JPH04325108A - コーナー用収納キャビネット - Google Patents
コーナー用収納キャビネットInfo
- Publication number
- JPH04325108A JPH04325108A JP3095420A JP9542091A JPH04325108A JP H04325108 A JPH04325108 A JP H04325108A JP 3095420 A JP3095420 A JP 3095420A JP 9542091 A JP9542091 A JP 9542091A JP H04325108 A JPH04325108 A JP H04325108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- movable shelf
- movable
- shelf
- opening
- part side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Combinations Of Kitchen Furniture (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、システムキッチン、流
し台などのコーナ部に設置されるコーナ用収納キャビネ
ットに関するものである。
し台などのコーナ部に設置されるコーナ用収納キャビネ
ットに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種コーナ用収納キャビネット
は、図5に示すように部屋のコーナ部に設置され、キャ
ビネット1の前面の左部に開口部2を形成し、この開口
部2には扉3を設けている。そして、収納キャビネット
1内には回転軸4を基軸として開口部2より引き出し自
在とする半円形状の回転棚5を設けてなる構成のもので
あった。
は、図5に示すように部屋のコーナ部に設置され、キャ
ビネット1の前面の左部に開口部2を形成し、この開口
部2には扉3を設けている。そして、収納キャビネット
1内には回転軸4を基軸として開口部2より引き出し自
在とする半円形状の回転棚5を設けてなる構成のもので
あった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の構成
では、収納キャビネット1内の平面形状が長方形状であ
るのに対し回転棚5の形状が半円形状であり、回転棚5
の収納量が少なく、収納キャビネット1のコーナ部に使
い勝手の悪いデットスペースが形成されるとともに、回
転棚5が比較的大型で、その操作性が今一歩悪いという
課題があった。
では、収納キャビネット1内の平面形状が長方形状であ
るのに対し回転棚5の形状が半円形状であり、回転棚5
の収納量が少なく、収納キャビネット1のコーナ部に使
い勝手の悪いデットスペースが形成されるとともに、回
転棚5が比較的大型で、その操作性が今一歩悪いという
課題があった。
【0004】本発明はこのような課題を解決するもので
、コーナ収納キャビネット内の有効活用容量を拡大する
ことを目的としたものである。
、コーナ収納キャビネット内の有効活用容量を拡大する
ことを目的としたものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明のコーナ収納キャ
ビネットは、部屋のコーナ部に設けられ、前面の右部あ
るいは左部に開口部を形成したキャビネットと、このキ
ャビネットの内部の左右に設けられ、前記開口部側に配
置して前後に移動自在とする第1可動棚と、前記第1可
動棚の奥側に配置して第1可動棚側に移動自在とする第
2可動棚を備え、前記第1可動棚は前記開口部の高さよ
り低くして開口部上縁との間に物品出し入れを可能とす
る物品出し入れ間隔を形成してなるものである。
ビネットは、部屋のコーナ部に設けられ、前面の右部あ
るいは左部に開口部を形成したキャビネットと、このキ
ャビネットの内部の左右に設けられ、前記開口部側に配
置して前後に移動自在とする第1可動棚と、前記第1可
動棚の奥側に配置して第1可動棚側に移動自在とする第
2可動棚を備え、前記第1可動棚は前記開口部の高さよ
り低くして開口部上縁との間に物品出し入れを可能とす
る物品出し入れ間隔を形成してなるものである。
【0006】
【作用】本発明のコーナ収納キャビネットは、可動棚を
収納キャビネット内の平面形状に相対する形状にしてい
るので、収納容量が増大することができるとともに、可
動棚を分割形成しているので、可動棚の重量が軽減され
、その操作性が向上し、また収納キャビネットの開口部
側に位置する第1可動棚はキャビネット開口部の高さよ
り低くして開口部上縁との間に物品出し入れを可能とす
る物品出し入れ間隔を設けているので、たとえば、使用
頻度の低い物品を奥側の第2可動棚に収納し、使用頻度
の高い物品を開口部側の第1可動棚に収納しておいて、
奥側の第2可動棚の物品を取り出す場合に開口部側の第
1可動棚を手前に引き出し、奥側の可動棚を開口部側に
引き出せば、奥側の第2可動棚の物品を物品出し入れ用
の間隔より手を伸ばして取り出すことができる等、使い
勝手のよいものである。
収納キャビネット内の平面形状に相対する形状にしてい
るので、収納容量が増大することができるとともに、可
動棚を分割形成しているので、可動棚の重量が軽減され
、その操作性が向上し、また収納キャビネットの開口部
側に位置する第1可動棚はキャビネット開口部の高さよ
り低くして開口部上縁との間に物品出し入れを可能とす
る物品出し入れ間隔を設けているので、たとえば、使用
頻度の低い物品を奥側の第2可動棚に収納し、使用頻度
の高い物品を開口部側の第1可動棚に収納しておいて、
奥側の第2可動棚の物品を取り出す場合に開口部側の第
1可動棚を手前に引き出し、奥側の可動棚を開口部側に
引き出せば、奥側の第2可動棚の物品を物品出し入れ用
の間隔より手を伸ばして取り出すことができる等、使い
勝手のよいものである。
【0007】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図1〜図
4を参照しながら説明する。
4を参照しながら説明する。
【0008】図において、6は部屋のコーナ部に設けら
れ、前面の右部に開口部7を形成した平面略長方形上の
収納キャビネットで、開口部7には開口部7を閉成する
扉8を有している。収納キャビネット6の内部左右には
、開口部7側に配置し、レール10を介して前後に移動
自在とする第1可動棚9と、第1可動棚9の奥側に配置
し、レール11を介して第1可動棚9側に移動自在とす
る第2可動棚12を備えている。第1可動棚9と第2可
動棚12は、底部に基板13,14を設け、基板13の
外縁付近の内部には線材より構成される枠材15,16
を取り付け、二段棚構成としている。第1可動棚9の高
さは開口部7の高さより低くして開口部7上縁との間に
物品出し入れを可能とする物品出し入れ間隔17を形成
しているとともに、第1可動棚9の上棚9aを取り外し
自在とし、第1可動棚9の前面には操作用の持ち手部1
8を設け、基板13の側部にはキャスター19を設けて
レール10より取り外し自在としている。第1可動棚9
と第2可動棚12の基板13,14の高さは変位してい
て、第2可動棚10の基板13,14を第2可動棚12
の基板14より高く設定している。
れ、前面の右部に開口部7を形成した平面略長方形上の
収納キャビネットで、開口部7には開口部7を閉成する
扉8を有している。収納キャビネット6の内部左右には
、開口部7側に配置し、レール10を介して前後に移動
自在とする第1可動棚9と、第1可動棚9の奥側に配置
し、レール11を介して第1可動棚9側に移動自在とす
る第2可動棚12を備えている。第1可動棚9と第2可
動棚12は、底部に基板13,14を設け、基板13の
外縁付近の内部には線材より構成される枠材15,16
を取り付け、二段棚構成としている。第1可動棚9の高
さは開口部7の高さより低くして開口部7上縁との間に
物品出し入れを可能とする物品出し入れ間隔17を形成
しているとともに、第1可動棚9の上棚9aを取り外し
自在とし、第1可動棚9の前面には操作用の持ち手部1
8を設け、基板13の側部にはキャスター19を設けて
レール10より取り外し自在としている。第1可動棚9
と第2可動棚12の基板13,14の高さは変位してい
て、第2可動棚10の基板13,14を第2可動棚12
の基板14より高く設定している。
【0009】上記構成において、第1,第2可動棚9,
12を収納キャビネット6内の平面形状に相対する形状
にしているので、収納容量が増大することができるとと
もに、可動棚を第1,第2可動棚9,12に分割形成し
ているので、可動棚単体の重量が軽減され、その操作性
が向上し、また収納キャビネット6の開口部7側に位置
する第1可動棚9は収納キャビネット6開口部7の高さ
より低くして開口部7上縁との間に物品出し入れを可能
とする物品出し入れ間隔17を設けているので、たとえ
ば、使用頻度の低い物品を奥側の第2可動棚12に収納
し、使用頻度の高い物品を開口部7側の第1可動棚9に
収納しておいて、奥側の第2可動棚12の物品を取り出
す場合に開口部7側の第1可動棚9を手前に引き出し、
奥側の第2可動棚12を開口部7側に引き出せば、奥側
の第2可動棚12の物品を物品出し入れ用の間隔17よ
り手を伸ばして取り出すことができるとともに、第1可
動棚9の上棚9を取り外し自在としているので、開口部
7を拡大できて物品出し入れ性をさらに向上でき、また
第1可動棚9を収納キャビネット6外に取り外し、第2
可動棚12を収納キャビネット6の開口部7より引き出
せば、第2可動部12の物品を容易に取り出すことがで
きる。さらに第1可動棚9の基板13と第2可動棚12
の基板14の高さは変位させているので、第1,第2可
動部の移動時における基板13,14同志の衝突音を軽
減できるものである。第1可動棚9の前面には操作用の
持ち手部18を設け、基板13の下部にはキャスター1
9を設けてレール10より取り外し自在としているので
、第1可動棚9を必要とする任意の場所に移動でき、便
利となるものである。
12を収納キャビネット6内の平面形状に相対する形状
にしているので、収納容量が増大することができるとと
もに、可動棚を第1,第2可動棚9,12に分割形成し
ているので、可動棚単体の重量が軽減され、その操作性
が向上し、また収納キャビネット6の開口部7側に位置
する第1可動棚9は収納キャビネット6開口部7の高さ
より低くして開口部7上縁との間に物品出し入れを可能
とする物品出し入れ間隔17を設けているので、たとえ
ば、使用頻度の低い物品を奥側の第2可動棚12に収納
し、使用頻度の高い物品を開口部7側の第1可動棚9に
収納しておいて、奥側の第2可動棚12の物品を取り出
す場合に開口部7側の第1可動棚9を手前に引き出し、
奥側の第2可動棚12を開口部7側に引き出せば、奥側
の第2可動棚12の物品を物品出し入れ用の間隔17よ
り手を伸ばして取り出すことができるとともに、第1可
動棚9の上棚9を取り外し自在としているので、開口部
7を拡大できて物品出し入れ性をさらに向上でき、また
第1可動棚9を収納キャビネット6外に取り外し、第2
可動棚12を収納キャビネット6の開口部7より引き出
せば、第2可動部12の物品を容易に取り出すことがで
きる。さらに第1可動棚9の基板13と第2可動棚12
の基板14の高さは変位させているので、第1,第2可
動部の移動時における基板13,14同志の衝突音を軽
減できるものである。第1可動棚9の前面には操作用の
持ち手部18を設け、基板13の下部にはキャスター1
9を設けてレール10より取り外し自在としているので
、第1可動棚9を必要とする任意の場所に移動でき、便
利となるものである。
【0010】
【発明の効果】以上の実施例の説明より明らかなように
、本発明によれば、可動棚を収納キャビネット内の平面
形状に相対する形状にしているので、収納容量が増大す
ることができるとともに、可動棚を分割形成しているの
で、可動棚の重量が軽減され、その操作性が向上し、ま
た収納キャビネットの開口部側に位置する第1可動棚は
キャビネット開口部の高さより低くして開口部上縁との
間に物品出し入れを可能とする物品出し入れ間隔を設け
ているので、たとえば、使用頻度の低い物品を奥側の第
2可動棚に収納し、使用頻度の高い物品を開口部側の第
1可動棚に収納しておいて、奥側の第2可動棚の物品を
取り出す場合に開口部側の第1可動棚を手前に引き出し
奥側の可動棚を開口部側に引き出せば、奥側の第2可動
棚の物品を物品出し入れ用の間隔より手を伸ばして取り
出すことができる等、使い勝手が向上するという効果を
奏するものである。
、本発明によれば、可動棚を収納キャビネット内の平面
形状に相対する形状にしているので、収納容量が増大す
ることができるとともに、可動棚を分割形成しているの
で、可動棚の重量が軽減され、その操作性が向上し、ま
た収納キャビネットの開口部側に位置する第1可動棚は
キャビネット開口部の高さより低くして開口部上縁との
間に物品出し入れを可能とする物品出し入れ間隔を設け
ているので、たとえば、使用頻度の低い物品を奥側の第
2可動棚に収納し、使用頻度の高い物品を開口部側の第
1可動棚に収納しておいて、奥側の第2可動棚の物品を
取り出す場合に開口部側の第1可動棚を手前に引き出し
奥側の可動棚を開口部側に引き出せば、奥側の第2可動
棚の物品を物品出し入れ用の間隔より手を伸ばして取り
出すことができる等、使い勝手が向上するという効果を
奏するものである。
【図1】本発明の一実施例を示すコーナ用収納キャビネ
ットの外観斜視図
ットの外観斜視図
【図2】同コーナ用収納キャビネットの平面断面図
【図
3】同コーナ用収納キャビネットの正面断面図
3】同コーナ用収納キャビネットの正面断面図
【図4】
同第1可動棚の外観斜視図
同第1可動棚の外観斜視図
【図5】従来例を示すコーナ用収納キャビネットの平面
断面図
断面図
6 収納キャビネット
7 開口部
9 第1可動部
12 第2可動部
17 間隔
Claims (3)
- 【請求項1】 部屋のコーナ部に設けられ、前面の右
部あるいは左部に開口部を形成したキャビネットと、こ
のキャビネットの内部の左右に設けられ、前記開口部側
に配置して前後に移動自在とする第1可動棚と、前記第
1可動棚の奥側に配置して第1可動棚側に移動自在とす
る第2可動棚を備え、前記第1可動棚は前記開口部の高
さより低くして開口部上縁との間に物品出し入れを可能
とする物品出し入れ間隔を形成してなるコーナ用収納キ
ャビネット。 - 【請求項2】 第1可動棚の少なくとも上部の棚部を
取り出し自在としてなる請求項1記載のコーナ用収納キ
ャビネット。 - 【請求項3】 第1可動棚と第2可動棚は底部に基板
を配し、この基板の外縁付近の内部に枠材を配設して構
成するとともに、前記第1可動棚と第2可動棚の基板の
高さを変位させてなる請求項1あるいは2記載のコーナ
ー用収納キャビネット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095420A JPH04325108A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | コーナー用収納キャビネット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3095420A JPH04325108A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | コーナー用収納キャビネット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04325108A true JPH04325108A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14137203
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3095420A Pending JPH04325108A (ja) | 1991-04-25 | 1991-04-25 | コーナー用収納キャビネット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04325108A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5941620A (en) * | 1996-05-06 | 1999-08-24 | Peka-Metall Ag | Corner furnishing unit |
| KR200309192Y1 (ko) * | 2002-12-24 | 2003-03-29 | 명진실업 주식회사 | 코너 싱크대 선반의 슬라이딩 인출장치 |
| KR100507947B1 (ko) * | 2002-10-31 | 2005-08-17 | 주식회사 맥시멈 | 싱크대 수납랙의 수납구조물 |
| JP2005287695A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Sun Wave Ind Co Ltd | キャビネット |
| JP2013165837A (ja) * | 2012-02-15 | 2013-08-29 | Lixil Corp | 収納装置 |
| US20150196120A1 (en) * | 2014-01-15 | 2015-07-16 | Western Dovetail Incorporated | System and Method for the Efficient use of Space at corners of Ninety degree Intersection of Storage Modalities in Ninety degrees or Otherwise |
| US11253063B2 (en) | 2020-07-08 | 2022-02-22 | Hardware Resources, Inc. | Blind corner pullout and method of use |
-
1991
- 1991-04-25 JP JP3095420A patent/JPH04325108A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5941620A (en) * | 1996-05-06 | 1999-08-24 | Peka-Metall Ag | Corner furnishing unit |
| KR100507947B1 (ko) * | 2002-10-31 | 2005-08-17 | 주식회사 맥시멈 | 싱크대 수납랙의 수납구조물 |
| KR200309192Y1 (ko) * | 2002-12-24 | 2003-03-29 | 명진실업 주식회사 | 코너 싱크대 선반의 슬라이딩 인출장치 |
| JP2005287695A (ja) * | 2004-03-31 | 2005-10-20 | Sun Wave Ind Co Ltd | キャビネット |
| JP2013165837A (ja) * | 2012-02-15 | 2013-08-29 | Lixil Corp | 収納装置 |
| US20150196120A1 (en) * | 2014-01-15 | 2015-07-16 | Western Dovetail Incorporated | System and Method for the Efficient use of Space at corners of Ninety degree Intersection of Storage Modalities in Ninety degrees or Otherwise |
| US9462884B2 (en) * | 2014-01-15 | 2016-10-11 | Western Dovetail Incorporated | System and method for the efficient use of space at corners of ninety degree intersection of storage modalities in ninety degrees or otherwise |
| US11253063B2 (en) | 2020-07-08 | 2022-02-22 | Hardware Resources, Inc. | Blind corner pullout and method of use |
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