JPH043206Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH043206Y2 JPH043206Y2 JP7218485U JP7218485U JPH043206Y2 JP H043206 Y2 JPH043206 Y2 JP H043206Y2 JP 7218485 U JP7218485 U JP 7218485U JP 7218485 U JP7218485 U JP 7218485U JP H043206 Y2 JPH043206 Y2 JP H043206Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- electrical contact
- bending
- insertion hole
- bend
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 34
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 16
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000002788 crimping Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 239000004925 Acrylic resin Substances 0.000 description 1
- 229920000178 Acrylic resin Polymers 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Length-Measuring Instruments Using Mechanical Means (AREA)
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
考案の目的
〔産業上の利用分野〕
本考案は、端子に電線を加締めたときに生じる
電気接触部と加締部との曲りが許容範囲にあるか
どうか簡易に判定するための治具に関する。
電気接触部と加締部との曲りが許容範囲にあるか
どうか簡易に判定するための治具に関する。
一般に、端子は電線を加締めると第11図のよ
うに曲がる傾向があるが、従来はこの曲がり寸法
を簡単に測定する治具がなかつた。
うに曲がる傾向があるが、従来はこの曲がり寸法
を簡単に測定する治具がなかつた。
そのために、例えば図のように、相手方端子に
対する電気接触部bと電線と接続する加締部dと
からなり、これらの電気接触部bと加締部dとが
直線状に形成された端子aにおいて、端子aの電
気接触部bの底面cから加締部dの上端までの寸
法Lが丁度許容限界と等しい限界サンプルを調整
し、これを実際に電線を加締めた電線とつき合わ
せて目視で曲がりを測定していた。
対する電気接触部bと電線と接続する加締部dと
からなり、これらの電気接触部bと加締部dとが
直線状に形成された端子aにおいて、端子aの電
気接触部bの底面cから加締部dの上端までの寸
法Lが丁度許容限界と等しい限界サンプルを調整
し、これを実際に電線を加締めた電線とつき合わ
せて目視で曲がりを測定していた。
しかし、限界サンプルの調整は、端子の品種が
変る毎に行なわれなければならず、しかもその曲
がり寸法が所定の限界値に達しているかどうか測
定するのに面倒な手間がかかる。これに加えて、
加締めた端子は限界サンプルとのつき合わせによ
る目測であるため、個人差などにより誤差が生じ
るという欠点があつた。
変る毎に行なわれなければならず、しかもその曲
がり寸法が所定の限界値に達しているかどうか測
定するのに面倒な手間がかかる。これに加えて、
加締めた端子は限界サンプルとのつき合わせによ
る目測であるため、個人差などにより誤差が生じ
るという欠点があつた。
本考案の目的は、上記の問題点を解決し、端子
の曲がりを作業者が誰でも正確に、しかも簡易迅
速に判定することができる治具を提供するにあ
る。
の曲がりを作業者が誰でも正確に、しかも簡易迅
速に判定することができる治具を提供するにあ
る。
考案の構成
〔問題点を解決するための手段〕
図面を参照して説明すると、本考案の端子の曲
り判定治具は、第1図、第2図および前記第6図
に示すように、相手方端子に対する電気接触部b
と電線と接続する加締部dとからなり、これらの
電気接触部bと加締部dとが直線状に形成された
端子aにおける該電気接触部bと加締部dとの間
に生じる曲がりの許容される限界範囲を測定する
ことができる端子の曲り判定治具であって、 前記電気接触部bを挿入することができる挿入
孔2を形成した端子保持台1と、前記端子aを挿
入孔2に挿入した状態において加締部dが突出す
る方向に配置される端子目視板3を端子保持台1
に突出形成し、該端子目視板3には、前記挿入孔
2の孔底面Pを基準面として、該基準面から所定
の寸法限界値に対応する高さに位置して前記電気
接触部bに対する加締部dの曲がり寸法を判定で
きる曲り判定面4を形成したことを特徴とし、こ
の曲り判定面4に代えて後述するように曲り判定
用透視孔5を設けるようにしてもよい。
り判定治具は、第1図、第2図および前記第6図
に示すように、相手方端子に対する電気接触部b
と電線と接続する加締部dとからなり、これらの
電気接触部bと加締部dとが直線状に形成された
端子aにおける該電気接触部bと加締部dとの間
に生じる曲がりの許容される限界範囲を測定する
ことができる端子の曲り判定治具であって、 前記電気接触部bを挿入することができる挿入
孔2を形成した端子保持台1と、前記端子aを挿
入孔2に挿入した状態において加締部dが突出す
る方向に配置される端子目視板3を端子保持台1
に突出形成し、該端子目視板3には、前記挿入孔
2の孔底面Pを基準面として、該基準面から所定
の寸法限界値に対応する高さに位置して前記電気
接触部bに対する加締部dの曲がり寸法を判定で
きる曲り判定面4を形成したことを特徴とし、こ
の曲り判定面4に代えて後述するように曲り判定
用透視孔5を設けるようにしてもよい。
第1図に示す実施例では、端子保持台1の前面
側から、複数の挿入孔2が並設されており、これ
らの挿入孔2の両側に板厚の薄い端子目視板3,
3が設けられている。各端子目視板3の上端部は
端子の曲り判定のために解放されて水平な曲り判
定面4として形成されている。
側から、複数の挿入孔2が並設されており、これ
らの挿入孔2の両側に板厚の薄い端子目視板3,
3が設けられている。各端子目視板3の上端部は
端子の曲り判定のために解放されて水平な曲り判
定面4として形成されている。
この曲り判定面4は次のようにして決定され
る。すなわち、従来例を示す第11図において、
端子aの底面cから加締部dの上端までの高さ
に、所定の曲り寸法限界値Lを定めておく。そし
て、端子目視板3の上端面を、前記端子挿入孔2
の孔底面Pを基準として、該孔底面Pから前記曲
り寸法限界値Lと等しい高さにとり、曲り判定面
4としている。
る。すなわち、従来例を示す第11図において、
端子aの底面cから加締部dの上端までの高さ
に、所定の曲り寸法限界値Lを定めておく。そし
て、端子目視板3の上端面を、前記端子挿入孔2
の孔底面Pを基準として、該孔底面Pから前記曲
り寸法限界値Lと等しい高さにとり、曲り判定面
4としている。
また、端子の挿入孔2の寸法と奥行は、判定す
べき端子の種類に応じて作成することができる。
なお、端子の曲り寸法の限界値Lは、第11図の
ように端子aの底面cを基準とした場合である
が、同じく第11図に二点鎖線で示される電線w
の軸芯P′を基準とすればL′となる。
べき端子の種類に応じて作成することができる。
なお、端子の曲り寸法の限界値Lは、第11図の
ように端子aの底面cを基準とした場合である
が、同じく第11図に二点鎖線で示される電線w
の軸芯P′を基準とすればL′となる。
第2図のように、電線wを加締めた端子aの電
気接触部bを端子保持台1の挿入孔に挿入し、そ
の底面cを基準面である孔底面Pに合わせた後、
端子目視板3の側方から、両側の曲り判定面4,
4が面一になるように目視したとき、加締部dが
判定面4,4より上に出ていれば、直ちに曲り過
ぎの判定となる。
気接触部bを端子保持台1の挿入孔に挿入し、そ
の底面cを基準面である孔底面Pに合わせた後、
端子目視板3の側方から、両側の曲り判定面4,
4が面一になるように目視したとき、加締部dが
判定面4,4より上に出ていれば、直ちに曲り過
ぎの判定となる。
このように、端子の曲り判定には、作業者の経
験度や勘などの個人差が入る余地がなく、きわめ
て容易、迅速に、かつ正確に行うことができる。
験度や勘などの個人差が入る余地がなく、きわめ
て容易、迅速に、かつ正確に行うことができる。
〔他の実施例〕
端子の曲がり寸法の限界値の定め方は、第3図
のように端子a加締部dに対する電気接触部bの
角度θを寸法に換算して曲がり寸法を判定するこ
ともできる。また、端子aは、第4図のように、
加締部dが電気接触部bに対して横曲がり(ツイ
スト)する場合もあるが、これは前記挿入孔2を
端子が横向きに挿入できる形状とすればよい。さ
らに、端子aは第5図のように、加締部dが上向
き(ベンドアツプ)のみならず下向き(ベンドダ
ウン)に曲がる場合もあるが、これは端子aを上
下いずれの向きにも挿入できるように挿入孔2を
形成することで手当できる。
のように端子a加締部dに対する電気接触部bの
角度θを寸法に換算して曲がり寸法を判定するこ
ともできる。また、端子aは、第4図のように、
加締部dが電気接触部bに対して横曲がり(ツイ
スト)する場合もあるが、これは前記挿入孔2を
端子が横向きに挿入できる形状とすればよい。さ
らに、端子aは第5図のように、加締部dが上向
き(ベンドアツプ)のみならず下向き(ベンドダ
ウン)に曲がる場合もあるが、これは端子aを上
下いずれの向きにも挿入できるように挿入孔2を
形成することで手当できる。
また、別の曲がり寸法の決め方として、第6図
のように、前記限界値Lに代えて、電気接触部b
の底面cから加締部dの下面上端までの寸法lを
採ることもできる。
のように、前記限界値Lに代えて、電気接触部b
の底面cから加締部dの下面上端までの寸法lを
採ることもできる。
第7図は本考案の判定治具の他の実施例を示
し、端子保持台1に対して挿入孔2′の孔底面P
を十分深くとり、両側の端子目視板3には上記限
界値lに対する曲がり判定用透視孔5を設けたも
のである。
し、端子保持台1に対して挿入孔2′の孔底面P
を十分深くとり、両側の端子目視板3には上記限
界値lに対する曲がり判定用透視孔5を設けたも
のである。
この場合には、第8図イ,ロに示すように、挿
入孔2′に端子aを挿入し、一方の透視孔5から
他方の透視孔5を覗いたときに、該孔5内に加締
部dが見えないときは曲がり過ぎ、見えるときは
許容限界内にあることがわかる。このように、端
子目視板3設ける曲り判定部位は、前記端子aの
電気接触部bに対する電線加締部dの曲りの判定
位置や基準面の取り方によつて変更することがで
きる。
入孔2′に端子aを挿入し、一方の透視孔5から
他方の透視孔5を覗いたときに、該孔5内に加締
部dが見えないときは曲がり過ぎ、見えるときは
許容限界内にあることがわかる。このように、端
子目視板3設ける曲り判定部位は、前記端子aの
電気接触部bに対する電線加締部dの曲りの判定
位置や基準面の取り方によつて変更することがで
きる。
第9図および第10図は本考案の判定治具の別
の実施例を示す。すなわち、前者は、第1図にお
ける両側の端子目視板3,3を一体化した板厚の
十分大きな端子目視板3′とし、前記曲り判定面
4,4を一体にした判定面4′としたもの、後者
も同様にして第7図の治具を変形して、十分長い
一本の透視孔5′としたものであり、いずれも孔
底面Pと判定面4′,透視孔5′との寸法差はそれ
ぞれ、L,lとなるようにとつてある。
の実施例を示す。すなわち、前者は、第1図にお
ける両側の端子目視板3,3を一体化した板厚の
十分大きな端子目視板3′とし、前記曲り判定面
4,4を一体にした判定面4′としたもの、後者
も同様にして第7図の治具を変形して、十分長い
一本の透視孔5′としたものであり、いずれも孔
底面Pと判定面4′,透視孔5′との寸法差はそれ
ぞれ、L,lとなるようにとつてある。
これらの場合は、端子の曲り判定は上記と全く
同様に行なわれるが、判定面4′が広く、また透
視孔5′が長いためにその側面からながめたとき
に視線を合わせるのが容易になるから、疲れ難く
なるという利点がある。
同様に行なわれるが、判定面4′が広く、また透
視孔5′が長いためにその側面からながめたとき
に視線を合わせるのが容易になるから、疲れ難く
なるという利点がある。
なお、上記の判定治具は、金属,木材,合成樹
脂のいずれでも製作できるが、目視板3,3′は
造明なプラスチツク、例えばポリカーボネート、
アクリル樹脂板等で製作すると、装着した端子が
見えるので、端子の装着状態を確認しながら正確
に判定を下すことができ、心理的にも安心感があ
る。
脂のいずれでも製作できるが、目視板3,3′は
造明なプラスチツク、例えばポリカーボネート、
アクリル樹脂板等で製作すると、装着した端子が
見えるので、端子の装着状態を確認しながら正確
に判定を下すことができ、心理的にも安心感があ
る。
考案の効果
以上説明したように、本考案の端子の曲がり判
定治具によれば、端子の曲がりを正確に、しかも
簡易迅速に判定することができる。
定治具によれば、端子の曲がりを正確に、しかも
簡易迅速に判定することができる。
第1図は本考案治具の一例を示す斜視図、第2
図はその使用方法の説明図、第3図ないし第6図
はそれぞれ端子の曲がり寸法限界値の定め方の説
明図、第7図は本考案治具の他の例を示す説明
図、第8図イ,ロはそれぞれの使用方法の説明
図、第9図および第10図はそれぞれ本考案治具
の別の例を示す斜視図、第11図は従来の端子の
曲がり寸法限界値の定め方の説明図である。 1……端子保持台、2……挿入孔、3……端子
目視板、4……曲り判定面、5……曲り判定用透
視孔。
図はその使用方法の説明図、第3図ないし第6図
はそれぞれ端子の曲がり寸法限界値の定め方の説
明図、第7図は本考案治具の他の例を示す説明
図、第8図イ,ロはそれぞれの使用方法の説明
図、第9図および第10図はそれぞれ本考案治具
の別の例を示す斜視図、第11図は従来の端子の
曲がり寸法限界値の定め方の説明図である。 1……端子保持台、2……挿入孔、3……端子
目視板、4……曲り判定面、5……曲り判定用透
視孔。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 相手方端子に対する電気接触部bと電線と接続
する加締部dとからなり、これらの電気接触部b
と加締部dとが直線状に形成された端子aにおけ
る該電気接触部bと加締部dとの間に生じる曲が
りの許容される限界範囲を測定することができる
端子の曲り判定治具であつて、 前記電気接触部bを挿入することができる挿入
孔2を形成した端子保持台1と、前記端子aを挿
入孔2に挿入した状態において加締部dが突出す
る方向に配置される端子目視板3を端子保持台1
に突出形成し、該端子目視板3には、前記挿入孔
2の孔底面Pを基準面として、該基準面から所定
の寸法限界値に対応する高さに位置して前記電気
接触部bに対する加締部dの曲り寸法を判定でき
る曲り判定面4または曲り判定用透視孔5を形成
したことを特徴とする端子の曲り判定治具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7218485U JPH043206Y2 (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7218485U JPH043206Y2 (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61189206U JPS61189206U (ja) | 1986-11-26 |
| JPH043206Y2 true JPH043206Y2 (ja) | 1992-02-03 |
Family
ID=30610363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7218485U Expired JPH043206Y2 (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH043206Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6453834B2 (ja) * | 2016-11-17 | 2019-01-16 | 矢崎総業株式会社 | 端子検査装置 |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP7218485U patent/JPH043206Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61189206U (ja) | 1986-11-26 |
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