JPH04320557A - ネットワークアプリケーションライブラリ - Google Patents

ネットワークアプリケーションライブラリ

Info

Publication number
JPH04320557A
JPH04320557A JP3088848A JP8884891A JPH04320557A JP H04320557 A JPH04320557 A JP H04320557A JP 3088848 A JP3088848 A JP 3088848A JP 8884891 A JP8884891 A JP 8884891A JP H04320557 A JPH04320557 A JP H04320557A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
data
function
code
transmission
reception
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3088848A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukiko Kikuchi
由喜子 菊池
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujifilm Business Innovation Corp
Original Assignee
Fuji Xerox Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Fuji Xerox Co Ltd filed Critical Fuji Xerox Co Ltd
Priority to JP3088848A priority Critical patent/JPH04320557A/ja
Publication of JPH04320557A publication Critical patent/JPH04320557A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Information Transfer Between Computers (AREA)
  • Computer And Data Communications (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は異なるコード体系をそれ
ぞれ持つ複数のシステム間でデータ交換を容易に行うた
めのネットワークアプリケーションライブラリに関する
【0002】
【従来の技術】近年、複数のシステムの相互間でデータ
交換を盛んに行っているが、各システムで同じコード体
系を用いているとは限らず、2つのシステムが異なるそ
れぞれのコード体系を用いている場合は、データ交換に
際して少なくとも一方のシステムでコード変換を行わな
ければならない。例えば、第1のシステムでUCコード
と称するコード体系を用いており、かつ第2のシステム
でEUCコードと称するコード体系を用いているとする
ならば、第1のシステムから第2のシステムへとデータ
を授受するに際してはUCコードからEUCコードへの
コード変換を行わねばならず、逆に第2のシステムから
第1のシステムへとデータを授受するに際してはEUC
コードからUCコードへのコード変換を行わねばならな
い。
【0003】しかしながら、従来のシステムではデータ
を授受するに際して、ユーザはデータのコード体系を変
換するためのプログラムを呼び出して変換処理を逐一行
っていたので、データ交換の度に繁雑な操作を余儀なく
されていた。また、データの交換に際してコード体系を
自動的に変換するアプリケーションプログラムをユーザ
側で作成してもよいが、このようなアプリケーションプ
ログラムの作成を前提にしてシステム側のライブラリが
用意されていないので、そのアプリケーションプログラ
ムは非常に複雑なものとなった(“Xerox Sys
tem Institute”から発行の「The X
NS for UNIX V.3 Programmi
ng Guide」を参照)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように従来のシス
テムではデータをコード体系の異なる他のシステムとの
間で授受しようとする場合、ユーザがコード体系の変換
処理を逐一行っていたので、データ交換の度に繁雑な操
作を行わねばならず、このことが速やかなるデータ交換
の妨げとなっていた。また、データの交換に際してコー
ド体系を自動的に変換するアプリケーションプログラム
をユーザ側で作成する場合には、このようなアプリケー
ションプログラムの作成を前提にしてシステム側のライ
ブラリが用意されていないために、非常に複雑なアプリ
ケーションプログラムを作成せねばならなかった。
【0005】そこで、本発明は異なるコード体系をそれ
ぞれ持つ複数のシステム間でデータ交換を容易かつ速や
かに行うことを可能ならしめるネットワークアプリケー
ションライブラリを提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明では第1のコード
体系と第2のコード体系間の相互変換を変換手段にて行
っており、第1の指示手段は第1のコード体系を持つシ
ステムから第2のコード体系を持つシステムへ送信デー
タを送信するに際し、この送信データを第1のコード体
系から第2のコード体系へ変換する指示を前記変換手段
に与え、また第2の指示手段は第2のコード体系を持つ
システムからの受信データを第1のコード体系を持つシ
ステムで受信すると、この受信データを第2のコード体
系から第1のコード体系へ変換する指示を前記変換手段
に与えるようにしている。
【0007】
【作用】本発明によれば、第1の指示手段による指示に
応答して、第1のコード体系を持つシステムから第2の
コード体系を持つシステムへの送信データが第1のコー
ド体系から第2のコード体系へ変換され、また第2の指
示手段による指示に応答して、第2のコード体系を持つ
システムから第1のコード体系を持つシステムへの受信
データが第2のコード体系から第1のコード体系へ変換
される。このため、第1のシステム側のユーザは第2の
システムとの間でデータを授受するに際し、コード体系
の変換処理にかかわる必要がない。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を添付図面を参照して
詳細に説明する。
【0009】第1図は本発明に係わるネットワークアプ
リケーションライブラリの一実施例を適用した計算機シ
ステムの概略構成を示す機能ブロック図であり、この計
算機システム1はファイルサーバ2との間でデータを交
換することができる。同図において、計算機システム1
はアプリケーションプログラム11と、ネットワークア
プリケーションライブラリ12と、コード変換用ライブ
ラリ13とを備えている。
【0010】ネットワークアプリケーションライブラリ
12は送受信用データ作成機能12−1と、データ送信
機能12−2と、データ受信機能12−3とを備えてお
り、これらの機能をアプリケーションプログラム11か
ら起動することができる。
【0011】コード変換用ライブラリ13はコード変換
機能13−1を備えており、この機能を送受信用データ
作成機能12−1から起動することができる。
【0012】計算機システム1はデータを第1のコード
体系で表現して扱っている。また、ファイルサーバ2は
データを第2のコード体系で表現して扱っている。した
がって、計算機システム1とファイルサーバ2間でデー
タを授受するに際してはデータについてのコード変換が
必要であり、計算機システム1からファイルサーバ2へ
データを送信する場合には第1のコード体系から第2の
コード体系への変換を行わねばならず、ファイルサーバ
2からのデータを計算機システム1で受信する場合には
第2のコード体系から第1のコード体系への変換を行わ
ねばならない。第2図は計算機システム1からファイル
サーバ2へデータを送信する場合に計算機システム1で
行われる処理手順を示している。
【0013】まず、ここではアプリケーションプログラ
ム11としてネットワーク間データ送信プログラム11
−1がユーザにより作成されているものとする。このネ
ットワーク間データ送信プログラム11−1には予め定
められた送信データの作成関数senddata ( 
)および送信関数send( ) が組み込まれている
。送信データの作成関数senddata ( )はア
プリケーションライブラリ12における送受信用データ
作成機能12−1に対応し、この送受信用データ作成機
能12−1を起動するものである。 また、送信データの作成関数senddata ( )
には送信データ用コード変換関数AtoB ( )が含
まれており、この送信データコード変換関数AtoB 
( )はコード変換用ライブラリ13におけるコード変
換機能13−1に対応し、このコード変換機能13−1
における第1のコード体系から第2のコード体系への変
換機能を起動するものである。一方、送信関数send
 ( )はアプリケーションライブラリ12におけるデ
ータ送信機能12−2に対応し、このデータ送信機能1
2−2を起動するものである。
【0014】いま、計算機システム1において第1のコ
ード体系で表現される送信データAが作成され、この送
信データAをファイルサーバ2へ送信するためにネット
ワーク間データ送信プログラム11−1が開始されたと
すると、ネットワーク間データ送信プログラム11−1
は送信データの作成関数senddata( ) に送
信データAを組み込み、これにより送信データの作成関
数senddata (A) を形成する。この送信デ
ータの作成関数senddata (A) はネットワ
ーク間データ送信プログラム11−1からアプリケーシ
ョンライブラリ12における送受信用データ作成機能1
2−1を起動する。引き続き、この送信データの作成関
数senddata (A) は送信データ用コード変
換関数AtoB (A) を呼出し、この送信データ用
コード変換関数AtoB (A) はコード変換用ライ
ブラリ13におけるコード変換機能13−1を起動する
。なお、この送信データ用コード変換関数AtoB (
A) には送信データAが組み込まれている。
【0015】コード変換機能13−1中の送信データ用
コード変換関数AtoB (A) は、この変換関数A
toB (A) に含まれる送信データAを第1のコー
ド体系から第2のコード体系に変換して、これにより第
2のコード体系で表現される送信データBを形成する。 この送信データBはコード変換機能13−1から送受信
用データ作成機能12−1を通じてネットワーク間デー
タ送信プログラム11−1に引き渡される。
【0016】ネットワーク間データ送信プログラム11
−1は送信データBを受け取ると、この送信データBを
送信関数send ( )に組み込み、これにより送信
関数send (B) を作成する。この送信関数se
nd (B) はデータ送信機能12−2を起動する。 そして、この送信関数send (B) は該送信関数
send (B) に組み込まれている送信データBを
予め定められた通信手順に従ってファイルサーバ2に送
信する。
【0017】このように送信データの作成関数send
data ( )には送信データ用コード変換関数At
oB ( )が含まれており、送受信用データ作成機能
12−1は送信データの作成関数senddata (
 )に応答して、コード変換機能13−1の送信データ
用コード変換関数AtoB ( )を起動し、これによ
り第1のコード体系から第2のコード体系への変換を指
定する。したがって、送信データの作成関数sendd
ata( ) を呼び出すだけで、第1のコード体系の
送信データAを第2のコード体系の送信データBに変換
することができる。そして、送信関数send( ) 
を呼び出すことにより、第2のコード体系の送信データ
Bを計算機システム1からファイルサーバ2へと送信す
ることができる。このため、アプリケーションプログラ
ムとしてのネットワーク間データ送信プログラム11−
1は送信データの作成関数senddata ( )お
よび送信関数send( )を組み込むことにより、簡
単な構成で実現することができる。
【0018】次に、第3図を参照し、ファイルサーバ2
からのデータを計算機システム1で受信するに際して行
われる処理手順を述べる。
【0019】ここではアプリケーションプログラム11
としてネットワーク間データ受信プログラム11−2が
ユーザにより作成されているものとする。このネットワ
ーク間データ受信プログラム11−2には予め定められ
た受信データの作成関数recievedata ( 
) および受信関数recieve( )が組み込まれ
ている。受信データの作成関数recievedata
( )はアプリケーションライブラリ12における送受
信用データ作成機能12−1を呼び出すものである。ま
た、受信データの作成関数recievedata( 
)には受信データ用コード変換関数BtoA ( )が
含まれており、この受信データ用コード変換関数Bto
A ( )はコード変換用ライブラリ13におけるコー
ド変換機能13−1に対応し、このコード変換機能13
−1における第2のコード体系から第1のコード体系へ
の変換機能を起動するものである。一方、受信関数re
cieve( )はアプリケーションライブラリ12に
おけるデータ受信機能12−3を呼び出すものである。
【0020】さて、ファイルサーバ2から第2のコード
体系の受信データBを計算機システム1で受信するため
に、ネットワーク間データ受信プログラム11−2が開
始されたとすると、ネットワーク間データ受信プログラ
ム11−2は受信関数recieve( )によりデー
タ受信機能12−3を起動する。データ受信機能12−
3は受信関数recieve( )により予め定められ
た通信手順に従ってファイルサーバ2から第2のコード
体系の受信データBを受信する。そして、データ受信機
能12−3は受信データBを受信関数recieve(
 )に組み込み、これにより受信関数recieve(
B) を作成する。この受信関数recieve(B)
 はデータ受信機能12−3を起動する。
【0021】ネットワーク間データ受信プログラム11
−2は受信関数recieve(B) から受信データ
Bを求めて、この受信データBを受信データの作成関数
recievedata( )に組み込み、これにより
受信データの作成関数recievedata(B) 
を形成する。この受信データの作成関数recieve
data(B) はネットワーク間データ受信プログラ
ム11−2から送受信用データ作成機能12−1を起動
する。この受信データの作成関数recievedat
a(B) は受信データ用コード変換関数BtoA (
B) を呼出し、この受信データ用コード変換関数Bt
oA (B) はコード変換機能13−1を起動する。 なお、この受信データ用コード変換関数BtoA (B
) には受信データBが組み込まれている。
【0022】コード変換機能13−1中の受信データ用
コード変換関数BtoA (B) は該変換関数Bto
A (B) に含まれる受信データBを第2のコード体
系から第1のコード体系に変換して、これにより第1の
コード体系で表現される受信データAを形成する。この
受信データAはコード変換機能13−1から送受信用デ
ータ作成機能12−1を通じてネットワーク間データ受
信プログラム11−2に引き渡される。
【0023】ネットワーク間データ受信プログラム11
−2は受信データAを受け取ると、例えば受信データA
を該計算機システム内の図示されないメモリに格納する
【0024】このように受信データの作成関数reci
evedata ( ) には受信データ用コード変換
関数BtoA ( )が含まれており、送受信用データ
作成機能12−1はコード変換機能13−1の受信デー
タ用コード変換関数BtoA ( )を呼出すことによ
り、第2のコード体系から第1のコード体系への変換を
指定している。また、受信関数recieve( )を
呼び出すことにより、ファイルサーバ2からの受信デー
タBを計算機システム1で受信することができる。この
ため、ネットワーク間データ受信プログラム11−2は
受信データの作成関数recievedata ( )
および受信関数recieve( )を組み込めば、簡
単な構成で済む。
【0025】このように本実施例では送受信用データ作
成機能12−1、データ送信機能12−2、データ受信
機能12−3、コード変換機能13−1をライブラリと
して備え、コード変換機能13−1を送受信用データ作
成機能12−1により起動する構成であるので、これら
の機能を利用するためのアプリケーションプログラムは
簡単な構成で済む。また、このアプリケーションプログ
ラムに従ってデータを送受すれば、データのコード体系
が自動的に変換されるので、ユーザはコード体系の変換
処理から解放される。
【0026】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、第
1のコード体系と第2のコード体系間の相互変換を行う
変換手段と、送信データを第1のコード体系から第2の
コード体系に変換する指示を前記変換手段に与えるため
の第1の指示手段と、受信データを第2のコード体系か
ら第1のコード体系に変換する指示を前記変換手段に与
えるための第2の指示手段とを備えたネットワークアプ
リケーションライブラリを提供し、もって異なるコード
体系をそれぞれ持つ複数のシステム間でデータ交換を容
易かつ速やかに行うことを可能ならしめている。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明に係わるネットワークアプリケーシ
ョンライブラリの一実施例を適用した計算機システムの
概略構成を示す機能ブロック図。
【図2】  第1図に示した計算機システムからデータ
を送信する場合の処理手順を示す図。
【図3】  第1図に示した計算機システムでデータを
受信する場合の処理手順を示す図。
【符号の説明】
1…計算機システム、2…ファイルサーバ、11…アプ
リケーションプログラム、12…ネットワークアプリケ
ーションライブラリ、12−1…送受信用データ作成機
能、12−2…データ送信機能、12−3…データ受信
機能、13…コード変換用ライブラリ、13−1…コー
ド変換機能。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】異なるコード体系をそれぞれ持つ複数のシ
    ステム間でデータ交換を行うに際して用いられるネット
    ワークアプリケーションライブラリにおいて、第1のコ
    ード体系と第2のコード体系間の相互変換を行う変換手
    段と、前記第1のコード体系から前記第2のコード体系
    への送信データについて、前記第1のコード体系から前
    記第2のコード体系への変換指示を前記変換手段に与え
    る第1の指示手段と、前記第2のコード体系から前記第
    1のコード体系への受信データについて、前記第2のコ
    ード体系から前記第1のコード体系への変換指示を前記
    変換手段に与える第2の指示手段とを備えたことを特徴
    とするネットワークアプリケーションライブラリ。
JP3088848A 1991-04-19 1991-04-19 ネットワークアプリケーションライブラリ Pending JPH04320557A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3088848A JPH04320557A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ネットワークアプリケーションライブラリ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3088848A JPH04320557A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ネットワークアプリケーションライブラリ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04320557A true JPH04320557A (ja) 1992-11-11

Family

ID=13954404

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3088848A Pending JPH04320557A (ja) 1991-04-19 1991-04-19 ネットワークアプリケーションライブラリ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04320557A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4274139A (en) Digital telecommunication network having improved data processing systems
AU686105B2 (en) System for implementation-independent interface specification
KR100225188B1 (ko) 공유 어플리케이션 프로그램에 대한 조작권 연동방법 및 협동 작업 방법
US4914619A (en) Apparatus and method for interconnecting an application of a transparent services access facility to remote source
JPH07281974A (ja) ネットワーク内のコンピュータ間でデータを交換するための通信システム
CN103391325B (zh) 物联网的网络操作系统装置及方法
JPH11312151A (ja) 高速な分散オブジェクトリクエストブローカ
CN101197812B (zh) 一种实现页面调用的系统及方法
JPH04320557A (ja) ネットワークアプリケーションライブラリ
JPH06301655A (ja) 分散処理システム
JPS62121562A (ja) デ−タ通信システム
KR100350315B1 (ko) 실시간 시스템의 원격지 입출력 제어 장치 및 방법
CN1329857C (zh) 多处理单元环境下统一输入输出方法
JPH0392056A (ja) 複数プロトコル共存化システム
JPH04335455A (ja) 異なるコード体系のコンピュータ間通信方式
JPS615361A (ja) 通信インタフエイス回路
JP2000148216A (ja) プラントコントローラ通信装置
JPH0221354A (ja) コンピュータネットワークシステムにおける遠隔機能実行方式
EP1133102A1 (en) An interface to a network management system of a communication network
JPH01304569A (ja) コンピュータネットワークシステムにおけるプログラム実行方式
CN114006913A (zh) 分布式锁的处理方法及装置
JPH02176941A (ja) プロセス間データ結合装置
JPH0496452A (ja) 端末通信制御装置
JPS61262395A (ja) 蓄積プログラム制御電子交換機
JPH06252977A (ja) 端末装置