JPH04332268A - コムコーダの回転式ビューファインダー - Google Patents
コムコーダの回転式ビューファインダーInfo
- Publication number
- JPH04332268A JPH04332268A JP3300746A JP30074691A JPH04332268A JP H04332268 A JPH04332268 A JP H04332268A JP 3300746 A JP3300746 A JP 3300746A JP 30074691 A JP30074691 A JP 30074691A JP H04332268 A JPH04332268 A JP H04332268A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- viewfinder
- comcorder
- slider
- image
- rotary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000004913 activation Effects 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
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- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Viewfinders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はビデオカメラとVCRの
復合器機であるコムコーダ(Comcorder)の回
転式ビューファインダー(View−finder)装
置に関するものである。
復合器機であるコムコーダ(Comcorder)の回
転式ビューファインダー(View−finder)装
置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、従来のビューファインダー装置
は図1に図示のようにコムコーダ本体41の前面にビュ
ーファインダーホルダ43を一体に具備しており、この
ようなビューファインダーホルダ43に被写体を観測す
るためのビューファインダー42を装着してビューファ
インダー42がビューファインダーホルダ43に沿って
左右にスライディングされながら、撮影者の目と一致さ
れるように構成されている。しかし、このような従来の
ビューファインダー装置は装着構造の特性上ファインダ
ー部が図示のように一方の方向に固定されているので、
撮影者がカメラを右側の肩に安着させた状態でのみ使用
可能であるので、右側の視力が定常的ではないので、や
むをえずに左側の目を使用しなければならない使用者の
場合にはビューファインダーを使用することができない
との重大な問題点が指摘されていた。
は図1に図示のようにコムコーダ本体41の前面にビュ
ーファインダーホルダ43を一体に具備しており、この
ようなビューファインダーホルダ43に被写体を観測す
るためのビューファインダー42を装着してビューファ
インダー42がビューファインダーホルダ43に沿って
左右にスライディングされながら、撮影者の目と一致さ
れるように構成されている。しかし、このような従来の
ビューファインダー装置は装着構造の特性上ファインダ
ー部が図示のように一方の方向に固定されているので、
撮影者がカメラを右側の肩に安着させた状態でのみ使用
可能であるので、右側の視力が定常的ではないので、や
むをえずに左側の目を使用しなければならない使用者の
場合にはビューファインダーを使用することができない
との重大な問題点が指摘されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明はこのような従
来の問題点の解消のために案出されたもので、コムコー
ダに連結されるビューファインダーが電気的に連結され
た状態で180°の回転角で回転されることができるよ
うに構成することによって使用者の趣向や身体的な与件
により撮影角度と携帯方向を選択的に調節でき、左右の
ある一方の肩に載置して置いても撮影可能にするコムコ
ーダの回転式ビューファインダー装置を提供することを
その主な目的とするものである。
来の問題点の解消のために案出されたもので、コムコー
ダに連結されるビューファインダーが電気的に連結され
た状態で180°の回転角で回転されることができるよ
うに構成することによって使用者の趣向や身体的な与件
により撮影角度と携帯方向を選択的に調節でき、左右の
ある一方の肩に載置して置いても撮影可能にするコムコ
ーダの回転式ビューファインダー装置を提供することを
その主な目的とするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明はコムコーダ本体と、観測された被写体をコム
コーダ本体に画像として伝達するビューファインダーと
、ビューファインダーを水平移動させることができるよ
うにコムコーダ本体に装着されるスライダホルダと、ス
ライダホルダに沿って嵌めこめられ、ビューファインダ
ーを固定支持するためのスライダと、ビューファインダ
ーとスライダを一定な弾性に連結する連結手段と、CR
T画面の映像を回転させることができるようにビューフ
ァインダー内側に設置される画像切換スイッチと、連結
手段の自由回転を規制することができるようにビューフ
ァインダー内側に突設されるストッパ突起を包含して構
成したことを特徴とする。
の本発明はコムコーダ本体と、観測された被写体をコム
コーダ本体に画像として伝達するビューファインダーと
、ビューファインダーを水平移動させることができるよ
うにコムコーダ本体に装着されるスライダホルダと、ス
ライダホルダに沿って嵌めこめられ、ビューファインダ
ーを固定支持するためのスライダと、ビューファインダ
ーとスライダを一定な弾性に連結する連結手段と、CR
T画面の映像を回転させることができるようにビューフ
ァインダー内側に設置される画像切換スイッチと、連結
手段の自由回転を規制することができるようにビューフ
ァインダー内側に突設されるストッパ突起を包含して構
成したことを特徴とする。
【0005】
【実施例の構成】このような本発明を添附の図面の実施
例に基づいて詳細に説明すると次のようである。
例に基づいて詳細に説明すると次のようである。
【0006】本発明の回転式ビューファインダー装置は
、大別すると、図2に図示されているように、コムコー
ダ本体1とビューファインダー2、そしてこれらを連結
させるスライダ3とから構成されている。
、大別すると、図2に図示されているように、コムコー
ダ本体1とビューファインダー2、そしてこれらを連結
させるスライダ3とから構成されている。
【0007】コムコーダ本体1にはビューファインダー
2を左右に移動させることができるスライダホルダ1a
が装着されており、スライダ3とビューファインダー2
は板スプリング4によって2個の固定ボルト5をもって
結合される。また、ビューファインダー2の内部には(
ブラウン管Cathod−ray tube;CRT
)の画面を180°回転させることができる画像切換ス
イッチ6が内装され、このような画像切換スイッチ6は
内部の他の回路に電気的に連結されている。板スプリン
グ4には板スプリング自体の回転作動を制御するための
凹溝部4aと、スプリングから延長される構造で板スプ
リング自体の回転によって上記画像切換スイッチ6を作
動させてやるスイッチ作動アーム4bが各々一定の位置
に形成されている。また、ビューファインダー2の内側
には板スプリング4の凹溝部4aに挿入されて板スプリ
ング4の自由回転を制御するストッパ突起2aが2個所
に突出されており、スライダ3にはスライダがビューフ
ァインダー2のスライダ挿入孔2Bに嵌めこまれている
ままに回転可能となるように円形の回転結合部3aを突
設して形成されている。
2を左右に移動させることができるスライダホルダ1a
が装着されており、スライダ3とビューファインダー2
は板スプリング4によって2個の固定ボルト5をもって
結合される。また、ビューファインダー2の内部には(
ブラウン管Cathod−ray tube;CRT
)の画面を180°回転させることができる画像切換ス
イッチ6が内装され、このような画像切換スイッチ6は
内部の他の回路に電気的に連結されている。板スプリン
グ4には板スプリング自体の回転作動を制御するための
凹溝部4aと、スプリングから延長される構造で板スプ
リング自体の回転によって上記画像切換スイッチ6を作
動させてやるスイッチ作動アーム4bが各々一定の位置
に形成されている。また、ビューファインダー2の内側
には板スプリング4の凹溝部4aに挿入されて板スプリ
ング4の自由回転を制御するストッパ突起2aが2個所
に突出されており、スライダ3にはスライダがビューフ
ァインダー2のスライダ挿入孔2Bに嵌めこまれている
ままに回転可能となるように円形の回転結合部3aを突
設して形成されている。
【0008】
【実施例の作用】このように構成される本発明による回
転式ビューファインダー装置は、図4の(A)および図
5の(A)に図示されているように一般的な使用法によ
ってコムコーダを右側の肩に載置して置く状態で使用す
る場合、ビューファインダー内部の画像切換スイッチ6
は板スプリング上端のスイッチ作動アーム4bによって
左側の方向にモードを切換するので、これによって定常
の状態を保持する。
転式ビューファインダー装置は、図4の(A)および図
5の(A)に図示されているように一般的な使用法によ
ってコムコーダを右側の肩に載置して置く状態で使用す
る場合、ビューファインダー内部の画像切換スイッチ6
は板スプリング上端のスイッチ作動アーム4bによって
左側の方向にモードを切換するので、これによって定常
の状態を保持する。
【0009】このような状態で撮影の角度や携帯方向を
変化させて図4の(B)および図5の(B)のように左
側の肩にコムコーダを安着させようとする場合にはビュ
ーファインダー2を反時計方向に回転させてやることに
よってスライダ3に固定されたままに板スプリング4の
弾性力によって一定な弾性を保持してあった板スプリン
グ4の凹溝部4aがビューファインダー2のストッパ突
起2aから外れて回転可能になるが、このとき板スプリ
ング4はスライダホルダに沿って嵌めこまれるスライダ
3に固定された状態であるので、ビューファインダー2
の独自の回転のみが行なわれる。
変化させて図4の(B)および図5の(B)のように左
側の肩にコムコーダを安着させようとする場合にはビュ
ーファインダー2を反時計方向に回転させてやることに
よってスライダ3に固定されたままに板スプリング4の
弾性力によって一定な弾性を保持してあった板スプリン
グ4の凹溝部4aがビューファインダー2のストッパ突
起2aから外れて回転可能になるが、このとき板スプリ
ング4はスライダホルダに沿って嵌めこまれるスライダ
3に固定された状態であるので、ビューファインダー2
の独自の回転のみが行なわれる。
【0010】このように回転するビューファインダー2
は内側に突設されるストッパ突起2aが板スプリング4
の凹溝部4aに再び掛止されながら回転が規制され、ビ
ューファインダー2が180°回転するとき図4のBの
ように、画像切換スイッチ6は板スプリング4に下端に
位置するスイッチ作動アーム4bによってモードが切換
されて既存の映像を180°回転させて結局画面を定常
の位置に復帰させる。上記ビューファインダー2の内部
のストッパ突起2aは板スプリング4の凹溝部4aと結
合されて外部から一定の力が加えられない以上、それ以
上の回転が防止される。スライダ3は、またビューファ
インダー2のスライダ挿入孔2bに嵌めこまれたままに
板スプリング4と固定ボルト5によって結合されてビュ
ーファインダー2の回転中心軸の役割をするばかりでは
なく、コムコーダ本体1のスライダホルダ1aに嵌めこ
まれて左右にスライディングされることができるように
構成されているので、使用者の身体的な与件によりその
設置幅を任意に調節することができるものである。
は内側に突設されるストッパ突起2aが板スプリング4
の凹溝部4aに再び掛止されながら回転が規制され、ビ
ューファインダー2が180°回転するとき図4のBの
ように、画像切換スイッチ6は板スプリング4に下端に
位置するスイッチ作動アーム4bによってモードが切換
されて既存の映像を180°回転させて結局画面を定常
の位置に復帰させる。上記ビューファインダー2の内部
のストッパ突起2aは板スプリング4の凹溝部4aと結
合されて外部から一定の力が加えられない以上、それ以
上の回転が防止される。スライダ3は、またビューファ
インダー2のスライダ挿入孔2bに嵌めこまれたままに
板スプリング4と固定ボルト5によって結合されてビュ
ーファインダー2の回転中心軸の役割をするばかりでは
なく、コムコーダ本体1のスライダホルダ1aに嵌めこ
まれて左右にスライディングされることができるように
構成されているので、使用者の身体的な与件によりその
設置幅を任意に調節することができるものである。
【0011】
【発明の効果】以上に述べてきたように、ビューファイ
ンダー内側に回転停止用ストッパとこれを規制するため
の板スプリングを具備すると同時にビューファインダー
回転時に板スプリングから延長される構造のスイッチ作
動アームが画像切換スイッチを作動させることができる
ように構成してなる本発明は、既存の肩に肩着する肩着
式コムコーダでビューファインダーの映像の透視方向が
右側に制限されていることに対して惹起される諸般の欠
陥を解消してビューファインダーの映像が左右のどちら
の方向においても透視可能にすることによって両方向の
肩に自由自在に使用することができるという利点を提供
するものである。
ンダー内側に回転停止用ストッパとこれを規制するため
の板スプリングを具備すると同時にビューファインダー
回転時に板スプリングから延長される構造のスイッチ作
動アームが画像切換スイッチを作動させることができる
ように構成してなる本発明は、既存の肩に肩着する肩着
式コムコーダでビューファインダーの映像の透視方向が
右側に制限されていることに対して惹起される諸般の欠
陥を解消してビューファインダーの映像が左右のどちら
の方向においても透視可能にすることによって両方向の
肩に自由自在に使用することができるという利点を提供
するものである。
【図1】従来のビューファインダー装置の設置状態を示
した装着例示図である。
した装着例示図である。
【図2】本発明のビューファインダー構造を分解図示し
た全体分解斜視図である。
た全体分解斜視図である。
【図3】本発明の結合状態の使用例を示した平面例示図
である。
である。
【図4】本発明の使用状態を図示した正面例示図であっ
て、(A)はビューファインダーが左側の方向に調整さ
れた状態図であり、(B)はビューファインダーが右側
の方向に調整された状態図である。
て、(A)はビューファインダーが左側の方向に調整さ
れた状態図であり、(B)はビューファインダーが右側
の方向に調整された状態図である。
【図5】本発明のビューファインダー装置の使用例示図
であって、(A)はビューファインダーを左側に固定さ
せた状態の斜視図であり、(B)はビューファインダー
を右側に固定させた状態の斜視図である。
であって、(A)はビューファインダーを左側に固定さ
せた状態の斜視図であり、(B)はビューファインダー
を右側に固定させた状態の斜視図である。
1:本体、1a:スライダホルダ、2:ビューファイン
ダー、2a:ストッパ突起、2b:スライダ挿入孔、3
:スライダ、3a:回転結合部、4:板スプリング、4
a:凹溝部、4b:スイッチ作動アーム、5:固定ボル
ト、6:画像切換スイッチ。
ダー、2a:ストッパ突起、2b:スライダ挿入孔、3
:スライダ、3a:回転結合部、4:板スプリング、4
a:凹溝部、4b:スイッチ作動アーム、5:固定ボル
ト、6:画像切換スイッチ。
Claims (6)
- 【請求項1】 コムコーダの回転式ビューファインダ
ーにおいて、コムコーダ本体と、観測された被写体を上
記コムコーダの本体に画像として伝達するビューファイ
ンダーと、上記ビューファインダーを水平移動させるこ
とができるように上記コムコーダ本体に装着されるスラ
イダホルダと、上記スライダホルダに沿って嵌めこまれ
て上記ビューファインダーを固定支持するためのスライ
ダと、上記ビューファインダーとスライダを一定な弾性
に連結する連結手段と、CRT画面の映像を回転させる
ことができるように上記ビューファインダー内側に設置
される画像切換スイッチと、上記連結手段の自由回転を
規制することができるようにビューファインダー内側に
突設されるストッパ突起を包含して構成したことを特徴
とするコムコーダの回転式ビューファインダー。 - 【請求項2】 前記コムコーダ本体にビューファイン
ダーを固定する上記スライダ先端には、円形の回転結合
部を突設してスライダと結合されるビューファインダー
が回転可能に設置されることを特徴とする請求項1に記
載のコムコーダの回転式ビューファインダー。 - 【請求項3】 前記スライダとビューファインダーを
連結する連結手段は、上記ストッパ突起と結合されて回
転を規制する凹溝部を包含して構成されることを特徴と
する請求項1に記載のコムコーダの回転式ビューファイ
ンダー。 - 【請求項4】 前記画像切換スイッチは、ビューファ
インダー内側に一体に設置されてビューファインダーの
回転時にスライダに固定される連結手段上のスイッチ作
動アームと接触によってスイッチ切換が行なわれるよう
に構成されることを特徴とする請求項1に記載のコムコ
ーダの回転式ビューファインダー。 - 【請求項5】 前記連結手段から延長される外側には
、画像切換スイッチを作動させることができるようにス
イッチ作動アームを具備したことを特徴とする請求項1
または3に記載のコムコーダの回転式ビューファインダ
ー。 - 【請求項6】 前記画像切換スイッチを作動させるた
めの上記スイッチ作動アームは、180°の間隔を有す
る一対から成されることを特徴とする請求項5に記載の
コムコーダの回転式ビューファインダー。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| KR90-17592 | 1990-11-16 | ||
| KR900017592 | 1990-11-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04332268A true JPH04332268A (ja) | 1992-11-19 |
Family
ID=19305478
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3300746A Pending JPH04332268A (ja) | 1990-11-16 | 1991-11-15 | コムコーダの回転式ビューファインダー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04332268A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009253862A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Sony Corp | 撮像装置 |
-
1991
- 1991-11-15 JP JP3300746A patent/JPH04332268A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009253862A (ja) * | 2008-04-09 | 2009-10-29 | Sony Corp | 撮像装置 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950606 |