JPH0432437A - 吸着パット - Google Patents
吸着パットInfo
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- JPH0432437A JPH0432437A JP13637590A JP13637590A JPH0432437A JP H0432437 A JPH0432437 A JP H0432437A JP 13637590 A JP13637590 A JP 13637590A JP 13637590 A JP13637590 A JP 13637590A JP H0432437 A JPH0432437 A JP H0432437A
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- Japan
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- suction pad
- packing
- workpiece
- shape
- suction
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- 238000012856 packing Methods 0.000 claims abstract description 27
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 19
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000001788 irregular Effects 0.000 description 3
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
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- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
- Manipulator (AREA)
- Specific Conveyance Elements (AREA)
- Feeding Of Articles By Means Other Than Belts Or Rollers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、吸着パットに関するものである。
さらに詳しくは、この発明は、積載した種々の形状の板
材等のワークを確実に真空吸引して移送することのでき
る吸着パットに関するものである。
材等のワークを確実に真空吸引して移送することのでき
る吸着パットに関するものである。
(従来の技術)
従来より、積載された無機質板や木質板等のワークを種
々の手段からなる搬送装置を用いて分割し、所定の工程
へと搬送することが行われてきている。このワークの搬
送atとしては、たとえば第6図および第7図に示した
ような吸着パット(ア)を用いた搬送装置(イ)が知ら
れている。
々の手段からなる搬送装置を用いて分割し、所定の工程
へと搬送することが行われてきている。このワークの搬
送atとしては、たとえば第6図および第7図に示した
ような吸着パット(ア)を用いた搬送装置(イ)が知ら
れている。
これらの図中に示したよ・うに、ワーク搬送装置(イ)
の吸着パット(ア)の底部には、多数の開口部(つ)を
有する多孔板状体(1)を設けている。パレット(オ)
等に積載したワーク(力)を分割・移送する場合には、
この吸着パット(ア)をワーク(力)の最上面に当接し
、上端部に接続したブロア等によりワーク(力)を真空
吸引して、積載ワーク(力)を分離する。この真空吸引
したままの状態で、吸着パット(ア)ごと搬送装置(イ
)を移動させ、分離したワーク(力)を所定の工程へと
搬送する。
の吸着パット(ア)の底部には、多数の開口部(つ)を
有する多孔板状体(1)を設けている。パレット(オ)
等に積載したワーク(力)を分割・移送する場合には、
この吸着パット(ア)をワーク(力)の最上面に当接し
、上端部に接続したブロア等によりワーク(力)を真空
吸引して、積載ワーク(力)を分離する。この真空吸引
したままの状態で、吸着パット(ア)ごと搬送装置(イ
)を移動させ、分離したワーク(力)を所定の工程へと
搬送する。
(発明が解決しようとする課Iり
しかしながら、たとえばこれらの第6図および第7図に
示したような従来の搬送装置においては、第8図に例示
したような切欠部(?r)を有するワーク(り)をその
積載状態から分割・移送する場合、ブロア等により真空
吸引すると、第9図に示したようにワーク(り)の切欠
部(キ)に対応する吸着パット(ア)の底部開口部(つ
)から空気が常時吸引されることとなり、吸着パット(
ア)によるワーク(り)の真空吸引状態が破れ、ワーク
(り)がその分割・移送中に落下しなり、あるいは吸着
パット(ア)に真空吸引することすら不可能になるとい
う問題があった。
示したような従来の搬送装置においては、第8図に例示
したような切欠部(?r)を有するワーク(り)をその
積載状態から分割・移送する場合、ブロア等により真空
吸引すると、第9図に示したようにワーク(り)の切欠
部(キ)に対応する吸着パット(ア)の底部開口部(つ
)から空気が常時吸引されることとなり、吸着パット(
ア)によるワーク(り)の真空吸引状態が破れ、ワーク
(り)がその分割・移送中に落下しなり、あるいは吸着
パット(ア)に真空吸引することすら不可能になるとい
う問題があった。
そこで従来においては、このような異形形状を有するワ
ーク(り)にも対応できるように、第10図にも示した
ように、吸着パット(ア)底部のワークに対応しない部
分にガムテープやめくら板(ゲ)などを貼るという方策
が採用されていた。
ーク(り)にも対応できるように、第10図にも示した
ように、吸着パット(ア)底部のワークに対応しない部
分にガムテープやめくら板(ゲ)などを貼るという方策
が採用されていた。
しかしながら、このガムテープやめくら板(ケ)などの
貼着は、その作業が面倒であるばかりでなく、ワーク形
状ごとに貼り替えなければならず、大変不便であった。
貼着は、その作業が面倒であるばかりでなく、ワーク形
状ごとに貼り替えなければならず、大変不便であった。
この発明は、以上の通りの事情に鑑みてなされたもので
あり、従来の吸着パットの欠点を解消し、積載された種
々の形状を有するワークを確実に真空吸引して分割・移
送することのできる、改善された吸着パット提供するこ
とを目的としている。
あり、従来の吸着パットの欠点を解消し、積載された種
々の形状を有するワークを確実に真空吸引して分割・移
送することのできる、改善された吸着パット提供するこ
とを目的としている。
(課題を解決するための手段)
この発明は、上記の課題を解決するものとして、底部に
多数の開口部を有する吸着パットにおいて、幅方向およ
び長手方向にスライド自在とした区分されたパツキンを
内蔵してなることを特徴とする吸着パットを提供する。
多数の開口部を有する吸着パットにおいて、幅方向およ
び長手方向にスライド自在とした区分されたパツキンを
内蔵してなることを特徴とする吸着パットを提供する。
(作 用)
この発明の吸着パットにおいては、幅方向および長手方
向にスライド自在とした区分されたパツキンを吸着パッ
トに内蔵することで、ワークの形状に対応してパツキン
をスライドさせることにより、ワーク形状に応じた真空
吸引状態を簡便に、かつ容易に実現することができる。
向にスライド自在とした区分されたパツキンを吸着パッ
トに内蔵することで、ワークの形状に対応してパツキン
をスライドさせることにより、ワーク形状に応じた真空
吸引状態を簡便に、かつ容易に実現することができる。
異形形状を有するワークの分割・移送を確実に行うこと
ができる。
ができる。
(実施例)
以下、図面に沿って実施例を示し、この発明の吸着パッ
トについてさらに詳しく説明する。
トについてさらに詳しく説明する。
第1図は、この発明の吸着パットを例示した断面図であ
る。
る。
この第1図に示したように、この発明においては、多数
の開口部(1)を有する多孔板状体(2)の底部に設け
た吸着パット(3)の内部に、図中に示した矢印方向に
スライド自在としたパツキン(4)を内蔵することを特
徴としている。この吸着パット(3)の上端部には、ブ
ロア(5)等を接続しており、これにより積載したワー
クを吸着パット(3)で真空吸引し、分割・移送する。
の開口部(1)を有する多孔板状体(2)の底部に設け
た吸着パット(3)の内部に、図中に示した矢印方向に
スライド自在としたパツキン(4)を内蔵することを特
徴としている。この吸着パット(3)の上端部には、ブ
ロア(5)等を接続しており、これにより積載したワー
クを吸着パット(3)で真空吸引し、分割・移送する。
このようにパツキン(4)を吸着パット(3)の内部で
スライド自在とすることによって、パツキン(4)で区
画された範囲内に確実に真空吸引状態を形成でき、種々
の形状を有するワークにも容易に、かつ簡便に対応する
ことができる。このため、従来、ワークの分割・移送時
に不可欠であったガムテープやめくら板などの吸着パッ
ト底部への貼着は必要ない。
スライド自在とすることによって、パツキン(4)で区
画された範囲内に確実に真空吸引状態を形成でき、種々
の形状を有するワークにも容易に、かつ簡便に対応する
ことができる。このため、従来、ワークの分割・移送時
に不可欠であったガムテープやめくら板などの吸着パッ
ト底部への貼着は必要ない。
この吸着パット(3)に内蔵したパツキン(4)の配置
とそのスライド方向を例示したものが第2図である。
とそのスライド方向を例示したものが第2図である。
このようにパツキン(4)は、吸着パット(3)の内部
に区分して配備しており、また、そのスライド方向は、
各々、吸着パット(3)の幅方向および長手方向として
いる。この例においては、たとえば第8図に例示した異
形形状を有するワークにも対応できるように、その形状
に合わせたパツキン(4)の配置としている。もちろん
、このようなパツキン(4)の配置位置は、この第2図
に限定されることはなく、種々のワーク形状に対応する
任意のものとすることができる。また、パツキン(4)
の材質についても特にWIJpj!はなく、たとえばゴ
ム等とすることができる。
に区分して配備しており、また、そのスライド方向は、
各々、吸着パット(3)の幅方向および長手方向として
いる。この例においては、たとえば第8図に例示した異
形形状を有するワークにも対応できるように、その形状
に合わせたパツキン(4)の配置としている。もちろん
、このようなパツキン(4)の配置位置は、この第2図
に限定されることはなく、種々のワーク形状に対応する
任意のものとすることができる。また、パツキン(4)
の材質についても特にWIJpj!はなく、たとえばゴ
ム等とすることができる。
第3図は、パツキンのスライド機構を例示した構成図で
ある。
ある。
この例においては、パツキン(4)を吸着パット(3)
の幅方向にスライドさせるために、三つのジヤツキ機構
を採用している。このジヤツキ機構について部分断面と
して示したものが第4図である。
の幅方向にスライドさせるために、三つのジヤツキ機構
を採用している。このジヤツキ機構について部分断面と
して示したものが第4図である。
この第3図および第4図に示したように、たとえば吸着
パット(3)の幅方向に対向するパツキン(4A)にピ
アノ線等の剛体線(6)を対角線上に掛けわたし、支点
(7)を介してモータ(8)に接続する。モータ(8)
により剛体線(6)を引き上げることによって、パツキ
ン(4A)間の間隔を狭めることができる。また、これ
とは逆に、モータ(8)で剛体線(6)を下げることで
、パツキン(4)の間隔を拡大することができる。
パット(3)の幅方向に対向するパツキン(4A)にピ
アノ線等の剛体線(6)を対角線上に掛けわたし、支点
(7)を介してモータ(8)に接続する。モータ(8)
により剛体線(6)を引き上げることによって、パツキ
ン(4A)間の間隔を狭めることができる。また、これ
とは逆に、モータ(8)で剛体線(6)を下げることで
、パツキン(4)の間隔を拡大することができる。
一方、パツキン(4)の吸着パット長手方向のスライド
は、第3図に示した三ケ所に設けたネジ部(9)を介し
てモータ(10)に接続したボールネジ機構により行う
ようにしている。モータ(10)を回転させると、ネジ
部(9)に歯合するパツキン(4)に連結したシリンダ
部(11)が吸着パット(3)の長手方向にスライドす
る。
は、第3図に示した三ケ所に設けたネジ部(9)を介し
てモータ(10)に接続したボールネジ機構により行う
ようにしている。モータ(10)を回転させると、ネジ
部(9)に歯合するパツキン(4)に連結したシリンダ
部(11)が吸着パット(3)の長手方向にスライドす
る。
これにともなって、パツキン(4)が長手方向にスライ
ドする。
ドする。
以上のような、たとえばジヤツキ機構とボールネジ機構
によるパツキン(4)の幅方向および長手方向のスライ
ドによって、吸着パット(3)にワーク形状に応じた真
空吸引状態を確実に形成することができる。もちろん、
パツキン(4)のスライド機構としては、上記したよう
なジヤツキ機構およびボールネジ機構に限定されること
はなく、適宜な機構を採用することができる。
によるパツキン(4)の幅方向および長手方向のスライ
ドによって、吸着パット(3)にワーク形状に応じた真
空吸引状態を確実に形成することができる。もちろん、
パツキン(4)のスライド機構としては、上記したよう
なジヤツキ機構およびボールネジ機構に限定されること
はなく、適宜な機構を採用することができる。
第5図は、パツキンのスライド機構の別の例を示した構
成図である。
成図である。
この例においては、吸着パット(3)の一方の長手辺側
に、スライドガイド(12)とこの上を長手方向にスラ
イドするモータ(13)を設けるとともに、パツキン(
4)と吸着パット(3)の内壁部とに剛体線(6)を掛
けわたし、その支点(7)をモータ(13)に接続して
、パツキン(4)を吸着パット(3)の幅方向にスライ
ド自在としている。また、これと対向する吸着パット(
3)の長手辺側には、別のモータ(14)とスライドガ
イド(15)とを設け、モータ(14)に接続したシリ
ンダ部<16)(17)をスライドガイド(15)上で
スライド自在とし、パツキン(4)を吸着パット(3)
の長手方向にスライド自在としている。さらに、このパ
ツキン(4)の幅方向には、モータ(18)に接続した
シリンダ部(19)を連結し、吸着パット(3)の幅方
向にスライド自在としている。
に、スライドガイド(12)とこの上を長手方向にスラ
イドするモータ(13)を設けるとともに、パツキン(
4)と吸着パット(3)の内壁部とに剛体線(6)を掛
けわたし、その支点(7)をモータ(13)に接続して
、パツキン(4)を吸着パット(3)の幅方向にスライ
ド自在としている。また、これと対向する吸着パット(
3)の長手辺側には、別のモータ(14)とスライドガ
イド(15)とを設け、モータ(14)に接続したシリ
ンダ部<16)(17)をスライドガイド(15)上で
スライド自在とし、パツキン(4)を吸着パット(3)
の長手方向にスライド自在としている。さらに、このパ
ツキン(4)の幅方向には、モータ(18)に接続した
シリンダ部(19)を連結し、吸着パット(3)の幅方
向にスライド自在としている。
またこの例においては、パツキン(4)の係合部(20
)をたとえば点線円内に示したような内側のパツキン(
4a)の突起部(21)が外側のパツキン(4b)の溝
部に可動的に係合する構造としてもいる。こうすること
で、パツキン(4)のスライド機構を簡略化することが
でき、コンパクトな吸着パットが実現される。
)をたとえば点線円内に示したような内側のパツキン(
4a)の突起部(21)が外側のパツキン(4b)の溝
部に可動的に係合する構造としてもいる。こうすること
で、パツキン(4)のスライド機構を簡略化することが
でき、コンパクトな吸着パットが実現される。
もちろんこの発明は、以上の例によって限定されるもの
ではない、パツキンの形状および材質、スライド機構の
構成および構造等の細部については様々な態様が可能で
あることはいうまでもない。
ではない、パツキンの形状および材質、スライド機構の
構成および構造等の細部については様々な態様が可能で
あることはいうまでもない。
(発明の効果)
以上詳しく説明した通り、この発明によって、ワーク形
状に対応した真空吸引状態を簡便に、かつ容易に実現す
ることができる0種々の形状を有するワークの分割・移
送を確実に行うことができ、ワーク搬送効率の向上が図
れる。
状に対応した真空吸引状態を簡便に、かつ容易に実現す
ることができる0種々の形状を有するワークの分割・移
送を確実に行うことができ、ワーク搬送効率の向上が図
れる。
第1図は、この発明の吸着パットを例示した断面図であ
る。 第2図は、パツキンの配置とそのスライド方向を例示し
た平面図である。 第3図は、パツキンのスライド機構を例示した平面図で
ある。第4図は、パツキンのスライド機構としてのジヤ
ツキ機構を例示した要部断面図である。 第5図は、パツキンのスライド機構の別の例を示した平
面図である。 第6図および第7図は、各々、従来の吸着パットを用い
たワーク搬送装置とこれによるワークの搬送方法を示し
た側面図および要部断面図である。 第8図は、ワークを例示した斜視図である。 第9図は、従来のワークの搬送状態を示した要部斜視図
である。第10図は、従来ワークの搬送方法を示した平
面図である。 1・・・開 口 部 2・・・多孔板状体 3・・・吸着パット 4.4A、4al 4b−・・パツキン5・・・ブ ロ
ア ロ・・・剛体線 7・・・支 点 8.10.13.14.18・・・モータ9・・・ネ
ジ 部 11.16,17.19・・・シリンダ部12.15・
・・ス ラ イ ド ガイ ド20・・・係 合
部 21・・・突 起 部 22・・・溝 部 代理人 弁理士 西 澤 利 夫第 図 第 図 第 図 第 図
る。 第2図は、パツキンの配置とそのスライド方向を例示し
た平面図である。 第3図は、パツキンのスライド機構を例示した平面図で
ある。第4図は、パツキンのスライド機構としてのジヤ
ツキ機構を例示した要部断面図である。 第5図は、パツキンのスライド機構の別の例を示した平
面図である。 第6図および第7図は、各々、従来の吸着パットを用い
たワーク搬送装置とこれによるワークの搬送方法を示し
た側面図および要部断面図である。 第8図は、ワークを例示した斜視図である。 第9図は、従来のワークの搬送状態を示した要部斜視図
である。第10図は、従来ワークの搬送方法を示した平
面図である。 1・・・開 口 部 2・・・多孔板状体 3・・・吸着パット 4.4A、4al 4b−・・パツキン5・・・ブ ロ
ア ロ・・・剛体線 7・・・支 点 8.10.13.14.18・・・モータ9・・・ネ
ジ 部 11.16,17.19・・・シリンダ部12.15・
・・ス ラ イ ド ガイ ド20・・・係 合
部 21・・・突 起 部 22・・・溝 部 代理人 弁理士 西 澤 利 夫第 図 第 図 第 図 第 図
Claims (3)
- (1)底部に多数の開口部を有する吸着パットにおいて
、幅方向および長手方向にスライド自在とした区分され
たパッキンを内蔵してなることを特徴とする吸着パット
。 - (2)ジャッキ機構によりパッキンを幅方向にスライド
自在とした請求項(1)記載の吸着パット。 - (3)ボールネジ機構によりパッキンを長手方向にスラ
イド自在とした請求項(1)記載の吸着パット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13637590A JP2674863B2 (ja) | 1990-05-26 | 1990-05-26 | 吸着パット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13637590A JP2674863B2 (ja) | 1990-05-26 | 1990-05-26 | 吸着パット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0432437A true JPH0432437A (ja) | 1992-02-04 |
| JP2674863B2 JP2674863B2 (ja) | 1997-11-12 |
Family
ID=15173695
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13637590A Expired - Fee Related JP2674863B2 (ja) | 1990-05-26 | 1990-05-26 | 吸着パット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2674863B2 (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010071069A1 (ja) * | 2008-12-18 | 2010-06-24 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品に係るシート状部材の複合体の製造方法及び製造装置 |
| JP2014061923A (ja) * | 2012-09-21 | 2014-04-10 | Lintec Corp | シート貼付装置および貼付方法 |
| JP2014061922A (ja) * | 2012-09-21 | 2014-04-10 | Lintec Corp | シート貼付装置および貼付方法 |
| JP2015214350A (ja) * | 2014-05-09 | 2015-12-03 | 大森機械工業株式会社 | 供給装置 |
| JP2016513499A (ja) * | 2013-03-15 | 2016-05-16 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 再締結可能な吸収性物品を組立てるための方法及び装置 |
| JP2017113868A (ja) * | 2015-12-25 | 2017-06-29 | リコーエレメックス株式会社 | 部品保持ノズル |
-
1990
- 1990-05-26 JP JP13637590A patent/JP2674863B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2010071069A1 (ja) * | 2008-12-18 | 2010-06-24 | ユニ・チャーム株式会社 | 吸収性物品に係るシート状部材の複合体の製造方法及び製造装置 |
| JP2010142415A (ja) * | 2008-12-18 | 2010-07-01 | Uni Charm Corp | 吸収性物品に係るシート状部材の複合体の製造方法及び製造装置 |
| US9248053B2 (en) | 2008-12-18 | 2016-02-02 | Unicharm Corporation | Manufacturing method and manufacturing equipment of composite body of sheet-like member of absorbent article |
| JP2014061923A (ja) * | 2012-09-21 | 2014-04-10 | Lintec Corp | シート貼付装置および貼付方法 |
| JP2014061922A (ja) * | 2012-09-21 | 2014-04-10 | Lintec Corp | シート貼付装置および貼付方法 |
| JP2016513499A (ja) * | 2013-03-15 | 2016-05-16 | ザ プロクター アンド ギャンブル カンパニー | 再締結可能な吸収性物品を組立てるための方法及び装置 |
| JP2015214350A (ja) * | 2014-05-09 | 2015-12-03 | 大森機械工業株式会社 | 供給装置 |
| JP2017113868A (ja) * | 2015-12-25 | 2017-06-29 | リコーエレメックス株式会社 | 部品保持ノズル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2674863B2 (ja) | 1997-11-12 |
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