JPH04328386A - グラフィックメモリのクリア方法 - Google Patents
グラフィックメモリのクリア方法Info
- Publication number
- JPH04328386A JPH04328386A JP3124473A JP12447391A JPH04328386A JP H04328386 A JPH04328386 A JP H04328386A JP 3124473 A JP3124473 A JP 3124473A JP 12447391 A JP12447391 A JP 12447391A JP H04328386 A JPH04328386 A JP H04328386A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- access memory
- clear
- circuit
- data
- port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
- Dram (AREA)
- Image Input (AREA)
- Memory System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、シリアルアクセスメ
モリ(以下、SAMポートともいう)とランダムアクセ
スメモリ(以下、RAMポートともいう)とを組み合わ
せた、いわゆるマルチポートのグラフィックメモリ(マ
ルチポートメモリともいう)のクリア方法に関する。
モリ(以下、SAMポートともいう)とランダムアクセ
スメモリ(以下、RAMポートともいう)とを組み合わ
せた、いわゆるマルチポートのグラフィックメモリ(マ
ルチポートメモリともいう)のクリア方法に関する。
【0002】
【従来の技術】図6にマルチポートメモリを用いたグラ
フィックシステムの概要を示す。同図において、1はS
AMポート11およびRAMポート12からなるマルチ
ポートメモリ、2は同期信号合成回路、3はタイミング
信号発生回路、4はモニタテレビ、5は処理装置(CP
U)、6はSAMポート11の入出力部である。マルチ
ポートメモリ1はロー(行)アドレスストローブRAS
、カラム(列)アドレスストローブCAS、ライトパー
ビット/ライトイネーブルWB/WE、データ転送/出
力イネーブルDT/OE等の各信号の状態によって、そ
の動作モードが決定される。なお、これらの信号はその
立ち下がりで意味を持つ信号とする。また、ADDRE
SSはアドレス信号線、WiOはデータ線を示す。
フィックシステムの概要を示す。同図において、1はS
AMポート11およびRAMポート12からなるマルチ
ポートメモリ、2は同期信号合成回路、3はタイミング
信号発生回路、4はモニタテレビ、5は処理装置(CP
U)、6はSAMポート11の入出力部である。マルチ
ポートメモリ1はロー(行)アドレスストローブRAS
、カラム(列)アドレスストローブCAS、ライトパー
ビット/ライトイネーブルWB/WE、データ転送/出
力イネーブルDT/OE等の各信号の状態によって、そ
の動作モードが決定される。なお、これらの信号はその
立ち下がりで意味を持つ信号とする。また、ADDRE
SSはアドレス信号線、WiOはデータ線を示す。
【0003】CPU5からマルチポートメモリ1のRA
Mポート12へのデータライト動作を、図7に示す。ま
ず、時刻t1において、タイミング信号発生回路3は同
図(イ)の如くCPU5からの指示によりRAS信号を
発生すると同時に、ライトすべきRAMポート12のロ
ーアドレスを同図(ハ)の如く発生する。また、次の時
刻t2では同図(ロ)の如きCAS信号を発生するとと
もに、ライトしたいRAMポート12のカラムアドレス
とデータを同図(ハ),(ニ)の如く発生する。これに
より、RAMポート12の1ドット分(1画素分)のデ
ータが書き換えられることになる。
Mポート12へのデータライト動作を、図7に示す。ま
ず、時刻t1において、タイミング信号発生回路3は同
図(イ)の如くCPU5からの指示によりRAS信号を
発生すると同時に、ライトすべきRAMポート12のロ
ーアドレスを同図(ハ)の如く発生する。また、次の時
刻t2では同図(ロ)の如きCAS信号を発生するとと
もに、ライトしたいRAMポート12のカラムアドレス
とデータを同図(ハ),(ニ)の如く発生する。これに
より、RAMポート12の1ドット分(1画素分)のデ
ータが書き換えられることになる。
【0004】図8にSAMポートの動作を示す。時刻t
1において、RAMポート12の或る1行のデータをS
AMポート11へ転送し(リード転送サイクル(ハ))
、次いで同図(ロ)に示すシリアルクロックSCをSA
Mポート11へ入力することにより、SAMポート11
から1画素ずつのシリアルデータSiOが同期信号合成
回路2へと出力されるので、同期信号合成回路2ではこ
のデータSiOとタイミング信号発生回路3からの、同
図(イ)に示す如き同期信号CSYNCとを合成し、ビ
デオ信号としてモニタテレビ4へと出力する。 なお、RAMポート12とSAMポート11間のデータ
転送サイクル時以外は、RAMポート12とSAMポー
ト11とは互いに独立して非同期な動作が可能である。
1において、RAMポート12の或る1行のデータをS
AMポート11へ転送し(リード転送サイクル(ハ))
、次いで同図(ロ)に示すシリアルクロックSCをSA
Mポート11へ入力することにより、SAMポート11
から1画素ずつのシリアルデータSiOが同期信号合成
回路2へと出力されるので、同期信号合成回路2ではこ
のデータSiOとタイミング信号発生回路3からの、同
図(イ)に示す如き同期信号CSYNCとを合成し、ビ
デオ信号としてモニタテレビ4へと出力する。 なお、RAMポート12とSAMポート11間のデータ
転送サイクル時以外は、RAMポート12とSAMポー
ト11とは互いに独立して非同期な動作が可能である。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
グラフィックシステムにおいて、グラフィック画面全体
または或る矩形領域のみをクリアしようとするときは、
図6に示すCPU5からRAMポート12へのデータラ
イト動作を、クリアしたい画素数回分行なわなければな
らず、例えば画素数が512(行)×512(列)≒2
5万画素の画面全体をクリアしたいときは、約25万回
だけ、RAMポート12へのデータライト動作を繰り返
さなければ、グラフィック画面全体をクリアすることが
できず、その結果、クリアするのに時間が掛かるという
問題がある。したがって、この発明の課題は短時間にグ
ラフィック画面をクリア可能にすることにある。
グラフィックシステムにおいて、グラフィック画面全体
または或る矩形領域のみをクリアしようとするときは、
図6に示すCPU5からRAMポート12へのデータラ
イト動作を、クリアしたい画素数回分行なわなければな
らず、例えば画素数が512(行)×512(列)≒2
5万画素の画面全体をクリアしたいときは、約25万回
だけ、RAMポート12へのデータライト動作を繰り返
さなければ、グラフィック画面全体をクリアすることが
できず、その結果、クリアするのに時間が掛かるという
問題がある。したがって、この発明の課題は短時間にグ
ラフィック画面をクリア可能にすることにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るため、この発明では、シリアルアクセスメモリとラン
ダムアクセスメモリとを組み合わせたマルチポートメモ
リの、前記シリアルアクセスメモリの入出力部にクリア
回路を設けるとともに、前記シリアルアクセスメモリと
ランダムアクセスメモリとの間のデータ転送を制御する
ためのコントロール回路を設け、前記クリア回路により
シリアルアクセスメモリの1行分の内容をオール0にし
たのち、前記コントロール回路の制御のもとにシリアル
アクセスメモリからオール0のデータをランダムアクセ
スメモリに転送することにより、その内容を行単位でク
リア可能にしたことを特徴としている。また、上記に加
えて領域設定回路を設けることにより、画面の特定領域
のみをクリアすることも可能である。
るため、この発明では、シリアルアクセスメモリとラン
ダムアクセスメモリとを組み合わせたマルチポートメモ
リの、前記シリアルアクセスメモリの入出力部にクリア
回路を設けるとともに、前記シリアルアクセスメモリと
ランダムアクセスメモリとの間のデータ転送を制御する
ためのコントロール回路を設け、前記クリア回路により
シリアルアクセスメモリの1行分の内容をオール0にし
たのち、前記コントロール回路の制御のもとにシリアル
アクセスメモリからオール0のデータをランダムアクセ
スメモリに転送することにより、その内容を行単位でク
リア可能にしたことを特徴としている。また、上記に加
えて領域設定回路を設けることにより、画面の特定領域
のみをクリアすることも可能である。
【0007】
【作用】クリア回路によりSAMポートに1行分のクリ
アデータを入力し、その後コントロール回路によりライ
ト転送サイクルを実行して、SAMポートからRAMポ
ートへ1行分のクリアデータをライトすることにより、
RAMポートのデータを行単位でクリアできるようにし
、クリアのための時間を短縮する。また、領域設定回路
を設けることにより、RAMポートの特定領域のみのデ
ータをクリアすることができる。
アデータを入力し、その後コントロール回路によりライ
ト転送サイクルを実行して、SAMポートからRAMポ
ートへ1行分のクリアデータをライトすることにより、
RAMポートのデータを行単位でクリアできるようにし
、クリアのための時間を短縮する。また、領域設定回路
を設けることにより、RAMポートの特定領域のみのデ
ータをクリアすることができる。
【0008】
【実施例】図1はこの発明の実施例を示すブロック図で
ある。同図に示すように、図6に示すものに対し、バッ
ファ(クリア回路)7およびクリアモードコントロール
回路8を付加した点が特徴である。以下、図2を参照し
てその動作を説明する。ここでは、例えば図3の如きグ
ラフィック画面20の全体(ロー数b,カラム数a)を
クリアする場合について、説明する。
ある。同図に示すように、図6に示すものに対し、バッ
ファ(クリア回路)7およびクリアモードコントロール
回路8を付加した点が特徴である。以下、図2を参照し
てその動作を説明する。ここでは、例えば図3の如きグ
ラフィック画面20の全体(ロー数b,カラム数a)を
クリアする場合について、説明する。
【0009】まず、同図(イ)の如くCPU5から与え
られるクリアモードパルスCLRが時刻t1で“ロー”
レベルになると、バッファ7が開いてSiOデータは“
0”になる。次に、クリアモードコントロール回路8は
同図(ニ)に示す如き時刻t2で擬似ライト転送サイク
ルを実行する。これは、SAMポート11をリード(出
力)モードからライト(入力)モードにするためである
。次いで、時刻t3〜t4間に同図(ロ)の如く、シリ
アルクロックSCを水平方向画素数分(図4の0列〜a
列分)入力し、SAMポート11の内容をクリアする(
オール0にする)。その後、時刻t5〜t6間に0行〜
b行のローアドレスに対してそれぞれ(ハ)の如きライ
ト転送サイクルを実行することにより、グラフィック画
面全体をクリアすることができる。なお、或る行だけを
クリアするときは、それと対応するローアドレスを図7
の場合と同様に、ローアドレスストローブRAS信号と
ともに送出することにより行なうことができる。
られるクリアモードパルスCLRが時刻t1で“ロー”
レベルになると、バッファ7が開いてSiOデータは“
0”になる。次に、クリアモードコントロール回路8は
同図(ニ)に示す如き時刻t2で擬似ライト転送サイク
ルを実行する。これは、SAMポート11をリード(出
力)モードからライト(入力)モードにするためである
。次いで、時刻t3〜t4間に同図(ロ)の如く、シリ
アルクロックSCを水平方向画素数分(図4の0列〜a
列分)入力し、SAMポート11の内容をクリアする(
オール0にする)。その後、時刻t5〜t6間に0行〜
b行のローアドレスに対してそれぞれ(ハ)の如きライ
ト転送サイクルを実行することにより、グラフィック画
面全体をクリアすることができる。なお、或る行だけを
クリアするときは、それと対応するローアドレスを図7
の場合と同様に、ローアドレスストローブRAS信号と
ともに送出することにより行なうことができる。
【0010】図4はこの発明の他の実施例を示すブロッ
ク図である。この実施例の特徴は、図1に示すものに対
しクリア領域を設定するためのクリア領域コントロール
回路9を設けた点にある。その他は図1と同様である。 図5にそのタイムチャートを示す。ここでは、図3の領
域21のデータをクリアする場合について説明する。ま
ず、図5(イ)の如くCPU5から与えられるクリアモ
ードパルスCLRが時刻t1で“ロー”レベルになると
、バッファ7が開いてSiOデータは“0”になる。 次に、CPU5からのAREA信号により示される、ク
リアしたい領域21を含むローアドレスcを選択して、
リード転送サイクルを時刻t2で同図(ハ)の如く実行
する。この点が特定領域をクリアする場合の特徴で、こ
れはRAMポート12のデータを一旦SAMポート11
へ転送する動作を示している。次いで、時刻t3でカラ
ムアドレスをクリアしたい矩形領域21のスタートアド
レス(d)に設定し、擬似ライト転送サイクルを同図(
ニ)の如く実行する。その後、シリアルクロックSCを
クリアしたい矩形領域9の水平方向画素数分(e−d)
だけ時刻t4〜t5の間に同図(ロ)の如く入力し、カ
ラムアドレスをグラフィック画面の左端(0)に初期化
したのち、ローアドレスをcにして同図(ホ)の如く時
刻t6でライト転送サイクルを実行する。以上でローc
のd〜eカラムのデータがクリアされることになるので
、このような動作をc+1〜f行について繰り返し行な
うことにより、図3に示す特定領域21をクリアするこ
とが可能となる。
ク図である。この実施例の特徴は、図1に示すものに対
しクリア領域を設定するためのクリア領域コントロール
回路9を設けた点にある。その他は図1と同様である。 図5にそのタイムチャートを示す。ここでは、図3の領
域21のデータをクリアする場合について説明する。ま
ず、図5(イ)の如くCPU5から与えられるクリアモ
ードパルスCLRが時刻t1で“ロー”レベルになると
、バッファ7が開いてSiOデータは“0”になる。 次に、CPU5からのAREA信号により示される、ク
リアしたい領域21を含むローアドレスcを選択して、
リード転送サイクルを時刻t2で同図(ハ)の如く実行
する。この点が特定領域をクリアする場合の特徴で、こ
れはRAMポート12のデータを一旦SAMポート11
へ転送する動作を示している。次いで、時刻t3でカラ
ムアドレスをクリアしたい矩形領域21のスタートアド
レス(d)に設定し、擬似ライト転送サイクルを同図(
ニ)の如く実行する。その後、シリアルクロックSCを
クリアしたい矩形領域9の水平方向画素数分(e−d)
だけ時刻t4〜t5の間に同図(ロ)の如く入力し、カ
ラムアドレスをグラフィック画面の左端(0)に初期化
したのち、ローアドレスをcにして同図(ホ)の如く時
刻t6でライト転送サイクルを実行する。以上でローc
のd〜eカラムのデータがクリアされることになるので
、このような動作をc+1〜f行について繰り返し行な
うことにより、図3に示す特定領域21をクリアするこ
とが可能となる。
【0011】
【発明の効果】この発明によれば、SAMポートから1
行分のクリアデータを入力し、そのデータをRAMポー
トへ1度に転送するようにしたので、行単位でグラフィ
ック画面全体またはその中の特定領域をクリアすること
ができる。その結果、従来の如き画素単位でのクリア方
式に比べて、クリアを高速になし得るという利点がもた
らされる。
行分のクリアデータを入力し、そのデータをRAMポー
トへ1度に転送するようにしたので、行単位でグラフィ
ック画面全体またはその中の特定領域をクリアすること
ができる。その結果、従来の如き画素単位でのクリア方
式に比べて、クリアを高速になし得るという利点がもた
らされる。
【図1】この発明の実施例を示すブロック図である。
【図2】図1の動作を説明するためのタイムチャートで
ある。
ある。
【図3】グラフィック画面を説明するための説明図であ
る。
る。
【図4】この発明の他の実施例を示すブロック図である
。
。
【図5】図4の動作を説明するためのタイムチャートで
ある。
ある。
【図6】グラフィック表示システムの従来例を示すブロ
ック図である。
ック図である。
【図7】図6におけるデータライト動作を説明するため
のタイムチャートである。
のタイムチャートである。
【図8】図6におけるSAMポートの動作を説明するた
めのタイムチャートである。
めのタイムチャートである。
1 マルチポートメモリ
2 同期信号合成回路
3 タイミング信号発生回路
4 モニタテレビ
5 処理装置(CPU)
6 入出力部
7 バッファ
8 クリアモードコントロール回路
9 クリア領域コントロール回路
11 SAMポート
12 RAMポート
20 グラフィック画面
21 特定領域
Claims (2)
- 【請求項1】 シリアルアクセスメモリとランダムア
クセスメモリとを組み合わせたマルチポートメモリの、
前記シリアルアクセスメモリの入出力部にクリア回路を
設けるとともに、前記シリアルアクセスメモリとランダ
ムアクセスメモリとの間のデータ転送を制御するための
コントロール回路を設け、前記クリア回路によりシリア
ルアクセスメモリの1行分の内容をオール0にしたのち
、前記コントロール回路の制御のもとにシリアルアクセ
スメモリからオール0のデータをランダムアクセスメモ
リに転送することにより、その内容を行単位でクリア可
能にしたことを特徴とするグラフィックメモリのクリア
方法。 - 【請求項2】 シリアルアクセスメモリとランダムア
クセスメモリとを組み合わせたマルチポートメモリの、
前記シリアルアクセスメモリの入出力部にクリア回路を
設けるとともに、前記シリアルアクセスメモリとランダ
ムアクセスメモリとの間のデータ転送を制御するための
コントロール回路、およびクリアすべき領域を設定する
設定回路を設け、前記クリア回路および設定回路により
シリアルアクセスメモリの1行分の前記設定された領域
と対応する或るカラムから或るカラムまでの内容をオー
ル0にしたのち、前記コントロール回路の制御のもとに
シリアルアクセスメモリからデータをランダムアクセス
メモリに転送する動作を繰り返し行なうことにより、特
定領域のクリアを可能にしてなることを特徴とするグラ
フィックメモリのクリア方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3124473A JPH04328386A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | グラフィックメモリのクリア方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3124473A JPH04328386A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | グラフィックメモリのクリア方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04328386A true JPH04328386A (ja) | 1992-11-17 |
Family
ID=14886393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3124473A Pending JPH04328386A (ja) | 1991-04-30 | 1991-04-30 | グラフィックメモリのクリア方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04328386A (ja) |
-
1991
- 1991-04-30 JP JP3124473A patent/JPH04328386A/ja active Pending
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