JPH04320861A - 画像記録装置 - Google Patents
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- JPH04320861A JPH04320861A JP3090819A JP9081991A JPH04320861A JP H04320861 A JPH04320861 A JP H04320861A JP 3090819 A JP3090819 A JP 3090819A JP 9081991 A JP9081991 A JP 9081991A JP H04320861 A JPH04320861 A JP H04320861A
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Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Printers Or Recording Devices Using Electromagnetic And Radiation Means (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像記録装置に係り、
特にトナー流を直接制御して記録する画像記録装置の改
良に関する。
特にトナー流を直接制御して記録する画像記録装置の改
良に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、開口電極を有する制御電極と、支
持体(記録媒体)の背後に配設された背面電極とを備え
、一様に帯電されたトナー等の粉体着色粒子を前記開口
電極を通過させ、開口電極に印加される電界を制御する
ことにより前記トナーの流れを変調して所望の画像を出
力する方式の画像記録装置が提案されている。この種の
画像記録装置は、例えば米国特許3689935号に記
載されている。
持体(記録媒体)の背後に配設された背面電極とを備え
、一様に帯電されたトナー等の粉体着色粒子を前記開口
電極を通過させ、開口電極に印加される電界を制御する
ことにより前記トナーの流れを変調して所望の画像を出
力する方式の画像記録装置が提案されている。この種の
画像記録装置は、例えば米国特許3689935号に記
載されている。
【0003】しかし、前記画像記録装置により画像記録
を行うと、開口電極部にトナーによる穴詰まりが発生す
るという不都合がある。例えば、240DPIの記録密
度を得る場合、ドットの大きさは最大100μmである
。そのため、制御電極における開口電極の内径を50μ
m程度と非常に小さくする必要があり、平均粒径が10
μm程度であるトナーは、周囲環境の変化や埃等により
開口電極部に詰まってしまうことがある。
を行うと、開口電極部にトナーによる穴詰まりが発生す
るという不都合がある。例えば、240DPIの記録密
度を得る場合、ドットの大きさは最大100μmである
。そのため、制御電極における開口電極の内径を50μ
m程度と非常に小さくする必要があり、平均粒径が10
μm程度であるトナーは、周囲環境の変化や埃等により
開口電極部に詰まってしまうことがある。
【0004】そこで、前記米国特許に記載された技術手
段を用い、かつ、開口電極を備えた制御電極に加振機構
を追加し、トナーが開口電極に詰まるのを防止するため
、前記変調用の制御電極への電圧印加に同期させて、加
振機を動作させるタイプの画像記録装置が提案されてい
る(特開平2−196781号公報)。
段を用い、かつ、開口電極を備えた制御電極に加振機構
を追加し、トナーが開口電極に詰まるのを防止するため
、前記変調用の制御電極への電圧印加に同期させて、加
振機を動作させるタイプの画像記録装置が提案されてい
る(特開平2−196781号公報)。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、前記圧
特開平2−196781号公報に記載の画像記録装置は
、制御電極を振動させながらクラウド状のトナーが開口
電極部に詰まるのを防止しようとするものであるが、開
口電極部を装置の印字動作時に振動させると、トナー流
が乱れ、トナーが記録媒体に移動吸着する際にトナーの
吸着状態に悪影響を与え、安定した印字を行えないおそ
れがある。
特開平2−196781号公報に記載の画像記録装置は
、制御電極を振動させながらクラウド状のトナーが開口
電極部に詰まるのを防止しようとするものであるが、開
口電極部を装置の印字動作時に振動させると、トナー流
が乱れ、トナーが記録媒体に移動吸着する際にトナーの
吸着状態に悪影響を与え、安定した印字を行えないおそ
れがある。
【0006】そこで、本発明は上記問題点を解決するた
めになされたものであり、開口電極部のトナー詰まりを
防止し、常に安定した画像出力が得られる画像記録装置
を提供することを目的とする。
めになされたものであり、開口電極部のトナー詰まりを
防止し、常に安定した画像出力が得られる画像記録装置
を提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、開口部を有し加振手段により加振される制
御電極を挟んで、帯電せしめた粉体を担持した担持体と
背面電極とを配設し、前記制御電極と背面電極の間に記
録媒体を挿入し、前記粉体により前記記録媒体に画像記
録をするようにした画像記録装置において、前記加振手
段を、非画像記録動作時に加振動作せしめる制御部を備
えて構成した。
するために、開口部を有し加振手段により加振される制
御電極を挟んで、帯電せしめた粉体を担持した担持体と
背面電極とを配設し、前記制御電極と背面電極の間に記
録媒体を挿入し、前記粉体により前記記録媒体に画像記
録をするようにした画像記録装置において、前記加振手
段を、非画像記録動作時に加振動作せしめる制御部を備
えて構成した。
【0008】
【作用】本発明によれば、制御部は、加振手段を、非画
像記録動作時(画像記録動作時以外)に加振動作せしめ
るので、画像記録用の粉体の流れ(トナー流)には影響
を与えず、かつ、制御電極を振動させ、開口部への粉体
の付着を防止する。
像記録動作時(画像記録動作時以外)に加振動作せしめ
るので、画像記録用の粉体の流れ(トナー流)には影響
を与えず、かつ、制御電極を振動させ、開口部への粉体
の付着を防止する。
【0009】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明
する。図1に本発明の実施例のトナージェット記録装置
(画像記録装置)19の全体構成を示す。図1に示すよ
うに、トナージェット記録装置19は、記録部1と熱定
着部2とにより構成されている。トナージェット記録装
置19の左側面には普通紙等の記録媒体Pを挿入する挿
入口17が設けられ、右側面には記録済の記録媒体Pを
排出する排出口18が設けられている。記録部1におい
て挿入口17から挿入された記録媒体Pに画像・文字等
が記録され、熱定着部2において記録媒体P上の画像・
文字等が熱定着され、熱定着された記録媒体Pはガイド
15を経由して排出口18へ送られる。
する。図1に本発明の実施例のトナージェット記録装置
(画像記録装置)19の全体構成を示す。図1に示すよ
うに、トナージェット記録装置19は、記録部1と熱定
着部2とにより構成されている。トナージェット記録装
置19の左側面には普通紙等の記録媒体Pを挿入する挿
入口17が設けられ、右側面には記録済の記録媒体Pを
排出する排出口18が設けられている。記録部1におい
て挿入口17から挿入された記録媒体Pに画像・文字等
が記録され、熱定着部2において記録媒体P上の画像・
文字等が熱定着され、熱定着された記録媒体Pはガイド
15を経由して排出口18へ送られる。
【0010】記録部1は、回転可能なブラシローラ3と
、アパーチャ電極9と、対向電極12を備えて構成され
ている。ブラシローラ3の周囲には、ブラシローラ3の
反時計方向回転に従って、供給ローラ4と、層厚規制部
材11と、掻き部材10とが、それぞれブラシローラ3
に接触して配設されている。ブラシローラ3は接地され
ている。また、供給ローラ4は、トナーケースKにより
覆われ、トナーケースKの内部にはトナーTが貯蔵され
ている。
、アパーチャ電極9と、対向電極12を備えて構成され
ている。ブラシローラ3の周囲には、ブラシローラ3の
反時計方向回転に従って、供給ローラ4と、層厚規制部
材11と、掻き部材10とが、それぞれブラシローラ3
に接触して配設されている。ブラシローラ3は接地され
ている。また、供給ローラ4は、トナーケースKにより
覆われ、トナーケースKの内部にはトナーTが貯蔵され
ている。
【0011】ブラシローラ3の上方に前記アパーチャ電
極9が配設されている。ここで、図2に基づきアパーチ
ャ電極9を説明する。アパーチャ電極9は、絶縁層6の
上面に基準電極層7が配設され、下面に複数の制御電極
層8が配設され、横一列に複数のアパーチャ5が貫通形
成されている。前記基準電極層7は、前記ブラシローラ
3側に設けられている。制御電極層8は、アパーチャ5
の周囲に独立に形成されている。基準電極層7は、直流
電源E1 の負極に接続され、前記複数の制御電極層8
は、それぞれ複数の信号ソースSに接続されている。
極9が配設されている。ここで、図2に基づきアパーチ
ャ電極9を説明する。アパーチャ電極9は、絶縁層6の
上面に基準電極層7が配設され、下面に複数の制御電極
層8が配設され、横一列に複数のアパーチャ5が貫通形
成されている。前記基準電極層7は、前記ブラシローラ
3側に設けられている。制御電極層8は、アパーチャ5
の周囲に独立に形成されている。基準電極層7は、直流
電源E1 の負極に接続され、前記複数の制御電極層8
は、それぞれ複数の信号ソースSに接続されている。
【0012】基準電極層7の表面には、圧電体21と、
この圧電体21に電力を供給する導線22により構成さ
れる加振手段20が配設されている。圧電体21は、P
ZT等の圧電性セラミック材料、またはポリ弗化ビニリ
デン等の高分子圧電材料等が好適である。加振手段20
は、アパーチャ電極9に対して適切な振動を付加するた
め、制御電極層8表面に複数配設されている。加振手段
20は、本発明の要旨にかかる制御部Cに接続されてい
る。
この圧電体21に電力を供給する導線22により構成さ
れる加振手段20が配設されている。圧電体21は、P
ZT等の圧電性セラミック材料、またはポリ弗化ビニリ
デン等の高分子圧電材料等が好適である。加振手段20
は、アパーチャ電極9に対して適切な振動を付加するた
め、制御電極層8表面に複数配設されている。加振手段
20は、本発明の要旨にかかる制御部Cに接続されてい
る。
【0013】アパーチャ電極9の上方には、このアパー
チャ電極9と所定のスペースを有して対向電極12が配
設されている。このスペースを、挿入口17から挿入さ
れた記録媒体Pが通過し、更に、補助ローラ16とガイ
ド15を通過して、排出口18から排出される。対向電
極12は、直流電源E2 のマイナス極に接続されてい
る。この電圧印加により、アパーチャ電極9のアパーチ
ャ5を通過するトナーTが、記録媒体Pに移動吸着され
る。
チャ電極9と所定のスペースを有して対向電極12が配
設されている。このスペースを、挿入口17から挿入さ
れた記録媒体Pが通過し、更に、補助ローラ16とガイ
ド15を通過して、排出口18から排出される。対向電
極12は、直流電源E2 のマイナス極に接続されてい
る。この電圧印加により、アパーチャ電極9のアパーチ
ャ5を通過するトナーTが、記録媒体Pに移動吸着され
る。
【0014】熱定着部2は、熱源を有するヒートローラ
13と、プレスローラ14とにより構成され、ヒートロ
ーラ13とプレスローラ14とは、記録媒体Pが通過可
能な間隔を有して配設されている。次に動作を説明する
。挿入口17から挿入された記録媒体Pは、記録部1へ
搬送される。記録部1において、供給ローラ4によりト
ナーTがブラシローラ3に供給される。この供給の際に
、トナーTは供給ローラ4およびブラシローラ3に接触
しつつ摩擦され、例えばプラス(+)に帯電する。プラ
ス(+)に帯電されたトナーTは、ブラシローラ3に担
持される。ブラシローラ3に余分に供給されたトナーT
は、層厚規制部材11により掻き落とされ、ブラシロー
ラ3上に均一なトナー層が形成される。そして、アパー
チャ電極9付近において、掻き部材10によりブラシロ
ーラ3表面が掻かれると、弾性によりブラシが元に戻る
際に、ブラシに適量に担持されたトナーTが跳ね上がる
。この結果、トナーTがクラウド状になり、アパーチャ
電極9に供給される。
13と、プレスローラ14とにより構成され、ヒートロ
ーラ13とプレスローラ14とは、記録媒体Pが通過可
能な間隔を有して配設されている。次に動作を説明する
。挿入口17から挿入された記録媒体Pは、記録部1へ
搬送される。記録部1において、供給ローラ4によりト
ナーTがブラシローラ3に供給される。この供給の際に
、トナーTは供給ローラ4およびブラシローラ3に接触
しつつ摩擦され、例えばプラス(+)に帯電する。プラ
ス(+)に帯電されたトナーTは、ブラシローラ3に担
持される。ブラシローラ3に余分に供給されたトナーT
は、層厚規制部材11により掻き落とされ、ブラシロー
ラ3上に均一なトナー層が形成される。そして、アパー
チャ電極9付近において、掻き部材10によりブラシロ
ーラ3表面が掻かれると、弾性によりブラシが元に戻る
際に、ブラシに適量に担持されたトナーTが跳ね上がる
。この結果、トナーTがクラウド状になり、アパーチャ
電極9に供給される。
【0015】プラス(+)に帯電されたトナーTのクラ
ウドは、マイナス(−)の電源E1に接続されている基
準電極層7に引き寄せられる。引き寄せられたトナーT
は、信号ソースSからアパーチャ電極9の制御電極層8
に印加される電圧により、トナーTの流れが変調され、
常に安定したトナーTがアパーチャ電極9から供給され
る。このトナー流は、信号ソースSが印加されたアパー
チャ電極9により変調され、記録媒体Pに記録される。 即ち、対向電極12に接続された直流電源E2のマイナ
ス極により、変調されたプラス帯電されたトナーTは、
対向電極12の方へ飛翔する。飛翔したトナーTは、ガ
イド15と、一対の補助ローラ16により搬送されてき
た記録媒体Pに吸引される。
ウドは、マイナス(−)の電源E1に接続されている基
準電極層7に引き寄せられる。引き寄せられたトナーT
は、信号ソースSからアパーチャ電極9の制御電極層8
に印加される電圧により、トナーTの流れが変調され、
常に安定したトナーTがアパーチャ電極9から供給され
る。このトナー流は、信号ソースSが印加されたアパー
チャ電極9により変調され、記録媒体Pに記録される。 即ち、対向電極12に接続された直流電源E2のマイナ
ス極により、変調されたプラス帯電されたトナーTは、
対向電極12の方へ飛翔する。飛翔したトナーTは、ガ
イド15と、一対の補助ローラ16により搬送されてき
た記録媒体Pに吸引される。
【0016】一連の印字に関する信号ソースSの伝達が
終了し、記録媒体Pが各電極間9と12を通過すると、
制御部Cから基準電極層7に配設された圧電体21に加
振用の電流が流される。これにより圧電体21が振動を
開始すると、この振動は基準電極層7に伝幡し、基準電
極層7には表面波が発生する。一方、鏡像力により吸引
されて基準電極層7の面に堆積されていたトナーTは、
圧電対21の加振により基準電極層7の面に接近しなが
らも浮遊しているので、堆積することはない。その結果
、制御電極層7およびアパーチャ5付近に発生するトナ
ーTの堆積により発生するトラブル(穴詰まり)を未然
に防止することができる。
終了し、記録媒体Pが各電極間9と12を通過すると、
制御部Cから基準電極層7に配設された圧電体21に加
振用の電流が流される。これにより圧電体21が振動を
開始すると、この振動は基準電極層7に伝幡し、基準電
極層7には表面波が発生する。一方、鏡像力により吸引
されて基準電極層7の面に堆積されていたトナーTは、
圧電対21の加振により基準電極層7の面に接近しなが
らも浮遊しているので、堆積することはない。その結果
、制御電極層7およびアパーチャ5付近に発生するトナ
ーTの堆積により発生するトラブル(穴詰まり)を未然
に防止することができる。
【0017】このようにしてトナーTが吸着された記録
媒体Pは、熱定着部2へ搬送され、記録媒体P上の画像
がヒートローラ13とプレスローラ14により圧着され
、定着される。なお、この定着方法は、一般的な方法で
あるので、詳細説明を省略する。熱定着され画像形成さ
れた記録媒体Pは、ガイド15を経由して排出口18へ
搬送され、取りだし可能となる。
媒体Pは、熱定着部2へ搬送され、記録媒体P上の画像
がヒートローラ13とプレスローラ14により圧着され
、定着される。なお、この定着方法は、一般的な方法で
あるので、詳細説明を省略する。熱定着され画像形成さ
れた記録媒体Pは、ガイド15を経由して排出口18へ
搬送され、取りだし可能となる。
【0018】なお、本実施例においては、加振手段20
を基準電極層7側に配置したが、制御電極8側に配置し
てもよい。また、圧電体の代わりに、機械的加振手段を
用いてもよい。更に、画像記録装置の主電源投入時に加
振するようにしてもよい。
を基準電極層7側に配置したが、制御電極8側に配置し
てもよい。また、圧電体の代わりに、機械的加振手段を
用いてもよい。更に、画像記録装置の主電源投入時に加
振するようにしてもよい。
【0019】
【発明の効果】以上説明したことから明らかなように、
本発明によれば、印字動作時以外に開口電極部を振動さ
せているので、印字を乱すことがなく、かつ、開口電極
部にトナーが堆積するのを防止することができる。
本発明によれば、印字動作時以外に開口電極部を振動さ
せているので、印字を乱すことがなく、かつ、開口電極
部にトナーが堆積するのを防止することができる。
【図1】本発明の実施例の側断面図である。
【図2】上記実施例に用いるアパーチャ電極の斜視図で
ある。
ある。
1…記録部
2…熱定着部
3…ブラシローラ(担持体)
4…供給ローラ
5…アパーチャ
6…絶縁層
7…基準電極層
8…制御電極層
9…アパーチャ電極
10…掻き部材
12…対向電極(背面電極)
20…加振手段
C…制御部
T…トナー(粉体)
P…記録媒体
Claims (2)
- 【請求項1】 開口部を有し加振手段により加振され
る制御電極を挟んで、帯電せしめた粉体を担持した担持
体と背面電極とを配設し、前記制御電極と背面電極の間
に記録媒体を挿入し、前記粉体により前記記録媒体に画
像記録をするようにした画像記録装置において、前記加
振手段を、非画像記録動作時に加振動作せしめる制御部
を備えたことを特徴とする画像記録装置。 - 【請求項2】 前記加振手段は、少なくとも当該画像
記録装置の主電源投入時に加振動作されるようにしたこ
とを特徴とする請求項1記載の画像記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3090819A JPH04320861A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 画像記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3090819A JPH04320861A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 画像記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04320861A true JPH04320861A (ja) | 1992-11-11 |
Family
ID=14009205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3090819A Pending JPH04320861A (ja) | 1991-04-22 | 1991-04-22 | 画像記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04320861A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08310038A (ja) * | 1995-05-18 | 1996-11-26 | Nec Corp | トナー飛翔式記録装置 |
-
1991
- 1991-04-22 JP JP3090819A patent/JPH04320861A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08310038A (ja) * | 1995-05-18 | 1996-11-26 | Nec Corp | トナー飛翔式記録装置 |
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