JPS5865920A - 弁の密封度の監視方法と装置 - Google Patents
弁の密封度の監視方法と装置Info
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- JPS5865920A JPS5865920A JP57150631A JP15063182A JPS5865920A JP S5865920 A JPS5865920 A JP S5865920A JP 57150631 A JP57150631 A JP 57150631A JP 15063182 A JP15063182 A JP 15063182A JP S5865920 A JPS5865920 A JP S5865920A
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- Japan
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- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B77/00—Component parts, details or accessories, not otherwise provided for
- F02B77/08—Safety, indicating, or supervising devices
- F02B77/082—Safety, indicating, or supervising devices relating to valves
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F01—MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
- F01L—CYCLICALLY OPERATING VALVES FOR MACHINES OR ENGINES
- F01L3/00—Lift-valve, i.e. cut-off apparatus with closure members having at least a component of their opening and closing motion perpendicular to the closing faces; Parts or accessories thereof
- F01L3/24—Safety means or accessories, not provided for in preceding sub- groups of this group
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F02—COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
- F02B—INTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
- F02B3/00—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition
- F02B3/06—Engines characterised by air compression and subsequent fuel addition with compression ignition
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- Combined Controls Of Internal Combustion Engines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、弁体と弁座とを具備する内燃機関の弁の密封
度を監視する方法と装置とに関する。
度を監視する方法と装置とに関する。
内燃機関の弁、例乏げディーゼル機関の排気弁または吸
気弁、の作動中にはl#釉の損傷が生ずる可能性があり
、最も多いのが吹き抜けとL2て知られるもので、これ
は燃料の有害成分によってしばしば生起され、弁座に沈
積して、漏れを生ずるものである。ついには、相当量の
ガスが弁を吹き抜けて排気温度をかなり上昇させる可能
性がある。
気弁、の作動中にはl#釉の損傷が生ずる可能性があり
、最も多いのが吹き抜けとL2て知られるもので、これ
は燃料の有害成分によってしばしば生起され、弁座に沈
積して、漏れを生ずるものである。ついには、相当量の
ガスが弁を吹き抜けて排気温度をかなり上昇させる可能
性がある。
機関効率d低下l〜、この一連の過稈によって弁の破損
を招くおそれがある。
を招くおそれがある。
例えば、船舶技術者協会(The Tnsti、tut
e ofMarine Engineers )技報
(会報)第90巻N 978年)、シリーズA1第7の
7部、第321頁ないし第626頁および第325頁所
載のH、Fagerland 、 K 、 Rotha
ug 、 P 、 ’Jl’okleによる論文[船用
テゝイーゼル機関における監視・診断方法の偏差(Mo
nj、toring and Dia、gnosjng
PrOcess ]”1eviat、jons jn
Marine D1ese]Engines)1に、弁
体の温度との相関を求めるために、熱電対で升席温度を
測定して内燃機関の弁を監視することが提案されている
ことは事実である。測定された温度は、高温腐食を生ず
る恐れのあるある最大値を超え力いようにする必要があ
る。
e ofMarine Engineers )技報
(会報)第90巻N 978年)、シリーズA1第7の
7部、第321頁ないし第626頁および第325頁所
載のH、Fagerland 、 K 、 Rotha
ug 、 P 、 ’Jl’okleによる論文[船用
テゝイーゼル機関における監視・診断方法の偏差(Mo
nj、toring and Dia、gnosjng
PrOcess ]”1eviat、jons jn
Marine D1ese]Engines)1に、弁
体の温度との相関を求めるために、熱電対で升席温度を
測定して内燃機関の弁を監視することが提案されている
ことは事実である。測定された温度は、高温腐食を生ず
る恐れのあるある最大値を超え力いようにする必要があ
る。
しかし、吹抜は発生前のわずか外温度上昇が、問題の場
所が温度感知器のごく近くにを)る場合にしか検出され
ないということはこの先行技術の不利々点である。更に
遠い場所とガると、いか々るわずかな温度上昇に対して
も検知されることがない。従って、吹抜けを防止するた
めに弁の全周を適切刃時期に有効に監視することは不可
能である。
所が温度感知器のごく近くにを)る場合にしか検出され
ないということはこの先行技術の不利々点である。更に
遠い場所とガると、いか々るわずかな温度上昇に対して
も検知されることがない。従って、吹抜けを防止するた
めに弁の全周を適切刃時期に有効に監視することは不可
能である。
本発明の目的は、弁周囲の任童の場所におけるわずか方
温度変化さえも検出して適切な時期にかなりの弁の損傷
を防止し、その効果が非回転、1回転いずれの弁体にも
得られるように上記に定められた種類の方法と装置とを
案出することにある。
温度変化さえも検出して適切な時期にかなりの弁の損傷
を防止し、その効果が非回転、1回転いずれの弁体にも
得られるように上記に定められた種類の方法と装置とを
案出することにある。
この問題を解決する本方法は、調度こう配が弁体および
/またけ弁座の円周方向に定められることを特徴とする
。従って、弁の作動状態に関連して設定値よりの偏差の
存在を示すために温度こう配の発生を用いることができ
る。適当な温度感知器によって比較的わずかな温度どう
配を検知できるので、いかなる損傷も早期にこれを検出
し究明することができ、例えば機関の出力を絞り、また
はこれを停止するなど、適切な時期に適当な正しい対策
を講することができる。
/またけ弁座の円周方向に定められることを特徴とする
。従って、弁の作動状態に関連して設定値よりの偏差の
存在を示すために温度こう配の発生を用いることができ
る。適当な温度感知器によって比較的わずかな温度どう
配を検知できるので、いかなる損傷も早期にこれを検出
し究明することができ、例えば機関の出力を絞り、また
はこれを停止するなど、適切な時期に適当な正しい対策
を講することができる。
弁体および/″!、たは弁座の周囲の対向する少なく共
2個所における温度を互いに比較することができる。こ
れは温度こう配を定めるとくに簡単表方法である。
2個所における温度を互いに比較することができる。こ
れは温度こう配を定めるとくに簡単表方法である。
あるいはまた、弁体および/または弁座の周囲における
温度を感知し、これを内燃機関の作動状態に依存する温
度と比較することができる。この利点は、内燃機関の個
々のシリンダ、シリンダ群または全シリンダについて最
適の比較温度を定めることができ、従って複数のシリン
ダの監視を極めて容易にすることである。
温度を感知し、これを内燃機関の作動状態に依存する温
度と比較することができる。この利点は、内燃機関の個
々のシリンダ、シリンダ群または全シリンダについて最
適の比較温度を定めることができ、従って複数のシリン
ダの監視を極めて容易にすることである。
回転する弁体の場合にこの方法を遂行する装置は、弁座
の周囲に配設された少なく共1個の温度感知器を具備す
ることを特徴とする。これによって、弁体の連続的な感
知を行うことができる。
の周囲に配設された少なく共1個の温度感知器を具備す
ることを特徴とする。これによって、弁体の連続的な感
知を行うことができる。
回転しない弁体の場合にこの方法を遂行する装置は、弁
座の周囲に配設された少なく共2個の温度感知器を具備
することを特徴とする。これによれば、比較的少数の温
度感知器を用いて、弁のほとんど全周の有用な監視を行
うことができる。
座の周囲に配設された少なく共2個の温度感知器を具備
することを特徴とする。これによれば、比較的少数の温
度感知器を用いて、弁のほとんど全周の有用な監視を行
うことができる。
温度感知器は、はぼ直径上に互いに対向してこれを配設
することができる。これは、測定点間の距離を最大にさ
せ、従って相互の作用が除去されるため最適の精度が得
られるという利点を有する。
することができる。これは、測定点間の距離を最大にさ
せ、従って相互の作用が除去されるため最適の精度が得
られるという利点を有する。
また温度感知器は、共通の制御および/または表示装置
にこれを接続することができる。これによって複数のシ
リンダの弁を簡単に監視できる。
にこれを接続することができる。これによって複数のシ
リンダの弁を簡単に監視できる。
最後に、弁の排気ダクト内に少なく共1個の温度感知器
を配設することができる。これは、孔に関する製作上の
複雑さを軽減しながら温度測点作業を遂行できるという
利点を有する。
を配設することができる。これは、孔に関する製作上の
複雑さを軽減しながら温度測点作業を遂行できるという
利点を有する。
本発明を、添付の図面に示された実施例について、以下
に説明する。
に説明する。
詳細には示されていないシリンダ12の頂部をふさぐシ
リンダ・ヘッド10 (第1図)が、シリンダ室に近い
端部14の突出部16が延在する垂直な孔をそなえ、前
記突出部は、弁かと20に保持された弁座18の支持部
を形成する。弁座18ならびに弁かと20と同心に延在
する排気ダクト22は弁24の弁体23によって閉止さ
れる。弁座18と弁かと20とを収容するシリンダ・ヘ
ッド10内の孔は、その軸方向のある高さにわたって広
がり、三角形断面の環状冷却液分配室26を形成し、第
2図かられかるように、下から複数の冷却液供給導管2
8がここに導かれ、同様な導管が円周上に配分される。
リンダ・ヘッド10 (第1図)が、シリンダ室に近い
端部14の突出部16が延在する垂直な孔をそなえ、前
記突出部は、弁かと20に保持された弁座18の支持部
を形成する。弁座18ならびに弁かと20と同心に延在
する排気ダクト22は弁24の弁体23によって閉止さ
れる。弁座18と弁かと20とを収容するシリンダ・ヘ
ッド10内の孔は、その軸方向のある高さにわたって広
がり、三角形断面の環状冷却液分配室26を形成し、第
2図かられかるように、下から複数の冷却液供給導管2
8がここに導かれ、同様な導管が円周上に配分される。
供給導管28はまた、シリンダ・ヘッド10の冷却孔を
も形成する。冷却液分配室26は弁座18のシール30
によってシリンダ室12から密封される。
も形成する。冷却液分配室26は弁座18のシール30
によってシリンダ室12から密封される。
環状室34に導かれ、一部は弁かと20に、−上に配分
される。
される。
環状室34 (第2図)の底部には、信号線路59を介
j〜で制御装置60に接続される12個の温度測定感知
器36,38,40,42,44゜46.48,50.
52.54,56.58が包含される。排気ダクト22
には別の温度測定感知器62が設けらねる。弁24の軸
線を参照数字64で示す。
j〜で制御装置60に接続される12個の温度測定感知
器36,38,40,42,44゜46.48,50.
52.54,56.58が包含される。排気ダクト22
には別の温度測定感知器62が設けらねる。弁24の軸
線を参照数字64で示す。
前述の装置の作動の第1例として、弁24がその軸線6
40周シ周囲転するように配設され、2個の温度測定感
知器36.48よりの信号のみが制御装置60に送られ
、他の温度感知器は従って作動しないものと仮定する。
40周シ周囲転するように配設され、2個の温度測定感
知器36.48よりの信号のみが制御装置60に送られ
、他の温度感知器は従って作動しないものと仮定する。
弁24が回転するにつれ、2個の温度測定感知器よりの
信号は周知の方法で制御装置内で連続的に比較され、任
意の温度こう配によって2つの信号間に差を生ずる。温
度こう配は再び周知の方法で、これを制御装置60内に
記憶された設定値と比較することができる。許容限界を
超えた場合には、警報が出されるか、さもなければ内燃
機関の出力が絞られる。
信号は周知の方法で制御装置内で連続的に比較され、任
意の温度こう配によって2つの信号間に差を生ずる。温
度こう配は再び周知の方法で、これを制御装置60内に
記憶された設定値と比較することができる。許容限界を
超えた場合には、警報が出されるか、さもなければ内燃
機関の出力が絞られる。
作動の第2例においては、作動しない温度測定感知器4
8の代りに温度感知器60が作動されることを除けは、
条件は同様である。こうして、任意の温度こう配が排気
温度によって直接に定められる。これは弁の平均温度の
指標である。
8の代りに温度感知器60が作動されることを除けは、
条件は同様である。こうして、任意の温度こう配が排気
温度によって直接に定められる。これは弁の平均温度の
指標である。
第3例として、弁24が回転せず、12個の温度測定感
知器36シ・いり、 5 Bが全て作動し7且つ制御装
置へ送信するものと仮定する。この場合、直径上に対向
する温度測定感知器の6対は、時計方向に順次回路を入
れられ、その信号は制御装置60によって比較される。
知器36シ・いり、 5 Bが全て作動し7且つ制御装
置へ送信するものと仮定する。この場合、直径上に対向
する温度測定感知器の6対は、時計方向に順次回路を入
れられ、その信号は制御装置60によって比較される。
温度測定感知器を随時接続する紳路け、こうして、回転
しない弁の周囲を指針のように順次移動する。
しない弁の周囲を指針のように順次移動する。
第4例においては、温度測定感知器62もまた作動する
ことを除けば、上述のものと条件は同様である。この場
合には、温度測定感知器36ないし58の各がそれぞれ
反時計方向に回路を入れられ、その信号が温度測定感知
器62の信号と比較されるような順序にスイッチが切り
換えられる。
ことを除けば、上述のものと条件は同様である。この場
合には、温度測定感知器36ないし58の各がそれぞれ
反時計方向に回路を入れられ、その信号が温度測定感知
器62の信号と比較されるような順序にスイッチが切り
換えられる。
例えば乱数回路のような別の回路の設定も可能で、その
場合には無作為な順序で温度測定感知器が切り換メられ
且つ信号が互いに比較される。もち論、温度こう配は円
周方向にこれを定めることができる。
場合には無作為な順序で温度測定感知器が切り換メられ
且つ信号が互いに比較される。もち論、温度こう配は円
周方向にこれを定めることができる。
第1図は本発明による方法を遂行する装置の回転または
非回転弁体をそなえた実施例の縦断面図、第2図は第1
図のam−nについての断面図である。 18:弁座 44:温度感知器22:排気ダク
ト 46:同 上23:弁体 48;同
上24:弁 50:同 上 36:温度感知器 52:同 上38:同 上
54:同 上 40:同 上 56:同 上 42:同 上 58:同 上 代理人 浅 村 皓 外4名
非回転弁体をそなえた実施例の縦断面図、第2図は第1
図のam−nについての断面図である。 18:弁座 44:温度感知器22:排気ダク
ト 46:同 上23:弁体 48;同
上24:弁 50:同 上 36:温度感知器 52:同 上38:同 上
54:同 上 40:同 上 56:同 上 42:同 上 58:同 上 代理人 浅 村 皓 外4名
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)弁体と弁座とを具備する内燃機関の弁の密封度を監
視する方法において、温度こう配を弁体(23)および
/まだは弁座(18)の周囲に定めることを特徴とする
方法。 2、特許請求の範囲第1項に記載の方法において、弁体
(23)および/または弁座(18)の周囲の対向する
少なく共2個所における温度が互いに比較されることを
特徴とするもの。 3)特許請求の範囲第1項に記載の方法において、弁体
(23)および/またけ弁座(18)の周囲における温
度が感知され、内燃機関の作動状態に依存する温度と比
較されることを特徴とするもの114)特許請求の範囲
第1項に記載の方法を弁体(23〉を回転させて遂行す
る装置において、弁座(18)の周囲に配設された少な
く共1個の温度感知器(36)、(48)を具備するこ
とを特徴と−する装置。 5)特許請求の範囲第1項に記載の方法を弁体(23)
を回転させずに遂行する装置において、弁座(18)の
周囲に配設された少なく共2個の温度感知器(36)、
(38)、(40)、(42)。 (44)、(46)、(4B)、(50)、(52)。 (54)、(56)、(5B)を具備することを%徴と
するもの。 6)特許請求の範囲第5項に記載の装置において、温度
感知器(36)ないしく58)がほぼ直径上で互いに対
向して配設されることを特徴とするもの0 7)%許請求の範囲第4項または第5項に記載の装置に
おいて、温度感知器(36)ないしく58)が共通の制
御および/−1:たけ表示装置に接続されることを特徴
とするもの。 8)4?許請求の範囲第4項寸たは第5項に記載の装置
において、弁(24)の排気ダク)(22)内に配設さ
れた少なく共1個の温度感知器を具備することを特徴と
する特許 9)特許請求の範囲第1項に記岐の方法において、温度
とり配が円周方向に定められることを特徴とするもの。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH556981 | 1981-08-31 | ||
| CH5569/815 | 1981-08-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5865920A true JPS5865920A (ja) | 1983-04-19 |
Family
ID=4295771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57150631A Pending JPS5865920A (ja) | 1981-08-31 | 1982-08-30 | 弁の密封度の監視方法と装置 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5865920A (ja) |
| DE (1) | DE3135447A1 (ja) |
| DK (1) | DK337782A (ja) |
| GB (1) | GB2104958B (ja) |
| IT (1) | IT1152085B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61180124A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-08-12 | オサケ ユキチュア ワルトシラ ディーゼル インターナショナル リミテッド | 内燃機関のシリンダ排気弁の検査装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6579005B2 (en) * | 2000-12-28 | 2003-06-17 | General Electric Company | Utilization of pyrometer data to detect oxidation |
| US8366402B2 (en) * | 2005-12-20 | 2013-02-05 | Schlumberger Technology Corporation | System and method for determining onset of failure modes in a positive displacement pump |
| GB2533936B (en) * | 2015-01-07 | 2017-10-25 | Homeserve Plc | Flow detection device |
| CN113339096B (zh) * | 2021-06-18 | 2022-08-26 | 中国北方发动机研究所(天津) | 一种气门座圈安装结构 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221641A (en) * | 1975-08-12 | 1977-02-18 | Nec Corp | Constant-voltage circuit |
-
1981
- 1981-09-08 DE DE19813135447 patent/DE3135447A1/de not_active Withdrawn
-
1982
- 1982-07-29 DK DK337782A patent/DK337782A/da not_active Application Discontinuation
- 1982-08-25 IT IT22969/82A patent/IT1152085B/it active
- 1982-08-30 JP JP57150631A patent/JPS5865920A/ja active Pending
- 1982-08-31 GB GB08224832A patent/GB2104958B/en not_active Expired
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5221641A (en) * | 1975-08-12 | 1977-02-18 | Nec Corp | Constant-voltage circuit |
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|---|---|---|---|---|
| JPS61180124A (ja) * | 1984-10-26 | 1986-08-12 | オサケ ユキチュア ワルトシラ ディーゼル インターナショナル リミテッド | 内燃機関のシリンダ排気弁の検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT8222969A1 (it) | 1984-02-25 |
| DK337782A (da) | 1983-03-01 |
| GB2104958A (en) | 1983-03-16 |
| DE3135447A1 (de) | 1983-03-17 |
| IT8222969A0 (it) | 1982-08-25 |
| GB2104958B (en) | 1985-03-13 |
| IT1152085B (it) | 1986-12-24 |
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