JPH0432727Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0432727Y2 JPH0432727Y2 JP15218287U JP15218287U JPH0432727Y2 JP H0432727 Y2 JPH0432727 Y2 JP H0432727Y2 JP 15218287 U JP15218287 U JP 15218287U JP 15218287 U JP15218287 U JP 15218287U JP H0432727 Y2 JPH0432727 Y2 JP H0432727Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- variable resistor
- seesaw
- switch
- operator
- pressure
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000004020 conductor Substances 0.000 claims description 9
- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 description 5
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N Carbon Chemical compound [C] OKTJSMMVPCPJKN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 229910052799 carbon Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 1
- 238000005476 soldering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Tumbler Switches (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、シーソー形操作子の押圧により可変
抵抗器の抵抗値を可変する可変抵抗器付スイツチ
に関するものである。
抵抗器の抵抗値を可変する可変抵抗器付スイツチ
に関するものである。
(従来技術)
例えば、ビデオテープレコーダ(VTR)のカ
メラのズームスイツチは、シーソー形操作子の押
し込みの程度に応じて可変抵抗器の抵抗値を可変
させてズームレンズ駆動用モータの正転或いは逆
転のスピードアツプを図つている。
メラのズームスイツチは、シーソー形操作子の押
し込みの程度に応じて可変抵抗器の抵抗値を可変
させてズームレンズ駆動用モータの正転或いは逆
転のスピードアツプを図つている。
この種の用途に使用される従来の可変抵抗器付
スイツチは、第5図に示す構造のもの、或は第6
図に示す構造のものがあつた。
スイツチは、第5図に示す構造のもの、或は第6
図に示す構造のものがあつた。
第5図に示す可変抵抗器付スイツチは、炭素を
塗布した1対の抵抗素子1,2をスイツチ中立点
の両側で同一円弧上に並ぶように配設し、その円
弧の中心を支点3として回転して各抵抗素子1,
2の表面を接触移動する摺動子4を設けて可変抵
抗器5を構成し、支点3には該支点3を中心とし
て時計回り或いは反時計回りに回転して摺動子4
を時計回り或いは反時計回りに回転させるシーソ
ー形操作子6を設け、各抵抗素子1,2にはそれ
ぞれ直列に固定抵抗器7,8を接続し、摺動子4
は接地した構造であつた。
塗布した1対の抵抗素子1,2をスイツチ中立点
の両側で同一円弧上に並ぶように配設し、その円
弧の中心を支点3として回転して各抵抗素子1,
2の表面を接触移動する摺動子4を設けて可変抵
抗器5を構成し、支点3には該支点3を中心とし
て時計回り或いは反時計回りに回転して摺動子4
を時計回り或いは反時計回りに回転させるシーソ
ー形操作子6を設け、各抵抗素子1,2にはそれ
ぞれ直列に固定抵抗器7,8を接続し、摺動子4
は接地した構造であつた。
このような可変抵抗器付スイツチは、図示のよ
うにシーソー形操作子6を中立位置におくと、摺
動子4はいずれの抵抗素子1,2にも接触せず、
スイツチオフの状態にある。かかる状態で、シー
ソー形操作子6のいずれかの側を押すと、その押
されたストロークに応じて摺動子4が時計回り或
いは半時計回りに回転して抵抗素子1又は2に対
する接触位置が変化し、抵抗値が徐々に小さくな
り、ズームレンズ駆動用モータの正転或いは逆転
のスピードアツプを図る。
うにシーソー形操作子6を中立位置におくと、摺
動子4はいずれの抵抗素子1,2にも接触せず、
スイツチオフの状態にある。かかる状態で、シー
ソー形操作子6のいずれかの側を押すと、その押
されたストロークに応じて摺動子4が時計回り或
いは半時計回りに回転して抵抗素子1又は2に対
する接触位置が変化し、抵抗値が徐々に小さくな
り、ズームレンズ駆動用モータの正転或いは逆転
のスピードアツプを図る。
第6図に示す可変抵抗器付スイツチは、基板9
とシーソー形操作子6の両端との間に、自ら弾性
を持ち、かつ加圧されることによつて電気抵抗が
変化する感圧導電体、例えば感圧導電ゴムよりな
る可変抵抗器10,11を介在させ、各可変抵抗
器10,11の両端には電極12,13,14,
15を設け、これら電極12,13,14,15
を基板9に通し、半田付け接続した構造になつて
いる。
とシーソー形操作子6の両端との間に、自ら弾性
を持ち、かつ加圧されることによつて電気抵抗が
変化する感圧導電体、例えば感圧導電ゴムよりな
る可変抵抗器10,11を介在させ、各可変抵抗
器10,11の両端には電極12,13,14,
15を設け、これら電極12,13,14,15
を基板9に通し、半田付け接続した構造になつて
いる。
このような可変抵抗器付スイツチは、図示のよ
うにシーソー形操作子6を中立位置におくと、い
ずれの可変抵抗器10,11にも圧縮力が加わら
ず、抵抗値が極めて大きく、電流が流れず、スイ
ツチオフの状態にある。かかる状態で、シーソー
形操作子6のいずれかの側を押すと、その押され
た側の可変抵抗器10又は11がその押されたス
トローク分だけ圧縮され、抵抗値が小さくなり、
それに応じた電流が流れ、ズームレンズ駆動用モ
ータの正転或いは逆転のスピードアツプを図る。
うにシーソー形操作子6を中立位置におくと、い
ずれの可変抵抗器10,11にも圧縮力が加わら
ず、抵抗値が極めて大きく、電流が流れず、スイ
ツチオフの状態にある。かかる状態で、シーソー
形操作子6のいずれかの側を押すと、その押され
た側の可変抵抗器10又は11がその押されたス
トローク分だけ圧縮され、抵抗値が小さくなり、
それに応じた電流が流れ、ズームレンズ駆動用モ
ータの正転或いは逆転のスピードアツプを図る。
(考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、第5図に示すように構造の可変
抵抗器付スイツチは、機構が複雑で、摺動部の寿
命が短かい問題点がある。一方、第6図に示す構
造の可変抵抗器付スイツチは、第5図のものに比
べて機構が簡単で、寿命が長い利点はあるが、ス
トロークが感圧導電ゴム等の感圧導電体の特性に
よつて決まり、最大で役3mmしかストロークがと
れず、押圧力の調整が困難で、操作性が悪い問題
点がある。
抵抗器付スイツチは、機構が複雑で、摺動部の寿
命が短かい問題点がある。一方、第6図に示す構
造の可変抵抗器付スイツチは、第5図のものに比
べて機構が簡単で、寿命が長い利点はあるが、ス
トロークが感圧導電ゴム等の感圧導電体の特性に
よつて決まり、最大で役3mmしかストロークがと
れず、押圧力の調整が困難で、操作性が悪い問題
点がある。
本考案の目的は、感圧導電体よりなる可変抵抗
器を用いてもストロークを大きくとることができ
る可変抵抗器付スイツチを提供することにある。
器を用いてもストロークを大きくとることができ
る可変抵抗器付スイツチを提供することにある。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達成するための本考案の構成を説
明すると、本考案は支点を中心として揺動するシ
ーソー形操作子を押圧することにより、前記操作
子の押し込みの程度に応じて可変抵抗器の抵抗値
を可変する可変抵抗器付スイツチにおいて、前記
可変抵抗器として自ら弾性を持ち、かつ加圧され
ることにより電気抵抗が変化する感圧導電体が用
いられ、前記シーソー形操作子はその下面に前記
感圧導電体を押圧するための偏心カム面が設けら
れていることを特徴とする。
明すると、本考案は支点を中心として揺動するシ
ーソー形操作子を押圧することにより、前記操作
子の押し込みの程度に応じて可変抵抗器の抵抗値
を可変する可変抵抗器付スイツチにおいて、前記
可変抵抗器として自ら弾性を持ち、かつ加圧され
ることにより電気抵抗が変化する感圧導電体が用
いられ、前記シーソー形操作子はその下面に前記
感圧導電体を押圧するための偏心カム面が設けら
れていることを特徴とする。
(作用)
このようにシーソー形操作子の下面に偏心カム
面を設けると、シーソー形操作子のいずれかの側
が押されたとき、そのストロークに応じて可変抵
抗器を押圧する偏心カム面の位置が変り、偏心量
に応じてストローク長が長くなる。
面を設けると、シーソー形操作子のいずれかの側
が押されたとき、そのストロークに応じて可変抵
抗器を押圧する偏心カム面の位置が変り、偏心量
に応じてストローク長が長くなる。
(実施例)
以下、本考案の実施例を第1図乃至第4図を参
照して詳細に説明する。本実施例の可変抵抗器付
スイツチは、基板9とシーソー形操作子6との間
に1個の感圧導電体である感圧導電ゴムよりなる
可変抵抗器16が介在されている。シーソー形操
作子6の下面には、可変抵抗器16を圧縮する偏
心カム面17が設けられている。偏心カム面17
は、中立位置では可変抵抗器16を圧縮しない
が、その位置より時計回り或は反時計回りに位置
がθ度変るとストロークSが徐々に大きくなるよ
うに形成されている。抵抗器16の両端には電極
18,19が取付けられ、電極18には固定抵抗
器20が接続され、電極19は接地されている。
電極19が取付けられている可変抵抗器16の上
面には、ズームレンズ駆動用モータの正転或は逆
転の極性を検出するための第1、第2の補助電極
21,22が電極19の両側に距離をへだてて設
けられている。偏心カム面17には、シーソー形
操作子6を時計回り或は反時計回りに回転したと
き可変抵抗器16を圧縮する各部分に第1、第2
の短絡片23,24がそれぞれ取付けられてい
る。また、シーソー形操作子6の両端の下面に
は、復帰用スプリング25,26がそれぞれ設け
られている。
照して詳細に説明する。本実施例の可変抵抗器付
スイツチは、基板9とシーソー形操作子6との間
に1個の感圧導電体である感圧導電ゴムよりなる
可変抵抗器16が介在されている。シーソー形操
作子6の下面には、可変抵抗器16を圧縮する偏
心カム面17が設けられている。偏心カム面17
は、中立位置では可変抵抗器16を圧縮しない
が、その位置より時計回り或は反時計回りに位置
がθ度変るとストロークSが徐々に大きくなるよ
うに形成されている。抵抗器16の両端には電極
18,19が取付けられ、電極18には固定抵抗
器20が接続され、電極19は接地されている。
電極19が取付けられている可変抵抗器16の上
面には、ズームレンズ駆動用モータの正転或は逆
転の極性を検出するための第1、第2の補助電極
21,22が電極19の両側に距離をへだてて設
けられている。偏心カム面17には、シーソー形
操作子6を時計回り或は反時計回りに回転したと
き可変抵抗器16を圧縮する各部分に第1、第2
の短絡片23,24がそれぞれ取付けられてい
る。また、シーソー形操作子6の両端の下面に
は、復帰用スプリング25,26がそれぞれ設け
られている。
このような可変抵抗器付スイツチは、第1図に
示す中立位置にシーソー形操作子6をおくと、可
変抵抗器16には圧縮力が加わらず、抵抗値が極
めて大きく、電流が流れず、スイツチオフの状態
にある。かかる状態で、シーソー形操作子6を例
えば時計回りに押すと、そのストロークに応じて
偏力カム面17が可変抵抗器16を圧縮する位置
が徐々に変り、徐々に圧縮力が大きくなり、抵抗
値が徐々に小さくなる。また、この時には第1の
短絡片23が電極21,19間を短絡するので、
ズーム駆動用モータの例えば正転用回路が閉成さ
れ、可変抵抗器16の抵抗値の減少につれて該モ
ータのスピードアツプが図られる。
示す中立位置にシーソー形操作子6をおくと、可
変抵抗器16には圧縮力が加わらず、抵抗値が極
めて大きく、電流が流れず、スイツチオフの状態
にある。かかる状態で、シーソー形操作子6を例
えば時計回りに押すと、そのストロークに応じて
偏力カム面17が可変抵抗器16を圧縮する位置
が徐々に変り、徐々に圧縮力が大きくなり、抵抗
値が徐々に小さくなる。また、この時には第1の
短絡片23が電極21,19間を短絡するので、
ズーム駆動用モータの例えば正転用回路が閉成さ
れ、可変抵抗器16の抵抗値の減少につれて該モ
ータのスピードアツプが図られる。
シーソー形操作子6を反時計回りに押すと、第
2の短絡片24で電極22,19間が短絡されて
ズーム駆動用モータの逆転回路が閉成され、押圧
ストロークに応じて可変抵抗器16が圧縮されて
抵抗値が徐々に小さくなり、該モータのスピード
アツプが図られる。
2の短絡片24で電極22,19間が短絡されて
ズーム駆動用モータの逆転回路が閉成され、押圧
ストロークに応じて可変抵抗器16が圧縮されて
抵抗値が徐々に小さくなり、該モータのスピード
アツプが図られる。
なお、本考案は可変抵抗器を2個用いて、第
1、第2の補助電極21,22を省略することも
できる。
1、第2の補助電極21,22を省略することも
できる。
また可変抵抗器に使用する感圧導電体には感圧
導電ゴムの他、スポンジを基材にしたものやカー
ボン粒を集合させたもの等が使用できる。
導電ゴムの他、スポンジを基材にしたものやカー
ボン粒を集合させたもの等が使用できる。
(考案の効果)
以上説明したように本考案に係る可変抵抗器付
スイツチでは、シーソー形操作子の下面に偏心カ
ム面を設けたので、この偏心カム面でストローク
を大きく拡大でき、従つて感圧導電体よりなる可
変抵抗器を用いたタイプであるにも拘らず、スト
ロークを大きくできて、操作性を向上できる利点
がある。
スイツチでは、シーソー形操作子の下面に偏心カ
ム面を設けたので、この偏心カム面でストローク
を大きく拡大でき、従つて感圧導電体よりなる可
変抵抗器を用いたタイプであるにも拘らず、スト
ロークを大きくできて、操作性を向上できる利点
がある。
第1図は本考案に係る可変抵抗器付スイツチの
一実施例を示す縦断面図、第2図は第1図の要部
拡大図、第3図は本実施例で使用しているシーソ
ー形操作子の斜視図、第4図は本実施例で使用し
ている可変抵抗器と各電極の関係を示す斜視図、
第5図及び第6図は従来の可変抵抗器付スイツチ
の2つの例を示す側面図である。 3……支点、6……シーソー形操作子、9……
基板、16……可変抵抗器、17……偏心カム
面、18,19……電極、21,22……第1、
第2の補助電極、23,24……第1、第2の短
絡片。
一実施例を示す縦断面図、第2図は第1図の要部
拡大図、第3図は本実施例で使用しているシーソ
ー形操作子の斜視図、第4図は本実施例で使用し
ている可変抵抗器と各電極の関係を示す斜視図、
第5図及び第6図は従来の可変抵抗器付スイツチ
の2つの例を示す側面図である。 3……支点、6……シーソー形操作子、9……
基板、16……可変抵抗器、17……偏心カム
面、18,19……電極、21,22……第1、
第2の補助電極、23,24……第1、第2の短
絡片。
Claims (1)
- 支点を中心として揺動するシーソー形操作子を
押圧することにより、前記操作子の押し込みの程
度に応じて可変抵抗器の抵抗値を可変する可変抵
抗器付スイツチにおいて、前記可変抵抗器として
自ら弾性を持ち、かつ加圧されることによつて電
気抵抗が変化する感圧導電体が用いられ、前記シ
ーソー形操作子はその下面に前記感圧導電体を押
圧するための偏心カム面が設けられていることを
特徴とする可変抵抗器付スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15218287U JPH0432727Y2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15218287U JPH0432727Y2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6457604U JPS6457604U (ja) | 1989-04-10 |
| JPH0432727Y2 true JPH0432727Y2 (ja) | 1992-08-06 |
Family
ID=31426879
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15218287U Expired JPH0432727Y2 (ja) | 1987-10-06 | 1987-10-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0432727Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-10-06 JP JP15218287U patent/JPH0432727Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6457604U (ja) | 1989-04-10 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3066258B2 (ja) | シーソスイッチ | |
| US4476356A (en) | Multi-position electrical switch | |
| JP2571607Y2 (ja) | モータ制御装置 | |
| JPH0452905Y2 (ja) | ||
| JPH0855541A (ja) | 電気機器用制御装置 | |
| JPS59168406A (ja) | レンズ移動操作装置 | |
| JPS59168404A (ja) | レンズ移動操作装置 | |
| JPH0451400Y2 (ja) | ||
| JP3656288B2 (ja) | 摺動スイッチ | |
| JP2892527B2 (ja) | 静電リレー | |
| JP2761123B2 (ja) | 静電リレー | |
| US5600107A (en) | Electric switch with dynamic brake contact shared for making and breaking a power circuit | |
| JPH0417305A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JPH09245562A (ja) | 可変抵抗メンブレンスイッチ | |
| JPH0631104U (ja) | スイッチ付き回転操作型電気部品のクリック機構 | |
| CN204632483U (zh) | 无线遥控器用可变电阻器及无线遥控器 | |
| JPH10149745A (ja) | 多方向操作体 | |
| JPS6041930U (ja) | カメラ用モ−ド切替え装置 | |
| JPS6230301A (ja) | 可変抵抗器 | |
| JP2584916Y2 (ja) | 開閉装置 | |
| JPH0673842U (ja) | コントロールキー装置 | |
| JPH0116266Y2 (ja) | ||
| JPS5818247Y2 (ja) | スイッチ付可変抵抗器 | |
| JPS63316692A (ja) | 直流モ−タ操作用スイツチ | |
| JPH0463513U (ja) |