JPH0433077Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0433077Y2 JPH0433077Y2 JP1987089908U JP8990887U JPH0433077Y2 JP H0433077 Y2 JPH0433077 Y2 JP H0433077Y2 JP 1987089908 U JP1987089908 U JP 1987089908U JP 8990887 U JP8990887 U JP 8990887U JP H0433077 Y2 JPH0433077 Y2 JP H0433077Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- steam valve
- steam
- discharge
- drive switch
- fulcrum
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は電動エアーポツトの吐出操作装置に
関するものである。
関するものである。
電動エアーポツトの吐出操作装置においては、
内容器と蒸気孔とを通じる蒸気通路が形成され、
その蒸気通路の途中に蒸気弁箱を設け、吐出ボタ
ンの操作によつて、蒸気弁を作動し蒸気通路を閉
塞すると共に、電動エアーポンプのスイツチを投
入するようになつている。
内容器と蒸気孔とを通じる蒸気通路が形成され、
その蒸気通路の途中に蒸気弁箱を設け、吐出ボタ
ンの操作によつて、蒸気弁を作動し蒸気通路を閉
塞すると共に、電動エアーポンプのスイツチを投
入するようになつている。
第6図は従来公知の手段を採用した吐出操作装
置であり、この場合は吐出ボタン1をバネ2によ
つて支持し、吐出ボタン1を平行状態を保持して
押下げることにより、その吐出ボタン1の一端で
蒸気弁箱3の蒸気弁4を操作すると同時に他端で
電動エアーポンプ用のスイツチ5を操作する構造
が採られる。
置であり、この場合は吐出ボタン1をバネ2によ
つて支持し、吐出ボタン1を平行状態を保持して
押下げることにより、その吐出ボタン1の一端で
蒸気弁箱3の蒸気弁4を操作すると同時に他端で
電動エアーポンプ用のスイツチ5を操作する構造
が採られる。
第6図のごとき構成を採ると、吐出ボタン1を
常に平行に押下げることができるとは限らず、例
えば吐出ボタン1の端部に片寄つた位置に指を掛
けて押下げると、吐出ボタン1は傾斜して押下げ
られる結果、スイツチ5の作動と蒸気弁4による
蒸気通路6の閉塞のタイミングが一致しないこと
がある。これらのタイミングが一致しないと、例
えば、蒸気通路6が完全に閉塞されていないのに
かかわらず、電動エアーポンプが始動されるた
め、ポツトの蒸気孔から蒸気が噴出する問題があ
る。
常に平行に押下げることができるとは限らず、例
えば吐出ボタン1の端部に片寄つた位置に指を掛
けて押下げると、吐出ボタン1は傾斜して押下げ
られる結果、スイツチ5の作動と蒸気弁4による
蒸気通路6の閉塞のタイミングが一致しないこと
がある。これらのタイミングが一致しないと、例
えば、蒸気通路6が完全に閉塞されていないのに
かかわらず、電動エアーポンプが始動されるた
め、ポツトの蒸気孔から蒸気が噴出する問題があ
る。
逆に電動エアーポンプの始動が遅れると、湯の
吐出タイミングがずれる問題がある。
吐出タイミングがずれる問題がある。
そこで、この考案は、吐出ボタン1のどこを押
してもこれらの作動タイミングを一致させること
ができる吐出操作装置を提供することを目的とす
るものである。
してもこれらの作動タイミングを一致させること
ができる吐出操作装置を提供することを目的とす
るものである。
上記の問題を解決するために、この考案は蒸気
通路の途中に蒸気弁箱を設け、その蒸気弁箱に蒸
気通路を開閉する蒸気弁を設け、蒸気弁の上方に
設けた吐出ボタンに蒸気弁及び電動エアーポンプ
の駆動スイツチの各作動部を接触させた電動エア
ーポツトの吐出操作装置において、上記吐出ボタ
ンをポツト肩体又はそれと一体の部分を支点と
し、その支点から所要寸法離れて押下げ部を有す
るレバー形式とし、上記蒸気弁及び駆動スイツチ
の各作動部の吐出ボタンに対する接触部の支点か
らの距離を、それぞれ蒸気弁及び駆動スイツチの
所定の作動ストロークが得られる大きさに設定し
た構成としたものである。
通路の途中に蒸気弁箱を設け、その蒸気弁箱に蒸
気通路を開閉する蒸気弁を設け、蒸気弁の上方に
設けた吐出ボタンに蒸気弁及び電動エアーポンプ
の駆動スイツチの各作動部を接触させた電動エア
ーポツトの吐出操作装置において、上記吐出ボタ
ンをポツト肩体又はそれと一体の部分を支点と
し、その支点から所要寸法離れて押下げ部を有す
るレバー形式とし、上記蒸気弁及び駆動スイツチ
の各作動部の吐出ボタンに対する接触部の支点か
らの距離を、それぞれ蒸気弁及び駆動スイツチの
所定の作動ストロークが得られる大きさに設定し
た構成としたものである。
吐出ボタンの押下げ部を指先で押下げると、吐
出ボタンはその支点を中心として傾動し、同時に
蒸気弁の作動部及び駆動スイツチの作動部を押込
む。蒸気弁及び駆動スイツチは、それぞれの接触
部の支点からの距離に応じた作動ストロークだけ
押下げられると、蒸気弁は蒸気通路を閉塞し、同
時に駆動スイツチは通電を開始する。
出ボタンはその支点を中心として傾動し、同時に
蒸気弁の作動部及び駆動スイツチの作動部を押込
む。蒸気弁及び駆動スイツチは、それぞれの接触
部の支点からの距離に応じた作動ストロークだけ
押下げられると、蒸気弁は蒸気通路を閉塞し、同
時に駆動スイツチは通電を開始する。
第1図はこの考案の装置を備えた電動エアーポ
ツトであり、第2図はその配管系統図である。第
2図に基づいて説明すると、内容器10の上部に
エアー孔11が設けられ、そのエアー孔11は分
岐箱12に接続される。分岐箱12には、水位管
13とエアーポンプ14が接続され、更に蒸気通
路15の一部を構成するパツキン16を経て蒸気
弁箱17に接続される。
ツトであり、第2図はその配管系統図である。第
2図に基づいて説明すると、内容器10の上部に
エアー孔11が設けられ、そのエアー孔11は分
岐箱12に接続される。分岐箱12には、水位管
13とエアーポンプ14が接続され、更に蒸気通
路15の一部を構成するパツキン16を経て蒸気
弁箱17に接続される。
蒸気弁箱17には吐出ボタン18によつて操作
される蒸気弁19が設けられ、吐出ボタン18の
操作により蒸気通路15が閉塞されると共に、駆
動スイツチ20が作動される。駆動スイツチ20
の作動により電動エアーポンプ14が駆動され
る。
される蒸気弁19が設けられ、吐出ボタン18の
操作により蒸気通路15が閉塞されると共に、駆
動スイツチ20が作動される。駆動スイツチ20
の作動により電動エアーポンプ14が駆動され
る。
蒸気弁箱17は、蒸気通路15を経て蒸気通路
終端箱21に連通している。蒸気通路終端箱21
には立上がり部22が形成され、その立上がり部
22は肩カバー34に設けた蒸気孔24の下面に
接続される。また、蒸気通路終端箱21には水逃
しパイプ25が接続される。この水逃しパイプ2
5は逆止弁26を経て分岐パイプ27に接続され
る。分岐パイプ27は、内容器10の下部に設け
た湯口28に接続される。前述の水位管13及び
揚水管29も分岐パイプ27に接続され、揚水管
29は弁セツト30を経て吐出管31に接続され
る。
終端箱21に連通している。蒸気通路終端箱21
には立上がり部22が形成され、その立上がり部
22は肩カバー34に設けた蒸気孔24の下面に
接続される。また、蒸気通路終端箱21には水逃
しパイプ25が接続される。この水逃しパイプ2
5は逆止弁26を経て分岐パイプ27に接続され
る。分岐パイプ27は、内容器10の下部に設け
た湯口28に接続される。前述の水位管13及び
揚水管29も分岐パイプ27に接続され、揚水管
29は弁セツト30を経て吐出管31に接続され
る。
ところで、上記の電動エアーポツトの肩体32
は、第3図に示すように、内容器10を支持する
肩部材33とその肩部材33をカバーする肩カバ
ー34とから成るものであり、この考案の対象と
なる吐出装置は肩部材33と肩カバー34の間に
組込まれる。
は、第3図に示すように、内容器10を支持する
肩部材33とその肩部材33をカバーする肩カバ
ー34とから成るものであり、この考案の対象と
なる吐出装置は肩部材33と肩カバー34の間に
組込まれる。
即ち、吐出装置は吐出ボタン18、これによつ
て作動される駆動スイツチ20、蒸気弁19、吐
出ボタン18のヒンジを構成する支点部材35と
から成る。
て作動される駆動スイツチ20、蒸気弁19、吐
出ボタン18のヒンジを構成する支点部材35と
から成る。
吐出ボタン18は第3図及び第5図に示すよう
に、支軸40を有するレバー形式になつており、
肩カバー34に設けた孔36に露出し、レバーの
押下げ部を構成する頭部37と、頭部37の先端
に突設された係合突起38、頭部37から肩カバ
ー34の下面に沿つて延びた脚39、脚39の先
端に設けられる支軸40及び脚39からほぼ直角
下向きに延びた腕41から成る。
に、支軸40を有するレバー形式になつており、
肩カバー34に設けた孔36に露出し、レバーの
押下げ部を構成する頭部37と、頭部37の先端
に突設された係合突起38、頭部37から肩カバ
ー34の下面に沿つて延びた脚39、脚39の先
端に設けられる支軸40及び脚39からほぼ直角
下向きに延びた腕41から成る。
上記の支軸40を支持する支点部材35は吐出
管31を含む吐出管ブロツク42と一体に形成さ
れる。支点部材35には凹所43が形成され、支
軸40がルーズに嵌合している。支軸40をこの
ようにルーズに嵌合するのは、腕41の変位を大
きくして駆動スイツチ20のストロークのばらつ
きを吸収するためである。なお、上記の吐出管ブ
ロツク42は、肩部材33と肩カバー34との間
に一体に組込まれる。
管31を含む吐出管ブロツク42と一体に形成さ
れる。支点部材35には凹所43が形成され、支
軸40がルーズに嵌合している。支軸40をこの
ようにルーズに嵌合するのは、腕41の変位を大
きくして駆動スイツチ20のストロークのばらつ
きを吸収するためである。なお、上記の吐出管ブ
ロツク42は、肩部材33と肩カバー34との間
に一体に組込まれる。
駆動スイツチ20は、吐出管ブロツク42に一
体に搭載され、その作動部を構成する作動片44
は吐出ボタン18の腕41の外側面と接触してお
り、作動片44が一定の作動ストロークだけ押込
まれると駆動スイツチ20が通電を開始する。ま
た、蒸気弁19の作動部を構成する弁棒45が頭
部37の下面に接触しており、弁棒45が一定の
作動ストロークだけ押込まれると蒸気弁19が蒸
気通路15を閉塞する。
体に搭載され、その作動部を構成する作動片44
は吐出ボタン18の腕41の外側面と接触してお
り、作動片44が一定の作動ストロークだけ押込
まれると駆動スイツチ20が通電を開始する。ま
た、蒸気弁19の作動部を構成する弁棒45が頭
部37の下面に接触しており、弁棒45が一定の
作動ストロークだけ押込まれると蒸気弁19が蒸
気通路15を閉塞する。
上記の作動片44の腕41に対する接触部及び
弁棒45の頭部37に対する接触部の各位置の支
軸40からの距離は、それぞれ駆動スイツチ20
及び蒸気弁19の各作動ストロークが得られる大
きさに設定される。
弁棒45の頭部37に対する接触部の各位置の支
軸40からの距離は、それぞれ駆動スイツチ20
及び蒸気弁19の各作動ストロークが得られる大
きさに設定される。
この考案の実施例は以上のように構成され、吐
出ボタン18の頭部37を押込むと、その頭部3
7によつて弁棒45がその作動ストロークだけ押
込まれると蒸気弁19が蒸気通路15を閉塞す
る。また同時に腕41によつて作動片44がその
作動ストロークだけ押込まれると駆動スイツチ2
0が作動され、電動エアーポンプ14に対する通
電が開始される。その結果、内容器10の内圧上
昇に伴つて揚水管29及び吐出管31を通じて湯
が吐出される。
出ボタン18の頭部37を押込むと、その頭部3
7によつて弁棒45がその作動ストロークだけ押
込まれると蒸気弁19が蒸気通路15を閉塞す
る。また同時に腕41によつて作動片44がその
作動ストロークだけ押込まれると駆動スイツチ2
0が作動され、電動エアーポンプ14に対する通
電が開始される。その結果、内容器10の内圧上
昇に伴つて揚水管29及び吐出管31を通じて湯
が吐出される。
なお、実施例においては、支軸40を凹所43
によりルーズに支持しているため、たとえ駆動ス
イツチ20のストロークにばらつきがあつたとし
ても、支軸40の移動により腕41の変位を大き
くしてストロークのばらつきを吸収し、駆動スイ
ツチ20の動作を確実にする。駆動スイツチ20
のこのようなばらつきが問題にならない場合は、
支軸40は通常のレバーと同様に回転自在に支持
するたけでよい。
によりルーズに支持しているため、たとえ駆動ス
イツチ20のストロークにばらつきがあつたとし
ても、支軸40の移動により腕41の変位を大き
くしてストロークのばらつきを吸収し、駆動スイ
ツチ20の動作を確実にする。駆動スイツチ20
のこのようなばらつきが問題にならない場合は、
支軸40は通常のレバーと同様に回転自在に支持
するたけでよい。
いずれの場合も頭部37のどの部分を押下げて
も、頭部37が弁棒45を押下げるタイミングと
腕41が駆動スイツチ20の作動片44を押込む
タイミングは合致する。
も、頭部37が弁棒45を押下げるタイミングと
腕41が駆動スイツチ20の作動片44を押込む
タイミングは合致する。
また、支軸40の支点部材35は、上記のよう
に吐出管ブロツク42に一体に設けているほか、
肩部材33又は肩カバー34のいずれかに直接設
けてもよい。
に吐出管ブロツク42に一体に設けているほか、
肩部材33又は肩カバー34のいずれかに直接設
けてもよい。
以上のように、この考案は吐出ボタンをポツト
肩体又はそれと一体の部分を支点とするレバー形
式としたものであるため、吐出ボタンを押す位置
の如何にかかわらず、その押下げによる吐出ボタ
ンの下降は蒸気弁及び駆動スイツチの各作動部に
時間の遅れなく伝達される。
肩体又はそれと一体の部分を支点とするレバー形
式としたものであるため、吐出ボタンを押す位置
の如何にかかわらず、その押下げによる吐出ボタ
ンの下降は蒸気弁及び駆動スイツチの各作動部に
時間の遅れなく伝達される。
また、吐出ボタンに対する蒸気弁及び駆動スイ
ツチの各作動部の接触部の支点からの距離をそれ
らの作動ストロークが得られる大きさに設定した
ことにより、吐出ボタンを押す位置の如何にかか
わらず、蒸気弁と電動ポンプの作動タイミングを
一致させることができる効果がある。
ツチの各作動部の接触部の支点からの距離をそれ
らの作動ストロークが得られる大きさに設定した
ことにより、吐出ボタンを押す位置の如何にかか
わらず、蒸気弁と電動ポンプの作動タイミングを
一致させることができる効果がある。
第1図は実施例の電動エアーポツトの斜視図、
第2図は同上の配管系統図、第3図は上記ポツト
の吐出装置部分の断面図、第4図は第3図の部分
の斜視図、第5図は吐出ボタンの斜視図、第6図
は従来の吐出装置の断面図である。 10……内容器、11……エアー孔、12……
分岐箱、14……電動エアーポンプ、15……蒸
気通路、17……蒸気弁箱、18……吐出ボタ
ン、19……蒸気弁、20……駆動スイツチ、2
4……蒸気孔、31……吐出管、32……肩体、
33……肩部材、34……肩カバー、35……支
点部材、36……孔、37……頭部、38……係
合突起、39……脚、40……支軸、41……
腕、43……凹所、44……作動片、45……弁
棒。
第2図は同上の配管系統図、第3図は上記ポツト
の吐出装置部分の断面図、第4図は第3図の部分
の斜視図、第5図は吐出ボタンの斜視図、第6図
は従来の吐出装置の断面図である。 10……内容器、11……エアー孔、12……
分岐箱、14……電動エアーポンプ、15……蒸
気通路、17……蒸気弁箱、18……吐出ボタ
ン、19……蒸気弁、20……駆動スイツチ、2
4……蒸気孔、31……吐出管、32……肩体、
33……肩部材、34……肩カバー、35……支
点部材、36……孔、37……頭部、38……係
合突起、39……脚、40……支軸、41……
腕、43……凹所、44……作動片、45……弁
棒。
Claims (1)
- 蒸気通路の途中に蒸気弁箱を設け、その蒸気弁
箱に蒸気通路を開閉する蒸気弁を設け、蒸気弁の
上方に設けた吐出ボタンに蒸気弁及び電動エアー
ポンプの駆動スイツチの各作動部を接触させた電
動エアーポツトの吐出操作装置において、上記吐
出ボタンをポツト肩体又はそれと一体の部分を支
点とし、その支点から所要寸法離れて押下げ部を
有するレバー形式とし、上記蒸気弁及び駆動スイ
ツチの各作動部の吐出ボタンに対する接触部の支
点からの距離を、それぞれ蒸気弁及び駆動スイツ
チの所定の作動ストロークが得られる大きさに設
定したことを特徴とする電動エアーポツトの吐出
操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987089908U JPH0433077Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987089908U JPH0433077Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63199717U JPS63199717U (ja) | 1988-12-22 |
| JPH0433077Y2 true JPH0433077Y2 (ja) | 1992-08-07 |
Family
ID=30949313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987089908U Expired JPH0433077Y2 (ja) | 1987-06-11 | 1987-06-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0433077Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008220412A (ja) * | 2007-03-08 | 2008-09-25 | Tiger Vacuum Bottle Co Ltd | 電気貯湯容器 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5938173U (ja) * | 1982-09-03 | 1984-03-10 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車用吊り天井支持装置 |
| JPH0350833Y2 (ja) * | 1985-12-06 | 1991-10-30 | ||
| JPH0632028Y2 (ja) * | 1986-01-10 | 1994-08-24 | 三洋電機株式会社 | 電気湯沸し器 |
| JPS63230120A (ja) * | 1987-03-20 | 1988-09-26 | 松下電器産業株式会社 | 電気湯沸し器 |
-
1987
- 1987-06-11 JP JP1987089908U patent/JPH0433077Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63199717U (ja) | 1988-12-22 |
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