JPH0433046A - ネットワークジョブステップ出力制御方式 - Google Patents

ネットワークジョブステップ出力制御方式

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JPH0433046A
JPH0433046A JP13485890A JP13485890A JPH0433046A JP H0433046 A JPH0433046 A JP H0433046A JP 13485890 A JP13485890 A JP 13485890A JP 13485890 A JP13485890 A JP 13485890A JP H0433046 A JPH0433046 A JP H0433046A
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JP
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JP13485890A
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Inventor
Eiichi Ueda
栄一 上田
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はネットワークジョブステップ出力制御方式に関
し、特に複数のホストコンピュータを備えるコンピュー
タネットワークシステムにおけるネットワークジョブス
テップ出力制御方式に関する。
〔従来の技術〕
従来、コンピュータネットワークシステムには、ホスト
コンピュータのジップ入力、ジップ実行およびジップ出
力を制御するネットワークジョブ転送機能と、ネットワ
ークジョブのジョブステップ毎に実行するホストコンピ
ュータを指定可能とするシップステップ実行制御機能と
が備えられていたが、ネットワークジョブを構成するジ
ョブステップを異なるホストコンピュータで実行する場
合でも、実行結果は1つにまとめられて1台のホストコ
ンピュータに出力されるようになっていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来のネットワークジップステップ出力制御方
式では、ネットワークジョブの実行結果を出力するホス
トコンピュータとして1台のホストコンピュータしか指
定できなかったので、ジョブステップの実行結果をそれ
ぞれ個々のホストコンピュータに転送および出力できず
、1台のホストコンピュータに出力された実行結果をジ
ョブステップ毎に分割し、実行結果を必要とするホスト
コンピュータに郵送したり、別のファイル転送プログラ
ムを起動して転送したりする手間が掛かり、ネットワー
クジップの運用および利用者の操作性が悪いという欠点
がある。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、1ネツトワークジヨ
ブを構成するジョブステップ毎に実行結果を異なったホ
ストコンピュータに出力することを可能とし、ネットワ
ークジョブの運用および利用者の操作性を大幅に向上さ
せるようにしたネットワークジョブステップ出力制御方
式を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明のネットワークジョブステップ出力制御′B方式
は、ホストコンピュータのジョブ入力、ジョブ実行およ
びジョブ出力を制御するネットワークジョブ転送機能と
ネットワークジョブのジョブステップ毎に実行するホス
トコンピュータを指定可能とするジョブステップ実行制
御機能とを備える複数のホストコンピュータからなるコ
ンピュータネットワークシステムにおいて、ネットワー
クジョブの入力時にジョブステップ毎に実行結果を出力
するホストコンピュータを指定可能にするジョブステッ
プ出力ホスト指定手段と、ネットワークジップの入力時
に指定されたジョブステップを実行するホストコンピュ
ータでジョブステップの実行が終了したときに前記ジョ
ブステップ出力ホスト指定手段による指定に基づいて実
行結果を出力するホストコンピュータを決定する出力ホ
スト決定手段と、この出力ホスト決定手段により決定さ
れた実行結果を出力するホストコンピュータに実行結果
を転送するために転送一時ファイルを作成する転送一時
ファイル作成手段と、実行結果を出力するホストコンピ
ュータでジップステップを実行するホストコンピュータ
から受信した転送一時ファイルの内容をジョブ出力ファ
イルに変換および登録するジョブ出力ファイル復元手段
とを有する。
〔作用〕
本発明のネットワークジップステップ出力制御方式では
、シップステップ出力ホスト指定手段がネットワークジ
ョブの入力時にジョブステップ毎に実行結果を出力する
ホストコンピュータを指定可能にし、出力ホスト決定手
段がネットワークジップの入力時に指定されたジョブス
テップを実行するホストコンピュータでジョブステップ
の実行が終了したときにジョブステップ出力ホスト指定
手段による指定に基づいて実行結果を出力するホストコ
ンピュータを決定し、転送一時ファイル作成手段が出力
ホスト決定手段により決定された実行結果を出力するホ
ストコンピュータに実行結果を転送するために転送一時
ファイルを作成し、ジョブ出力ファイル復元手段が実行
結果を出力するホストコンピュータでジョブステップを
実行するホストコンピュータから受信した転送一時ファ
イルの内容をジョブ出力ファイルに変換および登録する
〔実施例〕 次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るネットワークジョブ
ステップ出力制御方式が適用されたコンピユータネット
ワークシステムの構成を示すブロック図である。このコ
ンピュータネットワークシステムは、ジョブステップ出
力ホスト指定手段11を含むネットワークジョブ入力プ
ログラム10が搭載されたホストコンピュータ1 (以
下、このホストコンピュータ1を入力ホストという)と
、出力ホスト決定手段21および転送ファイル一時作成
手段22を含むネットワークジョブ実行プログラム20
が搭載されたホストコンビエータ2 (以下、このホス
トコンピュータ2を実行ホストという)と、ジョブ出力
ファイル復元手段31を含むネットワークジョブ出力プ
ログラム30が搭載されたホストコンピュータ3 (以
下、このホストコンピュータ3を出力ホストという)と
が、コンピュータネットワーク4に接続されて構成され
ている。
なお、第1図に示したコンピュータネットワークシステ
ムの構成は、本実施例のネットワークシップステップ出
力制御方式を実行させるために必要最小限の構成を示し
たもので、実際にはコンピュータネットワーク4に接続
されたすべてのホストコンピュータ(入力ホスト1.実
行水スト2および出力ホスト3以外のホストコンピュー
タも含む)にネットワークジョブ入力プログラム10゜
ネットワークジョブ実行プログラム20およびネットワ
ークジョブ出力プログラム30が搭載されているのが一
般的である。
第2図を参照すると、ネットワークジョブ入力プログラ
ム10は、ジップステップ出力ホスト指定処理101と
、ネットワークジョブ入力処理102と、ジョブステッ
プ実行情報作成処理103と、ジョブステップ実行ホス
ト決定処理104と、転送一時ファイル作成処理105
と、入カジョフ転送(送信)処理106とを含んで構成
されている。第2図中、符号110はジョブ制御言語、
120はジョブ入力ファイル、130は転送一時ファイ
ル130をそれぞれ示す、なお、ジップステップ出力ホ
スト指定処理101は、ジョブステップ出力ホスト指定
手段11を構成している。
第3図を参照すると、ネットワークジップ実行プログラ
ム20は、入力ジョブ転送(受信)処理201と、ジョ
ブステップ実行情報セント処理202と、ジョブステッ
プ実行処理203と、ジョブステップ実行結果転送判定
処理204と、出力ホスト決定処理205と、転送一時
ファイル作成処理206と、出力ジョブ転送(送信)処
理207と、次実行ホストへの引継ぎ情報作成処理20
8と、入力ジョブ転送(送信)処理209とを含んで構
成されている。第3図中、符号210は転送一時ファイ
ル、220はジョブ入力ファイル、230はジョブ出力
ファイル、240は転送一時ファイルをそれぞれ示す。
なお、出力ホスト決定処理205は出力ホスト決定手段
21を構成し、転送一時ファイル作成処理206は転送
一時ファイル作成手段22を構成している。
第4図を参照すると、ネットワークジョブ出力プログラ
ム30は、出力ジョブ転送(受信)処理301と、ジョ
ブ出力ファイル復元処理302と、実行結果出力処理3
03とを含んで構成されている。第4図中、符号310
は転送一時ファイル、320はジョブ出力ファイル、3
30は出力装置をそれぞれ示す、なお、ジョブ出力ファ
イル復元処理302は、ジョブ出力ファイル復元手段3
1を構成している。
第5図を参照すると、出力ホスト決定手段21(出力ホ
スト決定処理205)は、さらに、制御情報読込み処理
211と、出力ホスト関連情報抽出処理212と、ジョ
ブステップ実行結果出力ホスト決定処理213とから構
成されている。
第6図を参照すると、転送一時ファイル作成手段22(
転送一時ファイル作成処理206)は、さらに、実行結
果および制御情報読込み処理221と、情報編集および
転送一時ファイル出力処理222とから構成されている
第7図を参照すると、ジョブ出力ファイル復元手段31
(ジョブ出力ファイル復元処理302)は、さらに、ジ
ョブステップ実行結果読込み処理311と、ジョブ実行
結果管理情報復元処理312と、ジョブ実行結果登録処
理313とから構成される装置 第8図は、シップステップ出力ホスト指定手段11 (
ジップステップ出力ポスト指定処理101)に入力され
るジョブ制御言語110の一例を示す図である。第8図
中、符号81〜87は、ジョブ制御言語110のステッ
プをそれぞれ示す。
次に、このように構成された本実施例のネットワークジ
ョブステップ出力制御方式の動作について説明する。
入力ホストlに、例えば第8図に示すようなジップvi
sa言語110が投入されると、ネットワークジョブ入
力プログラム10は、ジョブステップ出力ホスト指定手
段11 (ジョブステップ出力ホスト指定処理101)
により、ステフジ810通常のジップ宣言文で利用者名
1課金名等のパラメータの指定を行い、ステップ82で
本ジョブはネットワークジップであることを宣言する0
次に、ステップ84で後続のジョブステップの実行結果
を出力する出力ホスト3を指定する。このステップ84
の出力宣言文は、次の出力宣言文を検出するまでに現れ
たジョブステップ実行文に対して有効となる。すなわち
、ステップ85のジョブステップの実行結果は、ステッ
プ84で指定された出力ホスト3に出力されることにな
る。
次に、ネットワークジョブ入力プログラム10は、ネッ
トワークジョブを入力してジョブ入力ファイル120を
作成しく処理102)、ジョブ入力ファイル120を参
照してジョブステップ実行情報を作成する(処理103
)。続いて、ネットワークジョブ入力プログラムIOは
、ジョブ入力ファイル120を参照してジョブステップ
の実行水スト2を決定しく処理104)、ジョブ入力フ
ァイル120を入力して転送一時ファイル130を作成
する(処理105)、そして、ネットワークジョブ入力
プログラム10は、転送一時ファイル130の入力ジョ
ブを実行ホスト2に送信する(処理1.06)。
実行水スト2では、ネットワークジョブ実行プログラム
20は、入力ホスト1または直前の実行ホスト2から転
送されてきた入力ジョブを受信して転送一時ファイル2
10を作成しく処理201)、転送一時ファイル210
を参照してジョブステップ実行情報をジョブ入力ファイ
ル220にセントする(処理202)、そして、ネット
ワークジョブ実行プログラム20は、ジョブ入力ファイ
ル220の入力ジョブを人力してジョブステップを実行
し、ジップ出力ファイル230を出力する(処理203
)。
シップステップの実行が終了すると、ネットワークジョ
ブ実行プログラム20は、ジョブステップの実行結果を
転送するかどうか(実行水スト2と出力ホスト3とが異
なるかどうか)を判定しく処理204)−転送しないと
判定された場合には処理208に制御を移す、ジョブス
テップの実行結果を転送すると判定された場合には、ネ
ットワークジョブ実行プログラム20は、出力ホスト決
定手段21(出力ホスト決定処理205)により、ジッ
プ出力ファイル230から制御情報を読み込み(処理2
11)、実行結果の出力ホスト3に関する情報を抽出し
く処理212)、抽出された出力ホスト3に関する情報
に基づいてジョブステップの出力ホスト3を決定する(
処理213)。
次に、ネットワークジョブ実行プログラム20は、転送
一時ファイル作成手段22(転送一時ファイル作成処理
206)により、ジョブ出力ファイル230からジョブ
ステップの実行結果および制御情報等の転送に必要な情
報を読み込み(処理221)、情報を編集した後に転送
一時ファイル240に出力する(処理222)。
続いて、ネットワークジョブ実行プログラム20は、決
定された出力ホスト3に対して作成された転送一時ファ
イル240の内容をファイル転送する(処理207)。
次に、ネットワークジョブ実行プログラム20は、次の
実行水スト2への引継ぎ情報を作成しく処理208)、
入カシタブを次の実行ホスト2に送信する(処理209
)。
出力ホスト3では、ネットワークジョブ出力プログラム
30は、実行水スト2からのジョブステップの実行結果
が格納されている転送一時ファイル240を受信して一
時転送フアイル310を作成する(処理301)。
次に、ネットワークジョブ出力プログラム3゜は、ジョ
ブ出力ファイル復元手段31 (シップ手段ファイル復
元処理302)により、転送一時ファイル310からジ
ョブステップの実行結果を読み込み(処理311)、ジ
ョブ実行結果管理情報の復元を行い(処理312)、ジ
ョブ実行結果の登録(ジョブ出力ファイル320の作成
)を行う(処理313)。
そして、ネットワークシップ出力プログラム30は、ジ
ョブ入力時に指定された所定の出力装置330にジョブ
ステップの実行結果を出力する(処理303)。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明は、ジョブステップ出力ホス
ト指定手段、出力ホスト決定手段、転送一時ファイル作
成手段およびジョブ出力ファイル復元手段を設けたこと
により、1ネツトワークジヨブを構成するジョブステッ
プ毎に実行結果を異なったホストコンピュータに出力す
ることが可能となるため、従来のように1台のホストコ
ンピュータに出力された実行結果をジョブステップ毎に
分割し、この結果を必要とするホストコンピュータに郵
送したり、別のファイル転送プログラムを起動して転送
したりする等の手間が省けるため、ネットワークジョブ
の運用および利用者の操作性を大幅に向上させることが
できるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係るネットワークジョブス
テップ出力制御方式が適用されたコンピュータネットワ
ークシステムの構成を示すブロック図、 第2図は第1図中のネットワークジョブ入力プログラム
の処理を示す流れ図、 第3図は第1図中のネットワークジョブ実行プログラム
の処理を示す流れ図、 第4図は第1図中のネットワークジョブ出力プログラム
の処理を示す流れ図、 第5図は第2図中の出力ホスト決定手段(出力ホスト決
定処理)の処理をさらに詳細に示す流れ図、 第6図は第3図中の転送一時作成手段(転送一時ファイ
ル作成処理)の処理をさらに詳細に示す流れ図、 第7図は第4図中のジョブ出力ファイル復元手段(ジョ
ブ出力ファイル復元処理)の処理をさらに詳細に示す流
れ図、 第8図は第1図中のジョブステップ出力ホスト指定手段
(ジョブステップ出力ホスト指定処理)に入力されるジ
ョブ制御言語の一例を示す図である。 図において、 1・・・入力ホスト、 2・・・実行ホスト、 3・・・出力ホスト、 4・・・コンピュータネットワーク、 10・・ネットワークジョブ入力プログラム、11・・
ジョブステップ出力ホスト指定手段、20・・ネットワ
ークジョブ実行プログラム、2I・・出力ホスト決定手
段、 22・・転送ファイル一時作成手段、 30・・ネットワークジョブ出力プログラム、31・・
ジョブステップ出力ファイル復元手段、10トジョブス
テップ出力ホスト指定処理、102・ネットワークジョ
ブ入力処理、103・ジョフステップ実行情報作成処理
、104・ジョブステップ実行ホスト決定処理、105
・転送一時ファイル作成処理、 106・入力ジョブ転送処理、 110・ジョブ制御言語、 120・ジョブ入力ファイル、 130・転送一時ファイル、 201・入力ジョブ転送(受信)処理、202・ジョフ
ステップ実行情報セット処理、203・ジョブステップ
実行処理、 204・ジップステップ実行結果転送判定処理、205
・出力ホスト決定処理、 206・転送一時ファイル作成処理、 207・出力ジョブ転送(送信)処理、208・次実行
ホストへの引継ぎ情報作成処理、209・入カシ5ブ転
送(送信)処理、210・転送一時ファイル、 211・制御情報読込み処理、 212・出力ホスト関連情報抽出処理、213・ジョブ
ステップ実行結果出力ホスト決定処理、 220・ジョブ入力ファイル、 221・実行結果および制御情報読込み処理、222・
転送一時ファイルの作成処理、230・ジョブ出力ファ
イル、 240・転送一時ファイル、 301・出力ジョブ転送(受信)処理、302・ジョブ
出力ファイル復元処理、303・実行結果出力処理、 310・転送一時ファイル、 31トジョブステップ実行結果読込み処理、312・ジ
ョブ実行結果管理情報復元処理、313・シップ実行結
果登録処理、 320・シップ出力ファイル、 330・出力装置である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ホストコンピュータのジョブ入力、ジョブ実行およびジ
    ョブ出力を制御するネットワークジョブ転送機能とネツ
    トワークジョブのジョブステップ毎に実行するホストコ
    ンピュータを指定可能とするジョブステップ実行制御機
    能とを備える複数のホストコンピュータからなるコンピ
    ュータネットワークシステムにおいて、 ネットワークジョブの入力時にジョブステップ毎に実行
    結果を出力するホストコンピュータを指定可能にするジ
    ョブステップ出力ホスト指定手段と、 ネットワークジョブの入力時に指定されたジョブステッ
    プを実行するホストコンピュータでジョブステップの実
    行が終了したときに前記ジョブステップ出力ホスト指定
    手段による指定に基づいて実行結果を出力するホストコ
    ンピュータを決定する出力ホスト決定手段と、 この出力ホスト決定手段により決定された実行結果を出
    力するホストコンピュータに実行結果を転送するために
    転送一時ファイルを作成する転送一時ファイル作成手段
    と、 実行結果を出力するホストコンピュータでジョブステッ
    プを実行するホストコンピュータから受信した転送一時
    ファイルの内容をジョブ出力ファイルに変換および登録
    するジョブ出力ファイル復元手段と を有することを特徴とするネツトワークジョブステップ
    出力制御方式。
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