JPH04313555A - バックテンション装置付紙送り機構 - Google Patents
バックテンション装置付紙送り機構Info
- Publication number
- JPH04313555A JPH04313555A JP7546391A JP7546391A JPH04313555A JP H04313555 A JPH04313555 A JP H04313555A JP 7546391 A JP7546391 A JP 7546391A JP 7546391 A JP7546391 A JP 7546391A JP H04313555 A JPH04313555 A JP H04313555A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- pulley
- back tension
- recording paper
- rubber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
- Conveying Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】[発明の目的]
【0002】
【産業上の利用分野】本発明は、アナログ波形などの記
録を行なう工業用,ラボ用などの記録計の紙送りに関す
る。
録を行なう工業用,ラボ用などの記録計の紙送りに関す
る。
【0003】
【従来の技術】従来の記録計の紙送りには、図3および
図4に示すような方法が用いられていた。
図4に示すような方法が用いられていた。
【0004】図3の方法は、紙送りガイド10とガイド
ローラ9の間に記録紙2を通してスプロケット付きの駆
動ドラム1に掛けて紙を送り、紙送りガイド10および
ガイドローラ9と記録紙2の摩擦によってバックテンシ
ョンを得ていた。なお、図中8は記録用ヘッドである。
ローラ9の間に記録紙2を通してスプロケット付きの駆
動ドラム1に掛けて紙を送り、紙送りガイド10および
ガイドローラ9と記録紙2の摩擦によってバックテンシ
ョンを得ていた。なお、図中8は記録用ヘッドである。
【0005】図4の方法は、ゴムドラム3と圧着用ドラ
ム7の間に記録紙2を通してスプロケット付きの駆動ド
ラム1に掛けて紙を送り、ゴムドラム3の軸受けに摩擦
抵抗を持たせてゴムドラム3の回転時に抵抗が発生する
ようにし、これによってバックテンションを得ていた。
ム7の間に記録紙2を通してスプロケット付きの駆動ド
ラム1に掛けて紙を送り、ゴムドラム3の軸受けに摩擦
抵抗を持たせてゴムドラム3の回転時に抵抗が発生する
ようにし、これによってバックテンションを得ていた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】図3の方法だと、折り
畳んだ記録紙を用いた場合、山や谷のミシン目で摩擦面
への当たりなどが変り摩擦力が大きく変化する。そして
、山や谷の部分がガイドローラ9や紙送りガイド10に
当たると記録紙2を前へ押し出す。また、駆動ドラム1
をギヤで駆動した場合、バックテンションによる逆転が
発生することがある。これらによって紙送りにむらが発
生した。
畳んだ記録紙を用いた場合、山や谷のミシン目で摩擦面
への当たりなどが変り摩擦力が大きく変化する。そして
、山や谷の部分がガイドローラ9や紙送りガイド10に
当たると記録紙2を前へ押し出す。また、駆動ドラム1
をギヤで駆動した場合、バックテンションによる逆転が
発生することがある。これらによって紙送りにむらが発
生した。
【0007】図4の方法だと、上記の問題点は解消され
るが、ゴムドラム3の軸の摺動が大きいため摩耗が問題
となる。また、バックラッシの影響による紙送りのむら
は残った。
るが、ゴムドラム3の軸の摺動が大きいため摩耗が問題
となる。また、バックラッシの影響による紙送りのむら
は残った。
【0008】そこで本発明は、バックラッシによる逆転
が発生してもバックテンションの変化が少なく、折り畳
み記録紙を使用しても山や谷のミシン目で摩擦力が大き
く変わるとか、山や谷の部分がガイドローラや紙送りガ
イドに当たると記録紙を前へ押し出すなどの問題が発生
しない紙送り機構を比較的簡単な機構で実現することを
課題とする。
が発生してもバックテンションの変化が少なく、折り畳
み記録紙を使用しても山や谷のミシン目で摩擦力が大き
く変わるとか、山や谷の部分がガイドローラや紙送りガ
イドに当たると記録紙を前へ押し出すなどの問題が発生
しない紙送り機構を比較的簡単な機構で実現することを
課題とする。
【0009】[発明の構成]
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明のバックテンショ
ン装置付き紙送り機構は、記録紙を一方向に送る駆動ド
ラムおよびこのドラムと協動して前記記録紙にバックテ
ンションを与えるゴムドラムの各回転軸にそれぞれプー
リを同心に固定して取り付け、前記記録紙の送り方向後
側にあるドラムの回転軸に固着された後プーリが記録紙
の送り方向前側にあるドラムの回転軸に固着された前プ
ーリよりも径がわずかに大であり且つこれら2つのプー
リ間をベルトで連結したことを特徴とする。
ン装置付き紙送り機構は、記録紙を一方向に送る駆動ド
ラムおよびこのドラムと協動して前記記録紙にバックテ
ンションを与えるゴムドラムの各回転軸にそれぞれプー
リを同心に固定して取り付け、前記記録紙の送り方向後
側にあるドラムの回転軸に固着された後プーリが記録紙
の送り方向前側にあるドラムの回転軸に固着された前プ
ーリよりも径がわずかに大であり且つこれら2つのプー
リ間をベルトで連結したことを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明のバックテンション装置付き紙送り機構
においては、記録紙送り方向後側の後プーリの方が前側
の前プーリよりもわずかに径が大きいので、後プーリの
方がわずかに遅く回転する。したがって、後側のドラム
が前側のドラムよりもわずかに遅く回転し、これにより
記録紙にはバックテンションが発生する。また、駆動ド
ラムとモータとの間にギヤがある場合、駆動ドラムが回
転している状態で急にモータが停止するとギヤのバック
ラッシにより駆動ドラムが停止せずに一瞬回転し続け次
の瞬間に逆転することがある。このとき、駆動ドラムが
逆転してもプーリ,ベルトを介してゴムドラムも一緒に
逆転するので、バックテンションの変化が少ない。
においては、記録紙送り方向後側の後プーリの方が前側
の前プーリよりもわずかに径が大きいので、後プーリの
方がわずかに遅く回転する。したがって、後側のドラム
が前側のドラムよりもわずかに遅く回転し、これにより
記録紙にはバックテンションが発生する。また、駆動ド
ラムとモータとの間にギヤがある場合、駆動ドラムが回
転している状態で急にモータが停止するとギヤのバック
ラッシにより駆動ドラムが停止せずに一瞬回転し続け次
の瞬間に逆転することがある。このとき、駆動ドラムが
逆転してもプーリ,ベルトを介してゴムドラムも一緒に
逆転するので、バックテンションの変化が少ない。
【0012】
【実施例】以下、図面に示した実施例に基いて本発明を
詳細に説明する。
詳細に説明する。
【0013】図1に本発明一実施例のバックテンション
装置付き紙送り機構を示す。図1において、駆動ドラム
1にはスプロケットが付き記録紙2のスプロケット穴に
咬みこませて記録紙2を矢印方向へ紙送りする。ゴムド
ラム3は駆動ドラム1と径が等しく、ドラム表面がゴム
で作られており、折り畳み式の記録紙2が外面に沿わせ
て駆動ドラム1へと張られている。記録紙2がゴムドラ
ム3の表面で滑らないようにするため圧着ドラム7によ
って記録紙2をゴムドラム3に押し付けている。
装置付き紙送り機構を示す。図1において、駆動ドラム
1にはスプロケットが付き記録紙2のスプロケット穴に
咬みこませて記録紙2を矢印方向へ紙送りする。ゴムド
ラム3は駆動ドラム1と径が等しく、ドラム表面がゴム
で作られており、折り畳み式の記録紙2が外面に沿わせ
て駆動ドラム1へと張られている。記録紙2がゴムドラ
ム3の表面で滑らないようにするため圧着ドラム7によ
って記録紙2をゴムドラム3に押し付けている。
【0014】上記の駆動ドラム1およびゴムドラム3の
各回転軸には、それぞれ前プーリ5,後プーリ6が同心
に固定して取り付けられている。そして、記録紙送り方
向後側にあるゴムドラム3に固着された後プーリ6が、
記録紙送り方向前側にある駆動ドラム1に固着された前
プーリ5よりも径をわずか(1/1000〜3/100
0程度)に大きくしてある。前プーリ5と後プーリ6の
間をベルト4で連結している。駆動ドラム1手前近傍で
記録紙2に近接配置された記録用ヘッド8は、文字等の
印字を行なう。
各回転軸には、それぞれ前プーリ5,後プーリ6が同心
に固定して取り付けられている。そして、記録紙送り方
向後側にあるゴムドラム3に固着された後プーリ6が、
記録紙送り方向前側にある駆動ドラム1に固着された前
プーリ5よりも径をわずか(1/1000〜3/100
0程度)に大きくしてある。前プーリ5と後プーリ6の
間をベルト4で連結している。駆動ドラム1手前近傍で
記録紙2に近接配置された記録用ヘッド8は、文字等の
印字を行なう。
【0015】上記のように構成された本発明一実施例の
バックテンション装置付き紙送り機構においては、記録
紙送り方向後側の後プーリ6の方が前側の前プーリ5よ
りもわずか(1/1000〜3/1000程度)に径が
大きいので、前プーリ5の回転にくらべて後プーリ6の
方がわずか(1/1000〜3/1000程度)に遅く
回転する。したがって、プーリが同軸に固定されている
ドラムにおいても、前側の駆動ドラム1の回転にくらべ
て後側のゴムドラム3の方がわずか(1/1000〜3
/1000程度)に遅く回転する。これにより、記録紙
2にはバックテンションが発生する。そして、圧着ドラ
ム7によって記録紙2が、ゴムドラム3のゴム製表面に
押し付けられているので、記録紙2は滑らない。ベルト
伝動の性質上、ある程度以上の負荷がかかると空転する
ので、ベルト4とプーリ5,6を適切に選択すれば記録
紙2に適度なバックテンションを発生させることができ
る。
バックテンション装置付き紙送り機構においては、記録
紙送り方向後側の後プーリ6の方が前側の前プーリ5よ
りもわずか(1/1000〜3/1000程度)に径が
大きいので、前プーリ5の回転にくらべて後プーリ6の
方がわずか(1/1000〜3/1000程度)に遅く
回転する。したがって、プーリが同軸に固定されている
ドラムにおいても、前側の駆動ドラム1の回転にくらべ
て後側のゴムドラム3の方がわずか(1/1000〜3
/1000程度)に遅く回転する。これにより、記録紙
2にはバックテンションが発生する。そして、圧着ドラ
ム7によって記録紙2が、ゴムドラム3のゴム製表面に
押し付けられているので、記録紙2は滑らない。ベルト
伝動の性質上、ある程度以上の負荷がかかると空転する
ので、ベルト4とプーリ5,6を適切に選択すれば記録
紙2に適度なバックテンションを発生させることができ
る。
【0016】この実施例のバックテンション装置付き紙
送り機構によれば、記録紙と紙送りガイドの摩擦力を利
用せずにベルトとプーリの空転時の摩擦力を利用してい
るので、折り畳んだ記録紙を使用した場合、山や谷のミ
シン目で摩擦力が大きく変わるとか、山や谷の部分がガ
イドローラや紙送りガイドに当ると紙を前へ押し出すな
どの問題が発生しないので、バックテンションが安定す
る。また、駆動ドラム1がギヤで駆動されている場合に
バックラッシによる逆転が発生しても、プーリ5,6お
よびベルト4を介して後側のゴムドラム3も一緒に逆転
するので、バックテンションの変動が少ない。
送り機構によれば、記録紙と紙送りガイドの摩擦力を利
用せずにベルトとプーリの空転時の摩擦力を利用してい
るので、折り畳んだ記録紙を使用した場合、山や谷のミ
シン目で摩擦力が大きく変わるとか、山や谷の部分がガ
イドローラや紙送りガイドに当ると紙を前へ押し出すな
どの問題が発生しないので、バックテンションが安定す
る。また、駆動ドラム1がギヤで駆動されている場合に
バックラッシによる逆転が発生しても、プーリ5,6お
よびベルト4を介して後側のゴムドラム3も一緒に逆転
するので、バックテンションの変動が少ない。
【0017】なお、本発明は図1の実施例に限らず、図
2のように実施することもできる。すなわち、図2に示
すように、スプロケット付きの駆動ドラム1を後側に置
き、記録紙送り方向前側にドラム表面をゴム製にしたゴ
ムドラム3と圧着ドラム7を配置し、後側の駆動ドラム
1の回転軸に同心に固着された後プーリ6が前側のゴム
ドラム3の回転軸に同心に固着された前プーリ5よりも
径がわずか(1/1000〜3/1000程度)に大き
くしておき、両プーリ間をベルト4で連結するようにす
る。この場合、後側の駆動ドラム1の回転にくらべて前
側のゴムドラム3の回転がわずか(1/1000〜3/
1000程度)に速く回転し、記録紙2にバックテンシ
ョンが発生する。 これにより図1の実施例と同様な効果が得られる。
2のように実施することもできる。すなわち、図2に示
すように、スプロケット付きの駆動ドラム1を後側に置
き、記録紙送り方向前側にドラム表面をゴム製にしたゴ
ムドラム3と圧着ドラム7を配置し、後側の駆動ドラム
1の回転軸に同心に固着された後プーリ6が前側のゴム
ドラム3の回転軸に同心に固着された前プーリ5よりも
径がわずか(1/1000〜3/1000程度)に大き
くしておき、両プーリ間をベルト4で連結するようにす
る。この場合、後側の駆動ドラム1の回転にくらべて前
側のゴムドラム3の回転がわずか(1/1000〜3/
1000程度)に速く回転し、記録紙2にバックテンシ
ョンが発生する。 これにより図1の実施例と同様な効果が得られる。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、記
録紙を一方向に送る駆動ドラムおよびこのドラムと協動
して前記記録紙にバックテンションを与えるゴムドラム
の各回転軸にそれぞれプーリを同心に固定して取り付け
、前記記録紙の送り方向後側にあるドラムの回転軸に固
着された後プーリが記録紙送り方向前側にあるドラムの
回転軸に固着された前プーリよりも径がわずかに大であ
り且つこれら2つのプーリ間をベルトで連結したバック
テンション装置付き紙送り機構を実現したことにより、
記録紙送り方向後側のドラムの方が前側のドラムよりも
わずかに遅く回転し、記録紙にバックテンションが発生
する。本発明の紙送り機構では、記録紙と紙送りガイド
の摩擦力を利用せずにベルトとプーリの空転時の摩擦力
を利用しているので、折り畳んだ記録紙を使用した場合
、山や谷のミシン目で摩擦力が大きく変るとか、山や谷
の部分がガイドローラや紙送りガイドに当ると紙を前へ
押し出すなどの問題が発生しないので、バックテンショ
ンが安定する。また、駆動ドラムがギヤで駆動されてい
る場合にバックラッシによる逆転が発生しても、プーリ
およびベルトを介してゴムドラムも一緒に逆転するので
、バックテンションの変化が少ない。
録紙を一方向に送る駆動ドラムおよびこのドラムと協動
して前記記録紙にバックテンションを与えるゴムドラム
の各回転軸にそれぞれプーリを同心に固定して取り付け
、前記記録紙の送り方向後側にあるドラムの回転軸に固
着された後プーリが記録紙送り方向前側にあるドラムの
回転軸に固着された前プーリよりも径がわずかに大であ
り且つこれら2つのプーリ間をベルトで連結したバック
テンション装置付き紙送り機構を実現したことにより、
記録紙送り方向後側のドラムの方が前側のドラムよりも
わずかに遅く回転し、記録紙にバックテンションが発生
する。本発明の紙送り機構では、記録紙と紙送りガイド
の摩擦力を利用せずにベルトとプーリの空転時の摩擦力
を利用しているので、折り畳んだ記録紙を使用した場合
、山や谷のミシン目で摩擦力が大きく変るとか、山や谷
の部分がガイドローラや紙送りガイドに当ると紙を前へ
押し出すなどの問題が発生しないので、バックテンショ
ンが安定する。また、駆動ドラムがギヤで駆動されてい
る場合にバックラッシによる逆転が発生しても、プーリ
およびベルトを介してゴムドラムも一緒に逆転するので
、バックテンションの変化が少ない。
【図1】本発明一実施例のバックテンション装置付き紙
送り機構を示す概略図である。
送り機構を示す概略図である。
【図2】本発明他の実施例のバックテンション装置付き
紙送り機構を示す概略図である。
紙送り機構を示す概略図である。
【図3】従来技術の紙送り機構の例を示す概略図である
。
。
【図4】従来技術の紙送り機構の他の例を示す概略図で
ある。
ある。
1…駆動ドラム
2…記録紙
3…ゴムドラム
4…ベルト
5…前プーリ
6…後プーリ
7…圧着用ドラム
8…記録用ヘッド
Claims (1)
- 【請求項1】 長尺の記録紙と、この記録紙を一方向
に送る駆動ドラムと、このドラムと協動して前記記録紙
にバックテンションを与えるゴムドラムとを備え、これ
ら各ドラムの回転軸にそれぞれプーリを同心に固定して
取り付け、前記記録紙の送り方向後側にあるドラムの回
転軸に固着された後プーリが送り方向前側にあるドラム
の回転軸に固着された前プーリよりも径がわずかに大で
あり且つこれら2つのプーリ間をベルトで連結したこと
を特徴とするバックテンション装置付紙送り機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7546391A JPH04313555A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | バックテンション装置付紙送り機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7546391A JPH04313555A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | バックテンション装置付紙送り機構 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04313555A true JPH04313555A (ja) | 1992-11-05 |
Family
ID=13577029
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7546391A Pending JPH04313555A (ja) | 1991-04-09 | 1991-04-09 | バックテンション装置付紙送り機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04313555A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003025668A (ja) * | 2001-07-16 | 2003-01-29 | Hioki Ee Corp | 給紙機構 |
-
1991
- 1991-04-09 JP JP7546391A patent/JPH04313555A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003025668A (ja) * | 2001-07-16 | 2003-01-29 | Hioki Ee Corp | 給紙機構 |
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