JPH0451400Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0451400Y2 JPH0451400Y2 JP1986134859U JP13485986U JPH0451400Y2 JP H0451400 Y2 JPH0451400 Y2 JP H0451400Y2 JP 1986134859 U JP1986134859 U JP 1986134859U JP 13485986 U JP13485986 U JP 13485986U JP H0451400 Y2 JPH0451400 Y2 JP H0451400Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- terminal
- cam
- hole
- insulating
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H21/00—Switches operated by an operating part in the form of a pivotable member acted upon directly by a solid body, e.g. by a hand
- H01H21/02—Details
- H01H21/18—Movable parts; Contacts mounted thereon
- H01H21/36—Driving mechanisms
- H01H21/40—Driving mechanisms having snap action
Landscapes
- Adjustable Resistors (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は比較的電流容量の大きい電源スイツチ
等に使用される回転形スイツチに係る。
等に使用される回転形スイツチに係る。
第5図乃至第10図は実公昭60−35149号で公
告された従来例のスイツチの説明図で、第5図イ
はスイツチの平面図、同図ロは同側面図、第6図
は絶縁基板の平面図、第7図は可動接片の平面
図、第8図は駆動体及び絶縁軸の要部側面図、第
9図イ,ロはスイツチの動作説明図、第10図は
スイツチのON時のバウンス現象の特性図であ
る。
告された従来例のスイツチの説明図で、第5図イ
はスイツチの平面図、同図ロは同側面図、第6図
は絶縁基板の平面図、第7図は可動接片の平面
図、第8図は駆動体及び絶縁軸の要部側面図、第
9図イ,ロはスイツチの動作説明図、第10図は
スイツチのON時のバウンス現象の特性図であ
る。
第5図において1は中央に孔1aを有するスイ
ツチの絶縁ケースで、該ケース1の開放端面側は
絶縁基板2に保持されている。3,4は絶縁基板
2の左右に配設された端子で、はと目3b,4b
と折曲片3d,4dとによつて基板2に固定され
ている。該端子3には基板2の板面に垂直に折曲
げられた接点部3cが突設され、端子4にも同様
に接点部4cが形成されている。7は1枚の金属
板よりなる可動接片で、その中央には穴7bが形
成され、この穴7bの周囲は環状部7aとなり、
該環状部7aの両側方には対向する一対の接点部
7g,7g′が形成されている。第7図及び第9図
において8は可動接片7にスナツプ動作を行なわ
せる線ばねで、該ばね8の一端部は可動接片7に
設けた透孔7eに挿入された後、基板2の角孔2
bに係止されている。9は絶縁材よりなり軸10
に嵌合せる駆動体で、該軸10によつて駆動体9
は回転し得るようになつている。5は金属製のカ
ム支承軸、6は絶縁カムで、一対の突堤6d,6
dが形成されており、両突堤6d,6d間の底部
6eには前記線ばね8の一端が係止されている。
ツチの絶縁ケースで、該ケース1の開放端面側は
絶縁基板2に保持されている。3,4は絶縁基板
2の左右に配設された端子で、はと目3b,4b
と折曲片3d,4dとによつて基板2に固定され
ている。該端子3には基板2の板面に垂直に折曲
げられた接点部3cが突設され、端子4にも同様
に接点部4cが形成されている。7は1枚の金属
板よりなる可動接片で、その中央には穴7bが形
成され、この穴7bの周囲は環状部7aとなり、
該環状部7aの両側方には対向する一対の接点部
7g,7g′が形成されている。第7図及び第9図
において8は可動接片7にスナツプ動作を行なわ
せる線ばねで、該ばね8の一端部は可動接片7に
設けた透孔7eに挿入された後、基板2の角孔2
bに係止されている。9は絶縁材よりなり軸10
に嵌合せる駆動体で、該軸10によつて駆動体9
は回転し得るようになつている。5は金属製のカ
ム支承軸、6は絶縁カムで、一対の突堤6d,6
dが形成されており、両突堤6d,6d間の底部
6eには前記線ばね8の一端が係止されている。
そして絶縁基板2の端子4上に前記可動接片7
と前記絶縁カム6とを支承軸5によつて重ね合せ
てそれ等を絶縁基板2に回動可能に取付け、その
結果、可動接片7は端子4と電気的に導通してい
る。
と前記絶縁カム6とを支承軸5によつて重ね合せ
てそれ等を絶縁基板2に回動可能に取付け、その
結果、可動接片7は端子4と電気的に導通してい
る。
なお、前記駆動体9に設けた突起9gが絶縁カ
ム6の突堤6d,6d間の底部6eに位置せしめ
てある。そして、第9図イにおいては駆動体9に
嵌入された軸10を時計方向に回転した状態を示
し、カム6が左方向に傾斜し、カム6の一方の突
堤6dが端子4の接点部4cに当接してストツプ
されている。この場合バネ8により可動接片7の
一方の接点部7gは端子3の接点部3cと当接し
て両端子3,4が電気的に短絡される。
ム6の突堤6d,6d間の底部6eに位置せしめ
てある。そして、第9図イにおいては駆動体9に
嵌入された軸10を時計方向に回転した状態を示
し、カム6が左方向に傾斜し、カム6の一方の突
堤6dが端子4の接点部4cに当接してストツプ
されている。この場合バネ8により可動接片7の
一方の接点部7gは端子3の接点部3cと当接し
て両端子3,4が電気的に短絡される。
この状態から軸10を半時計方向に回すと、駆
動体9によつてカム6は右方向に回動し、カム6
の突堤6dの他方が端子3の接点部3cの角部に
当接してカム6はこの位置でストツプされる。一
方、可動接片7はバネ8によつて反転し、一方の
接点部7gは端子3の接点部3cより離脱して端
子3,4の電気的接続はOFFされる。
動体9によつてカム6は右方向に回動し、カム6
の突堤6dの他方が端子3の接点部3cの角部に
当接してカム6はこの位置でストツプされる。一
方、可動接片7はバネ8によつて反転し、一方の
接点部7gは端子3の接点部3cより離脱して端
子3,4の電気的接続はOFFされる。
従来のスイツチは上記の如き構造となつている
が、端子3,4は板厚の大きい金属板から作製せ
られて剛性を有しているので、線ばね8の反転に
伴う可動接片7のスナツプアクシヨンにより可動
接片7の接点部7gが端子3の接点部3cに当接
した場合衝撃を吸収出来ず、従つて第10図に示
す如くバウンス現象が起り、アークが飛ぶという
欠点があつた。
が、端子3,4は板厚の大きい金属板から作製せ
られて剛性を有しているので、線ばね8の反転に
伴う可動接片7のスナツプアクシヨンにより可動
接片7の接点部7gが端子3の接点部3cに当接
した場合衝撃を吸収出来ず、従つて第10図に示
す如くバウンス現象が起り、アークが飛ぶという
欠点があつた。
本考案は上記の如き従来例の欠点を解消せんと
するものであり、本考案の目的は、接点切換え時
にアークが飛ぶことのない回転形スイツチを提供
せんとするものである。
するものであり、本考案の目的は、接点切換え時
にアークが飛ぶことのない回転形スイツチを提供
せんとするものである。
本考案は上記の如き目的を達成するために、ケ
ースの開放端に保持された絶縁基板に一対の端子
を設け、可動接片及び絶縁カムをカム支軸により
回転可能に前記絶縁基板に取付け、且つ前記可動
接片と前記絶縁カムとの間に反転用の線バネを張
架した回転形スイツチにおいて、接点の切換えを
司る前記端子を弾性を有する金属薄板にて作製す
ると共に、前記ケースに該端子の端部が遊合する
孔を設け、該端子の端部を前記孔の一壁面に弾接
せしめた構成を有する。
ースの開放端に保持された絶縁基板に一対の端子
を設け、可動接片及び絶縁カムをカム支軸により
回転可能に前記絶縁基板に取付け、且つ前記可動
接片と前記絶縁カムとの間に反転用の線バネを張
架した回転形スイツチにおいて、接点の切換えを
司る前記端子を弾性を有する金属薄板にて作製す
ると共に、前記ケースに該端子の端部が遊合する
孔を設け、該端子の端部を前記孔の一壁面に弾接
せしめた構成を有する。
上記の如き本考案の実施例によれば、端子は弾
性を有する金属薄板より成り、端子の接点部はケ
ースの孔の上壁面に弾接しており、線ばねの反転
に伴うスナツプアクシヨンにより可動接片の接点
部が端子の接点部に当接する際、端子の接点部は
ケースの孔内でたわみ、ケースの孔の下方の壁面
にて支えられるようになつているので、接点の切
換時に生ずる衝撃は吸収され、従つて、従来例に
て生じたバウンス現象は生ぜず、アークが生じる
ことはない。
性を有する金属薄板より成り、端子の接点部はケ
ースの孔の上壁面に弾接しており、線ばねの反転
に伴うスナツプアクシヨンにより可動接片の接点
部が端子の接点部に当接する際、端子の接点部は
ケースの孔内でたわみ、ケースの孔の下方の壁面
にて支えられるようになつているので、接点の切
換時に生ずる衝撃は吸収され、従つて、従来例に
て生じたバウンス現象は生ぜず、アークが生じる
ことはない。
以下に本考案の実施例を添付の図面に基き説明
する。
する。
第1図は本考案スイツチの平面図、第2図は第
1図のケースを取除いた状態の平面図、第3図は
可動接片の接点部と端子の接点部との切換動作説
明図、第4図は接点ON時の接触状態を示す特性
図である。
1図のケースを取除いた状態の平面図、第3図は
可動接片の接点部と端子の接点部との切換動作説
明図、第4図は接点ON時の接触状態を示す特性
図である。
なお、第5〜第10図に示した従来例と同一部
分には同一符号を付して重複する説明は省略す
る。
分には同一符号を付して重複する説明は省略す
る。
本考案と従来例との相異点は端子の構造にある
ので、以下にこの点につき詳述する。
ので、以下にこの点につき詳述する。
第2,3図において端子3,4は弾性を有する
金属薄板より成り、ケース1には端子3,4の接
点部3c,4cを遊合する孔15,16が設けら
れており、接点がOFFの状態では、第3図の点
線で示せる如く、可動接片7の接点部7gは上方
に位置すると共に端子3の接点部3cはケース1
の孔15の上壁面に弾接しており、該接点部7g
は端子3の接点部3cを押圧していない。この状
態から第2図に示す如く接点がONになる時は、
その途上において可動接片7の折曲接点部7gが
端子3の接点部3cに当接し、第3図に実線にて
示す如く可動接片7の接点部7gは端子3の接点
部3cを弾性に抗して下方に押圧し、接点部3c
は下方にたわみ、遂には可動接片7の接点部7c
に押圧された状態でケース1の孔15の下壁面に
て支えられ、その位置に停止し、接点はONとな
る。
金属薄板より成り、ケース1には端子3,4の接
点部3c,4cを遊合する孔15,16が設けら
れており、接点がOFFの状態では、第3図の点
線で示せる如く、可動接片7の接点部7gは上方
に位置すると共に端子3の接点部3cはケース1
の孔15の上壁面に弾接しており、該接点部7g
は端子3の接点部3cを押圧していない。この状
態から第2図に示す如く接点がONになる時は、
その途上において可動接片7の折曲接点部7gが
端子3の接点部3cに当接し、第3図に実線にて
示す如く可動接片7の接点部7gは端子3の接点
部3cを弾性に抗して下方に押圧し、接点部3c
は下方にたわみ、遂には可動接片7の接点部7c
に押圧された状態でケース1の孔15の下壁面に
て支えられ、その位置に停止し、接点はONとな
る。
また、接点がOFFの状態に切換わる時は、可
動接片7の接点部7gの端子3の接点部3cへの
押圧が解除され、可動接片7の接点部7gは第3
図の点線位置に復帰し、これに伴い端子3の接点
部3cも自己の弾性により上方へ復帰し、第3図
の点線にて示せる如く孔15の上壁に弾接するに
到る。
動接片7の接点部7gの端子3の接点部3cへの
押圧が解除され、可動接片7の接点部7gは第3
図の点線位置に復帰し、これに伴い端子3の接点
部3cも自己の弾性により上方へ復帰し、第3図
の点線にて示せる如く孔15の上壁に弾接するに
到る。
本考案の実施例によれば、端子3の接点部3c
は弾性を有する金属薄板より成り、接点がONす
る時、即ち可動接片7の接点部7gが端子3の接
点部3cに当接し下方に押圧すると、接点部3c
は弾性をもつているので下方にたわみ、遂には接
点部7gにおさえつけられた状態において孔15
の下壁面に支えられる。従つて当接時の衝撃は吸
収され、従つて第4図に示す如くバウンス現象を
起さず、接点のON時アークが飛ぶこともない。
なお、上記の実施例においては、端子3,4の両
方共弾性を有する金属薄板より成つているが、こ
れに限定されるものではなく、接点のON,OFF
を司る端子3のみ金属薄板より作製してもよい。
は弾性を有する金属薄板より成り、接点がONす
る時、即ち可動接片7の接点部7gが端子3の接
点部3cに当接し下方に押圧すると、接点部3c
は弾性をもつているので下方にたわみ、遂には接
点部7gにおさえつけられた状態において孔15
の下壁面に支えられる。従つて当接時の衝撃は吸
収され、従つて第4図に示す如くバウンス現象を
起さず、接点のON時アークが飛ぶこともない。
なお、上記の実施例においては、端子3,4の両
方共弾性を有する金属薄板より成つているが、こ
れに限定されるものではなく、接点のON,OFF
を司る端子3のみ金属薄板より作製してもよい。
本考案によれば、接点がONする時、端子の接
点部がたわむようにしたので、可動接片の接点部
と端子の接点部との当接時の衝撃は吸収され、バ
ウンス現象を起すことはない。従つて接点がON
する時アークが発生することがないという効果を
有する。
点部がたわむようにしたので、可動接片の接点部
と端子の接点部との当接時の衝撃は吸収され、バ
ウンス現象を起すことはない。従つて接点がON
する時アークが発生することがないという効果を
有する。
第1図〜第4図は本考案の実施例を示し、第1
図はスイツチの平面図、第2図は第1図のケース
を取除いた状態の平面図、第3図は可動接片の接
点部と端子の接点部との切換動作説明図、第4図
は接点がON時の接触状態を示す特性図、第5図
〜第10図は従来例の説明図で、第5図イはスイ
ツチの平面図、同図ロは同側面図、第6図は絶縁
基板の平面図、第7図は可動接片の平面図、第8
図は駆動体及び絶縁軸の要部側面図、第9図イ,
ロはスイツチの動作説明図、第10図は接点が
ON時のバウンス現象を示す特性図である。 1……絶縁ケース、2……絶縁基板、3,4…
…端子、3c,4c……接点部、5……カム支
軸、6……絶縁カム、7……可動接片、7g,7
g′……接点部、8……線ばね、15,16……
孔。
図はスイツチの平面図、第2図は第1図のケース
を取除いた状態の平面図、第3図は可動接片の接
点部と端子の接点部との切換動作説明図、第4図
は接点がON時の接触状態を示す特性図、第5図
〜第10図は従来例の説明図で、第5図イはスイ
ツチの平面図、同図ロは同側面図、第6図は絶縁
基板の平面図、第7図は可動接片の平面図、第8
図は駆動体及び絶縁軸の要部側面図、第9図イ,
ロはスイツチの動作説明図、第10図は接点が
ON時のバウンス現象を示す特性図である。 1……絶縁ケース、2……絶縁基板、3,4…
…端子、3c,4c……接点部、5……カム支
軸、6……絶縁カム、7……可動接片、7g,7
g′……接点部、8……線ばね、15,16……
孔。
Claims (1)
- ケースの開放端面側に保持された絶縁基板に一
対の端子を設け、可動接片及び絶縁カムをカム支
承軸により回転可能に前記絶縁基板に取付け、且
つ前記可動接片と前記絶縁カムとの間に反転用の
バネを張架した回転形スイツチにおいて、接点の
切換えを司る前記端子を弾性を有する金属薄板に
て作製すると共に、前記ケースに該端子の接点部
の端部が遊合する孔を設け、該接点部の端部を前
記孔の壁面に弾接せしめたことを特徴とする回転
形スイツチ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986134859U JPH0451400Y2 (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 | |
| KR2019870007695U KR900003296Y1 (ko) | 1986-09-04 | 1987-05-19 | 회전형 스위치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986134859U JPH0451400Y2 (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6341830U JPS6341830U (ja) | 1988-03-18 |
| JPH0451400Y2 true JPH0451400Y2 (ja) | 1992-12-03 |
Family
ID=31036501
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986134859U Expired JPH0451400Y2 (ja) | 1986-09-04 | 1986-09-04 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0451400Y2 (ja) |
| KR (1) | KR900003296Y1 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018092225A1 (ja) * | 2016-11-16 | 2018-05-24 | 東京コスモス電機株式会社 | 可変抵抗器用スイッチ装置 |
| WO2018092224A1 (ja) * | 2016-11-16 | 2018-05-24 | 東京コスモス電機株式会社 | 可変抵抗器用スイッチ装置 |
-
1986
- 1986-09-04 JP JP1986134859U patent/JPH0451400Y2/ja not_active Expired
-
1987
- 1987-05-19 KR KR2019870007695U patent/KR900003296Y1/ko not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018092225A1 (ja) * | 2016-11-16 | 2018-05-24 | 東京コスモス電機株式会社 | 可変抵抗器用スイッチ装置 |
| WO2018092224A1 (ja) * | 2016-11-16 | 2018-05-24 | 東京コスモス電機株式会社 | 可変抵抗器用スイッチ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR900003296Y1 (ko) | 1990-04-20 |
| JPS6341830U (ja) | 1988-03-18 |
| KR880006962U (ko) | 1988-05-31 |
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