JPH04322344A - 入力データ監視処理装置 - Google Patents
入力データ監視処理装置Info
- Publication number
- JPH04322344A JPH04322344A JP3092170A JP9217091A JPH04322344A JP H04322344 A JPH04322344 A JP H04322344A JP 3092170 A JP3092170 A JP 3092170A JP 9217091 A JP9217091 A JP 9217091A JP H04322344 A JPH04322344 A JP H04322344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input data
- monitoring
- management table
- line
- failure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 18
- 238000012806 monitoring device Methods 0.000 claims description 18
- 238000007726 management method Methods 0.000 description 11
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 2
- 238000004458 analytical method Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000013024 troubleshooting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Computer And Data Communications (AREA)
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、長時間運用でオンライ
ンデータの入力編集している計算機システムを監視する
入力データ監視処理装置に関する。
ンデータの入力編集している計算機システムを監視する
入力データ監視処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、計算機システムでは、オンライン
データの入力編集を24時間運用しているものが提供さ
れている。このような計算機システムにおいて障害が発
生し、回線状態を調査する必要が生じたとき、障害解析
のための情報収集をオンライン運転中に運用計算機シス
テムで行い、オンライン運転終了後にその編集及びコン
ソール出力を実施していた。
データの入力編集を24時間運用しているものが提供さ
れている。このような計算機システムにおいて障害が発
生し、回線状態を調査する必要が生じたとき、障害解析
のための情報収集をオンライン運転中に運用計算機シス
テムで行い、オンライン運転終了後にその編集及びコン
ソール出力を実施していた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の計算
機システムにおいて、オンライン運転中に回線情報を収
集すると、運用計算機に負荷がかかって定常業務に影響
を与えるため、通常時は回線情報を収集せず、障害発生
後に原因解明の手段として回線情報の収集を開始してい
た。このような場合、障害の再現まで時間がかかり、必
要な情報の収集が遅れるため、原因解析が手間取るとい
う問題点があった。
機システムにおいて、オンライン運転中に回線情報を収
集すると、運用計算機に負荷がかかって定常業務に影響
を与えるため、通常時は回線情報を収集せず、障害発生
後に原因解明の手段として回線情報の収集を開始してい
た。このような場合、障害の再現まで時間がかかり、必
要な情報の収集が遅れるため、原因解析が手間取るとい
う問題点があった。
【0004】本発明は、上記問題点に鑑み、障害を確実
に監視し、原因解析を短時間に可能とした入力データ監
視処理装置を提供することを目的とする。
に監視し、原因解析を短時間に可能とした入力データ監
視処理装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の入力データ監視処理装置は、長時間にオン
ラインデータの入力編集している計算機と、オンライン
データを分岐する分岐装置と、そのオンラインデータを
監視する監視装置とを備えたことを特徴とするものであ
る。
に、本発明の入力データ監視処理装置は、長時間にオン
ラインデータの入力編集している計算機と、オンライン
データを分岐する分岐装置と、そのオンラインデータを
監視する監視装置とを備えたことを特徴とするものであ
る。
【0006】ここで、前記監視装置は、入力データの障
害を検出する手段と、障害発生時でも受信処理を継続す
る手段とを有している。また、前記監視装置は、障害情
報を登録する管理テーブルと、この管理テーブルの内容
をコンソール出力する手段とを有している。
害を検出する手段と、障害発生時でも受信処理を継続す
る手段とを有している。また、前記監視装置は、障害情
報を登録する管理テーブルと、この管理テーブルの内容
をコンソール出力する手段とを有している。
【0007】これにより、本発明では、障害を確実に検
出できることになり、しかも短時間で障害の解析を行う
ことがてきる。
出できることになり、しかも短時間で障害の解析を行う
ことがてきる。
【0008】
【実施例】以下、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0009】図1は、本発明の入力データ監視処理方法
の実施例を実現する装置を示すブロック図である。
の実施例を実現する装置を示すブロック図である。
【0010】図1に示す装置は、運用計算機1は回線2
を介して分岐装置3に接続されている。また、監視装置
5は、回線6を介して分岐装置3に接続されている。分
岐装置3は、モデム7を介して外部回線8に接続されて
いる。
を介して分岐装置3に接続されている。また、監視装置
5は、回線6を介して分岐装置3に接続されている。分
岐装置3は、モデム7を介して外部回線8に接続されて
いる。
【0011】運用計算機1は、各種の処理を行う。分岐
装置3は、外部回線8を運用計算機1と監視装置5とに
分岐する。監視装置5は、上記装置の監視を行うもので
あり、コンソール200を備えるとともに、図2に示す
管理テーブル100を備えている。
装置3は、外部回線8を運用計算機1と監視装置5とに
分岐する。監視装置5は、上記装置の監視を行うもので
あり、コンソール200を備えるとともに、図2に示す
管理テーブル100を備えている。
【0012】このような実施例の作用を説明する。
【0013】図3は、本発明の入力データ監視処理装置
の基本動作を説明するためのフローチャートである。
の基本動作を説明するためのフローチャートである。
【0014】監視装置5では立ち上げ後、監視開始のた
め回線6のオープン処理を行う(ステップS101)。 この時に、監視装置5では、異常・正常の結果を種類別
に管理テーブル100に登録する(ステップS102)
。ついで、監視装置5は、ソフトウェアで監視装置5の
オープンの結果をチェックし(ステップS103)、回
復可能な障害(DR断等)(A)ならば正常になるまで
定期的に回線オープンを繰り返し(ステップS101〜
S103)、回復不可能な障害(ハード障害)ならば終
了する(ステップS103;C)。さらに、監視装置5
は、正常と判定したならば(ステップS103;B)、
まず操作者が監視終了のコマンド入力をするかを判定し
(ステップS104)、入力がなければ入力データの受
信処理を行う(ステップS105)。ついで、監視装置
5は、種類別に管理テーブル100に登録し(ステップ
S106)、登録した管理テーブル100の情報を定期
的にコンソール200に出力する(ステップS107)
。ついで、受信した入力データの異常・正常をチェック
し(ステップS108)、回復可能な障害の場合には(
D)、CRCエラー、CD断等があるが障害が発生して
も接続して入力データの受信処理を行い(ステップS1
04〜S108)、正常な場合には(E)、処理を終了
する。
め回線6のオープン処理を行う(ステップS101)。 この時に、監視装置5では、異常・正常の結果を種類別
に管理テーブル100に登録する(ステップS102)
。ついで、監視装置5は、ソフトウェアで監視装置5の
オープンの結果をチェックし(ステップS103)、回
復可能な障害(DR断等)(A)ならば正常になるまで
定期的に回線オープンを繰り返し(ステップS101〜
S103)、回復不可能な障害(ハード障害)ならば終
了する(ステップS103;C)。さらに、監視装置5
は、正常と判定したならば(ステップS103;B)、
まず操作者が監視終了のコマンド入力をするかを判定し
(ステップS104)、入力がなければ入力データの受
信処理を行う(ステップS105)。ついで、監視装置
5は、種類別に管理テーブル100に登録し(ステップ
S106)、登録した管理テーブル100の情報を定期
的にコンソール200に出力する(ステップS107)
。ついで、受信した入力データの異常・正常をチェック
し(ステップS108)、回復可能な障害の場合には(
D)、CRCエラー、CD断等があるが障害が発生して
も接続して入力データの受信処理を行い(ステップS1
04〜S108)、正常な場合には(E)、処理を終了
する。
【0015】なお、操作者が監視終了のコマンド入力を
するか(ステップS104)、回復不可能な障害が発生
したときに(ステップS108;F)、処理を終了する
(ステップS104)。
するか(ステップS104)、回復不可能な障害が発生
したときに(ステップS108;F)、処理を終了する
(ステップS104)。
【0016】次に、CRCエラー発生時の動作を図4を
主に、図3も参照して説明する。
主に、図3も参照して説明する。
【0017】運用計算機1はシステムの立ち上げ後、分
岐装置3に接続されている入力回線2のオープンを行い
(図4(a))、分岐装置3を介して入力されるデータ
の受信編集処理をし、その編集データを種類別にN台の
別システムに分配出力する定常業務を処理している(図
4(b))。
岐装置3に接続されている入力回線2のオープンを行い
(図4(a))、分岐装置3を介して入力されるデータ
の受信編集処理をし、その編集データを種類別にN台の
別システムに分配出力する定常業務を処理している(図
4(b))。
【0018】分岐装置3を介して入力されるデータは運
用計算機1が処理している時に、分岐装置3のシステム
立ち上げを行った後、分岐装置3に接続されている入力
回線6のオープンを行い(ステップS101、図4(c
))、この時のオープン結果を管理テーブル100に登
録する(ステップS102、図4(c))。この場合、
正常でなければオープン動作を繰り返し、その都度テー
ブル100に結果を登録する(ステップS101〜S1
03)。オープン成功後、入力データの受信状態を調査
するために監視処理を開始し、障害情報としてCRCエ
ラー/CD断/DR断等からなる受信結果の発生頻度を
管理テーブル100に登録しておく(図4(d)、ステ
ップS104〜S108)。なお、上記ステップS10
4〜S108の処理中に、操作者には監視機能を開始し
てから一定時間(例えば、5分)毎に、編集結果をコン
ソール200に出力することにより監視内容を伝える(
図5(e))。
用計算機1が処理している時に、分岐装置3のシステム
立ち上げを行った後、分岐装置3に接続されている入力
回線6のオープンを行い(ステップS101、図4(c
))、この時のオープン結果を管理テーブル100に登
録する(ステップS102、図4(c))。この場合、
正常でなければオープン動作を繰り返し、その都度テー
ブル100に結果を登録する(ステップS101〜S1
03)。オープン成功後、入力データの受信状態を調査
するために監視処理を開始し、障害情報としてCRCエ
ラー/CD断/DR断等からなる受信結果の発生頻度を
管理テーブル100に登録しておく(図4(d)、ステ
ップS104〜S108)。なお、上記ステップS10
4〜S108の処理中に、操作者には監視機能を開始し
てから一定時間(例えば、5分)毎に、編集結果をコン
ソール200に出力することにより監視内容を伝える(
図5(e))。
【0019】また、図4(c)では、入力回線6のオー
プンの結果が管理テーブル100に記録された例を示す
。図4(d)では、CRCエラーが「5回」発生したこ
とを管理テーブル100に記憶した状態が示されている
。
プンの結果が管理テーブル100に記録された例を示す
。図4(d)では、CRCエラーが「5回」発生したこ
とを管理テーブル100に記憶した状態が示されている
。
【0020】従来のように、CRCエラーが多発した場
合に、運用計算機1がその都度、コンソール200に出
力し、エラー情報の格納等の障害処理をしていると、本
来の定常業務に負荷がかかる。したがって、従来装置で
は、CRCエラーが例えば20回連続した場合に障害と
してコンソール200に出力している。このため、従来
の装置の場合、不規則に10回連続してCRCエラーが
発生してもデータ抜けとしか見えなく、操作者にはエラ
ーが認識できず、回線不良等の異常検出が遅れてしまう
。
合に、運用計算機1がその都度、コンソール200に出
力し、エラー情報の格納等の障害処理をしていると、本
来の定常業務に負荷がかかる。したがって、従来装置で
は、CRCエラーが例えば20回連続した場合に障害と
してコンソール200に出力している。このため、従来
の装置の場合、不規則に10回連続してCRCエラーが
発生してもデータ抜けとしか見えなく、操作者にはエラ
ーが認識できず、回線不良等の異常検出が遅れてしまう
。
【0021】そこで、上述したように分岐装置3で運用
計算機1の回線2の不具合を監視し、本来業務に支障を
きたすと判断した場合、モデム7または運用計算機1の
該当回線2/分岐装置3側の回線6/モデム7の先の回
線8等をチェックし改修している。したがって、回線2
/回線6/回線8またはモデム7等が改修され、分岐装
置3で入力データが正常に戻ったっことを確認した後(
図5(f))、操作者がコンソール200から終了コマ
ンドCIを入力し(ステップS104)、分岐装置3で
の監視を終了する(図5(g))。
計算機1の回線2の不具合を監視し、本来業務に支障を
きたすと判断した場合、モデム7または運用計算機1の
該当回線2/分岐装置3側の回線6/モデム7の先の回
線8等をチェックし改修している。したがって、回線2
/回線6/回線8またはモデム7等が改修され、分岐装
置3で入力データが正常に戻ったっことを確認した後(
図5(f))、操作者がコンソール200から終了コマ
ンドCIを入力し(ステップS104)、分岐装置3で
の監視を終了する(図5(g))。
【0022】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、分岐した
入力データを監視装置でチェックし、障害を検出し、障
害発生時でも受信処理を継続し、障害情報を編集し、コ
ンソール出力するようにしたので、運用計算機に影響を
与えることなく、障害解析に必要な情報を早く知ること
ができる、原因解析までの時間を短縮できるという効果
がある。
入力データを監視装置でチェックし、障害を検出し、障
害発生時でも受信処理を継続し、障害情報を編集し、コ
ンソール出力するようにしたので、運用計算機に影響を
与えることなく、障害解析に必要な情報を早く知ること
ができる、原因解析までの時間を短縮できるという効果
がある。
【図1】本発明の入力データ監視処理装置の実施例を示
すブロック図である。
すブロック図である。
【図2】本発明の実施例で使用する管理テーブルを示す
説明図である。
説明図である。
【図3】本発明の実施例の作用を示すフローチャートで
ある。
ある。
【図4】本発明の実施例でCRCエラー発生時の動作の
説明図である。
説明図である。
【図5】本発明の実施例でCRCエラー発生時の動作の
説明図である。
説明図である。
1 運用計算機
2 回線
3 分岐装置
4 回線
5 監視装置
6 回線
7 モデム
8 外部回線
Claims (3)
- 【請求項1】 長時間にオンラインデータの入力編集
している計算機と、オンラインデータを分岐する分岐装
置と、そのオンラインデータを監視する監視装置とを備
えたことを特徴とする入力データ監視処理装置。 - 【請求項2】前記監視装置は、入力データの障害を検出
する手段と、障害発生時でも受信処理を継続する手段と
を有することを特徴とする請求項1記載の入力データ監
視処理装置。 - 【請求項3】前記監視装置は、障害情報を登録する管理
テーブルと、この管理テーブルの内容をコンソール出力
する手段とを有することを特徴とする請求項1記載の入
力データ監視処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3092170A JPH04322344A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | 入力データ監視処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3092170A JPH04322344A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | 入力データ監視処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04322344A true JPH04322344A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14046959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3092170A Pending JPH04322344A (ja) | 1991-04-23 | 1991-04-23 | 入力データ監視処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04322344A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008171077A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Nippon Steel Corp | ネットワークシステムの監視システム、方法、及びコンピュータプログラム |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61107451A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-26 | Nec Corp | サ−ビスプロセツサ装置 |
| JPS6279550A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-11 | Nec Corp | 情報処理装置 |
| JPS6488860A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Nec Corp | Communicating control equipment |
| JPH01116750A (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-09 | Fujitsu Ltd | 回線ログのデータフローイメージ出力処理方式 |
| JPH01288949A (ja) * | 1988-05-16 | 1989-11-21 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 端末装置 |
-
1991
- 1991-04-23 JP JP3092170A patent/JPH04322344A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61107451A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-26 | Nec Corp | サ−ビスプロセツサ装置 |
| JPS6279550A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-11 | Nec Corp | 情報処理装置 |
| JPS6488860A (en) * | 1987-09-30 | 1989-04-03 | Nec Corp | Communicating control equipment |
| JPH01116750A (ja) * | 1987-10-29 | 1989-05-09 | Fujitsu Ltd | 回線ログのデータフローイメージ出力処理方式 |
| JPH01288949A (ja) * | 1988-05-16 | 1989-11-21 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 端末装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008171077A (ja) * | 2007-01-09 | 2008-07-24 | Nippon Steel Corp | ネットワークシステムの監視システム、方法、及びコンピュータプログラム |
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