JPH0632028Y2 - 電気湯沸し器 - Google Patents
電気湯沸し器Info
- Publication number
- JPH0632028Y2 JPH0632028Y2 JP1986002233U JP223386U JPH0632028Y2 JP H0632028 Y2 JPH0632028 Y2 JP H0632028Y2 JP 1986002233 U JP1986002233 U JP 1986002233U JP 223386 U JP223386 U JP 223386U JP H0632028 Y2 JPH0632028 Y2 JP H0632028Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- container
- heater
- electric pump
- electric
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 15
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Thermally Insulated Containers For Foods (AREA)
- Cookers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 (イ)産業上の利用分野 本考案は、電動ポンプによる注湯機構を有した電気湯沸
し器に関する。
し器に関する。
(ロ)従来の技術 電動ポンプにより注湯するようにしたものは実公昭51-5
3487号公報により開示されている。この様な電動ポンプ
による注湯機構は、スイッチをONにするといった簡単
な操作で給湯できる。しかし、前述の先行技術の場合は
重量のあるモーターを蓋体内に収納しているため、給水
時における蓋体の取り扱いが面倒になると共に施蓋後の
使用状態においては本体の上部に重量があり容器内の残
湯量が少ない場合にはスイッチの操作時に本体が転倒す
る危険があった。
3487号公報により開示されている。この様な電動ポンプ
による注湯機構は、スイッチをONにするといった簡単
な操作で給湯できる。しかし、前述の先行技術の場合は
重量のあるモーターを蓋体内に収納しているため、給水
時における蓋体の取り扱いが面倒になると共に施蓋後の
使用状態においては本体の上部に重量があり容器内の残
湯量が少ない場合にはスイッチの操作時に本体が転倒す
る危険があった。
この問題点を解決するため、例えば実開昭60-151435号
公報に示されたものにおいては、電動ポンプを作動させ
るリミットスイッチを本体上部に設け、電動ポンプは本
体の下部に配置した構成としている。
公報に示されたものにおいては、電動ポンプを作動させ
るリミットスイッチを本体上部に設け、電動ポンプは本
体の下部に配置した構成としている。
(ハ)考案が解決しようとする課題 上記のようにリミットスイッチのオン、オフのみで電動
ポンプを作動させる構成であれば、その回路部品はリミ
ットスイッチのみとなり、その取り付けは簡素化される
が、電動ポンプの作動を複数の電子部品を用いて制御す
る構成とすると、その複数の電子部品の取り付け作業は
面倒なものとなる。
ポンプを作動させる構成であれば、その回路部品はリミ
ットスイッチのみとなり、その取り付けは簡素化される
が、電動ポンプの作動を複数の電子部品を用いて制御す
る構成とすると、その複数の電子部品の取り付け作業は
面倒なものとなる。
そこで本考案は電動ポンプの作動を複数の電子部品を用
いて制御する構成とした際、その電子部品の取り付け作
業性を向上させることを課題とするものである。
いて制御する構成とした際、その電子部品の取り付け作
業性を向上させることを課題とするものである。
(ニ)課題を解決するための手段 本考案は、筒状のフレームと、このフレーム内に収納固
定した有底筒状の容器と、この容器を加熱するヒーター
と、前記容器の開口部を覆う蓋体と、前記容器の内底部
と前記フレームの外とを連絡する注湯パイプと、前記容
器内の水を前記注湯パイプを介して注出する電動ポンプ
とを備え、前記ヒーター及び前記電動ポンプを前記フレ
ーム内の下部に配置した電気湯沸し器において、プリン
ト基板に前記ヒーター及び前記電動ポンプの作動を制御
する複数の電子部品を装着し、このプリント基板を前記
フレーム内の下部に配置して構成したものである。
定した有底筒状の容器と、この容器を加熱するヒーター
と、前記容器の開口部を覆う蓋体と、前記容器の内底部
と前記フレームの外とを連絡する注湯パイプと、前記容
器内の水を前記注湯パイプを介して注出する電動ポンプ
とを備え、前記ヒーター及び前記電動ポンプを前記フレ
ーム内の下部に配置した電気湯沸し器において、プリン
ト基板に前記ヒーター及び前記電動ポンプの作動を制御
する複数の電子部品を装着し、このプリント基板を前記
フレーム内の下部に配置して構成したものである。
(ホ)作用 本考案は上記のようにヒーター及び電動ポンプをフレー
ム内の下部に配置した電気湯沸し器において、前記ヒー
ター及び電動ポンプの作動を制御する複数の電子部品を
プリント基板に装着しているので、ヒーター及び電動ポ
ンプの制御回路を構成する複数の部品の取り付けを同時
に行なうことができ、組立て作業性を良好とする。さら
に、このプリント基板はフレーム内の下部に配置してい
るので、フレーム内の下部に配置したヒーター及び電動
ポンプとの接続も容易となる。
ム内の下部に配置した電気湯沸し器において、前記ヒー
ター及び電動ポンプの作動を制御する複数の電子部品を
プリント基板に装着しているので、ヒーター及び電動ポ
ンプの制御回路を構成する複数の部品の取り付けを同時
に行なうことができ、組立て作業性を良好とする。さら
に、このプリント基板はフレーム内の下部に配置してい
るので、フレーム内の下部に配置したヒーター及び電動
ポンプとの接続も容易となる。
(ヘ)実施例 本考案の実施例を図面に基づいて説明する。(1)は円筒
状のフレーム、(2)は該フレーム内に収納固定した有底
筒状の容器、(3)は該容器を加熱するヒーター、(4)は前
記フーム(1)の下部に固定し上方に入いり込んだ収納凹
所(5)を形成した裏板、(6)は前記フレーム(1)と容器(2)
の夫々の上部周縁を固定したフレームカバー、(7)は一
端を前記容器(2)の底部に連結し他端をフレーム(1)の上
部外側に開口した注湯口(8)を有する注湯パイプ、(9)は
一側を前記容器(2)内に連通し他側をフレームカバー(6)
の上面に開口した蒸気排出パイプ、(10)は注湯口(8)が
位置するフレーム(1)の前側となる一側に設けられ下部
に弁(11)を固定し上部を前記フレームカバー(6)の上面
より突出するように附勢した押釦で側部に作動杆(12)を
設けている。(13)は前記蒸気排出パイプ(9)の近傍に設
けられ前記押釦(10)の押圧操作によって作動するスイッ
チ、(14)は前記収納凹所(5)内の前記押釦(10)と反対側
の部分に収納固定した例えば電磁石よりなるダイアフラ
ム式の電動ポンプ、(15)は一端を前記電動ポンプ(14)に
連結し他端を前記蒸気排出パイプ(9)に連結した柔軟性
の送気パイプ、(16)は前記収納凹所(5)内の前記押釦(1
0)側となる部分に収納固定したプリント基板で、前記ヒ
ーター(3)の発熱量或は前記電動ポンプ(14)の作動を制
御する電子部品(17)(17)(17)…を装着すると共にリード
線(18)(18)…を導出している。(19)は前記裏板(4)の下
面に固定し前記電動ポンプ(14)及びプリント基板(16)を
覆うカバーである。
状のフレーム、(2)は該フレーム内に収納固定した有底
筒状の容器、(3)は該容器を加熱するヒーター、(4)は前
記フーム(1)の下部に固定し上方に入いり込んだ収納凹
所(5)を形成した裏板、(6)は前記フレーム(1)と容器(2)
の夫々の上部周縁を固定したフレームカバー、(7)は一
端を前記容器(2)の底部に連結し他端をフレーム(1)の上
部外側に開口した注湯口(8)を有する注湯パイプ、(9)は
一側を前記容器(2)内に連通し他側をフレームカバー(6)
の上面に開口した蒸気排出パイプ、(10)は注湯口(8)が
位置するフレーム(1)の前側となる一側に設けられ下部
に弁(11)を固定し上部を前記フレームカバー(6)の上面
より突出するように附勢した押釦で側部に作動杆(12)を
設けている。(13)は前記蒸気排出パイプ(9)の近傍に設
けられ前記押釦(10)の押圧操作によって作動するスイッ
チ、(14)は前記収納凹所(5)内の前記押釦(10)と反対側
の部分に収納固定した例えば電磁石よりなるダイアフラ
ム式の電動ポンプ、(15)は一端を前記電動ポンプ(14)に
連結し他端を前記蒸気排出パイプ(9)に連結した柔軟性
の送気パイプ、(16)は前記収納凹所(5)内の前記押釦(1
0)側となる部分に収納固定したプリント基板で、前記ヒ
ーター(3)の発熱量或は前記電動ポンプ(14)の作動を制
御する電子部品(17)(17)(17)…を装着すると共にリード
線(18)(18)…を導出している。(19)は前記裏板(4)の下
面に固定し前記電動ポンプ(14)及びプリント基板(16)を
覆うカバーである。
(20)は前記容器(2)の開口部(2a)を覆う蓋体で、内部に
蒸気通路(21)を形成している。(22)は前記蓋体(20)の下
面に装着自在に設けた中蓋である。
蒸気通路(21)を形成している。(22)は前記蓋体(20)の下
面に装着自在に設けた中蓋である。
上述のように、ヒーター(3)及び電動ポンプ(14)の作動
を制御する複数の電子部品(17)(17)…を共通のプリント
基板(16)に装着しているので、ヒーター(3)の制御回路
と電動ポンプ(14)の制御回路を構成する複数の部品の取
り付けを同時に行なうことができ、組立て作業性が向上
する。また、このプリント基板(16)はヒーター(3)及び
電動ポンプ(14)とともにフレーム(1)の下部に配置いて
いるので、ヒーター(3)及び電動ポンプ(14)と近接して
配置することができ、ヒーター(3)及び電動ポンプ(14)
との電気的接続も容易となる。
を制御する複数の電子部品(17)(17)…を共通のプリント
基板(16)に装着しているので、ヒーター(3)の制御回路
と電動ポンプ(14)の制御回路を構成する複数の部品の取
り付けを同時に行なうことができ、組立て作業性が向上
する。また、このプリント基板(16)はヒーター(3)及び
電動ポンプ(14)とともにフレーム(1)の下部に配置いて
いるので、ヒーター(3)及び電動ポンプ(14)と近接して
配置することができ、ヒーター(3)及び電動ポンプ(14)
との電気的接続も容易となる。
次に動作について述べると、容器(2)内に給水し蓋体(2
0)により容器(2)の開口部(2A)を閉塞すると、蒸気通路
(21)の一側が蒸気排出パイプ(9)の上部に密着し容器(2)
内は蒸気排出パイプ(9)と蒸気通路(21)を介して外気と
連通する。そして、ヒーター(3)に通電し容器(2)を加熱
して電子部品(17)(17)…により沸騰温度まで湯沸しを行
ない容器(2)内に発生した蒸気を蒸気排出パイプ(9)及び
蒸気通路(21)を介して外気に放出する。
0)により容器(2)の開口部(2A)を閉塞すると、蒸気通路
(21)の一側が蒸気排出パイプ(9)の上部に密着し容器(2)
内は蒸気排出パイプ(9)と蒸気通路(21)を介して外気と
連通する。そして、ヒーター(3)に通電し容器(2)を加熱
して電子部品(17)(17)…により沸騰温度まで湯沸しを行
ない容器(2)内に発生した蒸気を蒸気排出パイプ(9)及び
蒸気通路(21)を介して外気に放出する。
ここで注湯する場合は、押釦(10)を押圧すると、作動杆
(12)によってスイッチ(13)が作動し電子部品(17)(17)に
よって電動ポンプ(14)が駆動して空気を送気パイプ(15)
を介して容器(2)内に送入し該容器の内圧を高める。前
述のスイッチ(13)の作動と同時に弁(11)が蒸気排出パイ
プ(9)内の通路を閉塞するため容器(2)内の圧力により水
面を押し下げ注湯パイプ(7)を介して注湯口(8)より注湯
することができる。
(12)によってスイッチ(13)が作動し電子部品(17)(17)に
よって電動ポンプ(14)が駆動して空気を送気パイプ(15)
を介して容器(2)内に送入し該容器の内圧を高める。前
述のスイッチ(13)の作動と同時に弁(11)が蒸気排出パイ
プ(9)内の通路を閉塞するため容器(2)内の圧力により水
面を押し下げ注湯パイプ(7)を介して注湯口(8)より注湯
することができる。
尚、本考案は、フレームカバーとフレームを別体にして
設けたが、フレームとして一体化することができ、又、
押釦はフレーム側に設けたが操作部のみを蓋体の一側に
設けスイッチをフレーム内に設けても同様である。
設けたが、フレームとして一体化することができ、又、
押釦はフレーム側に設けたが操作部のみを蓋体の一側に
設けスイッチをフレーム内に設けても同様である。
(ト)考案の効果 以上のように本考案は、ヒーター及び電動ポンプをフレ
ーム内の下部に配置した電気湯沸し器において、プリン
ト基板に、前記ヒーター及び電動ポンプの作動を制御す
る複数の電子部品を装着しているので、ヒーターと電動
ポンプの制御回路を構成する複数の部品の取り付けを同
時に行なうことができ、組立て作業性を良好とすること
ができる。さらに、このプリント基板はフレーム内の下
部に配置しているので、フレーム内の下部に配置したヒ
ーター及び電動ポンプとの接続も容易となり、組立て作
業性を一層良好とすることができる。
ーム内の下部に配置した電気湯沸し器において、プリン
ト基板に、前記ヒーター及び電動ポンプの作動を制御す
る複数の電子部品を装着しているので、ヒーターと電動
ポンプの制御回路を構成する複数の部品の取り付けを同
時に行なうことができ、組立て作業性を良好とすること
ができる。さらに、このプリント基板はフレーム内の下
部に配置しているので、フレーム内の下部に配置したヒ
ーター及び電動ポンプとの接続も容易となり、組立て作
業性を一層良好とすることができる。
第1図は本考案の電気湯沸し器の正面一部破断図、第2
図は一部を欠除した正面断面図、第3図はカバーを取り
外した時の裏面図である。 (1)…フレーム、(2)…容器、(3)…ヒーター、(4)…裏
板、(5)…収納凹所、(7)…注湯パイプ、(8)…注湯口、
(10)…押釦、(13)…スイッチ、(14)…電動ポンプ、(15)
送気パイプ、(16)…プリント基板、(17)(17)(17)…電子
部品、(20)…蓋体。
図は一部を欠除した正面断面図、第3図はカバーを取り
外した時の裏面図である。 (1)…フレーム、(2)…容器、(3)…ヒーター、(4)…裏
板、(5)…収納凹所、(7)…注湯パイプ、(8)…注湯口、
(10)…押釦、(13)…スイッチ、(14)…電動ポンプ、(15)
送気パイプ、(16)…プリント基板、(17)(17)(17)…電子
部品、(20)…蓋体。
フロントページの続き (72)考案者 内藤 毅 鳥取県鳥取市南▲吉▼方3丁目201番地 鳥取三洋電機株式会社内 (72)考案者 浅井 和輝 鳥取県鳥取市南▲吉▼方3丁目201番地 鳥取三洋電機株式会社内 (56)参考文献 実開 昭60−151435(JP,U) 実開 昭59−105421(JP,U) 実開 昭60−129234(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】筒状のフレームと、該フレーム内に収納固
定した有底筒状の容器と、該容器を加熱するヒーター
と、前記容器の開口部を覆う蓋体と、前記容器の内底部
と前記フレームの外とを連絡する注湯パイプと、前記容
器内の水を前記注湯パイプを介して注出する電動ポンプ
とを備え、前記ヒーター及び前記電動ポンプを前記フレ
ーム内の下部に配置した電気湯沸し器において、プリン
ト基板に前記ヒーター及び前記電動ポンプの作動を制御
する複数の電子部品を装着し、該プリント基板を前記フ
レーム内の下部に配置したことを特徴とする電気湯沸し
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986002233U JPH0632028Y2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | 電気湯沸し器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986002233U JPH0632028Y2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | 電気湯沸し器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62115825U JPS62115825U (ja) | 1987-07-23 |
| JPH0632028Y2 true JPH0632028Y2 (ja) | 1994-08-24 |
Family
ID=30780880
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986002233U Expired - Lifetime JPH0632028Y2 (ja) | 1986-01-10 | 1986-01-10 | 電気湯沸し器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0632028Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0433077Y2 (ja) * | 1987-06-11 | 1992-08-07 | ||
| JPH0833233B2 (ja) * | 1988-03-08 | 1996-03-29 | 松下電器産業株式会社 | 電気湯沸し器 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151435U (ja) * | 1984-03-19 | 1985-10-08 | タイガー魔法瓶株式会社 | 液体容器 |
-
1986
- 1986-01-10 JP JP1986002233U patent/JPH0632028Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62115825U (ja) | 1987-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0420923U (ja) | ||
| JPH0632028Y2 (ja) | 電気湯沸し器 | |
| JPS6020398Y2 (ja) | スチ−ムアイロン | |
| JPH0321705Y2 (ja) | ||
| JPH0238717Y2 (ja) | ||
| JPS60106539U (ja) | コ−ヒ−製造機 | |
| JPH0350833Y2 (ja) | ||
| JP3274801B2 (ja) | 電気湯沸かし器 | |
| JPH0432630U (ja) | ||
| JPH0833233B2 (ja) | 電気湯沸し器 | |
| JPH038206Y2 (ja) | ||
| JPH0333282U (ja) | ||
| JPS60116934U (ja) | 電気湯沸器 | |
| JPH0639609Y2 (ja) | 湯沸しポツト | |
| JPH02476U (ja) | ||
| JPS6328439U (ja) | ||
| JPS6294121A (ja) | 電気湯沸し器 | |
| JPS646289U (ja) | ||
| JPH0338500U (ja) | ||
| JPS6432039U (ja) | ||
| JPH0485061U (ja) | ||
| JPH0477823U (ja) | ||
| JPH0422675U (ja) | ||
| JPH0250600U (ja) | ||
| JPS62204213U (ja) |