JPH04321784A - 燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機関へ搬送するための装置 - Google Patents

燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機関へ搬送するための装置

Info

Publication number
JPH04321784A
JPH04321784A JP991192A JP991192A JPH04321784A JP H04321784 A JPH04321784 A JP H04321784A JP 991192 A JP991192 A JP 991192A JP 991192 A JP991192 A JP 991192A JP H04321784 A JPH04321784 A JP H04321784A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pinion
pump
teeth
conveying
combustion engine
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP991192A
Other languages
English (en)
Inventor
Peter Schelhas
ペーター シェルハス
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Robert Bosch GmbH
Original Assignee
Robert Bosch GmbH
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Robert Bosch GmbH filed Critical Robert Bosch GmbH
Publication of JPH04321784A publication Critical patent/JPH04321784A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C2/00Rotary-piston machines or pumps
    • F04C2/08Rotary-piston machines or pumps of intermeshing-engagement type, i.e. with engagement of co-operating members similar to that of toothed gearing
    • F04C2/10Rotary-piston machines or pumps of intermeshing-engagement type, i.e. with engagement of co-operating members similar to that of toothed gearing of internal-axis type with the outer member having more teeth or tooth-equivalents, e.g. rollers, than the inner member
    • F04C2/102Rotary-piston machines or pumps of intermeshing-engagement type, i.e. with engagement of co-operating members similar to that of toothed gearing of internal-axis type with the outer member having more teeth or tooth-equivalents, e.g. rollers, than the inner member the two members rotating simultaneously around their respective axes
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F04POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
    • F04CROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; ROTARY-PISTON, OR OSCILLATING-PISTON, POSITIVE-DISPLACEMENT PUMPS
    • F04C2/00Rotary-piston machines or pumps
    • F04C2/08Rotary-piston machines or pumps of intermeshing-engagement type, i.e. with engagement of co-operating members similar to that of toothed gearing
    • F04C2/082Details specially related to intermeshing engagement type machines or pumps
    • F04C2/086Carter

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Rotary Pumps (AREA)
  • Details And Applications Of Rotary Liquid Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は請求項1の上位概念に基
く搬送装置に関する。
【0002】
【従来の技術】このような搬送装置は既に公開されてお
り(西ドイツ国特許出願公開公報第3327453号明
細書)、この例では、1方のカバー部材が金属プレート
であり、他方のカバー部材は、屈曲可能な箔から製作さ
れ、かつその中心領域において、ばね部材を介しこれに
向い合うピニオンの端面に当接して保持されている。こ
のカバー部材の縁部領域は、ポンプの作動の際に離脱す
ることができ、それによって搬出さるべき媒体が、搬送
室から流出できるようになっている。しかしこの縁部領
域は、歯車リングの止め部材をその回転軸線の方向で受
容することができないので、1方のカバー部材から離反
したその端面が、フレームに不動の座金によって部分的
に覆われている。たとえ僅かな歯付きリングの軸方向の
遊びであっても必然的に存在しているこの遊びは、ポン
プの運転中歯車リングの軸方向のスライド乃至揺動運動
をピニオンに対して許容している。この運動は、ポンプ
の圧力動脈によって発生し、かつ厄介な騒音を発生せし
めている。この脈動は、ポンプ室内で負荷された搬送媒
体によって活発化せしめられる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明の課題は上述の
欠点を除去することにある。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明では、請求項1に
記載の特徴によって上記課題を解決することができた。
【0005】
【発明の効果】請求項1の特徴を備えた本発明の搬送装
置の利点は、ピニオンと歯付リングとの間の傾斜歯によ
って、ピニオンには軸線方向の力成分が負荷せしめられ
、かつピニオンが、屈曲剛性的な両カバー部材の1方に
当接せしめられるという点である。このため軸方向の遊
びが重要でなくなり、かつポンプの構造が簡素化される
【0006】請求項2以下に述べられている対策により
、請求項1で述べた搬送装置の別の有利な構成要件が達
成可能である。特に有利なのは、ピニオンの回転運動の
方向でみて、歯の長手方向軸線とカバー部材の壁部とが
90゜よりも大きな角度を閉成している場合である。
【0007】
【実施例】本発明の実施例を図面に図示し、次にこれを
詳細に説明する。
【0008】図1に図示の燃料のための搬送装置は、燃
料貯蔵タンク10を有しており、該タンク10に搬送装
置12が装着されている。燃料搬送装置12は、それに
搬送導管16が接続されている吐出導管接続部14を有
しており、該搬送導管16は、有利には自動車の内燃機
関に案内されている。搬送装置12の運転中該装置12
は、燃料を貯蔵タンク10から内燃機関18へ搬送して
いる。搬送装置12は、詳細には図示なしの搬送ポンプ
20のための電気的な駆動モータを有しており、図3に
は該搬送ポンプの縦断面図が図示されている。搬送ポン
プ20は内歯ポンプとして形成されている。つまり該ポ
ンプ20は、歯付リング24によって取り囲まれている
内歯車又はピニオン22を有している。ピニオン22は
軸26に不動に結合されており、該軸26は本実施例の
場合、詳細には図示なしの電気モータに付属している可
動軸の終端区分によって形成されている。この電気モー
タは歯車ポンプ20の駆動のために使用されている。更
に軸26には、スリーブ状の構造体28が回転不可に結
合されている。この構造部材28は、図示なしのモータ
可動子内に組み込まれていても宜い。スリーブ状の構造
部材28はポンプ20に向い合った肩部30を有してい
る。
【0009】内歯ポンプ20のその他の構造は次のよう
になっている。つまりポンプ20はベースプレート32
を有し、該ベースプレート32には鎌形の透し孔34が
設けられており、該透し孔34は、ポンプのための吸込
開口部として使用されている。図3に図示されているよ
うに、ポンプ軸26は、支承ブッシュ36を介しベース
プレート32に支承されている。更にベースプレート3
2には、歯付リング24を取り囲んで回転可能に案内さ
れている案内リング38が固定されている。案内リング
38の肉厚は、当然のこと乍らピニオン22及び歯付リ
ング24の肉厚より若干厚くなっていなければならず、
それによって、このポンプ部材22及び24の回転が保
証されるようになっている。更にピニオン22は、軸2
6の軸線方向で運動可能に配置されている。歯付リング
とピニオンとの軸方向の遊びは5μ乃至13μの大きさ
である。ピニオン22の外方歯と歯付リング24の内方
歯との間に発生しているポンプ室を制限するため、ベー
スプレート32から離反した案内リング38の端面に、
図3にだけ具体的に図示されているカバープレート40
が固定されている。つまり発生した内歯ポンプ20のポ
ンプ室は、軸26の軸線方向でみて、ベースプレート3
2及びカバープレート40によって制限されている。図
2に鎖線で出口開口部又は吐出開口部42が示されてお
り、該開口部42は、図2に図示されていないカバープ
レート40内に位置している。カバープレート40は、
同じようにリング状に形成されている。該プレート40
は中心孔を有し、該中心孔は、ポンプ室を自由開放する
ことなしにピニオンの中央領域を自由開放している。つ
まりピニオン22の1方の端面の中央領域が、スリーブ
状の構造部材28の肩部30に自由に向い合って位置し
ている。本実施例の場合、肩部30と端面44との間に
皿ばね状のばね部材46がバイアスをかけられて配置さ
れており、該皿ばね部材46は、ピニオン22をこれに
向き合っているベースプレート32の端面48に当接せ
しめて保持している。ばね部材46のバイアス力の大き
さは、ピニオン22がベースプレート32の端面48に
常に接触したままになっているような大きさである。つ
まりピニオン22とピニオンに向い合っているカバープ
レート40の端面50との間には軸方向の遊びが存在し
ている。このような内歯ポンプ20の構造にあっては、
ベースプレート32もカバープレート40も、勿論曲げ
剛性的に形成されている。ポンプが駆動されると、端面
44と肩部30との間に張着されたばね部材46が、モ
ータ可動子及びピニオン22と一緒に回転する。
【0010】図4に示されているように、互いに噛み合
っているピニオン22と歯付リング24との歯23及び
25が傾斜歯として形成されている。つまりピニオン2
2の回転運動の方向(矢印52)でみて、歯23の長手
方向軸線54ひいては歯25の長手方向軸線は、この例
ではベースプレート32によって形成されているカバー
部材の壁部48と角度αを閉成しており、該角度αは9
0゜よりも大きい。このため歯付リング24の上に作用
する力成分60が発生し、該力成分60は、ベースプレ
ート32の壁部48において歯付リング24を押圧して
いる。つまり内歯ポンプ20の運転中に発生する圧力脈
動は、ポンプ構造部材22及び24の長手方向の移動及
び揺動運動を惹き起すようなことは全くない。従って圧
力脈動によって惹き起される騒音を阻止することができ
る。
【0011】搬送装置の運転中ポンプ20は次のように
作動する。ピニオン22が駆動軸26によって矢印52
の方向に駆動されると、ピニオンは歯付リング24を連
行する。これによって−公知の形式で−拡大及び縮小さ
れるポンプ室が形成され、その内方で搬送さるべき媒体
は、先づ吸込開口部34を貫通してベースプレート32
に到達し、続いて吐出開口部42を貫通して装置12の
吐出側のカバープレート40に到達し、そこから吐出導
管接続部14及び搬送導管16を介して内燃機関18(
図1)に向って押圧される。搬送媒体の吸込みは、図3
で矢印62によって図示されており、またポンプから出
て行く媒体の搬送流れは、矢印64によって示唆されて
いる。内歯車ポンプの詳細な構造及びその作用形式の精
確なデータについては、例えば国際公開特許第89/0
2984号明細書に説明されている種類の内歯ポンプを
参照されたい。つまり上記明細書の開示は、表現上の関
係において、本発明の保護権請求出願の開示に関係して
いる。
【図面の簡単な説明】
【図1】搬送さるべき媒体のためのタンクと、タンクに
配置されかつ搬送導管を介し内燃機関に接続されている
搬送装置と、を備えた搬送装置の、縮尺を無視した原理
図である。
【図2】内歯ポンプとして形成されかつ搬送装置に配属
されている搬送ポンプの、図3の線II−IIに沿った
断面図である。
【図3】図2に基く全部揃った内歯車ポンプの、線II
I−IIIに沿った縦断面図である。
【図4】ポンプピニオンによってポンプ歯付リングに到
達するモーメント線図を備えた、図2の内歯ポンプの部
分断面図である。
【符号の説明】
10    燃料貯蔵タンク 12    搬送装置 14    吐出導管接続部 16    搬送導管 18    内燃機関 20    搬送ポンプ 22    ピニオン 23    歯 24    歯付リング 25    内歯 26    軸 28    構造部材 30    肩部 32    ベースプレート 34    透し孔 36    支承ブッシュ 38    案内リング 40    カバープレート 42    吐出開口部 44    端面 46    ばね部材 48,50    端面 52    矢印 54    長手方向軸線 60    力成分 62,64    矢印 α    角度

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機
    関へ搬送するための装置であって、搬送装置を備え、該
    搬送装置は、内歯ポンプとして形成されており、かつ内
    方で噛み合う歯車リングによって取り囲まれ、かつピニ
    オンによって駆動されている搬送ポンプを有しており、
    歯付リング及びピニオンの異なった歯車数によって形成
    されるその搬送室は、回転軸線の方向で歯付リング及び
    ピニオンにより、このポンプ構成部材の端面でカバー部
    材によって制限されており、またピニオンが、ばね付勢
    されたばね部材によってこれに向い合うポンプの吸込開
    口部を有しているカバー部材の壁部に当接せしめられて
    いる形式のものにおいて、両カバー部材(32,40)
    が屈曲剛性的であり、かつ互いに噛み合う歯付リング(
    26)とピニオン(22)との歯(23,25)が、傾
    斜歯として形成されていることを特徴とする、燃料を貯
    蔵タンクから自動車の内燃機関へ搬送するための装置。
  2. 【請求項2】  ピニオン(22)の回転方向(矢印5
    2)でみて、歯(23乃至25)の長手方向軸線(54
    )とカバー部材(32)の壁部(48)とが角度αを閉
    成しており、該角度αは90゜よりも大きいことを特徴
    とする、請求項1記載の装置。
  3. 【請求項3】  ばね部材(46)が、ピニオン(22
    )と共に回転可能に配置されていることを特徴とする、
    請求項1又は2記載の装置。
JP991192A 1991-01-25 1992-01-23 燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機関へ搬送するための装置 Pending JPH04321784A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE19914102162 DE4102162A1 (de) 1991-01-25 1991-01-25 Vorrichtung zum foerdern von kraftstoff aus einem vorratstank zur brennkraftmaschine eines kraftfahrzeuges
DE4102162.2 1991-01-25

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04321784A true JPH04321784A (ja) 1992-11-11

Family

ID=6423682

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP991192A Pending JPH04321784A (ja) 1991-01-25 1992-01-23 燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機関へ搬送するための装置

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPH04321784A (ja)
DE (1) DE4102162A1 (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007125929A (ja) * 2005-11-01 2007-05-24 Advics:Kk 回転式ポンプを用いた車両用ブレーキ装置
JP2012508344A (ja) * 2008-11-07 2012-04-05 エスティーティー テクノロジーズ インコーポレイテッド ア ジョイント ヴェンチャー オブ マグナ パワートレイン インコーポレイテッド アンド エスエイチダブリュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレン 完全サブマージド一体形電気オイルポンプ

Families Citing this family (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
DE19543533C2 (de) * 1995-11-22 1998-10-08 Solvis Solarsysteme Gmbh Solaranlage mit Zahnradpumpe
DE19826367C2 (de) * 1998-06-12 2000-05-18 Geraete & Pumpenbau Gmbh Innenzahnradpumpe
US6164944A (en) * 1999-03-21 2000-12-26 Damilerchrysler Corporation Random error generation of tooth index to eliminate pump noise
DE10040965A1 (de) * 2000-08-22 2002-03-28 Schwaebische Huettenwerke Gmbh Zahnpumpe mit Schrägverzahnung
JP6507998B2 (ja) * 2015-11-03 2019-05-08 株式会社デンソー 燃料ポンプ
DE102018208068A1 (de) * 2018-05-23 2019-11-28 Robert Bosch Gmbh Anschlussbaugruppe mit Speisepumpe und elastischem Element
US12313068B2 (en) 2021-08-05 2025-05-27 Hydraulik Nord Technologies GmbH Internal gear machine with helical toothing

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007125929A (ja) * 2005-11-01 2007-05-24 Advics:Kk 回転式ポンプを用いた車両用ブレーキ装置
JP2012508344A (ja) * 2008-11-07 2012-04-05 エスティーティー テクノロジーズ インコーポレイテッド ア ジョイント ヴェンチャー オブ マグナ パワートレイン インコーポレイテッド アンド エスエイチダブリュ ゲゼルシャフト ミット ベシュレン 完全サブマージド一体形電気オイルポンプ
US9581158B2 (en) 2008-11-07 2017-02-28 Magna Powertrain Inc. Submersible electric pump having a shaft with spaced apart shoulders

Also Published As

Publication number Publication date
DE4102162A1 (de) 1992-07-30

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4596519A (en) Gear rotor fuel pump
US4540354A (en) Rotary fuel pump
JPH04321784A (ja) 燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機関へ搬送するための装置
KR100250191B1 (ko) 차량용 내연기관에 사용하기 위한 오일용 기어펌프
US6397808B1 (en) Engine starter having traction-drive type reduction gear and torque transmitting device for linking the reduction gear and driven shaft of engine
JPH10502715A (ja) はすば歯車ポンプまたはモーター
FR2601726A1 (fr) Pompe cellulaire ou pompe a rotor interieur et rotor exterieur
JPH04234586A (ja) 燃料を貯蔵タンクから自動車の内燃機関へと圧送するためのユニット
KR100387759B1 (ko) 자동차의내연기관으로저장탱크로부터연료를반송하기위한장치
JP3823015B2 (ja) ポンプ装置
US6142759A (en) Two-shift fluid machine
JPH0783180A (ja) 圧縮機
JP3030202B2 (ja) ギアポンプ
JP2000291502A (ja) 燃料供給ポンプ及び、燃料供給ポンプを備えた内燃機関
JPH0526304A (ja) ハイポサイクロイド減速機
JPH0861250A (ja) 歯車ポンプ及び該歯車ポンプをなじみ運転するための方法
JPH10238469A (ja) 真空ポンプ
CN113348303B (zh) 斜齿轮泵或马达
JP3491540B2 (ja) 外接ギヤポンプ
JP4985476B2 (ja) 燃料供給ポンプの逆止弁
AU2005229663A1 (en) A Conveyor Drive Including a Fluid Coupling and a Set-up Gearbox
JP2972071B2 (ja) 機械式過給機
JP4070266B2 (ja) ギヤ列構造
JPH0429107Y2 (ja)
JPS641500Y2 (ja)