JPH0432375Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0432375Y2 JPH0432375Y2 JP19953385U JP19953385U JPH0432375Y2 JP H0432375 Y2 JPH0432375 Y2 JP H0432375Y2 JP 19953385 U JP19953385 U JP 19953385U JP 19953385 U JP19953385 U JP 19953385U JP H0432375 Y2 JPH0432375 Y2 JP H0432375Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sheet strip
- roller
- side edge
- yawing
- traveling direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000011144 upstream manufacturing Methods 0.000 claims description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Delivering By Means Of Belts And Rollers (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
- Registering, Tensioning, Guiding Webs, And Rollers Therefor (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、例えば写真焼き付け用印画紙などの
一定の幅を有する長尺なシート条体を、その長さ
方向に搬送するためのシート条体搬送装置に関す
るものである。
一定の幅を有する長尺なシート条体を、その長さ
方向に搬送するためのシート条体搬送装置に関す
るものである。
シート条体搬送装置においては、例えば第4図
に示すように、一定の幅dを有する写真焼き付け
用印画紙などの長尺なシート条体1を、水平面内
においてその長さ方向に搬送するために、シート
条体1を挟圧して搬送する一対のローラ2,2よ
りなるローラ搬送機構3が設けられ、またシート
条体1の搬送方向を規制するために、ローラ搬送
機構3の上流側において、当該シート条体1の移
動路の両側に沿つて伸びるよう側縁ガイド4,4
が配置される。5はシート条体1の移動路の床面
を形成する水平面部材である。
に示すように、一定の幅dを有する写真焼き付け
用印画紙などの長尺なシート条体1を、水平面内
においてその長さ方向に搬送するために、シート
条体1を挟圧して搬送する一対のローラ2,2よ
りなるローラ搬送機構3が設けられ、またシート
条体1の搬送方向を規制するために、ローラ搬送
機構3の上流側において、当該シート条体1の移
動路の両側に沿つて伸びるよう側縁ガイド4,4
が配置される。5はシート条体1の移動路の床面
を形成する水平面部材である。
然るに、ローラ2,2の各々の製作誤差による
径の不均一性、あるいはローラ2,2相互間にお
ける圧着力の長さ方向における不均一性のため
に、実際には、ローラ搬送機構3によつてシート
条体1に作用される搬送力の方向が傾き、そのた
めシート条体1が側縁ガイド4,4による予定の
進行方向(R方向)に進行せずに側縁ガイド4,
4から斜めに曲がつた方向(Y方向)に搬送され
る、いわゆるヨーイングが生ずる。
径の不均一性、あるいはローラ2,2相互間にお
ける圧着力の長さ方向における不均一性のため
に、実際には、ローラ搬送機構3によつてシート
条体1に作用される搬送力の方向が傾き、そのた
めシート条体1が側縁ガイド4,4による予定の
進行方向(R方向)に進行せずに側縁ガイド4,
4から斜めに曲がつた方向(Y方向)に搬送され
る、いわゆるヨーイングが生ずる。
このヨーイングが生ずると、側縁ガイド4,4
における一方(第4図イの例では下側のもの)に
おけるシート条体1の進行方向終端位置Aを支点
としてシート条体1がその幅方向に曲がつた状態
となるため、シート条体1においては当該側縁ガ
イド4の終端位置Aのすぐ下流側においてシート
条体1が上方に盛り上がる座屈変形部Vが形成さ
れるようになる。そして、そのままの状態で更に
シート条体1の搬送を継続すると、ヨーイングの
程度および座屈変形部Vは次第に大きくなつて行
き、最終的には所期のシート条体1の搬送が不可
能となり、またシート条体1が損なわれる結果を
招く。
における一方(第4図イの例では下側のもの)に
おけるシート条体1の進行方向終端位置Aを支点
としてシート条体1がその幅方向に曲がつた状態
となるため、シート条体1においては当該側縁ガ
イド4の終端位置Aのすぐ下流側においてシート
条体1が上方に盛り上がる座屈変形部Vが形成さ
れるようになる。そして、そのままの状態で更に
シート条体1の搬送を継続すると、ヨーイングの
程度および座屈変形部Vは次第に大きくなつて行
き、最終的には所期のシート条体1の搬送が不可
能となり、またシート条体1が損なわれる結果を
招く。
このような問題を解決するために、ローラ搬送
機構3を構成するローラ2,2の一方を偏心させ
て設け、搬送されるシート条体1に対する圧接力
を一時的に解除し、この期間中にシート条体1自
体の復元力によつてヨーイングを消滅させる手段
も考えられるが、この手段によれば、シート条体
1お搬送が安定に行われないおそれがある。また
ヨーイングの結果生じた座屈変形部Vを上から圧
し潰すようにしていわば強制的にヨーイングを消
滅させる手段も知られているが、この手段ではシ
ート条体1の上流側および下流側にそれぞれ進行
方向と逆方向および順方向の力がかかつて良好な
搬送は阻害される欠点がある。
機構3を構成するローラ2,2の一方を偏心させ
て設け、搬送されるシート条体1に対する圧接力
を一時的に解除し、この期間中にシート条体1自
体の復元力によつてヨーイングを消滅させる手段
も考えられるが、この手段によれば、シート条体
1お搬送が安定に行われないおそれがある。また
ヨーイングの結果生じた座屈変形部Vを上から圧
し潰すようにしていわば強制的にヨーイングを消
滅させる手段も知られているが、この手段ではシ
ート条体1の上流側および下流側にそれぞれ進行
方向と逆方向および順方向の力がかかつて良好な
搬送は阻害される欠点がある。
本考案は以上のような事情に基づいてなされた
ものであつて、その目的は、搬送されるシート条
体にヨーイングが生じたときにも、当該ヨーイン
グを自動的にかつ有効に消滅させることができ、
良好な搬送を行うことのできるシート条体搬送装
置を提供するにある。
ものであつて、その目的は、搬送されるシート条
体にヨーイングが生じたときにも、当該ヨーイン
グを自動的にかつ有効に消滅させることができ、
良好な搬送を行うことのできるシート条体搬送装
置を提供するにある。
本考案のシート条体搬送装置は、長尺なシート
条体を水平面内でその長さ方向に搬送するローラ
と、このローラより上流側における前記シート条
体の移動路の両側に沿つて配置された側縁ガイド
と、この側縁ガイドにおける前記シート条体の進
行方向終端位置より下流側において、前記移動路
上のシート条体の上面と接近する位置から前記シ
ート条体の進行方向に向かうに従つて斜め上方に
延びる傾斜ガイド部材とを具えてなることを特徴
とする。
条体を水平面内でその長さ方向に搬送するローラ
と、このローラより上流側における前記シート条
体の移動路の両側に沿つて配置された側縁ガイド
と、この側縁ガイドにおける前記シート条体の進
行方向終端位置より下流側において、前記移動路
上のシート条体の上面と接近する位置から前記シ
ート条体の進行方向に向かうに従つて斜め上方に
延びる傾斜ガイド部材とを具えてなることを特徴
とする。
第1図は本考案の一実施例に係るシート条体搬
送装置の要部を示す説明図であつて、この装置に
おいては、写真焼き付け用印画紙などの長尺なシ
ート条体1をその両面側から挟圧して水平面内に
おいてその長さ方向に搬送する一対のローラ2,
2よりなるローラ搬送機構3が設けられており、
また第1図の例におけると同様、ローラ搬送機構
3の上流側において、当該シート条体1の移動路
の両側に沿つて伸びるよう、シート条体1の搬送
方向を規制する側縁ガイド4,4が配置されてい
る。そして前記側縁ガイド4,4におけるシート
条体1の進行方向終端位置Aより下流側におい
て、前記移動路上のシート条体1の上面と接近し
た位置からシート条体1の進行方向(図で右方)
に向かうに従つて次第にシート条体1から離間す
るよう斜め上方に伸びる傾斜ガイド板部6を有す
るアレスター7が、例えばその上流側端縁が前記
側縁ガイド4,4に連結されて設けられている。
送装置の要部を示す説明図であつて、この装置に
おいては、写真焼き付け用印画紙などの長尺なシ
ート条体1をその両面側から挟圧して水平面内に
おいてその長さ方向に搬送する一対のローラ2,
2よりなるローラ搬送機構3が設けられており、
また第1図の例におけると同様、ローラ搬送機構
3の上流側において、当該シート条体1の移動路
の両側に沿つて伸びるよう、シート条体1の搬送
方向を規制する側縁ガイド4,4が配置されてい
る。そして前記側縁ガイド4,4におけるシート
条体1の進行方向終端位置Aより下流側におい
て、前記移動路上のシート条体1の上面と接近し
た位置からシート条体1の進行方向(図で右方)
に向かうに従つて次第にシート条体1から離間す
るよう斜め上方に伸びる傾斜ガイド板部6を有す
るアレスター7が、例えばその上流側端縁が前記
側縁ガイド4,4に連結されて設けられている。
このような構成によれば、ローラ搬送機構3に
おける搬送方向が側縁ガイド4,4によるガイド
方向と厳密に一致せず、そのためのヨーイングが
生じて第1図において鎖線で示すように座屈変形
部Vが形成された場合には、この座屈変形部Vは
次第に大きくなつて遂にはアレスター7の傾斜ガ
イド板部6の下面に当接するようになる。
おける搬送方向が側縁ガイド4,4によるガイド
方向と厳密に一致せず、そのためのヨーイングが
生じて第1図において鎖線で示すように座屈変形
部Vが形成された場合には、この座屈変形部Vは
次第に大きくなつて遂にはアレスター7の傾斜ガ
イド板部6の下面に当接するようになる。
然るにこの傾斜ガイド板部6は、シート条体1
の進行方向に向かうに従つて次第にシート条体1
から離間するよう斜め上方に伸びるものであるか
ら、実際には第2図に詳細に示すように、座屈変
形部Vの頂部より僅かながら上流側の部位におい
て傾斜ガイド板部6に当接することとなり、その
ため、当該座屈変形部Vには、傾斜ガイド板部6
による抗力として、単に下方に向かう力Dのみで
なくシート条体1の進行方向に向かう力Hが作用
されることとなる。そして意外なことに、当該座
屈変形部Vは、その形態を保つたまま、ローラ搬
送機構3による搬送力によつて略本来の進行方向
即ち側縁ガイド4,4によるガイド方向にシート
条体1と共に移動されてローラ2,2を通過する
ようになり、その結果、シート条体1におけるヨ
ーイングが消滅してシート条体1は側縁ガイド
4,4のガイド方向に進行するようになる。
の進行方向に向かうに従つて次第にシート条体1
から離間するよう斜め上方に伸びるものであるか
ら、実際には第2図に詳細に示すように、座屈変
形部Vの頂部より僅かながら上流側の部位におい
て傾斜ガイド板部6に当接することとなり、その
ため、当該座屈変形部Vには、傾斜ガイド板部6
による抗力として、単に下方に向かう力Dのみで
なくシート条体1の進行方向に向かう力Hが作用
されることとなる。そして意外なことに、当該座
屈変形部Vは、その形態を保つたまま、ローラ搬
送機構3による搬送力によつて略本来の進行方向
即ち側縁ガイド4,4によるガイド方向にシート
条体1と共に移動されてローラ2,2を通過する
ようになり、その結果、シート条体1におけるヨ
ーイングが消滅してシート条体1は側縁ガイド
4,4のガイド方向に進行するようになる。
このように本考案によれば、傾斜ガイド板部6
を有するアレスター7を設けることにより、搬送
されるシート条体にヨーイングが生じたときにも
当該ヨーイングを自動的にかつ有効に消滅させる
ことができ、良好な搬送を行うことができる。
を有するアレスター7を設けることにより、搬送
されるシート条体にヨーイングが生じたときにも
当該ヨーイングを自動的にかつ有効に消滅させる
ことができ、良好な搬送を行うことができる。
第3図は本考案の他の実施例を示す。この例に
おいては、アレスター7は、移動されるシート条
体1の上面に接近して水平面部材5と平行にシー
ト条体1の進行方向に伸びる水平部8と、この水
平部8の先端から伸びる傾斜ガイド板部6とを有
してなる。このような構成によれば、アレスター
7の水平部8によつて座屈変形部の形成が抑制さ
れると共に、ヨーイングによる座屈変形部は水平
部8のすぐ下流に形成されるようになるので、傾
斜ガイド板部6によつて上述と同様にヨーイング
を消滅させてシート条体1を良好に搬送すること
ができる。
おいては、アレスター7は、移動されるシート条
体1の上面に接近して水平面部材5と平行にシー
ト条体1の進行方向に伸びる水平部8と、この水
平部8の先端から伸びる傾斜ガイド板部6とを有
してなる。このような構成によれば、アレスター
7の水平部8によつて座屈変形部の形成が抑制さ
れると共に、ヨーイングによる座屈変形部は水平
部8のすぐ下流に形成されるようになるので、傾
斜ガイド板部6によつて上述と同様にヨーイング
を消滅させてシート条体1を良好に搬送すること
ができる。
以上のように本考案によれば、長尺なシート条
体を水平面内でその長さ方向に搬送するローラ
と、このローラより上流側における前記シート条
体の移動路の両側に沿つて配置された側縁ガイド
と、この側縁ガイドにおける前記シート条体の進
行方向終端位置より下流側において、前記移動路
上のシート条体の上面と接近する位置から前記シ
ート条体の進行方向に向かうに従つて斜め上方に
伸びる傾斜ガイド部材とを具えてなる構成である
から、搬送されるシート条体にヨーイングが生じ
たときにも、当該ヨーイングを自動的にかつ有効
に消滅させることができ、良好な搬送を達成する
ことができる。
体を水平面内でその長さ方向に搬送するローラ
と、このローラより上流側における前記シート条
体の移動路の両側に沿つて配置された側縁ガイド
と、この側縁ガイドにおける前記シート条体の進
行方向終端位置より下流側において、前記移動路
上のシート条体の上面と接近する位置から前記シ
ート条体の進行方向に向かうに従つて斜め上方に
伸びる傾斜ガイド部材とを具えてなる構成である
から、搬送されるシート条体にヨーイングが生じ
たときにも、当該ヨーイングを自動的にかつ有効
に消滅させることができ、良好な搬送を達成する
ことができる。
第1図は本考案の一実施例に係るシート条体搬
送装置の要部を示す説明図、第2図は傾斜ガイド
板部の作用についての説明図、第3図は本考案の
他の実施例を示す説明図、第4図イおよびロは従
来のシート条体搬送装置についての説明用平面図
および正面図である。 1……シート条体、2……ローラ、3……ロー
ラ搬送機構、4……側縁ガイド、5……水平面部
材、6……傾斜ガイド板部、7……アレスター、
8……水平部。
送装置の要部を示す説明図、第2図は傾斜ガイド
板部の作用についての説明図、第3図は本考案の
他の実施例を示す説明図、第4図イおよびロは従
来のシート条体搬送装置についての説明用平面図
および正面図である。 1……シート条体、2……ローラ、3……ロー
ラ搬送機構、4……側縁ガイド、5……水平面部
材、6……傾斜ガイド板部、7……アレスター、
8……水平部。
Claims (1)
- 長尺なシート条体を水平面内でその長さ方向に
搬送するローラと、このローラより上流側におけ
る前記シート条体の移動路の両側に沿つて配置さ
れた側縁ガイドと、この側縁ガイドにおける前記
シート条体の進行方向終端位置より下流側におい
て、前記移動路上のシート条体の上面と接近する
位置から前記シート条体の進行方向に向かうに従
つて斜め上方に延びる傾斜ガイド部材とを具えて
なることを特徴とするシート条体搬送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19953385U JPH0432375Y2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19953385U JPH0432375Y2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62108351U JPS62108351U (ja) | 1987-07-10 |
| JPH0432375Y2 true JPH0432375Y2 (ja) | 1992-08-04 |
Family
ID=31161246
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19953385U Expired JPH0432375Y2 (ja) | 1985-12-27 | 1985-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432375Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-12-27 JP JP19953385U patent/JPH0432375Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62108351U (ja) | 1987-07-10 |
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