JPH0431425B2 - - Google Patents
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- JPH0431425B2 JPH0431425B2 JP61045842A JP4584286A JPH0431425B2 JP H0431425 B2 JPH0431425 B2 JP H0431425B2 JP 61045842 A JP61045842 A JP 61045842A JP 4584286 A JP4584286 A JP 4584286A JP H0431425 B2 JPH0431425 B2 JP H0431425B2
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 59
- 238000003672 processing method Methods 0.000 claims description 2
- RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N [(2s,3r,6r)-6-[5-[5-hydroxy-3-(4-hydroxyphenyl)-4-oxochromen-7-yl]oxypentoxy]-2-methyl-3,6-dihydro-2h-pyran-3-yl] acetate Chemical compound C1=C[C@@H](OC(C)=O)[C@H](C)O[C@H]1OCCCCCOC1=CC(O)=C2C(=O)C(C=3C=CC(O)=CC=3)=COC2=C1 RRLHMJHRFMHVNM-BQVXCWBNSA-N 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 208000033748 Device issues Diseases 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
ホストコンピユータと回線を経てデータ伝送を
行うクラスタにおいて、データ伝送要求を順番に
登録し、登録順に処理することで、ビジーを利用
者に通知せず、利用者の負担を軽減すると共に、
連続してデータ伝送処理を行い、同一内容のデー
タ伝送は処理済みのデータを利用することで、デ
ータ伝送処理の効率を高める。
行うクラスタにおいて、データ伝送要求を順番に
登録し、登録順に処理することで、ビジーを利用
者に通知せず、利用者の負担を軽減すると共に、
連続してデータ伝送処理を行い、同一内容のデー
タ伝送は処理済みのデータを利用することで、デ
ータ伝送処理の効率を高める。
本発明はホストコンピユータと回線を経て接続
されるクラスタ(端末制御装置とそれに接続され
た入出力装置から構成される端末装置)に係り、
特にホストコンピユータに伝送して処理させるデ
ータを、並列に受付けて処理することを可能とす
る回線データ並列処理方式に関する。
されるクラスタ(端末制御装置とそれに接続され
た入出力装置から構成される端末装置)に係り、
特にホストコンピユータに伝送して処理させるデ
ータを、並列に受付けて処理することを可能とす
る回線データ並列処理方式に関する。
ホストコンピユータに回線を経て接続されたク
ラスタから、データ伝送を行つてデータの処理を
ホストコンピユータに行わせる場合、1対1で接
続するクラスタの単数局又は1対Nで接続するク
ラスタの複数局を問わず、一般に多数の利用者が
これらクラスタの入出力装置を任意に操作して、
データの伝送を要求している。
ラスタから、データ伝送を行つてデータの処理を
ホストコンピユータに行わせる場合、1対1で接
続するクラスタの単数局又は1対Nで接続するク
ラスタの複数局を問わず、一般に多数の利用者が
これらクラスタの入出力装置を任意に操作して、
データの伝送を要求している。
しかし、クラスタとホストコンピユータとの間
は通常一回線で接続されており、これらのデータ
伝送要求は、シーケンシヤルに処理することとな
る。即ち、どれかのジヨブでデータ伝送を開始し
た後は、そのジヨブが完了する迄次のジヨブから
の伝送依頼は却下されることとなる。
は通常一回線で接続されており、これらのデータ
伝送要求は、シーケンシヤルに処理することとな
る。即ち、どれかのジヨブでデータ伝送を開始し
た後は、そのジヨブが完了する迄次のジヨブから
の伝送依頼は却下されることとなる。
しかし、これは利用者にとつては、そのジヨブ
の完了時点が不明であるため、次のジヨブからの
伝送依頼は却下されることなく、順次受領される
ことが望ましい。
の完了時点が不明であるため、次のジヨブからの
伝送依頼は却下されることなく、順次受領される
ことが望ましい。
第3図は従来のデータ伝送を説明する図であ
る。
る。
クラスタ1は回線3を経てホストコンピユータ
2と接続されている。クラスタ1の利用者はクラ
スタ1の入出力装置を操作して、端末制御装置に
ホストコンピユータ2へデータ伝送することを要
求する。
2と接続されている。クラスタ1の利用者はクラ
スタ1の入出力装置を操作して、端末制御装置に
ホストコンピユータ2へデータ伝送することを要
求する。
この時端末制御装置に格納さているプログラム
は、現在の回線3の動作状況を把握することな
く、ホストコンピユータ2に処理依頼メツセージ
を発行する。この時、回線3が空き状態であれ
ば、この処理依頼メツセージはホストコンピユー
タ2に受信されるが、回線3が動作中であれば、
ホストコンピユータ2から却下されて、ビジーメ
ツセージが利用者に通知される。
は、現在の回線3の動作状況を把握することな
く、ホストコンピユータ2に処理依頼メツセージ
を発行する。この時、回線3が空き状態であれ
ば、この処理依頼メツセージはホストコンピユー
タ2に受信されるが、回線3が動作中であれば、
ホストコンピユータ2から却下されて、ビジーメ
ツセージが利用者に通知される。
上記の如く、従来はクラスタ1の端末制御装置
は回線3の動作状況を把握しておらず、回線3が
動作中は、唯単にビジーであることを利用者に通
知するのみで、シーケンシヤルに受付けと処理が
行われている。
は回線3の動作状況を把握しておらず、回線3が
動作中は、唯単にビジーであることを利用者に通
知するのみで、シーケンシヤルに受付けと処理が
行われている。
従つて、利用者はデータ伝送要求が受付けられ
るまで、再度データ伝送要求を入力する必要があ
り、効果が悪いのみならず、煩わしいという問題
がある。
るまで、再度データ伝送要求を入力する必要があ
り、効果が悪いのみならず、煩わしいという問題
がある。
本発明はこのような問題点に鑑み、端末制御装
置に伝送管理テーブルを設け、データ伝送依頼を
順次受付けて管理し、この伝送管理テーブル容量
に余裕のある限り、ビジーの送出を行わないよう
にすると共に、同一のデータがあつた場合、既に
処理済みのものを使用することで、データ伝送を
省略するものである。
置に伝送管理テーブルを設け、データ伝送依頼を
順次受付けて管理し、この伝送管理テーブル容量
に余裕のある限り、ビジーの送出を行わないよう
にすると共に、同一のデータがあつた場合、既に
処理済みのものを使用することで、データ伝送を
省略するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す回路のブロツ
ク図である。
ク図である。
3は回線、4は端末制御装置とこれに接続され
る入出力装置全体を制御するプロセツサ、5はデ
ータを記憶するRAM、6はデータ伝送依頼を管
理する伝送管理テーブル、7はホストコンピユー
タとデータの授受を行うインタフエース回路であ
る。
る入出力装置全体を制御するプロセツサ、5はデ
ータを記憶するRAM、6はデータ伝送依頼を管
理する伝送管理テーブル、7はホストコンピユー
タとデータの授受を行うインタフエース回路であ
る。
8はデータを印刷するプリンタ、9はプリンタ
8を制御するプリンタ制御回路、10はプロセツ
サ4の動作を指示するプログラムを格納した
ROM、11は利用者がデータや命令を入力する
キーボード、12はフアイル13を制御するフア
イル制御回路、13は磁気デイスクの如きフアイ
ルである。
8を制御するプリンタ制御回路、10はプロセツ
サ4の動作を指示するプログラムを格納した
ROM、11は利用者がデータや命令を入力する
キーボード、12はフアイル13を制御するフア
イル制御回路、13は磁気デイスクの如きフアイ
ルである。
14はリーダ15を制御するリーダ制御回路、
15はOCRやカードリーダの如き各種のリーダ
である。
15はOCRやカードリーダの如き各種のリーダ
である。
プロセツサ4はキーボード11等からデータ伝
送要求が入力されると、RAM5の内部に設けた
伝送管理テーブル6を参照する。
送要求が入力されると、RAM5の内部に設けた
伝送管理テーブル6を参照する。
そして、データ伝送要求を受信した順に記録し
て先に受信したデータ伝送要求から順次処理を行
い、完了したものは順次消去し、同一データのデ
ータ伝送は省略することで、この伝送管理テーブ
ル6に新たに記録する余裕が無くなるまで、ビジ
ーを利用者に通知しない構成とする。
て先に受信したデータ伝送要求から順次処理を行
い、完了したものは順次消去し、同一データのデ
ータ伝送は省略することで、この伝送管理テーブ
ル6に新たに記録する余裕が無くなるまで、ビジ
ーを利用者に通知しない構成とする。
上記構成とすることにより、クラスタは利用者
のデータ伝送要求を受付け順に処理することが出
来る。
のデータ伝送要求を受付け順に処理することが出
来る。
第2図は第1図の伝送管理テーブル6の一例を
示す図である。
示す図である。
第1図において、プロセツサ4はROM10か
らプログラムを読出して動作する。プロセツサ4
はキーボード11から入る命令やデータをRAM
5に格納した後、読出して処理する。又リーダ1
5からリーダ制御回路14を経てデータが入り、
プロセツサ4はRAM5に格納した後、読出して
処理する。
らプログラムを読出して動作する。プロセツサ4
はキーボード11から入る命令やデータをRAM
5に格納した後、読出して処理する。又リーダ1
5からリーダ制御回路14を経てデータが入り、
プロセツサ4はRAM5に格納した後、読出して
処理する。
又プロセツサ4はRAM5から必要とするデー
タをフアイル制御回路12を経てフアイル13に
格納し、必要に応じてフアイル13から読出した
データRAM5に格納する。又RAM5の内容を
プリンタ制御回路9を経てプリンタ8に送出し、
印刷させる。
タをフアイル制御回路12を経てフアイル13に
格納し、必要に応じてフアイル13から読出した
データRAM5に格納する。又RAM5の内容を
プリンタ制御回路9を経てプリンタ8に送出し、
印刷させる。
プロセツサ4はキーボード11から、ホストコ
ンピユータにデータを伝送する要求が入ると、伝
送管理テーブル6に登録し、順番が回つて来た時
該当するデータをRAM5から読出して、インタ
フエース回路7を介し回線3を経てホストコンピ
ユータに送出する。そして処理されて回線3から
送られて来たデータはインタフエース回路7から
RAM5に格納する。
ンピユータにデータを伝送する要求が入ると、伝
送管理テーブル6に登録し、順番が回つて来た時
該当するデータをRAM5から読出して、インタ
フエース回路7を介し回線3を経てホストコンピ
ユータに送出する。そして処理されて回線3から
送られて来たデータはインタフエース回路7から
RAM5に格納する。
伝送管理テーブル6は例えば第2図に示す如き
内容であり、No.はデータ伝送依頼の受付順を示す
番号欄で、001〜0nnは固定された番号、VLD
No.は伝送依頼に対する結果を返答するための非蓄
積型論理宛先を表すVLD番号欄で、801〜8nnは
No.に対応して固定された番号である。
内容であり、No.はデータ伝送依頼の受付順を示す
番号欄で、001〜0nnは固定された番号、VLD
No.は伝送依頼に対する結果を返答するための非蓄
積型論理宛先を表すVLD番号欄で、801〜8nnは
No.に対応して固定された番号である。
又、検索情報は先に処理したデータと同一デー
タの伝送要求か否かを検索する情報欄、管理No.は
現在伝送中のNo.を表示する番号欄で、例えばNo.の
002が伝送中の場合、図示する如く002が記録され
る。
タの伝送要求か否かを検索する情報欄、管理No.は
現在伝送中のNo.を表示する番号欄で、例えばNo.の
002が伝送中の場合、図示する如く002が記録され
る。
リンクNo.は検索情報から同一データと判明した
No.を表示するリンク番号欄であり、例えばNo.の
001の検索情報から、No.の004に登録された検索情
報の内容が同一の時、リンクNo.に図示する如く、
001が記録される。
No.を表示するリンク番号欄であり、例えばNo.の
001の検索情報から、No.の004に登録された検索情
報の内容が同一の時、リンクNo.に図示する如く、
001が記録される。
プロセツサ4はデータ伝送要求があると、伝送
管理テーブル6を参照し、空いているNo.を探し、
例えば003迄記録されている場合は004の検索情報
欄に同一データであるか否かを検索し得る情報、
例えば伝送依頼元及び依頼先、データ番号等の情
報を記録する。
管理テーブル6を参照し、空いているNo.を探し、
例えば003迄記録されている場合は004の検索情報
欄に同一データであるか否かを検索し得る情報、
例えば伝送依頼元及び依頼先、データ番号等の情
報を記録する。
同時にプロセツサ4はNo.の001〜003迄の検索情
報を参照し、例えば001と同一であれば、リンク
No.に先に登録されたNo.の番号001を記録する。又
プロセツサ4は現在伝送中のNo.番号を管理No.に記
録する。
報を参照し、例えば001と同一であれば、リンク
No.に先に登録されたNo.の番号001を記録する。又
プロセツサ4は現在伝送中のNo.番号を管理No.に記
録する。
プロセツサ4は管理No.から002がデータ伝送中
を示しているため、インタフエース回路7が保持
する002のデータ伝送状況を示すVLD No.の802
を参照し、002のデータ伝送が完了すると、002の
管理No.に記録中の002を消去すると共に、003の管
理No.に003を記録し、003のデータ伝送を開始す
る。
を示しているため、インタフエース回路7が保持
する002のデータ伝送状況を示すVLD No.の802
を参照し、002のデータ伝送が完了すると、002の
管理No.に記録中の002を消去すると共に、003の管
理No.に003を記録し、003のデータ伝送を開始す
る。
003のデータ伝送が完了するとプロセツサ4は
004のデータ伝送に移行するが、リンクNo.が001と
あるため、001で既にデータ伝送が完了している
ことを知り、実際のデータ伝送は行わず、001で
処理した結果を、例えばプリンタ制御回路9を経
てプリンタ8に送出し、印刷させる。
004のデータ伝送に移行するが、リンクNo.が001と
あるため、001で既にデータ伝送が完了している
ことを知り、実際のデータ伝送は行わず、001で
処理した結果を、例えばプリンタ制御回路9を経
てプリンタ8に送出し、印刷させる。
プロセツサ4は0nnまで記録されると、001の
記録を消去し、次のデータ伝送要求を登録する。
従つて、データ伝送中のNo.に登録する番号が追い
付くまで、プロセツサ4はビジーの送出は行わな
い。
記録を消去し、次のデータ伝送要求を登録する。
従つて、データ伝送中のNo.に登録する番号が追い
付くまで、プロセツサ4はビジーの送出は行わな
い。
以上説明した如く、本発明は回線が稼働中であ
つても、データ伝送要求はビジーにならず、利用
者は別の処理に移行することが可能であり、デー
タ伝送処理は順序良く処理されるため、効率も良
く総ての利用者が公平にデータ伝送を行うことが
出来る。
つても、データ伝送要求はビジーにならず、利用
者は別の処理に移行することが可能であり、デー
タ伝送処理は順序良く処理されるため、効率も良
く総ての利用者が公平にデータ伝送を行うことが
出来る。
第1図は本発明の一実施例を示す回路のブロツ
ク図、第2図は第1図の伝送管理テーブルの一例
を示す図、第3図は従来のデータ伝送を説明する
図である。 図において、1はクラスタ、2はホストコンピ
ユータ、3は回線、4はプロセツサ、5は
RAM、6は伝送管理テーブル、7はインタフエ
ース回路、8はプリンタ、9はプリンタ制御回
路、10はROM、11はキーボード、12はフ
アイル制御回路、13はフアイル、14はリーダ
制御回路、15はリーダである。
ク図、第2図は第1図の伝送管理テーブルの一例
を示す図、第3図は従来のデータ伝送を説明する
図である。 図において、1はクラスタ、2はホストコンピ
ユータ、3は回線、4はプロセツサ、5は
RAM、6は伝送管理テーブル、7はインタフエ
ース回路、8はプリンタ、9はプリンタ制御回
路、10はROM、11はキーボード、12はフ
アイル制御回路、13はフアイル、14はリーダ
制御回路、15はリーダである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回線を経てホストコンピユータと接続され、
データ伝送を行うクラスタにおいて、 データ伝送要求の受付順を示す番号を備えた番
号欄と、該番号欄の番号に対応して定まる宛先を
備えて該番号欄が備える番号を付与された各デー
タの伝送状況を夫々示す非蓄積型論理宛先を示す
VLD番号欄と、先に処理したデータと同一デー
タの伝送要求か否かを検索するための情報を記録
する検索情報欄と、現在データ伝送中の前記番号
欄の番号を表示する管理番号欄と、前記検索情報
欄の情報から同一データと判明したデータの前記
番号欄の番号を表示するリンク番号欄を備えた伝
送管理テーブル6を設け、 データ伝送要求がある度に該伝送管理テーブル
6の空きを調べて、前記番号欄の番号順に前記検
索情報欄に情報を記録して登録し、既に処理済み
の該番号欄の番号のデータ伝送要求と内容が同一
の場合、前記リンク番号欄に処理済みの前記番号
欄の番号を記録すると共に、現在データ伝送中の
前記番号欄の番号を前記管理番号欄に記録し、更
に前記VLD番号欄の宛先から次に処理すべき番
号欄の番号を決定することで、前記番号欄の番号
順にデータ伝送処理を行い、前記リンク番号欄に
番号が記録されているデータの場合、データ伝送
処理を省略することを特徴とする回線データ並列
処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61045842A JPS62208740A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 回線デ−タ並列処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61045842A JPS62208740A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 回線デ−タ並列処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62208740A JPS62208740A (ja) | 1987-09-14 |
| JPH0431425B2 true JPH0431425B2 (ja) | 1992-05-26 |
Family
ID=12730472
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61045842A Granted JPS62208740A (ja) | 1986-03-03 | 1986-03-03 | 回線デ−タ並列処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62208740A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01236844A (ja) * | 1988-03-17 | 1989-09-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 信号処理回路 |
-
1986
- 1986-03-03 JP JP61045842A patent/JPS62208740A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62208740A (ja) | 1987-09-14 |
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