JPH0433037Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0433037Y2 JPH0433037Y2 JP4575886U JP4575886U JPH0433037Y2 JP H0433037 Y2 JPH0433037 Y2 JP H0433037Y2 JP 4575886 U JP4575886 U JP 4575886U JP 4575886 U JP4575886 U JP 4575886U JP H0433037 Y2 JPH0433037 Y2 JP H0433037Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- support frame
- stop bar
- lever
- roll
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Unwinding Webs (AREA)
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Replacement Of Web Rolls (AREA)
Description
この考案は使用中のロール状ペーパーを使い切
つた際に、次のロール状ペーパーを投入すること
により、先のロール状ペーパーの紙芯が自動的に
外れて当該ロール状ペーパーを収納できるように
したトイレツトペーパーホルダーに関するもので
ある。
つた際に、次のロール状ペーパーを投入すること
により、先のロール状ペーパーの紙芯が自動的に
外れて当該ロール状ペーパーを収納できるように
したトイレツトペーパーホルダーに関するもので
ある。
従来、ロール状ペーパーを使い切つたときは、
支持枠の支軸に残つた紙芯を上記支軸を支持枠か
ら取り外して抜取り、新しいロール状ペーパーを
装着し、これを支持枠に取付けていたので、手間
がかかつて不便であつた。 そこで本考案者は、カツター13を有する支持
枠2の対向する側板3の内壁に、内側に向かつて
立上がる一対のレバー14と、該レバー14の端
部に連設されてレバー14と同じ方に立上がる突
起状の支軸16とを、埋没可能に弾性支持し、ロ
ール状ペーパー1を支軸16で保持するようにし
たトイレツトペーパーホルダーを提案した。そし
てこのトイレツトペーパーホルダーは、ロール状
ペーパー1を上記レバー14を押し広げつつ支持
枠2内に圧入すると、レバー14とともに支持枠
2の側壁3内に上記支軸16が埋没し、ロール状
ペーパー1がレバー14を通り過ぎると側壁3か
ら突出して、ロール状ペーパー1を保持するもの
である。 したがつて、簡単な操作で支持枠2に突出した
支軸16に残つた紙芯を、この支軸16た取り外
し、しかもロール状ペーパーが連続して支軸16
に装着できるようになつた(実願昭60−139695
号)。
支持枠の支軸に残つた紙芯を上記支軸を支持枠か
ら取り外して抜取り、新しいロール状ペーパーを
装着し、これを支持枠に取付けていたので、手間
がかかつて不便であつた。 そこで本考案者は、カツター13を有する支持
枠2の対向する側板3の内壁に、内側に向かつて
立上がる一対のレバー14と、該レバー14の端
部に連設されてレバー14と同じ方に立上がる突
起状の支軸16とを、埋没可能に弾性支持し、ロ
ール状ペーパー1を支軸16で保持するようにし
たトイレツトペーパーホルダーを提案した。そし
てこのトイレツトペーパーホルダーは、ロール状
ペーパー1を上記レバー14を押し広げつつ支持
枠2内に圧入すると、レバー14とともに支持枠
2の側壁3内に上記支軸16が埋没し、ロール状
ペーパー1がレバー14を通り過ぎると側壁3か
ら突出して、ロール状ペーパー1を保持するもの
である。 したがつて、簡単な操作で支持枠2に突出した
支軸16に残つた紙芯を、この支軸16た取り外
し、しかもロール状ペーパーが連続して支軸16
に装着できるようになつた(実願昭60−139695
号)。
この考案は、前記出願に係る考案を実施した結
果、さらに装置を小型化する必要があること、ま
た使用済みの紙芯の取り外し、およびロール状ペ
ーパーが連続して支軸に装着する具体的な装置に
ついて改良の余地があること、等の要請に答える
ものである。
果、さらに装置を小型化する必要があること、ま
た使用済みの紙芯の取り外し、およびロール状ペ
ーパーが連続して支軸に装着する具体的な装置に
ついて改良の余地があること、等の要請に答える
ものである。
すなわちこの考案は、ロール状ペーパー1の通
路となる筒状の支持枠2と、この支持枠2の対向
する側壁3に形成され、一端が中程まで延びる一
対の長孔4と、側壁3の中程側に向けて弾性的に
付勢するとともに、上記長孔4に進退自在に差し
渡したストツプバー5と、一端を側壁3の外部に
突出させ、他端をストツプバー5に係止したロー
ル状ペーパー1に向かつて進退可能とした圧入レ
バー6とを有し、ストツプバー5に係止したロー
ル状ペーパー1を、ストツプバー5の弾性に抗し
て圧入レバー6で押し込むようにしたトイレツト
ペーパーホルダーである。 そしてこれを、上記したカツター13を有する
支持枠2の対向する側壁3の内壁に、内側に向か
つて立上がる一対のレバー14と、このレバー1
4の端部に連設されてレバー14と同じ方向に立
上がる突起状の支軸16とを埋没可能に弾性支持
し、ロール状ペーパー1を支軸16で保持するよ
うにするとともに、ロール状ペーパー1を上記レ
バー14を押し広げつつ支持枠2内に圧入する
と、レバー14とともに支持枠2の側壁3内に、
上記支軸16が埋没し、ロール状ペーパー1がレ
バー14を通り過ぎると側壁3から突出して、ロ
ール状ペーパー1を保持するようにしたトイレツ
トペーパーホルダーに適用すれば、前記要請に確
実に応え得るものである。
路となる筒状の支持枠2と、この支持枠2の対向
する側壁3に形成され、一端が中程まで延びる一
対の長孔4と、側壁3の中程側に向けて弾性的に
付勢するとともに、上記長孔4に進退自在に差し
渡したストツプバー5と、一端を側壁3の外部に
突出させ、他端をストツプバー5に係止したロー
ル状ペーパー1に向かつて進退可能とした圧入レ
バー6とを有し、ストツプバー5に係止したロー
ル状ペーパー1を、ストツプバー5の弾性に抗し
て圧入レバー6で押し込むようにしたトイレツト
ペーパーホルダーである。 そしてこれを、上記したカツター13を有する
支持枠2の対向する側壁3の内壁に、内側に向か
つて立上がる一対のレバー14と、このレバー1
4の端部に連設されてレバー14と同じ方向に立
上がる突起状の支軸16とを埋没可能に弾性支持
し、ロール状ペーパー1を支軸16で保持するよ
うにするとともに、ロール状ペーパー1を上記レ
バー14を押し広げつつ支持枠2内に圧入する
と、レバー14とともに支持枠2の側壁3内に、
上記支軸16が埋没し、ロール状ペーパー1がレ
バー14を通り過ぎると側壁3から突出して、ロ
ール状ペーパー1を保持するようにしたトイレツ
トペーパーホルダーに適用すれば、前記要請に確
実に応え得るものである。
したがつて、ストツプバー5に係止したロール
状ペーパー1を、ストツプバー5の弾性に抗して
圧入レバー6で押し込めば、ロール状ペーパー1
は上記レバー14を押し広げつつ支持枠2内に圧
入し、レバー14とともにこの支持枠2の側壁3
内に、上記支軸16が埋没し、ロール状ペーパー
1がレバー14を通り過ぎると支軸16は側壁3
から突出して、ロール状ペーパー1を保持する。
状ペーパー1を、ストツプバー5の弾性に抗して
圧入レバー6で押し込めば、ロール状ペーパー1
は上記レバー14を押し広げつつ支持枠2内に圧
入し、レバー14とともにこの支持枠2の側壁3
内に、上記支軸16が埋没し、ロール状ペーパー
1がレバー14を通り過ぎると支軸16は側壁3
から突出して、ロール状ペーパー1を保持する。
いまこの考案に係るトイレツトペーパーホルダ
ーの一実施例を、以下図面に基づいて述べると、
2は前面開口部11にカツター13を設けた支持
枠で、上面にロール状ペーパー1を落とし込むた
めの投入口12が形成されている。 3は、支持枠2の対向する側壁で、この側壁3
の内壁には、内側に向かつて立上がる一対のレバ
ー14と、このレバー14の端部に連設されてレ
バー14と同じ方向に立上がる突起状の支軸16
とが、埋没可能にコイルスプリング20により弾
性支持されており、この支軸16を紙芯8に挿通
することによりロール状ペーパーを保持するよう
にしている。上記レバー14は、上端を側壁3の
長さ方向に差し渡した回転軸15に取付けられ、
側壁3の厚さ方向に首振り自在である。そして側
壁3に形成した開口18から出没する。 5は、投入口12から落下したロール状ペーパ
ー1を支持するためのストツプバーで、このスト
ツプバー5は、レバー14の上部の対向する両側
壁3の同一形状に対向して穿設された、支持枠2
の背面に向かつて上向きに傾斜する長孔4内にそ
の両端を挿通され、前後かつ上下にスライド自在
かつ水平に横架されている。また、このストツプ
バー5は両端をコイルスプリング21により、傾
斜長孔4の最下部に位置するように付勢されてい
る。 6は、レバー14とストツプバー5により
支持されているロール状ペーパー1を、支持枠2
の下部に押し下げるための圧入レバーで、支持枠
2の前面外部から支持枠2の内部に遊挿されてい
る。また、この圧入レバー6は、その先端がレバ
ー14とストツプバー5により支持されているロ
ール状ペーパー1の最上部より、幾分高い位置に
コイルスプリング22により吊設され、上方に付
勢されている。 このように構成されたトイレツトペーパーホル
ダーにおいて、投入口12から支持枠2内へロー
ル状ペーパー1を落下させると、最初の1個が一
旦ストツプバー5に止められ、レバー14ととも
にこれを支持するので、ロール状ペーパー1は
次々と上部に重なつて支持枠2内に適宜個数スト
ツクされる。この状態において、上記圧入レバー
6を操作して最下部のロール状ペーパー1をレバ
ー14に押し下げる。すると、ロール状ペーパー
1により、ストツプバー5が、傾斜する長孔4の
下端から上端まで徐々にスライドして後退し、ロ
ール状ペーパー1が通過するスペースが生じ、1
個のロール状ペーパー1が通過し終ると、速やか
にストツプバー5はもとの長孔4の下端に戻り、
次のロール状ペーパー1を支持する。このように
してロール状ペーパー1により、レバー14が押
し広げられつつ支持枠2内に埋没し、同時に上記
支軸16がレバー14とともに支持枠2の側壁3
内に埋没し、ロール状ペーパー1を通す、ロール
状ペーパー1がレバー14を通り過ぎると、再び
上記支軸16が側壁板3から突出して紙芯8部分
に挿入され、ロール状ペーパー1を保持する。こ
のように、次々と自動的にロール状ペーパーを支
軸16に着脱することができる。なお、23はガ
イド板、24はカツター13の下部に設けた紙芯
8のストツカーである。 第4図及び第5図は、この考案の他の実施例を
示すもので、投入口12から落下したロール状ペ
ーパー1を支持するためのストツプバー5は、前
記実施例と同様に支持枠2の両側壁3に同一形状
に対向して穿設された、長孔4内にその両端を挿
通されている。そして側壁3から突出した両端
は、上記側壁3に回転自在に取付けられたアーム
31に固着されている。アーム31は、ストツプ
バー5を取付けた側とは反対側に仮止めバー32
を、そして支持枠2の前面側に圧入バー33を取
付けられ、アーム31の回動によりいずれも回動
するようになつている。仮止めバー32は、圧入
バー33が最初のロール状ペーパー1を押し下げ
るとともに、ストツプバー56が後退してこのロ
ール状ペーパー1が通過したとき前進し、次のロ
ール状ペーパー1も一緒に通過してしまつて、ス
トツプバー5および圧入バー33を復帰不能にす
るのを防止する。 この例でストツプバー5は、アーム31の圧入
バー33側に一端を取付けたコイルスプリング3
4により、傾斜長孔4の最下部に位置するように
付勢されている。 この例で圧入レバー6は、その一端が圧入レバ
ー33に吊設され、他端を支持枠2の前面から外
部に突出させている。
ーの一実施例を、以下図面に基づいて述べると、
2は前面開口部11にカツター13を設けた支持
枠で、上面にロール状ペーパー1を落とし込むた
めの投入口12が形成されている。 3は、支持枠2の対向する側壁で、この側壁3
の内壁には、内側に向かつて立上がる一対のレバ
ー14と、このレバー14の端部に連設されてレ
バー14と同じ方向に立上がる突起状の支軸16
とが、埋没可能にコイルスプリング20により弾
性支持されており、この支軸16を紙芯8に挿通
することによりロール状ペーパーを保持するよう
にしている。上記レバー14は、上端を側壁3の
長さ方向に差し渡した回転軸15に取付けられ、
側壁3の厚さ方向に首振り自在である。そして側
壁3に形成した開口18から出没する。 5は、投入口12から落下したロール状ペーパ
ー1を支持するためのストツプバーで、このスト
ツプバー5は、レバー14の上部の対向する両側
壁3の同一形状に対向して穿設された、支持枠2
の背面に向かつて上向きに傾斜する長孔4内にそ
の両端を挿通され、前後かつ上下にスライド自在
かつ水平に横架されている。また、このストツプ
バー5は両端をコイルスプリング21により、傾
斜長孔4の最下部に位置するように付勢されてい
る。 6は、レバー14とストツプバー5により
支持されているロール状ペーパー1を、支持枠2
の下部に押し下げるための圧入レバーで、支持枠
2の前面外部から支持枠2の内部に遊挿されてい
る。また、この圧入レバー6は、その先端がレバ
ー14とストツプバー5により支持されているロ
ール状ペーパー1の最上部より、幾分高い位置に
コイルスプリング22により吊設され、上方に付
勢されている。 このように構成されたトイレツトペーパーホル
ダーにおいて、投入口12から支持枠2内へロー
ル状ペーパー1を落下させると、最初の1個が一
旦ストツプバー5に止められ、レバー14ととも
にこれを支持するので、ロール状ペーパー1は
次々と上部に重なつて支持枠2内に適宜個数スト
ツクされる。この状態において、上記圧入レバー
6を操作して最下部のロール状ペーパー1をレバ
ー14に押し下げる。すると、ロール状ペーパー
1により、ストツプバー5が、傾斜する長孔4の
下端から上端まで徐々にスライドして後退し、ロ
ール状ペーパー1が通過するスペースが生じ、1
個のロール状ペーパー1が通過し終ると、速やか
にストツプバー5はもとの長孔4の下端に戻り、
次のロール状ペーパー1を支持する。このように
してロール状ペーパー1により、レバー14が押
し広げられつつ支持枠2内に埋没し、同時に上記
支軸16がレバー14とともに支持枠2の側壁3
内に埋没し、ロール状ペーパー1を通す、ロール
状ペーパー1がレバー14を通り過ぎると、再び
上記支軸16が側壁板3から突出して紙芯8部分
に挿入され、ロール状ペーパー1を保持する。こ
のように、次々と自動的にロール状ペーパーを支
軸16に着脱することができる。なお、23はガ
イド板、24はカツター13の下部に設けた紙芯
8のストツカーである。 第4図及び第5図は、この考案の他の実施例を
示すもので、投入口12から落下したロール状ペ
ーパー1を支持するためのストツプバー5は、前
記実施例と同様に支持枠2の両側壁3に同一形状
に対向して穿設された、長孔4内にその両端を挿
通されている。そして側壁3から突出した両端
は、上記側壁3に回転自在に取付けられたアーム
31に固着されている。アーム31は、ストツプ
バー5を取付けた側とは反対側に仮止めバー32
を、そして支持枠2の前面側に圧入バー33を取
付けられ、アーム31の回動によりいずれも回動
するようになつている。仮止めバー32は、圧入
バー33が最初のロール状ペーパー1を押し下げ
るとともに、ストツプバー56が後退してこのロ
ール状ペーパー1が通過したとき前進し、次のロ
ール状ペーパー1も一緒に通過してしまつて、ス
トツプバー5および圧入バー33を復帰不能にす
るのを防止する。 この例でストツプバー5は、アーム31の圧入
バー33側に一端を取付けたコイルスプリング3
4により、傾斜長孔4の最下部に位置するように
付勢されている。 この例で圧入レバー6は、その一端が圧入レバ
ー33に吊設され、他端を支持枠2の前面から外
部に突出させている。
本考案は叙上の構成からなり、装置全体をほぼ
ロール状ペーパーの直径と横幅で形成される長方
形の筒状に構成することが可能であり、非常にコ
ンパクトで、狭い場所にも設置でき便利である。 また、ロール状ペーパーの取付つけや、使用後
の紙芯の取外しも、従来製品と比較して非常に簡
単である。
ロール状ペーパーの直径と横幅で形成される長方
形の筒状に構成することが可能であり、非常にコ
ンパクトで、狭い場所にも設置でき便利である。 また、ロール状ペーパーの取付つけや、使用後
の紙芯の取外しも、従来製品と比較して非常に簡
単である。
第1図は本考案のトイレツトペーパーホルダー
の一実施例を示す斜視図、第2図はその要部断面
図、第3図はその側面図、第4図および第5図は
他の実施例を示す側面図である。 1……ロール状ペーパー、2……支持枠、3…
…側壁、4……長孔、5……ストツプバー、6…
…圧入レバー、8……紙芯、11……開口部、1
2……投入口、13……カツター14……レバ
ー、15……回転軸、16……支軸、18……開
口、20,21,22……コイルスプリング、2
3……ガイド板、24……ストツパー。
の一実施例を示す斜視図、第2図はその要部断面
図、第3図はその側面図、第4図および第5図は
他の実施例を示す側面図である。 1……ロール状ペーパー、2……支持枠、3…
…側壁、4……長孔、5……ストツプバー、6…
…圧入レバー、8……紙芯、11……開口部、1
2……投入口、13……カツター14……レバ
ー、15……回転軸、16……支軸、18……開
口、20,21,22……コイルスプリング、2
3……ガイド板、24……ストツパー。
Claims (1)
- ロール状ペーパー1の通路となる筒状の支持枠
2と、この支持枠2の対向する側壁3に形成さ
れ、一端が中程まで延びる一対の長孔4と、側壁
3の中程側に向けて弾性的に付勢するとともに、
上記長孔4に進退自在に差し渡したストツプバー
5と、一端を側壁3の外部に出し、他端をストツ
プバー5に係止したロール状ペーパー1に向かつ
て進退可能とした圧入レバー6とを有し、ストツ
プバー5に係止したロール状ペーパー1を、スト
ツプバー5の弾性に抗して圧入レバー6で押し込
むようにしたことを特徴とするトイレツトペーパ
ーホルダー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4575886U JPH0433037Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4575886U JPH0433037Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62157494U JPS62157494U (ja) | 1987-10-06 |
| JPH0433037Y2 true JPH0433037Y2 (ja) | 1992-08-07 |
Family
ID=30864786
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4575886U Expired JPH0433037Y2 (ja) | 1986-03-27 | 1986-03-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433037Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-27 JP JP4575886U patent/JPH0433037Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62157494U (ja) | 1987-10-06 |
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