JPH04325295A - 半導体収納装置 - Google Patents
半導体収納装置Info
- Publication number
- JPH04325295A JPH04325295A JP3122101A JP12210191A JPH04325295A JP H04325295 A JPH04325295 A JP H04325295A JP 3122101 A JP3122101 A JP 3122101A JP 12210191 A JP12210191 A JP 12210191A JP H04325295 A JPH04325295 A JP H04325295A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- semiconductor storage
- storage device
- semiconductor
- printed circuit
- circuit board
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はICカードのように半導
体を収納した形態で使用される半導体収納装置に関する
。
体を収納した形態で使用される半導体収納装置に関する
。
【0002】
【従来の技術】ICカードに代表される半導体収納装置
は、内部にRAMやROMなどの半導体を収納した状態
で、所定の電子機器に装着される。このような半導体収
納装置は電子機器との適合性の観点から、その外形が標
準化されている。すなわち、電子機器のコネクタとの電
気的接続を行うため、その接続端子を電子機器に合わせ
て形成する必要があり、このため接続端子の数や位置が
限定され、これに基づいて半導体収納装置の外形が決定
されるものとなっている。
は、内部にRAMやROMなどの半導体を収納した状態
で、所定の電子機器に装着される。このような半導体収
納装置は電子機器との適合性の観点から、その外形が標
準化されている。すなわち、電子機器のコネクタとの電
気的接続を行うため、その接続端子を電子機器に合わせ
て形成する必要があり、このため接続端子の数や位置が
限定され、これに基づいて半導体収納装置の外形が決定
されるものとなっている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従って、従来の半導体
収納装置では接続端子からの制限のため、小型化ができ
ないとともに、接続端子の数を増やすことができない問
題があった。また、電子機器への装着も接続端子の電気
的接続を行うため、その位置決めのための機構が複雑に
なっていた。
収納装置では接続端子からの制限のため、小型化ができ
ないとともに、接続端子の数を増やすことができない問
題があった。また、電子機器への装着も接続端子の電気
的接続を行うため、その位置決めのための機構が複雑に
なっていた。
【0004】本発明は上記事情を考慮してなされたもの
であり、小型化および接続端子の増加が可能で、しかも
簡単な構造で電子機器への位置決めも行うことができる
半導体収納装置を提供することを目的とする。
であり、小型化および接続端子の増加が可能で、しかも
簡単な構造で電子機器への位置決めも行うことができる
半導体収納装置を提供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明の半導体収納装置
は、全体が平板形状に成形され、内部に半導体を収納し
た半導体収納装置において、前記平板形状の中心に形成
された開口部と、この開口部を中心として周囲に同心円
状に形成された前記半導体の複数の接続端子とを備えて
いることを特徴とする。
は、全体が平板形状に成形され、内部に半導体を収納し
た半導体収納装置において、前記平板形状の中心に形成
された開口部と、この開口部を中心として周囲に同心円
状に形成された前記半導体の複数の接続端子とを備えて
いることを特徴とする。
【0006】
【作用】上記構成では、中心に形成された開口部を基準
として電子機器への位置決めが行われるため、その位置
決め構造が簡単となる。また、接続端子を同心円状に形
成するため、全体を小型化できると共に、接続端子の数
を増加させることができる。
として電子機器への位置決めが行われるため、その位置
決め構造が簡単となる。また、接続端子を同心円状に形
成するため、全体を小型化できると共に、接続端子の数
を増加させることができる。
【0007】
【実施例】図1ないし図4は本発明の実施例1を示す。
半導体収納装置1は図1および図2に示すように、LS
Iなどの半導体2が実装されたプリント基板3と、半導
体2が実装されたプリント基板3が下方から嵌め込まれ
る合成樹脂製のハウジング4と、プリント基板3とハウ
ジング4とを組み付ける金属製のフレーム5とを備えて
いる。プリント基板3、ハウジング4およびフレーム5
は外形が薄い円形となっており、これらが組み立てられ
た半導体収納装置1は全体が円形の平板形状となり、一
般のICカードと同様な厚さを有する。また、これらプ
リント基板3、ハウジング4およびフレーム5は中心に
円形の開口3a,4a,5aがそれぞれ形成され、これ
らを組み立てた状態の半導体収納装置1は中央に開口部
6が貫通形成されるようになっている(図1参照)。こ
の開口部6は後述する如く半導体収納装置1を位置決め
する基準となるものであり、これにより半導体収納装置
1の位置決め機構が簡略化される。
Iなどの半導体2が実装されたプリント基板3と、半導
体2が実装されたプリント基板3が下方から嵌め込まれ
る合成樹脂製のハウジング4と、プリント基板3とハウ
ジング4とを組み付ける金属製のフレーム5とを備えて
いる。プリント基板3、ハウジング4およびフレーム5
は外形が薄い円形となっており、これらが組み立てられ
た半導体収納装置1は全体が円形の平板形状となり、一
般のICカードと同様な厚さを有する。また、これらプ
リント基板3、ハウジング4およびフレーム5は中心に
円形の開口3a,4a,5aがそれぞれ形成され、これ
らを組み立てた状態の半導体収納装置1は中央に開口部
6が貫通形成されるようになっている(図1参照)。こ
の開口部6は後述する如く半導体収納装置1を位置決め
する基準となるものであり、これにより半導体収納装置
1の位置決め機構が簡略化される。
【0008】プリント基板3には半導体2と電子機器の
コネクタとの電気的接続を行う接続端子が形成されてい
るものであり、半導体2は開口3aを避けた位置となる
ようにプリント基板3に実装される。図3および図4は
このプリント基板3の構成を示し、図3に示すように、
半導体2がプリント基板3の上面の所定位置に実装され
る。このプリント基板3の上面には導体からなる多数の
配線7がパターン形成されており、半導体2をプリント
基板3に実装すると、各配線7の一端側が半導体2の下
面の各端子8に電気的接続されるようになっている。ま
た、各配線7の他端側はプリント基板3を貫通するスル
ーホール9に接続されている。このスルーホール9はプ
リント基板3を電気的導通状態で貫通しており、プリン
ト基板3の下面には各スルーホール9に対応する接続端
子10が形成されている。この接続端子10は図4に示
すように、プリント基板3の開口3aを中心にして同心
円状に形成されていると共に、同心円状の絶縁部11を
介して相互に絶縁されている。かかる接続端子10はス
ルーホール9,配線7を介して半導体2の端子と接続さ
れる接続端子なるものであり、図1に示すように、半導
体収納装置1の下面に露出状態となっており、半導体収
納装置1を電子機器に装着した場合に、電子機器のコネ
クタが当接して電子機器と半導体2とを電気的に接続す
る。このように接続端子10を同心円状に形成すること
により、プリント基板3を小型とすることができ、これ
により半導体収納装置1全体の小型化が可能となると共
に、接続端子の数を増加させることができる。従って、
その小型化により半導体収納装置1をデジタルウオッチ
などの小型電子機器に対しても装着することができ、適
用可能範囲が拡大する。なお、このプリント基板3が嵌
めこまれるハウジング4は図1にしすめように、半導体
2を収納するための凹部12を有し、これらのプリント
基板3およびハウシング4を組み立てるフレーム5は、
これらの上部全体を覆う形状に成形されると共に、ハウ
ジング4およびプリント基板3に掛け渡し状に当接する
折曲片13を有している。
コネクタとの電気的接続を行う接続端子が形成されてい
るものであり、半導体2は開口3aを避けた位置となる
ようにプリント基板3に実装される。図3および図4は
このプリント基板3の構成を示し、図3に示すように、
半導体2がプリント基板3の上面の所定位置に実装され
る。このプリント基板3の上面には導体からなる多数の
配線7がパターン形成されており、半導体2をプリント
基板3に実装すると、各配線7の一端側が半導体2の下
面の各端子8に電気的接続されるようになっている。ま
た、各配線7の他端側はプリント基板3を貫通するスル
ーホール9に接続されている。このスルーホール9はプ
リント基板3を電気的導通状態で貫通しており、プリン
ト基板3の下面には各スルーホール9に対応する接続端
子10が形成されている。この接続端子10は図4に示
すように、プリント基板3の開口3aを中心にして同心
円状に形成されていると共に、同心円状の絶縁部11を
介して相互に絶縁されている。かかる接続端子10はス
ルーホール9,配線7を介して半導体2の端子と接続さ
れる接続端子なるものであり、図1に示すように、半導
体収納装置1の下面に露出状態となっており、半導体収
納装置1を電子機器に装着した場合に、電子機器のコネ
クタが当接して電子機器と半導体2とを電気的に接続す
る。このように接続端子10を同心円状に形成すること
により、プリント基板3を小型とすることができ、これ
により半導体収納装置1全体の小型化が可能となると共
に、接続端子の数を増加させることができる。従って、
その小型化により半導体収納装置1をデジタルウオッチ
などの小型電子機器に対しても装着することができ、適
用可能範囲が拡大する。なお、このプリント基板3が嵌
めこまれるハウジング4は図1にしすめように、半導体
2を収納するための凹部12を有し、これらのプリント
基板3およびハウシング4を組み立てるフレーム5は、
これらの上部全体を覆う形状に成形されると共に、ハウ
ジング4およびプリント基板3に掛け渡し状に当接する
折曲片13を有している。
【0009】図5ないし図8は本発明の実施例2を示し
、前記実施例1と同一の要素は同一の符号で対応させて
ある。この実施例2では、プリント基板3の下面に形成
される同心円状の接続端子10が図6に示すように、径
方向に4分割され、分割されたそれぞれの接続端子10
がスルーホール9および配線7を介して半導体2の端子
8に接続されている。すなわち、この実施例2は4分割
されることにより実施例1に比べて4倍の接続端子を有
している。この場合、各接続端子10を半導体2の端子
8に接続するため、十字形状の配列でスルーホール9が
形成されると共に、配線7は図5に示すように、プリン
ト基板3の上面の略全体にパターン形成されている。 従って、この実施例2では、さらに接続端子10の数を
増加させることができ、高密度半導体に良好に適用する
ことができる。
、前記実施例1と同一の要素は同一の符号で対応させて
ある。この実施例2では、プリント基板3の下面に形成
される同心円状の接続端子10が図6に示すように、径
方向に4分割され、分割されたそれぞれの接続端子10
がスルーホール9および配線7を介して半導体2の端子
8に接続されている。すなわち、この実施例2は4分割
されることにより実施例1に比べて4倍の接続端子を有
している。この場合、各接続端子10を半導体2の端子
8に接続するため、十字形状の配列でスルーホール9が
形成されると共に、配線7は図5に示すように、プリン
ト基板3の上面の略全体にパターン形成されている。 従って、この実施例2では、さらに接続端子10の数を
増加させることができ、高密度半導体に良好に適用する
ことができる。
【0010】図7および図8はこの実施例2の半導体収
納装置1を電子機器20に装着する構造を示している。 電子腕時計等の電子機器20の機器(時計)ケース21
には図8に示すように、収納凹部が形成され、この収納
凹部の底部に端子板22が固定されている。端子板22
の中央には半導体収納装置1の開口部6に挿入されるシ
ャフト23が貫通しており、半導体収納装置1はシャフ
ト23が開口部6に挿入されることにより、機器ケース
21に位置決め状態で装着される。なお、端子板22の
上面には図7に示すように半導体収納装置1のプリント
基板3の下面における接続端子10に接触する端子24
が対応形成されている。図7および図8において、25
は端子板22と半導体収納装置1との間に介挿されるコ
ネクタ板である。このコネクタ板25は絶縁樹脂に金属
銅線を縦方向に埋め込んだ構造のものが使用され、半導
体収納装置1と端子板22との電気的接続を行うと共に
、半導体収納装置1のクッションとして作用している。 また、26はケース蓋であり、半導体収納装置1の上方
から機器ケース21の収納凹部に嵌められることにより
、半導体収納装置1、コネクタ板25および端子板22
の接触状態を維持すると共に、これらの防塵および外れ
止めを行う。以上のような実施例2は実施例1と同様に
作用するが、接続端子10が分割されているため、接続
端子10の数を増加させることができるメリットがある
。
納装置1を電子機器20に装着する構造を示している。 電子腕時計等の電子機器20の機器(時計)ケース21
には図8に示すように、収納凹部が形成され、この収納
凹部の底部に端子板22が固定されている。端子板22
の中央には半導体収納装置1の開口部6に挿入されるシ
ャフト23が貫通しており、半導体収納装置1はシャフ
ト23が開口部6に挿入されることにより、機器ケース
21に位置決め状態で装着される。なお、端子板22の
上面には図7に示すように半導体収納装置1のプリント
基板3の下面における接続端子10に接触する端子24
が対応形成されている。図7および図8において、25
は端子板22と半導体収納装置1との間に介挿されるコ
ネクタ板である。このコネクタ板25は絶縁樹脂に金属
銅線を縦方向に埋め込んだ構造のものが使用され、半導
体収納装置1と端子板22との電気的接続を行うと共に
、半導体収納装置1のクッションとして作用している。 また、26はケース蓋であり、半導体収納装置1の上方
から機器ケース21の収納凹部に嵌められることにより
、半導体収納装置1、コネクタ板25および端子板22
の接触状態を維持すると共に、これらの防塵および外れ
止めを行う。以上のような実施例2は実施例1と同様に
作用するが、接続端子10が分割されているため、接続
端子10の数を増加させることができるメリットがある
。
【0011】本発明は上記実施例に限定されることなく
種々変更が可能である。例えば、半導体収納装置1内部
の半導体2はRAM,ROMのいずれであってもよく、
また、複数の半導体を設けたり、更にメモリを有する1
チップマイコンとすることも出来る。また、例えば半導
体収納装置1全体を矩形状とし、その位置決めのための
開口部を2個所に形成しても良い。この場合は半導体を
略中央部分に実装できるため、その自由度が増加する。 また、開口部は貫通孔にする必要はなく、単なる凹部に
して実装しても良く、接続端子の分割数も変更すること
ができる。
種々変更が可能である。例えば、半導体収納装置1内部
の半導体2はRAM,ROMのいずれであってもよく、
また、複数の半導体を設けたり、更にメモリを有する1
チップマイコンとすることも出来る。また、例えば半導
体収納装置1全体を矩形状とし、その位置決めのための
開口部を2個所に形成しても良い。この場合は半導体を
略中央部分に実装できるため、その自由度が増加する。 また、開口部は貫通孔にする必要はなく、単なる凹部に
して実装しても良く、接続端子の分割数も変更すること
ができる。
【0012】
【発明の効果】本発明は中心部分に位置決め基準となる
開口部を形成したため、位置決め機構を簡素化すること
ができると共に、接続端子を同心円状に成形したため、
小型化でき、しかも接続端子を増加することができる。
開口部を形成したため、位置決め機構を簡素化すること
ができると共に、接続端子を同心円状に成形したため、
小型化でき、しかも接続端子を増加することができる。
【図1】本発明の実施例1の断面図。
【図2】本発明の実施例1の分解斜視図。
【図3】本発明の実施例1のプリント基板の平面図。
【図4】本発明の実施例1のプリント基板の底面図。
【図5】本発明の実施例2のプリント基板の平面図。
【図6】本発明の実施例2のプリント基板の底面図。
【図7】本発明の実施例2の装着状態を示す分解斜視図
。
。
【図8】本発明の実施例2の装着状態を示す断面図。
1 半導体収納装置
2 半導体
3 プリント基板
6 開口部
10 接続端子
Claims (3)
- 【請求項1】 全体が平板形状に成形され、内部に半
導体を収納した半導体収納装置において、前記平板形状
の中心に形成された開口部と、この開口部を中心として
周囲に同心円状に形成された前記半導体の複数の接続端
子とを備えていることを特徴とする半導体収納装置。 - 【請求項2】 全体が円板形状に成形されていること
を特徴とする請求項1記載の半導体収納装置。 - 【請求項3】 前記同心円状の各接続端子は前記開口
部を中心として径方向に少なくとも2以上に分割されて
いることを特徴とする請求項1記載の半導体収納装置。
Priority Applications (15)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3122101A JPH04325295A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 半導体収納装置 |
| US07/955,751 US5355352A (en) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Electronic device designed to permit detachable attachment of an external memory device thereto |
| BR9205248A BR9205248A (pt) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Dispositivo eletronico protetado para permitir um acoplamento destacavel de um dispositivo externo de memoria |
| DE69211642T DE69211642T2 (de) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Elektronische armbanduhr |
| PCT/JP1992/000474 WO1992020017A1 (en) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Electronic device designed to permit detachable attachment of an external memory device thereto |
| SG1996003217A SG46343A1 (en) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Electronic device designed to permit detachable attachment of an external memory device thereto |
| EP92908244A EP0536411B1 (en) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Electronic wrist watch |
| CA002085992A CA2085992C (en) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Electronic device designed to permit detachable attachment of an external memory device thereto |
| AU15538/92A AU652045B2 (en) | 1991-04-24 | 1992-04-15 | Electronic device designed to permit detachable attachment of an external memory device thereto |
| KR1019920006805A KR950003198B1 (ko) | 1991-04-24 | 1992-04-22 | 외부기억매체를 이용하는 전자기기 |
| MYPI92000678A MY110325A (en) | 1991-04-24 | 1992-04-22 | Wrist electronic watch designed to permit detachable attachment of and external memory device thereto. |
| CN 92103683 CN1026921C (zh) | 1991-04-24 | 1992-04-23 | 设计有可拆卸外部存储器件的电子装置 |
| TW081103201A TW209903B (ja) | 1991-04-24 | 1992-04-23 | |
| US08/224,239 US5471438A (en) | 1991-04-24 | 1994-04-07 | Electronic device designed to permit detachable attachment of an external memory device thereto |
| HK198896A HK198896A (en) | 1991-04-24 | 1996-10-31 | Electronic wrist watch |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3122101A JPH04325295A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 半導体収納装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04325295A true JPH04325295A (ja) | 1992-11-13 |
Family
ID=14827669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3122101A Pending JPH04325295A (ja) | 1991-04-24 | 1991-04-24 | 半導体収納装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04325295A (ja) |
-
1991
- 1991-04-24 JP JP3122101A patent/JPH04325295A/ja active Pending
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