JPH0432461Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0432461Y2 JPH0432461Y2 JP1983071428U JP7142883U JPH0432461Y2 JP H0432461 Y2 JPH0432461 Y2 JP H0432461Y2 JP 1983071428 U JP1983071428 U JP 1983071428U JP 7142883 U JP7142883 U JP 7142883U JP H0432461 Y2 JPH0432461 Y2 JP H0432461Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- locking device
- door
- piece
- state
- operating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Closing And Opening Devices For Wings, And Checks For Wings (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本案は金庫の開扉防止装置、即ち扉を閉止状態
にロツクするロツク装置と、該ロツク装置に係合
する施錠装置を備えた金庫扉において、万一施錠
装置が破壊されてもロツク装置によるロツク状態
を解放できないようになし、もつて不本意な開扉
を阻止して防盗性を高めた装置に関するものであ
る。
にロツクするロツク装置と、該ロツク装置に係合
する施錠装置を備えた金庫扉において、万一施錠
装置が破壊されてもロツク装置によるロツク状態
を解放できないようになし、もつて不本意な開扉
を阻止して防盗性を高めた装置に関するものであ
る。
施錠装置と連結した動作杆を施錠装置破壊等の
非常時において扉閉止状態のロツク装置に係合し
得るようになした構成は従来公知である。(例え
ば本願出願人の先願に係る実公昭48−25668号参
照) 而しながら従来の構成によれば施錠装置破壊等
の非常時において動作杆がロツク装置と係合して
も該動作扞とロツク装置との係合部位が施錠装置
に接近しているため、破壊部位より操作して当該
動作扞をロツク装置との係合から解放させれば扉
の開放は容易に行うことができ、防盗上の効果は
それ程期待できないものであつた。
非常時において扉閉止状態のロツク装置に係合し
得るようになした構成は従来公知である。(例え
ば本願出願人の先願に係る実公昭48−25668号参
照) 而しながら従来の構成によれば施錠装置破壊等
の非常時において動作杆がロツク装置と係合して
も該動作扞とロツク装置との係合部位が施錠装置
に接近しているため、破壊部位より操作して当該
動作扞をロツク装置との係合から解放させれば扉
の開放は容易に行うことができ、防盗上の効果は
それ程期待できないものであつた。
本案は係る従来問題を解決すべく考案したもの
で、その要旨とするところは施錠装置に連結した
動作杆を破壊の主目的とされる施錠装置から可能
な限り離隔した位置で更に他の規制扞と確実強固
に係合させて非常時におけるロツク装置との係合
状態下の動作杆を係合解放方向へ戻り動作できな
いように規制して不本意な扉開放をより確実に防
止しようというものである。
で、その要旨とするところは施錠装置に連結した
動作杆を破壊の主目的とされる施錠装置から可能
な限り離隔した位置で更に他の規制扞と確実強固
に係合させて非常時におけるロツク装置との係合
状態下の動作杆を係合解放方向へ戻り動作できな
いように規制して不本意な扉開放をより確実に防
止しようというものである。
以下添付図面にて詳説すれば、
動作杆1は扉Aの裏面においてガイド2にて軸
線方向往復摺動可能に保持され、かつバネ等の弾
性体3を連結して該弾性体3の弾力にて一端(第
2図中においては上端)をロツク状態下における
ロツク装置Dの適所(第2図中においてはベース
の端部)に係合すべく突出可能となしており、平
常時においては当該弾性体3の弾力に抗して連結
部材4を介して施錠装置Cに連結してロツク装置
Dと係合しない位置に保持されており、非常時例
えば施錠装置Cの破壊時においては上記連結部材
4が容易に破壊されて動作杆1と施錠装置Cとを
遊離状態となし、もつて弾性体3の弾力にて動作
杆1を図中矢印方向へ摺動させもつてロツク装置
Dのベースと係合状態となして当該ロツク装置D
による扉閉止ロツク状態の解放を阻止するように
なしている。
線方向往復摺動可能に保持され、かつバネ等の弾
性体3を連結して該弾性体3の弾力にて一端(第
2図中においては上端)をロツク状態下における
ロツク装置Dの適所(第2図中においてはベース
の端部)に係合すべく突出可能となしており、平
常時においては当該弾性体3の弾力に抗して連結
部材4を介して施錠装置Cに連結してロツク装置
Dと係合しない位置に保持されており、非常時例
えば施錠装置Cの破壊時においては上記連結部材
4が容易に破壊されて動作杆1と施錠装置Cとを
遊離状態となし、もつて弾性体3の弾力にて動作
杆1を図中矢印方向へ摺動させもつてロツク装置
Dのベースと係合状態となして当該ロツク装置D
による扉閉止ロツク状態の解放を阻止するように
なしている。
一方、当該動作杆1の戻り動作を阻止する規制
杆5は長尺の該動作扞1のロツク装置Dと係合す
る一端とは反対側の他端部位置であつて、扉A裏
面のガイド6にて前記動作扞1の軸線方向とは直
交した軸線方向に往復摺動可能に嵌合保持される
とともに弾性体7にて常時動作杆1と係合状態を
構成するよう付勢されている。
杆5は長尺の該動作扞1のロツク装置Dと係合す
る一端とは反対側の他端部位置であつて、扉A裏
面のガイド6にて前記動作扞1の軸線方向とは直
交した軸線方向に往復摺動可能に嵌合保持される
とともに弾性体7にて常時動作杆1と係合状態を
構成するよう付勢されている。
而して動作杆1と規制杆5の係合構造は第2,
3図及び第4図に示すように動作杆1の端部、即
ちロツク装置Dと係合する一端部とは反対側の他
端部の外側に規制扞5に十分な移動長さを与える
深さの段部9を形成するとともに該段部9を構成
する係合片8の端部に立上り片10を設け規制杆
5の係合端部には上記立上り片10と逆向きに屈
曲し、前記段部9の幅と略一致した幅の屈曲片1
1を設けてなり、平常時即ち施錠装置Cへの不当
な破壊工作が行われない状態下においては規制杆
5の屈曲片11を動作杆1の前記段部9以外の外
縁1′に係合させることによつて、規制杆5は、
弾性体7の弾力に抗して係合状態に保持されてお
り、一旦施錠装置Cへの不当な破壊工作が行わ
れ、該施錠装置Cと動作杆1を連結する連結部材
4が破壊されて施錠装置Cと遊離状態となつた動
作杆1がその弾性体3の弾力にて第2図中矢印方
向へ摺動し、もつてロツク装置Dと係合状態に至
れば規制杆5の屈曲片11は動作杆外縁1′との
係合から外れ、しかも動作杆5自体が弾性体7に
て第2図中矢印方向へ付勢されていることから第
3図に示すように動作杆1の段部9に嵌合係止す
るとともに規制杆5の外縁5′と動作杆1の立上
り片10が係止して動作杆1、規制杆5を再び
夫々の弾性体に抗して係合状態に保持するのであ
る。
3図及び第4図に示すように動作杆1の端部、即
ちロツク装置Dと係合する一端部とは反対側の他
端部の外側に規制扞5に十分な移動長さを与える
深さの段部9を形成するとともに該段部9を構成
する係合片8の端部に立上り片10を設け規制杆
5の係合端部には上記立上り片10と逆向きに屈
曲し、前記段部9の幅と略一致した幅の屈曲片1
1を設けてなり、平常時即ち施錠装置Cへの不当
な破壊工作が行われない状態下においては規制杆
5の屈曲片11を動作杆1の前記段部9以外の外
縁1′に係合させることによつて、規制杆5は、
弾性体7の弾力に抗して係合状態に保持されてお
り、一旦施錠装置Cへの不当な破壊工作が行わ
れ、該施錠装置Cと動作杆1を連結する連結部材
4が破壊されて施錠装置Cと遊離状態となつた動
作杆1がその弾性体3の弾力にて第2図中矢印方
向へ摺動し、もつてロツク装置Dと係合状態に至
れば規制杆5の屈曲片11は動作杆外縁1′との
係合から外れ、しかも動作杆5自体が弾性体7に
て第2図中矢印方向へ付勢されていることから第
3図に示すように動作杆1の段部9に嵌合係止す
るとともに規制杆5の外縁5′と動作杆1の立上
り片10が係止して動作杆1、規制杆5を再び
夫々の弾性体に抗して係合状態に保持するのであ
る。
従つて規制杆5の端部屈曲片11と動作杆1の
段部9との嵌合係止状態下においては段部9の上
段縁9′は規制杆5の内側縁5′に当接されている
ことから当該動作杆1を元位置方向(図中矢印と
逆方向)へ摺動させることは不可能であり、もつ
てロツク装置Dと係合状態下にある動作杆1を係
合開放方向へ動作させるには当該動作杆1のみの
操作だけでなく、施錠装置Cから十分離隔した位
置にある規制杆5をも弾性体7の弾力に抗して元
位置に復帰させねばならないことから動作杆1の
復元方向への摺動によつてロツク装置Dのロツク
状態を開放するという不本意な開扉動作を確実に
防止し防盗性を高めることができるである。
段部9との嵌合係止状態下においては段部9の上
段縁9′は規制杆5の内側縁5′に当接されている
ことから当該動作杆1を元位置方向(図中矢印と
逆方向)へ摺動させることは不可能であり、もつ
てロツク装置Dと係合状態下にある動作杆1を係
合開放方向へ動作させるには当該動作杆1のみの
操作だけでなく、施錠装置Cから十分離隔した位
置にある規制杆5をも弾性体7の弾力に抗して元
位置に復帰させねばならないことから動作杆1の
復元方向への摺動によつてロツク装置Dのロツク
状態を開放するという不本意な開扉動作を確実に
防止し防盗性を高めることができるである。
このように、本案では動作杆1と規制杆5の係
合部分を金庫扉の破壊工作の主目的となる施錠装
置Cから離隔させて配置していることにより当該
係合部分へ破壊工作が及ぶことを防止することが
でき、更に第4図に示すように動作杆1と規制杆
5の係合部分、及び規制杆5に連結される弾性体
7をカバー12にて被覆することにより当該部分
の破壊をより確実に防止し得るようになしてい
る。
合部分を金庫扉の破壊工作の主目的となる施錠装
置Cから離隔させて配置していることにより当該
係合部分へ破壊工作が及ぶことを防止することが
でき、更に第4図に示すように動作杆1と規制杆
5の係合部分、及び規制杆5に連結される弾性体
7をカバー12にて被覆することにより当該部分
の破壊をより確実に防止し得るようになしてい
る。
尚、上述の説明において連結部材4は施錠装置
Cへの破壊工作時に確実に破壊されるようになす
ことは当然であり、例えば当該連係部材と動作杆
1を連結する止めネジ4′を強度の低い材質にて
形成するか若しくは止めネジ4′による連結をは
ずれ易い状態にしておく等の適宜手段にて実施す
るものとする。
Cへの破壊工作時に確実に破壊されるようになす
ことは当然であり、例えば当該連係部材と動作杆
1を連結する止めネジ4′を強度の低い材質にて
形成するか若しくは止めネジ4′による連結をは
ずれ易い状態にしておく等の適宜手段にて実施す
るものとする。
更に施錠装置Cとしては第2図の例では施錠装
置Cとしてダイヤル錠を用いた場合を示し、連結
部材4は裏板20に連結されたものであるが第5
図に示すように施錠装置Cとしてシリンダー錠を
適用することも可能であり、この場合当該シリン
ダー錠式施錠装置Cに固着され不当な破壊工作が
加えられれば容易に折損するようになした杆体2
1を動作杆1に形成した凸部22に係合させて連
係状態となすことも可能であり、又第2図中23
は施錠装置Cの施錠杆でロツク状態のロツク装置
Dの凹部24に係合可能となしたものである。更
にロツク装置Dはハンドル25に連動する動作杆
26、ベース部材27を定方向へ往復動作可能と
なし該ベース27の適所に設けたロツク杆28を
扉Aの縁部開口A′から側方及び下方へ突出させ
て庫体Bに形成したロツク孔(図示せず)に嵌合
させて扉Aを閉止状態にロツクするものである。
また、破壊工作が行われ、動作杆1が弾性体3の
弾性付勢力によつて移動し、規制扞5の屈曲片1
1が外縁1′から外れてその弾性体7の弾性付勢
力によつて内方へ移動し、動作杆1の段部9と規
制扞5の屈曲片11が係合した状態で、動作扞1
によりロツク装置Dのベース部材27をロツクす
ると同時に、下方へ突出したロツク扞28をもロ
ツクするようになしている。
置Cとしてダイヤル錠を用いた場合を示し、連結
部材4は裏板20に連結されたものであるが第5
図に示すように施錠装置Cとしてシリンダー錠を
適用することも可能であり、この場合当該シリン
ダー錠式施錠装置Cに固着され不当な破壊工作が
加えられれば容易に折損するようになした杆体2
1を動作杆1に形成した凸部22に係合させて連
係状態となすことも可能であり、又第2図中23
は施錠装置Cの施錠杆でロツク状態のロツク装置
Dの凹部24に係合可能となしたものである。更
にロツク装置Dはハンドル25に連動する動作杆
26、ベース部材27を定方向へ往復動作可能と
なし該ベース27の適所に設けたロツク杆28を
扉Aの縁部開口A′から側方及び下方へ突出させ
て庫体Bに形成したロツク孔(図示せず)に嵌合
させて扉Aを閉止状態にロツクするものである。
また、破壊工作が行われ、動作杆1が弾性体3の
弾性付勢力によつて移動し、規制扞5の屈曲片1
1が外縁1′から外れてその弾性体7の弾性付勢
力によつて内方へ移動し、動作杆1の段部9と規
制扞5の屈曲片11が係合した状態で、動作扞1
によりロツク装置Dのベース部材27をロツクす
ると同時に、下方へ突出したロツク扞28をもロ
ツクするようになしている。
以上のようになる本案の開扉防止装置によれば
施錠装置と連結した動作杆1に更に規制杆5を連
係させるべく、動作扞1の該施錠装置と十分離隔
した他端部外側に段部9を形成するとともに、該
段部を構成する係合片8の端部に立上り片10を
形成し、規制扞5の一端の係合端部に前記段部9
に係合する屈曲片11を前記立上り片10と逆向
きに屈曲形成したことにより施錠装置Cへの破壊
工作等の非常時において動作杆1が扉閉止状態の
ロツク装置Dと係合して当該ロツク装置Dのロツ
ク開放を防止するに至つた時点で該動作杆1自体
が規制杆5との係合によつて元位置への復動を阻
止されることから動作杆1をロツク装置Dとの係
合状態から開放してロツク装置Dのロツク状態を
開放させることは不可能であり、金庫における最
大の目的である不本意な扉開放をより確実に防止
することができるのである。
施錠装置と連結した動作杆1に更に規制杆5を連
係させるべく、動作扞1の該施錠装置と十分離隔
した他端部外側に段部9を形成するとともに、該
段部を構成する係合片8の端部に立上り片10を
形成し、規制扞5の一端の係合端部に前記段部9
に係合する屈曲片11を前記立上り片10と逆向
きに屈曲形成したことにより施錠装置Cへの破壊
工作等の非常時において動作杆1が扉閉止状態の
ロツク装置Dと係合して当該ロツク装置Dのロツ
ク開放を防止するに至つた時点で該動作杆1自体
が規制杆5との係合によつて元位置への復動を阻
止されることから動作杆1をロツク装置Dとの係
合状態から開放してロツク装置Dのロツク状態を
開放させることは不可能であり、金庫における最
大の目的である不本意な扉開放をより確実に防止
することができるのである。
加えて本案において最も重要である動作杆1と
規制杆5との係合部分を破壊対象となり易い施錠
装置Cから離隔させて配置したことによつて当該
係合部材への破壊工作を困難となし、更にはこの
係合部分をカバー12にて被覆したことにより係
合部分への破壊工作を完全に防止することができ
るのである。
規制杆5との係合部分を破壊対象となり易い施錠
装置Cから離隔させて配置したことによつて当該
係合部材への破壊工作を困難となし、更にはこの
係合部分をカバー12にて被覆したことにより係
合部分への破壊工作を完全に防止することができ
るのである。
第1図は金庫を示す正面図、第2図は本案の一
実施例を示す扉裏面図、第3図は同じく本案装置
の作動状態を示す扉裏面図、第4図は本案要部の
一例を示す斜視図、第5図は本案の他実施例を示
す扉裏面図である。 A……扉、B……庫体、C……施錠装置、D…
…ロツク装置、1……動作杆、2……ガイド、3
……弾性体、4……連結部材、5……規制杆、6
……ガイド、7……弾性体、8……係合片、9…
…段部、10……立上り片、11……屈曲片、1
2……カバー。
実施例を示す扉裏面図、第3図は同じく本案装置
の作動状態を示す扉裏面図、第4図は本案要部の
一例を示す斜視図、第5図は本案の他実施例を示
す扉裏面図である。 A……扉、B……庫体、C……施錠装置、D…
…ロツク装置、1……動作杆、2……ガイド、3
……弾性体、4……連結部材、5……規制杆、6
……ガイド、7……弾性体、8……係合片、9…
…段部、10……立上り片、11……屈曲片、1
2……カバー。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 扉体を閉止状態にロツクするロツク装置と、施
錠時において扉閉止ロツク状態のロツク装置に係
合してロツク開放を防止する施錠装置等を備えた
金庫扉において、 ロツク状態のロツク装置と一端が係合する方向
へ弾性体にて常時付勢され、施錠装置に容易に破
壊される連結部材にて連結し、該施錠装置と十分
離隔した他端部外側に段部を形成するとともに、
該段部を構成する係合片の端部に立上り片を形成
してなる長尺の動作扞と、 前記動作扞の移動方向と直交する方向に弾性体
にて常時付勢され、一端の係合端部に前記段部に
係合する屈曲片を前記立上り片と逆向きに屈曲形
成してなる規制扞と、 よりなり、通常の状態では前記規制扞の屈曲片
を動作扞の段部以外の外縁に係合させて動作扞と
規制扞ともロツク装置から開放状態に設定し、前
記連結部材を含めた施錠装置の破壊状態では、動
作扞が弾性体により移動してロツク装置と係合す
ると同時に、動作扞の段部及び立上り片と規制扞
の屈曲片及び外縁が係合し、動作扞の係合開放方
向への動作を阻止してなることを特徴とする金庫
の開扉防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7142883U JPS59175565U (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | 金庫の開扉防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7142883U JPS59175565U (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | 金庫の開扉防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59175565U JPS59175565U (ja) | 1984-11-24 |
| JPH0432461Y2 true JPH0432461Y2 (ja) | 1992-08-04 |
Family
ID=30201577
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7142883U Granted JPS59175565U (ja) | 1983-05-12 | 1983-05-12 | 金庫の開扉防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59175565U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4840467U (ja) * | 1971-09-20 | 1973-05-22 |
-
1983
- 1983-05-12 JP JP7142883U patent/JPS59175565U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59175565U (ja) | 1984-11-24 |
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