JPH0953650A - 歯車クラッチ機構 - Google Patents

歯車クラッチ機構

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JPH0953650A
JPH0953650A JP22971595A JP22971595A JPH0953650A JP H0953650 A JPH0953650 A JP H0953650A JP 22971595 A JP22971595 A JP 22971595A JP 22971595 A JP22971595 A JP 22971595A JP H0953650 A JPH0953650 A JP H0953650A
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Masahiro Kosakai
正浩 小酒井
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 クラッチ加圧手段としてトグル機構を用いる
ことにより、小さな駆動力で操作可能な歯車クラッチ機
構を得る。 【解決手段】 クラッチ歯車5が取付けられた取付け板
3には、固定軸16が設けられ、板3は軸16をもって
揺動自在である。また、板3の他端は第2のリンク8の
他端で軸支されている。可動手段10には操作軸11が
スライド往復移動可能に挿入され、第1のリンク7およ
び第2のリンク8の一端が共通に連結軸13に軸支され
ている。またリンク7の他端は、固定軸17に回動自在
に取付けられている。クラッチがオフ状態で、リンク
7、8の回動軸6の中心と固定軸17の中心とを結ぶ線
の駆動板9側は鋭角とされると共に、クラッチがオン状
態で前記2本のリンクのなす上記角は少なくとも180
゜以上の角度となるように構成されている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は歯車のクラッチ機構
に関わるものである。更に詳述すると、トグル機構をも
ってクラッチ歯車と入力歯車および被動歯車からなる駆
動歯車の噛合力を増強させる倍力装置に関わるものであ
る。
【0002】
【従来の技術】磁気カードやICカード、光カード等の
カードに記録された磁気情報や光学情報などを読み取る
カード記録再生装置のカード搬送機構や音響や映像機器
などの情報機器の情報メディア搬送機構などには、動力
伝達系としての駆動歯車の入力歯車や、被動歯車に動力
伝達を速やかに断続させるクラッチ機構が設けられてい
る。
【0003】このような歯車のクラッチ機構の一従来例
を図4に示す。図4(a)はその平面図であり、図4
(b)はクラッチ歯車と駆動歯車の動作説明断面図であ
る。
【0004】図4(a)において、クラッチ歯車5は取
付け板3−1に取付けられている。取付け板3−1には
回動支点となる固定軸16が設けられ、取付け板3−1
は該軸16をもって揺動自在となっている。また、取付
け板3−1の一端は操作軸11の一端と連結軸13をも
って回動自在に固定されている。従って、連結軸13が
図中下方向に移動するとき、取付け板3−1は固定軸1
6を中心に回動され、クラッチ歯車5は矢示p方向に移
動し、噛合部20をもって固定された駆動軸19に軸支
された駆動歯車1に噛合することができる。同様に連結
軸13が図中上方向に移動するとき、クラッチ歯車5は
矢示q方向に移動し、噛合部20の噛合状態から離脱す
ることとなる。
【0005】図4(b)において、駆動歯車1を構成す
る入力歯車12はタイミングベルト車2と一体になって
おり、タイミングベルト車2は図示しない動力源と結ば
れるタイミングベルトにより駆動回転する。しかも、駆
動軸19に対して僅かの隙間23をもって同軸的に構成
されている。このときクラッチ歯車5を入力歯車12や
被動歯車14に噛みあわせるべく移動すると噛合され、
回転は入力歯車12、クラッチ歯車5を介して被動歯車
14に伝達されるので駆動軸19が回転する。
【0006】図示しない固定板に設けられた可動手段1
0には操作軸11がスライド往復移動可能に挿入され、
操作軸11の先端に形成された孔に連結軸13をもって
取付け板3−1が回動自在に取付けられている。クラッ
チ歯車5の移動は、例えば、図示しない制御部の指示に
より、可動手段としてのソレノイドに電流を印加するこ
とにより行われる。
【0007】上述のようにクラッチ歯車5の移動は、取
付け板3−1の一端、つまり固定軸16を固定点、連結
軸13を動作点、クラッチ歯車軸18を力点とする梃子
によって行っている。従って、力点に力を及ぼそうとす
るとき動作点には大きな力を加えるか取付け板の杆を長
くする必要がある。
【0008】また、その動作は可動手段10がオン状態
のときのみ作動する。すなわち、可動手段10をオフす
ると連結軸13はクラッチを解除する方向に移動するの
で、クラッチを動作する際は常に可動手段10をオン状
態にしておかなければならなかった。
【0009】上記のようなクラッチ機構では、クラッチ
歯車のオン状態において、クラッチ歯車は噛み合いの圧
力角によって生ずる力で、常に外れる方向に力が加わ
り、しかも、この外れる方向の力は伝動する動力のトル
クが大きくなると、大きくなる方向に変化するので、ク
ラッチ歯車を噛み合わせるために、特に大トルクを伝達
するときには、大きな力で押えなければならない。この
力を支持するために、大型の強力なソレノイドを用いな
ければならず、また、大きな力に耐え得るように強固な
構造か複雑な支持構造をとらざるを得ず、高価なものに
なっていた。また、複雑な構成の場合には、信頼性が低
くなり、時々動作しない場合が生じた。
【0010】
【発明が解決しようとする課題】そこで本発明は、クラ
ッチ歯車をオンする加圧をトグル機構を用いて行い、小
さな力でクラッチ歯車に大きな力を及ぼす。この結果、
クラッチ歯車のロックを確実にし、小さな出力の可動手
段をもって大トルクの伝達が可能な歯車クラッチ機構を
提供しようとするものである。
【0011】また本発明は、トグル機構を構成する2つ
のリンクの接続角度を可動手段のオン状態で操作軸方向
に対して180゜をやや超える角度にすることにより、
可動手段をオフしたときでも継続的にクラッチが動作す
るようにいた歯車クラッチ機構を提供しようとするもの
である。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1の歯車
クラッチ機構は、クラッチ歯車を取付け板に取付け、該
取付け板を固定軸を中心に回動させて、駆動源によって
回転する駆動歯車に噛合または離脱させる歯車クラッチ
機構において、操作軸をスライド往復移動可能に設け、
該操作軸に対して、第1のリンクを該操作軸と固定軸に
回動自在に取付けると共に、第2のリンクを該操作軸と
前記取付け板に回動自在に取付け、前記クラッチ歯車が
駆動歯車から離脱した状態において、前記2本のリンク
のなす該操作軸方向の角度は鋭角とされ、前記クラッチ
歯車が駆動歯車に噛合した状態において、前記2本のリ
ンクのなす該操作軸方向の角度が少なくとも180゜以
上の角度となるようにしたことを特徴とする。
【0013】本発明の請求項2の歯車クラッチ機構は、
前記操作軸をソレノイドのプランジャとしたことを特徴
とする。
【0014】本発明の請求項3の歯車クラッチ機構は、
駆動歯車側にブレーキをかけることが可能なことを特徴
とする。
【0015】
【発明の実施の形態】図1は本発明に関わる歯車クラッ
チ機構の一実施例を示す図である。図1(a)はクラッ
チがオフ状態の平面図であり、図1(b)はクラッチが
オン状態の図1(c)の矢示A、Aの断面図であり、図
1(c)はクラッチがオン状態の平面図である。図4と
同じ作用・機構を示す部材には同じ符号を表示する。以
下、本発明を、図面に示した実施例に基づいて説明す
る。
【0016】本発明の歯車クラッチ機構は、取付け板
3、クラッチ歯車5、第1のリンク7および第2のリン
ク8、駆動板9、ソレノイドなどの操作軸可動手段1
0、可動手段により可動される操作軸11および入力歯
車12などから構成されている。
【0017】図1において、入力歯車12は入力歯車を
駆動するタイミングベルト車2と一体になっており、タ
イミングベルト車2は図示しない動力源と結ばれるタイ
ミングベルト15により駆動回転する。このときクラッ
チ歯車5を入力歯車12や被動歯車14、すなわち、駆
動歯車1に噛みあわせるべく移動すると、回転は入力歯
車12、クラッチ歯車5を介して被動歯車14に伝達さ
れるので駆動軸19が回転する。
【0018】クラッチ歯車5はクラッチ歯車軸18を介
して3方向に分岐される略逆T字状の取付け板3に取付
けられている。取付け板3の歯車軸18と上記分岐中心
部を結ぶ線上には取付け板3の回動支点となる固定軸1
6が設けられ、取付け板3は該軸16をもって揺動自在
となっている。また、軸16から歯車軸18以外の2方
向に分岐される枝状の一端には定位置の駆動軸19をも
って回転する駆動歯車1にブレーキをかける取付け板突
出部4が形成され、また、分岐される枝状の他端は第2
のリンク8の他端と回動軸6をもって回動自在に固定さ
れている。従って、第2のリンクの他端が図中上方向に
移動するとき、取付け板3は固定軸16を中心に回動さ
れ、クラッチ歯車5は矢示p方向に移動し、定位置に固
定された図示しない駆動源によって回転する駆動歯車1
と噛合部20をもって噛合することができる。同様に第
2のリンク7の他端が図中下方向に移動するとき、クラ
ッチ歯車5は、矢示q方向に移動し、噛合部20の噛合
状態から離脱することとなる。
【0019】可動手段10が図示しない固定板に設けら
れ、可動手段10には操作軸11がスライド往復移動可
能に挿入され、可動手段10の延長上にある駆動板9を
介して第2のリンク8の一端12が連結軸13をもって
回動自在に軸支されている。また、第1のリンク7の一
端も共に連結軸13に共通に軸支されている。第1のリ
ンク7の他端は固定軸17に回動自在に取付けられてい
る。
【0020】クラッチがオフ状態で第1のリンク7と第
2のリンク8の上記他端から他端を結ぶ仮想線、すなわ
ち、回動軸6の中心と固定軸17の中心とを結ぶ線の駆
動板9側は鋭角とされると共に、クラッチがオン状態で
前記2本のリンクのなす上記角は少なくとも180゜以
上の角度となるように構成されている。
【0021】つまり、第1のリンク7、第2のリンク8
および取付け板3をもってクラッチ歯車軸18を入力歯
車12に押圧するトルグ機構を形成する多節体が形成さ
れている。また、軸13はトルグ機構を動作させる動作
点となっている。従って、該動作点を可動手段10をも
って移動することにより、トルグ機構による増大した力
がクラッチ歯車軸18にかかり、入力歯車12を押圧す
ることができる。すなわち、本発明の歯車クラッチ機構
では、クラッチのオフ状態でく字状になっていた2個の
リンクが可動手段10の動作と共に直線状となるので、
増大した力でクラッチ歯車の反力を抑え込むことができ
る。このことは、可動手段10の可動エネルギ−が小さ
くても効果的に動作し得ることを意味する。すなわち、
小さなソレノイドの吸引力で動作し得る。同時に、取付
け板3に設された突出部4をもって、強い力をもって駆
動歯車1側にブレーキをかけることが可能である。
【0022】図1において、操作軸10としてソレノイ
ドのプランジャを示したが、操作軸はエアシリンダ、手
動式のセンターオーバー切り替え等を用いることができ
る。
【0023】図2は本発明の歯車クラッチ機構の別な実
施例であり、図1と対照されるものである。
【0024】図2において、オン状態で直線状とされた
2つのリンクを更に可動手段10側に僅かに寄せること
により、前記2本のリンク7、8のなす角度が180゜
を越える。この状態では、ソレノイドの通電を切って
も、クラッチ歯車の反力がソレノイドの付勢ばね21よ
りも弱ければ保持され、クラッチオンの状態となってい
る。入力歯車を駆動する動力をオフすると、クラッチ歯
車の反力がなくなり、クラッチも自動的にばね力でオフ
される。
【0025】図3は本発明の歯車クラッチ機構の別な実
施例であり、図1と対照されるものである。
【0026】ここでは図1に示した操作軸11に結合し
た駆動板は排除され、操作軸11先端の凹部22に第2
のリンク8の一端12が連結軸13−1をもって回動自
在に軸支されている。また、第1のリンク7の一端も共
に連結軸13−1に共通に軸支されている。第1のリン
ク7の他端は固定軸17に回動自在に取付けられてい
る。この状態で第1のリンク7および第2のリンク8が
なす節がく字状から図示のクラッチがオン状態になると
き、凹部の連結軸13−1は凹部が形成する溝を移動し
トルグ動作を容易にしている。
【0027】
【発明の効果】本発明のクラッチ手段においては、その
加圧を操作軸に対して、第1のリンクを前記操作軸と固
定の回動支点に、回動自在に取付けると共に、第2のリ
ンクを前記操作軸と前記取付け板に回動自在に取付け、
前記操作軸をオン方向に移動させ、前記クラッチ歯車が
駆動歯車に噛合した状態において、前記操作軸方向から
みて、前記2本のリンクのなす角度が少なくとも180
゜以上の角度となるようにしたトグル機構を用いて行
い、小さな力でクラッチ歯車に大きな力を及ぼす。この
結果、クラッチ手段のロックを確実にし、小さなソレノ
イドをもって大トルクの伝達が可能な歯車クラッチとす
ることができる。また、トグル機構を構成する2つのリ
ンクの接続角度を可動手段のオン状態で操作軸方向に対
して180゜をやや超える角度にすることにより、可動
手段をオフとしたときでもクラッチ歯車の反力が弱いと
きには継続的にクラッチを動作することができるので、
少電力でクラッチ機構を操作することができる。
【0028】しかも、本発明のクラッチ機構では、操作
軸をソレノイドのプランジャとしているので、容易に製
作し得るばかりか、安価に製造することができる。
【0029】更に、クラッチ歯車を取付けた取付け板の
回動支点を中心に回動させて、駆動源によって回転する
駆動歯車からなる出力歯車側に上記トグル機構をもって
ブレーキをかけることになるので、操作軸に小さな力が
作用したとしても、強力なブレーキが作用する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に関わる歯車クラッチ機構の一実施例を
示す動作説明図である。
【図2】本発明に関わる歯車クラッチ機構の別な実施例
を示す動作説明図である。
【図3】本発明に関わる歯車クラッチ機構の別な実施例
を示す動作説明図である。
【図4】クラッチ機構の従来例を示す図である。
【符号の説明】
1 駆動歯車 3 取付け板 5 クラッチ歯車 7 第1のリンク 8 第2のリンク 10 可動手段 11 操作軸

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 クラッチ歯車を取付け板に取付け、該取
    付け板を固定軸を中心に回動させて、駆動源によって回
    転する駆動歯車に噛合または離脱させる歯車クラッチ機
    構において、 操作軸をスライド往復移動可能に設け、該操作軸に対し
    て、第1のリンクを該操作軸と固定軸に回動自在に取付
    けると共に、第2のリンクを該操作軸と前記取付け板に
    回動自在に取付け、 前記クラッチ歯車が駆動歯車から離脱した状態におい
    て、前記2本のリンクのなす該操作軸方向の角度は鋭角
    とされ、 前記クラッチ歯車が駆動歯車に噛合した状態において、
    前記2本のリンクのなす該操作軸方向の角度が少なくと
    も180゜以上の角度となるようにしたことを特徴とす
    る歯車クラッチ機構。
  2. 【請求項2】 前記操作軸をソレノイドのプランジャと
    した請求項1記載の歯車クラッチ機構。
  3. 【請求項3】 駆動歯車側にブレーキをかけることが可
    能な請求項1または請求項2記載の歯車クラッチ機構。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
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