JPH04331132A - 発泡成形容器の絵付け方法 - Google Patents

発泡成形容器の絵付け方法

Info

Publication number
JPH04331132A
JPH04331132A JP3100114A JP10011491A JPH04331132A JP H04331132 A JPH04331132 A JP H04331132A JP 3100114 A JP3100114 A JP 3100114A JP 10011491 A JP10011491 A JP 10011491A JP H04331132 A JPH04331132 A JP H04331132A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
foam
mold
paper
sheet
heat
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP3100114A
Other languages
English (en)
Inventor
Koji Kishida
広史 岸田
Kazuyoshi Manabe
真鍋 和敬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP3100114A priority Critical patent/JPH04331132A/ja
Publication of JPH04331132A publication Critical patent/JPH04331132A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、発泡成形容器の絵付け
方法に関し、特に発泡性ポリスチレン等のビーズを使用
して加熱発泡融着成形することにより発泡成形容器本体
を形成するとともに、該本体の外周に図柄等の絵付けを
行なうための絵付け方法に関する。
【0002】
【従来の技術】プラスチック成形容器本体の外周に図柄
等の絵付けを行なう代表的方法として従来より次によう
な方法が提供されている。
【0003】第1の方法は、成形されたプラスチック容
器本体の外周に印刷機により直接印刷する方法である。
【0004】第2の方法は、予め成形されたプラスチッ
ク容器本体の外周に、図柄等を予め印刷したフィルムを
シュリンク包装する方法である。
【0005】第3の方法は、例えばポリスチレンのシー
トの表面に、予め図柄等を印刷した延伸ポリスチレンフ
ィルムを貼合わせ、これを真空成形により容器を形成す
る方法である。
【0006】ところが、上記各従来方法は以下の如き欠
点を夫々有している。すなわち、第1の直接印刷方法に
おいては、一般に容器本体、特に発泡成形容器本体の場
合には、その表面に凹凸があるため、鮮明な印刷は不可
能である。
【0007】また、第2のシュリンク方法によれば、シ
ュリンク装置が必要であり、またシュリンク工程におい
てフィルムが熱変形するため、その際生ずる変形力によ
り容器本体自体が変形するというおそれがある。
【0008】さらに、第3の真空成形方法によれば、真
空成形する際に、フィルムに印刷された絵柄等に歪みが
生じるという問題がある。
【0009】
【発明が解決しようとする課題】したがって、本発明が
解決すべき技術的課題は、プラスチック容器本体、特に
発泡成形容器本体に図柄等の絵付けを行なう際、容器自
体の変形をもたらすことがなく、かつ歪みのない鮮明な
印刷の絵付けを得ることができる方法を提供することで
ある。
【0010】
【課題を解決するための手段・作用・効果】上記技術的
課題を解決するために、本発明によれば次の第1の方法
が提供される。
【0011】すなわち、本発明にかかる方法は、芯紙の
外面に印刷層を、その内面にヒートシール層を有してな
りかつ所定の筒状に形成された紙製印刷シートを成形型
の雌型のキャビティ内にセットする工程と、雌型に対し
て雄型を型合せして、雄型のコアを雌型のキャビティ内
でかつ筒状紙製印刷シートの内側に位置せしめる工程と
、発泡性樹脂ビーズを筒状紙製印刷シートと雄型のコア
間および雌型のキャビティ内所定部位に充填して加熱発
泡融着成形する工程よりなることを特徴としている。
【0012】上記方法においては、発泡性樹脂ビーズの
加熱発泡融着成形工程において、印刷シートのヒートシ
ール層が融着することにより、ビーズの発泡により形成
される発泡成形容器本体と完全に一体化される。
【0013】そして、この方法によれば、紙製印刷シー
ト自体は、芯紙の表面に印刷層を、その裏面にヒートシ
ール層を積層した構成としているので、それ自体に腰が
あり、したがって発泡性樹脂ビーズの融着成形時に、印
刷シート自体は型崩れすることがなく、したがって印刷
された絵柄等も歪みを生ずることなく、鮮明な絵柄を保
持することができる。
【0014】上記した方法では、発泡性樹脂ビーズの融
着工程を含むものであるから、当然に発泡時にガスが発
生する。したがって、本方法においては、この発生ガス
を成形型のキャビティ内から放散させる必要があり、成
形型自体にガス抜き穴が備えられているが、これを良好
ならしめるため、印刷シート自体にもシート全面にガス
抜き穴を有することが好ましい。
【0015】上記技術的課題を解決するために、本発明
によればさらに以下の第2の方法が提供される。
【0016】すなわち、この方法は、芯紙の外面に印刷
層を、その内面にヒートシール層を有してなり、かつ所
定の筒状に形成された紙製印刷シートを、予め発泡成形
された筒状発泡成形容器本体の外周に嵌め込んで組付体
を形成する工程と、組付体を成形型の雌型のキャビティ
内にセットする工程と、雌型に対して雄型を型合せして
、組付体を雌型のキャビティ内でかつ雄型のコアの外周
に保持した状態で組付体を加熱して、上記紙製印刷シー
トのヒートシール層と発泡容器本体とを融着する工程よ
りなることを特徴としている。
【0017】この第2方法は、前記した第1方法に比べ
て、発泡成形容器本体が、成形型にセットする前に、す
でに予め成形されている点において異なっている。しか
しながら、この第2方法においても、第1方法における
ものと同一の紙製印刷シートを使用しているため、この
印刷シートを発泡容器本体に熱接着する場合においても
、容易に型崩れすることがなく、したがって、それに印
刷されている図柄等は歪みもなく鮮明な状態が保たれる
のである。
【0018】上記第1および第2いずれの方法において
も、上記紙製印刷シートは、切り罫により予め形成され
ていて使用時に切り起こされる取手を有し、かつ取手の
裏面がヒートシール層を欠いて非接着部として構成され
るようにすることもできる。このように構成すれば、第
1方法における融着発泡工程および第2方法における加
熱工程において、取手の部分は発泡成形容器本体に熱接
着することがない。したがって、成形の終了した発泡容
器においてこの取手を切り起こすことにより取手を形成
することができ、非常に便利な容器となる。
【0019】
【実施例】以下に、本発明の実施例を添付の図1〜3に
従って詳細に説明する。
【0020】まず図1に従って第1実施例を説明する。
【0021】図1は発泡成形の工程を示している。第1
工程(I)において、1は成形型の雌型、2は成形型の
雄型、3は紙製印刷シート4を雌型1にセットするため
のロボットハンドを夫々示している。
【0022】雌型1の所定部位には、複数の脱気通路1
cが形成されている。この脱気通路1cは、図示しない
真空装置に接続されていて、雌型1内に形成されたキャ
ビティ1a内の空気を脱気できる構成となっている。雌
型1における符号1bはゲートであって、このゲート1
bより後に説明する発泡性樹脂ビーズがキャビティ1a
内に充填されるようになっている。尚、図示していない
が、雌型1には多数のガス抜き穴が形成されている。
【0023】詳しくは図示していないが、紙製印刷シー
ト4は、筒状、すなわち無底カップ状に形成されており
、芯紙(例えばアート紙)の外面に印刷層を、その内面
にヒートシール層(例えばアクリル・スチレン系樹脂)
を有する構成となっている。また、この印刷シート4は
シート全体にガス抜き穴が形成されている(図示せず)
。この筒状紙製印刷シート4は、ロボットハンド3に形
成されたマンドレル3aの周囲に置かれて、(I)に図
示の状態より上昇せしめられて、印刷シート4が雌型1
のキャビティ1a内にセットされる。すなわち、この時
、脱気通路1cを介してキャビティ1a内の空気が脱気
されることにより、印刷シート4がキャビティ1a内壁
に吸着保持されるのである。
【0024】次いで、工程(II)において、雄型2が
雌型1に対して型合わせされる。このとき、雄型2のコ
ア2aと印刷シート4との間には、発泡容器本体を形成
するための隙間Sが形成される。
【0025】次いで、工程(III)において、雌型1
のゲート1bより発泡性樹脂ビーズ、代表例として発泡
性ポリスチレンビーズ、がキャビティ1a内に充填され
る。
【0026】このビーズ5は、雄型のコア2aと印刷シ
ート4との間に充填されるとともに、コア2aの上部に
も充填される。そして、この状態で、いわゆる加熱発泡
融着成形が行なわれる。すなわち、ゲート1b内から蒸
気を吹き込んで、ビーズ5を加熱して発泡せしめるので
ある。このとき、印刷シート4の内面に形成されたヒー
トシール層も溶融する。したがって、この溶融したヒー
トシール層と発泡成形された発泡成形容器本体の外面と
は確実に接着して一体化される。次いで、ゲート1bよ
り冷却液が通されて、あるいは、成形型を開枠放置する
ころにより、印刷シート4と一体化された発泡成形体を
冷却する。
【0027】工程(IV)は成形型1,2を開枠して発
泡成形体を取り出す状態を示している。
【0028】上記方法により成形された発泡成形容器に
おいては、印刷シート4の表面に形成された絵柄等は、
歪みを生ずることなく鮮明な状態を維持することができ
るのである。
【0029】次に、第2実施例に係る方法を図2に従っ
て説明する。
【0030】図2はこの実施例の方法の工程図である。 工程(I)において、発泡成形容器本体6と紙製印刷シ
ート4とは別々に構成される。すなわち、発泡成形容器
本体6は、予め成形型により成形せしめられ、一方印刷
シート4も、図1の第1方法と同様に別工程で製作され
ている。
【0031】工程(II)において、発泡成形容器本体
6の外周に、印刷シート4を被せて組付体Cが形成され
る。
【0032】次いで、工程(III)において、組付体
Cが成形型1,2内にセットされて、その状態でゲート
1bより蒸気が導入されて加熱処理が行なわれる。すな
わち、この加熱処理により、印刷シート4の内面に形成
されたヒートシール層が溶融して、発泡成形容器本体6
の外周面に接着するのである。このようにして互いに一
体化された組付体Cを次工程で冷却することにより、図
1に示した第1方法と同様の発泡成形体を得ることがで
きるのである。
【0033】上記第1方法および第2方法のいずれにお
いても、印刷シート4自体は図3に示したシート4’の
ように構成することができる。
【0034】図3は、この印刷シート4’の製造工程を
示すものである。工程(I)に示すように、扇型のブラ
ンクの所定箇所には、コの字状の取手4aを切り罫4b
により形成している。この切り罫には、適当個数の止め
刃が形成されていて、取手自体はブランクと一体化され
ている。工程(I)において、ブランク全体に斜線模様
を付しているが、この斜線模様はブランクの内面にヒー
トシール層が存在することを示している。つまり、取手
4aにはこの斜線が示されていない。つまり取手4aの
内面は非接着部として構成されているのである。
【0035】図3において、(II)は、工程(I)に
おけるブランクを筒状に形成した筒状印刷シート4’を
示している。この状態の印刷シート4’を図1,2にお
ける各方法において使用すると、取手4aの部分は発泡
容器本体には接着しない。したがって、形成された発泡
成形体より、取手4aを切り起こして工程(III)の
ようにすることが可能である。使用時に、このような取
手4aを形成すれば、容器として非常に便利である。
【図面の簡単な説明】
【図1】  本発明の第1実施例に係る発泡成形品の絵
付け方法の工程図である。
【図2】  本発明の第2実施例に係る発泡成形品の絵
付け方法の工程図である。
【図3】  第1および第2実施例に係る方法において
使用される1つの紙製印刷シートの製作工程を示す図で
ある。
【符号の説明】
1         雌型             
   1a      キャビティ1b       
 ゲート              1c     
 脱気通路S         隙間        
        2       雄型2a     
   コア                3   
    ロボットハンド 3a        マンドレル          
4,4’   印刷シート4a        取手 
               4b      切り
罫5         発泡性樹脂ビーズ    6 
      発泡成形容器本体 C         組付体

Claims (5)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  芯紙の外面に印刷層を、その内面にヒ
    ートシール層を有してなりかつ所定の筒状に形成された
    紙製印刷シート(4)を成形型の雌型(1)のキャビテ
    ィ(1a)内にセットする工程と、雌型(1)に対して
    雄型(2)を型合せして、雄型(2)のコア(2a)を
    雌型(1)のキャビティ(1a)内でかつ筒状紙製印刷
    シート(4)の内側に位置せしめる工程と、発泡性樹脂
    ビーズ(5)を筒状紙製印刷シート(4)と雄型(2)
    のコア(2a)間および雌型(1)のキャビティ(1a
    )内所定部位に充填して加熱発泡融着成形する工程と、
    よりなることを特徴とする発泡成形容器の絵付け方法。
  2. 【請求項2】  上記印刷シート(4)は、発泡性樹脂
    ビーズ(5)の加熱発泡融着成形時に発生するガスを放
    散するためのガス抜き穴を、シート全体に、有すること
    を特徴とする請求項1記載の発泡成形容器の絵付け方法
  3. 【請求項3】  芯紙の外面に印刷層を、その内面にヒ
    ートシール層を有してなり、かつ所定の筒状に形成され
    た紙製印刷シート(4)を、予め発泡成形された筒状発
    泡成形容器本体(6)の外周に嵌め込んで組付体(C)
    を形成する工程と、組付体(C)を成形型の雌型(1)
    のキャビティ(1a)内にセットする工程と、雌型(1
    )に対して雄型(2)を型合せして、組付体(C)を雌
    型(1)のキャビティ(1a)内でかつ雄型(2)のコ
    ア(2a)の外周に保持した状態で組付体(C)を加熱
    して、上記紙製印刷シート(4)のヒートシール層と発
    泡容器本体(6)とを融着する工程よりなることを特徴
    とする発泡成形品の絵付け方法,。
  4. 【請求項4】  上記印刷シート(4)は、切り罫(4
    b)により予め形成されて使用時に切り起こされる取手
    (4a)を有し、取手(4a)の内面はヒートシール層
    を欠いて非接着部として構成されたことを特徴とする請
    求項1,2または3項記載の発泡成形容器の絵付方法。
  5. 【請求項5】  発泡容器本体(6)と、芯紙の外面に
    印刷層を、その内面にヒートシール層を有してなりかつ
    発泡容器本体(6)に適合する筒状に形成された紙製印
    刷シート(4)とから構成され、紙製印刷シート(4)
    は発泡成形容器本体(6)の外周に嵌め込まれかつその
    ヒートシール層を介して発泡成形容器本体(6)に熱融
    着されてなることを特徴とする発泡成形絵付け容器。
JP3100114A 1991-05-01 1991-05-01 発泡成形容器の絵付け方法 Pending JPH04331132A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3100114A JPH04331132A (ja) 1991-05-01 1991-05-01 発泡成形容器の絵付け方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3100114A JPH04331132A (ja) 1991-05-01 1991-05-01 発泡成形容器の絵付け方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04331132A true JPH04331132A (ja) 1992-11-19

Family

ID=14265343

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3100114A Pending JPH04331132A (ja) 1991-05-01 1991-05-01 発泡成形容器の絵付け方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04331132A (ja)

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5908590A (en) * 1995-12-28 1999-06-01 Sekisui Plastics Co., Ltd. Process and apparatus for manufacturing a foamed resin container with a label
AT500747A1 (de) * 2004-08-20 2006-03-15 Peter Steiner Verfahren und vorrichtung zum herstellen von mit einer folie bzw. beschichtung beschichteten behältern sowie behälter
KR100581388B1 (ko) * 2004-08-13 2006-05-23 (주)현대공업 사출성형용 밀폐형 금형
AT500869B1 (de) * 2004-08-20 2007-05-15 Steiner Peter Vorrichtung zum herstellen von mit einer folie beschichteten behältern
JP2009262406A (ja) * 2008-04-24 2009-11-12 Sumitomo Heavy Ind Ltd 射出成形システム及び射出成形方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5908590A (en) * 1995-12-28 1999-06-01 Sekisui Plastics Co., Ltd. Process and apparatus for manufacturing a foamed resin container with a label
EP0812668A4 (en) * 1995-12-28 2001-10-31 Sekisui Plastics METHOD AND DEVICE FOR PRODUCING FOAMED RESIN CONTAINERS WITH LABELS
KR100581388B1 (ko) * 2004-08-13 2006-05-23 (주)현대공업 사출성형용 밀폐형 금형
AT500747A1 (de) * 2004-08-20 2006-03-15 Peter Steiner Verfahren und vorrichtung zum herstellen von mit einer folie bzw. beschichtung beschichteten behältern sowie behälter
AT500869B1 (de) * 2004-08-20 2007-05-15 Steiner Peter Vorrichtung zum herstellen von mit einer folie beschichteten behältern
JP2009262406A (ja) * 2008-04-24 2009-11-12 Sumitomo Heavy Ind Ltd 射出成形システム及び射出成形方法

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5043130A (en) Method of manufacturing labeled containers
JP3212096B2 (ja) ラベル付き発泡樹脂容器の製造方法とその製造装置
CA2130925C (en) Insert molded article, and apparatus and method for producing the insert molded article
JPH04331132A (ja) 発泡成形容器の絵付け方法
JPH11179810A (ja) 表面化粧シートを一体化した食品包装用発泡容器の製造方法
JPH05305652A (ja) ラベル付膨張プラスチックボトルとその製造方法
JPH06270199A (ja) インサート成形品製造装置とインサート成形品製造方法
JPH0625870U (ja) インモールドラベル
JP2771396B2 (ja) ラベル付き発泡樹脂製品の製造方法
JP2771473B2 (ja) ラベル付き発泡樹脂製品の製造方法
JPH03138114A (ja) スタンピング成形品の製造方法
US5364483A (en) Thick bodied heat set molding
JP2527619B2 (ja) 外面が非平滑状の合成樹脂製容器とその製造方法
JPS6026701B2 (ja) キヤツプ付注ぎ口を有する袋の製法
JPH06315994A (ja) 樹脂積層体の製造方法
JP2705751B2 (ja) ラベル付き発泡樹脂製品の製造方法
JP3688695B2 (ja) 帯状模様付食品容器
JPS6295209A (ja) 加飾成形装置及び該装置を用いた絵付成形品の製造方法
JP2854260B2 (ja) ラベル付き発泡樹脂製品の製造方法
JPH05285965A (ja) 表皮材を有する発泡成形体の製造方法
JP3984368B2 (ja) 樹脂製品
JP2000289135A (ja) 内装部品及びその製造方法
JPH0360663B2 (ja)
JPH10305489A (ja) 食品包装用容器の製造方法
WO1997007967A1 (en) Food container lid and method of molding hot plate thereof