JPH04334744A - 筒内温度検出装置 - Google Patents

筒内温度検出装置

Info

Publication number
JPH04334744A
JPH04334744A JP13352991A JP13352991A JPH04334744A JP H04334744 A JPH04334744 A JP H04334744A JP 13352991 A JP13352991 A JP 13352991A JP 13352991 A JP13352991 A JP 13352991A JP H04334744 A JPH04334744 A JP H04334744A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
temperature
cylinder
resistance wire
sensitive resistance
combustion chamber
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP13352991A
Other languages
English (en)
Inventor
Akira Utsuki
宇津木 晃
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Japan Electronic Control Systems Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Japan Electronic Control Systems Co Ltd filed Critical Japan Electronic Control Systems Co Ltd
Priority to JP13352991A priority Critical patent/JPH04334744A/ja
Publication of JPH04334744A publication Critical patent/JPH04334744A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
  • Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、例えば自動車用エンジ
ンの筒内温度を検出するのに用いて好適な筒内温度検出
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、自動車メーカー等では、エンジ
ンの出力特性、点火状態等の性能を測定するために、筒
内温度(燃焼室の温度)を点火サイクル毎に筒内温度検
出装置によって検出している。特に、筒内に失火状態が
生じた場合には、窒素酸化化合物(NOx)等が多量に
発生し、排気ガスが有毒化するばかりか、環境破壊を招
来するので、失火状態の検出は重要である。そして、こ
の種の筒内温度検出装置としては、温度に応じて変化す
る起電力を利用する熱電対等の温度センサが多用されて
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上述した従
来技術による筒内温度検出装置では、温度センサに熱電
対を用いているが、熱電対は応答性が低いから、エンジ
ン高回転時には、点火サイクルに応じて高速変化する筒
内温度に追従することができず、正確に筒内温度を検出
することができないばかりか、高温等の使用環境によっ
て劣化し易いという問題がある。
【0004】また、エンジン本体には、吸気弁、排気弁
、点火プラグ、ウォータジャケット等が設けられている
から、これらの各弁、ウォータジャケット等によって熱
電対の取付位置が著しく制限され、温度検出に最適な位
置に取付けるのが難しく、1〜2本程度の少数の熱電対
しか取付けられないから、シリンダ(気筒)毎の検出温
度にバラツキが生じて、検出精度が大幅に低下するとい
う問題がある。さらに、熱電対を小型化し、多数の熱電
対をシリンダ内に埋設することも考えられるが、この場
合には、熱電対によってシリンダの機械的強度が著しく
低下し、エンジン本体の信頼性や寿命が大幅に低下する
という問題がある。
【0005】本発明は上述した従来技術の問題に鑑みな
されたもので、筒内温度を応答性よく正確に検出するこ
とができるようにした筒内温度検出装置を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上述した課題を解決する
ために本発明が採用する構成は、シリンダとシリンダヘ
ッドとの間に燃焼室が画成されたエンジン本体と、前記
燃焼室側に位置して該エンジン本体に鋳ぐるまれ、温度
に応じた検出信号を出力する一側感温抵抗線と、前記燃
焼室から離間して前記エンジン本体に鋳ぐるまれ、温度
に応じた検出信号を出力する他側感温抵抗線と、前記一
側感温抵抗線と該他側感温抵抗線との検出信号を比較し
て筒内温度信号を出力する信号比較手段とからなる。
【0007】
【作用】一側感温抵抗線は燃焼室の温度を検出して検出
信号を出力し、他側感温抵抗線はエンジン本体の温度を
検出して検出信号を出力する。そして、信号比較手段は
該各感温抵抗線から出力された検出信号を比較すること
により、エンジン本体の温度変化を除去して筒内温度を
検出することができる。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1および図2に基
づき、自動車用エンジンに用いた場合を例に挙げて説明
する。
【0009】図において、1はエンジン本体を示し、該
エンジン本体1はクランクケース(図示せず)上に設け
られた多気筒のシリンダ2(1気筒のみ図示)と、該シ
リンダ2上に搭載されたシリンダヘッド3と、シリンダ
2内を往復動し、該シリンダヘッド3との間に燃焼室4
を画成するピストン5とから大略構成され、該シリンダ
ヘッド3には、燃焼室4内と連通する吸気ポート6、排
気ポート7が形成されている。そして、該エンジン本体
1は、燃焼室4内の燃焼圧によって摺動するピストン5
の往復動をピストン連接棒8を介してクランク軸(図示
せず)から回転出力として導出させるものである。
【0010】ここで、前記シリンダ2は、後述のウォー
タジャケット13によって、該ウォータジャケット13
の内周側に位置する内壁部2Aと、ウォータジャケット
13の外周側に位置する外壁部2Bとに画成されている
。また、該シリンダ2は後述の炭化珪素繊維が鋳込まれ
て強化された繊維強化型のアルミニウム合金から形成さ
れている。
【0011】9はシリンダヘッド3にリフト可能に設け
られた吸気弁を示し、該吸気弁9は吸気ポート6先端側
の弁座10に離,着座することにより、燃焼室4に対し
て吸気ポート6を開,閉するようになっている。そして
、該吸気弁9はピストン5の吸気行程で開弁し、吸気ポ
ート6から燃焼室4内に燃料と吸入空気との混合気を吸
込ませるものである。
【0012】11はシリンダヘッド3にリフト可能に設
けられた排気弁を示し、該排気弁11は排気ポート7先
端側の弁座12に離,着座することにより、燃焼室4に
対して排気ポート7を開,閉するようになっている。そ
して、該排気弁11はピストン5の排気行程で開弁し、
燃焼室4内で発生した排気ガスを排気ポート7から排気
管(図示せず)に向けて排出させるものである。
【0013】13はシリンダ2とシリンダヘッド3との
間に亘って設けられたウォータジャケットを示し、該ウ
ォータジャケット13は、給排配管を介してラジエータ
(いずれも図示せず)と連通され、該給排配管と共に冷
却水流路の一部を構成している。そして、該ウォータジ
ャケット13は、給排配管の途中に設けられたワックス
ペレット弁(図示せず)等によって80℃程度に調節さ
れたラジエータからの冷却水を循環させることにより、
シリンダ2、シリンダヘッド3等を冷却するものである
【0014】14は燃焼室4側に位置してシリンダ2の
内壁部2A内に多数本設けられ、金属材料との適合性の
良い絶縁材料によって被覆された炭化珪素繊維からなる
一側感温抵抗線(1本のみ図示)を示し、該各一側感温
抵抗線14は内壁部2Aの周方向に配設され、該内壁部
2Aの内周面から100μm程度離間して鋳ぐるまれ、
端部14A,14Aはシリンダ2を介して外部に露出し
ている。また、該各一側感温抵抗線14は両端部14A
を介して後述の各差動増幅器17と接続されている。そ
して、該各一側感温抵抗線14は燃焼室4内の燃焼温度
に応じてその抵抗値が変化し、この抵抗値変化を検出信
号として差動増幅器17に出力するものである。
【0015】なお、前記炭化珪素繊維は、温度が上昇す
ると抵抗値が低下する所謂サーミスタ特性を有し、直径
10μm程度の小径な繊維である。また、該炭化珪素繊
維は、引張強度、弾性率等が高く、耐食性、耐酸化性に
優れるばかりか、金属材料との適合性(濡れ性)が良い
という性質を有するため、アルミニウム合金等の金属材
料の強化用繊維としても用いられている。このため、本
実施例では、シリンダ2を炭化珪素繊維によって強化さ
れた繊維強化型金属材料から形成し、当該炭化珪素繊維
の一部を、温度センサとして利用している。
【0016】15はシリンダ2の外壁部2B内に多数本
設けられ、金属材料との適合性の良い絶縁材料によって
被覆された炭化珪素繊維からなる他側感温抵抗線(1本
のみ図示)を示し、該各他側感温抵抗線15は、シリン
ダ2の外壁部2Bの周方向に各一側感温抵抗線14と対
応して配設され、ウォータジャケット13から100μ
m程度離間して鋳ぐるまれている。また、該各他側感温
抵抗線15の端部15A,15Aは外壁部2Bを介して
外部に露出し、各差動増幅器17と接続されている。そ
して、該各他側感温抵抗線15は外壁部2Bの温度に応
じてその抵抗値が変化し、この抵抗値変化を検出信号と
して差動増幅器17に出力するものである。
【0017】また、図2において、16,16は各感温
抵抗線14,15とほぼ等しい抵抗値をもって形成され
た複数個の基準抵抗(2個のみ図示)を示し、該各基準
抵抗16と各感温抵抗線14,15とによって各感温抵
抗線14,15と等しい数のブリッジ回路が構成されて
いる。
【0018】17は各感温抵抗線14,15と接続して
設けられた信号比較手段としての複数個の差動増幅器(
1個のみ図示)を示し、該各差動増幅器17は各感温抵
抗線14,15から出力された検出信号を比較すること
により、一側感温抵抗線14からの検出信号を他側感温
抵抗線15からの検出信号で温度補償し、筒内温度信号
としてコントロールユニット(図示せず)に出力するも
のである。
【0019】本実施例による筒内温度検出装置は上述の
如き構成を有するもので、混合気が吸気ポート6から吸
気弁9を介して燃焼室4内に吸込まれると、この混合気
はピストン5により圧縮され、図示しない点火プラグで
点火されることにより爆発、燃焼し、このときに発生す
る燃焼圧でピストン5を下向きに押動させる。そして、
燃焼室4内で燃焼した混合気は排ガスとなり、排気弁1
1を介して排気ポート7から外部に排気される。
【0020】また、燃焼室4の燃焼温度は点火サイクル
に応じて高速変化するから、この燃焼温度変化に応じて
、シリンダ2の内壁部2Aの内面側(燃焼室4側)の温
度も変化する。これにより、各一側感温抵抗線14は燃
焼温度変化に応じて抵抗値が変化し、この抵抗値変化を
検出信号として各差動増幅器17に出力する。
【0021】一方、各他側感温抵抗線15と燃焼室4と
の間には、シリンダ2の内壁部2A、ウォータジャケッ
ト13が介在し、各他側感温抵抗線15はウォータジャ
ケット13を流通する冷却水によって冷却されているか
ら、該各他側感温抵抗線15は燃焼室4の燃焼温度変化
の影響を受けずに、外壁部2Bの温度に応じて抵抗値が
変化し、この抵抗値変化を検出信号として各差動増幅器
17に出力する。
【0022】そして、各差動増幅器17は、燃焼温度変
化に応じた一側感温抵抗線14からの検出信号と、シリ
ンダ2の外壁部2Bの温度に応じた他側感温抵抗線15
からの検出信号とを比較する。これにより、該各差動増
幅器17は一側感温抵抗線14からの検出信号を他側感
温抵抗線15からの検出信号によって温度補償し、この
信号を筒内温度信号としてコントロールユニットに出力
する。
【0023】ここで、燃焼室4内の燃焼状態が正常な場
合には、各一側感温抵抗線14からの検出信号と各他側
感温抵抗線15からの検出信号との差は大きくなり、ま
た、燃焼室4内に失火状態が生じた場合は、該各感温抵
抗線14,15の信号差が小さくなるから、この信号差
の大小によって燃焼室4内の正常燃焼状態、失火状態を
検出することができる。
【0024】かくして、本実施例によれば、各一側感温
抵抗線14は燃焼温度の変化を早期に検出でき、各他側
感温抵抗線15は燃焼温度変化の影響を排除して外壁部
2Bの温度を検出できるから、各差動増幅器17は各感
温抵抗線14,15からの検出信号を比較することによ
り、一側感温抵抗線14からの検出信号を効果的に温度
補償し、燃焼温度を応答性よく正確に検出することがで
きる。
【0025】また、本実施例では、シリンダ2を炭化珪
素繊維が鋳込まれた繊維強化型のアルミニウム合金から
形成し、一部の炭化珪素繊維の両端を外部に取出すこと
により、筒内温度検出に最適な箇所の炭化珪素を各感温
抵抗線14,15として効率的に用いることができる。 これにより、燃焼温度を多点検出できるから、検出温度
のバラツキの影響を効果的に排除でき、検出精度を大幅
に向上できる。
【0026】なお、前記実施例では、シリンダ2を炭化
珪素繊維が鋳込まれた繊維強化型アルミニウム合金から
形成し、当該炭化珪素繊維の一部を各感温抵抗線14,
15として利用するものとして述べたが、本発明はこれ
に限らず、シリンダ2に数本〜数十本程度の感温抵抗線
14,15を鋳込み、シリンダ2の強化を図ることなく
温度検出にのみ用いる構成としてもよい。この場合でも
、炭化珪素繊維は金属材料との適合性が良いため、シリ
ンダ2の強度を低下させることはない。
【0027】また、前記実施例では、各感温抵抗線14
,15をシリンダ2に設けるものとして述べたが、これ
に替えて、例えばシリンダヘッド3に各感温抵抗線を設
けてもよく、あるいはシリンダ2とシリンダヘッド3の
両方に設ける構成としてもよい。
【0028】また、前記実施例では、各他側感温抵抗線
15は、ウォータジャケット13から100μm程度離
間して、シリンダ2の外壁部2B内に鋳ぐるむものとし
て述べたが、本発明はこれに限らず、例えば各他側感温
抵抗線15をウォータジャケット13側に位置して内壁
部2A内に鋳ぐるんでもよい。
【0029】さらに、前記実施例では、自動車用エンジ
ンの筒内温度検出に用いた場合を例に挙げて説明したが
、本発明はこれに限らず、例えば船舶用エンジン等の他
のエンジンの筒内温度検出にも用いることができる。
【0030】
【発明の効果】以上詳述した通り、本発明によれば、シ
リンダとシリンダヘッドとの間に燃焼室が画成されたエ
ンジン本体と、前記燃焼室側に位置して該エンジン本体
に鋳ぐるまれ、温度に応じた検出信号を出力する一側感
温抵抗線と、前記燃焼室から離間して前記エンジン本体
に鋳ぐるまれ、温度に応じた検出信号を出力する他側感
温抵抗線と、前記一側感温抵抗線と該他側感温抵抗線と
の検出信号を比較して筒内温度信号を出力する信号比較
手段とから構成したから、一側感温抵抗線は燃焼室の温
度を早期に検出でき、他側感温抵抗線は燃焼室の温度変
化の影響を受けずに、エンジン本体の温度を検出できる
。これにより、信号比較手段は該各感温抵抗線から出力
された検出信号を比較して、一側感温抵抗線からの検出
信号を他側感温抵抗線からの検出信号で効果的に温度補
償することができ、応答性よく正確に筒内温度を検出す
ることができ、検出精度、信頼性を向上できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例による筒内温度検出装置を示す
縦断面図である。
【図2】筒内温度検出装置の回路構成を示す回路構成図
である。
【符号の説明】
1    エンジン本体 2    シリンダ 3    シリンダヘッド 14  一側感温抵抗線 15  他側感温抵抗線 17  差動増幅器(信号比較手段)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】  シリンダとシリンダヘッドとの間に燃
    焼室が画成されたエンジン本体と、前記燃焼室側に位置
    して該エンジン本体に鋳ぐるまれ、温度に応じた検出信
    号を出力する一側感温抵抗線と、前記燃焼室から離間し
    て前記エンジン本体に鋳ぐるまれ、温度に応じた検出信
    号を出力する他側感温抵抗線と、前記一側感温抵抗線と
    該他側感温抵抗線との検出信号を比較して筒内温度信号
    を出力する信号比較手段とから構成してなる筒内温度検
    出装置。
JP13352991A 1991-05-09 1991-05-09 筒内温度検出装置 Pending JPH04334744A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13352991A JPH04334744A (ja) 1991-05-09 1991-05-09 筒内温度検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP13352991A JPH04334744A (ja) 1991-05-09 1991-05-09 筒内温度検出装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH04334744A true JPH04334744A (ja) 1992-11-20

Family

ID=15106929

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP13352991A Pending JPH04334744A (ja) 1991-05-09 1991-05-09 筒内温度検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH04334744A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4397176A (en) Internal combustion engine knocking sensor arrangement
US20070261473A1 (en) Sensor
JP2017044598A (ja) 空気流量測定装置
US5216881A (en) Arrangement for determining the engine speed and an additional operating characteristic variable of an internal combustion engine by means of a sensor
JPH05133251A (ja) 温度センサ
JP4083919B2 (ja) ピストン挙動解析方法
SE444347B (sv) Forfarande for tethetsprovning av forbrenningsmotor
JPH04334744A (ja) 筒内温度検出装置
EP1369572A2 (en) Engine control apparatus
JP5018526B2 (ja) 流量計の信号処理システム
US6829923B2 (en) Apparatus and method for indirectly determining a temperature at a predetermined location in an internal combustion engine
JP2013076363A (ja) 内燃機関の燃焼状態検出装置
JP2001041096A (ja) 燃料噴射ノズル
KR100494904B1 (ko) 차량의 실화 검출 방법
EP1189050B1 (en) Pressure detector for the cylinder head of an internal-combustion engine, and a cylinder head of an internal-combustion engine provided with such a pressure detector
JPS5865920A (ja) 弁の密封度の監視方法と装置
RU2769047C1 (ru) Способ комплексной оценки технического состояния двигателей внутреннего сгорания
JPH0562202B2 (ja)
JPS5887421A (ja) 内燃機関の熱線流量計
JPH0234422Y2 (ja)
JP2591116B2 (ja) 内燃機関の空燃比制御による排気温度制御装置
JP2008070212A (ja) 筒内圧センサ取り付け構造
KR100391599B1 (ko) 자동차의 비냉각식 압력센서
US6945230B2 (en) Method for eliminating detonation in an engine
RU2001127398A (ru) Способ определения массы газа в баллоне топливной системы двс