JPH04313962A - 同期補正回路 - Google Patents

同期補正回路

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JPH04313962A
JPH04313962A JP7486691A JP7486691A JPH04313962A JP H04313962 A JPH04313962 A JP H04313962A JP 7486691 A JP7486691 A JP 7486691A JP 7486691 A JP7486691 A JP 7486691A JP H04313962 A JPH04313962 A JP H04313962A
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JP
Japan
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circuit
output
pulse
period
input
Prior art date
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Pending
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JP7486691A
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Inventor
Takashi Nakatani
孝 中谷
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、テレビジョンの複合画
像信号における水平同期信号を補正する同期補正回路に
関するものである。
【0002】
【従来の技術】図5は従来のこの種の同期補正回路の回
路図である。水平同期信号HSYC の立上り時点から
次の立下り時点までの時間より長い時間をカウントする
と、ワンショットパルスを出力するカウンタ回路15の
トリガ端子Tには、クロックCKが入力される。カウン
タ回路15の出力端子Cから出力するワンショットパル
スはNOR 回路16の一入力端子へ入力される。水平
同期信号HSYC はNOT 回路17へ入力され、そ
の出力信号はNOR 回路16の他入力端子へ入力され
る。NOR 回路16から補正した水平同期信号HSY
C ′が出力され、その水平同期信号HSYC ′はカ
ウンタ回路15のローアクティブのリセット端子#Rへ
入力される。
【0003】次にこの同期補正回路の動作を、その各部
信号のタイミングチャートを示す図6とともに説明する
。先ず、水平同期信号HSYC が正常である場合につ
いて説明する。図6(a) に示す水平同期信号HSY
C をNOT 回路17へ入力すると、水平同期信号H
SYC が反転し、NOR 回路16の一入力端子は、
水平同期信号HSYC が「L」レベルのときに「H」
レベルになり、NOR回路16の出力は「L」レベルに
なる。そしてカウンタ回路15のリセット端子#Rが「
L」レベルになり、カウンタ回路15がリセットされる
。このリセット状態は水平同期信号HSYC が「L」
レベルにある期間続く。つまり、カウンタ回路15は水
平同期信号HSYC の立上り時点からクロックCKの
カウントを開始し、水平同期信号HSYC が次に立下
る時点でリセットされ、同様の動作を繰り返す。そして
NOR 回路16からNOT 回路17に入力した水平
同期信号HSYC と同様の水平同期信号HSYC を
出力する。
【0004】次に水平同期信号HSYC が異常になり
、所定周期で立下らなくなった場合に水平同期信号HS
YC を補正する動作を説明する。いま、NOT 回路
17に入力される図6(a) に示す水平同期信号HS
YC が破線で示すように立下らなくなり、同期パルス
の抜けZが生じると、カウンタ回路15がリセットされ
ず、カウンタ回路15のカウント値が増加して所定値に
達する。そうするとカウンタ回路15の出力端子Cから
図6(b) に示す如くワンショットパルスPが出力さ
れ、NOR 回路16の出力が「L」レベルになって、
NOR 回路16から図6(c) に示す如く、同期パ
ルスの抜けZを補正するワンショットパルスP′が出力
される。それによりNOR 回路16からNOT 回路
17に入力した水平同期信号HSYC の同期パルス数
に等しくなして補正した水平同期信号HSYC ′が得
られる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、NOT 回
路17へ入力する水平同期信号HSYC に負の異常パ
ルスが加わった場合は、その異常パルスが立下ったとき
に、水平同期信号HSYC が立下った場合と同様にカ
ウンタ回路15がリセットされる。そしてNOR 回路
16の出力が「L」レベルになる。そのため、NOR 
回路16からは、同期パルスに異常パルスが加わって、
パルス数が増加した補正後の水平同期信号HSYC ′
が出力されることになり、それによって表示画像の垂直
方向の高さが変化し、表示画像に悪影響を与えるという
問題がある。本発明は斯かる問題に鑑み、パルス追加手
段及びパルス除去手段を備えることにより、水平同期信
号の同期パルスが抜けた場合、あるいは異常パルスが加
わった場合には、それに応じて水平同期信号を補正でき
る同期補正回路を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明に係る同期補正回
路は、複合画像信号における水平同期信号の水平同期期
間の終了時点から次の水平同期期間の開始時点までの時
間より短い第1時間を計時している期間にパルスが発生
した場合には、発生したパルスを除去するようにし、水
平同期信号の水平同期期間の終了時点から次の水平同期
期間の開始時点までの期間より長い第2時間を計時して
いる期間に同期パルスが無い場合には、パルスを追加す
る構成にする。
【0007】
【作用】水平同期信号の水平同期期間の終了時点から第
1時間を計時している期間に、水平同期信号にパルスが
加わった場合は、加わったパルスを除去する。水平同期
期間の終了時点から第2時間を計時していいる期間に、
水平同期信号の同期パルスが無い場合はパルスを追加す
る。これにより水平同期信号のパルス数が増減しても、
パルス数が増減しないように補正した水平同期信号が得
られる。
【0008】
【実施例】以下本発明をその実施例を示す図面により詳
述する。図1は本発明に係る同期補正回路の回路図であ
る。カウンタ回路1のトリガ端子TにクロックCKが入
力される。カウンタ回路1の出力端子Aからの出力信号
はNOR 回路5の他入力端子へ入力され、出力端子B
からの出力信号は3入力NOR 回路2の第2入力端子
へ入力され、出力端子Cからの出力信号はNOR 回路
3の一入力端子及びNOR 回路6の一入力端子へ入力
される。前記NOR 回路5の出力信号は3入力NOR
 回路2の第3入力端子へ入力され、3入力NOR 回
路2の出力信号はNOR 回路5の一入力端子及びNA
ND回路8の他入力端子へ入力される。
【0009】NAND回路8の出力信号はNAND回路
7の一入力端子へ入力される。水平同期信号HSYC 
はNOT 回路9へ入力され、その出力信号はNAND
回路7の他入力端子へ入力される。NAND回路7の出
力信号はNOT 回路12へ入力され、その出力信号は
NOR 回路6の他入力端子、NOT 回路10及び3
入力NOR回路2の第1入力端子へ入力される。NOT
 回路10の出力信号はNOT 回路11へ入力され、
その出力信号はNOR 回路4の他入力端子へ入力され
る。
【0010】NOR 回路4の出力信号は前記NOR 
回路3の他入力端子へ入力され、その出力信号はNOR
 回路4の一入力端子及びNAND回路8の一入力端子
へ入力され、またNOR回路3の出力側からローアクテ
ィブの出力禁止信号#MASK を出力するようになっ
ている。前記NOR 回路6は補正後の水平同期信号H
SYC ′を出力し、その水平同期信号HSYC ′は
前記カウンタ回路1のローアクティブのリセット端子#
Rへ入力される。前記NOR 回路3,4によりラッチ
回路14を構成し、前記NOR 回路2,5によりラッ
チ回路13を構成している。
【0011】カウンタ回路1は補正後の水平同期信号H
SYC ′が立上った後に、ワンショットパルスを出力
端子Aから出力し、水平同期信号HSYC ′の立上り
時点から次の立下り時点までの時間より短い時間、即ち
第1時間をカウントしてワンショットパルスを出力端子
Bから出力し、水平同期信号HSYC の立上り時点か
ら次の立下り時点までの時間より長い時間、即ち第2時
間をカウントしてワンショットパルスを出力端子Cから
出力するようになっている。
【0012】次にこのように構成した同期補正回路によ
る補正動作を、各部信号のタイミングチャートを示す図
3及び図4とともに説明する。先ずカウンタ回路1の出
力端子A,B,Cから出力する信号のタイミングを図2
により説明する。図2(a) に示す複合画像信号SV
Dの水平同期期間Hの終了時点からカラーバーストCB
までの期間に、図2(c) に示す如く出力端子Aから
パルスPAを出力する。また、フロントポーチFPの期
間に図2(d) に示す如く出力端子BからパルスPB
を出力する。更に次の水平同期期間H後のバックポーチ
BPであって、カラーバーストCBまでの期間に図2(
e) に示す如く出力端子CからパルスPCを出力する
。しかし、出力端子CからのパルスPCは、次の水平同
期期間Hに達して、水平同期期間HSYC が立下ると
カウンタ回路1がリセットされるため出力されず、水平
同期信号HSYC が立上ってから次の水平同期期間H
で水平同期信号HSYC が立下らないときに出力端子
CからパルスPCを出力する。
【0013】さて、NOT 回路9へ入力された図3(
a) に示す水平同期信号HSYC が立上ると、NO
T 回路9の出力は「L」レベルになり、その出力が入
力されたNAND回路7の出力は、NAND回路8の出
力P1に関係なく「H」レベルになる。そしてNOT 
回路12の出力は「L」レベルになり、NOR 回路6
へ入力される。ここで水平同期信号HSYC が所定時
間内で周期的に立下っている場合は、カウンタ回路1の
出力端子Cからパルスが出力されず、そのためNOR 
回路6の出力は「H」レベルになる。それによりカウン
タ回路1はクロックCKのカウントを開始する。
【0014】そして水平同期信号HSYC が立上った
後のNOT 回路12の「L」レベルの出力がNOT 
回路10で反転され、更にNOT 回路11で反転させ
られてNOT 回路11の「L」の出力がNOR 回路
4へ入力され、NOR 回路4の出力は「L」レベルに
なる。そのためNOR 回路3の出力が「H」レベルに
なり図3(g) に示すローアクティブのマスク信号#
MASK は出力されず、NAND回路8の一入力端子
は「H」レベルに保持される。
【0015】一方、カウンタ回路1がクロックCKをカ
ウントして、出力端子Aから図3(b)に示す如く「H
」レベルのパルスPAが出力されるとNOR 回路5の
出力は「L」レベルになり、3入力NOR 回路2の第
3入力端子へ入力される。3入力NOR 回路2の第1
入力端子にはNOT 回路12の「L」レベルの出力が
入力され、また第2入力端子はカウンタ回路1の出力端
子BからパルスPBを出力していないため「L」レベル
になっていて、それによって3入力NOR 回路2のロ
ーアクティブの出力#,2が「H」レベルになっており
、その出力がNOR 回路5に入力されて、3入力NO
R回路2の出力#P2 は図3(f) に示す如く「H
」レベルに保持され、それがNAND回路8の他入力端
子に入力されて、NAND回路8の出力P1は図3(e
) に示す如く「L」レベルに保持される。
【0016】その後、カウンタ回路1の出力端子Bから
図3(c) に示す如く「H」レベルのパルスPBが出
力されると、3入力NOR 回路2の出力#P2 が図
3(f) に示す如く「L」レベルに反転する。そうす
ると、NAND回路8の出力P1は図3(e) に示す
如く「L」レベルに反転する。 つまり、NOR 回路2の出力#P2 は図3(f) 
に示すようにパルスPAの出力時点からパルスPBの出
力時点までの期間が「H」レベルになり、その期間はN
AND回路8の出力P1は図3(e) に示すように「
L」レベルに保持される。そしてNAND回路7の出力
は、NAND回路8の出力P1に関係なく、NOT 回
路9へ入力した水平同期信号HSYC に応じて変化し
、NOR 回路6から出力される補正後の水平同期信号
HSYC ′は、NOT 回路9へ入力した水平同期信
号HSYC と同期して図3(h) に示す如く得られ
る。
【0017】ところで、図3(a) に破線で示すよう
に同期パルス抜けZが生じると、水平同期期間で水平同
期信号HSYC が立下らず、そのためカウンタ回路1
がリセットされなくなり、出力端子Cから図3(d)に
示すパルスPCを出力する。そうすると、NOR 回路
3の出力が「L」レベルになってローアクティブのマス
ク信号#MASK が出力され、またNOR 回路3の
「L」レベルの出力によってNAND回路8の出力P1
は、図3(e) に示すように「H」レベルに反転し、
出力端子Aから次のパルスPAが出力されて3入力野回
路2の出力#P2 が反転するまで「H」レベルに保持
される。
【0018】そしてNAND回路8の出力P1が「H」
レベルに反転した時点で、NAND回路7の出力が「H
」レベルになってNOT 回路12の出力が「L」レベ
ルになり、NOR 回路6へ入力される。NOR 回路
6には図3(d) に示す出力端子Cからの「H」レベ
ルのパルスが入力されていて、それによってNOR 回
路6から図3(h) に示す如く負のパルスP′が出力
されて、同期パルス抜けZに対するパルスが追加される
ことになり、NOR 回路6から出力される水平同期信
号HSYC ′のパルス数はNOT 回路9へ入力した
水平同期信号HSYC のパルス数と等しくなる。
【0019】それにより水平同期信号HSYC を補正
した水平同期信号HSYC ′がNOR 回路6から得
られて、それにより、例えば、水平同期信号HSYC 
のパルス数に基づいて制御される回路の誤動作を防止で
きる。なお、同期パルス抜けZか発生したときは図3(
g) に示すマスク信号#MASK が出力され、それ
が図示しない画像表示回路へ入力されれば、マスク信号
#MASK が発生している期間は、画像表示が禁止さ
れて、同期パルス抜けZで追加したパルスP′によって
表示画像への悪影響を防ぐことができる。
【0020】次にNOT 回路9へ入力される図4(a
) に示す水平同期信号HSYC の水平同期期間と次
の水平同期期間との中間に、負のノイズパルスNP,N
P,NPが加わった場合には、例えばその1パルス目の
ノイズパルスNPがNOT 回路9に入力されるとNO
T 回路9の出力は「H」レベルになる。そして、カウ
ンタ回路1の出力端子AからパルスPAが出力されてい
て、出力端子BからパルスPBが出力されるまでの期間
ではNAND回路8の出力P1は図3(e) に示すよ
うに「L」レベルに保持されているから、NAND回路
7の出力は「H」レベルになり、NOT 回路12の出
力が「L」レベルになって、カウンタ回路1の出力端子
CからのパルスPCが与えられていないときのNOR 
回路6の出力は「H」レベルのままになる。
【0021】そしてNOR 回路6から出力する補正し
た図3(g) に示す水平同期信号HSYC ′には、
図3(a) に示すノイズパルスNPに対応するパルス
が発生しない。したがって、NOT 回路9に入力され
た水平同期信号HSYC にノイズパルスNPが加わっ
ていないときのパルス数に等しい、補正後の水平同期信
号HSYC ′が得られて、ノイズパルスNPの影響を
うけない。そのため、例えば水平同期信号HSYC の
パルス数に基づいて制御される回路の動作を、ノイズパ
ルスNPの影響をうけずに行わせ得る。
【0022】このようにして、水平同期信号HSYC 
の同期パルス抜けZが生じた場合は、カウンタ回路1の
出力端子CからパルスPCが出力されて、パルスPCと
NOT 回路12の出力との論理によりNOR 回路6
から同期パルス抜けZに対応するパルスが出力されて、
水平同期信号HSYC のパルス数が補正される。一方
、カウンタ回路1の出力端子AからパルスPAが出力さ
れた時点から、出力端子BからパルスPBが出力される
までの期間は、ラッチ回路13の出力#P2 によりN
AND回路8の出力P1が「L」レベルに保持されてい
るから、その期間内に水平同期信号HSYC にノイズ
パルスNPが加わってもNAND回路7の出力を「H」
レベルに保持することになり、NOR 回路6の出力た
る補正後の水平同期信号HSYC ′にノイズパルスN
Pに対応したパルスが加わらず、水平同期信号HSYC
 ′のパルス数が増加しないように補正される。
【0023】このようにして、水平同期信号の同期パル
スが抜けた場合又は水平同期信号にノイズパルスが加わ
った場合でも、同期パルス抜けがなく、またノイズパル
スが加わっていない水平同期信号と同様の水平同期信号
が得られる同期補正回路を提供できることになる。それ
により、この同期補正回路を用いれば水平同期信号のパ
ルス数に基づいて制御される回路の誤制御を防ぐことが
できる。なお、本実施例では水平同期期間を「L」レベ
ルで設定しているが、「H」レベルで設定した場合でも
同様の効果が得られる。
【0024】
【発明の効果】以上詳述したように本発明によれば、水
平同期信号の同期パルス抜けが生じた場合、又は水平同
期信号に異常パルスが加わった場合には、それを補正し
てパルス数が一定している水平同期信号が得られる同期
補正回路を提供できる。したがって、この同期補正回路
を用いた場合には、水平同期信号のパルス数が変化して
も表示画像に悪影響がない優れた効果を得ることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係る同期補正回路の構成を示すブロッ
ク図である。
【図2】複合画像信号及び各部信号のタイミングチャー
トである。
【図3】同期パルス抜けが生じた場合の各部信号のタイ
ミングチャートである。
【図4】ノイズパルスが加わった場合の各部信号のタイ
ミングチャートである。
【図5】従来の同期補正回路の構成を示すブロック図で
ある。
【図6】図5における同期補正回路の各部信号のタイミ
ングチャートである。
【符号の説明】
1              カウンタ回路2   
           3入力NOR 回路3,4,5
,6  NOR 回路

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  複合画像信号における水平同期信号を
    補正する同期補正回路において、前記水平同期信号の水
    平同期期間の終了時点から次の水平同期期間の開始時点
    までの時間より短い第1時間を計時する計時手段と、水
    平同期信号の水平同期期間の終了時点から次の水平同期
    期間の開始時点までの時間より長い第2時間を計時する
    計時手段と、水平同期期間の終了時点から前記第1時間
    を計時している期間に発生したパルスを除去するパルス
    除去手段と、水平同期期間の終了時点から前記第2時間
    を計時している期間に同期パルスが無い場合に、パルス
    を追加するパルス追加手段とを備えることを特徴とする
    同期補正回路。
JP7486691A 1991-04-08 1991-04-08 同期補正回路 Pending JPH04313962A (ja)

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