメモリ44に格納し、カウンタ
43はカウント数「2」を与える。同様にして次の検出
データは「0」、カウント数は「3」となる。
カード17をスライドする速度は、撮影者が不慣れであ
ることや押圧ローラ31から加わる負荷等の理由で、時
刻t0〜1.までの間に低下しており、このためこの範
囲における円板27の回転速度も■。以下に低下する。
これにより第2図(C)に示すように時刻t。〜1.ま
での範囲のタイミングパルスP+ 、Pz 、P3の時
間間隔は長くなる。スライド速度が回復すると円板27
の回転速度も■。に復帰し時刻t2までこの状態が維持
される。時刻1.−12の間のタイミングパルスP4〜
P、の時間間隔は一定間隔に縮まってゆく。このあとも
同様にしてスライド速度の変化に影響されずに透過孔2
4を検出できる。これによれば、スライドの途中でカー
ド17が停止するようなことが起きても誤り無く透過孔
24の配列パターンを検出することができる。
カード17がスイッチ48上を通過するとスイッチ48
がOFFされるが、カウンタ43がカウント数「16」
を数えるまではフォトインタラプタ19.29は動作状
態を維持する。カード17のスライドが進んで透過孔2
4HがLED38上にやって来るとカード後端17Bと
透過孔24Jとの距離りによって、ローラ28の回転が
継続されるので、透過孔24Hに関する透過孔検出パル
スP Hに対してはタイミングパルスPI3が比較され
、検出データ「1」が求められる。最後の透過孔24H
の検出を終えると、メモリ44内には第2図(E)に示
すようにrlool 101011101011jとい
う16ビツトの検出データが出揃う。この検出データに
基づいてCPU47は測光パターンとしては評価測光を
、AEプログラムとしてはポートレートモード用AEプ
ログラムを選択してこの組み合わせデータをメモリ57
内に格納する。次に、CP tJ 47はカウンタ43
のカウント数をr□、にクリアするとともに、メモリ4
4内の検出データをクリアし、フォトインタラプタ19
.29を非動作状態とする。
最後の透過孔24Hの検出がなされたあと時刻t、にお
いでカード後端17Bがローラ28上を通過すると、板
バネ46が凹部35に作用することによって円板27は
象、速に減速してクリックスト、プされ、LED33と
フォトトランジスタ34との間には透過孔32が存在し
た状態で回転停止する。そして、カード17はスリット
16の後方から挿脱される。
このあと被写体を捉えてシャ・ツタボタン14を押圧す
ることによって、組み合わせデータに応じて分割測光セ
ンサ56を駆動して評価測光を行い、この測光値をポー
トレートモード用のAEプログラムに当てはめることに
よりシャッタ速度及び絞り値を求め、求めたシャ、り速
度と絞り値に応してフィルムに露光する。シャッタボタ
ン14の押圧後にはメモリ57内の組み合わせデータは
クリアされる。なお、メモリ57内の組み合わせデータ
はスイッチ48がONされることによってもクリアされ
る。
撮影モード塩21の異なるカードを選択した場合には、
上述したような動作を経て測光パターン又はAEプログ
ラムの異なる撮影プログラムを選択して、この撮影プロ
グラムに応じた撮影が行われる。
また、第4図に示すように、カード65には撮影モード
を示すパターンで配列された透過孔66の他に一定ピン
チで配列されたスライド速度検出用の透過孔67を配列
しておき、透過孔66はフォトインタラプタ6Bを用い
て検出し、透過孔67はフォトインタラプタ69を用い
て検出するようにしてもよい。これによって押圧ローラ
31による負荷を解消できるので、より円滑にカード6
5をスライドすることが可能となる。
また、第5図に示すように、1枚のカード71に[ポー
トレートモード」、「風景モード」。
「クローズアップモード」、「夜景モードj等の4つの
撮影モード塩を印刷し、各撮影モードを示す4種類の配
列パターンで透過孔72,73,74.75を、それぞ
れカード71の4つの辺に配列してもよい。これにより
カードのコンパクト化を図ることができ、携帯性を向上
できる。なお、カードの形状は正方形又は長方形に限ら
ず、第6図に示すように円形のカード80を用いること
も可能である。
なお、選択可能な撮影モード数によっては撮影モードを
示す透過孔の数も少なくて済むので、カードのサイズを
コンパクトにまとめることが可能である。また、説明文
や撮影モード塩を省略して撮影モードに対応した絵のみ
を表示したカードであってもよい。
〔発明の効果〕
以上に詳説し7たように、本発明では、撮影モードの内
容を明示するモート′表示を有したカードに、撮影モー
ドに対応するパターンで透過孔を配列するようにしたの
で、不慣れなユーザでも絵や文字等からなるモード表示
を見ることによって、安心して被写体状態や自らの好み
に最も適合した写真表現を行うことができる。こうして
ユーザの不安感を取り除いた結果、カメラが有する撮影
モード選択の機能を充分に活用することも可能となる。
また、同期信号発生手段を設けることによってカードを
手動にて移動させることによる移動速度の変動の影響を
排除し、正確に透過孔の配列パターンを検出することが
できる。この際ユーザはカードをスライドするだけでよ
いので、バーコードを用いる従来技術に比べると非常に
簡単な操作で希望の撮影モードを選択できる。さらに、
撮影に必要なカードのみを持ち運べばよいので、携帯性
の点でも優れている。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明を実施するカメラの撮影モード設定装置
の概略説明図である。 第2図は、第1図の撮影モード設定装置の作用説明図で
ある。 第3図は、第1図の撮影モード設定装置を内蔵したカメ
ラの外観図である。 第4図は本発明を実施する他の実施例の概略図である。 第5図は本発明を実施するカメラの撮影モード設定装置
に用いられる他のカードの概略図である。 第6図は本発明を実施する他のカメラの撮影モード設定
装置に用いられるカードの概略図である。 17 ・ 18 ・ 19゜ 21 ・ 22 ・ 23 ・ 27 ・ 5 l ・ 52 ・ カード ・タイミングジェネレータ 29.68.69・・フォトインタラフ゛り・撮影モー
ド名 写真 説明文 32・・透過孔 ・円板 ・測光パターンROM ・AEROM。 10・・カメラ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)撮影モードに対応するパターンで光の透過孔が配
    列されるとともに撮影モードの内容を表すモード表示が
    施されたカードと、このカードを透過孔の配列方向に移
    動させたときに透過孔の配列パターンを順次に読み取る
    読取り手段と、読み取られた透過孔の配列パターンに対
    応して複数の撮影モードのうちから1つの撮影モードを
    選択するモード選択手段とからなり、前記読取り手段は
    、カードの移動に対応した同期信号を出力する同期信号
    発生手段と、前記同期信号を受けて透過孔の有無を読み
    取る一対のフォトセンサとから構成されていることを特
    徴とするカメラの撮影モード設定装置。
JP2105851A 1990-04-20 1990-04-20 カメラの撮影モード設定装置 Pending JPH043129A (ja)

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JP2105851A JPH043129A (ja) 1990-04-20 1990-04-20 カメラの撮影モード設定装置

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JP2105851A JPH043129A (ja) 1990-04-20 1990-04-20 カメラの撮影モード設定装置

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JP2105851A Pending JPH043129A (ja) 1990-04-20 1990-04-20 カメラの撮影モード設定装置

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