JPH04320549A - ファイルアクセス管理装置 - Google Patents

ファイルアクセス管理装置

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JPH04320549A
JPH04320549A JP3115362A JP11536291A JPH04320549A JP H04320549 A JPH04320549 A JP H04320549A JP 3115362 A JP3115362 A JP 3115362A JP 11536291 A JP11536291 A JP 11536291A JP H04320549 A JPH04320549 A JP H04320549A
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JP
Japan
Prior art keywords
file
shared file
control device
shared
work area
Prior art date
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Pending
Application number
JP3115362A
Other languages
English (en)
Inventor
Koichi Iriko
入交 晃一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Publication of JPH04320549A publication Critical patent/JPH04320549A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、共有ファイルの修正に
対して排他的なファイルアクセス制御機能と並列的なフ
ァイルアクセス制御機能とを備え、ソフトウェア開発に
おいて有効なファイルアクセス管理装置に関するもので
ある。
【0002】
【従来の技術】一つのソフトウェアの開発を複数の作業
者から構成される開発グループによって行う場合、ソフ
トウェア開発における成果物であるファイルはそのグル
ープで共有されることとなり、それらのファイルに対し
ては複数の作業者が修正作業を行えるようにしている。
【0003】このように、共有する一つあるいは一群の
ファイルに対して複数の作業者が修正作業を行う場合、
対象となる共有ファイルに対して直接に複数の作業者が
修正作業を行うという方法も考えられるが、この方法で
は修正途中で編集内容を共有ファイルにセーブするとそ
の修正途中の不完全な内容がすぐに他の作業者に見えて
しまうという問題が生じる。
【0004】従って、このような不都合を防ぐため、修
正作業は共有ファイルに対して直接に行うのではなく、
共有ファイルを作業者毎に持つ作業領域にコピーし、修
正作業はそのコピーしたファイルに対して行い、修正後
にそのコピーを元の共有ファイルへ上書きするという方
法が通常とられている。
【0005】しかしながら、この方法にあっても、自分
が作業領域へコピーした後に、他の作業者が修正作業を
行って共有ファイルに上書きした場合、その後に自分の
修正したファイルによって共有ファイルを上書きすると
前の作業者の修正が無効になってしまうという問題が生
ずる。
【0006】この問題を回避するため、従来は次の二つ
の方法のうちのいずれかが採られていた。
【0007】一つ目の方法は、作業領域へのコピーを行
ってから共有ファイルへの上書きを行うまでの間、その
共有ファイルに対してロックをかけることにより、修正
作業を排他的に行わせるというものである。
【0008】二つ目の方法は、作業領域へのコピーはロ
ックを用いずに自由に行わせるが、元の共有ファイルへ
上書きを行う時点で、作業領域へのコピー後、その共有
ファイルが他の作業者によって上書きされているか否か
をシステムが調べ、上書きされていた場合は他の作業者
による修正内容と自分の修正内容とのマージ作業をシス
テムで行った上で共有ファイルへ上書きを行うというも
のである。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】従来は、上述したよう
にして、複数の作業者によるソフトウェアの開発に伴う
共有ファイルのアクセス管理を行っていたが、それでも
次のような欠点があった。
【0010】一つ目の方法では、共有ファイルに対する
修正作業を排他的に行わせるため、他の作業者が修正中
の共有ファイルに対する修正作業は、その修正作業の終
了を待ってから行わなければならず、開発作業を並列的
に進める上で大きな障害となり、ソフトウェア開発にお
けるファイルのアクセス制御としては不適当である。
【0011】二つ目の方法では、共有ファイルを作業領
域へコピーして修正している間に他の作業者が同一ファ
イルに対して同様の作業を行うことがしばしばあるため
、共有ファイルへの上書きを行う時点で他の作業者の修
正内容とのマージを行わなければならないことが多く、
迅速な処理が妨げられる。
【0012】また、二つ目の方法では、特定の共有ファ
イルに対して修正作業を排他的に行わせるということは
不可能である。
【0013】更に、マージ作業中に、更に別の作業者に
よって共有ファイルが修正されることもあり、その場合
、マージ終了後に上書きを行う時点で再度その作業者に
よる修正内容とのマージ作業を行わなければならず、極
めて煩わしい。
【0014】本発明は上記の点に鑑み提案されたもので
あり、その目的とするところは、個々のファイルの性質
やソフトウェアの開発の状況に応じて柔軟なアクセスを
行うことのできるファイルアクセス管理装置を提供する
ことにある。
【0015】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の目的を達
成するため、共有ファイルの実体を格納するファイル格
納装置と、共有ファイルに対するアクセス情報を管理す
るアクセス情報管理装置と、個々の共有ファイルに対し
てロックおよびロック解除を行うロック制御装置と、共
有ファイルを作業領域へコピーする操作および作業領域
にあるファイルを共有ファイルへ上書きする操作を行う
コピー制御装置と、装置全体の制御を行い、共有ファイ
ルにロックをかけずに作業領域へコピーするチェックア
ウト処理、共有ファイルにロックをかけて作業領域へコ
ピーするリザーブ処理、および、作業領域にあるファイ
ルを共有ファイルへロックをかけて上書きするデポジッ
ト処理を行う全体制御装置とを備えるようにしている。
【0016】
【作用】本発明のファイルアクセス管理装置にあっては
、全体制御装置が、共有ファイルの実体を格納するファ
イル格納装置と、共有ファイルに対するアクセス情報を
管理するアクセス情報管理装置と、個々の共有ファイル
に対してロックおよびロック解除を行うロック制御装置
と、共有ファイルを作業領域へコピーする操作および作
業領域にあるファイルを共有ファイルへ上書きする操作
を行うコピー制御装置とを制御することにより、共有フ
ァイルにロックをかけずに作業領域へコピーするチェッ
クアウト処理、共有ファイルにロックをかけて作業領域
へコピーするリザーブ処理、および、作業領域にあるフ
ァイルを共有ファイルへロックをかけて上書きするデポ
ジット処理を作業者の要求に応じて行う。
【0017】
【実施例】以下、本発明の実施例につき図面を参照して
説明する。図1は本発明のファイルアクセス管理装置の
一実施例を示す構成図である。
【0018】図1において、本実施例は、ファイル格納
装置101とアクセス情報管理装置102とコピー制御
装置103とロック制御装置104と全体制御装置10
5とから構成されている。
【0019】各部の機能等の概要は次の通りである。
【0020】ファイル格納装置101;開発グループで
共有される全ての共有ファイルの実体を格納する装置で
ある。
【0021】アクセス情報管理装置102;ファイル格
納装置101に格納されている個々の共有ファイルに対
して次のアクセス情報を管理する装置である。 ・その共有ファイルをコピーしている作業者・コピーし
た時刻 ・コピー時の共有ファイルの内容 ・その共有ファイルをロックしている作業者・ロックし
た時刻 ・その共有ファイルが最後に上書きされた時刻
【002
2】コピー制御装置103;作業者により指定された共
有ファイルの実体をファイル格納装置101から探し、
そのコピーを指定された作業領域(図示せず)に作る操
作および作業領域にあるファイルによってファイル格納
装置101に格納されている共有ファイルに上書きする
操作を行う装置である。
【0023】ロック制御装置104;作業者により指定
された共有ファイルに対してロックをかける操作および
ロックを外す操作を行う装置である。ここで、ロックは
その共有ファイルにロックがかかっていない場合にのみ
成功する。
【0024】全体制御装置105;共有ファイルに対す
る作業者からのアクセス命令を入力線を介して受け付け
、各命令に応じた処理を行うために他の各装置を制御す
る装置である。ここで、主たる処理としては、共有ファ
イルにロックをかけずに作業領域へコピーするチェック
アウト処理と、共有ファイルにロックをかけて作業領域
へコピーするリザーブ処理と、作業領域にあるファイル
を共有ファイルへロックをかけて上書きするデポジット
処理との3つの処理が用いられる。なお、デポジット処
理においては、共有ファイルが他の作業者によって既に
上書きされていた場合、マージ処理が行われる。マージ
処理は、作業領域へコピーした時点での共有ファイルの
内容と現在の共有ファイルの内容とを作業領域へコピー
し、現在作業領域にあるファイルに対してそれらを参照
しながら修正内容の融合を行わせる処理である。
【0025】以下、上記の実施例の各処理について説明
する。
【0026】(1)チェックアウト処理この処理は図2
のフローチャートに示すように行われる。
【0027】先ず、作業者は、チェックアウト対象の共
有ファイルとチェックアウト先の作業領域を指定して、
チェックアウト命令を全体制御装置105に与える(ス
テップ201)。
【0028】全体制御装置105は、アクセス情報管理
装置102に対して対象となる共有ファイルのコピー状
態を問い合わせる(ステップ202)。
【0029】そして、対象となる共有ファイルを既にそ
の作業者の作業領域へコピー済みか否かを調べ(ステッ
プ203)、コピー済みの場合(ステップ203のYE
S)には、コピーは行わず処理を終了する。
【0030】一方、コピー済みでない場合(ステップ2
03のNO)、全体制御装置105はコピー制御装置1
03を呼び出して対象となる共有ファイルを作業領域へ
コピーさせる(ステップ204)。
【0031】次いで、コピーが終了した後に、対象とな
る共有ファイルのコピー状態をアクセス情報管理装置1
02に登録して管理させる(ステップ205)。
【0032】(2)リザーブ処理 この処理は図3のフローチャートに示すように行われる
【0033】先ず、作業者は、リザーブ対象の共有ファ
イルとリザーブ先の作業領域を指定して、リザーブ命令
を全体制御装置105に与える(ステップ301)。
【0034】全体制御装置105は、アクセス情報管理
装置102に対して対象となる共有ファイルのコピー状
態を問い合わせる(ステップ302)。
【0035】そして、対象となる共有ファイルを既にそ
の作業者の作業領域へコピー済みか否かを調べ(ステッ
プ303)、コピー済みの場合(ステップ303のYE
S)には、コピーは行わず処理を終了する。
【0036】一方、コピー済みでない場合(ステップ3
03のNO)、全体制御装置105はアクセス情報管理
装置102に対して対象ファイルのロック状態を問い合
わせる(ステップ304)。
【0037】そして、既にその作業者あるいは他人がロ
ック済みか否かを調べ(ステップ305)、既にロック
されている場合(ステップ305のYES)には、リザ
ーブは行わず処理を終了する。
【0038】一方、ロックされていない場合(ステップ
305のNO)には、ロック制御装置104を呼び出し
て対象となる共有ファイルにロックをかけさせる(ステ
ップ306)。
【0039】次いで、コピー制御装置103を呼び出し
、対象となる共有ファイルを作業領域へコピーさせる(
ステップ307)。
【0040】そして、コピーが終了した後、対象ファイ
ルのコピー状態をアクセス情報管理装置102に登録し
て管理させる(ステップ308)。
【0041】(3)デポジット処理 この処理は図4のフローチャートに示すように行われる
【0042】先ず、作業者は、デポジット対象の共有フ
ァイルを指定して、デポジット命令を全体制御装置10
5に与える(ステップ401)。
【0043】全体制御装置105は、アクセス情報管理
装置102に対して対象となる共有ファイルのコピー状
態を問い合わせる(ステップ402)。
【0044】そして、対象となる共有ファイルをその作
業者の作業領域へコピー済みか否かを調べ(ステップ4
03)、コピー済みでない場合(ステップ403のNO
)には、デポジットは行わず処理を終了する。コピー済
みでないということは、修正作業が行われていないから
である。
【0045】一方、コピー済みの場合(ステップ403
のYES)、全体制御装置105はアクセス情報管理装
置102に対して対象となる共有ファイルのロック状態
を問い合わせる(ステップ404)。
【0046】そして、他の作業者がロックしているか否
かを調べ(ステップ405)、他の作業者がロックして
いる場合(ステップ405のYES)には、デポジット
は行わず処理を終了する。
【0047】また、他の作業者がロックしていない場合
(ステップ405のNO)には、要求した作業者がロッ
クしているか否かを調べ(ステップ406)、ロック済
みでない場合(ステップ406のNO)にはロック制御
装置104を呼び出してロックをかけさせ(ステップ4
07)、ロック済みの場合(ステップ406のYES)
にはそのまま次の処理に移行する。
【0048】次いで、全体制御装置105は、アクセス
情報管理装置102に対して対象となる共有ファイルが
最後に上書きされた時刻を問い合わせる(ステップ40
8)。
【0049】そして、取得した時刻から、その作業者の
作業領域へコピーした後で共有ファイルが上書きされて
いるか否かを判断し(ステップ409)、上書きされて
いる場合(ステップ409のYES)には、マージ処理
を呼び出してマージさせ(ステップ410)、上書きさ
れていない場合(ステップ409のNO)にはそのまま
次の処理に移行する。
【0050】次いで、コピー制御装置103を呼び出し
、作業領域のファイルを対象となる共有ファイルへ上書
きさせる(ステップ411)。
【0051】そして、ロック制御装置104を呼び出し
て対象となる共有ファイルのロックを外させ(ステップ
412)、アクセス情報管理装置102を呼び出してコ
ピーされていない状態にする(ステップ413)。
【0052】以上に述べた各処理のうち、全員がチェッ
クアウト処理とデポジット処理のみを利用すれば、並列
に作業を進めることが可能であり、しかもマージ作業中
は共有ファイルへの上書きが排他的になるため、デポジ
ット処理時にマージ作業が必要となる場合でも高々1回
で済む。
【0053】一方、リザーブ処理を行った場合は、自分
がデポジット処理をするまで他の作業者のデポジット処
理を禁止することができるため、全員がリザーブ処理と
デポジット処理のみを利用すれば、完全に排他的に作業
を進めることが可能で、デポジット処理時にマージ作業
が必要となることはない。
【0054】よって、共有ファイルの中で特に排他的に
管理すべき共有ファイルに対しては全員がリザーブ処理
とデポジット処理とを用い、その他の共有ファイルに対
しては全員がチェックアウト処理とデポジット処理とを
用いるという運用を行えば、開発作業が効率良く行える
【0055】また、一つの共有ファイルに対してチェッ
クアウト処理,リザーブ処理,デポジット処理を自由に
混ぜて使われる状況を考えてみると、リザーブ処理を行
った場合は自分がデポジット処理をするまで他の作業者
のデポジット処理を禁止することができ、デポジット処
理をする時点でマージが必要となることはなくなる。
【0056】一方、他の作業者はリザーブ処理は不可能
だがチェックアウト処理は可能なため、並列にそのファ
イルの修正作業を進めることも可能である。
【0057】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のファイル
アクセス管理装置にあっては、共有ファイルの修正を行
う場合に、排他的なファイルアクセスと並列的なファイ
ルアクセスとを矛盾なく両立させることが可能となり、
個々のファイルやソフトウェア開発の状況に応じてそれ
らを使い分けることによって、グループによるソフトウ
ェア開発をより効率的かつ安全に進めることが可能とな
るという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明のファイルアクセス管理装置の一実施例
を示す構成図である。
【図2】チェックアウト処理の詳細を示すフローチャー
トである。
【図3】リザーブ処理の詳細を示すフローチャートであ
る。
【図4】デポジット処理の詳細を示すフローチャートで
ある。
【符号の説明】
101…ファイル格納装置 102…アクセス情報管理装置 103…コピー制御装置 104…ロック制御装置 105…全体制御装置

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  共有ファイルの実体を格納するファイ
    ル格納装置と、共有ファイルに対するアクセス情報を管
    理するアクセス情報管理装置と、個々の共有ファイルに
    対してロックおよびロック解除を行うロック制御装置と
    、共有ファイルを作業領域へコピーする操作および作業
    領域にあるファイルを共有ファイルへ上書きする操作を
    行うコピー制御装置と、装置全体の制御を行い、共有フ
    ァイルにロックをかけずに作業領域へコピーするチェッ
    クアウト処理、共有ファイルにロックをかけて作業領域
    へコピーするリザーブ処理、および、作業領域にあるフ
    ァイルを共有ファイルへロックをかけて上書きするデポ
    ジット処理を行う全体制御装置とを備えたことを特徴と
    するファイルアクセス管理装置。
JP3115362A 1991-04-19 1991-04-19 ファイルアクセス管理装置 Pending JPH04320549A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3115362A JPH04320549A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ファイルアクセス管理装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3115362A JPH04320549A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ファイルアクセス管理装置

Publications (1)

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JPH04320549A true JPH04320549A (ja) 1992-11-11

Family

ID=14660649

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3115362A Pending JPH04320549A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ファイルアクセス管理装置

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JP (1) JPH04320549A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001005747A (ja) * 1999-06-21 2001-01-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd サーバおよびスケジュールデータ管理方法
JP2006252312A (ja) * 2005-03-11 2006-09-21 Mitsubishi Electric Corp コンテンツ管理システム及びこれに用いるプログラム
JP2013109647A (ja) * 2011-11-22 2013-06-06 Nec Corp 分散型構成管理装置

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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JP2006252312A (ja) * 2005-03-11 2006-09-21 Mitsubishi Electric Corp コンテンツ管理システム及びこれに用いるプログラム
JP2013109647A (ja) * 2011-11-22 2013-06-06 Nec Corp 分散型構成管理装置

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