JPH0720488Y2 - 空調装置 - Google Patents
空調装置Info
- Publication number
- JPH0720488Y2 JPH0720488Y2 JP11424689U JP11424689U JPH0720488Y2 JP H0720488 Y2 JPH0720488 Y2 JP H0720488Y2 JP 11424689 U JP11424689 U JP 11424689U JP 11424689 U JP11424689 U JP 11424689U JP H0720488 Y2 JPH0720488 Y2 JP H0720488Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- chamber
- door
- inspection
- sub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000007689 inspection Methods 0.000 claims description 51
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims description 36
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 7
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 2
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Central Air Conditioning (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は、空調装置に関する。
[従来の技術] 第3図および第4図は従来の空調装置の一般構造を示す
図で、第3図は平面図、第4図は側面図である。
図で、第3図は平面図、第4図は側面図である。
第3図において、10は取入れた空気ARを調温・温湿する
空調室で、空調室10内には、ロールフィルタ11,プレヒ
ータ12,充填材13,第1エリミネータ14,冷却コイル15,第
2エリミネータ16,レヒータ17および給気ファン18が順
次配設されている。
空調室で、空調室10内には、ロールフィルタ11,プレヒ
ータ12,充填材13,第1エリミネータ14,冷却コイル15,第
2エリミネータ16,レヒータ17および給気ファン18が順
次配設されている。
これらロールフィルタ11等の各構成部品はユニット化さ
れており、各構成部品に対応した空調室10の側壁には該
部品を保守・点検等する際に便宜なように多数の点検用
扉20が開閉自在に設けられている。これら点検用扉20
は、通常、空調装置の運転中は全て閉鎖されており、空
調室10内は負圧状態となっている。
れており、各構成部品に対応した空調室10の側壁には該
部品を保守・点検等する際に便宜なように多数の点検用
扉20が開閉自在に設けられている。これら点検用扉20
は、通常、空調装置の運転中は全て閉鎖されており、空
調室10内は負圧状態となっている。
なお、第3図は、各点検用扉20が開放された状態を示し
ている。
ている。
[考案が解決しようとする課題] ところで、例えば第1エリミネータ14の点検をするため
に当該エリミネータ14に対応した点検用扉20-3(又は20
-4)を開ける場合、空調室10内が負圧状態にあるために
点検用扉20-3(又は20-4)には当該空調室10内に向かう
吸引力が作用しているので、該吸引力に抗して当該扉20
-3(又は20-4)を引っ張らなければならない。このた
め、点検用扉20-3(又は20-4)を開けるには大きな力を
必要とし作業者に過度の負担を強いる不都合を有する。
また、点検用扉20-3(又は20-4)を閉じる場合には、該
扉20-3(又は20-4)は上記した吸引力の作用により勢い
よく閉まって作業者を強打することがあり安全上問題が
ある。
に当該エリミネータ14に対応した点検用扉20-3(又は20
-4)を開ける場合、空調室10内が負圧状態にあるために
点検用扉20-3(又は20-4)には当該空調室10内に向かう
吸引力が作用しているので、該吸引力に抗して当該扉20
-3(又は20-4)を引っ張らなければならない。このた
め、点検用扉20-3(又は20-4)を開けるには大きな力を
必要とし作業者に過度の負担を強いる不都合を有する。
また、点検用扉20-3(又は20-4)を閉じる場合には、該
扉20-3(又は20-4)は上記した吸引力の作用により勢い
よく閉まって作業者を強打することがあり安全上問題が
ある。
更に、上記した如く点検用扉20-3(又は20-4)を開けた
場合、該扉を介して多量の空気が外部から空調室10内に
流入しつづけることになり、該空気が外乱となって室内
の温度を急激に変化させてしまう不都合がある。以上述
べたことは点検後に空調室10から作業者が出る場合も同
様である。
場合、該扉を介して多量の空気が外部から空調室10内に
流入しつづけることになり、該空気が外乱となって室内
の温度を急激に変化させてしまう不都合がある。以上述
べたことは点検後に空調室10から作業者が出る場合も同
様である。
本考案の目的は、上記事情に鑑み、空調室内の温度変化
を防止しつつ円滑に点検用扉を開閉して保守・点検等を
行うことができる空調装置を提供することにある。
を防止しつつ円滑に点検用扉を開閉して保守・点検等を
行うことができる空調装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段] 本考案は、取入れた空気を調温・調湿する空調室と、こ
の空調室に設けられた多数の点検用扉とを含み形成され
た空調装置において、 前記点検用扉を包囲する副室と、この副室に外部と連絡
する出入扉を設けたことを特徴とする。
の空調室に設けられた多数の点検用扉とを含み形成され
た空調装置において、 前記点検用扉を包囲する副室と、この副室に外部と連絡
する出入扉を設けたことを特徴とする。
[作用] 本考案では、空調装置運転中は、空調室に取入れた空気
を効果的に調温・調湿するために点検用扉および出入扉
の全てを閉じておく。この際、空調室は負圧状態となり
外部と圧力アンバランスを生じ点検用扉には室内に向か
う吸引力が作用する。
を効果的に調温・調湿するために点検用扉および出入扉
の全てを閉じておく。この際、空調室は負圧状態となり
外部と圧力アンバランスを生じ点検用扉には室内に向か
う吸引力が作用する。
保守・点検等をするために、例えば点検用扉の一つを開
ける場合には、まず作業者は出入扉を開けて副室に入
る。次に、出入扉を閉じて副室が密閉されたことを確認
した後、点検用扉を開ける。すると、副室内の空気は、
上記圧力アンバランスが消滅して空調室と同圧となるま
で当該空調室内に流入する。この際、副室の容積が空調
室に比較して大幅に小さいことから、直ちに両室は同圧
となり空調室内への空気の流入は停止する。このため、
点検用扉に作用する吸引力は該扉を少し開けた段階で消
滅するので、大きな力をかけずに点検用扉を解放するこ
とができる。また、空調室内に流入する空気量はわずか
であるので、空調室内の温度は影響を受けない。
ける場合には、まず作業者は出入扉を開けて副室に入
る。次に、出入扉を閉じて副室が密閉されたことを確認
した後、点検用扉を開ける。すると、副室内の空気は、
上記圧力アンバランスが消滅して空調室と同圧となるま
で当該空調室内に流入する。この際、副室の容積が空調
室に比較して大幅に小さいことから、直ちに両室は同圧
となり空調室内への空気の流入は停止する。このため、
点検用扉に作用する吸引力は該扉を少し開けた段階で消
滅するので、大きな力をかけずに点検用扉を解放するこ
とができる。また、空調室内に流入する空気量はわずか
であるので、空調室内の温度は影響を受けない。
点検用扉を閉じる際は空調室と副室とが同圧となってい
るので、当該扉には吸引力が作用せず、静かに閉じるこ
とができる。
るので、当該扉には吸引力が作用せず、静かに閉じるこ
とができる。
以上のことは、複数の作業者が各点検用扉を一斉に解
放、閉鎖した場合でも同様である。
放、閉鎖した場合でも同様である。
保守・点検等を終えて作業者が外部に出る場合には、点
検用扉が閉じられていることを確認した後に出入扉を開
ける。この際、副室は外部と圧力がアンバランスである
が副室の容積が小さいので直ちに副室は外部と同圧とな
る。そのため、出入扉の開閉を円滑に行うことができ
る。
検用扉が閉じられていることを確認した後に出入扉を開
ける。この際、副室は外部と圧力がアンバランスである
が副室の容積が小さいので直ちに副室は外部と同圧とな
る。そのため、出入扉の開閉を円滑に行うことができ
る。
したがって、空調室内の温度変化を防止しつつ円滑に点
検用扉を開閉して保守・点検等を行うことができる。
検用扉を開閉して保守・点検等を行うことができる。
[実施例] 第1図および第2図は本考案の一実施例を示す図で複数
の点検用扉を1つの副室で囲った場合を示し、第1図は
平面図、第2図は側面図である。
の点検用扉を1つの副室で囲った場合を示し、第1図は
平面図、第2図は側面図である。
第1図および第2図に基づき本考案の一実施例を説明す
る。
る。
本考案に係る空調装置は、空調室10,ロールフィルタ1
1、プレヒータ12,充填材13,第1エリミネータ14,冷却コ
イル15,第2エリミネータ16,レヒータ17,給気ファン18,
多数の点検用扉20および本考案の特徴部である副室30と
複数の出入扉31とを含み構成されている。
1、プレヒータ12,充填材13,第1エリミネータ14,冷却コ
イル15,第2エリミネータ16,レヒータ17,給気ファン18,
多数の点検用扉20および本考案の特徴部である副室30と
複数の出入扉31とを含み構成されている。
なお、第3図および第4図において説明した構成要素と
同一のものについては同一の符号を付し、その説明を省
略もしくは簡略化する。また、第1図は、各点検用扉20
が開放された状態を示している。
同一のものについては同一の符号を付し、その説明を省
略もしくは簡略化する。また、第1図は、各点検用扉20
が開放された状態を示している。
副室30は、空調室10の側壁に隣接して設けられており、
点検用扉20の全てを包囲するように形成されている。本
実施例においては、副室30は、密閉され、かつ点検用扉
20を開放して空調室10と連通したときに直ちに両室の圧
力アンバランスが解消れれて同圧となるように作業者の
出入に支障の出ない範囲内で容積が最小に形成されてい
る。なお、ここで密閉とは完全密閉を意味するものでは
ない。
点検用扉20の全てを包囲するように形成されている。本
実施例においては、副室30は、密閉され、かつ点検用扉
20を開放して空調室10と連通したときに直ちに両室の圧
力アンバランスが解消れれて同圧となるように作業者の
出入に支障の出ない範囲内で容積が最小に形成されてい
る。なお、ここで密閉とは完全密閉を意味するものでは
ない。
各出入扉31は、副室30の側壁に開閉自在に設けられてい
る。この出入扉31を介して副室30に出入する。本実施例
においては、出入扉31は、出入便宜のため図中右方の側
壁と中央部の2箇所に設けられている。
る。この出入扉31を介して副室30に出入する。本実施例
においては、出入扉31は、出入便宜のため図中右方の側
壁と中央部の2箇所に設けられている。
次に作用について説明する。
空調装置運転中は、空調室10に取入れた空気ARを効果的
に調温・調湿するために点検用扉20および出入扉31の全
て閉じておく。この際、空調室10は負圧状態となり外部
と圧力アンバランスを生じる。このため、各点検用扉20
には室内に向かう吸引力が作用する。
に調温・調湿するために点検用扉20および出入扉31の全
て閉じておく。この際、空調室10は負圧状態となり外部
と圧力アンバランスを生じる。このため、各点検用扉20
には室内に向かう吸引力が作用する。
ここで、例えばプレヒータ12や第1エリミネータ14を点
検するために複数の作業者が空調室10内に入って点検作
業をする場合には、まず作業者は出入扉31を開けて副室
30内に入る。次に、出入扉31を全て閉じて副室30が密閉
されたことを確認して、プレヒータ12および第1エリミ
ネータ14に対応した点検用扉20-2,20-4を開ける。する
と、副室30内の空気は、上記した圧力アンバランスが消
滅して両室が同圧となるまで空調室10内に流入する。
検するために複数の作業者が空調室10内に入って点検作
業をする場合には、まず作業者は出入扉31を開けて副室
30内に入る。次に、出入扉31を全て閉じて副室30が密閉
されたことを確認して、プレヒータ12および第1エリミ
ネータ14に対応した点検用扉20-2,20-4を開ける。する
と、副室30内の空気は、上記した圧力アンバランスが消
滅して両室が同圧となるまで空調室10内に流入する。
この際、副室30の容積が空調室10に比較して大幅に小さ
いことから直ちに両室は同圧となって空気流入は停止す
る。そのため、各点検用扉20-2,20-4に作用する吸引力
は該扉を少し開けた段階で消滅するので、大きな力をか
けずに当該扉20-2,20-4を開放することができる。
いことから直ちに両室は同圧となって空気流入は停止す
る。そのため、各点検用扉20-2,20-4に作用する吸引力
は該扉を少し開けた段階で消滅するので、大きな力をか
けずに当該扉20-2,20-4を開放することができる。
また、空調室10内に流入する空気量はわずかであるの
で、当該空調室10内の温度は影響を受けない。
で、当該空調室10内の温度は影響を受けない。
各点検用扉20-2,20-4を閉じる場合は空調室10と副室30
とが同圧となっているので、これら扉20-2,20-4には吸
引力が作用せず、静かに閉じることができる。
とが同圧となっているので、これら扉20-2,20-4には吸
引力が作用せず、静かに閉じることができる。
点検を終えて作業者が外部に出る場合には、点検用扉20
-2,20-4が全部閉じられていることを確認した後、出入
扉31を開ける。この際、副室30は、外部と圧力がアンバ
ランスであるが当該副室30の容積が小さいので直ちに外
部と同圧となる。そのため、出入扉31の開閉を円滑に行
うことができる。
-2,20-4が全部閉じられていることを確認した後、出入
扉31を開ける。この際、副室30は、外部と圧力がアンバ
ランスであるが当該副室30の容積が小さいので直ちに外
部と同圧となる。そのため、出入扉31の開閉を円滑に行
うことができる。
しかして、この実施例によれば、点検用扉20の全てを包
囲する副室30と、この副室30と外部とを連絡する複数の
出入扉31を設けた構成であるので、空調室10の温度変化
を防止しつつ円滑に点検用扉20を開閉して保守・点検等
を行うことができる。
囲する副室30と、この副室30と外部とを連絡する複数の
出入扉31を設けた構成であるので、空調室10の温度変化
を防止しつつ円滑に点検用扉20を開閉して保守・点検等
を行うことができる。
なお、第1図に2点鎖線で示す如く、空調室10と副室30
とを連通するための圧力調整用弁41を空調室10の側壁に
設けてもよい。このように構成すると、点検用扉20を開
放するに先立ち圧力調整用弁41を作動させることにより
空調室10と副室30との連通を図って圧力アンバランスを
軽減させておくことができ、より一層、点検用扉20の開
放を軽微な力で行うことができる。
とを連通するための圧力調整用弁41を空調室10の側壁に
設けてもよい。このように構成すると、点検用扉20を開
放するに先立ち圧力調整用弁41を作動させることにより
空調室10と副室30との連通を図って圧力アンバランスを
軽減させておくことができ、より一層、点検用扉20の開
放を軽微な力で行うことができる。
また、第1図に2点鎖線で示す如く、副室30と外部とを
連通するための圧力調整用弁42を設けてもよい。このよ
うに構成することにより、圧力調整用弁41を設けた場合
と同様に、副室30に出入する際の出入扉31の開閉を一段
と円滑に行うことが可能となる。
連通するための圧力調整用弁42を設けてもよい。このよ
うに構成することにより、圧力調整用弁41を設けた場合
と同様に、副室30に出入する際の出入扉31の開閉を一段
と円滑に行うことが可能となる。
更に、副室30を、点検用扉20の全てを包囲するように形
成したが、この副室30を分割構成して、各点検用扉20を
個別に包囲するように形成し、かつ各副室30に上記した
出入扉31をそれぞれ設けるように構成してもよい。
成したが、この副室30を分割構成して、各点検用扉20を
個別に包囲するように形成し、かつ各副室30に上記した
出入扉31をそれぞれ設けるように構成してもよい。
[考案の効果] 本考案によれば、点検用扉を包囲する副室と、この副室
に外部と連絡する出入扉を設けた構成であるので、空調
室内の温度変化を防止しつつ保守・点検等を円滑に行う
ことができる。
に外部と連絡する出入扉を設けた構成であるので、空調
室内の温度変化を防止しつつ保守・点検等を円滑に行う
ことができる。
第1図および第2図は本考案の一実施例を示す図で、第
1図は平面図、第2図は側面図である。第3図および第
4図は従来の空調装置の一般構造を示す図で、第3図は
平面図、第4図は側面図である。 10…空調室、20…点検用扉、30…副室、31…出入扉。
1図は平面図、第2図は側面図である。第3図および第
4図は従来の空調装置の一般構造を示す図で、第3図は
平面図、第4図は側面図である。 10…空調室、20…点検用扉、30…副室、31…出入扉。
Claims (1)
- 【請求項1】取入れた空気を調温・調湿する空調室と、
この空調室に設けられた多数の点検用扉とを含み形成さ
れた空調装置において、 前記点検用扉を包囲する副室と、この副室に外部と連絡
する出入扉を設けたことを特徴とする空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11424689U JPH0720488Y2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11424689U JPH0720488Y2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0352525U JPH0352525U (ja) | 1991-05-22 |
| JPH0720488Y2 true JPH0720488Y2 (ja) | 1995-05-15 |
Family
ID=31662625
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11424689U Expired - Lifetime JPH0720488Y2 (ja) | 1989-09-29 | 1989-09-29 | 空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0720488Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-09-29 JP JP11424689U patent/JPH0720488Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0352525U (ja) | 1991-05-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0720488Y2 (ja) | 空調装置 | |
| JP2005326093A (ja) | 簡易型バイオクリーンルーム | |
| JPH0593536A (ja) | 換気装置 | |
| JPS627956Y2 (ja) | ||
| JPS6014546Y2 (ja) | 塗装ブ−ス | |
| JPH0536399Y2 (ja) | ||
| JP2003314882A (ja) | 空気調和機の管理用出入口構造 | |
| JPH05215365A (ja) | 原子力発電所の換気空調設備 | |
| JP3040118B2 (ja) | 換気装置 | |
| JPS602502Y2 (ja) | 排煙装置 | |
| JP2586876B2 (ja) | 空調レタンダクト・排煙ダクト兼用システム | |
| JPH0718150U (ja) | 扉付きダンパ | |
| JP2543175Y2 (ja) | 車両整備装置 | |
| JPH0335586B2 (ja) | ||
| JPH0925075A (ja) | エレベータの乗かご | |
| JP2000070390A (ja) | 加圧防煙システムにおける防火扉 | |
| JP2528435Y2 (ja) | 換気装置 | |
| JPS5864160A (ja) | 塗装用乾燥炉 | |
| JPS6340612Y2 (ja) | ||
| JPH0318588A (ja) | エレベータかご室 | |
| JPH033717Y2 (ja) | ||
| JPH0543934B2 (ja) | ||
| JPH0315540U (ja) | ||
| JPH0431796A (ja) | 原子力施設用縦置きタンクメンテナンス時の換気方法 | |
| JPS637781Y2 (ja) |