JPH04317318A - 3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法 - Google Patents

3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法

Info

Publication number
JPH04317318A
JPH04317318A JP11119491A JP11119491A JPH04317318A JP H04317318 A JPH04317318 A JP H04317318A JP 11119491 A JP11119491 A JP 11119491A JP 11119491 A JP11119491 A JP 11119491A JP H04317318 A JPH04317318 A JP H04317318A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
substrate
crystal
layer
concave
gaas
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP11119491A
Other languages
English (en)
Inventor
Naonori Uda
尚典 宇田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sanyo Electric Co Ltd
Original Assignee
Sanyo Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sanyo Electric Co Ltd filed Critical Sanyo Electric Co Ltd
Priority to JP11119491A priority Critical patent/JPH04317318A/ja
Publication of JPH04317318A publication Critical patent/JPH04317318A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Recrystallisation Techniques (AREA)
  • Semiconductor Lasers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、3次元デバイス素子
、量子効果を利用するデバイスに用いられる3次元格子
構造の製造方法及び結晶埋込方法に関する。
【0002】
【従来の技術】凹凸構造面上へ結晶成長させる技術はレ
ーザ構造に関するものまたはそれを意図するものに限ら
れ報告されている。
【0003】図11は、MOCVD法で単一モードレー
ザを実現するため、Dupuis氏等(Dupuis,
R.D,Dapkus,P.D:Appl.Phys.
Leff,33:724,1978)が作製した構造の
模式図である。
【0004】基板(図示せず)上に形成された、(11
1)A面のN−GaAsバッファ層61に、H2SO4
/H2O2/H2O系エッチャントで(110)方向に
平行に深さ0.35μm、幅8.0μmのストライブ状
の溝62を形成し、この基板61上に、N−GaAlA
sクラツド層63、GaAs活性層64、P−GaAl
Asクラッド層65、P−GaAsブロック層66が順
次形成され、その上にSiO2絶縁層67を介してCr
−Au電極68が形成されている。
【0005】またMori氏等(Mori,Y.Mat
suda,O.Watanabe,N:J.Appl.
Phys,52:5429,1981)はV字型の構造
を持つ単一モードレーザーを得ており(111)A面上
と(100)面上での成長速度がほぼ等しいと報告して
いる。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】MBE(分子線エピタ
キシー)法やMOCVD(有機金属熱分解気相成長)法
を用いると、基板に水平に原子層オーダーで結晶成長さ
せることができるが、垂直方向に原子層オーダーで結晶
成長させることができなかった。このため3次元デバイ
スの開発や、量子効果を利用するデバイスの開発が困難
であるという問題がある。
【0007】例えば量子箱、量子細線の作成にあたって
は、量子効果が表れる約200Åのパターニング技術が
必要である。
【0008】また、今後ますます素子の集積化をはかろ
うとすると、素子を小型化するとともに、3次元的にデ
バイスを作製する必要がある。
【0009】また、基板に垂直に埋込層を作製しようと
する場合イオン注入技術を用いるが、イオン注入では深
さ方向に濃度の分布をもつので、デバイスの特性が向上
しないという問題がある。
【0010】この発明は、精度の低いパターニング技術
で量子箱、量子細線を作成することができるとともに素
子を小型化できる3次元格子構造の製造方法を提供する
ことをその課題とする。
【0011】また、この発明は、基板に垂直な方向に一
様な濃度分布を有する埋込層を作製できる結晶埋込方法
を提供することをその課題とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】この発明による3次元結
晶格子構造の製造方法は、基板の表面と結晶成長速度が
等しい面を露出するように、断面凹形の凹所または溝を
基板上に形成し、この基板上に結晶をエピタキシャル成
長させることによって、基板に平行な面と基板に垂直な
方向に結晶を成長させて3次元結晶格子構造を製造する
ことを特徴とする。
【0013】この発明による結晶埋込方法は、基板の表
面と結晶成長速度が等しい面を露出するように、断面凹
形の凹所または溝を基板上に形成し、この基板上に結晶
をエピタキシャル成長させた後、エッチングすることに
よって上記凹所または溝に結晶を埋込むことを特徴とす
る。
【0014】
【作用】断面凹形の凹所または溝を基板上に形成し、そ
の上から結晶をエピタキシャル成長させることによって
、基板に垂直な方向にも格子構造を有する3次元格子を
形成することができる。
【0015】基板上に複数の結晶層を積層することによ
って、量子箱、量子細線を作製することができる。
【0016】またデバイスを基板の凹所に作製すること
によってウェハー表面上に占める素子面積を減らし、集
積化をはかることができる。
【0017】基板に垂直な方向にもエピタキシャル成長
するので、基板に垂直な方向に一様な濃度を持つ埋込層
を形成することができる。
【0018】
【実施例】以下、図面を参照して、この発明の実施例に
ついて説明する。
【0019】図1〜図3は、この発明の基本的な構造を
示している。
【0020】まず、図1および図2に示すように、(1
11)A面のGaAs基板1表面に端面に(100)が
露出するように、断面凹形の凹所2を形成する。この断
面凹形の凹所2を有する凹形基板1上に結晶成長させる
と、(111)A面上と(100)面上での成長速度が
ほぼ等しく行なわれる。したがって、断面凹形の凹所2
を有する凹形基板1上に結晶層3、4、5をエピタキシ
ャル成長させることによって図3のような断面を持つ構
造を作成する。
【0021】これにより、基板1に垂直な方向にも格子
構造を有する3次元格子を形成することができる。
【0022】図2、図3において、基板1の幅Wが20
0Å以上であっても基板上に複数の結晶層を積層するこ
とによって、図3の層5の幅wの長さは200Å以下に
することができ、量子箱、量子細線を作製することがで
きる。
【0023】またデバイスを基板1の凹所2の部分に作
製することによってウェハー表面上に占める素子面積を
減らし、集積化を図ることができる。
【0024】基板1に垂直な方向にもエピタキシャル成
長するので、基板1に垂直な方向に一様な濃度を持つ埋
込層を形成することができる。
【0025】図4は、図1に示す断面凹形の凹所を有す
る凹形基板1の作成工程を示している。
【0026】まず、GaAs基板11を用意する(図4
(a))。
【0027】次に、GaAs基板11上面に、PMMA
(polymethylmethacrylate)レ
ジスト12を膜厚6000Å塗布し、加速電圧50kV
、ドーズ量20μc/cm2の電子線により、一辺0.
22μmの矩形の領域Sを直接描画する(図4(b))
【0028】次に、MIBKとIPAの混合液によって
現像し、PMMAレジスト12における前記領域Sを除
去する(図4(c))。
【0029】次に、RIBE(反応性イオンビームエッ
チング)法により800Å/minの速度でGaAs基
板11を深さ1400Åまでエッチングすることにより
、断面凹形の凹所2を形成する(図4(d))。
【0030】そして、PMMAレジスト12を取り除く
(図4(e))。これにより、凹形基板1が得られる。
【0031】図5は、量子箱を示している。
【0032】図5において、1はGaAs凹形基板、2
は凹所、3はN形GaAs、4はAlGaAs、5はN
形GaAsの量子箱である。
【0033】図6は、図5の量子箱の製造工程を示して
いる。
【0034】まず、GaAs凹形基板1を用意する(図
6(a))。この基板1の凹所2の大きさは、幅220
0Å、長さ2200Å、深さ1400Åである。
【0035】次に、MBE法を用いて、GaAs凹形基
板1上面に、N形GaAs層3を厚さ600Å  、A
lGaAs層4を厚さ400Å、N形GaAs層5を厚
さ200Å順次エピタキシャル成長させる(図6(b)
)。
【0036】最後に、RIBE法により800Å/mi
nのエッチング速度で各層3、4、5および基板1を上
面から厚さ1400Åエッチングする(図6(c))。 これにより、AlGaAs4に囲まれた幅200Å、長
さ200Å、厚さ200ÅのN形GaAs量子箱5が得
られる。
【0037】このように、幅と長さが数千Åの凹形基板
1に薄膜結晶をエピタキシャル成長させることによって
数百Å程度の量子箱を作成することができる。
【0038】図7は、量子細線の製造工程を示している
【0039】まず、一方向に長い溝22を有するGaA
s凹形基板21を、図4のGaAs凹形基板1の製法と
同様な製法によって製造する(図7(a))。この基板
21の溝22の大きさは、幅2200Å、長さ1000
0Å(1μm)、深さ1400Åである。
【0040】次に、MBEを用いて、GaAs凹形基板
21上面に、N形GaAs層23を厚さ600Å、Al
GaAs層24を厚さ400Å、N形GaAs層25を
厚さ200Å順次エピタキシャル成長させる(図7(b
))。
【0041】最後に、RIBEにより800Å/min
のエッチング速度で各層23、24、25および基板2
1を上面から厚さ1400Åエッチングする(図7(c
))。これにより、AlGaAs24に囲まれた幅20
0Å、長さ10000Å(1μm)、厚さ200ÅのN
形GaAs量子細線25が得られる。
【0042】図8は、ショットキー接合ダイオードの製
造工程を示している。
【0043】まず、キャリア密度1018cm−3のN
形GaAs基板にPMMAのフォトレジストを塗布し、
UV光でマスクを露光することにより、1μm×1μm
のパターンを転写して現像した後、RIBE法によりエ
ッチングして図8(a)のような凹所32を有する凹形
基板31を作成する。
【0044】次に、凹形基板31上面にキャリア密度1
017cm−3のN形GaAs層33をMOCVDによ
り厚さ0.3μmエピタキシャル成長させ、さらにその
上にAlGaAs層(図示略)を成長させた後、表面を
平らにする(図8(b))。
【0045】次に、RIBEにより、N形GaAs層3
3、GaAs層および凹形基板31を上面から厚さ0.
6μmエッチングする(図8(c))。
【0046】この後、上面にSiN絶縁層34を厚さ0
.55μm形成する(図8(d))。
【0047】最後に、SiN絶縁層34上面にフォトレ
ジストを塗布し、UV(紫外線)光で露光し0.5μm
×0.5μmのパターンを転写、現像してエッチングし
た後、上面および下面にTi/Alを蒸着することによ
って電極35、36を形成する。
【0048】図9は、PN接合ダイオードの製造工程を
示している。
【0049】まず、キャリア密度1015cm−3のN
形Si基板にPMMAのフォトレジストを塗布し、UV
光でマスクを露光することにより、2μm×2μmのパ
ターンを転写して現像した後、RIBEによりエッチン
グして図9(a)のような凹所42を有する凹形基板4
1を作成する。凹所42の大きさは、幅2.0μm、長
さ2.0μm、深さ1.5μmである。
【0050】次に、MOCVD法により、凹形基板41
上面にキャリア密度1015cm−3のP型Si層43
を厚さ0.5μmエピタキシャル成長させ、さらにその
上にキャリア密度1016cm−3のN型Si層44を
厚さ0.5μmエピタキシャル成長させる(図9(b)
)。
【0051】次に、RIBEにより、P型Si層43、
N型Si層44および基板41を上面から厚さ1.5μ
mエッチングする(図9(c))。
【0052】次に、上面にレジスト45を塗布し、UV
光で露光することにより転写、現像し、エッチングする
。そして、電極形成のためのAl膜46を蒸着する(図
9(d))。
【0053】最後に、レジスト45を除去する(図9(
e))。
【0054】図10は、NPN形バイポーラトランジス
タの製造工程を示している。
【0055】まず、キャリア密度1014cm−3のP
形Si基板にフォトレジストを塗布し、UV光でマスク
を露光することにより、2μm×2μmのパターンを転
写して現像した後、エッチングすることにより図10(
a)のような凹所52を有する凹形基板51を作成する
。凹所52の大きさは、幅2.0μm、長さ2.0μm
、深さ1.5μmである。
【0056】次に、MOCVDにより、凹形基板51上
面にキャリア密度1016cm−3のN型Si層53を
厚さ0.4μmエピタキシャル成長させ、さらにその上
にキャリア密度1015cm−3のP型Si層54を厚
さ0.1μmエピタキシャル成長させ、さらにその上に
キャリア密度1016cm−3のN型Si層55を厚さ
0.4μmエピタキシャル成長させる(図10(b))
【0057】次に、電極を形成するためにエッチングす
る(図10(c))。
【0058】最後にAlを蒸着し、電極56、57、5
8を形成する(図10(d))。
【0059】このトランジスタでは、基板51に垂直な
方向にNPN形構造が形成できるので、小形にすること
ができる。また、P層をエピタキシャル成長で形成する
ため細いP層を作成できる。
【0060】
【発明の効果】この発明によれば、3次元結晶格子を作
成することができる。このことによって、パターニング
技術を使用するよりもより細いパターンができる。例え
ば、量子箱、量子細線を形成できる。また、基板の凹所
の部分にデバイスを作成することによってウェハー上に
占める素子面積を減らし集積化がはかれる。
【0061】また、基板に垂直な方向にもエピタキシャ
ル成長するので、基板に垂直な方向に一様な濃度を持つ
埋込層を形成することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の基本的な構造を示すための図であり
、凹形基板を示す斜視図である。
【図2】この発明の基本的な構造を示すための図であり
、凹形基板を示す断面図である。
【図3】この発明の基本的な構造を示すための図であり
、凹形基板上に薄膜結晶をエピタキシャル成長した断面
図である。
【図4】凹形基板の製造工程を示す工程図である。
【図5】量子箱を示す斜視図である。
【図6】量子箱の製造工程を示す工程図である。
【図7】量子細線の製造工程を示す工程図である。
【図8】ショットキー接合ダイオードの製造工程を示す
工程図である。
【図9】PN接合ダイオードの製造工程を示す工程図で
ある。
【図10】NPN形バイポーラトランジスタの製造工程
を示す工程図である。
【図11】従来例を示す断面図である。
【符号の説明】
1  GaAs凹形基板 2  凹所 3  N形GaAs層 4  AlGaAs層 5  N形GaAs層(量子箱) 21  GaAs凹形基板 22  溝 23  N形GaAs層 24  AlGaAs層 25  N形GaAs層(量子細線) 31  N形GaAs凹形基板 32  凹所 33  N形GaAs層 41  N形Si凹形基板 42  凹所 43  P型Si層 44  N型Si層 51  P形Si凹形基板 52  凹所 53  N型Si層 54  P型Si層 55  N型Si層

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】基板の表面と結晶成長速度が等しい面を露
    出するように、断面凹形の凹所または溝を基板上に形成
    し、この基板上に結晶をエピタキシャル成長させること
    によって、基板に平行な面と基板に垂直な方向に結晶を
    成長させて3次元結晶格子構造を製造する3次元格子構
    造の製造方法。
  2. 【請求項2】  基板の表面と結晶成長速度が等しい面
    を露出するように、断面凹形の凹所または溝を基板上に
    形成し、この基板上に結晶をエピタキシャル成長させた
    後、エッチングすることによって上記凹所または溝に結
    晶を埋込む結晶埋込方法。
JP11119491A 1991-04-16 1991-04-16 3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法 Pending JPH04317318A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11119491A JPH04317318A (ja) 1991-04-16 1991-04-16 3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP11119491A JPH04317318A (ja) 1991-04-16 1991-04-16 3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04317318A true JPH04317318A (ja) 1992-11-09

Family

ID=14554883

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP11119491A Pending JPH04317318A (ja) 1991-04-16 1991-04-16 3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04317318A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008114685A1 (ja) * 2007-03-14 2008-09-25 Omron Corporation 太陽電池の製造方法および該太陽電池

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008114685A1 (ja) * 2007-03-14 2008-09-25 Omron Corporation 太陽電池の製造方法および該太陽電池

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5313484A (en) Quantum box or quantum wire semiconductor structure and methods of producing same
JP2854607B2 (ja) 半導体装置及び半導体レーザ装置
JPH07221392A (ja) 量子細線の作製方法、量子細線、量子細線レーザ、及び量子細線レーザの作製方法、回折格子の作製方法、及び分布帰還型半導体レーザ
WO1991010263A1 (en) Geometry dependent doping and electronic devices produced
JP2009111088A (ja) 光半導体デバイスの作製方法
JPS61222216A (ja) 超格子半導体の作製方法
US5571376A (en) Quantum device and method of making such a device
US5037776A (en) Method for the epitaxial growth of a semiconductor structure
JPH10229246A (ja) リッジ型半導体レーザダイオードとその製造方法
US5258326A (en) Quantum device fabrication method
US5272106A (en) Method for the making of an optoelectronic device
KR100251602B1 (ko) 반도체 구조체 및 그 제조 방법(Reverse side etching for producing layers with strain variation)
JPH04317318A (ja) 3次元格子構造の製造方法および結晶埋込方法
US5833870A (en) Method for forming a high density quantum wire
JPH06275908A (ja) 化合物半導体の微細構造形成方法
JPH0927612A (ja) 量子効果半導体装置とその製造方法
JP3042645B2 (ja) 半導体量子箱構造の製造方法
KR100319774B1 (ko) 자동정렬 구조의 평면 매립형 반도체 레이저 제조방법
JPH02101784A (ja) 量子井戸細線の製造方法と量子井戸箱の製造方法および量子井戸細線レーザ
JPH04216691A (ja) 半導体レーザ装置とその製法
KR100261243B1 (ko) 레이저 다이오드 및 그의 제조방법
JPH05110066A (ja) 量子細線構造の製造方法
JPH0233972A (ja) 半導体量子細線構造
JP3120439B2 (ja) 半導体装置及びその製造方法
JPH08306906A (ja) 量子半導体装置およびその製造方法