JPH0432312A - コンパレータ回路 - Google Patents
コンパレータ回路Info
- Publication number
- JPH0432312A JPH0432312A JP2137131A JP13713190A JPH0432312A JP H0432312 A JPH0432312 A JP H0432312A JP 2137131 A JP2137131 A JP 2137131A JP 13713190 A JP13713190 A JP 13713190A JP H0432312 A JPH0432312 A JP H0432312A
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- JP
- Japan
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- circuit
- transistor
- collector
- vin
- voltage
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- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- Measurement Of Current Or Voltage (AREA)
- Manipulation Of Pulses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、低い電源電圧、基準電圧で、比較対象となる
入力電圧が広範囲に変動しても正常に動作するコンパレ
ータ回路に関する。
入力電圧が広範囲に変動しても正常に動作するコンパレ
ータ回路に関する。
第2図、第3図、第4図、第5図はそれぞれ従来のコン
パレータ回路の例を示す。
パレータ回路の例を示す。
第2図に示すものは、それぞれのエミッタが定電流回路
1を介して電源に接続された差動回路の一方のPNP
)ランジスタQ、のベースに入力電圧が印加される入力
端子8が接続され、他方のPNP)ランジスタQ2のベ
ースに基準電圧が印加される入力端子9が接続され、Q
lのコレクタが接地され、Q、のコレクタがエミッタが
接地されたPNP)ランジスタQ8のコレクタ、ベース
に接続され、Q、とカレントミラー構成に接続されたP
NP )ランジスタQ、のコレクタが定電流回路2を介
して電源に接続され、このコレクタに出力端子10が接
続されたものである。
1を介して電源に接続された差動回路の一方のPNP
)ランジスタQ、のベースに入力電圧が印加される入力
端子8が接続され、他方のPNP)ランジスタQ2のベ
ースに基準電圧が印加される入力端子9が接続され、Q
lのコレクタが接地され、Q、のコレクタがエミッタが
接地されたPNP)ランジスタQ8のコレクタ、ベース
に接続され、Q、とカレントミラー構成に接続されたP
NP )ランジスタQ、のコレクタが定電流回路2を介
して電源に接続され、このコレクタに出力端子10が接
続されたものである。
この回路では、入力電圧をVIN、基準電圧を■l!4
、Qllのベース・エミッタ間順方向電圧をVIEII
とすると、VBEII ≦V*iF< V IN(7
)とき、Q、、Q、がオンとなり、出力電圧■。I、ア
が“L″レベルなるや 逆に、V、、4<V□、のときは、Q、、Q、がオフと
なり、出力電圧■。LITが“H”レベルになる。
、Qllのベース・エミッタ間順方向電圧をVIEII
とすると、VBEII ≦V*iF< V IN(7
)とき、Q、、Q、がオンとなり、出力電圧■。I、ア
が“L″レベルなるや 逆に、V、、4<V□、のときは、Q、、Q、がオフと
なり、出力電圧■。LITが“H”レベルになる。
第3図に示すものは、差動回路のベースに入力電圧が印
加される側のトランジスタQ1のコレクタにカレントミ
ラー回路のトランジスタQ、。が接続されたものである
。
加される側のトランジスタQ1のコレクタにカレントミ
ラー回路のトランジスタQ、。が接続されたものである
。
この回路では、Q + oのベース・エミッタ間順方・
向電圧をVIIEIOとすると、VIEIO≦V IN
< V IEFのとき、Q、。、QIlがオンとなり、
出力電圧■。U。
向電圧をVIIEIOとすると、VIEIO≦V IN
< V IEFのとき、Q、。、QIlがオンとなり、
出力電圧■。U。
がパL′”レベルになり、逆に、V IN> V RE
Fのときは、Q、。+QI+がオフとなり、出力電圧■
。LITが“H′”レベルになる。
Fのときは、Q、。+QI+がオフとなり、出力電圧■
。LITが“H′”レベルになる。
第4図に示す回路では、VIN>VREFのとき、Q、
、Q+z、Q、3.Q、、がオン、Q、、Q、、。
、Q+z、Q、3.Q、、がオン、Q、、Q、、。
Q r s、Q I & l Q + 7がオフとなり
、出力電圧voutがL”レベルになる。
、出力電圧voutがL”レベルになる。
逆に、■XN>V□、のときは、Q + + Q+z
。
。
Q +3+ Q+eがオフ、Qz + Q141
QISI QI41Ql、がオンとなり、出力電圧
■。0アがH”レベルになる。
QISI QI41Ql、がオンとなり、出力電圧
■。0アがH”レベルになる。
第5図に示す回路では、VIN<VIEFのとき、Qt
o、Qz5がオフ% Q l 9 T Q z +
+ Q z z + Q t s rQtsがオン
となり、出力電圧■。。、が“L”レベルになる。逆に
VIN<VoFのときは、QI9+Qz o + Q
z a ! Q t sがオン、Q t I+
Q t z + Q z sがオフとなり、出力電圧
が゛H″レベルになる。
o、Qz5がオフ% Q l 9 T Q z +
+ Q z z + Q t s rQtsがオン
となり、出力電圧■。。、が“L”レベルになる。逆に
VIN<VoFのときは、QI9+Qz o + Q
z a ! Q t sがオン、Q t I+
Q t z + Q z sがオフとなり、出力電圧
が゛H″レベルになる。
第2図に示す回路では、電源電圧VCCをV REF+
Vi+tz +Vsst+程度に低くできる利点がある
が、VREF <VIE8 (7)条件のときは、たと
えVI、l〉V ll、、となってもQ、、Q、がオン
にならず、出力電圧■。0.が“L”にならないという
欠点があった。■□2.V□8はそれぞれ(h 、Qs
のベース・エミッタ間順方向電圧、■□、は定電流回路
1のトランジスタの飽和電圧である。
Vi+tz +Vsst+程度に低くできる利点がある
が、VREF <VIE8 (7)条件のときは、たと
えVI、l〉V ll、、となってもQ、、Q、がオン
にならず、出力電圧■。0.が“L”にならないという
欠点があった。■□2.V□8はそれぞれ(h 、Qs
のベース・エミッタ間順方向電圧、■□、は定電流回路
1のトランジスタの飽和電圧である。
第3図に示す回路では、電源電圧VCCを■□1+■I
IE□+V s+atl程度に低くできる利点があるが
、V IN< VIIEIOの条件のときは、たとえ”
is<V*iyとなってもQ、。、QIIがオンになら
ず、出力電圧VOIITが“L”にならないという欠点
があった。
IE□+V s+atl程度に低くできる利点があるが
、V IN< VIIEIOの条件のときは、たとえ”
is<V*iyとなってもQ、。、QIIがオンになら
ず、出力電圧VOIITが“L”にならないという欠点
があった。
VB□。はQ、。のベース・エミッタ間順方向電圧であ
る。
る。
第4図に示す回路では、入力電圧VIN、基準電圧V
JIEFがO■に近い電圧でも動作する利点があるが、
電源電圧VCCがv*tr + VIEI6+VllE
+?+V sat+よりも高くないと機能しないという
欠点があった。■□51.■。、6はそれぞれQ I
? l Q Ibのベース・エミッタ間順方向電圧であ
る。
JIEFがO■に近い電圧でも動作する利点があるが、
電源電圧VCCがv*tr + VIEI6+VllE
+?+V sat+よりも高くないと機能しないという
欠点があった。■□51.■。、6はそれぞれQ I
? l Q Ibのベース・エミッタ間順方向電圧であ
る。
第5図に示す回路では、入力電圧VIN、基準電圧Vj
lEFが低い電圧(約Vsmt?)でも動作し、そのう
え、電源電圧VCCをV REF + V WE!4
+ V sat&もしくはVIIEF + vgEz+
+ VmE23程度に低(できる利点があるが、VIN
がVCC−VsatSよりも高い条件のときは、たとえ
V IN> V REFとなってもQ2゜rQtsがオ
ンにならず、出力電圧VOIITが11H”にならない
という欠点があった。■。Z++■1□8.■。24は
それぞれQz lr Q t s + Q t 4のベ
ース・エミッタ間順方向電圧、V ssい+ VSat
&vV mat?はそれぞれ定電流回路5,6.7のト
ランジスタの飽和電圧である。
lEFが低い電圧(約Vsmt?)でも動作し、そのう
え、電源電圧VCCをV REF + V WE!4
+ V sat&もしくはVIIEF + vgEz+
+ VmE23程度に低(できる利点があるが、VIN
がVCC−VsatSよりも高い条件のときは、たとえ
V IN> V REFとなってもQ2゜rQtsがオ
ンにならず、出力電圧VOIITが11H”にならない
という欠点があった。■。Z++■1□8.■。24は
それぞれQz lr Q t s + Q t 4のベ
ース・エミッタ間順方向電圧、V ssい+ VSat
&vV mat?はそれぞれ定電流回路5,6.7のト
ランジスタの飽和電圧である。
本発明は上記のそれぞれの欠点を解消するためになされ
たもので、低い基準電圧、電源電圧で、しかも、広い範
囲の入力電圧で正常に動作するコンパレータ回路を提供
することを目的とする。
たもので、低い基準電圧、電源電圧で、しかも、広い範
囲の入力電圧で正常に動作するコンパレータ回路を提供
することを目的とする。
本発明のコンパレータ回路は、差動回路の入力電圧が印
加される側のトランジスタQ、のコレクタが接地され、
基準電圧が印加される側のトランジスタQ2のコレクタ
がエミッタが抵抗R5を介して接地されたトランジスタ
Q、のコレクタに接続され、上記Q3のベースが抵抗R
2を介してベース、コレクタが定電流回路を介して電源
に接続されエミッタが抵抗R3を介して接地されたトラ
ンジスタQ4のベースに接続されるとともに、工ミッタ
が該Q3のエミッタに接続されたトランジスタQ5のベ
ースに接続され、上記Q、及びQ。
加される側のトランジスタQ、のコレクタが接地され、
基準電圧が印加される側のトランジスタQ2のコレクタ
がエミッタが抵抗R5を介して接地されたトランジスタ
Q、のコレクタに接続され、上記Q3のベースが抵抗R
2を介してベース、コレクタが定電流回路を介して電源
に接続されエミッタが抵抗R3を介して接地されたトラ
ンジスタQ4のベースに接続されるとともに、工ミッタ
が該Q3のエミッタに接続されたトランジスタQ5のベ
ースに接続され、上記Q、及びQ。
のエミッタが抵抗R9を介して接地され、上記Q、のコ
レクタがエミッタが電源に接続されたトランジスタQ6
のコレクタ、ベースに接続され、上記Q、にカレントミ
ラー構成に接続されたトランジスタQフのコレクタが定
電流回路を介して接地され、上記Q、のコレクタから出
力が取り出される構成としたものである。
レクタがエミッタが電源に接続されたトランジスタQ6
のコレクタ、ベースに接続され、上記Q、にカレントミ
ラー構成に接続されたトランジスタQフのコレクタが定
電流回路を介して接地され、上記Q、のコレクタから出
力が取り出される構成としたものである。
第1図は本発明の一実施例を示す。
図において第2図、第3図、第4図、第5図の符号と同
一符号は同一または相当するものを示し、1.3.4は
定電流回路、8,9は入力端子、10は出力端子、Q、
、Q、、Q、、Q、はPNPトランジスタ、Q! 、Q
4.QsはNPN)ランジスタ、R,、R,、R,は抵
抗である。
一符号は同一または相当するものを示し、1.3.4は
定電流回路、8,9は入力端子、10は出力端子、Q、
、Q、、Q、、Q、はPNPトランジスタ、Q! 、Q
4.QsはNPN)ランジスタ、R,、R,、R,は抵
抗である。
この回路では、V、N<V□、のとき、Q、がオン、Q
、、Q、がオフとなり、V I N > V IEFの
ときは、Q、がオフ、Q、、Q、がオンとなる。
、、Q、がオフとなり、V I N > V IEFの
ときは、Q、がオフ、Q、、Q、がオンとなる。
Q、、Q、がオンとなったとき、Q、にベース電流が流
れることにより、Q、のベース電流が減り、■、〈■、
IEFのときに比べ、Q、のベース電流が減り、Q、の
コレクタ電流が小さくなる。
れることにより、Q、のベース電流が減り、■、〈■、
IEFのときに比べ、Q、のベース電流が減り、Q、の
コレクタ電流が小さくなる。
定電流回路3の電流値をV、N<Vえ、FのときとV、
N<Vえ、FのときのQ、のコレクタ電流値の間に設定
すれば、V、N<Vえ1.のとき■。ゎ、は“H”レベ
ル、V、N<V□、のとき■。UTは“L”レベルにな
る。
N<Vえ、FのときのQ、のコレクタ電流値の間に設定
すれば、V、N<Vえ1.のとき■。ゎ、は“H”レベ
ル、V、N<V□、のとき■。UTは“L”レベルにな
る。
そして、0≦v1Nの広い範囲の入力電圧で動作し、し
かも、■、。十V□≦V IIEFのように低い基準電
圧で正常に動作する。また、電源電圧vceはV+tz
y + VBtz + V□、程度であればよ(、低い
電源電圧で動作する。V $11t3+ vsat+
はそれぞれQs、定電流回路1のトランジスタの飽和電
圧、■。2はQ2のベース・エミッタ間順方向電圧、■
1は抵抗R1による降下電圧である。
かも、■、。十V□≦V IIEFのように低い基準電
圧で正常に動作する。また、電源電圧vceはV+tz
y + VBtz + V□、程度であればよ(、低い
電源電圧で動作する。V $11t3+ vsat+
はそれぞれQs、定電流回路1のトランジスタの飽和電
圧、■。2はQ2のベース・エミッタ間順方向電圧、■
1は抵抗R1による降下電圧である。
以上説明したように、本発明によれば、低い電源電圧、
基準電圧、広い範囲の入力電圧の場合でも、正常に動作
することになる。
基準電圧、広い範囲の入力電圧の場合でも、正常に動作
することになる。
第1図は本発明の一実施例を示す回路図、第2図、第3
図、第4図、第5図はそれぞれ従来のこの種のコンパレ
ータ回路の例を示す回路図である。 1.3.4・・・定電流回路、8.9・・・入力端子、
i o ・・・出力端子、QII Qz、Q31 Q4
1 QSIQ&、・Qフ・・・トランジスタ、R+ 、
Rz 、R3・・・抵抗。 なお各図中同一符号は同一または相当するものを示す。 特許出願人 新日本無線株式会社
図、第4図、第5図はそれぞれ従来のこの種のコンパレ
ータ回路の例を示す回路図である。 1.3.4・・・定電流回路、8.9・・・入力端子、
i o ・・・出力端子、QII Qz、Q31 Q4
1 QSIQ&、・Qフ・・・トランジスタ、R+ 、
Rz 、R3・・・抵抗。 なお各図中同一符号は同一または相当するものを示す。 特許出願人 新日本無線株式会社
Claims (1)
- 差動回路の入力電圧が印加される側のトランジスタQ_
1のコレクタが接地され、基準電圧が印加される側のト
ランジスタQ_2のコレクタがエミッタが抵抗R_1を
介して接地されたトランジスタQ_3のコレクタに接続
され、上記Q_3のベースが抵抗R_2を介して、コレ
クタが定電流回路を介して電源に接続されエミッタが抵
抗R_3を介して接地されたトランジスタQ_4のベー
スに接続されるとともに、エミッタが該Q_3のエミッ
タに接続されたトランジスタQ_5のベースに接続され
、上記Q_3及びQ_5のエミッタが抵抗R_1を介し
て接地され、上記Q_5のコレクタがエミッタが電源に
接続されたトランジスタQ_6のコレクタ、ベースに接
続され、上記Q_6にカレントミラー構成に接続された
トランジスタQ_7のコレクタが定電流回路を介して接
地され、上記Q_7のコレクタから出力が取り出される
コンパレータ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13713190A JP2829773B2 (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | コンパレータ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13713190A JP2829773B2 (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | コンパレータ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0432312A true JPH0432312A (ja) | 1992-02-04 |
| JP2829773B2 JP2829773B2 (ja) | 1998-12-02 |
Family
ID=15191544
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13713190A Expired - Fee Related JP2829773B2 (ja) | 1990-05-29 | 1990-05-29 | コンパレータ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2829773B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110113034A (zh) * | 2019-05-22 | 2019-08-09 | 澳特翼南京电子科技有限公司 | 一种高精度宽范围电压比较电路 |
-
1990
- 1990-05-29 JP JP13713190A patent/JP2829773B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110113034A (zh) * | 2019-05-22 | 2019-08-09 | 澳特翼南京电子科技有限公司 | 一种高精度宽范围电压比较电路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2829773B2 (ja) | 1998-12-02 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
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