JPH04331431A - コイル基板の製造方法 - Google Patents

コイル基板の製造方法

Info

Publication number
JPH04331431A
JPH04331431A JP3097656A JP9765691A JPH04331431A JP H04331431 A JPH04331431 A JP H04331431A JP 3097656 A JP3097656 A JP 3097656A JP 9765691 A JP9765691 A JP 9765691A JP H04331431 A JPH04331431 A JP H04331431A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
coil
substrate
circuit pattern
coil body
resin layer
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3097656A
Other languages
English (en)
Other versions
JP2796200B2 (ja
Inventor
Takafumi Kuwazawa
隆文 桑沢
Toshimasa Kobayashi
寿政 小林
Tetsuo Hoshina
哲夫 保科
Taiji Matsuyama
松山 泰治
Shinichi Niwa
伸一 丹羽
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nidec Instruments Corp
Original Assignee
Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd filed Critical Sankyo Seiki Manufacturing Co Ltd
Priority to JP3097656A priority Critical patent/JP2796200B2/ja
Publication of JPH04331431A publication Critical patent/JPH04331431A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP2796200B2 publication Critical patent/JP2796200B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Windings For Motors And Generators (AREA)
  • Manufacture Of Motors, Generators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、コイル基板、特に偏
平モータ用の駆動コイルを有するコイル基板及びその製
造方法に関する。
【0002】
【従来の技術】ステンレススチールやニッケル等の平板
状導電板に回路を形成し、この回路をプリプレグ基板に
熱プレスで転写し、プリプレグ基板上に導体回路を形成
した導体回路板及びその製造方法が知られている(特開
昭63−69291号公報)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の回路板は平
板状導電板に形成した回路を転写することによって得ら
れるものであるから、メッキ工程などを含む製造工程が
複雑であり、また、良好な転写を行わせるために平板状
導電板の表面を研磨加工等により平滑性に優れた状態に
しなければならなかったり、あるいは、埋め込み型回路
板であるから、配線引き回わし用端子が樹脂層に埋没し
、そのため回路板に実装されるコイル等と回路との結線
に難があるなどの問題点が残されている。
【0004】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明は、
ベース材の両面に設けられた樹脂層と、上記ベース材の
一方の樹脂層に少なくとも一部が埋設された回路パター
ン及びこの回路パターンに接続されたコイル体と、上記
ベース材の他方の樹脂層に少なくとも一部が埋め込まれ
た磁束の通路となるヨーク板とを具備していることに特
徴がある。
【0005】請求項2ないし4に記載された発明は、ベ
ース材に設けられた未硬化樹脂層に、回路パターン及び
その回路パターンに接続されるコイル体の少なくとも一
部を埋め込んでコイル基板を製造することを特徴とする
ものである。
【0006】請求項5記載の発明は、ベース材上の未硬
化樹脂に熱プレスによってコイル体を埋め込むと共に未
硬化樹脂を硬化させたのち、樹脂表面に、コイル体に接
続される回路パターンを形成する製造方法に特徴がある
【0007】請求項6記載の発明は、ベース材の片面に
設けた樹脂層と、この樹脂層に少なくとも一部が埋め込
まれたコイル体と、上記樹脂層の表面に形成された上記
コイル体に接続される回路パターンとを有することを特
徴とする。
【0008】
【作用】プリプレグ基板へのコイル、ヨークの埋め込み
及び回路の同時形成によりコイル基板が一体成形され、
コイル基板の薄型化、製造工程の簡略化が図られ、プリ
プレグ基板上に回路形成を行うことにより、プリント配
線基板が不要となり部品点数が削減する。更に、ヨーク
板をコイル体下の必要部分に所定の形状にて一体成形す
れば、従来の鉄板基板が不要となり、コイル基板の小型
・軽量化が図れる。
【0009】
【実施例】図1,2において、円形のベース材1の表裏
両面には樹脂層2,3がそれぞれ設けられており、一方
の樹脂層2には花弁状に並んだ複数のコイル体C1,C
2,・・・・が、そして他の樹脂層3には磁路を形成す
るためのドーナツ状のヨーク板5がそれぞれ埋め込まれ
て本発明のコイル基板が形成されている。
【0010】各コイル体C1,C2,・・・・は、所定
のコイル体同士が、一部を樹脂層2内に埋設された回路
パターンによって接続されている。例えば、コイル体C
1の内側端子とコイル体C4の外側端子とが銅箔からな
る回路パターンC1−4により、また、コイル体C2の
内側端子とコイル体C5の外側端子とが回路パターンC
2−5により、そしてコイル体C3,C4,C5の各内
側が互に回路パターンC3−4−5でそれぞれ接続され
ている。
【0011】コイルC1,C2及びC6の各外側端子は
、モータの駆動回路(図示されず)に接続される端子a
,b,cとして樹脂層2の周縁に引き出されている。 なお、端子a,b,cは、図1に示すように樹脂層2の
表面に形成してもよいし、樹脂層2の外周面を一部切欠
いてそこに端子部を形成してもよい。あるいは、裏面側
の樹脂層3に形成してもよい。
【0012】コイル体と回路パターンとの結線は、図3
に示すように、コイル体C5を例にとると、同コイル体
C5の外側端子C5aと回路パターンC1−5の端子C
5cとが、そして同コイル体C5の内側端子C5bと回
路パターンC1−5の端子C5dとが、コイル体C5が
樹脂層2に埋め込まれることによって互に接触すること
で行われる。
【0013】ベース材1の材料としては、ガラスクロス
あるいはポリエステル、ガラス不織布、紙などが採用さ
れ、ベース材1の両面に設けられる樹脂としてはポリイ
ミド、エポキシ、フェノールなどが用いられる。
【0014】次に、コイル基板の4つの製造方法、(1
)フレーム法、(2)メッキ法、(3)成形法及び(4
)印刷法を説明する。
【0015】(1)フレーム法(図4)図4(a)に示
すように、ガラスクロスからなるベース材1の両面に未
硬化樹脂層2,3を設けたプリプレグ10を用意する。 プリプレグ10の一方の未硬化樹脂層2の上に、(b)
に示すように、コイル体Cと予じめハンダCaなどによ
り接続された回路フレーム11を載せ、他方の未硬化樹
脂層3にはヨーク板5が当てがわれる。
【0016】熱を加えながら、コイル体Cとヨーク板5
を、(c)に示すように、各未硬化樹脂層2,3に押し
込んで未硬化樹脂層2に回路フレーム11の一部とコイ
ル体Cを、そして未硬化樹脂層3にヨーク板5をそれぞ
れ埋め込む。
【0017】回路フレーム11は、銅箔、洋白箱をプレ
ス加工あるいはエッチングによって配線パターンに形成
したものである。
【0018】(2)メッキ法(図5) 図5(a)に示すように、ベース材1及び未硬化樹脂層
2,3からなるプリプレグ10の未硬化樹脂層2上にメ
ッキにより回路パターン12を形成し、(b)に示すよ
うに、回路パターン12上にコイル体Cを載せて回路パ
ターン12とコイル体Cとをリフローにより結線し、未
硬化樹脂層3にヨーク板5を当てがい、熱を加えながら
、コイル体Cとヨーク板5を、(c)に示すように各未
硬化樹脂層2,3に押し込む。
【0019】未硬化樹脂層2上の本実施例におけるメッ
キ法による回路パターン12は、未硬化樹脂層2に触媒
レジンを塗布し、これを所定のパターンに露光し、現像
し、現像されたパターンに導電体をメッキすることによ
り形成されるが、未硬化樹脂層2にパネルメッキを施こ
し、その上に、塗布によりレジスト層を形成し、これを
露光・現像したのちエッチングを行って回路パターンを
形成してもよい(エッチング法)。パネルメッキの代り
にCu箔を貼付してもよい。もう一つの回路パターン形
成法として、未硬化樹脂層2に触媒レンジ(ポリカーボ
ネート、エポキシ系等)または導電性ペーストで回路パ
ターンを印刷し、その上に導電体メッキを行う方法(印
刷法)を採用することもできる。
【0020】(3)成形法(図6) 図6(a)に示すように、未硬化樹脂層2にテフロン(
商品名)などの離型シート13を介してプレス型14に
より熱を加えながらコイル挿入凹部15を形成し、次に
(b)に示すように、このコイル挿入凹部15の底面、
側壁の一部及び樹脂層2の一部に、前記のメッキ法ある
いはエッチング法により配線引き回わし回路16を形成
したのち、マイナス公差で成形されたコイル挿入凹部1
5に、図(c)に示すようにコイル体Cを圧入する。コ
イル体Cの挿入凹部15への圧入により、コイルの内外
側各端子と回路16、たとえば図3に示すC5aとC5
c,及びC5bとC5dとが互に圧接することにより結
線されるが、より信頼性を確保するためにはコイル圧入
時に、各端子に導電ペーストを塗布すればよい。
【0021】離型シート13の代りにリリーザゲン、ダ
イフリー541(商品名)等のシリコン系、フッソ系な
どの離型剤を用いてもよい。また、コイル挿入凹部15
を成形するときヨーク板5を同時に未硬化樹脂3に圧入
する。
【0022】(4)印刷法(図7) 図7(a)に示すように、コイル体Cとヨーク板5とを
、未硬化樹脂層2と3とに熱プレスによりそれぞれ圧入
する。この場合、コイル体Cの結線用端子に樹脂が被ぶ
らないように、かつ半田ペーストのスクリーン印刷が可
能なレベルまで浮かしておく。次に(b)に示すように
、配線引き回わし用回路17をメッキ法、エッチング法
あるいは印刷法で形成する。その後、半田ペーストをス
クリーン印刷しリフローによりコイル体と回路との結線
を行う。
【0023】ヨーク板5としてはケイ素鋼板、鉄板、パ
ーメンジュール等が用いられる。またコイル体としては
、巻回式で作られたスライスコイル、すなわち、巻回コ
イルを所定数接着等によって一体化し、その後、0.6
〜0.8mmの厚さにスライスした偏平コイルが用いら
れる。
【0024】
【発明の効果】プリプレグ板を用いた発明によれば、コ
イル基板が一体成形され、コイル基板が軽量薄型化し、
またコイル基板の製造工程が簡略化する。また、コイル
と配線回路が一体化され、かつ、結線用端子が一体的に
設けられるのでコストダウンも図ることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一実施例を示すコイル基板の平面図
である。
【図2】図1のA−A拡大断面図である。
【図3】樹脂層に形成されたコイル挿入凹部とこれに装
着されるコイル体とを示す傾斜図である。
【図4】この発明のフレーム法によるコイル基板の製造
方法の説明図である。
【図5】この発明のメッキ法によるコイル基板の製造方
法の説明図である。
【図6】この発明の成形法によるコイル基板の製造方法
の説明図である。
【図7】この発明の印刷法によるコイル基板の製造方法
の説明図である。
【符号の説明】
1        ベース材 2,3    樹脂層 5        ヨーク板 10      プリプレグ板 11      回路フレーム 12      回路パターン 15      コイル挿入穴 16,17      回路

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ベース材の両面に設けられた樹脂層と、上
    記ベース材の一方の樹脂層に少なくとも一部が埋設され
    た回路パターン及びこの回路パターンに接続されたコイ
    ル体と、上記ベース材の他方の樹脂層に少なくとも一部
    が埋め込まれたヨーク板とを具備したコイル基板。
  2. 【請求項2】ベース材の両面に未硬化樹脂の層を設けた
    基板を用い、この基板の一方の面の未硬化樹脂層の表面
    側から回路パターン及び該回路パターンに接続されるコ
    イル体の少なくとも一部を、また、上記基板の他方の面
    の未硬化樹脂の表面側からヨーク板の少なくとも一部を
    それぞれ埋め込み、その後、上記未硬化樹脂を硬化させ
    て形成するコイル基板の製造方法。
  3. 【請求項3】ベース材の片面に未硬化樹脂を設けた基板
    を用い、この基板の上記未硬化樹脂の表面に回路パター
    ン及び該回路パターンに接続されるコイル体を乗せ、熱
    プレスにより上記回路パターン及び上記コイル体の少な
    くとも一部を上記未硬化樹脂に埋め込んで一体化するコ
    イル基板の製造方法。
  4. 【請求項4】ベース材の片面に未硬化樹脂を設けた基板
    を用い、この基板の上記未硬化樹脂の表面にコイル体が
    挿入されるコイル挿入凹部を熱プレスにより形成し、そ
    の後、上記コイル挿入凹部を含めて上記樹脂部表面に回
    路パターンを形成した後、上記回路パターンと接続され
    るコイル体を上記コイル挿入凹部に保持させるコイル基
    板の製造方法。
  5. 【請求項5】ベース材の片面に未硬化樹脂を設けた基板
    を用い、この基板の上記未硬化樹脂の表面に熱プレスに
    よりコイル体を埋め込むと共に上記未硬化樹脂を硬化さ
    せた後、上記樹脂表面に上記コイル体に接続される回路
    パターンを形成するコイル基板の製造方法。
  6. 【請求項6】ベース材の片面に設けた樹脂層と、この樹
    脂層に少なくとも一部が埋め込まれたコイル体と、上記
    樹脂層の表面に形成された上記コイル体に接続される回
    路パターンとを有するコイル基板。
JP3097656A 1991-04-26 1991-04-26 コイル基板の製造方法 Expired - Lifetime JP2796200B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3097656A JP2796200B2 (ja) 1991-04-26 1991-04-26 コイル基板の製造方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3097656A JP2796200B2 (ja) 1991-04-26 1991-04-26 コイル基板の製造方法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH04331431A true JPH04331431A (ja) 1992-11-19
JP2796200B2 JP2796200B2 (ja) 1998-09-10

Family

ID=14198118

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3097656A Expired - Lifetime JP2796200B2 (ja) 1991-04-26 1991-04-26 コイル基板の製造方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP2796200B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010067710A1 (en) 2008-12-12 2010-06-17 Honda Motor Co., Ltd. Stator coil for axial gap electrical rotating machine

Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5274806A (en) * 1976-12-02 1977-06-23 Toshiba Corp Manufacturing of electronic instrument use frame
JPS5537871A (en) * 1978-09-11 1980-03-17 Toshiba Corp Method and device for manufacturing electrically-insulated coil
JPS61141977U (ja) * 1985-02-19 1986-09-02
JPS6211348U (ja) * 1985-07-03 1987-01-23
JPH0268673U (ja) * 1988-11-10 1990-05-24
JPH02122552U (ja) * 1989-03-15 1990-10-08

Patent Citations (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5274806A (en) * 1976-12-02 1977-06-23 Toshiba Corp Manufacturing of electronic instrument use frame
JPS5537871A (en) * 1978-09-11 1980-03-17 Toshiba Corp Method and device for manufacturing electrically-insulated coil
JPS61141977U (ja) * 1985-02-19 1986-09-02
JPS6211348U (ja) * 1985-07-03 1987-01-23
JPH0268673U (ja) * 1988-11-10 1990-05-24
JPH02122552U (ja) * 1989-03-15 1990-10-08

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2010067710A1 (en) 2008-12-12 2010-06-17 Honda Motor Co., Ltd. Stator coil for axial gap electrical rotating machine
US8334628B2 (en) 2008-12-12 2012-12-18 Honda Motor Co., Ltd. Stator coil for axial gap electrical rotating machine

Also Published As

Publication number Publication date
JP2796200B2 (ja) 1998-09-10

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP4874305B2 (ja) 電気・電子部品内蔵回路基板とその製造方法
US7320173B2 (en) Method for interconnecting multi-layer printed circuit board
CN102474976B (zh) 布线基板以及布线基板的制造方法
WO2007013595A1 (ja) 屈曲式リジットプリント配線板およびその製造方法
EP0147566A2 (en) Method of forming contacts for flexible module carriers
JPH04331431A (ja) コイル基板の製造方法
JPS6222497A (ja) メタルコア配線基板
JP3746013B2 (ja) 回路基板の製造方法
JP3751379B2 (ja) プリント基板への実装方法及びプリント基板
KR19980073904A (ko) 다층회로기판 및 그 제조방법
JPH08107273A (ja) プリント配線板の製造方法
JPH0522919A (ja) モータ
JPH07312515A (ja) アンテナモジュールおよびその製造方法
CN113766745B (zh) 三边锣槽pcb生产板模具及pcb板处理方法
JPH0224395B2 (ja)
JP2001267727A (ja) 立体回路の形成方法
JPS6372192A (ja) 回路板の製造方法
JPH03194876A (ja) 電気的接続部材の製造方法
JPS60170291A (ja) 回路配線基板
JP3040682U (ja) プリント回路
JPH0821776B2 (ja) 両面回路基板の製法
JPH03241721A (ja) プリントコイルの製造方法
JP2643880B2 (ja) プリント配線基板相互間のケーブル接続方法
JPH0794850A (ja) 表面実装用フレキシブル配線板の製造方法
JPH07302955A (ja) 両面フレキシブルプリント基板