JPH04322324A - データ処理装置 - Google Patents
データ処理装置Info
- Publication number
- JPH04322324A JPH04322324A JP3092000A JP9200091A JPH04322324A JP H04322324 A JPH04322324 A JP H04322324A JP 3092000 A JP3092000 A JP 3092000A JP 9200091 A JP9200091 A JP 9200091A JP H04322324 A JPH04322324 A JP H04322324A
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- Japan
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画面上に表示された処
理に応じたアイコンを指定することによって、指定した
データ処理を行うことができるデータ処理装置に関する
ものである。
理に応じたアイコンを指定することによって、指定した
データ処理を行うことができるデータ処理装置に関する
ものである。
【0002】
【従来の技術】近年、ワードプロセッサやデスク・トッ
プ・パブリッシング・システム等のデータ処理装置は、
機能の多彩性とともに操作性の向上が求められている。
プ・パブリッシング・システム等のデータ処理装置は、
機能の多彩性とともに操作性の向上が求められている。
【0003】従来、図6に示すような文書を作成する場
合は、図7に示すような文書中の段組毎に枠を作成して
、それらの枠毎に書式を設定し、文字の入力及び表の作
成を行う方法と、図8に示すように枠を作らずに、表中
の文字も入力した後に、適当な位置に罫線を引いて表を
作成する方法がある。
合は、図7に示すような文書中の段組毎に枠を作成して
、それらの枠毎に書式を設定し、文字の入力及び表の作
成を行う方法と、図8に示すように枠を作らずに、表中
の文字も入力した後に、適当な位置に罫線を引いて表を
作成する方法がある。
【0004】前者の場合は、段組毎に異なる書式の設定
が容易に行えるため、多彩な文書を作成することができ
るという利点が有るが、反面、複数の枠を作成し、夫々
について書式を設定して、「枠選択→入力」という作業
を、枠の数だけ行わなければならない。又、後者の場合
は、枠を作成する必要もなく、簡単に文書を作成するこ
とができるが、前者に比べて編集の多彩性では劣ること
になる。
が容易に行えるため、多彩な文書を作成することができ
るという利点が有るが、反面、複数の枠を作成し、夫々
について書式を設定して、「枠選択→入力」という作業
を、枠の数だけ行わなければならない。又、後者の場合
は、枠を作成する必要もなく、簡単に文書を作成するこ
とができるが、前者に比べて編集の多彩性では劣ること
になる。
【0005】文書の作成は、文章入力処理や、作表処理
のアプリケーションによって行なわれる。このアプリケ
ーションに対して、文書中の処理範囲が、印刷可能な最
大範囲に設定されるか、指定された枠内の範囲に指定さ
れるかで、図7に示す方法か、図8に示す方法かが決ま
る。
のアプリケーションによって行なわれる。このアプリケ
ーションに対して、文書中の処理範囲が、印刷可能な最
大範囲に設定されるか、指定された枠内の範囲に指定さ
れるかで、図7に示す方法か、図8に示す方法かが決ま
る。
【0006】このように、編集範囲設定の違いによる2
種類の文書作成方法は、作業者のレベルや要求に応じて
作業者が自由に選択できることが望ましく、又、これら
の方法を提供する要となり、このため、従来のデータ処
理装置では、文章の入力処理や、作表処理等のアプリケ
ーションにおいて、処理可能な範囲を、頁の印字可能な
最大範囲とする場合と、予め作成された枠内とする場合
とで、異なるアイコンを割り当て、それぞれ別々の機能
として提供されている。
種類の文書作成方法は、作業者のレベルや要求に応じて
作業者が自由に選択できることが望ましく、又、これら
の方法を提供する要となり、このため、従来のデータ処
理装置では、文章の入力処理や、作表処理等のアプリケ
ーションにおいて、処理可能な範囲を、頁の印字可能な
最大範囲とする場合と、予め作成された枠内とする場合
とで、異なるアイコンを割り当て、それぞれ別々の機能
として提供されている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記従来
のデータ処理装置では、文章の入力処理や、作表処理に
おいて、初期設定が異なるが本質的には同じである機能
に対して、全く異なるアイコンが表示されていたのでは
、作業者の混乱をまねき、又、アイコンを表示する表示
画面上のスペースも無駄であるという問題点を有してい
た。
のデータ処理装置では、文章の入力処理や、作表処理に
おいて、初期設定が異なるが本質的には同じである機能
に対して、全く異なるアイコンが表示されていたのでは
、作業者の混乱をまねき、又、アイコンを表示する表示
画面上のスペースも無駄であるという問題点を有してい
た。
【0008】本発明が解決しようとする課題は、従来の
これらの問題点を解消し、アイコン表示を減らし、デー
タ処理のフローの変更を容易にしたデータ処理装置を提
供することにある。
これらの問題点を解消し、アイコン表示を減らし、デー
タ処理のフローの変更を容易にしたデータ処理装置を提
供することにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明は上記した課題を
解決するために、アイコンの指示とキーボード上の所定
のキーの押下が同時に行なわれた場合に、それが行なわ
れない場合とは異なるパラメータを、アイコンに対応し
たデータ処理手段へ設定する手段を有する。
解決するために、アイコンの指示とキーボード上の所定
のキーの押下が同時に行なわれた場合に、それが行なわ
れない場合とは異なるパラメータを、アイコンに対応し
たデータ処理手段へ設定する手段を有する。
【0010】
【作用】アイコンの指示とキーボード上の所定のキーの
押下が同時に行なわれた場合に、それが行なわれない場
合とは異なるパラメータを、アイコンに対応したデータ
処理手段へ設定する手段を有する。
押下が同時に行なわれた場合に、それが行なわれない場
合とは異なるパラメータを、アイコンに対応したデータ
処理手段へ設定する手段を有する。
【0011】本発明は、上記した手段により、キーボー
ドの所定のキーを押しながら、アイコンを指示すると、
そのアイコンに対応したデータ処理手段が、キーを押し
ていない場合とは異なるパラメータで初期設定される。 これによって、異なったプログラム処理を容易に選択で
きるものとし、処理フロー変更を容易にした。
ドの所定のキーを押しながら、アイコンを指示すると、
そのアイコンに対応したデータ処理手段が、キーを押し
ていない場合とは異なるパラメータで初期設定される。 これによって、異なったプログラム処理を容易に選択で
きるものとし、処理フロー変更を容易にした。
【0012】
【実施例】以下、本発明に係わる実施例を図面を用いて
説明する。
説明する。
【0013】図1は、本発明の一実施例におけるデータ
処理装置のブロック図であって、1はCPU、2はRO
M、3はRAM、11はI/O、12はマウス、13は
機能拡張キー(図示せず)を有するキーボード、14は
フロッピー・ディスク、15はハード・ディスク、16
はイメージ用RAM、17は表示用RAM、18はビデ
オ・コントローラ、19はCRT表示装置(以下、CR
Tという)である。RAM3には、複数のアイコンを記
憶するアイコン記憶領域4、それぞれのアイコンに応じ
たアイコン情報を記憶するアイコン情報記憶領域5、文
書中に作成された枠の位置、大きさ等の枠情報を記憶す
る枠データ記憶領域6、文書の頁に対して設定された書
式に基づいた印字可能範囲を記憶する印字可能範囲記憶
領域7、ハード・ディスク15に記憶されているアプリ
ケーションのプログラムを起動するための起動処理を記
憶するアプリケーション起動領域8、アプリケーション
起動領域8内にあってアプリケーションを起動する際の
パラメータを記憶するパラメータ領域9、起動されるア
プリケーションが記憶されるプログラム領域10が設け
られている。
処理装置のブロック図であって、1はCPU、2はRO
M、3はRAM、11はI/O、12はマウス、13は
機能拡張キー(図示せず)を有するキーボード、14は
フロッピー・ディスク、15はハード・ディスク、16
はイメージ用RAM、17は表示用RAM、18はビデ
オ・コントローラ、19はCRT表示装置(以下、CR
Tという)である。RAM3には、複数のアイコンを記
憶するアイコン記憶領域4、それぞれのアイコンに応じ
たアイコン情報を記憶するアイコン情報記憶領域5、文
書中に作成された枠の位置、大きさ等の枠情報を記憶す
る枠データ記憶領域6、文書の頁に対して設定された書
式に基づいた印字可能範囲を記憶する印字可能範囲記憶
領域7、ハード・ディスク15に記憶されているアプリ
ケーションのプログラムを起動するための起動処理を記
憶するアプリケーション起動領域8、アプリケーション
起動領域8内にあってアプリケーションを起動する際の
パラメータを記憶するパラメータ領域9、起動されるア
プリケーションが記憶されるプログラム領域10が設け
られている。
【0014】今、システムは起動され、CRT19上に
は、図4に示すように機能に応じたアイコンが表示され
ているとする。この時、文書の頁に対して予め設定され
た書式に従って、頁内の印字可能領域が、印字可能範囲
記憶領域7に図5に示すように記憶されている。
は、図4に示すように機能に応じたアイコンが表示され
ているとする。この時、文書の頁に対して予め設定され
た書式に従って、頁内の印字可能領域が、印字可能範囲
記憶領域7に図5に示すように記憶されている。
【0015】以上のように構成された本実施例のデータ
処理装置を用いた文書作成処理について、枠を用いた場
合と、枠を用いない場合とで、それぞれ図面を用いて説
明する。 (i)枠を用いない文書作成 以下、図2のフローチャートを用いて説明する。
処理装置を用いた文書作成処理について、枠を用いた場
合と、枠を用いない場合とで、それぞれ図面を用いて説
明する。 (i)枠を用いない文書作成 以下、図2のフローチャートを用いて説明する。
【0016】先ず、キーボード13の機能拡張キーを押
下せずに、マウス12を用いて文章のアイコンを選択す
ると、S21とS22を介して、処理はS23へと移行
する。S23において、CPU1は印字可能範囲記憶領
域7に記憶されている印字可能範囲をパラメータとして
パラメータ領域9に書き込む。次に、S26において、
選択したアイコンに対応したアプリケーションがハード
・ディスク15からプログラム領域10に読み込まれて
、そのアプリケーションに対して、パラメータ記憶領域
9に記憶されている初期パラメータ(この場合は印字可
能範囲)が設定され、アプリケーションが起動される。
下せずに、マウス12を用いて文章のアイコンを選択す
ると、S21とS22を介して、処理はS23へと移行
する。S23において、CPU1は印字可能範囲記憶領
域7に記憶されている印字可能範囲をパラメータとして
パラメータ領域9に書き込む。次に、S26において、
選択したアイコンに対応したアプリケーションがハード
・ディスク15からプログラム領域10に読み込まれて
、そのアプリケーションに対して、パラメータ記憶領域
9に記憶されている初期パラメータ(この場合は印字可
能範囲)が設定され、アプリケーションが起動される。
【0017】次に、文章の入力について図3のフローチ
ャートを用いて説明する。先ず、S31及びS33にお
いて、文字の入力位置がマウス12を用いて指定される
と、CPU1は指定された位置と起動時に設定されたパ
ラメータを比較し、その位置が処理範囲内であるか否か
を判別する。そして、範囲内であればS36において文
字の入力が行なわれ、範囲外であれば文字入力位置の指
定は無視され、処理はS31の入力待ち状態となる。
ャートを用いて説明する。先ず、S31及びS33にお
いて、文字の入力位置がマウス12を用いて指定される
と、CPU1は指定された位置と起動時に設定されたパ
ラメータを比較し、その位置が処理範囲内であるか否か
を判別する。そして、範囲内であればS36において文
字の入力が行なわれ、範囲外であれば文字入力位置の指
定は無視され、処理はS31の入力待ち状態となる。
【0018】以上の様にして、図8に示すような文章の
みの文書を作成した後、図2及び図3に示すフローチャ
ートと同様にして、CRT19上の作表のアイコンを選
択し、所望の位置に表を作成することによって、図6に
示すような文書を作成することができる。 (ii)枠を用いた文書作成 先ず、「枠」のアイコンを選択し、図7に示すように、
文書中に必要な枠を作成する。枠が作成されると、それ
ぞれに対応した枠データが、枠データ記憶領域6に記憶
される。この状態で、マウス12を用いてカーソル(図
示せず)を編集を行いたい枠内へ移動させ指示すると、
その枠は選択状態となり、図5に示すように枠データ記
憶領域6に記憶されている枠データが、パラメータ領域
9に書き込まれる。
みの文書を作成した後、図2及び図3に示すフローチャ
ートと同様にして、CRT19上の作表のアイコンを選
択し、所望の位置に表を作成することによって、図6に
示すような文書を作成することができる。 (ii)枠を用いた文書作成 先ず、「枠」のアイコンを選択し、図7に示すように、
文書中に必要な枠を作成する。枠が作成されると、それ
ぞれに対応した枠データが、枠データ記憶領域6に記憶
される。この状態で、マウス12を用いてカーソル(図
示せず)を編集を行いたい枠内へ移動させ指示すると、
その枠は選択状態となり、図5に示すように枠データ記
憶領域6に記憶されている枠データが、パラメータ領域
9に書き込まれる。
【0019】以下、図2のフローチャートを用いて説明
する。先ず、キーボード13の機能拡張キーを押下した
まま文章のアイコンを選択すると、S21とS22を介
して、処理はS24へと移行する。S24において、C
PU1はパラメータ記憶領域9にパラメータが設定され
ているかどうかをチェックし、もし設定されていなけれ
ば、S25でCRT19上にエラーの表示を行って、処
理は再びS21へと移行し、入力待ち状態となる。設定
されている場合は、S26において、選択したアイコン
に対応したアプリケーションがハード・ディスク15か
らプログラム領域10に読み込まれて、そのアプリケー
ションに対して、パラメータ記憶領域9に記憶されてい
る初期パラメータ(この場合は選択された枠データ)が
設定され、アプリケーションが起動される。
する。先ず、キーボード13の機能拡張キーを押下した
まま文章のアイコンを選択すると、S21とS22を介
して、処理はS24へと移行する。S24において、C
PU1はパラメータ記憶領域9にパラメータが設定され
ているかどうかをチェックし、もし設定されていなけれ
ば、S25でCRT19上にエラーの表示を行って、処
理は再びS21へと移行し、入力待ち状態となる。設定
されている場合は、S26において、選択したアイコン
に対応したアプリケーションがハード・ディスク15か
らプログラム領域10に読み込まれて、そのアプリケー
ションに対して、パラメータ記憶領域9に記憶されてい
る初期パラメータ(この場合は選択された枠データ)が
設定され、アプリケーションが起動される。
【0020】次に、文章の入力について図3のフローチ
ャートを用いて説明する。先ず、S31及びS33にお
いて、文字の入力位置がマウス12を用いて指定される
と、CPU1は指定された位置と起動時に設定されたパ
ラメータを比較し、その位置が処理範囲内であるか否か
を判別する。そして、範囲内であればS36において文
字の入力が行なわれ、範囲外であれば文字入力位置の指
定は無視され、処理はS31の入力待ち状態となる。
ャートを用いて説明する。先ず、S31及びS33にお
いて、文字の入力位置がマウス12を用いて指定される
と、CPU1は指定された位置と起動時に設定されたパ
ラメータを比較し、その位置が処理範囲内であるか否か
を判別する。そして、範囲内であればS36において文
字の入力が行なわれ、範囲外であれば文字入力位置の指
定は無視され、処理はS31の入力待ち状態となる。
【0021】以上の様に、S21からS26、又、S3
1からS36の処理を繰り返すことによって、複数の枠
に対して文章の入力を行う。
1からS36の処理を繰り返すことによって、複数の枠
に対して文章の入力を行う。
【0022】図2及び図3に示すフローチャートと同様
の手順により、CRT19上の作表のアイコンを選択し
、所望の枠内に表を作成して図6に示すような文書を作
成することができる。
の手順により、CRT19上の作表のアイコンを選択し
、所望の枠内に表を作成して図6に示すような文書を作
成することができる。
【0023】以上のように本実施例では、文書の入力処
理や、作表処理において、初期設定が異なるが本質的に
は同じである機能に対して、同じアイコンを割り当て、
アイコン選択時にキーボード上の機能拡張キーの押下の
有無によって初期設定を異ならせるために、無駄なアイ
コン表示を減らすことができ、又、作業のステップを増
やす等、文書作成作業の複雑化を招くこともない。
理や、作表処理において、初期設定が異なるが本質的に
は同じである機能に対して、同じアイコンを割り当て、
アイコン選択時にキーボード上の機能拡張キーの押下の
有無によって初期設定を異ならせるために、無駄なアイ
コン表示を減らすことができ、又、作業のステップを増
やす等、文書作成作業の複雑化を招くこともない。
【0024】又、本実施例の様に、多彩な編集が可能で
あるが作業に熟練を要する方を、機能拡張キーの押下し
た場合に設定する事によって、ある作業においてアプリ
ケーション起動時のパラメータ設定によって作業の難易
度が異なるような場合には、例えば初心者様の作業と熟
練者様の作業という具合に区別することで、作業者のレ
ベル及び要求に応じた作業の選択が明確になる。
あるが作業に熟練を要する方を、機能拡張キーの押下し
た場合に設定する事によって、ある作業においてアプリ
ケーション起動時のパラメータ設定によって作業の難易
度が異なるような場合には、例えば初心者様の作業と熟
練者様の作業という具合に区別することで、作業者のレ
ベル及び要求に応じた作業の選択が明確になる。
【0025】
【発明の効果】本発明は、アイコンの指示とキーボード
上の所定のキーの押下が同時に行なわれた場合に、それ
が行なわれない場合とは異なるパラメータを、アイコン
に対応したデータ処理手段へ設定する手段を有するため
に、アイコン表示を減らすことができ、又、それによっ
て文書作成作業者が複雑化することもないという優れた
データ処理装置を実現できるものである。
上の所定のキーの押下が同時に行なわれた場合に、それ
が行なわれない場合とは異なるパラメータを、アイコン
に対応したデータ処理手段へ設定する手段を有するため
に、アイコン表示を減らすことができ、又、それによっ
て文書作成作業者が複雑化することもないという優れた
データ処理装置を実現できるものである。
【図1】本発明の一実施例における処理装置のブロック
図
図
【図2】同データ処理装置による処理手段を表わすフロ
ーチャート
ーチャート
【図3】同データ処理装置による処理手順を表わすフロ
ーチャート
ーチャート
【図4】同データ処理装置起動時のアイコンの表示状態
を表わす図
を表わす図
【図5】同データ処理装置において、処理範囲のパラメ
ータのRAM内での様子を表わす図
ータのRAM内での様子を表わす図
【図6】文書作成例を示す説明図
【図7】図6の文書を枠を用いて作成する場合の作成説
明図
明図
【図8】図6の文書を用いずに作成する場合の作成説明
図
図
1 CPU
2 ROM
3 RAM
4 アイコン記憶領域
5 アイコン情報記憶領域
6 枠データ記憶領域
7 印字可能範囲記憶領域
8 アプリケーション起動領域
9 パラメータ領域
10 プログラム領域
11 I/O
12 マウス
13 キーボード
14 フロッピーディスク
15 ハード・ディスク
16 イメージ用RAM
17 表示用RAM
18 ビデオ・コントローラ
19 CRT表示装置
Claims (1)
- 【請求項1】複数のキーを有するキーボードと、処理に
応じた複数のアイコンを表示する表示手段と、前記表示
手段に表示されたアイコンを指示する指示入力手段と、
前記指示入力手段からの指示があると指示されたアイコ
ンに応じてデータの処理を行うデータ処理手段と、前記
指示入力手段からのアイコンの指示が前記キーボードの
所定のキーの押下を伴うものであるか否かを判別する判
別手段と、前記判別手段によって前記キーの押下を伴う
と判別された場合は、前記データ処理手段に対して第1
のパラメータを設定する手段と、前記キーの押下を伴わ
ないと判別された場合は、前記データ処理手段に対して
第2のパラメータを設定する手段とを有し、設定された
パラメータが第1か第2かによって前記データ処理手段
の処理フロー又は設定が変わることを特徴とするデータ
処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3092000A JPH04322324A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3092000A JPH04322324A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322324A true JPH04322324A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14042151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3092000A Pending JPH04322324A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322324A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005115926A (ja) * | 2003-09-19 | 2005-04-28 | Canon Inc | 周辺制御装置および周辺機器の制御方法 |
| JP2007133900A (ja) * | 2002-12-27 | 2007-05-31 | Canon Marketing Japan Inc | 情報処理装置及びその制御方法、コンピュータプログラム |
| US8261292B2 (en) | 2002-12-27 | 2012-09-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus, method of controlling the same, program, and recording medium |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP3092000A patent/JPH04322324A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007133900A (ja) * | 2002-12-27 | 2007-05-31 | Canon Marketing Japan Inc | 情報処理装置及びその制御方法、コンピュータプログラム |
| US8261292B2 (en) | 2002-12-27 | 2012-09-04 | Canon Kabushiki Kaisha | Information processing apparatus, method of controlling the same, program, and recording medium |
| JP2005115926A (ja) * | 2003-09-19 | 2005-04-28 | Canon Inc | 周辺制御装置および周辺機器の制御方法 |
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