JPH04331896A - アイジョイント - Google Patents
アイジョイントInfo
- Publication number
- JPH04331896A JPH04331896A JP3102293A JP10229391A JPH04331896A JP H04331896 A JPH04331896 A JP H04331896A JP 3102293 A JP3102293 A JP 3102293A JP 10229391 A JP10229391 A JP 10229391A JP H04331896 A JPH04331896 A JP H04331896A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bolt
- cylindrical part
- cylindrical
- eye joint
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 6
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 238000012856 packing Methods 0.000 claims description 7
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000005219 brazing Methods 0.000 description 1
- 238000005242 forging Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、機器内部通路と外部
配管とを接続するためのアイジョイント(目玉継手)に
関する。
配管とを接続するためのアイジョイント(目玉継手)に
関する。
【0002】
【従来の技術】従来、アイジョイントとして、図5に示
すように構成されたものが知られている。
すように構成されたものが知られている。
【0003】図5図示のアイジョイントEJは本体2と
回り止め部材3とを具備する。ここで回り止め部材3は
、本体2を機器Dに取り付ける取付時、及び本体2取付
後の使用時において、本体2が非所望に回動しないよう
にするためのものである。
回り止め部材3とを具備する。ここで回り止め部材3は
、本体2を機器Dに取り付ける取付時、及び本体2取付
後の使用時において、本体2が非所望に回動しないよう
にするためのものである。
【0004】本体2は、本発明のアイジョイントにおけ
る本体と同様の構成であり、中空円筒形状の筒状部21
と、筒状部内部空間21aに対し筒状部側面側から連通
するパイプ部22とからなり、筒状部21の一端から他
端に向かってパッキン24、25を介してボルト7が挿
入され、ボルト7は機器内部通路1が開口したボルト取
付穴4に螺着され、ボルト軸部7bには機器内部通路1
と筒状部内部空間21aとを連通するボルト内部通路7
cが形成されている(図2参照)。
る本体と同様の構成であり、中空円筒形状の筒状部21
と、筒状部内部空間21aに対し筒状部側面側から連通
するパイプ部22とからなり、筒状部21の一端から他
端に向かってパッキン24、25を介してボルト7が挿
入され、ボルト7は機器内部通路1が開口したボルト取
付穴4に螺着され、ボルト軸部7bには機器内部通路1
と筒状部内部空間21aとを連通するボルト内部通路7
cが形成されている(図2参照)。
【0005】一方、回り止め部材3は、筒状部外周面2
1bに固着される円柱形状の筒状部側取付部31と、機
器Dのボルト取付穴4周辺に形成された丸穴5に挿入さ
れる円柱形状の機器側取付部32と、筒状部側取付部3
1、機器側取付部32間に位置する中間部33とからな
る略L字形状の丸棒により構成されている。
1bに固着される円柱形状の筒状部側取付部31と、機
器Dのボルト取付穴4周辺に形成された丸穴5に挿入さ
れる円柱形状の機器側取付部32と、筒状部側取付部3
1、機器側取付部32間に位置する中間部33とからな
る略L字形状の丸棒により構成されている。
【0006】ここで、回り止め部材3は、円柱形状の筒
状部側取付部31を筒状部外周面21bに予め形成され
た他の丸穴6内に挿入、蝋付けすることにより本体2に
一体化される。そして、回り止め部材3が一体化された
本体2を機器Dに取り付けるにあたっては、まず、回り
止め部材3の円柱形状の機器側取付部32を機器D側の
丸穴5内に挿入し、次に、パッキン24、25を介して
ボルト7を筒状部21の一端から他端に向かって挿入し
、ボルト軸部7bを、機器内部通路1が開口したボルト
取付穴4に螺着することにより、本体2が機器Dに固着
される。
状部側取付部31を筒状部外周面21bに予め形成され
た他の丸穴6内に挿入、蝋付けすることにより本体2に
一体化される。そして、回り止め部材3が一体化された
本体2を機器Dに取り付けるにあたっては、まず、回り
止め部材3の円柱形状の機器側取付部32を機器D側の
丸穴5内に挿入し、次に、パッキン24、25を介して
ボルト7を筒状部21の一端から他端に向かって挿入し
、ボルト軸部7bを、機器内部通路1が開口したボルト
取付穴4に螺着することにより、本体2が機器Dに固着
される。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記のような
従来のアイジョイントEJにおいては、回り止め部材3
を筒状部21に一体化させる際、回り止め部材3の円柱
形状の筒状部側取付部31が筒状部21の丸穴6内で非
所望に回転し、位置決めが甚だ困難となる。
従来のアイジョイントEJにおいては、回り止め部材3
を筒状部21に一体化させる際、回り止め部材3の円柱
形状の筒状部側取付部31が筒状部21の丸穴6内で非
所望に回転し、位置決めが甚だ困難となる。
【0008】また、筒状部21に丸穴6をあける必要が
あり、高い穴加工精度が必要とされる。特に、穴6を貫
通穴とする場合には、気密シール性に対し十分な配慮を
必要とする。
あり、高い穴加工精度が必要とされる。特に、穴6を貫
通穴とする場合には、気密シール性に対し十分な配慮を
必要とする。
【0009】従って、従来のアイジョイントEJにおい
ては、回り止め部材3を筒状部21に対して所望の位置
関係となるように取り付ける作業は甚だ煩雑であった。
ては、回り止め部材3を筒状部21に対して所望の位置
関係となるように取り付ける作業は甚だ煩雑であった。
【0010】この発明は、上記問題点を解決するもので
あり、筒状部に回り止め部材をきわめて容易に取り付け
ることができるアイジョイントの提供を課題とする。
あり、筒状部に回り止め部材をきわめて容易に取り付け
ることができるアイジョイントの提供を課題とする。
【0011】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決すべく、
この発明に係るアイジョイントは、機器内部通路と外部
配管とを接続するためのアイジョイントであって、本体
と回り止め部材とを具備し、前記本体は、中空円筒形状
の筒状部と、該筒状部内部空間に対し筒状部側面側から
連通するパイプ部とからなり、前記筒状部の一端から他
端に向かってパッキンを介してボルトが挿入され、該ボ
ルトは前記機器内部通路が開口したボルト取付穴に螺着
され、該ボルト軸部には前記機器内部通路と前記筒状部
内部空間とを連通するボルト内部通路が形成されてなる
、アイジョイントにおいて、前記回り止め部材は、前記
筒状部外周面に固着される略平板形状の筒状部側取付部
と、前記機器の前記ボルト取付穴周辺に形成された丸穴
に挿入される円柱形状の機器側取付部とを有し、かつ前
記回り止め部材は一体形成されてなる、ことを特徴とす
る。
この発明に係るアイジョイントは、機器内部通路と外部
配管とを接続するためのアイジョイントであって、本体
と回り止め部材とを具備し、前記本体は、中空円筒形状
の筒状部と、該筒状部内部空間に対し筒状部側面側から
連通するパイプ部とからなり、前記筒状部の一端から他
端に向かってパッキンを介してボルトが挿入され、該ボ
ルトは前記機器内部通路が開口したボルト取付穴に螺着
され、該ボルト軸部には前記機器内部通路と前記筒状部
内部空間とを連通するボルト内部通路が形成されてなる
、アイジョイントにおいて、前記回り止め部材は、前記
筒状部外周面に固着される略平板形状の筒状部側取付部
と、前記機器の前記ボルト取付穴周辺に形成された丸穴
に挿入される円柱形状の機器側取付部とを有し、かつ前
記回り止め部材は一体形成されてなる、ことを特徴とす
る。
【0012】
【発明の作用・効果】この発明に係るアイジョイントに
よると、回り止め部材の筒状部側取付部が平板形状に形
成されており、側面に丸穴のない筒状部に対して筒状部
取付部を固着することができるため、筒状部側面への穴
あけ加工を省略することができ、又、従来のように回り
止め部材が丸穴内で非所望に回動することがないため、
筒状部に対する筒状部側取付部の位置決めがきわめて容
易になり、回り止め部材を筒状部に取り付ける作業を容
易化できる。
よると、回り止め部材の筒状部側取付部が平板形状に形
成されており、側面に丸穴のない筒状部に対して筒状部
取付部を固着することができるため、筒状部側面への穴
あけ加工を省略することができ、又、従来のように回り
止め部材が丸穴内で非所望に回動することがないため、
筒状部に対する筒状部側取付部の位置決めがきわめて容
易になり、回り止め部材を筒状部に取り付ける作業を容
易化できる。
【0013】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。
説明する。
【0014】この実施例に係るアイジョイントEJは、
機器内部通路1と外部配管(図示せず。)とを接続する
ためのものである。
機器内部通路1と外部配管(図示せず。)とを接続する
ためのものである。
【0015】アイジョイントEJは本体2と回り止め部
材3とを具備してなる。ここで回り止め部材3は、本体
2を機器Dに取り付ける際、及び本体2取付後において
、本体2が非所望に回動しないようにするためのもので
ある。
材3とを具備してなる。ここで回り止め部材3は、本体
2を機器Dに取り付ける際、及び本体2取付後において
、本体2が非所望に回動しないようにするためのもので
ある。
【0016】本体2は、中空円筒形状の筒状部21と、
筒状部内部空間21aに対し筒状部側面側から連通する
パイプ部22とからなり、筒状部21の一端から他端に
向かってパッキン24、25を介してボルト7が挿入さ
れ、ボルト7は機器内部通路1が開口したボルト取付穴
4に螺着され、ボルト軸部7bには機器内部通路1と筒
状部内部空間21aとを連通するボルト内部通路7cが
形成されている。
筒状部内部空間21aに対し筒状部側面側から連通する
パイプ部22とからなり、筒状部21の一端から他端に
向かってパッキン24、25を介してボルト7が挿入さ
れ、ボルト7は機器内部通路1が開口したボルト取付穴
4に螺着され、ボルト軸部7bには機器内部通路1と筒
状部内部空間21aとを連通するボルト内部通路7cが
形成されている。
【0017】一方、回り止め部材3は、筒状部外周面2
1bに固着される略平板形状の筒状部側取付部31と、
機器Dのボルト取付穴4周辺に形成された丸穴5に挿入
される円柱形状の機器側取付部32と、筒状部側取付部
31、機器側取付部32間に位置し、筒状部側取付部3
1側から機器側取付部32側に向かって、徐々に幅が狭
くなりかつ厚さが増してゆくように形成された中間部3
3とからなる。
1bに固着される略平板形状の筒状部側取付部31と、
機器Dのボルト取付穴4周辺に形成された丸穴5に挿入
される円柱形状の機器側取付部32と、筒状部側取付部
31、機器側取付部32間に位置し、筒状部側取付部3
1側から機器側取付部32側に向かって、徐々に幅が狭
くなりかつ厚さが増してゆくように形成された中間部3
3とからなる。
【0018】次に、図1および図2に示すようなアイジ
ョイントEJの製造工程の一例について順に説明する。
ョイントEJの製造工程の一例について順に説明する。
【0019】■回り止め部材3の製造工程一本の金属製
丸棒を素材とし、この丸棒を鍛造し、さらに筒状部側取
付部31の適宜位置にプロジェクション用突起31aを
形成させて図3に示すような回り止め部材3を製造する
。
丸棒を素材とし、この丸棒を鍛造し、さらに筒状部側取
付部31の適宜位置にプロジェクション用突起31aを
形成させて図3に示すような回り止め部材3を製造する
。
【0020】■回り止め部材3の筒状部21への固着工
程 筒状部側取付部31を筒状部外周面21bの所定位置に
位置合わせしてプロジェクション熔接機(図示せず。)
にセットし、プロジェクション熔接を行なうことにより
回り止め部材3を筒状部21に固着する。ここで、上記
位置合わせは、筒状部側取付部31が筒状部外周面21
bに沿った略平板形状であり、筒状部取付部31が筒状
部外周面21b上で非所望に回動しないため、きわめて
容易に行なうことができる。
程 筒状部側取付部31を筒状部外周面21bの所定位置に
位置合わせしてプロジェクション熔接機(図示せず。)
にセットし、プロジェクション熔接を行なうことにより
回り止め部材3を筒状部21に固着する。ここで、上記
位置合わせは、筒状部側取付部31が筒状部外周面21
bに沿った略平板形状であり、筒状部取付部31が筒状
部外周面21b上で非所望に回動しないため、きわめて
容易に行なうことができる。
【0021】■アイジョイントEJの組立およびアイジ
ョイントEJの機器Dへの取付工程 次に、上記固着工程により回り止め部材3が一体化され
た本体2を機器Dに取り付ける。この取付工程では、ま
ず、回り止め部材3の円柱形状の機器側取付部32を機
器D側の丸穴5内に挿入し、次に、パッキン24、25
を介してボルト7を筒状部21の一端から他端に向かっ
て挿入し、ボルト軸部7bを、機器内部通路1が開口し
たボルト取付穴4に螺着する。これにより、本体2が機
器Dに固着される。
ョイントEJの機器Dへの取付工程 次に、上記固着工程により回り止め部材3が一体化され
た本体2を機器Dに取り付ける。この取付工程では、ま
ず、回り止め部材3の円柱形状の機器側取付部32を機
器D側の丸穴5内に挿入し、次に、パッキン24、25
を介してボルト7を筒状部21の一端から他端に向かっ
て挿入し、ボルト軸部7bを、機器内部通路1が開口し
たボルト取付穴4に螺着する。これにより、本体2が機
器Dに固着される。
【0022】以上説明したように、本実施例に係るアイ
ジョイントEJによると、回り止め部材3の筒状部側取
付部31が略平板形状に形成されていることから、筒状
部21に対する筒状部側取付部31の位置決めがきわめ
て容易になり、回り止め部材3を筒状部21に取り付け
る作業を容易化できる。また、筒状部21に対して丸穴
6をあける加工を省略できる。
ジョイントEJによると、回り止め部材3の筒状部側取
付部31が略平板形状に形成されていることから、筒状
部21に対する筒状部側取付部31の位置決めがきわめ
て容易になり、回り止め部材3を筒状部21に取り付け
る作業を容易化できる。また、筒状部21に対して丸穴
6をあける加工を省略できる。
【0023】なお、上記実施例における回り止め部材3
は、丸棒を鍛造して形成したものであるが、他に、一枚
の金属製平板を図4に示すように塑性変形させて製造す
るようにしてもよい。
は、丸棒を鍛造して形成したものであるが、他に、一枚
の金属製平板を図4に示すように塑性変形させて製造す
るようにしてもよい。
【図1】一実施例に係るアイジョイントを機器に取り付
けた状態を示す斜視図
けた状態を示す斜視図
【図2】同断面図
【図3】同アイジョイントの回り止め部材の一実施例の
斜視図
斜視図
【図4】同回り止め部材の他の実施例の斜視図
【図5】
従来例のアイジョイントを示す斜視図
従来例のアイジョイントを示す斜視図
EJ アイジョイント
D 機器
1 機器内部通路
2 本体
21 筒状部
21a 内部空間
21b 外周面
22 パイプ部
3 回り止め部材
31 筒状部側取付部
32 機器側取付部
33 中間部
4 ボルト取付穴
5 丸穴
7 ボルト
7b 軸部
7c ボルト内部通路
24、25 パッキン
Claims (1)
- 【請求項1】 機器内部通路と外部配管とを接続する
ためのアイジョイントであって、本体と回り止め部材と
を具備し、前記本体は、中空円筒形状の筒状部と、該筒
状部内部空間に対し筒状部側面側から連通するパイプ部
とからなり、前記筒状部の一端から他端に向かってパッ
キンを介してボルトが挿入され、該ボルトは前記機器内
部通路が開口したボルト取付穴に螺着され、該ボルト軸
部には前記機器内部通路と前記筒状部内部空間とを連通
するボルト内部通路が形成されてなる、アイジョイント
において、前記回り止め部材は、前記筒状部外周面に固
着される略平板形状の筒状部側取付部と、前記機器の前
記ボルト取付穴周辺に形成された丸穴に挿入される円柱
形状の機器側取付部とを有し、かつ前記回り止め部材は
一体形成されてなる、ことを特徴とするアイジョイント
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3102293A JPH04331896A (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | アイジョイント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3102293A JPH04331896A (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | アイジョイント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04331896A true JPH04331896A (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=14323569
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3102293A Pending JPH04331896A (ja) | 1991-05-08 | 1991-05-08 | アイジョイント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04331896A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57131084A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-13 | Mitsubishi Electric Corp | Mobile radar type speed measuring system |
| JPS57144786A (en) * | 1981-03-02 | 1982-09-07 | Kanebun:Kk | Bar code printer for table top type printer |
-
1991
- 1991-05-08 JP JP3102293A patent/JPH04331896A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57131084A (en) * | 1981-02-05 | 1982-08-13 | Mitsubishi Electric Corp | Mobile radar type speed measuring system |
| JPS57144786A (en) * | 1981-03-02 | 1982-09-07 | Kanebun:Kk | Bar code printer for table top type printer |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19960227 |