JPH0431475Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0431475Y2 JPH0431475Y2 JP1987104292U JP10429287U JPH0431475Y2 JP H0431475 Y2 JPH0431475 Y2 JP H0431475Y2 JP 1987104292 U JP1987104292 U JP 1987104292U JP 10429287 U JP10429287 U JP 10429287U JP H0431475 Y2 JPH0431475 Y2 JP H0431475Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- blower
- fitted
- built
- solar cell
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Ventilation (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、芳香剤等が嵌脱自在なスリーブ式送
風装置の分野に関するものである。
風装置の分野に関するものである。
(従来の技術)
従来の室内の空調手段として実開昭60−128246
号の公報にものが開示されていたが、この考案の
ものは、換気扇を回動せしめて処理する程度であ
つた。更に送風装置に芳香剤、脱臭剤等を内蔵さ
せたものとして、実公昭27−10267号公報及び実
開昭47−5847号公報にものが開示されていたが、
これらの考案のものは、芳香剤や脱臭剤等を扇風
機等に装着した状態で使用する程度のものであつ
た。
号の公報にものが開示されていたが、この考案の
ものは、換気扇を回動せしめて処理する程度であ
つた。更に送風装置に芳香剤、脱臭剤等を内蔵さ
せたものとして、実公昭27−10267号公報及び実
開昭47−5847号公報にものが開示されていたが、
これらの考案のものは、芳香剤や脱臭剤等を扇風
機等に装着した状態で使用する程度のものであつ
た。
(本考案が解決しようとする問題点)
本考案は、既設の家屋の壁部等に設けられてい
る厚さが大小様々に異なる貫通孔を利用してきわ
めて容易に長さを調節しながら設置することがで
き、新規に通気孔を設ける必要がなく、さらに芳
香剤の取替を容易にすることができるに至つたも
のである。
る厚さが大小様々に異なる貫通孔を利用してきわ
めて容易に長さを調節しながら設置することがで
き、新規に通気孔を設ける必要がなく、さらに芳
香剤の取替を容易にすることができるに至つたも
のである。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、建築物を構成する壁部の上、下面部
等に形成した貫通孔にスリーブを嵌挿し、嵌挿し
たスリーブの所定箇所に太陽電池と接続する送風
装置体を内蔵し、内蔵した送風装置体の前方部又
は後方部に芳香剤、脱臭剤、抗菌剤、防黴剤等の
何れかを単体若くは複数のものを嵌挿し、スリー
ブの両開口部に小孔を有する蓋体を被蓋した芳香
剤等が嵌脱自在なスリーブ式送風装置において、
伸縮自在な中央スリーブの左右両側に伸縮調節ス
リーブを嵌挿すると共に、前記両調節スリーブを
構成する両側開口部に、小孔を多数形成し、裏面
部に網を貼着の蓋体を嵌脱自在に装着したことを
特徴とする芳香剤等が嵌脱自在なスリーブ式送風
装置である。
等に形成した貫通孔にスリーブを嵌挿し、嵌挿し
たスリーブの所定箇所に太陽電池と接続する送風
装置体を内蔵し、内蔵した送風装置体の前方部又
は後方部に芳香剤、脱臭剤、抗菌剤、防黴剤等の
何れかを単体若くは複数のものを嵌挿し、スリー
ブの両開口部に小孔を有する蓋体を被蓋した芳香
剤等が嵌脱自在なスリーブ式送風装置において、
伸縮自在な中央スリーブの左右両側に伸縮調節ス
リーブを嵌挿すると共に、前記両調節スリーブを
構成する両側開口部に、小孔を多数形成し、裏面
部に網を貼着の蓋体を嵌脱自在に装着したことを
特徴とする芳香剤等が嵌脱自在なスリーブ式送風
装置である。
(実施例)
本考案の実施例を図面に依拠して説明すれば以
下のとおりである。1は建築物aの壁部2に形成
した貫通孔であり、この大きさについては限定し
ない。bは嵌挿孔3を有する伸縮自在な主として
合成樹脂製スリーブである。そしてこのスリーブ
bは図面上は中央に中央スリーブ4を、左右両側
に伸縮調節スリーブ5,6を嵌挿せしめる。以上
にように3個のスリーブ4,5,6を具備してお
けば、壁部2の厚さに応じて長短が調節できる。
7はスリーブbを構成する左右両側開口部8,9
に嵌脱自在に装着した小孔10を多数形成し、裏
面部11に網12を貼着した蓋体である。そして
これら蓋体7は伸縮調節スリーブ5,6と一体に
装着するか、単体で装着しても良い。cは送風装
置体であつて、スリーブbの嵌挿孔3内の所定箇
所に容易に取外しができないように装着する。1
3は送風装置体cの前、後方部に内蔵した種々の
香りを発散せしめる芳香剤である。本考案の場合
上述の如き芳香剤13以外に、使用時期や使用の
目的に応じ、脱臭剤、脱黴剤、抗菌剤等、多種類
のものを取替自在に使用することができる。14
は送風装置体cを構成するモータ、15はフアン
である。16は太陽電池であり、この電池16と
送風装置体cとをコード17を介して接続する。
18は別荘であり、19は別荘18の壁部であ
る。
下のとおりである。1は建築物aの壁部2に形成
した貫通孔であり、この大きさについては限定し
ない。bは嵌挿孔3を有する伸縮自在な主として
合成樹脂製スリーブである。そしてこのスリーブ
bは図面上は中央に中央スリーブ4を、左右両側
に伸縮調節スリーブ5,6を嵌挿せしめる。以上
にように3個のスリーブ4,5,6を具備してお
けば、壁部2の厚さに応じて長短が調節できる。
7はスリーブbを構成する左右両側開口部8,9
に嵌脱自在に装着した小孔10を多数形成し、裏
面部11に網12を貼着した蓋体である。そして
これら蓋体7は伸縮調節スリーブ5,6と一体に
装着するか、単体で装着しても良い。cは送風装
置体であつて、スリーブbの嵌挿孔3内の所定箇
所に容易に取外しができないように装着する。1
3は送風装置体cの前、後方部に内蔵した種々の
香りを発散せしめる芳香剤である。本考案の場合
上述の如き芳香剤13以外に、使用時期や使用の
目的に応じ、脱臭剤、脱黴剤、抗菌剤等、多種類
のものを取替自在に使用することができる。14
は送風装置体cを構成するモータ、15はフアン
である。16は太陽電池であり、この電池16と
送風装置体cとをコード17を介して接続する。
18は別荘であり、19は別荘18の壁部であ
る。
なお本考案においては、スリーブbを室内の天
井や床部等に設置しても良い。この場合でも太陽
電池16と接続する送風装置体cをスリーブbの
嵌挿孔3内の所定箇所に内蔵する。そして上述し
た各種の芳香、脱臭、抗菌等の各剤を収納できる
ようなスペースをあけておくようにする。
井や床部等に設置しても良い。この場合でも太陽
電池16と接続する送風装置体cをスリーブbの
嵌挿孔3内の所定箇所に内蔵する。そして上述し
た各種の芳香、脱臭、抗菌等の各剤を収納できる
ようなスペースをあけておくようにする。
また太陽電池16の形状等については特に限定
しない。
しない。
(作用)
次に本考案の作用を説明すると以下のとおりで
ある。
ある。
先ずスリーブbを構成する中央スリーブ4内の
所定箇所に送風装置体cを容易に外れないように
内蔵した後、中央スリーブ4をマンシヨンや別荘
18等の壁部2,19に形成の貫通孔1に、上記
の中央スリーブ4を嵌挿してやる。
所定箇所に送風装置体cを容易に外れないように
内蔵した後、中央スリーブ4をマンシヨンや別荘
18等の壁部2,19に形成の貫通孔1に、上記
の中央スリーブ4を嵌挿してやる。
また本考案においては、内蔵した送風装置体c
の前後方部に、芳香剤13等を収納できるスペー
スが設けられている。
の前後方部に、芳香剤13等を収納できるスペー
スが設けられている。
更に内蔵した送風装置体cは、太陽電池16と
コード17を介して接続する。太陽電池16は入
射光があるときは蓄電(約12V)されると共に、
送風装置体cが駆動する。そして夜になつて入射
光がなくなると蓄電がなされないので送風装置体
cが駆動しない。
コード17を介して接続する。太陽電池16は入
射光があるときは蓄電(約12V)されると共に、
送風装置体cが駆動する。そして夜になつて入射
光がなくなると蓄電がなされないので送風装置体
cが駆動しない。
本考案においては、上述したスリーブ4内に内
蔵した送風装置体cの前後方向の何れか一方又は
両方のスペースに、目的別に、或はシーズン別に
所定の剤を選択して収納してやる。
蔵した送風装置体cの前後方向の何れか一方又は
両方のスペースに、目的別に、或はシーズン別に
所定の剤を選択して収納してやる。
例えばマンション等の室内にさわやかな香りを
芳香させたいときには、さわやかな香りがする芳
香剤13を収納してやる。収納後取替えの必要が
発じたときは、従来のものを取出し、新たに他の
芳香剤13を収納してやれば良い。
芳香させたいときには、さわやかな香りがする芳
香剤13を収納してやる。収納後取替えの必要が
発じたときは、従来のものを取出し、新たに他の
芳香剤13を収納してやれば良い。
次に室内にカビや家ダニ等が発生するのを未然
に防止したいときには、防黴剤を、送風装置体c
の前後方部の何れか一方又は両方に嵌挿してや
る。そして取替えることも勿論できる。
に防止したいときには、防黴剤を、送風装置体c
の前後方部の何れか一方又は両方に嵌挿してや
る。そして取替えることも勿論できる。
また戸締りを施し、締め切つてしまつた別荘1
8の場合には、室内の空調が悪化し、カビ、家ダ
ニ、雑菌類の発生が容易に起り易いので、防黴剤
を送風装置体cの前後方部に上述の場合と同様に
嵌挿してやる。
8の場合には、室内の空調が悪化し、カビ、家ダ
ニ、雑菌類の発生が容易に起り易いので、防黴剤
を送風装置体cの前後方部に上述の場合と同様に
嵌挿してやる。
以上の如く芳香剤13等を収納したら伸縮自在
調節スリーブ5,6を嵌め込み、同時に蓋体7を
も被せてやる。以上を以て組立て完了となる。
調節スリーブ5,6を嵌め込み、同時に蓋体7を
も被せてやる。以上を以て組立て完了となる。
更に送風装置体cと太陽電池16との相互の関
係は、太陽光の入射が太陽電池16を作動せしめ
て蓄電(約12V)し、この蓄電によつて送風装置
体cのフアン15が回転する。このフアン15の
回転によつて、室外のエアーが蓋体7の小孔10
より吸入され、しかも網12に塵埃が付着し、芳
香剤13の香りをフアン15が吸込んで他方の蓋
体7の小孔10より室内に送風する。従つて入射
光が太陽電池16に入射している中は、送風装置
体cの停止は全くないし、反対に太陽光が入射し
なくなると太陽電池16に蓄電作用がなくなり、
なくなると同時に自動的に送風装置体cも停止す
る。
係は、太陽光の入射が太陽電池16を作動せしめ
て蓄電(約12V)し、この蓄電によつて送風装置
体cのフアン15が回転する。このフアン15の
回転によつて、室外のエアーが蓋体7の小孔10
より吸入され、しかも網12に塵埃が付着し、芳
香剤13の香りをフアン15が吸込んで他方の蓋
体7の小孔10より室内に送風する。従つて入射
光が太陽電池16に入射している中は、送風装置
体cの停止は全くないし、反対に太陽光が入射し
なくなると太陽電池16に蓄電作用がなくなり、
なくなると同時に自動的に送風装置体cも停止す
る。
以上の如く送風装置体cが、太陽光の入射の有
無によつて、自動的に駆動し、自動的に停止する
ので、スイツチの切替えがない。
無によつて、自動的に駆動し、自動的に停止する
ので、スイツチの切替えがない。
更に本考案においては、スリーブbを一方を室
外に向け、他方を天井裏や床下部に向けて設置
し、使用の態様を変化させて使用することができ
る。この場合も太陽電池16とコード17を介し
て接続すると共に、嵌挿する各種の剤をも、任意
に選択して送風装置体c付近のスリーブb内に収
納せしめて使用することができることは勿論であ
る。そして上述の場合もスリーブbの左右両側の
開口部8,9に蓋体7を被覆せしめて使用するこ
とも上述の場合と同様である。
外に向け、他方を天井裏や床下部に向けて設置
し、使用の態様を変化させて使用することができ
る。この場合も太陽電池16とコード17を介し
て接続すると共に、嵌挿する各種の剤をも、任意
に選択して送風装置体c付近のスリーブb内に収
納せしめて使用することができることは勿論であ
る。そして上述の場合もスリーブbの左右両側の
開口部8,9に蓋体7を被覆せしめて使用するこ
とも上述の場合と同様である。
(効果)
本考案は、ビル、マンシヨン、別荘等を構成し
ている壁面部に室内外と連通する径が大小様々な
既設の貫通孔でも、1個の伸縮自在な中央スリー
ブと、2個の調節スリーブとを伸縮せしめ長さを
調節しながら、芳香剤や送風装置体等をきわめて
容易に、しかも簡単に内蔵せしめることができる
すぐれた利点を有している。
ている壁面部に室内外と連通する径が大小様々な
既設の貫通孔でも、1個の伸縮自在な中央スリー
ブと、2個の調節スリーブとを伸縮せしめ長さを
調節しながら、芳香剤や送風装置体等をきわめて
容易に、しかも簡単に内蔵せしめることができる
すぐれた利点を有している。
第1図は本考案太陽電池利用のスリーブ式送風
装置の使用状態を示す一部切欠側面部、第2図が
同装置の使用状態を示す一部切欠縦断面図、第3
図は同装置の組立て前の状態を示す縦断面図、第
4図は同装置の一部切欠正面図、第5図は同装置
の背面図、第6図は同装置の家屋に装置したとき
の使用状態を示す図である。 a……構築物、1……貫通孔、2……壁部、b
……スリーブ、3……嵌挿孔、4……中央スリー
ブ、5,6……伸縮調節スリーブ、7……蓋体、
8,9……開口部、10……小孔、11……裏面
部、12……網、c……送風装置体、13……芳
香剤、14……モータ、15……フアン、16…
…太陽電池、17……コード、18……別荘、1
9……壁部。
装置の使用状態を示す一部切欠側面部、第2図が
同装置の使用状態を示す一部切欠縦断面図、第3
図は同装置の組立て前の状態を示す縦断面図、第
4図は同装置の一部切欠正面図、第5図は同装置
の背面図、第6図は同装置の家屋に装置したとき
の使用状態を示す図である。 a……構築物、1……貫通孔、2……壁部、b
……スリーブ、3……嵌挿孔、4……中央スリー
ブ、5,6……伸縮調節スリーブ、7……蓋体、
8,9……開口部、10……小孔、11……裏面
部、12……網、c……送風装置体、13……芳
香剤、14……モータ、15……フアン、16…
…太陽電池、17……コード、18……別荘、1
9……壁部。
Claims (1)
- 建築物を構成する壁部の上、下面部等に形成し
た貫通孔にスリーブを嵌挿し、嵌挿したスリーブ
の所定箇所に太陽電池と接続する送風装置体を内
蔵し、内蔵した送風装置体の前方部又は後方部に
芳香剤、脱臭剤、抗菌剤、防黴剤等の何れかを単
体若くは複数のものを嵌挿し、スリーブの両開口
部に小孔を有する蓋体を被蓋した芳香剤等が嵌脱
自在なスリーブ式送風装置において、伸縮自在な
中央スリーブの左右両側に伸縮調節スリーブを嵌
挿すると共に、前記両調節スリーブを構成する両
側開口部に、小孔を多数形成し、裏面部に網を貼
着の蓋体を嵌脱自在に装着したことを特徴とする
芳香剤等が嵌脱自在なスリーブ式送風装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987104292U JPH0431475Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987104292U JPH0431475Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6412139U JPS6412139U (ja) | 1989-01-23 |
| JPH0431475Y2 true JPH0431475Y2 (ja) | 1992-07-29 |
Family
ID=31335879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987104292U Expired JPH0431475Y2 (ja) | 1987-07-07 | 1987-07-07 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431475Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS475847U (ja) * | 1971-02-10 | 1972-09-19 | ||
| JPS60128246U (ja) * | 1984-02-04 | 1985-08-28 | 株式会社 田窪工業所 | 物置小屋の換気装置 |
-
1987
- 1987-07-07 JP JP1987104292U patent/JPH0431475Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6412139U (ja) | 1989-01-23 |
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