JPH04317602A - 防水シートの接合用ジッパー - Google Patents
防水シートの接合用ジッパーInfo
- Publication number
- JPH04317602A JPH04317602A JP14425691A JP14425691A JPH04317602A JP H04317602 A JPH04317602 A JP H04317602A JP 14425691 A JP14425691 A JP 14425691A JP 14425691 A JP14425691 A JP 14425691A JP H04317602 A JPH04317602 A JP H04317602A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- zipper
- tip
- male hook
- main plate
- waterproof sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000013011 mating Effects 0.000 claims description 9
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 3
- 238000009958 sewing Methods 0.000 abstract description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 3
- 230000004927 fusion Effects 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 3
- 238000004026 adhesive bonding Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Slide Fasteners (AREA)
- Revetment (AREA)
- Building Environments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は建築物の屋上その他の
床面や土間の防水工法、又は河川堤防、貯水池底面など
の遮水工法に使用する防水シートの接合用ジッパーに関
するものである。
床面や土間の防水工法、又は河川堤防、貯水池底面など
の遮水工法に使用する防水シートの接合用ジッパーに関
するものである。
【0002】
【従来の技術】建築物の屋上その他の床面や土間の防水
には防水シートが張設され、又河川堤防や貯水池底面に
は漏水のおそれがある箇所に遮水シートが張設されてい
る。
には防水シートが張設され、又河川堤防や貯水池底面に
は漏水のおそれがある箇所に遮水シートが張設されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】建築物の床面や河川堤
防、貯水池底面に防水シートや遮水シートによる防水乃
至遮水工法を施工する場合は、一側から防水シートを順
次敷設しつつ隣接する防水シートとの重なり部を熱風溶
着又は接着剤による接着方法が採用されているが、隣接
する両防水シートの対向縁を溶着又は接着し接続する作
業は手作業によるものであり、従って省力化の点で劣っ
ている。なお、防水シートや遮水シートの接続部に図3
に示すようなジッパー21を介在させる提案があるが、
そのジッパーは雌形かん合部22をそなえるジッパー半
体23aと、雄型かん合部24をそなえるジッパー半体
23bとからなり、両ジッパー半体は対向する防水シー
ト又は遮水シート25a,25bの対向端に、雌雄のか
ん合部22,24を対向させた状態で一方の防水シート
25aにジッパー半体23a,他方の防水シート25b
にジッパー半体23bを結合した状態で一方のジッパー
半体23aを取付けた防水シート25aの、ジッパー半
体23aを溶着したところから更に、対向するジッパー
半体23b上を経て延長する部分26の先端部を、防水
シート25bの、ジッパー半体23bを接続した部位を
越えた位置上に重ねて溶着しているが必ずしも充分なジ
ッパーとは言えない。図中aは防水シート25aとジッ
パー半体23aの重なり部分の溶着部、bは防水シート
25bとジッパー半体23bの重なり部分の溶着部、c
は防水シート25aの延長シート部26の先端を防水シ
ート25bに重ねた溶着部である。
防、貯水池底面に防水シートや遮水シートによる防水乃
至遮水工法を施工する場合は、一側から防水シートを順
次敷設しつつ隣接する防水シートとの重なり部を熱風溶
着又は接着剤による接着方法が採用されているが、隣接
する両防水シートの対向縁を溶着又は接着し接続する作
業は手作業によるものであり、従って省力化の点で劣っ
ている。なお、防水シートや遮水シートの接続部に図3
に示すようなジッパー21を介在させる提案があるが、
そのジッパーは雌形かん合部22をそなえるジッパー半
体23aと、雄型かん合部24をそなえるジッパー半体
23bとからなり、両ジッパー半体は対向する防水シー
ト又は遮水シート25a,25bの対向端に、雌雄のか
ん合部22,24を対向させた状態で一方の防水シート
25aにジッパー半体23a,他方の防水シート25b
にジッパー半体23bを結合した状態で一方のジッパー
半体23aを取付けた防水シート25aの、ジッパー半
体23aを溶着したところから更に、対向するジッパー
半体23b上を経て延長する部分26の先端部を、防水
シート25bの、ジッパー半体23bを接続した部位を
越えた位置上に重ねて溶着しているが必ずしも充分なジ
ッパーとは言えない。図中aは防水シート25aとジッ
パー半体23aの重なり部分の溶着部、bは防水シート
25bとジッパー半体23bの重なり部分の溶着部、c
は防水シート25aの延長シート部26の先端を防水シ
ート25bに重ねた溶着部である。
【0004】この発明は上記の問題点を解決しようとす
るもので、その目的とするところは、隣接する両防水シ
ートの接続部に強い張り力が加わることがあっても接続
部が剥離するおそれなき防水シートの接続部の構造を提
供しようとするものである。
るもので、その目的とするところは、隣接する両防水シ
ートの接続部に強い張り力が加わることがあっても接続
部が剥離するおそれなき防水シートの接続部の構造を提
供しようとするものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
めにこの発明は、半硬質合成樹脂等の成形品で同形1対
のジッパー半体からなり、両半体は主板部の一面側一端
寄りに、副板部の後端を、厚肉部を介在して連成しその
先端に雄形フックをそなえ、前記主板部の厚肉部には主
板部と副板部間に相手ジッパー半体における副板部先端
の雄形フックが抜け止め状にかん合する奥広がり凹部を
そなえ、両ジッパー半体の先端延長部には、相手ジッパ
ー半体における後端延長部の雌形かん合部にかん入し抜
け止めとなる雄形フックを連成し且つこの雌形かん合部
から外側には防水シートの側縁部融着用縁部を連成して
いる。
めにこの発明は、半硬質合成樹脂等の成形品で同形1対
のジッパー半体からなり、両半体は主板部の一面側一端
寄りに、副板部の後端を、厚肉部を介在して連成しその
先端に雄形フックをそなえ、前記主板部の厚肉部には主
板部と副板部間に相手ジッパー半体における副板部先端
の雄形フックが抜け止め状にかん合する奥広がり凹部を
そなえ、両ジッパー半体の先端延長部には、相手ジッパ
ー半体における後端延長部の雌形かん合部にかん入し抜
け止めとなる雄形フックを連成し且つこの雌形かん合部
から外側には防水シートの側縁部融着用縁部を連成して
いる。
【0006】
【作用】この発明の防水シートの接合用ジッパーは、両
方のジッパー半体後端部の雌形かん合部から連成した延
長部を、一方の防水シートと他方の防水シートの対向す
る側縁部にそれぞれ融着して両ジッパー半体の副板部の
向きを相反する向きにして両副板部を対向させることで
、防水シートを敷設する際に両ジッパー半体の副板部を
相手ジッパー半体の主板部と副板部間の間隙に通してそ
の先端の雄形フックを主板部先端の厚肉部に形成した奥
広がりの凹部に強制かん合することで隣接する両防水シ
ートは離脱することなき強固な接続となる。
方のジッパー半体後端部の雌形かん合部から連成した延
長部を、一方の防水シートと他方の防水シートの対向す
る側縁部にそれぞれ融着して両ジッパー半体の副板部の
向きを相反する向きにして両副板部を対向させることで
、防水シートを敷設する際に両ジッパー半体の副板部を
相手ジッパー半体の主板部と副板部間の間隙に通してそ
の先端の雄形フックを主板部先端の厚肉部に形成した奥
広がりの凹部に強制かん合することで隣接する両防水シ
ートは離脱することなき強固な接続となる。
【0007】
【実施例】図1は両防水シート1a,1bの対向する側
縁部に高周波ミシンで融着するなどして接続したジッパ
ー2を示し、このジッパーは同形のジッパー半体3aと
ジッパー半体3bとからなっている。両ジッパー半体3
a,3bは、主板部4の裏面において先端寄り部分に厚
肉部5を介して後端方向に向く副板部6a、6bを連成
し、副板部の先端は先端がとがった矢じり形の雄形フッ
ク7となっており、又厚肉部5には主板部4と副板部6
aとの間に相手ジッパー半体3bの副板部6bを挿入す
る間隙8を介して相手副板部先端の雄形フックを抜け止
め状に強制かん合する奥広がり部9が形成してある。又
両ジッパー半体3a,3bの先端側には主板部4の、副
板部連成用厚肉部5を形成した部分から更に突出する延
長部10が連成されていて、その先端には裏面側に直角
に向く雄形フック11が突出状に形成してあり、主板部
4の後端側には相手ジッパー半体3bの主板部先端側の
雄形フック11を抜け止めん状にかん合する雌形凹部1
2が形成してあると共にこの雌形凹部12から先側には
防水シート1a,1bの端部を重ねて高周波ミシンなど
で融着する延長部13が連成してある。図2は図1に示
すジッパー2におけるジッパー半体3a,3bを離脱不
能に結合した状態を示している。
縁部に高周波ミシンで融着するなどして接続したジッパ
ー2を示し、このジッパーは同形のジッパー半体3aと
ジッパー半体3bとからなっている。両ジッパー半体3
a,3bは、主板部4の裏面において先端寄り部分に厚
肉部5を介して後端方向に向く副板部6a、6bを連成
し、副板部の先端は先端がとがった矢じり形の雄形フッ
ク7となっており、又厚肉部5には主板部4と副板部6
aとの間に相手ジッパー半体3bの副板部6bを挿入す
る間隙8を介して相手副板部先端の雄形フックを抜け止
め状に強制かん合する奥広がり部9が形成してある。又
両ジッパー半体3a,3bの先端側には主板部4の、副
板部連成用厚肉部5を形成した部分から更に突出する延
長部10が連成されていて、その先端には裏面側に直角
に向く雄形フック11が突出状に形成してあり、主板部
4の後端側には相手ジッパー半体3bの主板部先端側の
雄形フック11を抜け止めん状にかん合する雌形凹部1
2が形成してあると共にこの雌形凹部12から先側には
防水シート1a,1bの端部を重ねて高周波ミシンなど
で融着する延長部13が連成してある。図2は図1に示
すジッパー2におけるジッパー半体3a,3bを離脱不
能に結合した状態を示している。
【0008】
【発明の効果】本発明の、防水シートの接合用ジッパー
としたことにより、以下に述べるような効果がある。
としたことにより、以下に述べるような効果がある。
【0009】この発明の、防水シートの接合用ジッパー
は、半硬質合成樹脂等の成形品で同形1対のジッパー半
体からなり、両半体は主板部の一面側一端寄り部分に他
端側に向く副板部の後端を、厚肉部を介して連成すると
共にその先端に雄形フックをそなえ、主板部の前記厚肉
部には主板部と副板部間に相手ジッパー半体の副板部先
端の雄形フックが抜け止め状にかん合する奥広がり凹部
をそなえ、両ジッパー半体の先端延長部には相手ジッパ
ー半体における後端延長部の雌形かん合部にかん入し抜
け止めとなる雄形フックをそなえているので、両ジッパ
ー半体の向きを互いに逆向きとし且つ副板部を対向させ
た状態で副板部を相手ジッパー半体の主板部と副板部間
に挿入し且つ副板部の先端部を相手ジッパー半体の副板
部連成厚肉部に形成した奥広がり凹部に強制かん入する
ことで分離不能の結合体となる。又両ジッパー半体の引
張り力及び収縮力に対してジッパーの4箇所の接合部が
強力に噛み合っているので外れるおそれがない。漏水も
、両ジッパー半体の一端の雄形フックと雌形凹部のかん
合部分から他端の雄形フックと雌形凹部のかん合部分に
抜けるとき、6箇所の関門を通らなければならず、従っ
て漏水のそれもない。このジッパー付きシートを使うこ
とで、最も労力を必要とするシート端部の溶着作業が不
要となり、省力化がはかれる。
は、半硬質合成樹脂等の成形品で同形1対のジッパー半
体からなり、両半体は主板部の一面側一端寄り部分に他
端側に向く副板部の後端を、厚肉部を介して連成すると
共にその先端に雄形フックをそなえ、主板部の前記厚肉
部には主板部と副板部間に相手ジッパー半体の副板部先
端の雄形フックが抜け止め状にかん合する奥広がり凹部
をそなえ、両ジッパー半体の先端延長部には相手ジッパ
ー半体における後端延長部の雌形かん合部にかん入し抜
け止めとなる雄形フックをそなえているので、両ジッパ
ー半体の向きを互いに逆向きとし且つ副板部を対向させ
た状態で副板部を相手ジッパー半体の主板部と副板部間
に挿入し且つ副板部の先端部を相手ジッパー半体の副板
部連成厚肉部に形成した奥広がり凹部に強制かん入する
ことで分離不能の結合体となる。又両ジッパー半体の引
張り力及び収縮力に対してジッパーの4箇所の接合部が
強力に噛み合っているので外れるおそれがない。漏水も
、両ジッパー半体の一端の雄形フックと雌形凹部のかん
合部分から他端の雄形フックと雌形凹部のかん合部分に
抜けるとき、6箇所の関門を通らなければならず、従っ
て漏水のそれもない。このジッパー付きシートを使うこ
とで、最も労力を必要とするシート端部の溶着作業が不
要となり、省力化がはかれる。
【図1】防水シート接合用ジッパーの分解した縦断側面
図。
図。
【図2】防水シート接合用ジッパーで、対向する防水シ
ートを接続した状態の縦断側面図。
ートを接続した状態の縦断側面図。
【図3】従来のジッパーの、隣接する防水シート間に介
在した状態の縦断側面図。
在した状態の縦断側面図。
1a,1b 防水シート
2 防水シート用ジッパー
3a,3b ジッパー半体
4 主板部
5 厚肉部
6a,6b 副板部
7 雄形フック
8 主板部4と副板部5間の間隙
9 厚肉部内の奥広がり凹部
10 主板部の、厚肉部を越える部分からの延長部1
1 雄形フック 12 雌形凹部 13 防水シートへの接続用延長部
1 雄形フック 12 雌形凹部 13 防水シートへの接続用延長部
Claims (1)
- 【請求項1】 半硬質合成樹脂等の成形品で同形1対
のジッパー半体からなり、両半体は主板部の一端寄り部
分の裏面に厚肉部を介在して他端側寄り部に達する副板
部を連成すると共にその先端に雄形フックをそなえ、前
記主板部の厚肉部には主板部と副板部間に相手ジッパー
半体副板部先端の雄形フックが抜け止め状にかん合する
奥広がり凹部をそなえ、両ジッパー半体の先端延長部に
は、相手ジッパー半体における後端延長部の雌形かん合
部にかん合し抜け止めとなる雄形フックを連成し、両ジ
ッパー半体の後端延長部の前記雌形かん合部から外側に
は防水シートの側縁部融着用縁部を連成したことを特徴
とする防水シートの接合用ジッパー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14425691A JPH04317602A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 防水シートの接合用ジッパー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14425691A JPH04317602A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 防水シートの接合用ジッパー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04317602A true JPH04317602A (ja) | 1992-11-09 |
Family
ID=15357871
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14425691A Pending JPH04317602A (ja) | 1991-04-15 | 1991-04-15 | 防水シートの接合用ジッパー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04317602A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07308208A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-11-28 | Toyo Bussan Kk | 気密ファスナ及びこれを用いた防水シ−ト |
| CN102127904A (zh) * | 2011-01-31 | 2011-07-20 | 上海交通大学 | 模块式网状铺垫及其防冲刷方法 |
| US9011003B2 (en) | 2006-02-08 | 2015-04-21 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Reclosable pouch and zipper for a reclosable pouch |
-
1991
- 1991-04-15 JP JP14425691A patent/JPH04317602A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07308208A (ja) * | 1994-05-19 | 1995-11-28 | Toyo Bussan Kk | 気密ファスナ及びこれを用いた防水シ−ト |
| US9011003B2 (en) | 2006-02-08 | 2015-04-21 | S.C. Johnson Home Storage, Inc. | Reclosable pouch and zipper for a reclosable pouch |
| CN102127904A (zh) * | 2011-01-31 | 2011-07-20 | 上海交通大学 | 模块式网状铺垫及其防冲刷方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4426820A (en) | Panel for a composite surface and a method of assembling same | |
| US4449346A (en) | Panel assembly | |
| JP2020073776A (ja) | 嵌合式屋根材およびその嵌合式屋根材の接続方法 | |
| US6124010A (en) | Seam structure of foam sheets for sportswear products | |
| JPH0113543Y2 (ja) | ||
| JP3919914B2 (ja) | 建築板の接合構造 | |
| CN212534217U (zh) | 一种接头结构 | |
| JPH0240178Y2 (ja) | ||
| JPH0617886Y2 (ja) | 土木工事用防水シート | |
| JP2825741B2 (ja) | カーテンウオールにおける接合部の防水構造 | |
| CN217047784U (zh) | 一种提升搭接效果的道桥用改性沥青防水卷材 | |
| JPS5817851Y2 (ja) | 壁面パネル | |
| JPH0626615Y2 (ja) | U字溝の接続部構造 | |
| JPS6022100Y2 (ja) | コンクリ−ト矢板 | |
| JPH02140354A (ja) | 建物の屋上断熱防水工法 | |
| JPH0686228B2 (ja) | 車両用リヤスポイラ | |
| JPS6333084Y2 (ja) | ||
| KR100313451B1 (ko) | 벽돌 | |
| JPH04159Y2 (ja) | ||
| JPS58544B2 (ja) | パネルの目地構造 | |
| JP2540158Y2 (ja) | 防水シートの接続固定構造 | |
| JP2605243Y2 (ja) | 防水役物 | |
| JPS626979B2 (ja) | ||
| JP3039460B2 (ja) | 外壁用板材 | |
| JPH029010Y2 (ja) |