JPH04330378A - 内燃機関用無接点点火装置 - Google Patents

内燃機関用無接点点火装置

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JPH04330378A
JPH04330378A JP10448291A JP10448291A JPH04330378A JP H04330378 A JPH04330378 A JP H04330378A JP 10448291 A JP10448291 A JP 10448291A JP 10448291 A JP10448291 A JP 10448291A JP H04330378 A JPH04330378 A JP H04330378A
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JP
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coil
ignition
capacitor
short
switching element
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JP10448291A
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Masao Nagasawa
長沢 正雄
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Denso Corp
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NipponDenso Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンデンサ放電式の内燃
機関用無接点点火装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、この種のものは、コンデンサの充
電電圧を機関回転数が低速から高速までほぼ均一にする
ため、コンデンサの充電源は細い線径で巻数の多い主に
低速回転時においてコンデンサを充電する低速コイルと
、太い線径で巻数の少ない主に高速回転時においてコン
デンサを充電する高速コイルとで構成され、コンデンサ
はこれら両コイルの出力で直接充電されるようになって
いた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述した従
来のものでは、(1)コンデンサ充電コイルとして前記
のように低速用と高速用との仕様が異なる2つのコイル
を必要とし、構造が複雑となる。また寸法が大きくなり
、磁石発電機の体格が大きくなる。
【0004】(2)低速用充電コイルは細線(線径0.
13〜0.16mm)を多く巻く(巻数3000〜70
00回)ので、作業性が悪く、また品質上のトラブルも
発生しやすい。
【0005】(3)低速時の2次電圧、即ちコンデンサ
電圧を高くしようとすると、中・高速時の2次電圧即ち
コンデンサ電圧が高くなり、点火コイル又は半導体素子
の耐熱が不足する、等の問題がある。
【0006】そこで本発明は、線径が太くて巻数の少な
いコンデンサ充電コイルによって、コンデンサを良好に
多重充電することができる内燃機関用無接点点火装置を
提供することを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】そのため本発明は、内燃
機関により駆動され、内燃機関の1回転につき複数サイ
クルの交流出力を発生する磁石発電機のコンデンサ充電
コイルと、この充電コイルと並列に接続され、この充電
コイルの一方の半波出力を実質的に短絡する短絡用半導
体スイッチング素子と、この短絡用半導体スイッチング
素子に短絡電流が充分流れているときこの短絡用半導体
スイッチング素子を遮断させるための遮断制御回路と、
この短絡用半導体スイッチング素子の遮断時に前記充電
コイルに誘起される高電圧によって充電されるコンデン
サと、1次コイルおよび2次コイルを有する点火コイル
と、前記充電コイルと前記短絡用半導体スイッチング素
子との並列回路と前記コンデンサとの間に挿入され、こ
のコンデンサの充電電荷が前記充電コイルや前記短絡用
半導体スイッチング素子を介して放電されるのを阻止す
る放電阻止用ダイオードと、前記充電コイルの交流出力
が複数サイクル発生するごとに基準位置にて出力信号を
発生するタイミングセンサと、このタイミングセンサの
出力信号を入力として前記充電コイルの交流出力が複数
サイクル発生するごとに点火時期にて点火信号を発生す
る点火信号発生回路と、この点火信号発生回路よりの点
火信号により導通して前記コンデンサの充電電荷を前記
点火コイルの1次コイルに供給するための点火用半導体
スイッチング素子と、前記点火コイルの2次コイルに接
続した点火栓とを備える内燃機関用無接点点火装置を提
供するものである。
【0008】
【実施例】まず、図1において、1は磁石発電機のコン
デンサ充電コイルで、例えば線径0.3〜1.0、巻数
200〜600回のものが用いてあって、同一体格の磁
石発電機において、従来より線径が4倍程度に太く、巻
数が1/10程度としてある。2は基準位置にて出力信
号を発生するタイミングセンサ、3は充電コイル1の逆
方向出力を短絡する短絡用ダイオード、4,5はコンデ
ンサ充電コイル1の端子間に互いに直列接続した分圧抵
抗で、その分圧点aはサイリスタ6のゲートに接続して
ある。このサイリスタ6はトランジスタ8のベース・エ
ミッタ間に接続してある。7はトランジスタ8のベース
抵抗で、この抵抗7,サイリスタ6および抵抗4,5に
より遮断制御回路を構成する。またトランジスタ8はコ
イル1の順方向出力を短絡する短絡用半導体スイッチン
グ素子をなす。9,10はコイル1の端子間に直列接続
した分圧抵抗で、その分圧点bはサイリスタ11のゲー
トに接続してあり、トランジスタ8のOFF後のコイル
1の発生電圧が設定値以上になると短絡するようにして
ある。そして、このサイリスタ11および抵抗9,10
によって高電圧応動短絡回路を構成する。12は放電阻
止用ダイオード、13は点火用コンデンサ、14は充電
コイル1の正方向出力を電源とすると共にタイミングセ
ンサ2の出力信号を入力として点火時期を電子的に決定
して点火信号を発生する公知の電子式点火信号発生回路
である。15は直流アーク用ダイオード、16は点火コ
イルで、16aはその1次コイル、16bはその2次コ
イルである。17は点火栓、18は点火用半導体スイッ
チング素子をなす点火用サイリスタで、点火信号発生回
路14よりの点火信号がゲートに印加されることにより
導通して、コンデンサ13の充電電荷を点火コイル16
の1次コイル16aに供給するものである。19は抵抗
である。
【0009】次に、この実施例に使用する磁石発電機の
構造について説明する。図2において、30は椀状ロー
タ、31はロータ30の内周面に固定したリング状の主
磁石で図のごとくN,S交互に12極に等間隔で着磁し
てある。32は内燃機関の側壁に固定されるリング状の
ステータコアで、その外周には12個の突出部32a〜
32lが等間隔で形成してある。33は10個の突出部
32c〜32lにそれぞれ巻線されると共に互いに直列
接続されたランプ負荷用コイルで、ランプ等の負荷の電
源をなすものである。34は内燃機関のクランク軸に図
示せぬボルトによって固定されるボスで、ボス34には
図示せぬリベットを介してロータ30が固定してある。 35はロータ30の外周において、内燃機関の側壁に固
定した点火信号用タイミングセンサで、径方向に着磁し
た永久磁石35aと、この永久磁石35aに固定したコ
ア35bとコア35bに巻かれたセンサコイル2とより
なる。36はロータ30の外周部に設けた磁性体よりな
る突起で、この突起36と対向する位置にコア35bが
設けてあって、コア35bと突起36とが対向すること
による磁束変化によって、センサコイル2には図3(f
)で示すごとくロータ30の1回転につき1サイクルの
幅の狭い出力電圧が発生する。コンデンサ充電コイル1
は2つの突出部32a,32bに巻かれると共に互いに
直列接続され、主磁石31の回転によってコンデンサ充
電コイル1には図3(a)に示すごとく磁石発電機のロ
ータ1回転につき6サイクルの無負荷交流電圧が発生す
る。
【0010】今、充電コイル1に図1の実線矢印方向(
正方向)の半波出力が発生し始めると、コイル1→抵抗
7→トランジスタ8のベース・エミッタ→アースの回路
でトランジスタ8にベース電流が流れこのトランジスタ
8のコレクタ・エミッタ間が導通し、コイル1の出力は
短絡される。このときの図3(d)で示すトランジスタ
8の短絡電流の増大に伴い、トランジスタ8のコレクタ
・エミッタ間の電圧降下が大きくなり、抵抗4,5より
なる分圧回路の接続点aの電圧が上昇する。この電圧が
設定値(例えば短絡電流が0.5〜4Aに相当する電圧
値)になるとサイリスタ6が導通し、トランジスタ8の
ベース・エミッタ間を短絡するのでトランジスタ8のコ
レクタ・エミッタ間はOFFし、短絡電流が急激に遮断
される。このときコイル1には図3(b)の実線で示す
ごとく、大きな誘導電圧が発生し、この高電圧によりコ
ンデンサ13を、コイル1→ダイオード12→コンデン
サ13→ダイオード15→アースの回路で、図3(c)
の実線で示すごとく充分に充電する。また、誘導電圧が
設定値(例えば100〜300V)以上になると、抵抗
9,10よりなる分圧回路の接続点bの電圧が上昇し、
サイリスタ11が導通し、コイル1の端子間を短絡し、
過電圧防止および誘導電圧後に発生する無負荷発生電圧
により流れる電流による抵抗4,7の発熱を防止し、更
にその電機子反作用によって逆方向のダイオード3の電
流値を小さく押さえる。一方、コイル1の逆方向出力(
図1破線矢印)は、ダイオード3により短絡されサイリ
スタ6,11、トランジスタ8に逆方向過大電圧が印加
されないようにすると共に、コイル1に逆方向電流を流
すことによって、その電機子反作用により、次に続いて
発生する正方向出力の大きさを押さえ、コイル1の電流
(図3(e)の実線)およびサイリスタ6の電流を小さ
くする。これによって、コイル1の発熱防止およびサイ
リスタ6,ダイオード3,抵抗4,5,7の小型化がで
きる。
【0011】また、点火時期になるとタイミングセンサ
2の図3(f)で示す出力により、点火信号発生回路1
4の電子的に決定された点火信号により、サイリスタ1
8が導通し、コンデンサ13の充電電荷をコンデンサ1
3→サイリスタ18→アース→点火コイル16の1次コ
イル16aの回路で急激に放電させ、点火コイル16の
2次コイル16bに高電圧を得て、点火栓17に点火火
花を発生する。ここで、図3(b),(c),(e)の
破線は、抵抗9,10およびサイリスタ11がない場合
であって、これらのある場合(図3(b),(c),(
e)の実線)に対し、コイル1の誘起電圧、コンデンサ
13の充電電圧がいずれも高くなると共にコイル電流が
多くなり、さらに図3(b)の二点鎖線は、抵抗9,1
0、サイリスタ11およびダイオード3がない場合で、
ダイオード3がある場合に対してコイル1の誘起電圧消
滅後の正方向電圧が2倍程度高くなり、このことは抵抗
4,5,7、サイリスタ6の電流容量アップにつながる
【0012】図4は本発明の他の実施例を示す電気回路
図であり、図1図示の実施例に対し、実線矢印の正方向
出力より点火用電源を得るようにし、破線矢印の逆方向
出力によりダイオード24,3を介して点火信号発生回
路用定電圧電源のコンデンサ25を充電するようにした
ものである。ここで、コンデンサ25の電圧はツェナー
ダイオード21,抵抗22,サイリスタ23よりなる定
電圧回路で、設定値に制御される。
【0013】なお、上述した各実施例においては、タイ
ミングセンサ2の出力信号を入力として点火時期を電子
的に決定する電子式点火信号発生回路14を用いたが、
タイミングセンサ2の出力信号を直接サイリスタ18の
制御信号として印加するような点火信号発生回路を用い
るようにしてもよい。
【0014】
【発明の効果】以上述べたように本発明においては、内
燃機関により駆動され、内燃機関の1回転につき複数サ
イクルの交流出力を発生するコンデンサ充電コイルの一
方の半波出力を実質的に短絡する短絡用半導体スイッチ
ング素子と、この短絡用半導体スイッチング素子に前記
充電コイルのコンデンサ充電側半波出力による短絡電流
が充分流れているときに前記短絡用半導体スイッチング
素子を遮断させるための遮断制御回路とを備え、コンデ
ンサの充電電荷がコンデンサ充電コイルや短絡用半導体
スイッチング素子を介して放電されるのを阻止し、かつ
短絡用半導体スイッチング素子の遮断時にコンデンサを
充電すると共に、タイミングセンサの出力信号を入力と
してコンデンサ充電コイルの交流出力が複数回発生する
ごとに点火時期にて点火信号を発生する点火信号発生回
路を備えるから、以下に述べるごとき優れた効果がある
【0015】(1)従来はコンデンサ充電コイルとして
、細線による巻数の多いコイルと太線による巻数の少な
いコイルとの仕様が異なる2つのコイルが必要であった
ものを、太線による巻数の少ないコイルのみにすること
ができ、構造簡単で体格を小さくすることができる。
【0016】(2)コンデンサ電圧、2次電圧の設定自
由度が大きく、低速から充分な点火性能が得られ、始動
性を向上することができる。 (3)コンデンサ充電コイルとして細線を使用しなくて
よいので、品質上のトラブルが解消できる。
【0017】(4)点火時期にて点火信号が発生する前
にコンデンサ充電コイルに発生する複数サイクルの交流
出力によって短絡用半導体スイッチング素子が複数回断
続することによって、コンデンサ充電コイルに複数回高
電圧が誘起され、かつ点火信号によって点火用半導体ス
イッチング素子が導通するまではコンデンサの充電電荷
の放電が放電阻止用のダイオードによって阻止されるた
め、コンデンサ充電コイルに誘起された高電圧によって
コンデンサを多重充電することができて、より点火性能
を向上することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明装置の一実施例を示す電気回路図である
【図2】図1図示装置に適用する磁石発電機を示す底面
図である。
【図3】図1図示装置の作動説明に供する各部波形図で
ある。
【図4】本発明装置の他の実施例を示す電気回路図であ
る。
【符号の説明】
1  コンデンサ充電コイル 2  タイミングセンサ 3  短絡用ダイオード 4,5,6,7  遮断制御回路を構成する分圧抵抗,
サイリスタ,ベース抵抗 8  短絡用半導体スイッチング素子をなすサイリスタ
9,10,11  高電圧応動短絡回路を構成する分圧
抵抗とサイリスタ 12  放電阻止用ダイオード 13  コンデンサ 14  電子式点火信号発生回路 16  点火コイル 16a  1次コイル 16b  2次コイル 17  点火栓 18  点火用半導体スイッチング素子をなす点火用サ
イリスタ

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 内燃機関により駆動され、内燃機関の1回転につき複数
    サイクルの交流出力を発生する磁石発電機のコンデンサ
    充電コイルと、この充電コイルと並列に接続され、この
    充電コイルの一方の半波出力を実質的に短絡する短絡用
    半導体スイッチング素子と、この短絡用半導体スイッチ
    ング素子に短絡電流が充分流れているときこの短絡用半
    導体スイッチング素子を遮断させるための遮断制御回路
    と、この短絡用半導体スイッチング素子の遮断時に前記
    充電コイルに誘起される高電圧によって充電されるコン
    デンサと、1次コイルおよび2次コイルを有する点火コ
    イルと、前記充電コイルと前記短絡用半導体スイッチン
    グ素子との並列回路と前記コンデンサとの間に挿入され
    、このコンデンサの充電電荷が前記充電コイルや前記短
    絡用半導体スイッチング素子を介して放電されるのを阻
    止する放電阻止用ダイオードと、前記充電コイルの交流
    出力が複数サイクル発生するごとに基準位置にて出力信
    号を発生するタイミングセンサと、このタイミングセン
    サの出力信号を入力として前記充電コイルの交流出力が
    複数サイクル発生するごとに点火時期にて点火信号を発
    生する点火信号発生回路と、この点火信号発生回路より
    の点火信号により導通して前記コンデンサの充電電荷を
    前記点火コイルの1次コイルに供給するための点火用半
    導体スイッチング素子と、前記点火コイルの2次コイル
    に接続した点火栓とを備える内燃機関用無接点点火装置
JP10448291A 1991-05-09 1991-05-09 内燃機関用無接点点火装置 Granted JPH04330378A (ja)

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JPH0552433B2 JPH0552433B2 (ja) 1993-08-05

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10196503A (ja) * 1997-01-07 1998-07-31 Kokusan Denki Co Ltd コンデンサ放電式内燃機関点火装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH10196503A (ja) * 1997-01-07 1998-07-31 Kokusan Denki Co Ltd コンデンサ放電式内燃機関点火装置

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JPH0552433B2 (ja) 1993-08-05

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