JPH043186A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH043186A JPH043186A JP2105873A JP10587390A JPH043186A JP H043186 A JPH043186 A JP H043186A JP 2105873 A JP2105873 A JP 2105873A JP 10587390 A JP10587390 A JP 10587390A JP H043186 A JPH043186 A JP H043186A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- photosensitive drum
- exposing
- exposure
- photoreceptor drum
- density
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 4
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 2
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- 238000003379 elimination reaction Methods 0.000 description 2
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- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 2
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- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、レーザ光により感光体ドラムを露光し静電潜
像を形成する複写機等のディジタル画像形成装置に関し
、特に画像を形成するドツトの大きさを変化させて現像
濃度を好適にするものである。
像を形成する複写機等のディジタル画像形成装置に関し
、特に画像を形成するドツトの大きさを変化させて現像
濃度を好適にするものである。
近年、写真やグラフィクス等の中間調の原画をできるだ
け忠実に複製できる複写機やファクシミリ等の画像形成
装置が要望されている。
け忠実に複製できる複写機やファクシミリ等の画像形成
装置が要望されている。
従来、レーザ光により感光体ドラムを露光して静電潜像
を形成する複写機等の画像形成装置においては、レーザ
光の発光出力を変化させて静電潜像のドツト径の大きさ
を変化させ、これにより中間調の画像を形成可能にして
いる。
を形成する複写機等の画像形成装置においては、レーザ
光の発光出力を変化させて静電潜像のドツト径の大きさ
を変化させ、これにより中間調の画像を形成可能にして
いる。
ところで、上記従来の技術は、ドツト径を大きくするた
めにレーザダイオードの発光出力を増大させているが、
レーザダイオードの出力規格により発光出力に一定の制
限があり、このためドツト径の拡大範囲も制限を受ける
こととなっている。
めにレーザダイオードの発光出力を増大させているが、
レーザダイオードの出力規格により発光出力に一定の制
限があり、このためドツト径の拡大範囲も制限を受ける
こととなっている。
一方、最大出力の大きいレーザダイオードを用いて上記
ドツト径の拡大範囲を広くすることも考えられるが、発
光出力をあまり大きくすると、感光体ドラムに悪影響を
与えることとなって、好ましくない。また、レーザダイ
オードを最大出力値に近い大出力で長時間使用すると、
半導体の寿命を短くする虞もある。
ドツト径の拡大範囲を広くすることも考えられるが、発
光出力をあまり大きくすると、感光体ドラムに悪影響を
与えることとなって、好ましくない。また、レーザダイ
オードを最大出力値に近い大出力で長時間使用すると、
半導体の寿命を短くする虞もある。
本発明は、上記課題に鑑みてなされたものであリ、感光
体ドラムの表面電位を変化させることにより現像画像を
構成するドツト径を変化させて好適な画像濃度を得るこ
とのできる画像形成装置を提供することを目的とする。
体ドラムの表面電位を変化させることにより現像画像を
構成するドツト径を変化させて好適な画像濃度を得るこ
とのできる画像形成装置を提供することを目的とする。
上記課題を解決するために本発明は、画像データにより
変調されたレーザ光を感光体ドラムに照射して静電潜像
を形成し、この後現像を行う画像形成装置において、現
像前に前記感光体ドラムを露光する露光手段と、該露光
手段の露光量を複数の露光量に設定可能な露光量設定手
段とを備えたものである。
変調されたレーザ光を感光体ドラムに照射して静電潜像
を形成し、この後現像を行う画像形成装置において、現
像前に前記感光体ドラムを露光する露光手段と、該露光
手段の露光量を複数の露光量に設定可能な露光量設定手
段とを備えたものである。
上記のように構成された画像形成装置においては、レー
ザ光による感光体ドラムの露光前もしくは露光後現像前
に該感光体ドラムは設定された所定の露光量で全面露光
される。これにより感光体ドラムの露光面の表面電位が
一律に低下し、レーザ露光により形成された静電潜像の
ドツト径が大きくなり、現像画像の濃度が高くなる。
ザ光による感光体ドラムの露光前もしくは露光後現像前
に該感光体ドラムは設定された所定の露光量で全面露光
される。これにより感光体ドラムの露光面の表面電位が
一律に低下し、レーザ露光により形成された静電潜像の
ドツト径が大きくなり、現像画像の濃度が高くなる。
第1図に、本発明に係る画像形成装置の要部構成図を示
す。
す。
同図において、1は感光体ドラムであり、不図示の駆動
手段によりR方向に回転されるようになされている。ま
た、該感光体ドラム1の周面に沿って上流側から順に前
記感光体ドラム1表面を所定電位に帯電させる帯電装置
2、静電潜像か形成された前記感光体ドラム1を露光す
るためのランプ3、静電潜像を顕在化する現像装置4、
感光体ドラム1の現像画像を転写紙に転写する転写装置
5、転写後の転写紙を感光体ドラム1から分離する分離
袋W6、感光体ドラム1の表面電荷を除去する除電装置
7、感光体ドラム1の残留トナーを除去するクリーニン
グ装置8及び感光体ドラム1の残留電位を消去する除電
ランプ9が配設されている。また、10はレーザ光を発
生するレーザダイオード、11は回転により該レーザ光
をライン走査させるポリゴンミラー 12はポリゴンミ
ラー11からの反射光を感光体ドラム1に導く反射鏡で
ある。また、13は画像データで変調された変調信号に
基づき前記レーザダイオード10の発光出力を制御する
発光制御部、14は前記ランプ3の発光により感光体ド
ラム1への露光量を制御する露光量制御部、15は現像
画像の濃度を設定する濃度設定キーである。この濃度設
定キー15は、画像形成装置の操作部に設けられ、ユー
ザは該濃度設定キー15により画像の濃度を段階的又は
連続的に変更し、中間調を強調するモードや白黒を強調
するモードが適宜設定できるものである。
手段によりR方向に回転されるようになされている。ま
た、該感光体ドラム1の周面に沿って上流側から順に前
記感光体ドラム1表面を所定電位に帯電させる帯電装置
2、静電潜像か形成された前記感光体ドラム1を露光す
るためのランプ3、静電潜像を顕在化する現像装置4、
感光体ドラム1の現像画像を転写紙に転写する転写装置
5、転写後の転写紙を感光体ドラム1から分離する分離
袋W6、感光体ドラム1の表面電荷を除去する除電装置
7、感光体ドラム1の残留トナーを除去するクリーニン
グ装置8及び感光体ドラム1の残留電位を消去する除電
ランプ9が配設されている。また、10はレーザ光を発
生するレーザダイオード、11は回転により該レーザ光
をライン走査させるポリゴンミラー 12はポリゴンミ
ラー11からの反射光を感光体ドラム1に導く反射鏡で
ある。また、13は画像データで変調された変調信号に
基づき前記レーザダイオード10の発光出力を制御する
発光制御部、14は前記ランプ3の発光により感光体ド
ラム1への露光量を制御する露光量制御部、15は現像
画像の濃度を設定する濃度設定キーである。この濃度設
定キー15は、画像形成装置の操作部に設けられ、ユー
ザは該濃度設定キー15により画像の濃度を段階的又は
連続的に変更し、中間調を強調するモードや白黒を強調
するモードが適宜設定できるものである。
前記露光量制御部14は、前記濃度設定キー15から入
力される指示信号に対応する発光量を選択し、その発光
量でランプ3を発光させて感光体ドラム1の露光を行な
わす。
力される指示信号に対応する発光量を選択し、その発光
量でランプ3を発光させて感光体ドラム1の露光を行な
わす。
上記ランプ3による感光体ドラム1の露光は、感光体ド
ラムlの表面電位を低下させ、これによリレーザ光で形
成される1ドツト分の静電潜像の直径を大きくするもの
である。すなわち、第2図に示すように帯電装置2によ
り感光体ドラム1の表面電位が■1に設定されている場
合、感光体ドラム1のレーザ光が照射された位置の表面
電位はAの波形で示すように低下し、現像可能電位■ユ
以下となる。現像剤りはこの現像可能電位VR以下の部
分に付着するので、現像画像の1ドツトの直径はaとな
る。一方、ランプ3により感光体ドラム1を、例えば全
面露光してその表面電位をV2に低下させると、レーザ
光が照射された感光体ドラム1の表面電位の波形はBに
示すように他の部分での電位低下分に比例的に電位が低
下して波形の裾が広がり、尖鋭度のより小さな波形とな
る。これにより現像されるドツトの直径はaからbに拡
大され、所定数のドツトから構成される画素の面積が変
化し、濃度が変化可能となる。
ラムlの表面電位を低下させ、これによリレーザ光で形
成される1ドツト分の静電潜像の直径を大きくするもの
である。すなわち、第2図に示すように帯電装置2によ
り感光体ドラム1の表面電位が■1に設定されている場
合、感光体ドラム1のレーザ光が照射された位置の表面
電位はAの波形で示すように低下し、現像可能電位■ユ
以下となる。現像剤りはこの現像可能電位VR以下の部
分に付着するので、現像画像の1ドツトの直径はaとな
る。一方、ランプ3により感光体ドラム1を、例えば全
面露光してその表面電位をV2に低下させると、レーザ
光が照射された感光体ドラム1の表面電位の波形はBに
示すように他の部分での電位低下分に比例的に電位が低
下して波形の裾が広がり、尖鋭度のより小さな波形とな
る。これにより現像されるドツトの直径はaからbに拡
大され、所定数のドツトから構成される画素の面積が変
化し、濃度が変化可能となる。
次に、本発明に係る画像形成装置のコピー動作を説明す
る。
る。
まず、図外のコピーキーがオンされると、不図示の画像
データ読取部により原稿の画像データが読取られ、該画
像データは、感光体ドラム1の回転速度に同期して発光
制御部13によりレーザダイオード10からレーザ光に
変調されてポリゴンミラー11に出力される。このレー
ザ光は、前記ポリゴンミラー11の回転によりライン走
査され、反射鏡12を介して所定の回転速度でR方向に
回転する感光体ドラム1に照射され、これにより原稿画
像の静電潜像が形成される。続いて、静電潜像が形成さ
れた感光体ドラム1は、ランプ3により設定された露光
量で、例えば全面露光され、現像装置4により現像され
る。この場合、露光量制御部14は、濃度設定キー15
からの指示信号に基づき予め定められた発光量を設定し
、その設定発光量でランプ3を発光させる。なお、前記
発光量のデータは露光量制御部14内のROMテーブル
に記憶してもよく、演算して算出するようにしてもよい
。
データ読取部により原稿の画像データが読取られ、該画
像データは、感光体ドラム1の回転速度に同期して発光
制御部13によりレーザダイオード10からレーザ光に
変調されてポリゴンミラー11に出力される。このレー
ザ光は、前記ポリゴンミラー11の回転によりライン走
査され、反射鏡12を介して所定の回転速度でR方向に
回転する感光体ドラム1に照射され、これにより原稿画
像の静電潜像が形成される。続いて、静電潜像が形成さ
れた感光体ドラム1は、ランプ3により設定された露光
量で、例えば全面露光され、現像装置4により現像され
る。この場合、露光量制御部14は、濃度設定キー15
からの指示信号に基づき予め定められた発光量を設定し
、その設定発光量でランプ3を発光させる。なお、前記
発光量のデータは露光量制御部14内のROMテーブル
に記憶してもよく、演算して算出するようにしてもよい
。
続いて、前記現像画像は不図示の給紙機構から送給され
た転写紙Pに転写装置5により転写され、転写された転
写紙Pは分離装置6により感光体ドラム1から分離され
た後、不図示の定着装置を有する排紙機構へ搬送され、
定着、排紙される。
た転写紙Pに転写装置5により転写され、転写された転
写紙Pは分離装置6により感光体ドラム1から分離され
た後、不図示の定着装置を有する排紙機構へ搬送され、
定着、排紙される。
方、転写後の感光体ドラム1は、除電装置7により表面
電荷が除去された後、クリーニング装置8のブレード8
aにより残留トナーが除去、回収される。そして、除電
ランプ9により感光体ドラム1の表面が全面露光され、
残留電位が消去された後、再び帯電装置2により帯電さ
れ、2枚目のコピーサイクルに入る。
電荷が除去された後、クリーニング装置8のブレード8
aにより残留トナーが除去、回収される。そして、除電
ランプ9により感光体ドラム1の表面が全面露光され、
残留電位が消去された後、再び帯電装置2により帯電さ
れ、2枚目のコピーサイクルに入る。
なお、上記実施例では、ランプ3が感光体ドラム1の軸
方向に平行に配設される1本の棒状ランプの場合につい
て説明したが、複数の微小ランプを前記軸方向に並設し
て棒状ランプとしてもよい。
方向に平行に配設される1本の棒状ランプの場合につい
て説明したが、複数の微小ランプを前記軸方向に並設し
て棒状ランプとしてもよい。
このような構成にすれば、感光体ドラム1の軸方向につ
いても露光領域を制御することができ、画像形成範囲の
一部についてブロック的にコピー濃度を変化させること
ができる。これにより、例えば原稿の一部分に写真が挿
入されている場合にも該写真部分を好適な濃度で複製す
ることが可能となる。また、この場合、濃度変更領域を
指定するキーを設け、ユーザが原稿の中の一部の領域に
ついてコピー濃度を変更できるようにするとよい。
いても露光領域を制御することができ、画像形成範囲の
一部についてブロック的にコピー濃度を変化させること
ができる。これにより、例えば原稿の一部分に写真が挿
入されている場合にも該写真部分を好適な濃度で複製す
ることが可能となる。また、この場合、濃度変更領域を
指定するキーを設け、ユーザが原稿の中の一部の領域に
ついてコピー濃度を変更できるようにするとよい。
また、上記実施例では、ランプ3による全面露光は潜像
形成後、現像前に行ったが、現像前であればよく、帯電
装置2による感光体ドラム1の帯電処理後、静電潜像形
成前に行うようにしてもよい。
形成後、現像前に行ったが、現像前であればよく、帯電
装置2による感光体ドラム1の帯電処理後、静電潜像形
成前に行うようにしてもよい。
以上説明したように、本発明によれば、現像前に感光体
ドラムを所定の発光量で露光し、該感光体ドラム表面の
表面電位を低下させるようにしたので、レーザ光のビー
ムを変更させることなく現像画像のドツト径を太き(す
ることができる。これにより現像画像の線幅及び濃度を
変更することができ、中間調の画像に対しても好適の濃
度を設定することができる。
ドラムを所定の発光量で露光し、該感光体ドラム表面の
表面電位を低下させるようにしたので、レーザ光のビー
ムを変更させることなく現像画像のドツト径を太き(す
ることができる。これにより現像画像の線幅及び濃度を
変更することができ、中間調の画像に対しても好適の濃
度を設定することができる。
また、大出力の発光を要しないので、レーザダイオード
の長寿命化を図ることができる。
の長寿命化を図ることができる。
第1図は本発明に係る画像形成装置の要部構成図、第2
図はレーザ光を照射した感光体ドラムの表面電位を示す
波形図である。
図はレーザ光を照射した感光体ドラムの表面電位を示す
波形図である。
Claims (1)
- 1、画像データにより変調されたレーザ光を感光体ドラ
ムに照射して静電潜像を形成し、この後現像を行う画像
形成装置において、現像前に前記感光体ドラムを露光す
る露光手段と、該露光手段の露光量を複数の露光量に設
定可能な露光量設定手段とを備えたことを特徴とする画
像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105873A JPH043186A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2105873A JPH043186A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH043186A true JPH043186A (ja) | 1992-01-08 |
Family
ID=14419067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2105873A Pending JPH043186A (ja) | 1990-04-20 | 1990-04-20 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043186A (ja) |
-
1990
- 1990-04-20 JP JP2105873A patent/JPH043186A/ja active Pending
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