JPH04323711A - 端末装置自動運転装置 - Google Patents
端末装置自動運転装置Info
- Publication number
- JPH04323711A JPH04323711A JP3092577A JP9257791A JPH04323711A JP H04323711 A JPH04323711 A JP H04323711A JP 3092577 A JP3092577 A JP 3092577A JP 9257791 A JP9257791 A JP 9257791A JP H04323711 A JPH04323711 A JP H04323711A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- input
- stored
- automatic operation
- storage device
- input signal
- Prior art date
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- Pending
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- 239000000284 extract Substances 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は複数の入力装置からの入
力信号を記憶再生する装置に関し、特に、端末装置自動
運転装置に関する。
力信号を記憶再生する装置に関し、特に、端末装置自動
運転装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来の端末装置の自動運転方法では、ソ
フトウェアで入力装置からの入力をシミュレートするこ
とにより行なわれているため、入力データをあらかじめ
コマンド言語でプログラムしておく必要がある。すなわ
ち、従来の端末装置の自動運転は、処理手順および入力
データをコマンド言語でプログラムしておき、それをコ
マンドに言語処理系が処理することによって行なってい
る。
フトウェアで入力装置からの入力をシミュレートするこ
とにより行なわれているため、入力データをあらかじめ
コマンド言語でプログラムしておく必要がある。すなわ
ち、従来の端末装置の自動運転は、処理手順および入力
データをコマンド言語でプログラムしておき、それをコ
マンドに言語処理系が処理することによって行なってい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述した従来の端末装
置 自動運転では、コマンド言語のプログラム作成の
知識がない者には、自動運転の手順を設定することがで
困難である。
置 自動運転では、コマンド言語のプログラム作成の
知識がない者には、自動運転の手順を設定することがで
困難である。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明の端末装置自動運
転装置は、入力装置からの入力信号を記憶する記憶装置
と、前記記憶装置に記憶された入力信号を前記記憶装置
から取り出し出力する出力装置と、前記記憶装置と出力
装置を制御する制御装置とを具備する。
転装置は、入力装置からの入力信号を記憶する記憶装置
と、前記記憶装置に記憶された入力信号を前記記憶装置
から取り出し出力する出力装置と、前記記憶装置と出力
装置を制御する制御装置とを具備する。
【0005】
【実施例】次に、本発明について図面を参照して説明す
る。
る。
【0006】図1は本発明による端末装置の自動運転を
実現するための一実施例を示す構成図である。この実施
例は、POS端末の自動運転を行なうものであり、バー
コード入力装置,キーボードによって入力を行なうと、
発生した信号は、制御装置2により記憶装置3に記憶さ
れる。制御装置2は入力信号を記憶装置3に記憶させる
と同時に出力装置4に出力させる。このため、通常の入
力動作と同様にして入力信号を記憶させることができる
。自動運転の行なう一連を動作をすべて記憶させた後、
制御装置2により記憶装置3に記憶した入力信号を再生
し、出力装置4からPOS端末1に対して出力する。
実現するための一実施例を示す構成図である。この実施
例は、POS端末の自動運転を行なうものであり、バー
コード入力装置,キーボードによって入力を行なうと、
発生した信号は、制御装置2により記憶装置3に記憶さ
れる。制御装置2は入力信号を記憶装置3に記憶させる
と同時に出力装置4に出力させる。このため、通常の入
力動作と同様にして入力信号を記憶させることができる
。自動運転の行なう一連を動作をすべて記憶させた後、
制御装置2により記憶装置3に記憶した入力信号を再生
し、出力装置4からPOS端末1に対して出力する。
【0007】このようにして、入力信号を記憶再生する
ことによりPOS端末の自動運転を行なうことができる
。
ことによりPOS端末の自動運転を行なうことができる
。
【0008】
【発明の効果】以上説明したように、本発明は、入力装
置からの入力信号を記憶再生することにより、端末装置
の自動運転の手順の設定が簡単に行なえるという効果を
奏する。
置からの入力信号を記憶再生することにより、端末装置
の自動運転の手順の設定が簡単に行なえるという効果を
奏する。
【図1】本発明の一実施例の構成図である。
1 POS端末
2 制御装置
3 記憶装置
4 出力装置
5 バーコード入力装置
6 キーボード
Claims (2)
- 【請求項1】 入力装置からの入力信号を記憶する記
憶装置と、前記記憶装置に記憶された入力信号を前記記
憶装置から取り出し出力する出力装置と、前記記憶装置
と出力装置を制御する制御装置とを具備する端末装置自
動運転装置。 - 【請求項2】 前記入力装置が、バーコード入力装置
およびキーボードであり、前記出力装置の出力先がPO
S端末であることを特徴とする請求項1記載の端末装置
自動運転装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3092577A JPH04323711A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 端末装置自動運転装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3092577A JPH04323711A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 端末装置自動運転装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04323711A true JPH04323711A (ja) | 1992-11-12 |
Family
ID=14058289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3092577A Pending JPH04323711A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 端末装置自動運転装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04323711A (ja) |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP3092577A patent/JPH04323711A/ja active Pending
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