JPH04330320A - エアサクションシステム - Google Patents

エアサクションシステム

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JPH04330320A
JPH04330320A JP12694291A JP12694291A JPH04330320A JP H04330320 A JPH04330320 A JP H04330320A JP 12694291 A JP12694291 A JP 12694291A JP 12694291 A JP12694291 A JP 12694291A JP H04330320 A JPH04330320 A JP H04330320A
Authority
JP
Japan
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air
fuel ratio
exhaust
passage
way catalyst
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Application number
JP12694291A
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English (en)
Inventor
Masaharu Naruse
成瀬 雅晴
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Suzuki Motor Corp
Original Assignee
Suzuki Motor Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明はエアサクションシステ
ムに係り、特に理論空燃比よりも濃側の濃側空燃比の混
合気を供給される内燃機関の高負荷運転状態における排
気浄化性能を運転性の低下を招くことなく向上し得るエ
アサクションシステムに関する。
【0002】
【従来の技術】車両等に搭載される内燃機関においては
、エアサクションシステムを備えたものがある。エアサ
クションシステムは、内燃機関の排気通路の排気脈動に
より生ずる負圧を利用し、排気通路に2次空気を供給す
る2次空気通路を備えている。エアサクションシステム
は、2次空気通路により排気通路に2次空気を供給して
排気を二次燃焼させ、排気有害成分であるHCやCOを
酸化させ、浄化を果たすものである。
【0003】このようなエアサクションシステムとして
は、図3に示すものがある。図において、102は内燃
機関、104は吸気通路、106は排気通路である。内
燃機関102の吸気通路104は、上流端のエアクリー
ナ108と、このエアクリーナ108に連続するスロッ
トルボディ110と、このスロットルボディ110を内
燃機関102に連絡する吸気マニホルド112と、によ
り構成される。前記排気通路106は、内燃機関102
に連絡する排気マニホルド114と、この排気マニホル
ド114に連続する排気管116と、により構成される
【0004】エアサクションシステムは、前記吸気通路
104の上流端のエアクリーナ108に上流側を連絡す
るとともに、下流側を前記排気通路104の排気マニホ
ルド114に連絡する2次空気通路118を備えている
。この2次空気通路118には、排気の逆流を防止する
逆止め弁120を設けている。逆止め弁120は、逆方
向領域におけ2次空気通路118への排気の逆流を阻止
するとともに、順方向領域における排気通路106への
2次空気の流通を許容する。また、2次空気通路118
の連通する部位よりも下流側の排気通路104には、酸
化触媒122を設けている。
【0005】これにより、エアサクションシステムは、
内燃機関102の排気通路106の排気脈動により生ず
る負圧を利用して、順方向領域において吸気通路104
のエアクリーナ108から排気通路106に2次空気を
供給し、排気を二次燃焼させて排気有害成分であるHC
やCOを酸化し、排気浄化を果たす。また、酸化触媒1
22は、HCやCOを酸化して排気浄化を果たす。
【0006】このようなエアサクションシステムとして
は、特開昭56−60814号公報に開示のものがある
。この公報に開示のものは、内燃機関の排気通路に設け
た排気センサの検出する排気成分値により前記内燃機関
の吸気通路の空燃比が理論空燃比になるよう制御する空
燃比制御装置を備えるとともに排気通路に三元触媒を備
えた内燃機関において、排気通路に2次空気を供給する
2次空気通路に内燃機関の冷機時に開放動作する開閉弁
手段を設けることにより、内燃機関の冷機時に排気通路
に2次空気を供給してHCの燃焼を促進し、三元触媒の
迅速な活性化を図ったものである。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】ところで、内燃機関は
、高負荷運転状態において、理論空燃比よりも濃側の濃
側空燃比の混合気を供給される。ところが、三元触媒は
、空燃比が理論空燃比付近(ウインドウ)にある場合に
、排気浄化性能を充分に発揮し得るものである。
【0008】このため、前記公報に開示のエアサクショ
ンシステムは、加速運転等の高負荷運転状態において、
排気浄化性能が低下する不都合がある。また、三元触媒
は、空燃比が理論空燃比よりも濃側の濃側空燃比となる
ことにより、熱的負荷を軽減し得るものであるが、前記
の如く、空燃比が理論空燃比付近から外れて濃側空燃比
となることにより、排気浄化性能が低下する不都合があ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】このような不都合を解消
すべく、この発明は、内燃機関の排気通路に2次空気を
供給する2次空気通路を備えたエアサクションシステム
において、前記内燃機関の排気通路に設けた排気センサ
の検出する排気成分値により前記内燃機関の吸気通路の
空燃比が理論空燃比になるよう制御する空燃比制御装置
を備えるとともに前記排気センサの下流側の排気通路に
三元触媒を備え、この三元触媒よりも上流側の排気通路
に前記2次空気通路の下流側を連絡して設けるとともに
排気温度を検出する排気温度センサを設け、前記排気セ
ンサの検出する排気成分値により前記吸気通路の空燃比
が理論空燃比よりも濃側の濃側空燃比であり前記排気温
度センサの検出する排気温度が所定温度以下である場合
に前記2次空気通路の2次空気流量を調整して前記三元
触媒よりも上流側の排気通路の空燃比が理論空燃比にな
るよう制御される流量調整手段を設けたことを特徴とす
る。
【0010】
【作用】この発明の構成によれば、流量調整手段によっ
て、排気センサの検出する排気成分値により吸気通路の
空燃比が理論空燃比よりも濃側の濃側空燃比であり、排
気温度センサの検出する排気温度が所定温度以下である
場合に、2次空気通路の2次空気流量を調整して三元触
媒よりも上流側の排気通路の空燃比が理論空燃比になる
よう制御することにより、加速運転等の高負荷運転状態
において、三元触媒に流入する排気の空燃比を理論空燃
比に制御することができる。
【0011】
【実施例】次にこの発明の実施例を図に基づいて詳細に
説明する。
【0012】図1・図2は、この発明の実施例を示すも
のである。図1において、2は内燃機関、4は吸気通路
、6は排気通路である。この内燃機関2の吸気通路4は
、上流端のエアクリーナ8と、このエアクリーナ8に連
続するスロットルボディ10と、このスロットルボディ
10を内燃機関2に連絡する吸気マニホルド12と、に
より構成される。前記排気通路6は、内燃機関2に連絡
する排気マニホルド14と、この排気マニホルド14に
連続する排気管16と、により構成される。
【0013】エアサクションシステムは、前記吸気通路
4の上流端のエアクリーナ8に上流側を連絡するととも
に、下流側を前記排気通路4の排気マニホルド14に連
絡する2次空気通路18を備えている。この2次空気通
路18には、排気の逆流を防止する逆止め弁20を設け
ている。逆止め弁20は、逆方向領域におけ2次空気通
路18への排気の逆流を阻止するとともに、順方向領域
における排気通路6への2次空気の流通を許容する。
【0014】このような、エアサクションシステムにお
いて、内燃機関2は、空燃比制御装置22及び三元触媒
24を備えている。空燃比制御装置22は、内燃機関2
の燃料系として、スロットルボディ10の上流側の吸気
通路4に単一の燃料噴射弁26を備えている。この燃料
噴射弁26は、制御部28に接続されている。制御部2
8には、スロットルボディ10に設けスロットルバルブ
30の開度を検出するスロットルセンサ32と、吸気通
路4の吸気圧力を検出する圧力センサ34と、排気通路
6の排気成分値を検出すべく排気マニホルド14に設け
た排気センサたる酸素センサ36と、が接続されている
。なお、符号38は点火コイル、符号40はバッテリで
ある。
【0015】これにより、空燃比制御装置22は、制御
部28によって、スロットルセンサ32の検出するスロ
ットルバルブ30の開度と、圧力センサ34の検出する
吸気通路4の吸気圧力とにより、内燃機関2の運転状態
に応じて吸気通路4の空燃比が要求空燃比になるよう燃
料噴射弁26を制御するとともに、排気通路6に設けた
酸素センサ36の検出する排気成分値である酸素濃度に
より、吸気通路4の空燃比が理論空燃比になるよう燃料
噴射弁26を制御する。
【0016】また、前記三元触媒24は、空燃比制御装
置22を構成する酸素センサ36の下流側の排気通路6
を構成する排気管16に設けられている。この三元触媒
24よりも上流側の排気通路6には、前記2次空気通路
18の下流側を連絡して設けるとともに、排気温度を検
出する排気温度センサ42を設けている。
【0017】前記2次空気通路18には、流量調整手段
44を設けている。流量調整手段44は、この実施例に
おいては、逆止め弁20の上流側の2次空気通路18に
開閉弁機構46を設けている。開閉弁機構46は、本体
内48にダイヤフラム50により負圧室52を区画して
設け、ダイヤフラム50に2次空気通路18を開閉する
開閉弁体54を設けるとともにこの開閉弁体54により
2次空気通路18を閉鎖する方向にダイヤフラム50を
付勢する閉鎖バネ56を設けている。
【0018】開閉弁機構46の負圧室52は、負圧通路
58により吸気マニホルド12の吸気通路4に連絡され
ている。負圧通路58には、負圧切換弁機構60を設け
ている。負圧切換弁機構60は、前記負圧室52側の第
1負圧通路58−1に、吸気マニホルド12側のマニホ
ルド側負圧通路58−2と大気孔62とを選択的に切換
連絡する切換弁体64を設け、この切換弁体64を切換
駆動する切換ソレノイド66を設けている。切換ソレノ
イド66は、前記制御部28に接続されている。
【0019】これにより、制御部28は、前記酸素セン
サ36及び排気温度センサ42の検出値にしたがって、
負圧切換弁機構60の切換ソレノイド66に電源を給排
して切換弁体64を動作させ、開閉弁機構46の負圧室
52に負圧と大気圧とを選択的に供給してダイヤフラム
50を動作させ、開閉弁体54を変位させて2次空気通
路18を開閉することにより、2次空気流量を調整する
【0020】このように、流量調整手段44は、制御部
28によって、前記酸素センサ42の検出する排気成分
値により吸気通路4の空燃比が理論空燃比よりも濃側の
濃側空燃比であり、前記排気温度センサ42の検出する
排気温度が三元触媒24や酸素センサ36の劣化を来さ
ない所定温度以下である場合に、2次空気通路18の2
次空気流量を調整して三元触媒24よりも上流側の排気
通路6の空燃比が理論空燃比になるよう制御される。な
お、2次空気は、2次空気通路18の逆止め弁20によ
って、逆方向領域におけ2次空気通路18への排気の逆
流を阻止されるとともに、順方向領域における排気通路
6への2次空気の流通を許容される。したがって、流量
調整手段44は、順方向領域において、2次空気通路1
8の2次空気流量を調整して三元触媒24よりも上流側
の排気通路6の空燃比が理論空燃比になるよう制御され
る。
【0021】次に作用を説明する。
【0022】内燃機関2の加速運転時等以外の運転状態
、例えば、アイドル運転状態において、空燃比制御装置
22は、制御部28によって、スロットルセンサ32の
検出するスロットルバルブ30の開度と、圧力センサ3
4の検出する吸気通路4の吸気圧力とにより、吸気通路
4の空燃比が理論空燃比になるよう燃料噴射弁26を制
御する。このとき、三元触媒24は、流入する排気の空
燃比が理論空燃比に制御されていることにより、排気浄
化性能を充分に発揮することができる。
【0023】また、このとき、酸素センサ36の検出す
る酸素濃度により吸気通路4の空燃比が理論空燃比であ
るので、制御部28は、流量調整手段44の負圧切換弁
機構60により閉弁弁機構46の負圧室52に大気圧を
供給させ、2次空気通路18を閉鎖して排気通路6への
2次空気の供給を阻止している。これにより、空燃比が
理論空燃比よりも薄側の薄側空燃比となることを防止で
き、三元触媒24等の劣化を防止できる。
【0024】内燃機関2の加速運転時等の高負荷運転状
態において、酸素センサ36の検出する酸素濃度により
吸気通路4の空燃比が理論空燃比よりも濃側の濃側空燃
比であり、排気温度センサ42の検出する排気温度が所
定温度以下である場合に、制御部28は、流量調整手段
44の負圧切換弁機構60により開閉弁機構46の負圧
室52に負圧と大気圧とを選択的に供給してダイヤフラ
ム50を動作させ、開閉弁体50を変位させて2次空気
通路18を開閉することにより、三元触媒24よりも上
流側の排気通路6の空燃比が理論空燃比になるよう2次
空気流量を調整する。
【0025】これにより、流量調整手段44は、加速運
転時等の高負荷運転状態において、逆止め弁20による
順方向領域で三元触媒24に流入する排気の空燃比を理
論空燃比に制御することができる。
【0026】このため、理論空燃比よりも濃側の濃側空
燃比の混合気を供給される内燃機関2の加速時等の高負
荷運転状態において、三元触媒24に流入する排気の空
燃比を理論空燃比に制御し得ることにより、排気浄化性
能を向上することができる。また、高負荷運転状態にお
いて、吸気通路4の空燃比を理論空燃比に制御すること
なく、三元触媒24の排気浄化性能を向上することがで
きることにより、運転性の低下を招くこともない。
【0027】また、たとえ加速運転時等の高負荷運転状
態であっても、逆方向領域では、流量調整手段44によ
る排気通路6への2次空気の供給を逆止め弁20により
阻止している。このため、排気の逆流による不都合を回
避することができる。
【0028】なお、この実施例においては、開閉弁機構
46と負圧切換弁機構60とからなる流量調整手段44
を例示したが、図2に示す如く、デューティ制御される
制御弁機構68を設けることもできる。この制御弁機構
68は、2次空気通路18に対して出没されるテーパ状
の制御弁体70と、2次空気通路18を閉鎖する方向に
前記制御弁体70を押進付勢する閉鎖ばね72と、2次
空気通路18を開放する方向に前記制御弁体70を牽引
付勢する制御ソレノイド74と、から構成される。この
制御弁機構68の制御ソレノイド74を制御部28に接
続し、前記の如く、酸素センサ36の検出する酸素濃度
により吸気通路4の空燃比が理論空燃比よりも濃側の濃
側空燃比であり、排気温度センサ42の検出する排気温
度が所定温度以下である場合に、流量調整手段44の制
御弁機構68により2次空気通路18を開閉して三元触
媒24よりも上流側の排気通路6の空燃比が理論空燃比
になるよう2次空気流量を調整することもできる。
【0029】このように、流量調整手段44をデューテ
ィ制御される制御弁機構68とすることにより、前述実
施例と同様の効果を奏し得て、さらに、制御弁機構68
によってデューティ制御することにより、2次空気流量
をさらに細かく制御することができ、制御精度を向上す
ることができる。
【0030】
【発明の効果】このように、この発明によれば、加速運
転時等の高負荷運転状態において、三元触媒に流入する
排気の空燃比を理論空燃比に制御することができる。
【0031】このため、理論空燃比よりも濃側の濃側空
燃比の混合気を供給される内燃機関の加速運転時等の高
負荷運転状態において、三元触媒に流入する排気の空燃
比を理論空燃比に制御し得ることにより排気浄化性能を
向上し得て、また、高負荷運転状態において、吸気通路
の空燃比を理論空燃比に制御することなく、三元触媒の
排気浄化性能を向上し得ることにより、運転性の低下を
招くこともない。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施例を示すエアサクションシステ
ムの概略構成図である。
【図2】流量調整手段の別の実施例を示す断面図である
【図3】従来例を示すエアサクションシステムの概略構
成図である。
【符号の説明】
2  内燃機関 4  吸気通路 6  排気通路 8  エアクリーナ 10  スロットルボディ 12  吸気マニホルド 14  排気マニホルド 16  排気管 18  2次空気通路 20  逆止め弁 22  空燃比制御装置 24  三元触媒 26  燃料噴射弁 28  制御部 30  スロットルバルブ 32  スロットルセンサ 34  圧力センサ 36  酸素センサ 42  排気温度センサ 44  流量調整手段 46  開閉弁機構 60  負圧切換弁機構 68  制御弁機構

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  内燃機関の排気通路に2次空気を供給
    する2次空気通路を備えたエアサクションシステムにお
    いて、前記内燃機関の排気通路に設けた排気センサの検
    出する排気成分値により前記内燃機関の吸気通路の空燃
    比が理論空燃比になるよう制御する空燃比制御装置を備
    えるとともに前記排気センサの下流側の排気通路に三元
    触媒を備え、この三元触媒よりも上流側の排気通路に前
    記2次空気通路の下流側を連絡して設けるとともに排気
    温度を検出する排気温度センサを設け、前記排気センサ
    の検出する排気成分値により前記吸気通路の空燃比が理
    論空燃比よりも濃側の濃側空燃比であり前記排気温度セ
    ンサの検出する排気温度が所定温度以下である場合に前
    記2次空気通路の2次空気流量を調整して前記三元触媒
    よりも上流側の排気通路の空燃比が理論空燃比になるよ
    う制御される流量調整手段を設けたことを特徴とするエ
    アサクションシステム。
JP12694291A 1991-04-30 1991-04-30 エアサクションシステム Pending JPH04330320A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6237330B1 (en) * 1998-04-15 2001-05-29 Nissan Motor Co., Ltd. Exhaust purification device for internal combustion engine
JP2013036362A (ja) * 2011-08-04 2013-02-21 Keihin Corp 空燃比制御装置
KR20160068773A (ko) 2013-10-11 2016-06-15 린텍 가부시키가이샤 공정 시트

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