JPH0431796A - 原子力施設用縦置きタンクメンテナンス時の換気方法 - Google Patents
原子力施設用縦置きタンクメンテナンス時の換気方法Info
- Publication number
- JPH0431796A JPH0431796A JP2137151A JP13715190A JPH0431796A JP H0431796 A JPH0431796 A JP H0431796A JP 2137151 A JP2137151 A JP 2137151A JP 13715190 A JP13715190 A JP 13715190A JP H0431796 A JPH0431796 A JP H0431796A
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- JP
- Japan
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- ventilation
- tank
- manhole
- exhaust
- roof
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E30/00—Energy generation of nuclear origin
Landscapes
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は内面が放射性物質等の有害物質で汚染されたタ
ンクのメンテナンス時の換気方法に関する。
ンクのメンテナンス時の換気方法に関する。
一般に、原子力発電所等の原子力施設に設けられる縦置
きタンク、特に放射性物質が含まれてしまうタンクには
、第2図に示されるようにメンテナンス等の際に人の出
入り等用のマンホール(11)(13)が側壁及び屋根
に、圧力調整等のためのノズル(12)が屋根に夫々設
置されている。
きタンク、特に放射性物質が含まれてしまうタンクには
、第2図に示されるようにメンテナンス等の際に人の出
入り等用のマンホール(11)(13)が側壁及び屋根
に、圧力調整等のためのノズル(12)が屋根に夫々設
置されている。
このような縦置きタンクは放射性物質で汚染されている
ため、そのメンテナンス時は特に作業者の被爆量を少な
くするためおよび放射性物質の拡散を防ぐため、終始十
分な換気が必要となる。ここで、従来のメンテナンスの
際の換気は第2図に示すように、タンク(1)の側壁及
び屋根に設置されたマンホール(11)(13)を給排
気口として利用していた。すなわち、具体的には同図に
示される給排気装置j (2) (3)のダクト(21
) (31)を夫々のマンホール(11) (13)に
挿入させてその換気を行おうとするものである。
ため、そのメンテナンス時は特に作業者の被爆量を少な
くするためおよび放射性物質の拡散を防ぐため、終始十
分な換気が必要となる。ここで、従来のメンテナンスの
際の換気は第2図に示すように、タンク(1)の側壁及
び屋根に設置されたマンホール(11)(13)を給排
気口として利用していた。すなわち、具体的には同図に
示される給排気装置j (2) (3)のダクト(21
) (31)を夫々のマンホール(11) (13)に
挿入させてその換気を行おうとするものである。
ところが、メンテナンス時に必要な人や資材のタンク(
1)内の出入りの際は、上述したようにマンホール(1
1)(13)に給排気装置(2) (3)のダクト(2
1)(31)が挿入されているため、これを引き抜かな
ければならず、当然換気も一旦停止されてしまっていた
。これは安全管理上および放射線管理上問題であり、特
に放射性汚染の換気という見地から、排気が停止される
ことは非常に問題であった。
1)内の出入りの際は、上述したようにマンホール(1
1)(13)に給排気装置(2) (3)のダクト(2
1)(31)が挿入されているため、これを引き抜かな
ければならず、当然換気も一旦停止されてしまっていた
。これは安全管理上および放射線管理上問題であり、特
に放射性汚染の換気という見地から、排気が停止される
ことは非常に問題であった。
ところで、このような問題を解決するためには、タンク
(1)のいずれかに、換気のための専用の給排気口を設
ければ・良く、このため近時原子力施設の縦置きタンク
(1)のメンテナンスの際は、第3図に示すように該タ
ンク(1)側板部に大きな工事口(14)を仮設し、そ
こから給排気を行うようにして、十分な換気が終始行わ
れるようにしている。
(1)のいずれかに、換気のための専用の給排気口を設
ければ・良く、このため近時原子力施設の縦置きタンク
(1)のメンテナンスの際は、第3図に示すように該タ
ンク(1)側板部に大きな工事口(14)を仮設し、そ
こから給排気を行うようにして、十分な換気が終始行わ
れるようにしている。
しかし、以上のような換気方法によれば安全管理上の問
題は解消されるものの、反面以上のような欠点を有して
いる。
題は解消されるものの、反面以上のような欠点を有して
いる。
■ 縦置きタンクのメンテナンスの際は一々その本体に
工事口を仮設する必要がある。
工事口を仮設する必要がある。
■ メンテナンス完了時には溶接等工事口を塞ぐ必要が
あり、タンク内に防食用の塗装が施される場合はその補
修を行う必要もある。
あり、タンク内に防食用の塗装が施される場合はその補
修を行う必要もある。
■ 工事口を塞いだ後には品質管理上その検査が必要と
なる。
なる。
従って、工事口を設ける換気法では、従来の工事口を設
けない換気法と比べてメンテナンスの前後の工程が煩雑
となり、又その工期も長くなってしまって、全体として
の作業効率が下がってしまうという問題があった。
けない換気法と比べてメンテナンスの前後の工程が煩雑
となり、又その工期も長くなってしまって、全体として
の作業効率が下がってしまうという問題があった。
本発明は上記のような問題に鑑み創案されたもので、換
気用の工事口を何ら設けずに、換気を十分に行い得る、
原子力施設用縦置きタンクのメンテナンス時の換気方法
を提供しようとするものである。
気用の工事口を何ら設けずに、換気を十分に行い得る、
原子力施設用縦置きタンクのメンテナンス時の換気方法
を提供しようとするものである。
このため、本発明に係る原子力施設用縦置きタンクの換
気方法は、前記縦置きタンク内を給気装置及び排気装置
により換気せしめる際に、前記縦置きタンクに設置され
るマンホールから給気又は排気のうちの一方を行わせる
とともに、前記縦置きタンクの屋根に設置される屋根ノ
ズルから前記マンホールの給気に対して排気又は該マン
ホールの排気に対して給気を行わせ、かつ、前記縦置き
タンク内を負圧の状態にせしめることを基本的特徴とす
るものである。
気方法は、前記縦置きタンク内を給気装置及び排気装置
により換気せしめる際に、前記縦置きタンクに設置され
るマンホールから給気又は排気のうちの一方を行わせる
とともに、前記縦置きタンクの屋根に設置される屋根ノ
ズルから前記マンホールの給気に対して排気又は該マン
ホールの排気に対して給気を行わせ、かつ、前記縦置き
タンク内を負圧の状態にせしめることを基本的特徴とす
るものである。
以下、本発明の具体的実施例を第1図に基づき説明する
。同図において、(1)は縦置きタンク、(2)は給気
装置、(3)は排気装置、(11)は屋根マンホール、
(12)は屋根ノズル、(13)は側マンホールである
。
。同図において、(1)は縦置きタンク、(2)は給気
装置、(3)は排気装置、(11)は屋根マンホール、
(12)は屋根ノズル、(13)は側マンホールである
。
本実施例においては給気装M(2)及び排気装置(3)
が縦置きタンク(1)の外に設けられ、いずれの装!
(2) (3)もその本体とダクト(21)(31)と
から構成される。
が縦置きタンク(1)の外に設けられ、いずれの装!
(2) (3)もその本体とダクト(21)(31)と
から構成される。
給気装W(2)の給気ダクト(21)は屋根マンホール
(11)から挿入されている。この給気ダクト(21)
は側マンホール(13)から挿入される構成でも良いが
、2つのマンホールのうち少なくとも1つけ人及び資材
の出入りのため開放せしめる必要がある。
(11)から挿入されている。この給気ダクト(21)
は側マンホール(13)から挿入される構成でも良いが
、2つのマンホールのうち少なくとも1つけ人及び資材
の出入りのため開放せしめる必要がある。
このため本実施例では側マンホール(13)は開放され
た構成となっている。
た構成となっている。
排気装置(3)の排気ダクト(31)は、縦置きタンク
(1)の屋根2箇所に設置された屋根ノズル(12)の
夫々に接続されている。通常屋根ノズル(12)にはタ
ンク内圧力を調整するためにバキュームレリーフ弁、ベ
ント、プレッシャレリーフ弁等が取り付けられているが
、排気ダクト(31)との接続に際してはこれらの器具
を取り外して行なう。又、屋根ノズル(12)はタンク
によっては数量等に差異があるが、全てのノズル(12
)に排気ダクト(31)を接続させる必要はなく、その
排気量に応じて接続すべきは言うまでもない、尚、排気
量!(3)は例えばその本体がエアフィルタ(32)
(いわゆるHEPAフィルタ等)と排風ファン(33)
とを備えたものが用いられる。
(1)の屋根2箇所に設置された屋根ノズル(12)の
夫々に接続されている。通常屋根ノズル(12)にはタ
ンク内圧力を調整するためにバキュームレリーフ弁、ベ
ント、プレッシャレリーフ弁等が取り付けられているが
、排気ダクト(31)との接続に際してはこれらの器具
を取り外して行なう。又、屋根ノズル(12)はタンク
によっては数量等に差異があるが、全てのノズル(12
)に排気ダクト(31)を接続させる必要はなく、その
排気量に応じて接続すべきは言うまでもない、尚、排気
量!(3)は例えばその本体がエアフィルタ(32)
(いわゆるHEPAフィルタ等)と排風ファン(33)
とを備えたものが用いられる。
以上のように、本実施例においては屋根マンホール(1
1)を給気口、屋根ノズル(12)を排気口として利用
する構成がとられるが、これは逆の構成、すなわち屋根
マンホール(11)を排気口、屋根ノズル(12)を給
気口として利用する構成でも良い。そして、いずれの構
成でも少なくとも給気量より排気量を多くし、タンク(
1)内を負圧状態とする。
1)を給気口、屋根ノズル(12)を排気口として利用
する構成がとられるが、これは逆の構成、すなわち屋根
マンホール(11)を排気口、屋根ノズル(12)を給
気口として利用する構成でも良い。そして、いずれの構
成でも少なくとも給気量より排気量を多くし、タンク(
1)内を負圧状態とする。
これは開放されている側マンホール(13)及びその他
の開口部から内部空気が流出しないようにして、タンク
(1)内の有害物質を外部に拡散させないようにするた
めである。
の開口部から内部空気が流出しないようにして、タンク
(1)内の有害物質を外部に拡散させないようにするた
めである。
このような構成によりメンテナンス時の縦置きタンク(
1)の内部状態は以下のようになる。
1)の内部状態は以下のようになる。
先ず、タンク(1)内空気の汚れた空気は屋根ノズル(
12)から排気ダクト(31)を通り、排気装置(3)
本体において放射性物質等の有害物質を除去して排気さ
れる。一方、給気量W(2)により新鮮な外気は給気ダ
クト(21)を通り、屋根マンホール(11)を介して
タンク(1)内に供給される。この際、換気の排気量は
常に給気量よりも多くなっているため、前記タンク(1
)内部は負圧状態となっている。
12)から排気ダクト(31)を通り、排気装置(3)
本体において放射性物質等の有害物質を除去して排気さ
れる。一方、給気量W(2)により新鮮な外気は給気ダ
クト(21)を通り、屋根マンホール(11)を介して
タンク(1)内に供給される。この際、換気の排気量は
常に給気量よりも多くなっているため、前記タンク(1
)内部は負圧状態となっている。
タンク(1)メンテナンスに必要な人の出入りや資材の
搬出入は、上述したように側マンホール(13)が開放
されており、そこから自由に行える。又、資材の量が多
く、側マンホール(13)のみの出入れだけで足りない
場合は、短時間であれば屋根マンホール(13)に挿入
された給気ダクト(11)を引き抜きぞこからも行えば
良い、この場合、給気が一旦停止するが、本実施例にお
いては屋根ノズル(12)からの排気が継続し得ること
になるので、少なくとも短時間であれば安全管理上支障
はない。
搬出入は、上述したように側マンホール(13)が開放
されており、そこから自由に行える。又、資材の量が多
く、側マンホール(13)のみの出入れだけで足りない
場合は、短時間であれば屋根マンホール(13)に挿入
された給気ダクト(11)を引き抜きぞこからも行えば
良い、この場合、給気が一旦停止するが、本実施例にお
いては屋根ノズル(12)からの排気が継続し得ること
になるので、少なくとも短時間であれば安全管理上支障
はない。
このように、本実施例ではタンク(1)のメンテナンス
の際に屋根マンホール(11)を給気口、屋根ノズル(
12)を排気口、側マンホール(13)を人及び資材の
出入口として利用するので、換気口と資材の出入口とが
別個となり、このため換気を一旦停止させなくとも資材
等の搬出入が自由に行い得ることになる。
の際に屋根マンホール(11)を給気口、屋根ノズル(
12)を排気口、側マンホール(13)を人及び資材の
出入口として利用するので、換気口と資材の出入口とが
別個となり、このため換気を一旦停止させなくとも資材
等の搬出入が自由に行い得ることになる。
以上詳述したように、本発明によれば縦置きタンクのメ
ンテナンスに際して何ら工事口を設けなくとも換気を十
分に行うことができる。
ンテナンスに際して何ら工事口を設けなくとも換気を十
分に行うことができる。
又、工事口を設ける必要がないため、安価かつ短期間で
メンテナンスを行うことが可能で全体としての作業効率
が低下することもない。
メンテナンスを行うことが可能で全体としての作業効率
が低下することもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は従来のタ
ンクメンテナンス時の換気方法の構成図、第3図はタン
ク側板部に工事口を仮設する換気方法の構成図である。 図中、(1)は縦置きタンク、(2)は給気装置。 (3)は排気装置、(11)は屋根マンホール、(12
)は屋根ノズル、(13)は側マンホール、(14)は
工事口、(21)は給気ダクト、(31)は排気ダクト
、(32)はエアフィルタ、(33)は排風ファンを各
示す。
ンクメンテナンス時の換気方法の構成図、第3図はタン
ク側板部に工事口を仮設する換気方法の構成図である。 図中、(1)は縦置きタンク、(2)は給気装置。 (3)は排気装置、(11)は屋根マンホール、(12
)は屋根ノズル、(13)は側マンホール、(14)は
工事口、(21)は給気ダクト、(31)は排気ダクト
、(32)はエアフィルタ、(33)は排風ファンを各
示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 原子力施設用縦置きタンク内を給気装置及び排気装置
により換気せしめる際に、 前記縦置きタンクに設置されるマンホールから給気又は
排気のうちの一方を行わせるとともに、前記縦置きタン
クの屋根に設置される屋根ノズルから前記マンホールの
給気に対して排気又は該マンホールの排気に対して給気
を行わせ、かつ前記縦置きタンク内を負圧の状態にせし
めることを特徴とする原子力施設用縦置きタンクの換気
方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2137151A JPH0431796A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 原子力施設用縦置きタンクメンテナンス時の換気方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2137151A JPH0431796A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 原子力施設用縦置きタンクメンテナンス時の換気方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0431796A true JPH0431796A (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=15192014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2137151A Pending JPH0431796A (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | 原子力施設用縦置きタンクメンテナンス時の換気方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0431796A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5896979A (en) * | 1995-10-19 | 1999-04-27 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Endless belt type delivery device |
-
1990
- 1990-05-29 JP JP2137151A patent/JPH0431796A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5896979A (en) * | 1995-10-19 | 1999-04-27 | Fuji Xerox Co., Ltd. | Endless belt type delivery device |
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