JPH0432276B2 - - Google Patents

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JPH0432276B2
JPH0432276B2 JP56149663A JP14966381A JPH0432276B2 JP H0432276 B2 JPH0432276 B2 JP H0432276B2 JP 56149663 A JP56149663 A JP 56149663A JP 14966381 A JP14966381 A JP 14966381A JP H0432276 B2 JPH0432276 B2 JP H0432276B2
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cage
jaw member
jaw
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tightening
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D39/00Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
    • B21D39/04Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders of tubes with tubes; of tubes with rods
    • B21D39/046Connecting tubes to tube-like fittings
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y10TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
    • Y10TTECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
    • Y10T29/00Metal working
    • Y10T29/53Means to assemble or disassemble
    • Y10T29/5367Coupling to conduit

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)
  • Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)
  • Non-Disconnectible Joints And Screw-Threaded Joints (AREA)
  • Forging (AREA)
  • Clamps And Clips (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、ホース金具又は類似物を締付ける機
械、ことにこのような締付け機用の新規なコレツ
ト装置とこのようなコレツト装置の新規な製法と
に関するものである。
フランク(Frank)を発明者とする米国特許第
3750452号明細書には各別の剛性のあご部材をコ
レツト装置を形成するようにエラストマー質材料
により連結したホース締付け機に使うコレツト装
置について記載してある。このようなコレツト装
置は金属あご部材を、1組の個個のあご部材を形
成するように引続いて切離す1つの組合わせとし
て機械加工することにより形成する。このあご部
材の組は次で型内に入れ各あご部材間にエラスト
マー質材料を形成しこれ等のあご部材に接着して
組合わせを形成する。エラストマー質材料は各あ
ご部材を締付ける前に位置決めするように作用
し、コレツト装置を押圧型内のテーパ付き穴内に
これに沿い押圧するとき半径方向内向きの締付け
運動をすることができる。
このような特許明細書では種々の構造のものが
例示され、コレツト装置を2部品に形成してエル
ボ金具のまわりに組付けることができるようにし
てある。
本発明によれば、あご部材27をコレツト装置
18内で取囲むエラストマー質のケージ26を備
え、あご部材27の下側端部と上側端部とにくぼ
み部分42,43を設け、ケージ26とあご部材
27とを連結するための係合部分28,33,3
1をケージ26に設け、隣接するあご部材27の
1対の間に隔離部分29を設け、この隔離部分が
係合部分28,31を連結する。したがつてあご
部材27を1対の隔離部分29の間にそう入し、
くぼみ部分42,43と係合部分33,31とを
係合させることにより、ケージ26が釈放可能に
あご部材27を受入れることができる。
したがつて本発明の目的は、ケージをたわませ
ることによつてあご部材をケージの隔離部分の間
の所定位置に容易迅速にスナツプばめして、締付
装置の動作中に各あご部材をケージに保持できる
ようにすると共に、あご部材をケージに取付ける
ために、接着剤又は別個の固定部材を使用するこ
となく一層安価にコレツト装置を製造することに
ある。
又各あご部材は粉末や金法により形成するのが
よい。このような方法では各あご部材は安価に極
めて正確に作ることができる。
コレツト装置は、テーパ付き又は円すい形の穴
を持つ型内に位置させると、あご部材により形成
したコレツト装置の周辺に沿い組合い面を形成す
る。締付け作業自体はコレツト装置を型内のテー
パ付き穴に沿いコレツト装置の一端面に力を加え
て軸線方向に押圧することにより行う。このよう
な端面には、ケージ材料の組合い部分が沿つて延
びるくぼみを形成してある。このような構造では
ケージ材料の露出部分は各あご部材の端面を越え
て突出せず、各あご部材に加わる力によりケージ
材料の損傷することがない。
以下本発明による締付け装置とその締付けコレ
ツトの製法との実施例を添付図面について詳細に
説明する。
第1図は前記のフランクによる米国特許明細書
に記載してあるような締付け機に使う本発明によ
りコレツトを示す。本発明締付け装置は、上部ハ
ウジング12を柱状体13により支えた台板11
を備えている。上部ハウジング12には、ラム1
4を下向きに駆動し締付け力を生ずるように作用
する流体圧シリンダ(図示してない)を取付けて
ある。
締付け工具自体は、台板11に乗りテーパ付き
中心穴17を形成した型環16を備えている。中
心穴17は内向きの円すい壁面を備える。
テーパ付き穴17内には、締付けてないホース
金具19のまわりに位置させたコレツト装置18
を位置させてある。図示の特定の金具19にはエ
ルボ21を取付けてある。押圧環22は、ラム1
4により押下げられコレツト装置18をテーパ付
き穴17に沿い押下げるように位置させ金具19
に締付け作用を加えるようにしてある。ラム14
によりコレツト装置18をテーパ付き穴17に沿
い下向きに駆動するに伴い、コレツト装置18は
金具19の外部スリーブに向い内向きに押圧され
金具19をホース23に対し締付けホース材料を
内部のニツプルに対し圧縮する。
第2図ないし第8図に示すようにコレツト装置
18は2個のエラストマー質ケージセグメント2
6と複数個の剛性あご部材27とから成る。各ケ
ージセグメント26は射出成形するのがよい。又
各剛性あご部材27は粉末や金法により図示の形
状に成形するのがよい。第4図ないし第7図の実
施例ではコレツト装置は2個の半円形ケージセグ
メント26と8個のあご部材27とから成り、4
個のあご部材27を各ケージセグメント26に取
付けてある。
各ケージセグメント26には、弧状の又は半円
筒形の下端部分28と、複数個のくさび形あご隔
離部材29と、弧状の又は半円筒形の上端部分3
1とを設けてある。上端部分31は各あご隔離部
材29の上端部を接合する。互に隣接する隔離部
材29は各端部分28,31と協力して各あご部
材27を受入れる穴を仕切り各あご部材27をケ
ージの種々の部品により囲むようにしてある。3
個の中央のあご隔離部材29は周辺方向に各端部
あご隔離部材29aの厚さの2倍の厚さを持ち、
一方のケージセグメント26を組合うケージセグ
メント26に対向して位置させ一方のセグメント
26の各端面32が他方のセグメント26の各端
面32に衝合すると、互に衝合する2個の端部あ
ご隔離部材29aは組合つて周辺方向に中央にあ
ご隔離部材29の厚さに等しい全厚さを持つよう
になる。
各あご隔離部材29間に下端部分28から上向
きに円筒形突起33が延びている。
各剛性あご部材27には後面34を形成してあ
る。後面34は、円すいの一部でありテーパ付き
穴17の表面に組合う形状にしてある。各あご部
材27の内面36は、あご部材27の上面37か
ら下面39に対し間隔を隔てた場所38まで延び
る円筒体の一部の形状に形成してある。内面36
の曲率半径は、あご部材27のすべてを十分に締
付けた位置に圧縮すると各内面36が協力して中
断した円筒体を形成するように選定する。
場所38の下方であご部材27には広がる又は
傾斜した壁部分41を形成してある。各あご部材
27には、下端部分28に開口し協力する突起3
3を締りばめの状態で受入れるようにした上向き
に延びる空洞42を設けてある。空洞42は内面
36の軸線方向下方で空洞42により締付け荷重
の区域に沿いあご部材27を弱めないようにして
ある。各あご部材27の上端部には、上面37か
ら下向きに延び上端部分31の協力する部分を受
入れるように形成し位置させた彎曲みぞ43を形
成してある。みぞ43の深さは上端部分31の軸
線方向厚さの約2倍に選定して、上端部分31を
みぞ43内に位置させたとき上端部分31の上面
が第7図に示すように上面37の下方に実質的な
距離を隔てるようにしてある。ケージの上端部分
31があご部材27の上面37から下方に間隔を
隔てるこのような寸法関係にすると、端部部分3
1は、締付け作業を行うときに押圧環22にほと
んど連関しない。このようにして押圧環22がケ
ージ26を損傷するおそれが極めて少くなる。
各あご部材27の側面は第2図、第3図及び第
5図に明示した形状を持つ。内面36から後方に
延びるほぼ半径方向の側壁部分46,47を各あ
ご部材27に形成してある。各側壁部分46,4
7は内面36の隣接部分にほぼ直交して延び、コ
レツト装置18が第5図の閉じ終り締付けた位置
にあるときに各側壁部分46,47がコレツト装
置18の中心軸線に対しほぼ半径方向に延びるよ
うにしてある。
各側壁部分46,47の外方で各あご部材27
に片寄り肩部50及びくさび形側壁49,51を
形成してある。一方のあご部材27の側壁49は
隣接あご部材27の側壁51に平行でこれから間
隔を隔てる。2つの側壁49,51間のこの平行
関係は、第3図の釈放位置すなわち非締付け位置
と第5図の全締付け状態との間で保持される。各
ケージ部品を実質的に拘束せず各あご部材をケー
ジ内に取付けるときは、2つの側壁49,51間
の間隔は各あご隔離部材29の周辺方向幅にほぼ
等しい。しかしコレツト装置18を型環16内に
これに沿い第5図及び第6図に例示した位置に押
下ると、各あご隔離部材29が圧縮される。この
理由で各側壁49,51の半径方向長さは各あご
隔離部材29の対応部分の半径方向長さより大き
くして第5図及び第6図に例示した圧縮ができる
ようにしてある。実際上各あご隔離部材29は、
十分に圧縮した状態でこれ等が各側壁部分46,
47間に延びなくて又外方に延びて型環16の表
面に連関することがないように寸法及び形状を定
めるのがよい。さらに上端部分31の上面は組立
てた各あご部材29の端面37の下方に間隔を隔
て、コレツト装置16を十分に圧縮したときに、
上端部分31の上面が端面37を越えては延びな
くて端面37の下方におう入させて、締付けのた
めのコレツト装置16の作動によつて各ケージ部
品の損傷が起らないようにするのがよい。
第8図は、ケージ26aを半径方向の穴56を
持つ単一体から形成してコレツト装置を破線によ
り示すように開きエルボ又は類似物を持つ金具の
まわりにすべらせることができるようにした変型
を示す。この構造では前記実施例の2部品コレツ
ト装置の代りに単一のコレツトを使う。その他の
点ではこの第8図に示した変型は第1図ないし第
7図の実施例とほぼ同じである。
本発明ではエマストマー質のケージは、前記の
フランクの米国特許明細書に記載してあるように
各あご部材のまわりに装置を形成する費用の一部
で簡単な射出成形によりエラストマー質ケージを
形成することができる。さらに本発明ではケージ
をあご部材に装着する必要がないので、一層広い
範囲のエラストマー質材料を使うことができる。
各あご部材をケージ内に挿入することができるよ
うに十分な弾性を持ち各あご部材を協力するケー
ジにより十分に囲み締付け作業に耐えることので
きるエラストマー質材料からコレツトを形成する
ことが必要なだけである。ケージ材料に必要な弾
性は、上端部分31を協力するみぞ内にはまり込
む位置になるまであご部材27の上面上に伸長さ
せることのできる弾性である。みぞ43は、上端
部分31の内面及び外面と組合つて、あご部片2
7の一端部に互に対向する組合い面を形成する。
これ等の組合い面は突起33と各あご部材27の
下端部のくぼみ42とにより形成した互に対向す
る組合い面と協力して各あご部材27を組立て位
置に確実に鎖錠する。又第3図に明らかなように
与えられたあご部材27の各側壁部分46,47
の後端部は、各あご隔離部材29間の間隔より実
質的に大きくない距離だけ互に間隔を隔て各あご
部材27を各あご隔離部材29間の組立て位置に
すべり込ませることができるようにしてある。
本発明では、各あご部材はその比較的複雑な形
状を一様に正確に成形することのできる粉末や金
法により形成するのがよい。このような製法では
与えられたあご部材の費用は機械加工により形成
したこのようなあご部材の費用より実質的に低
い。さらに寸法の一層高い程度の均等性が得ら
れ、従つて組合う組のあご部材を形成する必要は
ない。
各あご部材を、協力するケージ内に機械的に位
置させるからコレツトを組立てるのに接着剤を使
う必要がない。このように接着剤を使う必要がな
いので、コレツトを分解してこのコレツトから損
傷した部分を取出しこの部分に対し損傷してない
部分と交換することができる。たとえば協力する
あご部材が摩耗する前に与えられたケージが摩耗
し又は損傷すると、各あご部材はこのケージから
取出し新らたな損傷してない又は摩耗してないケ
ージ内に取付ける。このようにして各部材を一層
多く使用しコレツトの修理を容易にすることがで
きる。
以上本発明をその実施例について詳細に説明し
たが実施例は本発明の精神を逸脱することなく
種々の変化変型を行ない得ることは云うまでもな
い。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明締付け装置の1実施例の一部を
縦断面にして示す側面図、第2図は第1図の締付
け装置のケージセグメント及びあご部材を分解し
た状態で拡大して示す展開斜視図である。第3図
は第1図の締付け装置のコレツト装置の拡大端面
図、第4図は第3図の4−4線に沿う拡大断面
図、第5図は第3図のコレツト装置と型とを締付
け作業の終つた状態で示す端面図、第6図は第5
図の側面図である。第7図は第3図の7−7線に
沿う拡大断面図、第8図はコレツトケージの変型
の端面図である。 16…型環、17…テーパ付き穴、18…コレ
ツト装置、26…ケージセグメント、27…あご
部材、29…あご隔離部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 テーパ付きの穴を持つ型と、前記テーパ付き
    穴に沿い軸線方向に動かしたときに、加工品を締
    付けるように作動可能なコレツト装置とから成る
    締付け装置において、このコレツト装置を、(イ)複
    数個の剛性のあご部材と、(ロ)これ等の各あご部材
    を前記コレツト装置内で取り囲み、かつ釈放可能
    に受入れると共に前記各あご部材とは別個に形成
    されたエラストマー質のケージとにより構成し、
    前記各あご部材に、軸線方向に互いに対向する下
    側端部と上側端部とに位置するくぼみ部分を設
    け、前記ケージに、これと前記各あご部材とを互
    いに連結するように、軸線方向に下側及び上側の
    周囲方向に延び、前記くぼみ部分に係合する係合
    部分を設け、又前記ケージに、隣接する前記あご
    部材の各1対の間に位置する隔離部分を設け、前
    記隔離部分が、前記軸線方向に下側及び上側の周
    囲方向に延びる係合部分との間に延びると共に前
    記各係合部分を連結し、前記ケージが、応力を受
    けてないときは、互いに隣接する前記各あご部材
    間に所定の間隔を保つが、前記コレツト装置が前
    途テーパ付き穴内に押込まれるときは、半径方向
    内向きに動けるようにして成る、締付け装置。 2 前記あご部材の軸線方向に上側端部のくぼみ
    部分を、前記あご部材の両側部の間に延びるみぞ
    により構成し、前記ケージの上側の周囲方向に延
    びる係合部分を、前記みぞ内に配置した、特許請
    求の範囲第1項記載の締付け装置。 3 前記みぞが、前記ケージの上側の周囲方向に
    延びる係合部分の軸線方向の厚さより実質的に大
    きい軸線方向の深さを持つことにより、前記ケー
    ジが、前記あご部材の上側端部から内方に間隔を
    置いている、特許請求の範囲第2項記載の締付け
    装置。 4 押圧環を、前記あご部材の上側端部に係合さ
    せ、前記ケージには実質的に係合させないで、前
    記コレツト装置を前記テーパ付きの穴に沿つてこ
    の穴内に押し込むようにする、特許請求の範囲第
    3項記載の締付け装置。 5 前記各あご部材の下側端部のくぼみ部分を、
    前記各あご部材に形成した軸線方向の穴により構
    成し、前記ケージの下側の周囲方向に延びる係合
    部分に形成した軸線方向の突起を、前記軸線方向
    の穴内に延ばした、特許請求の範囲第4項記載の
    締付け装置。 6 前記あご部材に、ホース金具に係合し、この
    ホース金具を締付けるのに適する、軸線方向に延
    びる締付け面を設け、前記軸線方向の穴を、軸線
    方向に前記締付け面の端部を越えて位置させた、
    特許請求の範囲第5項記載の締付け装置。 7 前記コレツト装置の組立て及び取りはずしを
    可能にするように、前記あご部材と前記ケージと
    に接着剤を使用しないようにした、特許請求の範
    囲第6項記載の締付け装置。 8 前記各あご部材の下側端部のくぼみ部分を、
    前記各あご部材に形成した軸線方向の穴により構
    成し、前記ケージの下側の周囲方向に延びる係合
    部分に形成した軸線方向の突起を、前記軸線方向
    の穴内に延ばした、特許請求の範囲第1項記載の
    締付け装置。
JP56149663A 1980-09-29 1981-09-24 Clamping device and manufacture of its clamping collet Granted JPS5786690A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/191,955 US4357822A (en) 1980-09-29 1980-09-29 Crimping collet

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5786690A JPS5786690A (en) 1982-05-29
JPH0432276B2 true JPH0432276B2 (ja) 1992-05-28

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ID=22707615

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP56149663A Granted JPS5786690A (en) 1980-09-29 1981-09-24 Clamping device and manufacture of its clamping collet

Country Status (12)

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US (1) US4357822A (ja)
JP (1) JPS5786690A (ja)
AU (1) AU538917B2 (ja)
BR (1) BR8106164A (ja)
CA (1) CA1192385A (ja)
DE (1) DE3131681A1 (ja)
ES (1) ES505486A0 (ja)
FR (1) FR2490988B1 (ja)
GB (1) GB2084063B (ja)
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