JPH0433089B2 - - Google Patents
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- JPH0433089B2 JPH0433089B2 JP62036839A JP3683987A JPH0433089B2 JP H0433089 B2 JPH0433089 B2 JP H0433089B2 JP 62036839 A JP62036839 A JP 62036839A JP 3683987 A JP3683987 A JP 3683987A JP H0433089 B2 JPH0433089 B2 JP H0433089B2
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- spring
- drive wheel
- pulley
- chain
- circuit breaker
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/22—Power arrangements internal to the switch for operating the driving mechanism
- H01H3/30—Power arrangements internal to the switch for operating the driving mechanism using spring motor
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- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H3/00—Mechanisms for operating contacts
- H01H3/32—Driving mechanisms, i.e. for transmitting driving force to the contacts
- H01H3/36—Driving mechanisms, i.e. for transmitting driving force to the contacts using belt, chain, or cord
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T74/00—Machine element or mechanism
- Y10T74/18—Mechanical movements
- Y10T74/18856—Oscillating to oscillating
- Y10T74/18864—Snap action
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- Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)
- Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、その回転によつて遮断器の可動遮断
部材を駆動させる駆動ホイールを含む遮断器駆動
装置に係る。この型式の駆動装置では、チエーン
又はケーブルが駆動ホイールの周辺部に近い接続
点に固定されている。チエーンはプーリに架けら
れており、その一端がばねに固定され、ばねの他
端は固定点に固定されている。
部材を駆動させる駆動ホイールを含む遮断器駆動
装置に係る。この型式の駆動装置では、チエーン
又はケーブルが駆動ホイールの周辺部に近い接続
点に固定されている。チエーンはプーリに架けら
れており、その一端がばねに固定され、ばねの他
端は固定点に固定されている。
この種の装置の一例がイギリス特許第708191号
と、フランス特許第1588485号に記載されている。
と、フランス特許第1588485号に記載されている。
駆動ホイールを一定角度回転させると、ばねが
緊張し、従つて遮断器のその後の動作のためのエ
ネルギが蓄積される。
緊張し、従つて遮断器のその後の動作のためのエ
ネルギが蓄積される。
ばねが緊張しているとき、駆動ホイールは固定
手段により固定位置に保持される。
手段により固定位置に保持される。
通例では駆動ホイールを解放するための遮断器
が作動するとき、固定手段に作用する手段として
電磁石が用いられている。1又はそれ以上の倍力
段が固定手段として電磁石との間に挿入されても
よい。これは低い制御電流ではたらく小型電磁石
を用いることを可能にする。
が作動するとき、固定手段に作用する手段として
電磁石が用いられている。1又はそれ以上の倍力
段が固定手段として電磁石との間に挿入されても
よい。これは低い制御電流ではたらく小型電磁石
を用いることを可能にする。
固定手段と倍力段とは、開発及び調節が難しく
費用のかかる機械部分である。
費用のかかる機械部分である。
遮断器によつて中断される電流値が増すにつれ
て、増加する電力を機械的に制御し、従つてもつ
と強力で数の多いばねを必要とする遮断器を用い
ることが必要になる。
て、増加する電力を機械的に制御し、従つてもつ
と強力で数の多いばねを必要とする遮断器を用い
ることが必要になる。
固定手段が駆動ホイールから受ける力は増加
し、その結果、より大きな力が駆動ホイールの開
放に必要になる。
し、その結果、より大きな力が駆動ホイールの開
放に必要になる。
本発明の目的は、固定手段の解放後の駆動ホイ
ールの回転力を増加させながら、駆動ホイールか
ら固定手段に加えられる力を減少させ得る遮断器
駆動装置を提供することにある。
ールの回転力を増加させながら、駆動ホイールか
ら固定手段に加えられる力を減少させ得る遮断器
駆動装置を提供することにある。
本発明によれば、前述の目的は、可動遮断部材
を駆動する駆動ホイールと、第1プーリと、第1
プーリに架けられており、一端が駆動ホイールの
周辺部に近い接続点に固定されていると共に他端
が第1ばねと結合している第1チエーンと、第1
プーリとは異なる位置に配列された第2プーリ
と、第2プーリに架けられており、一端が前述の
接続点に固定されていると共に他端が第2ばねと
結合する第2チエーンと、駆動ホイールを基準ホ
イール回転位置に固定する固定手段とを備えてお
り、駆動ホイールが基準ホイール回転位置に固定
されている時に、前述の接続点と第1プーリを結
ぶ第1チエーンが、駆動ホイールの回転中心を通
る遮断器駆動装置によつて達成される。
を駆動する駆動ホイールと、第1プーリと、第1
プーリに架けられており、一端が駆動ホイールの
周辺部に近い接続点に固定されていると共に他端
が第1ばねと結合している第1チエーンと、第1
プーリとは異なる位置に配列された第2プーリ
と、第2プーリに架けられており、一端が前述の
接続点に固定されていると共に他端が第2ばねと
結合する第2チエーンと、駆動ホイールを基準ホ
イール回転位置に固定する固定手段とを備えてお
り、駆動ホイールが基準ホイール回転位置に固定
されている時に、前述の接続点と第1プーリを結
ぶ第1チエーンが、駆動ホイールの回転中心を通
る遮断器駆動装置によつて達成される。
本発明の装置によれば、駆動ホイールが基準ホ
イール回転位置に固定されている時に、前述の接
続点と第1プーリを結ぶ第1チエーンが駆動ホイ
ールの回転中心を通るので、第1チエーンに結合
された第1ばねの力は、駆動ホイールの軸受の反
作用により相殺されて駆動ホイールの回転力に影
響を与えず、固定手段に作用する力は、第2チエ
ーンに結合した第2ばねの力に対応した力のみで
あり、その結果固定手段の解放後の駆動ホイール
の回転力は、第1ばね及び第2ばねの合力として
増加させながら、基準ホイール回転位置における
駆動ホイールから固定手段に加えられる力を減少
させ得る。
イール回転位置に固定されている時に、前述の接
続点と第1プーリを結ぶ第1チエーンが駆動ホイ
ールの回転中心を通るので、第1チエーンに結合
された第1ばねの力は、駆動ホイールの軸受の反
作用により相殺されて駆動ホイールの回転力に影
響を与えず、固定手段に作用する力は、第2チエ
ーンに結合した第2ばねの力に対応した力のみで
あり、その結果固定手段の解放後の駆動ホイール
の回転力は、第1ばね及び第2ばねの合力として
増加させながら、基準ホイール回転位置における
駆動ホイールから固定手段に加えられる力を減少
させ得る。
以下、本発明を添付図面を参照しながら本発明
の実施例を詳述する。
の実施例を詳述する。
第1図は先行技術の遮断器駆動装置の説明図で
ある。
ある。
第1図の装置は回転中心Oに関して回転する駆
動ホイールRを含む。
動ホイールRを含む。
チエーンC1は駆動ホイールRの周辺部に近い
接続点A1に固定され、かつプーリR1を介してば
ねS1に固定されている。電磁石E1の制御を受け
る固定部材K1は、ばねS1が引張られているあい
だ駆動ホイールを基準ホイール回転位置に保持す
る。倍力段は図示されていない。
接続点A1に固定され、かつプーリR1を介してば
ねS1に固定されている。電磁石E1の制御を受け
る固定部材K1は、ばねS1が引張られているあい
だ駆動ホイールを基準ホイール回転位置に保持す
る。倍力段は図示されていない。
ここに電磁石E1及び固定部材K1は本発明の装
置に係る固定手段を構成する。
置に係る固定手段を構成する。
ばねS1の力がFに等しければ、固定部材K1に
加わる力はこれに比例する。つまりKFである。
加わる力はこれに比例する。つまりKFである。
本出願人の直面した技術的問題は、72KVの遮
断器を制御するためにすでに存在する部品を用い
て145KVはそれ以上の遮断器を構成することで
ある。このためには、より大きな作動エネルギを
提供することが必要である。しかし例えば力2F
を提供するより強力なばねを用いてより大きな作
動エネルギが得られるならば、固定部材K1に加
えられる力は2KFとなり、従つてより強力な電磁
石と、たぶん付加的な倍力段が必要となるだろ
う。
断器を制御するためにすでに存在する部品を用い
て145KVはそれ以上の遮断器を構成することで
ある。このためには、より大きな作動エネルギを
提供することが必要である。しかし例えば力2F
を提供するより強力なばねを用いてより大きな作
動エネルギが得られるならば、固定部材K1に加
えられる力は2KFとなり、従つてより強力な電磁
石と、たぶん付加的な倍力段が必要となるだろ
う。
この欠点は本発明の装置の実施例によつて回避
される。本発明の実施例を第3図及び第4図に示
す。
される。本発明の実施例を第3図及び第4図に示
す。
本実施例には先行技術装置における駆動ホイー
ルR、接続点A1、固定部材K1、電磁石E1、第2
チエーンとしてのチエーンC1及び第2プーリと
してのプーリP1が含まれ、ばねS1は例えば2Fに
等しい力をかける第1ばねS2と置替えられてい
る。
ルR、接続点A1、固定部材K1、電磁石E1、第2
チエーンとしてのチエーンC1及び第2プーリと
してのプーリP1が含まれ、ばねS1は例えば2Fに
等しい力をかける第1ばねS2と置替えられてい
る。
本装置には第2ばねS′1も付け加えられており、
ばねS′1はFに等しい力を与え、かつプーリP1に
架かるチエーンC1によつて接続点A1に接続され
る。
ばねS′1はFに等しい力を与え、かつプーリP1に
架かるチエーンC1によつて接続点A1に接続され
る。
本発明によれば、接続点A1から第1プーリと
してのプーリP2へ伸びる第1チエーンとしての
チエーンA1T2が、駆動ホイールRが基準ホイー
ル回転位置にあるときに、駆動ホイールRの回転
中心Oを通過する。ばねS2の力2Fは駆動ホイー
ルRの回転中心Oの軸受の反作用によつて相殺さ
れる。従つて駆動ホイールにかかる回転力はKF
のままである。しかしながら、固定部材K1が開
放されるや否やばねS2が駆動ホイールRの駆動を
開始し、その作用はばねS′1の作用に加わり、駆
動ホイールRを駆動する力は2F+F=3Fとなる
(第3図参照)。
してのプーリP2へ伸びる第1チエーンとしての
チエーンA1T2が、駆動ホイールRが基準ホイー
ル回転位置にあるときに、駆動ホイールRの回転
中心Oを通過する。ばねS2の力2Fは駆動ホイー
ルRの回転中心Oの軸受の反作用によつて相殺さ
れる。従つて駆動ホイールにかかる回転力はKF
のままである。しかしながら、固定部材K1が開
放されるや否やばねS2が駆動ホイールRの駆動を
開始し、その作用はばねS′1の作用に加わり、駆
動ホイールRを駆動する力は2F+F=3Fとなる
(第3図参照)。
上に説明した装置は遮断器との結合をはずすた
めの装置と同様に、遮断器と噛み合うための装置
にも適用可能である。
めの装置と同様に、遮断器と噛み合うための装置
にも適用可能である。
本発明は以上説明した図示の実施例に限定され
ない。
ない。
勿論、本実施例は第3図及び第4図に示すよう
な引張りばねだけでなく圧縮ばねにも適用するこ
とができる。
な引張りばねだけでなく圧縮ばねにも適用するこ
とができる。
第6図は、引張りばねS′1及びS2が、シリンダ
G1及びG2内に入れられた圧縮ばねZ1及びZ2によ
つてそれぞれ置き替えられている第4図の装置の
変形例を示す。
G1及びG2内に入れられた圧縮ばねZ1及びZ2によ
つてそれぞれ置き替えられている第4図の装置の
変形例を示す。
以下に、本発明に関連する参考技術を第2図及
び第5図を参照しながら説明する。
び第5図を参照しながら説明する。
第2図は本発明に関連する技術の参考例の説明
図である。本参考例にも先行技術装置における駆
動ホイールR、固定点A1、固定部材K1、電磁石
E1、チエーンC1及びプーリP1が含まれ、ばねS1
は例えば2Fに等しい力をかけるばねS′1と置替え
られている。
図である。本参考例にも先行技術装置における駆
動ホイールR、固定点A1、固定部材K1、電磁石
E1、チエーンC1及びプーリP1が含まれ、ばねS1
は例えば2Fに等しい力をかけるばねS′1と置替え
られている。
本装置にはばねS2も付け加えられており、ばね
S2はFに等しい力を与え、かつプーリP2に架か
るチエーンC2によつて接続点A1に接続される。
S2はFに等しい力を与え、かつプーリP2に架か
るチエーンC2によつて接続点A1に接続される。
本参考例によれば、接続点A1からプーリP1へ
伸びるチエーンA1T1と、接続点A1からプーリP2
へ伸びるチエーンA1T1とは、駆動ホイールRが
基準ホイール回転位置にあるときに、夫々駆動ホ
イールRの回転中心Oの反対側に位置する。好ま
しくは、第2図に示す通り、A1T1及びA1T1は直
径A1Oに対して等しい角度にある。従つて、駆動
ホイールRにかかる回転力はKFに等しいままで
ある。
伸びるチエーンA1T1と、接続点A1からプーリP2
へ伸びるチエーンA1T1とは、駆動ホイールRが
基準ホイール回転位置にあるときに、夫々駆動ホ
イールRの回転中心Oの反対側に位置する。好ま
しくは、第2図に示す通り、A1T1及びA1T1は直
径A1Oに対して等しい角度にある。従つて、駆動
ホイールRにかかる回転力はKFに等しいままで
ある。
ひとたび固定部材K1が解放されると、ばねS′1
は第1図に示す場合の如く力FをもつばねS2の作
用に逆つて駆動ホイールRを回転させる。チエー
ンA1T1が回転中心Oに関してチエーンA1T1の同
じ側に移動した後、ばねS2は駆動ホイールRを駆
動するべく働き、駆動ホイールRを駆動する力は
本参考例においても2F+F=3Fとなる(第3図
参照)。
は第1図に示す場合の如く力FをもつばねS2の作
用に逆つて駆動ホイールRを回転させる。チエー
ンA1T1が回転中心Oに関してチエーンA1T1の同
じ側に移動した後、ばねS2は駆動ホイールRを駆
動するべく働き、駆動ホイールRを駆動する力は
本参考例においても2F+F=3Fとなる(第3図
参照)。
本参考例をの原理を一般的に応用した第5図に
示す如く、接続点A1に近いが接続点A1と同じで
はない駆動ホイールRの周辺部上の接続点A2に
チエーンC2を結合することが可能である。ばね
の力は広い範囲で選択することができ、そして満
たす必要がある条件は、ばねS′1の力がばねS2の
力より大でなければならないことと、チエーン
A1T1及びチエーンA2T2が駆動ホイールRの回転
中心Oの反対側に位置しなければならないことで
ある。
示す如く、接続点A1に近いが接続点A1と同じで
はない駆動ホイールRの周辺部上の接続点A2に
チエーンC2を結合することが可能である。ばね
の力は広い範囲で選択することができ、そして満
たす必要がある条件は、ばねS′1の力がばねS2の
力より大でなければならないことと、チエーン
A1T1及びチエーンA2T2が駆動ホイールRの回転
中心Oの反対側に位置しなければならないことで
ある。
第1図は先行技術の装置の説明図、第2図は本
発明の参考例の説明図、第3図は、第2図及び第
4図の駆動装置が作動状態にあるときの説明図、
第4図は本発明の実施例の説明図、第5図は第2
図の参考例を応用した装置の説明図、第6図は本
発明の実施例の変形例の説明図である。 R……駆動ホイール、C1……チエーン、P1…
…プーリ、S1……ばね、K1……固定部材、E1…
…電磁石。
発明の参考例の説明図、第3図は、第2図及び第
4図の駆動装置が作動状態にあるときの説明図、
第4図は本発明の実施例の説明図、第5図は第2
図の参考例を応用した装置の説明図、第6図は本
発明の実施例の変形例の説明図である。 R……駆動ホイール、C1……チエーン、P1…
…プーリ、S1……ばね、K1……固定部材、E1…
…電磁石。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 可動遮断部材を駆動する駆動ホイールと、第
1プーリと、前記第1プーリに架けられており、
一端が前記駆動ホイールの周辺部に近い接続点に
固定されていると共に他端が第1ばねと結合して
いる第1チエーンと、前記第1プーリとは異なる
位置に配列された第2プーリと、前記第2プーリ
に架けられており、一端が前記接続点に固定され
ていると共に他端が第2ばねと結合する第2チエ
ーンと、前記駆動ホイールを基準ホイール回転位
置に固定する固定手段とを備えており、前記駆動
ホイールが前記基準ホイール回転位置に固定され
ている時に、前記接続点と前記第1プーリーを結
ぶ前記第1チエーンが前記駆動ホイールの回転中
心を通る遮断器駆動装置。 2 前記第1ばねのばね定数が前記第2ばねのば
ね定数より大きい特許請求の範囲第1項に記載の
遮断器駆動装置。 3 前記第1ばねのばね定数が前記第2ばねのば
ね定数の2倍である特許請求の範囲第2項に記載
の遮断器駆動装置。 4 前記第1ばね及び前記第2ばねの夫々が引張
りばねである特許請求の範囲第1項から第3項の
いずれか一項に記載の遮断器駆動装置。 5 前記第1ばね及び前記第2ばねの夫々が圧縮
ばねである特許請求の範囲第1項から第3項のい
ずれか一項に記載の遮断器駆動装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8602409A FR2595004B1 (fr) | 1986-02-21 | 1986-02-21 | Dispositif mecanique d'actionnement d'un disjoncteur |
| FR8602409 | 1986-02-21 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62222525A JPS62222525A (ja) | 1987-09-30 |
| JPH0433089B2 true JPH0433089B2 (ja) | 1992-06-02 |
Family
ID=9332394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62036839A Granted JPS62222525A (ja) | 1986-02-21 | 1987-02-19 | 遮断器駆動装置 |
Country Status (11)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4743721A (ja) |
| EP (1) | EP0238847B1 (ja) |
| JP (1) | JPS62222525A (ja) |
| CN (1) | CN1008850B (ja) |
| BR (1) | BR8700827A (ja) |
| DE (1) | DE3786186T2 (ja) |
| DK (1) | DK86687A (ja) |
| ES (1) | ES2041247T3 (ja) |
| FR (1) | FR2595004B1 (ja) |
| IE (1) | IE62081B1 (ja) |
| PT (1) | PT84336B (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4135263C2 (de) * | 1991-10-25 | 1994-12-08 | Daimler Benz Ag | Bedieneinrichtung für eine fernbetätigbare Stelleinrichtung |
| FR2778492B1 (fr) * | 1998-05-11 | 2000-06-23 | Alsthom Gec | Commande a ressorts pour interrupteur de circuits |
| FR2812760B1 (fr) * | 2000-08-04 | 2002-09-13 | Schneider Electric High Voltag | Mecanisme de manoeuvre a chaine de traction pour un appareillage electrique de coupure haute tension |
| DE10203478A1 (de) * | 2002-01-23 | 2003-07-31 | Siemens Ag | Leistungsschalter mit einer Antriebsvorrichtung zur Betätigung einer Kontakteinheit |
| US8362379B1 (en) | 2010-06-25 | 2013-01-29 | U.S. Department Of Energy | Remote switch actuator |
| DE102015200135A1 (de) * | 2015-01-08 | 2016-07-14 | Siemens Aktiengesellschaft | Kopplungsglied für ein elektrisches Schaltgerät,insbesondere eine Vakuumschaltröhre |
Family Cites Families (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2544811A (en) * | 1948-02-27 | 1951-03-13 | F A Straub Equipment Co | Clutch lever booster |
| GB708191A (en) * | 1951-04-23 | 1954-04-28 | Reyrolle A & Co Ltd | Improvements relating to spring-closed electric circuit-breakers |
| DE1210476B (ja) * | 1959-12-31 | |||
| US3144296A (en) * | 1961-04-19 | 1964-08-11 | Hartmann & Braun Ag | Recorder |
| FR1561459A (ja) * | 1968-02-14 | 1969-03-28 | ||
| FR1588485A (ja) * | 1968-05-03 | 1970-04-17 | ||
| DE2200332C3 (de) * | 1972-01-05 | 1975-06-05 | Sachsenwerk, Licht- Und Kraft-Ag, 8000 Muenchen | Federspeicherantrieb für Hochspannungs-Leistungsschalter |
| JPS6313632Y2 (ja) * | 1979-07-31 | 1988-04-18 | ||
| JPS60186779A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-24 | 古河電気工業株式会社 | クランク揺動装置 |
-
1986
- 1986-02-21 FR FR8602409A patent/FR2595004B1/fr not_active Expired - Fee Related
-
1987
- 1987-02-19 ES ES198787102331T patent/ES2041247T3/es not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-19 EP EP87102331A patent/EP0238847B1/fr not_active Expired - Lifetime
- 1987-02-19 DE DE8787102331T patent/DE3786186T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1987-02-19 JP JP62036839A patent/JPS62222525A/ja active Granted
- 1987-02-20 BR BR8700827A patent/BR8700827A/pt not_active IP Right Cessation
- 1987-02-20 IE IE44487A patent/IE62081B1/en not_active IP Right Cessation
- 1987-02-20 PT PT84336A patent/PT84336B/pt not_active IP Right Cessation
- 1987-02-20 DK DK086687A patent/DK86687A/da not_active Application Discontinuation
- 1987-02-21 CN CN87100771A patent/CN1008850B/zh not_active Expired
- 1987-02-24 US US07/017,420 patent/US4743721A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| BR8700827A (pt) | 1987-12-22 |
| IE62081B1 (en) | 1994-12-14 |
| PT84336A (fr) | 1987-03-01 |
| DE3786186T2 (de) | 1993-09-23 |
| US4743721A (en) | 1988-05-10 |
| FR2595004B1 (fr) | 1994-04-08 |
| EP0238847B1 (fr) | 1993-06-16 |
| JPS62222525A (ja) | 1987-09-30 |
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