JPH04324698A - 異形smd搭載機 - Google Patents
異形smd搭載機Info
- Publication number
- JPH04324698A JPH04324698A JP3119032A JP11903291A JPH04324698A JP H04324698 A JPH04324698 A JP H04324698A JP 3119032 A JP3119032 A JP 3119032A JP 11903291 A JP11903291 A JP 11903291A JP H04324698 A JPH04324698 A JP H04324698A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- robot
- tray
- component
- shaped
- storage shelf
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Automatic Assembly (AREA)
- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はQFP、コンデンサ等の
異形表面実装部品(以下異形SMDと略称する)をプリ
ント配線板上に自動搭載する異形SMD搭載機に関する
。
異形表面実装部品(以下異形SMDと略称する)をプリ
ント配線板上に自動搭載する異形SMD搭載機に関する
。
【0002】通信機器等の電子機器はプリント配線板上
に電子回路部品を実装したプリント配線板ユニット(電
子回路パッケージ)をシェルフに実装して一般的に構成
されている。特に通信機器等の産業用製品分野では、顧
客ニーズの多様化に伴いプリント配線板ユニットの多品
種少量化への拍車がかかっており、これに伴いQFP等
の多品種異形SMDを自動搭載することのできる異形S
MD搭載機の開発が要望されている。
に電子回路部品を実装したプリント配線板ユニット(電
子回路パッケージ)をシェルフに実装して一般的に構成
されている。特に通信機器等の産業用製品分野では、顧
客ニーズの多様化に伴いプリント配線板ユニットの多品
種少量化への拍車がかかっており、これに伴いQFP等
の多品種異形SMDを自動搭載することのできる異形S
MD搭載機の開発が要望されている。
【0003】
【従来の技術】従来の異形SMD搭載機は、異形SMD
を複数個トレイ中に収容し、これらのトレイを左右方向
及び上下方向に移動可能なトレイ収容棚中に収容し、異
形SMDを所定位置に設けられた部品取り出しハンドに
より取り出して認識ステージで部品の認識をしてから、
搭載ロボットによりプリント配線板の所定位置に異形S
MDを搭載するという構成をとっている。
を複数個トレイ中に収容し、これらのトレイを左右方向
及び上下方向に移動可能なトレイ収容棚中に収容し、異
形SMDを所定位置に設けられた部品取り出しハンドに
より取り出して認識ステージで部品の認識をしてから、
搭載ロボットによりプリント配線板の所定位置に異形S
MDを搭載するという構成をとっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、従来の異形S
MD搭載機では、部品取り出しハンドが所定位置に設け
られていてトレイ収容棚が移動するという構成をとって
いるため、以下の問題があった。
MD搭載機では、部品取り出しハンドが所定位置に設け
られていてトレイ収容棚が移動するという構成をとって
いるため、以下の問題があった。
【0005】(1)最大でも40種類、40トレイの異
形SMDしか一度に搭載することができない。 (2)部品毎のストック量が少ないため、部品の補充が
煩雑に必要である。 (3)一度に搭載可能な部品の種類が限られているため
、部品を収容したトレイの入れ替えが必要となり、長時
間の無人化運転が不可能である。
形SMDしか一度に搭載することができない。 (2)部品毎のストック量が少ないため、部品の補充が
煩雑に必要である。 (3)一度に搭載可能な部品の種類が限られているため
、部品を収容したトレイの入れ替えが必要となり、長時
間の無人化運転が不可能である。
【0006】本発明はこのような点に鑑みてなされたも
のであり、その目的とするところは、非常に多品種の異
形SMDを自動搭載することのできる異形SMD搭載機
を提供することである。
のであり、その目的とするところは、非常に多品種の異
形SMDを自動搭載することのできる異形SMD搭載機
を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、トレイ内に収
容された異形SMDをトレイから取り出し、搭載ロボッ
トによりプリント配線板の所定位置に該異形SMDを搭
載する異形SMD搭載機において、異形SMDを複数個
収容したトレイを複数個収容可能なトレイ収容棚を設け
、吸着ノズルを有するXYZの3軸方向に移動可能な部
品取り出しロボットを前記トレイ収容棚に隣接して設け
たことを特徴とする。
容された異形SMDをトレイから取り出し、搭載ロボッ
トによりプリント配線板の所定位置に該異形SMDを搭
載する異形SMD搭載機において、異形SMDを複数個
収容したトレイを複数個収容可能なトレイ収容棚を設け
、吸着ノズルを有するXYZの3軸方向に移動可能な部
品取り出しロボットを前記トレイ収容棚に隣接して設け
たことを特徴とする。
【0008】
【作用】本発明はトレイ収容棚を固定して、トレイ収容
棚から異形SMDを取り出す部品取り出しロボットをX
YZの3軸方向に移動可能に設けたため、トレイ収容棚
中に多量のトレイを一度にセットすることができ、トレ
イの入れ替えなしに長時間の無人化運転が可能となる。
棚から異形SMDを取り出す部品取り出しロボットをX
YZの3軸方向に移動可能に設けたため、トレイ収容棚
中に多量のトレイを一度にセットすることができ、トレ
イの入れ替えなしに長時間の無人化運転が可能となる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細
に説明する。
に説明する。
【0010】図1を参照すると、本発明の実施例平面図
が示されている。10は固定式のトレイ収容棚であり、
2個設けられている。トレイ収容棚10には図2に示さ
れるように所定の間隔をおいて複数個のガイド部材12
が取り付けられており、これらのガイド部材12により
複数個のQFP18を収容したトレイ14を支持するよ
うになっている。トレイ14には仕切部材16が設けら
れており、仕切部材16により区分されたポケット中に
QFP18が1個ずつ収容される。
が示されている。10は固定式のトレイ収容棚であり、
2個設けられている。トレイ収容棚10には図2に示さ
れるように所定の間隔をおいて複数個のガイド部材12
が取り付けられており、これらのガイド部材12により
複数個のQFP18を収容したトレイ14を支持するよ
うになっている。トレイ14には仕切部材16が設けら
れており、仕切部材16により区分されたポケット中に
QFP18が1個ずつ収容される。
【0011】トレイ14は図1の矢印Aで示されるよう
にトレイ収容棚10の後側から供給され、部品供給の終
了したトレイ14は矢印Bで示されるようにトレイ収容
棚10の前側から排出される。
にトレイ収容棚10の後側から供給され、部品供給の終
了したトレイ14は矢印Bで示されるようにトレイ収容
棚10の前側から排出される。
【0012】各トレイ収容棚10の前方にはXYZ方向
に移動可能な部品取り出しロボット(ハンドリングロボ
ット)20が設けられている。部品取り出しロボット2
0のハンド22は図1で矢印Y方向に移動される。図4
を参照してハンド22部分をさらに詳細に説明すると、
エアシリンダ24が部品取り出しロボット20に取り付
けられており、エアシリンダ24のピストンロッド26
の先端にアーム部材28が取り付けられている。
に移動可能な部品取り出しロボット(ハンドリングロボ
ット)20が設けられている。部品取り出しロボット2
0のハンド22は図1で矢印Y方向に移動される。図4
を参照してハンド22部分をさらに詳細に説明すると、
エアシリンダ24が部品取り出しロボット20に取り付
けられており、エアシリンダ24のピストンロッド26
の先端にアーム部材28が取り付けられている。
【0013】アーム部材28の一端部28a内には反転
可能なリバーシブルモータ30が設けられており、リバ
ーシブルモータ30の出力軸32に取り付けられたプー
リ34とアーム部材28の他端部に設けられたプーリ3
6とにわたりベルト38がかけ回されている。ベルト3
8には吸着ノズル40が取り付けられている。
可能なリバーシブルモータ30が設けられており、リバ
ーシブルモータ30の出力軸32に取り付けられたプー
リ34とアーム部材28の他端部に設けられたプーリ3
6とにわたりベルト38がかけ回されている。ベルト3
8には吸着ノズル40が取り付けられている。
【0014】エアシリンダ24を作動すると、ピストン
ロッド26が伸長し、これによりアーム部材28が図4
で左方向に移動されて、吸着ノズル40でQFP18を
吸着する。次いで、ピストンロッド26を収縮させると
、アーム部材28が図4で右方向に移動され、さらにリ
バーシブルモータ30を回転することにより、吸着ノズ
ル40がQFP18を吸着したままベルト38の回転に
伴い、図で右側方向にさらに移動され、部品認識ステー
ジ42上で吸着を解除することによりQFP18を部品
認識ステージ42上に載置することができる。
ロッド26が伸長し、これによりアーム部材28が図4
で左方向に移動されて、吸着ノズル40でQFP18を
吸着する。次いで、ピストンロッド26を収縮させると
、アーム部材28が図4で右方向に移動され、さらにリ
バーシブルモータ30を回転することにより、吸着ノズ
ル40がQFP18を吸着したままベルト38の回転に
伴い、図で右側方向にさらに移動され、部品認識ステー
ジ42上で吸着を解除することによりQFP18を部品
認識ステージ42上に載置することができる。
【0015】再び図1を参照すると、異形SMD搭載機
41には、各部品取り出しロボット20に対応して光学
的に部品を認識する部品認識ステージ42が2個設けら
れている。
41には、各部品取り出しロボット20に対応して光学
的に部品を認識する部品認識ステージ42が2個設けら
れている。
【0016】44はXYZ方向及び回転方向に移動可能
な搭載ロボットであり、搭載ハンド46に図示しない吸
着ノズルが設けられており、部品搭載ステージ42上に
載置された部品を搭載ハンド46により吸着し、プリン
ト配線板50の所望位置に搭載する。
な搭載ロボットであり、搭載ハンド46に図示しない吸
着ノズルが設けられており、部品搭載ステージ42上に
載置された部品を搭載ハンド46により吸着し、プリン
ト配線板50の所望位置に搭載する。
【0017】プリント配線板50はリターン式のコンベ
ア48により異形SMD搭載機41の所定位置に搬入さ
れる。52は押しボタンスイッチ等の設けられた搭載ロ
ボット44の操作部である。
ア48により異形SMD搭載機41の所定位置に搬入さ
れる。52は押しボタンスイッチ等の設けられた搭載ロ
ボット44の操作部である。
【0018】部品取り出しロボット20及び異形SMD
搭載機41の動作はパーソナルコンピュータ(以下パソ
コンと略称する)54により制御される。図5のブロッ
ク図を参照して、本発明の制御システムを簡単に説明す
る。
搭載機41の動作はパーソナルコンピュータ(以下パソ
コンと略称する)54により制御される。図5のブロッ
ク図を参照して、本発明の制御システムを簡単に説明す
る。
【0019】パソコン54にはトレイ収容棚10のどの
位置に収容したトレイ14中にはどんな種類の異形SM
Dが収容されているかという情報が予め入力され、その
情報がメモリに格納されている。部品取り出しロボット
20はプログラマブルコントローラ56を介してパソコ
ン54により制御される。
位置に収容したトレイ14中にはどんな種類の異形SM
Dが収容されているかという情報が予め入力され、その
情報がメモリに格納されている。部品取り出しロボット
20はプログラマブルコントローラ56を介してパソコ
ン54により制御される。
【0020】一方、異形SMD搭載機41の部品認識ス
テージ42、搭載ロボット44、搭載ハンド46、コン
ベア48及び操作部52もプログラマブルコントローラ
58を介してパソコン54により制御される。
テージ42、搭載ロボット44、搭載ハンド46、コン
ベア48及び操作部52もプログラマブルコントローラ
58を介してパソコン54により制御される。
【0021】以下、上述のように構成された本発明実施
例の動作について説明する。
例の動作について説明する。
【0022】トレイ収容棚10に搭載すべきQFP18
を全て収容した多数のトレイ14を、矢印Aで示すトレ
イ収容棚10の後側からセットする。1つのトレイ14
には全て同一種類のQFP18が収容され、パソコン5
4にトレイ14の種類別セット位置をデータベースとし
て格納し、パソコン54により搭載すべき部品の種類を
各プログラマブルコントローラ56,58に指示すると
、その命令により以下のように動作する。
を全て収容した多数のトレイ14を、矢印Aで示すトレ
イ収容棚10の後側からセットする。1つのトレイ14
には全て同一種類のQFP18が収容され、パソコン5
4にトレイ14の種類別セット位置をデータベースとし
て格納し、パソコン54により搭載すべき部品の種類を
各プログラマブルコントローラ56,58に指示すると
、その命令により以下のように動作する。
【0023】まず、部品取り出しロボット20によりト
レイ収容棚10から指示されたQFPをトレイ14を移
動させることなしに取り出し、異形SMD搭載機41の
部品認識ステージ42上に載置する。
レイ収容棚10から指示されたQFPをトレイ14を移
動させることなしに取り出し、異形SMD搭載機41の
部品認識ステージ42上に載置する。
【0024】部品認識ステージ42では載置された部品
がパソコン54により指示された部品か否かを光学的に
認識する。
がパソコン54により指示された部品か否かを光学的に
認識する。
【0025】部品認識ステージ42上に載置されたQF
Pが指示された部品であると認識されると、搭載ロボッ
ト44の搭載ハンド46を部品認識ステージ42上に移
動し、搭載ハンド46の吸着ノズルにより部品認識ステ
ージ42上のQFP18を吸着する。
Pが指示された部品であると認識されると、搭載ロボッ
ト44の搭載ハンド46を部品認識ステージ42上に移
動し、搭載ハンド46の吸着ノズルにより部品認識ステ
ージ42上のQFP18を吸着する。
【0026】搭載ロボット44は搭載ハンド46により
吸着したQFPをプリント配線板50上の所望の搭載位
置に移動し、ハンド46を降ろしてプリント配線板50
上にQFP18を搭載する。
吸着したQFPをプリント配線板50上の所望の搭載位
置に移動し、ハンド46を降ろしてプリント配線板50
上にQFP18を搭載する。
【0027】部品認識ステージ42上のQFPを搭載ロ
ボット44の搭載ハンド46により吸着した後に、部品
取り出しロボット20は次のQFPをトレイ14中から
取り出し、部品認識ステージ42上に載置する。
ボット44の搭載ハンド46により吸着した後に、部品
取り出しロボット20は次のQFPをトレイ14中から
取り出し、部品認識ステージ42上に載置する。
【0028】QFP18の取り出しの終了した空トレイ
14は、部品取り出しロボット20を利用して矢印Bで
示すトレイ収容棚10の前側方向に落下させる。
14は、部品取り出しロボット20を利用して矢印Bで
示すトレイ収容棚10の前側方向に落下させる。
【0029】本実施例のトレイ収容棚10はそれぞれ異
なるQFP18を収容したトレイ14を80種類、各5
トレイ、合計400トレイ収容できるものである。
なるQFP18を収容したトレイ14を80種類、各5
トレイ、合計400トレイ収容できるものである。
【0030】
【発明の効果】本発明は以上詳述したように、トレイ収
容棚を固定式とし、XYZ方向に移動可能な部品取り出
しロボットにより搭載すべき異形SMDをトレイ中から
取り出すようにしたので、非常に多品種の異形SMDを
トレイ収容棚中に収容することができ、長時間にわたる
無人の自動運転が可能になるという効果を奏する。
容棚を固定式とし、XYZ方向に移動可能な部品取り出
しロボットにより搭載すべき異形SMDをトレイ中から
取り出すようにしたので、非常に多品種の異形SMDを
トレイ収容棚中に収容することができ、長時間にわたる
無人の自動運転が可能になるという効果を奏する。
【図1】本発明の実施例平面図である。
【図2】トレイ収容棚の概略正面図である。
【図3】トレイ収容棚側面図である。
【図4】取り出しロボットのハンド部概略構成図である
。
。
【図5】制御システムのブロック図である。
10 トレイ収容棚
14 トレイ
18 QFP
20 部品取り出しロボット
22 ハンド
41 異形SMD搭載機
42 部品認識ステージ
44 搭載ロボット
46 搭載ハンド
48 コンベア
50 プリント配線板
54 パソコン
Claims (2)
- 【請求項1】 トレイ(14)内に収容された異形S
MD(18)をトレイ(14)から取り出し、搭載ロボ
ット(44)によりプリント配線板(50)の所定位置
に該異形SMD(18)を搭載する異形SMD搭載機に
おいて、異形SMD(18)を複数個収容したトレイ(
14)を複数個収容可能なトレイ収容棚(10)を設け
、吸着ノズル(40)を有するXYZの3軸方向に移動
可能な部品取り出しロボット(20)を前記トレイ収容
棚(10)に隣接して設けたことを特徴とする異形SM
D搭載機。 - 【請求項2】 前記吸着ノズル(40)は伸縮可能な
アーム部材(28)に取り付けられ、前記トレイ収容棚
(10)の任意位置と部品認識ステージ(42)との間
で移動可能であることを特徴とする請求項1記載の異形
SMD搭載機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119032A JPH04324698A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 異形smd搭載機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3119032A JPH04324698A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 異形smd搭載機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04324698A true JPH04324698A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14751290
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3119032A Withdrawn JPH04324698A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 異形smd搭載機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04324698A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11165285A (ja) * | 1997-09-17 | 1999-06-22 | Focke & Co Gmbh & Co | ロボットを備える部品分配用の制御システム |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP3119032A patent/JPH04324698A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11165285A (ja) * | 1997-09-17 | 1999-06-22 | Focke & Co Gmbh & Co | ロボットを備える部品分配用の制御システム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5778524A (en) | Surface mount machine concept | |
| US10440867B2 (en) | Method and device for automatic storage of tape guides | |
| KR920005078B1 (ko) | 칩형상 전자부품의 장착 방법 및 그의 장치 | |
| JPH03238897A (ja) | ロータリーヘッド式電子部品実装装置 | |
| CN102870513A (zh) | 元件安装装置以及盘式送料器中的托盘更换方法 | |
| WO1999025168A1 (en) | Part mounting apparatus and part supply apparatus | |
| JPH10242689A (ja) | 電子部品装着装置における部品供給装置 | |
| JP2004363546A (ja) | 電子部品自動装着装置、電子部品供給装置、電子部品シーケンサ装置、及び、電子部品装着方法 | |
| US6807727B2 (en) | Manufacturing and carrier system with feeder/programming/buffer system | |
| JPH04324698A (ja) | 異形smd搭載機 | |
| JP3571870B2 (ja) | 電子部品供給装置 | |
| JPH10261893A (ja) | 電子部品供給方法及び装置 | |
| JP2000252684A (ja) | トレイフィーダー部が設置された表面実装機 | |
| JP3987648B2 (ja) | 表面実装機 | |
| JPS60262702A (ja) | 出庫方式 | |
| JP2001111300A (ja) | 部品実装機ライン | |
| JP3793862B2 (ja) | マウンタの部品供給方法 | |
| WO2023095336A1 (ja) | 部品案内装置、フィーダラックおよび部品案内方法 | |
| KR100312531B1 (ko) | 트레이 피더부가 설치된 표면실장기 | |
| JP3062332B2 (ja) | 電子部品自動装着装置 | |
| JPH01257529A (ja) | 部品取り出し方法 | |
| JP2816190B2 (ja) | 電子部品の搭載装置及び搭載方法 | |
| JP3545157B2 (ja) | 電子部品実装装置 | |
| JP4672541B2 (ja) | 部品移載装置および表面実装機 | |
| KR940001165B1 (ko) | Qfp부품 공급장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Application deemed to be withdrawn because no request for examination was validly filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19980711 |