JPH0432916A - コマンド・エラー検出方式 - Google Patents

コマンド・エラー検出方式

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JPH0432916A
JPH0432916A JP2132928A JP13292890A JPH0432916A JP H0432916 A JPH0432916 A JP H0432916A JP 2132928 A JP2132928 A JP 2132928A JP 13292890 A JP13292890 A JP 13292890A JP H0432916 A JPH0432916 A JP H0432916A
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JP
Japan
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error
command
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parameter
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Pending
Application number
JP2132928A
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English (en)
Inventor
Junichi Iwato
岩戸 淳一
Katsuiku Hanai
華井 克育
Keiki Nakamatsu
中松 敬喜
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Fujitsu Ltd
Fujitsu Kyushu Communication Systems Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Fujitsu Kyushu Communication Systems Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔概 要〕 処理装置における入力コマンドのエラー検出方式に関し
、 入力コマンドに含まれる複数のパラメータのエラーをす
べて検出した後に、検出したエラー情報を一括出力する
ことによりエラー処理効率を向上することを目的とし、 入出力端末より入力されるコマンドの処理を実行するコ
マンド処理部を有する処理装置において、前記コマンド
処理部内に、入力コマンドに含まれるl乃至複数のパラ
メータを順次チェックし、エラーが皆無であれば前記コ
マンドの処理の実行に移行し、エラーを検出したときは
そのつどエラー情報記憶手段にエラー情報を記憶せしめ
たのち次のパラメータのチェックに進み、全パラメータ
のチェックを終了した時点でエラー情報出力手段に対し
て前記エラー情報記憶手段に記憶せしめたエラー情報を
前記入出力端末に一括出力させる指示を行なうパラメー
タ・エラー検出手段と、前記パラメータ・エラー検出手
段より出力される前記エラー情報を記憶するエラー情報
記憶手段と、前記パラメータ・エラー検出手段より前記
エラー情報を一括出力させる指示を入力したときに前記
エラー情報記憶手段に記憶されている該エラー情報を読
み出して前記入出力端末に出力するエラー情報出力手段
とを備えるように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、処理装置における入力コマンドのエラー検出
方式に関する。
近年、電子計算機や電子交換機などの通信装置を含め、
入出力端末よりコマンドを入力して処理を行なう処理装
置は極めて一般的となっている。
通常これらの処理装置は、入出力端末、例えば保守用コ
ンソールより入力されたコマンドの処理を実行するコマ
ンド処理部を備え、該コマンド処理部においてコマンド
の実行に先立ち、処理上矛盾を生ずるようなパラメータ
が指定されていないか否かをチェックし、矛盾を生ずる
パラメータが検出されたときには、エラー表示を行なう
ようになっている。
しかし、従来のコマンド処理部では、一つのコマンドに
複数のパラメータか含まれている場合に、該パラメータ
を順次チェックしてゆき、最初にエラーを検出した段階
で対応するエラー情報を出力して処理を終了するように
なっている。従って、複数のパラメータにエラーのある
コマンドの場合には、最初のエラー情報に対する修正を
行なって該コマンドを再投入しても、最初の投入でチェ
ックに至らなかったパラメータにおいて再度エラー情報
が出力されることとなるため、エラーを除くために同一
コマンドを複数回投入しなければならないこととなる。
このように一つのコマンドのエラー情報が複数回に亘っ
て出力されると、保守者またはプログラム作成者はエラ
ーの解析とコマンドの投入に多大の時間を要することと
なる。
このため、複数のパラメータにエラーが存在する場合で
も、1度のコマンド投入ですべてのエラー情報を出力す
るコマンド・エラー検出方式が必要となっている。
〔従来の技術〕
第4図は従来技術の構成図、第5図は従来技術のフロー
チャートである。
以下、第5図を併用して第4図の説明を行なう。
なお、321〜S32は第5図の各ステップを示す。
平常状態において第4図の記憶装置23にはコマンド処
理用プログラムなど、処理装置21が処理を行なうのに
必要なプログラムが記憶されているが、処理装置21が
コマンド処理を行なう場合には図示省略された方法によ
り前記コマンド処理用プログラムは処理装置21内に読
み込まれ、コマンド処理部30として動作する。
この状態において保守用コンソール22よりn個のパラ
メータをもつコマンドを投入する(S21)と、該コマ
ンドはバス24を経て処理装置21内のコマンド処理部
30に入力される。該コマンドはパラメータ・エラー検
出部31に入力され(322) 、第1パラメータより
順次エラーの有無がチェックされる(S23)。第1パ
ラメータにエラーが検出されなければ(S24)第2パ
ラメータのチェックに移り、以下同様にして最終の第n
パラメータのチェック(327)においてもエラーが検
出されなければ(328)入力コマンドをデータ処理部
33に送り、該データ処理部33においてコマンドを実
行する(329)。
しかし、いずれかのパラメータのチェックにおいてエラ
ーを検出するとそのエラーについてエラーの発生箇所と
種別などを示すエラー情報をエラー情報出力部32に送
る。例えば、第1パラメータのチェック(S23)にお
いてエラーが検出されると(S24) 、パラメータ・
エラー検出部31はエラー情報をエラー情報出力部32
に送り、該エラー情報出力部32は送られてきた該エラ
ー情報を前記保守用コンソール22に送出して該保守用
コンソール22にエラー情報を表示させて(S31)該
コマンドの処理を終了する。即ち、コマンド処理部30
は最初にエラーが検出された段階でコマンドの処理を終
了するため、エラーが検出されたパラメータ(上記の例
では第1パラメータ)以降のパラメータ(第2〜第nパ
ラメータ)のチェックは行なわれない。
保守用コンソール22に表示されたエラー情報を見た保
守者(またはプログラム作成者)はエラーの解析を行な
い、第1パラメータのエラーを修正して(S32)再度
コマンドを投入する(S21)。以上の結果、第1パラ
メータのエラーが消滅していれば該コマンドはデータ処
理部33において実行されるが、修正したパラメータ以
降、例えば第2パラメータに別のエラーかあれば前回と
同様、第2パラメータについてのエラー情報が再び保守
用コンソール22に出力表示される(S25. S26
. S30. S31 )。
これにより、保守者は再度エラーの解析と第2パラメー
タの修正を行ない、コマンドを投入し直す。
このため、保守者は一つのコマンドのエラーをパラメー
タ単位に分断して修正する結果となり、エラーの解析及
びコマンドの投入に多くの時間を要することとなる。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来技術においては複数のパラメータを有するコマンド
が入力された場合、複数のパラメータのエラーの有無を
順次チェックし、最初にエラーが発見された段階でエラ
ー表示を行なって該コマンドの処理を終了するため、複
数のパラメータに複数のエラーが存在する場合には同一
コマンドを複数回投入する必要があり、エラーの解析と
コマンドの投入に多(の時間を要していた。
本発明は、入力コマンドに含まれる複数のパラメータの
エラーをすべて検出した後に、検出したエラー情報を一
括出力することによりエラー処理効率を向上することを
目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
第1図は本発明の原理説明図である。
図中、lは入出力端末2より入力されるコマンドなどの
処理を行なう処理装置、2は入出力端末、IOは前記処
理装置l内において前記コマンドの処理を実行するコマ
ンド処理部l0111−13は該コマンド処理部IO内
に設けられる各種手段で、11は入力コマンドに含まれ
るl乃至複数のパラメータを順次チェックし、エラーが
皆無であれば前記コマンドの処理の実行に移行し、エラ
ーを検出したときはそのつどエラー情報記憶手段12に
エラー情報を記憶せしめたのち次のパラメータのチェッ
クに進み、全パラメータのチェックを終了した時点でエ
ラー情報出力手段12)に対して前記エラー情報記憶手
段12に記憶せしめたエラー情報を前記入出力端末2に
一括出力させる指示を行なうパラメータ・エラー検出手
段11.12は前記パラメータ・エラー検出手段11よ
り出力される前記エラー情報を記憶するエラー情報記憶
手段12.13は前記パラメータ・エラー検出手段11
より前記エラー情報を一括出力させる指示を入力したと
きに前記エラー情報記憶手段12に記憶されている該エ
ラー情報を読み出して前記入出力端末2に出力するエラ
ー情報出力手段である。
(作 用〕 第1図において、入出力端末2より処理装置lにコマン
ドを投入すると、該コマンドは処理装置1内のコマンド
処理部lOに入力され、パラメータ・エラー検出手段1
1において該コマンド内に指定されているlまたは複数
のパラメータが順次チェックされる。全パラメータのチ
ェックが終わり、すべてのパラメータにエラーがなけれ
ば、該コマンドはコマンド処理部lO内の図示省略され
たデータ処理部に移されて実行される。
前記lまたは複数のパラメータの中にコマンドを実行し
た場合に矛盾を生ずるようなパラメータが指定されてい
ると、前記パラメータ・エラー検山手段11はこれを検
出し、エラー情報としてエラー情報記憶手段12に記憶
させる。しかし、複数のパラメータが指定されている場
合、パラメーターエラー検出手段11は該複数のパラメ
ータの中の一つにエラーが検出されても入力コマンドの
処理を終了せずに次のパラメータのチェックに移る。以
下、同様にして複数のパラメータをチェックし、エラー
が検出されればそのつどエラー情報をエラー情報記憶手
段12に記憶させる。
以上により、全パラメータのチェックを終了し、その中
で少なくとも一つのパラメータ・エラーを検出している
場合、前記パラメータ・エラー検出手段11はエラー情
報出力手段12)に対して前記エラー情報記憶手段12
が記憶しているエラー情報を前記入出力端末2に出力す
るよう指示を行なう。
エラー情報出力手段13は該指示を受けると、前記エラ
ー情報記憶手段12に記憶されている全エラー情報を順
次読み出して入出力端末2に送出する。
該入出力端末2においては前記エラー情報を印字などに
より表示(詳細図示省略)し、保守者などがこれを読み
取る。保守者はこれによって投入したコマンドの全パラ
メータについてのエラー内容を知ることができるため、
エラーの解析を行ない、エラ一部分を修正したうえで再
度処理装置1に前記コマンドを投入する。
以上の如く、本発明では、複数のパラメータの中に複数
のエラーが存在していても、エラー情報が一括して出力
されるため、修正に誤りがなければエラー解析とコマン
ドの再投入はそれぞれ1回で済み、エラー解析及びコマ
ンド投入の時間が節減できる。
〔実施例〕
第2図は本発明の一実施例の構成図、第3図は本発明の
一実施例のフローチャートである。
図中、第1図と同一機能部分は同一記号で示し、2は保
守用コンソール、3は記憶装置、4はバス、14はデー
タ処理部である。
以下、第3図を併用して第2図について説明する。なお
、5l−314は第3図中の各ステップの記号である。
平常状態において第2図の記憶装置3にはコマンド処理
用プログラムなど、処理装置が処理を行なうのに必要な
プログラムが記憶されているが、処理装置lがコマンド
処理を行なう場合には図示省略された方法により前記コ
マンド処理用プログラムは処理装置l内に読み込まれ、
コマンド処理部IOとして動作する。
この状態において保守用コンソール2より処理装置lに
対してコマンドを投入する(sl)と、該コマンドはバ
ス4を経て処理装置lに入力される。
処理装置lに入力された前記コマンドはパラメータ・エ
ラー検出部11に送られ(S2)、該コマンドに指定さ
れているパラメータのチェックが行なわれる。該パラメ
ータにおいて、例えば図示省略された入出力機器の番号
、入力データの桁数、異常を検出する場合のタイミング
値などが指定されるが、これらのパラメータの中に、例
えば接続されていない入出力機器を指定するなどの指定
誤りがあるとコマンドの実行中に矛盾が生じ、処理が停
止したり誤動作するなどの異常を生ずる可能性がある。
このため、コマンドの実行に先立ちパラメータのチェッ
クが行なわれる。
前記コマンドにn個のパラメータが指定されている場合
、パラメータ・エラー検出部11においては第1パラメ
ータより順次チェックを行なうが、第1パラメータのチ
ェック(S3)においてエラーが検出されなければ、第
2パラメータのチェック(S4)に移すュ以下エラーが
検出されなければ最終パラメータの第nパラメータのチ
ェック(S5)まで進み、第nパラメータにもエラーが
なければ全パラメータにエラーがなかったことを確認(
S6)して、該コマンドをデータ処理部14に送る(S
7)。該データ処理部14においては前記コマンドの処
理を実行しくS7)、実行を終われば該コマンドの処理
は終了する。
以上の過程においてパラメータの指定に誤りがあると、
例えば第1パラメータの場合は第1パラメータのチェッ
ク(S3)においてエラーが検出される。パラメータ・
エラー検出部11はエラーを検出するとエラー発生箇所
、エラーの種別などのエラー情報をエラー情報記憶部1
2に送って該エラー情報記憶部12に記憶させたのち、
次のパラメータ、例えば第2パラメータのチェック(S
4)に移る。以下、同様にしてパラメータにエラーが発
見されるつどエラー情報記憶部12にエラー情報を記憶
させて第nパラメータのチェック(S5)まで進む。
最終パラメータの第nパラメータのチェック(S5)が
終了すると、パラメータ・エラー検出部11は全パラメ
ータのチェックにおいてエラーの検出の有無を確認する
(S6)。これはパラメータのエラーを検出したときに
エラーの発生を記憶する回路(図示省略)を設けておき
、全パラメータのチェックを終了したときに該回路を確
認することにより行なわれる。
前記の確認(S6)においてエラーが検出されたことが
確認されると、パラメータ・エラー検出部11はエラー
情報出力部12)に対してエラー情報の出力を指示する
。該エラー情報出力部13は該指示を受けると前記エラ
ー情報記憶部12よりエラー情報を順次読み出しく5l
l) 、前記保守用コンソール2に対して送出する(S
12)。保守用コンソール2においては送られたエラー
情報を印字などの方法(詳細省略)により表示する(3
13)。エラー情報の表示を確認した保守者(またはプ
ログラム作成者)はエラーの解析を行ない、コマンドの
中のパラメータの指定の誤りを探索する。エラー解析の
結果、パラメータの指定誤り箇所が発見されると、保守
者はこれを修正(S14) L、修正済みのコマンドを
再投入する(Sl)。
以上の如(、本発明においては、複数のパラメータを含
むコマンドに複数のエラーが存在する場合に、全パラメ
ータのチェックを終了した段階でエラー情報を一括出力
するため、エラーの解析とコマンドの投入が1度で済み
、エラー解析並びにコマンド投入時間が大幅に短縮され
る。
以上、第2図の実施例により説明を行なったが、第2図
はあ(まで本発明の一実施例に過ぎず、特に処理装置1
周辺の関連構成部分については第2図以外の構成が種々
あり得る。かかる第2図を変形した構成に対して本発明
が適用できることは明らかであり、本発明はこれらの変
形を排除するものではない。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、複数のパラメー
タを含むコマンドに複数のエラーが存在する場合に、全
パラメータのチェックを終了した段階でエラー情報を一
括出力するため、エラー解析並びにコマンド投入時間が
大幅に短縮され、コマンド投入時におけるエラー処理の
効率向上に大きな効果を有する。
2 ・・・・・ I O・・ である。
入出力端末 ・・−コマンド処理部 パラメータ・エラー検出手段 エラー情報記憶手段 エラー情報出力手段
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明の実施例
構成図、第3図は本発明の実施例フローチャート、第4
図は従来技術の構成図、第5図は従来技術のフローチャ
ートである。 図中、 1 −−−−−処理装置 本発明の実施例フローチャート 第3図 第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入出力端末(2)より入力されるコマンドの処理を実行
    するコマンド処理部(10)を有する処理装置(1)に
    おいて、 前記コマンド処理部(10)内に、 入力コマンドに含まれる1乃至複数のパラメータを順次
    チェックし、エラーが皆無であれば前記コマンドの処理
    の実行に移行し、エラーを検出したときはそのつどエラ
    ー情報記憶手段(12)にエラー情報を記憶せしめたの
    ち次のパラメータのチェックに進み、全パラメータのチ
    ェックを終了した時点でエラー情報出力手段(13)に
    対して前記エラー情報記憶手段(12)に記憶せしめた
    エラー情報を前記入出力端末(2)に一括出力させる指
    示を行なうパラメータ・エラー検出手段(11)と、 前記パラメータ・エラー検出手段(11)より出力され
    る前記エラー情報を記憶するエラー情報記憶手段(12
    )と、 前記パラメータ・エラー検出手段(11)より前記エラ
    ー情報を一括出力させる指示を入力したときに前記エラ
    ー情報記憶手段(12)に記憶されている該エラー情報
    を読み出して前記入出力端末(2)に出力するエラー情
    報出力手段(13)とを備えたことを特徴とするコマン
    ド・エラー検出方式。
JP2132928A 1990-05-23 1990-05-23 コマンド・エラー検出方式 Pending JPH0432916A (ja)

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